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【第2話】超有料級!成果を出すLステップを構築するための10のコツ

ご覧いただきありがとうございます。増田です。普段は公式LINE・Lステップコンサルティング会社で管理職として勤務しつつ、フリーランスのLINEマーケッターとして活動しています。これまでの実績は公式LINE・Lステップの構築実績200件以上、運用実績は50以上、総メッセージ配信数50,000件以上となります。普段から業界の最前線で戦う私が公式LINE・Lステップの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思い、全5話の講義として執筆させていただきます。公式LINE・Lステップについてしっかりと理解するためには全ての講義を順に読み進める必要があるので、まだ読んでいない方は必ず最初から読み始めてください。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆今回の記事はかなり長くなりますが、非常に重要な内容になるので気合を入れて読み進めてください。タイトルにもある通り、本当に超有料級の情報です。自分でも無料ブログでここまで書くのは正気の沙汰ではないと思っています。この記事を3回くらい読み直して、できる範囲でご自身の公式LINEに落とし込めば必ず良い方向にアカウントが伸びると思います。かなりの時間をかけて書いたので、真剣に読んでいただけると嬉しいです。それでは、早速内容に移らさせて頂きます。「成果を出す」ってそもそもなに?本題に入る前に、ここまでさんざん成果という言葉を使ってきましたが、一度「成果」というもの自体について考えてみましょう。多くの方は ”売り上げが上がる=成果が上がる” と考えているかと思います。実際それも間違いではありません。むしろ正解です。
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公式ライン・Lステップの目的を知ってますか?【間違っている方が多いです】

オススメの人!✅ 公式ライン・Lステップについて知りたい✅ 公式ライン・Lステップの導入を検討している(or 導入中)✅ 新規顧客獲得の方法を知りたい✅ なかなか商品が売れない(来店がない)それでは、詳しく解説していきます。新規顧客購買までのフェーズ大きく3つでいうと、集客・教育・販売となります。⁡その中で、公式ラインの目的は「教育」です。教育とは?見込み客を成長させてあげること。お客様との関係性を構築していくもの。洗脳して無理やり商品を売ったりするものではない。どういうふうに教育をすれば良いのか?3つの「ない」の壁を壊す・あなたのことを信用していない・あなたの商品のことを信用していない・今やるべき理由がわからない※詳細は僕のインスタ『商品が売れる3つのポイント』の投稿をご覧ください力を入れる順番はあってる?様々な経営者の話を聞いていると、集客で困っているのに、公式ライン、Lステップ導入から力を入れている経営者が多い。順番が間違っている。認知がとれてないなら、まずSNSやMEOに力を入れましょう!⁡※リスト管理、問い合わせの手間を減らす目的があるなら別まとめ集客・教育・販売の中で、公式ラインの目的は「教育」認知がとれてないなら、まずSNSやMEOに力を入れましょう!認知拡大・来店に繋がるインスタ集客、MEO対策(Googleマップ上位表示対策)の詳細は下記↓
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【第3話】Lステップ導入での失敗パターン4選

ご覧いただきありがとうございます。増田です。普段は公式LINE・Lステップコンサルティング会社で管理職として勤務しつつ、フリーランスのLINEマーケッターとして活動しています。これまでの実績は公式LINE・Lステップの構築実績200件以上、運用実績は50以上、総メッセージ配信数50,000件以上となります。普段から業界の最前線で戦う私が公式LINE・Lステップの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思い、全5話の講義として執筆させていただきます。公式LINE・Lステップについてしっかりと理解するためには全ての講義を順に読み進める必要があるので、まだ読んでいない方は必ず最初から読み始めてください。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆今回はLステップ導入での失敗パターン4選という内容でお話ししていきます。あまり気乗りしないタイトルではありますが、裏を返えせばこの記事に書いてある失敗パターンを避けるだけで成果が出たも同然ということです。「やっぱり導入しなきゃよかったな...」「絶対売り上げが上がるって言ってたのに...」「お金も時間も無駄にした...」なんてことにならないように、しっかりと失敗パターンから学んでいきましょう。それでは、早速内容に移らせていただきます。【失敗パターン①】目的が明確ではない1つ目はLステップを導入する目的が明確になっていないというものです。✅商材の成約率を上げたいのか?✅リピート率を上げたいのか?✅顧客対応を自動化したいのか?✅顧客を分析して事業に活かしたいのか?Lステップは自由度が高く、発想次第で色々な事
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ビジネス危機!?効率化マスターでなければ成功は絶望的

効率化がビジネスの命運を左右!失敗を回避し、売上と時間の最大化を手に入れる具体的な方法とは?【目次】序章: ビジネス効率化の重要性とは第1章: ビジネス効率化がもたらすメリットとは1.1 収益の最大化1.2 時間とリソースの節約1.3 競争力の向上第2章: ビジネス効率化の具体的な方法2.1 プロセスの見直しと改善2.2 自動化ツールの活用2.3 チームの効率化とコラボレーションツールの活用第3章: ビジネス効率化の成功事例と学び3.1 事例1: A社の生産性向上と売上増加3.2 事例2: B社の業務効率化と顧客満足度向上3.3 事例3: C社のマーケティング効果の最大化結論: ビジネス効率化への挑戦と成果を得るためのコンサルティングサービスの重要性こんにちは。"お豆ときゅうり"です。名前が気になる方は、プロフィールへ。いきなりですが、”効率化”できてますか??今「毎回同じような作業をしている」「お問合せで、同じ質問ばかり受けて時間を奪われている」「教育時間を作りたいのに、なかなか手が回らない」そんな悩みを抱えている経営者の方が多くいらっしゃるかと思います。今回は、効率化の重要性と具体的な方法を紹介していきます。序章: ビジネス効率化の重要性とはビジネス効率化は、現代のビジネスにおいて極めて重要な要素です。競争の激しい市場環境の中で、効率的な運営やスムーズな業務フローが成功の鍵となります。ビジネス効率化によって、時間とコストの節約、リソースの最適活用、生産性の向上など、多くのメリットを得ることができます。第1章: ビジネス効率化がもたらすメリットとはビジネス効率化がもたらすメリ
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【飲食店集客】LINE公式アカウントを活用する具体的な方法【事例あり】

こんにちは!フリーランスLINEマーケターのナオヤです! 今回は、飲食店経営者様のこんなお悩みを解消します!「うちの店もLINE公式アカウントを導入したいけど、どうやって活用したらいいかわからない…。」「LINE公式アカウントを使うと本当に集客力アップにつながるの?」今の時代、美味しい飲食店ってたくさんありますよね。 飲食店が「味」だけで差別化するのは至難の業です。 つまり、 「美味しければお客様が来店する」という時代は終わりました。 これからの飲食店はマーケティング力が必須なのです。 これは実店舗の飲食店も無店舗(ゴーストレストランなど)の飲食店も同様です。 ということで、今回は 「飲食店がLINE公式アカウントを活用する具体的な方法」について解説していきます!飲食店集客にLINEが相性バツグンな3つの理由「ホントにLINEが飲食店集客に役立つの?」こんな疑問を持たれている方のために、 まずは「飲食店集客にLINEが相性バツグンである理由」を説明します。①LINEで新規顧客の獲得につながるLINE公式アカウントを上手く活用することで、 「新規顧客の獲得」が可能になります。 その方法を説明する前に、まず理解してほしいことがあります。それは、【LINE友だち数=見込み顧客数】ということです。 上記を踏まえて、新規顧客を獲得するための具体的な方法を一部紹介します。✅LINE広告の活用✅タイムラインの活用✅友だち追加特典の導入まず、LINE広告の「友だち追加広告」を利用して1人150~200円程度で友だちを集めます。 広告費をかけたくない場合は、InstagramなどのSNSやタイム
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たった5日間のステップでいきなり売り上げ78万円達成!

ういはるママです♪このLステップデザイナーのお仕事でやっぱり一番のやりがいは、お客様の売り上げがアップすること!「お願いして本当によかったです!」の声が私の原動力です!^^Lステップの自動化ではLINEに登録さえしてもらえればあとは、あらかじめ設定しておいたシナリオが自動で流れますので購入までの流れを自動化できるんですよね!去年の夏にわたしがサポートした某コンテンツホルダーさんはLINEへの誘導は無料のSNSで行いたった5日間のステップ構築でなんといきなり78万円の売り上げになりました!「自動化で時間ができたので、お客様のサポートに専念できます^^」と、空いた時間をご自身のコンサルティングを磨く時間にされていて「こういう方だからこそ、大人気コンテンツホルダーさんになるんだなぁ」とご縁がますますありがたく感じました♪「お客様へ質の高い商品やコンサルを提供したい!」と思えば思うほど、時間が必要なはず。自動化できるところや人に任せられる仕事はお任せして、あなたにしかできない仕事に、専念しませんか?私のアカウントではLステップをまるっとお任せできる丸投げパックを販売中です!「こんな自動化できるのかな」「Lステップ導入を悩んでる・・・」そんな方もぜひお気軽にご相談くださいね!
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Lステップのシナリオ配信を修正する際の手順

手探りでLステップやっていると CV取れないけど… どこ修正したらいいのよ… となりますよね。 もし、修正点がわからない方は どこで顧客が止まるのかがわかるように 整備を進めていくことからおススメします。 おススメはURLなどを添付していって 顧客を教育しつつ、数字も取っていく方法。 アンケートは返ってこないことも多いので…。 その上でこのシナリオ修正の手順を踏んでいって テストを繰り返していくと自然と数字が上がっていきます。え?整備の仕方もわからない…? えーっと、もう、相談していただいた方が早いのかも…
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LINE構築を始めた経緯

今までITに縁のなかった私がLINEコンサルタントとなった経緯を少しお話します。私は30代後半まで転職経験はあるものの会社員として10数年間働いてきました。副業としてWeb制作を学び、その後LINE構築を学習することになったのですが、その経緯は両親の介護から始まります。両親の介護2010年、母親に乳がんが見つかりパートを辞め治療に専念することに…手術はうまく行ったのですが、今まで外で働いていた母は家でこもるようになり、気づかぬうちに少しずつ認知機能が低下していきました。2016年、母の様子が明らかにおかしく、脳神経外科へ連れて行ったところ、「60代にして認知症がかなり進行している」と診断それからというもの、認知症になった母を父が一人で面倒を見る日々が3年ほど続きました。2019年秋、母はショートステイで施設に入居している中、たまたま私が実家を訪れると、ベッドの下に横たわる父を発見意識はあるものの、声をかけても返事はせず、一人で起き上がることができない状態に…私は慌てて救急車を呼び、父は救急病院へ運ばれました。発見が早く、幸い一命は取りとめたものの、あの日「たまたま実家を訪れなかったらおそらく助からなかった」と医者に言われました。そして父の診断結果は「髄膜炎」まともに歩くこともできない状態からリハビリを行い、ある程度の回復はしたのですが、髄膜炎で倒れてからは少しボケてきた様子…要介護3になった母の面倒はとてもじゃないが見れないため、母は特別養護老人ホームへ入居することにその翌年、父は腎臓がんが見つかり手術、10年ほど前から糖尿病も発症していたため足の治療も平行して行っていました。
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【第4話】Lステップ導入前に必ず目を通すべきチェックリスト

ご覧いただきありがとうございます。増田です。普段は公式LINE・Lステップコンサルティング会社で管理職として勤務しつつ、フリーランスのLINEマーケッターとして活動しています。これまでの実績は公式LINE・Lステップの構築実績200件以上、運用実績は50以上、総メッセージ配信数50,000件以上となります。普段から業界の最前線で戦う私が公式LINE・Lステップの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思い、全5話の講義として執筆させていただきます。公式LINE・Lステップについてしっかりと理解するためには全ての講義を順に読み進める必要があるので、まだ読んでいない方は必ず最初から読み始めてください。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆今回はLステップの導入を考えている方が必ず目を通すべきチェックリストについてお話しさせていただきます。今回はかなり短い記事になるので、サクッと目を通してみてください。それでは、早速内容に移らせていただきます。はじめにLステップは基本的にどのジャンルのビジネスにも導入する余地があるので、Lステップを導入するべきかどうか?ではなく、Lステップを自力で導入するべきかどうか?を判断するという目的でチェックリストを作成しています。次項からのチェックリストに目を通していただいて7個以上当てはまる方はご自身で導入から運用を行なっても問題ないということになります。6個以下の方はしっかりと知識を身につけた状態で導入するか、プロのサポートが受けられる状態で導入を検討してください。それでは、早速内容に移らせていただきます。L
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【第1話】売上30%UP!?今話題のLステップとは?

はじめにご覧いただきありがとうございます。初めまして。増田と申します。普段は公式LINE・Lステップコンサルティング会社で管理職として勤務しつつ、フリーランスのLINEマーケッターとして活動しています。これまでの実績は公式LINE・Lステップの構築実績200件以上、運用実績は50以上、総メッセージ配信数50,000件以上となります。普段から業界の最前線で戦う私が公式LINE・Lステップの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思い、全5話の講義として執筆させていただきます。全ての記事を読み終わる頃には、「Lステップって流行ってるけどそもそもなに?」「公式LINEとなにが違うの?」「本当に導入すれば売り上げが上がるの?」などの疑問が解消され、LINEマーケティングの重要性と正しい活用方法がしっかりと理解できているかと思いますので、最後までお付き合いいただけると幸いです。内容に関して質問等があればいつでも私のDMにお気軽にご連絡ください。それでは、早速本題に移らせていただきます。LINE公式アカウントとは?LINE公式アカウントとは、友達とLINEでコミュニケーションをとるように、企業や有名人などのアカウントを追加してやりとりができるツールです。しかし、実際には単なるコミュニケーションツールの枠を超えてさらに多くのことが実現できます。✅クーポンを配信してお客様の来店・購入を促したり✅お客様に向けて簡単なアンケートを取ったり✅来店回数や購入回数に応じてランクが上がる会員カードを配布したりなど、ビジネスにとても役立つ施策を打つことが可能です。そして公式LINEの一番の強みはなんと言って
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LINEマーケティングが最強な理由を徹底解説

・LINEをつかったマーケティングって必要なの?・新しい施策としてLINE運用は気になっているけど…世の中には、様々な発信プラットフォームがあり、インスタやTwitter等のSNSやメルマガ、ブログ等がありますよね。こういった沢山の選択肢の中で、LINEを活用すればいいのか、そもそも自分のビジネスにLINEがあっているかなど悩むでしょう。こういったお悩みを解決します。ビジネスでLINEを使うべきワケとはビジネスでLINEを使うべき理由は、大きく絞ると下記の3つになります。1:国民の約7割が使用している巨大SNSである2:業種や商品関係なく導入できる対応力がある3:開封率が高く、関係性を構築しやすい頭ごなしに『LINEが良いらしい』といった単純思考ではなく、なぜ、LINEをビジネスに導入すべきなのかを理解しておきましょう。かなり重要なところになります。理由①:国民の約7割が使用している巨大SNSであるなんと、LINEの利用者は日本国内で8,600万人以上が使用している日本最大のSNSです。単純計算だと、国民の約7割(68%)が使用していることになります。この数値だけみても、ビジネスで利用する材料としては十分ですね(笑)ちなみに、他の主力SNSと比べてもユーザー数は一目瞭然で、LINEがぶっちぎりといった感じです。このような事実から、より多くの顧客を対象にビジネスをやりたいのであれば、LINEは第一候補となるでしょう。理由②:業種や商品関係なく導入できる対応力があるLINEは、業種や商品関係なく、基本どのようなビジネスにも応用可能な対応力があります。すでに、様々な業種の方々がLIN
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中小企業がLステップを活用するメリットと導入方法を徹底解説

中小企業にとって、限られたリソースで効率的にマーケティングを進めることは大きな課題です。そんな中、LINE公式アカウントと連携し、顧客とのコミュニケーションを強化するツールとして注目されているのが「Lステップ」です。この記事では、Lステップの基本的な機能や導入することで得られるメリット、具体的な活用方法、さらに導入にかかる費用について詳しくご紹介します。ビジネスの成長に不可欠なLステップを理解し、効果的に活用するためのポイントを押さえましょう。1. そもそもLステップとは?Lステップは、LINE公式アカウントの機能を拡張し、マーケティングの効率化をサポートするツールです。顧客とのやりとりを自動化したり、セグメント分けによるターゲティング施策を可能にしたりと、幅広いマーケティング活動を効率的に行えます。LINEを使ったコミュニケーションは、多くのユーザーが日常的に利用していることから、顧客との接触率を高める効果が期待できます。2. Lステップ導入によるメリット・効率的な顧客コミュニケーションの実現Lステップを導入することで、チャットボットによる自動応答機能を活用でき、問い合わせ対応やキャンペーン情報の配信を自動化することができます。これにより、人手がかからず24時間対応が可能となり、顧客満足度を向上させることができます。・ターゲティング精度の向上顧客の行動データを元にセグメント分けを行い、特定のターゲット層に向けたメッセージを送信することが可能です。例えば、新規顧客向け、リピーター向け、特定の興味を持つグループ向けなど、ピンポイントで効果的なマーケティング施策を打てるため、コンバ
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【第5話】失敗しないLステップ構築代行依頼の手順!頼むなら個人?制作会社?

ご覧いただきありがとうございます。増田です。普段は公式LINE・Lステップコンサルティング会社で管理職として勤務しつつ、フリーランスのLINEマーケッターとして活動しています。これまでの実績は公式LINE・Lステップの構築実績200件以上、運用実績は50以上、総メッセージ配信数50,000件以上となります。普段から業界の最前線で戦う私が公式LINE・Lステップの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思い、全5話の講義として執筆させていただきます。公式LINE・Lステップについてしっかりと理解するためには全ての講義を順に読み進める必要があるので、まだ読んでいない方は必ず最初から読み始めてください。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆今回が最後の記事になります。「Lステップを導入したいけど自力ではどうにも...」と悩んでいる方は多いと思います。その場合は必然的に業者に依頼することになるのですが、ここで問題になるのが「誰に頼むのか?」です。今回はLステップ構築代行で失敗しないための業者選びについてお話ししていきます。Lステップ制作会社に勤めつつフリーランスとして活動している私だからこそフラットな目線で発信できると思っておりますので、是非最後まで読んでいただけると嬉しいです。個人と制作会社の違い主な違いは、✅構築金額に対して経費が占める割合✅信用の有無の2つです。1つめの経費についてですが、制作会社の場合は構築担当やデザイナー、営業担当など多くの従業員や外注を雇っていることが多いです。故に1件あたりの契約にかかる経費が膨大になります。そ
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【占い師】占いの集客、まだ自動化してないの?最新AI×最強LINE集客ツールで予約システム構築・自動メッセージ配信・リッチメニューすべてお任せして集客を大幅改善・パワーアップ!【集客】

プロLINE構築マーケターのあさくらです(*'▽')今回は、占い師さんのビジネス・集客に特化してブログをまとめてみました!■こんなお悩みありませんか?・インスタやブログから「お申込みはこちら!」って 毎回リンク貼ってるけど反応がまばら・DMのやりとりで予約対応、正直しんどい・キャンセル連絡や確認メッセージも、全部手作業・お客様に「予約方法がわかりにくい」と言われたことがあるもし1つでも当てはまるなら・・・あなたの占いビジネス、もったいない状態かもしれません💦■集客が安定しない占い師が見落としがちな“仕組みの力”占いというお仕事はお客様の心に寄り添う感性と、安心感を届ける「人対人」の信頼関係が大切です(^^)/でも、その信頼関係を築く前の「集客動線」がボトルネックになっている方が本当に多いです...!実は!!!占い師さんにとっていま一番使いやすく、反応が取れる集客ツールがLINE公式アカウント × 自動化ツールなんです。■LINEを使えば、こんなことが全部自動でできます!✅【予約システム】カレンダー形式で空き枠を提示 → 自動で確定&通知!個別対応ゼロで、予約漏れもなし✨✅【自動メッセージ配信】「お申込みありがとうございます」「鑑定前日のリマインド」「終了後の感想フォーム」→ あらかじめ設定しておけば全部自動で送れます。✅【リッチメニュー】鑑定メニュー・料金・ご予約・お客様の声…見やすく・迷わせず・分かりやすく誘導可能。✅【ステップ配信】登録直後〜数日間にわたり、あなたの魅力を段階的に届ける仕組みも構築できます。■「自分でやるのはムリ…」そんな方こそお任せくださいLINEの管理画
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Lステップ構築代行

あなたのお悩みはなんですか?作業量が多いことですか?成約率が低いことですか?それらは、公式LINE Lステップで解決できるかもしれません。顧客をに対して、自動でリマインドを行ったり予約を自動化したり、LINE版のホームページとして機能もします。Lステップは、自動化することが強みです。パターンや顧客の特性によって配信を変えることができるので成約率を上げることも可能です。あるお客様はメルマガをLINEにしただけで売上が10倍になりました。内容は全く同じです。LINEはもはや、現代のインフラとして整備されています。9000万人近い日本人が使用しているのです。ご興味がありましたら、是非私の使用をダウンロードしてご覧くださいね!お気軽にお問い合わせください!
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コラム② SNSの中でもLINEが注目される理由

初めまして、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。さまざまなビジネスを行う上で活用されるSNSのうち、最近ではLINEが注目されています。その理由をご存知でしょうか?今回はそこを深堀してお話していきたいと思います。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼◆理由その1 日本で一番使われているSNSだからLINEは日本の人口1億2000万人のうち9000人に使われていて日本人の70%以上が使っています。日常でも浸透しきっているといってもいいレベルで、老若男女、職業問わず使われている、日本で一番使われているSNSです。お客さんのうちほとんどがLINEを使っているので、共通の連絡手段として困ることがなくなります。仮にあまり使われないSNSを活用しようとすると、SNSを使っていないお客さんとの機会損失が生まれてしまいます。一番使われているLINEであればお店としても安心して運用することができるようになりますね。◆理由その2 高い開封率のプラットフォームだからメッセージを送っても開封されなければ意味がありませんよね。メルマガの開封率は10%と言われているのに対してLINEでは60%と言われています。シンプルにメルマガに比べると6倍読まれやすいということになりますね。みなさんご存知の通り、LINEはすでに生活の一部に溶け込んでおり、それだけ読まれやすいプラットフォームなので、お店
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【法人20社以上の構築実績】現役LINEマーケターが語る、公式LINEの重要性と構築サービス

こんにちは。現役のLINEマーケターとして、これまで法人20社以上の公式LINE構築を手がけてきました。私が公式LINEの構築に力を入れている理由はシンプルです。「お客様とビジネスを直接つなぐ最強のツールだから」です。■ なぜ今、公式LINEが重要なのか?登録者の90%以上がメッセージを開封する高い到達率お知らせやクーポンを即時に届けられるスピード感顧客との距離を縮め、リピート率を上げる効果SNSやホームページだけでは流れてしまう情報も、公式LINEならお客様の手元に直接届きます。しかも、ショップカードや予約機能、クーポン発行など、集客〜リピーター化までワンストップで可能です。■ 自己紹介と実績2020年からデジタルマーケティングの世界に入り、企業や個人のLINE公式アカウント構築・改善を担当。これまでに法人20社以上の構築を行い、業種は美容サロン、飲食店、ECショップ、イベント運営など多岐にわたります。「ただ作るだけ」ではなく、ヒアリングを通じてビジネスに合った最適な動線設計をご提案します。初めての方でも安心してお任せいただけます。■ このサービスがピッタリな方・公式LINEの全体的な使い方がわからない・提案や意見ももらいながら進めたい・公式LINEを使って集客やリピートを増やしたい・初期費用を抑えて作成したい■ サービス内容・アカウント開設と全体設計・プロフィール作成・あいさつメッセージ・シナリオ配信作成・リッチメニュー作成・クーポンや応答メッセージ設定※ロゴや写真素材はご提供をお願いしております。※運用は含まれておらず、構築のみのサービスです。■ 納品までの流れ①ヒアリン
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【公式LINE利用者必見】Lステップが節約に!?

ういはるママです!Lステップ、気になるけど料金がなぁ、、、と、一歩踏み出せずにいませんか?実は、いま、公式LINEでお客様のとやり取りをされているならもしかするとLステップを導入した方が、配信料が節約になる可能性があります!特に、リストが増えてきている方は必見です!LINE公式アカウントは配信料が高いLINE公式アカウントは、それ自体は無料で使えますが配信数が増えると、意外と費用がかさみませんか?そんな時こそ、Lステップなんです!リストが増えているからこそ、自動化したいのはもちろん、今回お伝えしたいのは、Lステップならではの機能!それが、セグメントです!見込み客だけに配信!だから無駄なく節約に!公式アカウントは、セグメント分けができません。そのため、一斉配信は、見込みのない客層へも配信されます。でもそれは、リストが増えれば増えるほど配信料のムダになってしまいます。。。Lステップなら・タグづけ・経路分けなどで、見込み客にだけアプローチできるから配信料はムダなく節約に繋がるんです!事業を伸ばすならLステップ!私のアカウントではLステップの初期設定からライティング、使い方レクチャーまでまるっと代行する丸投げパックを始めやすいお値段で販売中です!また、今大注目の診断テストを組み込んだシナリオ作成もお任せください!ぜひ導入をご検討の方は、お気軽にお問い合わせ、お見積もりくださいね♪
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ヒアリングが自動化!?

ういはるママです♪私はLステップのシナリオに診断テストを組み込んでお客様に楽しくLINEで情報を得てもらうように促すのが得意なのですが、診断テストって、タップでポンポン答えられるので性別とか、年齢はもちろん、お悩みや、現在のお財布事情まで自然にまるハダカにできちゃう仕組みなんです!Lステップで導線を自動化するだけじゃなく、お客様へのヒアリングも完了しちゃうんですね♪さらにさらに、その情報別に、それぞれのお客様に合った情報を流せるので、コンテンツホルダーさんも、お客様が誘導しやすくお客様は、自分に合った情報が得られてまさにwin-winなビジネスができるんです!しかも自動で!こんなに素晴らしいマーケティングツールは他にありません!導入をご検討の方は、「こんなことできるのかな?」なんてことをぜひお気軽にご相談くださいね!あなたのビジネスを加速させるお手伝いをさせてください!
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公式LINEにSNSにブログ。。。毎日更新、本当にしんどいですよね。

ういはるママです!実はわたし、コンテンツホルダーをやってた時期がありました。ブログコンサルタントをやっていたのですが、ある日、とある方から「ライティングができるなら、ちょっと手伝ってよ」と言われLステップに関わるようになり、気がついたら紹介が紹介を呼び、15案件ものアカウントに携わらせていただきました!なので私、毎日SNSやブログで発信し続ける大変さ、本当によくわかります。そしてだからこそ、Lステップに衝撃を受けたんです!!!!自動化って、すごい!!!!!!!毎日毎日発信をしていると、反応のいい発信って、ありますよね??そんな反応のいい発信を集めて、自動で毎日送ってくれるようになるのがLステップ!導入後は、「本当に楽になった」とおっしゃる方続出です!私のアカウントでは、Lステップの丸投げパックや診断テストを取り入れたシナリオ作成も販売しています🎵ブログを仕事にしていた時期もあるので、ライティングもお任せください!「こんなふうに活用したいんだけど。。。」「こんな機能はありますか?」というご相談も大歓迎です!ぜひお気軽にお問い合わせくださいね!
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Lステップと公式LINEの違いって?

こんにちは!ういはるママです!今日は、よくご質問いただく、Lステップと公式LINEの違いについてご説明します♪マーケティングの強いミカタ!超便利なLステップの幅広い機能!★まず前提として、Lステップは公式LINEのアカウントがないと利用できません★つまり、公式LINEからのグレードアップとお考えください!※ちなみに、Lステップに切り替え後は、公式LINEのリストをLステップに誘導すれば、そのまま同じリストにオファーできますよ!公式LINEでできることは・リストへの一斉配信・お客様との個別でのやり取り・リッチメニューの設置なのですが、Lステップはこれに加え、・自動配信(ステップ/シナリオ配信)・経路分け・タグ付(リストを属性別や反応率で分けることができます)・リマインダ・アクション管理・担当者別にアイコンを切り替えて返信可能などなど。。。マーケティングに必要な機能が満載です!特に、自動で配信されるステップ配信は、一度シナリオを組んでしまえば、勝手にどんどんお客様へご予約や購入をオファーできるのであなたのビジネスの自動化する、超優秀なパートナーです!でも、、、使いこなせません、、そんな超便利なLステップですが機能がたっぷり詰まっているので、「操作が難しい😅」とおっしゃるコンテンツホルダーさんが多いんです💦機能が充実しているからこそ、うまく使えないと宝の持ち腐れになりかねません、、そして、多くのお客様に求められる、大忙しのコンテンツホルダーさんにはLステップの操作に慣れようと一つひとつの機能を試し、覚えているような時間はないですよね。だったら、外注化するのが、ビジネス飛躍の一番のカギ
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コラム④LINEが楽にするあなたの業務

こんにちは、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。これまでLINEが使われてきた理由などを解説していきましたね。今回は「LINEが楽にしてくれるあなたの業務」について深堀りしていこうと思います。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼✅楽にする業務① よくある質問への回答よくある質問をチャットbot形式で自動化することができます。これまで数時間使っていた質問回答の時間を0にできたという事例もあります。やり方としては大きく2通りありますね。①トーク画面上に直接質問を入力してもらったものに対して自動で応答②リッチメニューやカルーセルなどで質問ボタンを設置し、ユーザーから自発的にタップしてもらうユーザーの気づいていなかった質問なども見れるようにするには②にするのがおすすめですね。✅楽にする業務② 自動的な商品紹介LINE登録直後から決まった文章を流すことができます。(=ステップメッセージ)1日ごとに商品のメリットを紹介したり、お店の情報を1週間ごとに紹介することでお客さんの購買意欲を少しずつ高められるメリットがありますね。一度設定してしまえば順次配信される仕組みなので、お客さん全てに対応する必要もなく、これまで個別対応していたものも全て自動化されますね。✅楽にする業務③ 予約管理これまで電話対応で予約を受け付けていたものもsLINE内に入れ込むことが可能です。予約システム
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コラム①実店舗がLINE公式アカウントを取り入れる理由

初めまして、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。今回のアジェンダは、、、・LINE公式アカウントの位置付けと役割・効果的なアプローチ法・実店舗で配信する内容について話していきたいと思います。◆LINE公式アカウントの位置付けと役割「企業がLINEを導入する」と言ってどういう役割で運用されるか答えられるでしょうか?ズバリLINEは教育ツールとして運用されます。モノやサービスを売るときに必要となる要素が・・・①集客・・・SNSや広告を使ってたくさんの人に会社を認知してもらう行為②教育・・・自社のモノやサービスの魅力を知ってもらう行為③販売・・・実際に商売として売る行為の3つに分けられます。①の集客を行うためにはオープンメディアと呼ばれるインスタグラムやTwitterなどを活用して、不特定多数の人に触れられるようアプローチします。この「集客(認知)」においてよりたくさんの人に触れられ、そのうち限られた人があなたの商品に興味を持つことで販売までの次のフェーズに進みます。それが②の教育です。教育は商品やその人について詳しく知ってもらい、「購入欲求」「来店欲求」を高める役割がありますこれを行うためにLINE公式アカウントを活用します。LINE公式アカウントはクローズドメディアと呼ばれ、広く公開されることなく登録者の属性・セグメントに分けて配信ができるようになります。限られた人にだけアナウンス
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【比較】Lステップとエルメってどっちがいいの?【LINEマーケ専門家が解説】

こんにちは!フリーランスLINEマーケターのナオヤです! 今回は、事業者様のこんなお悩みを解決します!「LINE公式アカウントの運用をしたいんだけど、ウチの場合、Lステップっていうツールを導入した方がいいのかな?」「「Lステップってツールが良い」って聞いたんだけど、他に比較できるツールってある?「エルメってツールなら無料」って聞いたけど…。」僕は、LINE公式アカウント専門のコンサルタントとして 合計17件(2021年11月現在)のLステップ、エルメの構築・運用実績、多数のコンサル実績があります。 そして、コンサルを行う中で 約9割の事業者様は、上記のようなお悩みを持っていました。 そのような質問をされたら、僕はまずこう答えます。 「解決したい課題と月々のご予算はどのくらいですか?」 そう。 結論を言うと、 LINE公式アカウントを利用して解決したい課題と予算によって Lステップとエルメ、どっちがオススメか変化する。 ということです。 さて、早速比較項目を見ていきましょう!Lステップとエルメの機能比較Lステップもエルメも、 できることを1つ1つ比較していっては、キリがありません。笑 ですので、ここでは 代表的な機能について紹介させていただきます! ※2021年11月現在の機能です。(随時更新していきます)Lステップで実装できてエルメでは実装できないことLステップでできてエルメではできない代表的な機能は、下記の通りです。・詳細な分析・カレンダー予約例えば、 「来店間隔」 「スコアリング」 などはLステップ上で管理できます。 それを「スコアが高い人(見込み度の高い顧客と判断)に
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なぜ公式LINEが使われるのか?

【公式LINEとは?】近年、多くの企業様で公式LINEを見かけることが多くなったと思いませんか?なぜこれまで導入されるのでしょうか?いきなり結論を言いますが、LINEを導入しない理由がほとんどないためです!今やLINEの国内利用者数は8,800万人を越えており、(2021年4月)日本人のほとんどがLINEを利用していると言っても過言ではありません。SNSの利用率としても圧倒的にトップです。(YouTube:6,500万人、Twitter:4,500万人)LINEを一言で表すと、「進化したメルマガ」です。昔はお客様にダイレクトに商品やサービスを訴求する手段はメルマガが主流でした。しかし近年、メールよりLINEを使いませんか?友だちから「週末遊びに行こうよ!」ってメールで来たら「いやLINEで言ってくれよ!」って思いませんか?事実、LINEの開封率はメルマガの2~3倍、お客様の反応率は10倍以上とまで言われております。友だち追加もメッセージの送り方もかなり直感的でわかりやすいですよね。メッセージも絵文字を使えるので文章も見やすいです。【公式LINEでできること】公式LINEでは、できることが本当に色々ありますが、一部をご紹介すると以下の通りです。①予約をLINEでできるようにしてお電話やお問い合わせの工数を削減②お客様の情報を取得して、お客様に最適な商品の訴求ができる③前回の来店から一定期間後にリマインド配信してリピート率アップかなり魅力的ですよね。これだけのことができるLINEにデメリットはないのか?と思われるかと思いますが、もちろんLINEにもできないことはあります。【公式LI
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人手不足で手が回らない整体院の集客!いつまで手動対応するの?LINE1つで全自動集客・予約管理を叶えます

絶賛夏バテ中の浅倉です🥵朝起きたら頭がぼーっとする・・・そんな時におすすめなのは紫蘇ジュース!見た目からさわやかでしょ?(*^-^*)紫蘇には疲労回復、夏バテ防止、アレルギー症状の緩和、美肌効果、眼精疲労の軽減、食欲増進、ダイエット効果など、様々な効能が期待できます✨✨特に赤紫蘇には、アントシアニンやα-リノレン酸などの栄養素が豊富に含まれています👍これさえ飲んどけば夏は乗り切れる!ってのは盛りすぎなんやけど、しっかりごはんを食べて水分取って長い夏を乗り切りましょう🔥🔥🔥※ココナラ最安価で出品中※期間限定!モニター価格です。さて、本日のテーマは『人手不足で手が回らない整体院の集客!いつまで手動対応するの?LINE1つで全自動集客・予約管理を叶えます』😰整体院の経営、正直厳しくない?「また新規のお客さんが来ない...」「予約管理だけで1日が終わってしまう...」「スタッフを増やしたいけど人件費が...」このような悩みを抱えている整体院経営者の方、実は少なくありません💦🚨整体院が直面している3つの深刻な問題1. 慢性的な人手不足🔍施術者の確保が困難📞受付業務に人手を取られる🌙営業時間外の対応ができない2. 非効率な集客・予約管理☎️電話対応に時間を奪われる📝予約の取りこぼしが発生👥既存客へのフォローが疎かになる3. 売上の不安定性🔄新規集客に依存した経営🔄リピート率の低さ💰客単価の向上が困難これらは整体が抱える悩みTOP3です。あなたも当てはまらないですか?整体に限らず、個人事業主さんなら誰しも抱える悩みですね。😱「手動対応」から脱却できない整体院の末路多くの整体院が、いまだに以下
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【必読】UTAGEを中途半端な業者に依頼してはいけない理由と導入前の注意点

はじめまして、合同会社のアクトリンクの中川です。当社は、UTAGE・Lステップ・エルメ・エキスパLINEを中心に、LINE拡張ツールを活用したマーケティングや、チャットワークの自動配信システムであるCステップを開発しています。またUTAGEに関してはIT導入支援事業として登録をされており、UTAGEの構築の支援・代行・コンサルティングをしています。今日はマーケティングのオール・インワンツールであるUTAGEについて、話していきたいと思います。まず最初にお伝えしたいことは、UTAGEの構築は中途半端な業者に依頼をしてはいけないということです。私の元には・UTAGEを契約したけど使いこなせない...・他のLINEの拡張ツールを使用しているけど、移行できない...といった技術的な相談から、構築代行に依頼をするも・納期を過ぎても完成しない・構築者と連絡がとれなくなった...・途中で追加料金を請求された・エラーばかりでそのまま放置・納品はされたが運用できない といった問い合わせや相談が多く寄せられています。なぜ、このような問題が起こっているのかというと、十分なスキルや経験がない業者でも、ウェブ上の都合の良い発信の内容や、その場の強いセールスに押されて契約をしてしまう人が後を絶たないからです。さらにUTAGEの場合は構築の難易度が高いので、他のシステムよりもこの問題が顕著に起こってしまう理由が2つあります。1つ目はオール・インワンのシステムなので、複数の機能が複雑に組み合わさっているので、構築の難易度が高いこと。2つ目はUTAGEの開発ベースが、メールをベースにLINEやその他の機能が追加
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LINE リッチメニュー 制作の時に意識していること

はい。これはもちろん、「タップされるようにする」これです。で、これは当たり前なんですが、他に大事なことは・・・「プロ感」を出すことです。多くの方が、Canvaを使ってリッチメニュー作られていると思いますが、テンプレをそのまま使っている方が多いです。それって、素人感が出てきます。色や、フォント、素材など。使っちゃいけないフォントや色を平気で使っちゃう。もったいないです。私は100以上のリッチメニューを並べて、テンプレとの違いを研究してきました。なぜそこまでするかと言いますと、私のお客さまは、高額商品(20万以上)を販売される方が多いからです。だからこそ、素人感出さず、プロ感出すようにしています。デザインで販売サービスのランクも変わってくるのです。お読みいただきありがとうございました。藤川 りりみ
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中小店舗の成功の秘訣:LINE公式アカウントとSNSの活用

中小規模の店舗が競争の激しいビジネス環境で成功するためには、クリエイティブで効果的な方法が求められます。その一つが、LINE公式アカウントやソーシャルメディア(SNS)を積極的に活用することです。今回は、なぜこれらのプラットフォームが中小店舗にとって不可欠であるか、そのメリットについてご紹介します。1. ブランド認知度の向上SNSを通じて自身のブランドを宣伝することは、中小店舗にとって非常に有益です。投稿を通じて独自のスタイルや価値観を伝え、フォロワーに店舗の存在を知ってもらうことができます。これにより、地域コミュニティ内での認知度が向上し、新規顧客を引き寄せる手助けとなります。2. ユーザーエンゲージメントLINE公式アカウントやSNSプロファイルは、顧客とのリアルタイムで直接的なコミュニケーションを可能にします。顧客からの質問やフィードバックに素早く対応し、彼らのニーズに合わせてサービスを提供することができます。これは顧客のロイヤルティを高め、長期的な関係を築くための絶好の機会です。3. ターゲット広告の精密化SNSプラットフォームは、高度なターゲット広告機能を提供します。広告を特定の地域、年齢、趣味、興味に合わせて配信できるため、広告予算を無駄にせずに効果的なマーケティングが行えます。これにより、広告の効果的な使い道ができ、ROI(投資対効果)が向上します。4. リアルタイム情報提供店舗の営業時間変更、特別セール、新商品の発売など、重要な情報をリアルタイムで顧客に提供できます。これにより、顧客は常に最新の情報を受け取り、その都度訪問を検討しやすくなります。5. コスト効率
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LINE公式アカウントを活用して顧客との強固な関係性を築く方法

現代のビジネスにおいて、顧客との関係性は成功への鍵となります。LINE(ライン)は、日本を中心に世界的に人気のあるメッセージングアプリであり、ビジネスにおいても広範な利用がされています。本記事では、LINE公式アカウントを活用して顧客との強固な関係性を築くための方法を探っていきます。LINE公式アカウントの活用法a. 自動応答メッセージの設定:初回の問い合わせに対して自動的に返信することで、迅速かつ効率的な対応を実現します。b. メニュー設定:利用者が簡単に情報やサービスにアクセスできるよう、メニューを作成しましょう。c. クーポンや特典の提供:顧客に対して特別な優待や割引を提供することで、ロイヤルティを高めることができます。d. イベント情報の配信:新商品やイベントの情報を定期的に配信することで、顧客との関係を深めましょう。パーソナライズされたコミュニケーションa. 顧客データの活用:LINE公式アカウントは、利用者の情報を収集することができます。この情報を活用して、顧客に合わせたメッセージやオファーを送りましょう。b. セグメント化されたメッセージング:顧客を特定のグループに分け、興味やニーズに応じたメッセージを送ることで、よりターゲットに合ったコミュニケーションを実現します。c. パーソナライズされた推奨:過去の購入履歴や利用履歴に基づいて、顧客に関連商品やサービスを推奨することで、顧客の満足度を向上させます。顧客参加型コンテンツの提供a. アンケートやフィードバックの収集:顧客の意見やフィードバックを積極的に収集し、それに基づいてサービスや商品の改善を行います。b. ク
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最高品質❗️プロがLINE公式アカウント構築いたします

皆さん、こんにちは!今回は、LINE公式アカウントの構築についてご紹介します。なぜなら、最高品質のサービスを提供するプロの手によるLINE公式アカウント構築が、成功への近道だからです。近年、LINEはビジネスにおいても重要なコミュニケーションツールとなっています。多くの企業や個人事業主がLINE公式アカウントを活用し、顧客との関係構築や売上拡大に成功しています。しかし、公式アカウントの構築には専門知識や経験が必要であり、素人が手探りで進めることは容易ではありません。そこで、私たちが提供するサービスでは、プロの手による最高品質のLINE公式アカウント構築をご提案しています。プロの目線で戦略を練り、最適な設定やカスタマイズを行うことで、あなたのビジネスを成功へと導きます。では、なぜプロにLINE公式アカウントの構築を任せるべきなのでしょうか?まず第一に、プロの知識と経験があることです。私たちのチームは、長年の実績と専門知識を持つプロフェッショナルで構成されています。LINE公式アカウントの基礎から応用まで、幅広い知識を持ち、最新のトレンドや機能を常に把握しています。そのため、効果的な戦略を立案し、最適な設定を行うことができます。第二に、最高品質のサービスを提供することです。私たちは常に品質にこだわり、お客様のニーズに合わせたカスタマイズを行います。ビジネスの特性やターゲットオーディエンスを考慮し、魅力的なプロフィール作成やコンテンツ戦略を立てます。また、最新のデザインやユーザビリティの要素を取り入れ、使いやすく魅力的な公式アカウントを構築します。第三に、成功への近道を提供することで
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【今日から実践できる!】問い合わせの件数を増やす方法

最近はありがたいことに、多くの事業主の方から求めていただけるようになり、毎日LINE/Lステップや事業の相談をいただきます。 特に相談してくださる内容で 「問い合わせの件数がなかなか増えない」 「事業での利益が出ずに苦しい」 というものが非常に多いです。 事業での利益を増やすには、成約数や問い合わせ件数を増やすしかありません。 ですが、正しいやり方・方法を知らないと大量の時間と労力を無駄にしてしまい、問い合わせが1件も入らないなんてことも多々あります。 本日はオンラインとオフラインでの成約数・問い合わせ数を増やすための方法についてお伝えさせていただきます。 ーーーーー オンラインでの方法 ーーーーー SNSやブログやLPなどのオンラインから問い合わせ件数を増やすために大事なことは、導線を作ることです。 なぜなら、どれだけSNSやブログで良い発信をしていても、LPの構成が素晴らしくても、問い合わせにつながる導線を作っておかなければ、絶対に成約数は増えていかないからです。 実際に僕のクライアントさんで成約が生まれている導線を一部ご紹介すると ・「Twitter→公式LINE→無料個別相談→Zoom→商品の訴求→成約」 ・「Instagram→公式LINE→セミナー→商品の訴求→成約」 ・「LP→公式LINE→問い合わせ→Zoom→成約」 このようになっています。 オンラインで成約や問い合わせ件数を増やすためには、まずは問い合わせが入る導線を作ること。 導線を作った上で、発信に力を入れたり、コンテンツを生み出すこと、プレビュー数を増やすことに注力するだけ問い合わせは増えていきます。
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問い合わせが増えるLステップ運用事例

最近はよくInstagramのDMから「LINEを導入したけどうまくいってない」「Lステップを導入や運用していく中で何を意識すればいいのか分からない」とLステップの運用に関してご相談を数多くいただきます。 今回は僕の事例も含めて、問い合わせが増えるLステップ運用をご紹介させていただきます。 LINE/Lステップをこれから導入しようと考えている方も、現在LINE/Lステップを導入しているがなかなか結果が出ていない方もぜひ問い合わせを増やすために参考にしてください。 ーーーーー LINE/Lステップが問い合わせを増やすために必要な理由 ーーーーー 前提として、なぜLINE/Lステップが成約に直結するのかというと、個別で請求書やZoomリンクを送信することもできますし、全体へ説明会やセミナーへの募集や告知などをLINE/Lステップ1つあれば可能だからです。 SNSでは一方的に情報発信をして見込み客を集めることはできますが、商品やセミナーに申し込んでもらう部分に関してはインスタ、ツイッター、tikotok、YouTubeなどではできません。 LINE/Lステップであれば商品やセミナーへのお申し込み・問い合わせまで行うことができるので、新規顧客獲得につながります。 ーーーーー ◾️脱毛・美容サロンの成功事例 ーーーーー 広島の脱毛・美容サロンでの成功事例になるのですが、来店してくださったお客さんへLINEを追加していただき、来店へのお礼メッセージと口コミの訴求文を個別で送りました。 メッセージを個別で送ったところ ・Googleマップに口コミを書いていただけた ・施術に関して嬉しいメッセ
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少ない友達登録者数で新規集客を最大化するLINE/Lステップ活用方法

自社商品サービスの認知を広げるためにInstagram、Twitter、YouTube、tiktokなどの媒体を活用し、個別相談や勉強会でクロージングするためにLINE/Lステップを活用している方も多いと思います。 よくある悩みとして「友達登録者数が少ないと成約は生まれないんじゃないか....」というものですが、結論から言うと、友達登録者数が少なくても成約を生み出すことは可能です。 実際に僕が構築運用しているアカウントなのですが・・・ 『LINE/Lステップ運用代行の公式LINE』 友達者登録者数20名→問い合わせ3件 『賃貸不動産の公式LINE』 友達登録者数80名→内見の問い合わせ10件以上 『個人の講座販売』 友達登録者500名→お申し込み50件以上 友達登録者が数千人いるわけではないですが、しっかりと成約を生み出すことはできています。 大事なのは、”数”ではなく、”質の高さ”です。 本日は「少ない友達登録者数で新規集客を最大化するLINE/Lステップ活用方法」についてお伝えさせていただきます。 ーーーーー 「プレビュー数を増やすSNS運用」ではなく「成約数を増やすSNS運用」へ ーーーーー うまくいっていない人たちに共通していることは「公式LINEだけでなんとか成約を生み出そうとしている」ことです。 成約とは、公式LINEだけで生まれるものではありません。 1つの成約が生まれるまでには、まずはSNSや他媒体から認知してもらい、興味を持ってくださった方が公式LINEを追加してくださり、必要性を感じてくださった方が実際に商品サービスに申し込んでくださる。 つまり、公式LIN
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そもそも公式LINEやLステップとは何か?

最近よく「公式LINEを活用した方がいい」「Lステップを導入した方がいい」と言われることあると思いますが、公式LINEやLステップのことを理解できている人は少ないです。実際に僕はLINE/Lステップを活用して自社コンテンツを1000万円以上売り上げてきたのですが、公式LINEとは・・・LINEを活用したマーケティングツールLステップとは・・・公式LINEでできることを増やすためのツールつまり、公式LINEというマーケティングツールを、強化することができるのがLステップということです。では公式LINEとLステップでは何ができるのか?◾️公式LINEでできること・友達追加してもらいリストを構築・1対1での対応することで顧客満足度向上・クーポンを活用しリピート率向上◾️Lステップでできること・友達追加された流入経路の分析可能・アンケートなどで顧客情報の取得・顧客情報によって配信を分岐させ成約率向上・成約までの行動履歴を全て把握できる・自動応答を設定してコストや労力の削減 etc…..このようなことが公式LINEやLステップでできます。特に現状で・これまでリストを取ってきてなかったからLINEでリスト構築したい・既存のリストを活用して成約数を増やしたい・SNSで発信はしてるけど成約がなかなか生まれないこのような悩みを持っている方は導入オススメです。ぜひLINE/Lステップを活用して事業を伸ばしていきましょう。今後もLINE/Lステップを活用して成約数を向上させる方法をみっちりお伝えしていきます。実際に僕自身が行った施策や手法なども公開していくのでお楽しみに^_^
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コラム⑧ ECサイトのLINE導入設計はどんなの?

こんにちは、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。今回はLINEと相性の良いECサイトとの連携設計についてお伝えしていきたいと思います。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼✅LINEとECサイトの連携術時々勘違いされてしまうことがありますが、LINEとECサイトは"連携できません"。※「おいおい、ひでゆきさん、じゃあやる意味あるんかい?」という話になってしまいますよね。直接LINEとECサイトを連携することはできませんが、顧客管理としてどのユーザーが何を買ったのか、ということは追うことができます。これをするためには、、、・LINEでE-mailを取得する。・ECサイトでE-mailを取得する。これにより、どのLINEユーザーがECサイトで何を買っているのかがわかるようになります。顧客管理としてLINEを利用することができるようになりますので、どの配信で何が売れたのかということがわかるようになりますね。※ECAI、DMMチャットブーストなど一部の外部ツールでは連携が可能となっています。✅ショップ内おすすめ商品、ランキングなどの紹介みなさんがご存知の通り、LINEは皆さんの生活の一部に溶け込んでいる状態です。ですのでLINEのプッシュ通知でおすすめの商品やランキングを紹介することでお客さんへのアピールもスムーズになります。一度LINE登録ユーザーを獲得してしまえば、
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コラム③LINEに外部ツールをわざわざ導入すべき理由

初めまして、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。さまざまなビジネスを行う上で活用されるSNSのうち、最近ではLINEが注目されています。LINE公式アカウントは無料で利用できますが、ポジショントーク抜きで私は絶対外部ツールを入れるべきだと思っています。今回はそこを深堀してお話していきたいと思います。LINEに連携できる外部ツールとしてはさまざまなモノがありますが、今回は配信機能を拡張するLステップやECAIなどの特徴について私の意見を述べていきますね。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼◆理由その1 自由度の高い配信機能まず一点目が充実した配信機能です。LINE公式アカウントだけでできない配信機能として以下のようなモノがあります。 ・ステップ配信  ⇨例えば来店した日をトリガーにして数日間毎日違うメッセージを配信する機能 ・セグメント配信  ⇨例えば男性だけに配信したい情報、女性にだけ配信したいクーポンなど、それぞれの属性に分けたメッセージ ・リマインダ配信  ⇨セミナーなどの開催日に合わせて3日前、2日前、前日、当日というように配信する機能 ・応答メッセージ設定  ⇨リッチメニューなどのボタン応答、キーワードによる自動応答などを設定することができ、顧客へよくある質問などを自動で返答できる機能これらをLINE公式アカウントより綿密に設定することが可能になるのが
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Lステップ構築代行さんから相談を受けました

どうも〜株式会社DAICHUの大中です。本名は実はオオナカと読みます。笑社名は自分の名前を音読みしてつけただけです。(安直すぎる!笑)昨日はLステップ構築代行さん(同業さん)からご相談を受けました。内容としては流入経路とクロス分析について詳しく知りたい。というもの。この辺りの機能はプロプランでないと使えない機能です。クライアント様の実際の操作画面を画面共有いただいて、どのように使うか?と、ご自身で操作してもらいながら、アドバイスをさせていただきました。操作画面を画面共有していただいて見させていただくと、フォルダ分けや、タグや友だち情報の名称や並び順などが結構わかりにくくなっていたので、この辺りの管理方法や設定規則などの方法もアドバイスさせていただきました。この部分がわかりにくいと、毎回調べる時に手間取ったりして、時間効率が悪くなるので、意外に重要なポイントなんですよね。なので、今回は、流入経路とクロス分析の解説とは言いつつも、総合的なLステップの使い方、管理方法という内容になりました。(約1時間程度)↓何かお困りごとがございましたら、 いつでもご相談くださいませ。
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■あなたの商売でもできる!会員制ビジネスで利益を上乗せさせる方法

 ●会員制ビジネスの構築を考える。  …ではなぜ、会員制ビジネスをお勧めするのかと言いますと、 毎月の安定した売上げが確保できることと、  インターネットを利用することで、労働力に比例しない売上げを実現  することができるからです。  「労働力に比例しない売上げ」とは、どういうことかと言いますと、  会員制ビジネスの基本サービスは「情報」となりますので、複製(コ  ピー)ができるわけです。  音楽CDなどは、その代表例ですね。  家電量販店などでは、録音用のCDがとても安い値段で売られていま  す。  50枚で1000円なんて特価商品も珍しくありません。  その場合、単純計算で1枚20円程度なのですが、市販されている音  楽CDは3000円くらいします。  原材料はほとんどタダ同然なのに、そこに「音楽」という情報を乗せ  るだけで、150倍もの価格になるわけです。  しかも、音楽CDは全て機械でプレスしますので、手間も全くかかり  ません。  もちろん、全ての音楽CDがヒットするわけではありませんが、一定  の割合でヒットすれば、莫大な利益が得られるわけです。  世の中のほとんどの仕事が、「1」の労働力に対して「1」の報酬し  か得られませんが、  会員制ビジネスでは、会員を集めることさえできれば、「1」の労働  力に対して「10」にも「100」にもなる可能性を秘めているので  す。  そして、ここからが本題ですが(前置きが長すぎっ!苦笑)、  小売業やサービス業でも、『会員制ビジネス』を運営することは十分  に可能だということをご存知でしょうか?    あるお花屋さんでの実
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LINE公式の活用・運用方法、目的や業種別に解説!!集客と顧客管理に最適!!

「LINE公式ってなに??」「企業やショップなどが作るものでしょ?」「LINE公式でどうやって集客や収益につなげればいいの?」LINE公式やLステップを上手に活用・運用することができれば、大幅な集客やリピーターの獲得、収益増加することができます。また、LINE公式アカウントは、2019年にLINE公式アカウントと旧LINE@が一本化され、現在のLINE公式アカウントになりました。LINE公式アカウントは、企業や会社だけではなく、個人でも作ることができるのです。企業やショップを経営しているかたはもちろん、YouTuberやブロガーなど多くの方におすすめです!!LINE公式の魅力LINEの登録者数は、8600万人(2019年調べ)にのぼり、SNSの中では一番多くのユーザーに利用されています。また、利用している年代も幅広く、10代〜60・70代の方も利用されています。利用者や年代も幅広く使われているLINEをビジネスに用いることは、集客やリピーターの獲得、収益を増加させるためにとても有効な手段だといえます。これまでのメルマガと比べると、LINE公式への登録自体も簡単で、メッセージの開封率もかなり高いです。このことにより、登録後のリピーターの獲得が増加します。ただし、そのためには、LINE公式を上手に活用・運用していくことが大切です!!LINE公式の活用・運用方法<活用・運用のポイント>①リッチメニューの設定②クーポン機能の活用③メッセージやコンテンツの配信頻度①リッチメニューの設定 リッチメニューはLINE公式の最大の魅力といっても過言ではありません。リッチメニューをタップするだけで
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LINE公式アカウント、活用できてる?

\集客・予約導線に欠かせないリッチメニュー/「LINE公式アカウントは作ったけど、うまく活用できていない…」「投稿しても、反応が薄い」「リッチメニューってそもそも必要?」そんなお悩み、ありませんか?実はこの「リッチメニュー」、LINE活用においてもっとも重要な機能のひとつなんです。使い方次第で、お客様の動線がグッとわかりやすくなり、予約・来店・問い合わせが自然と増えることも...!今回は、リッチメニューがなぜ必要なのか?どんな効果があるのか?そして、私がどんな思いでデザインしているかをお伝えします。■ そもそもリッチメニューってなに?リッチメニューとは、LINE公式アカウントのトーク画面の下部に常に表示される画像付きのメニューです。ボタンをタップすることで、以下のような行動にすぐ繋げられます。▶予約サイトへのリンク▶メニュー・料金表の表示▶クーポン・キャンペーンの案内▶よくある質問の解消(例:営業時間、アクセス)つまり、LINE内にある「お店の入口・案内板」のような存在。スマホユーザーにとってわかりやすく、押しやすいのが特徴です。■ なぜリッチメニューを導入すべき?3つの理由見た目で差がつく!ブランディング効果→ 写真やカラー、ロゴを活かせば、アカウント全体がぐっと魅力的に!お客様の動線をスムーズに→ 予約フォームやSNSリンク、よくある質問などを1タップで案内でき、問い合わせの手間を減らせます。セールスもできる!→ 商品紹介やキャンペーン情報など、自然にアピールできるスペースとしても活用できます。■ では、どんな業種に向いてるのか?実は、どんな業種でも使えます!特に相性が良い
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Nontitleに学ぶ、広告より強い“口コミの力”とファンを生む仕組み

みなさんNontitle観てますか??(^^)/最近YouTubeで話題沸騰中の企業リアリティーショー Nontitle(ノンタイトル)格闘家・朝倉未来さんと、YouTuber・ヒカルさんが手がけるこの番組は、多くの若き起業家が挑戦し、その熱量とリアルさが注目を集めています。今第5シリーズかな?昔から大好きで全シリーズ毎回視聴させていただいております(*^-^*)経営者としてもいろいろ勉強になることが多くてぜひ見たことない人にも見てもらいたいです。そんな新シリーズが5月から始まったんですが、気になる場面がありました。Nontitleのスポンサーとして、あの「Lステップ」が登場していたのです!!Lステップとは、LINE集客ツールの大手ですね。私がいつも使用しているプロラインフリーの競合他社にあたります。新ルールが導入されたことに伴い、ステップLINEを活用するということでLステップが登場したようですね!でもね、一ついいですか?僕はLステップをやめました\(^o^)/何度かこのブログでも触れてたんですがかつて私も、Lステップを業務で導入していました。しかし、実際に使ってみると…✅ 月額料金が高額✅ 操作が複雑で、慣れるのに時間がかかる✅ サポートよりも広告展開に注力している印象当時は「これがLINEマーケの主流か~」と思って使い続けていましたが、どうしてもしっくり来ない感覚が拭えませんでした...そんな中で出会ったのが「プロライン」そして決定的だったのが、創設者・加藤翔太さんの存在です。彼のセミナーを初めて見たとき、私は衝撃を受けました。「機能の説明」だけでなく、「どうしてこのツー
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【実績紹介】コンサルティングサービス開発・Lステップ・UTAGE構築代行

こんにちは、株式会社Glenn代表の白川です。「Lステップ構築・UTAGE構築代行に興味があるんですが、 実績が見えないと不安です…」というお声を何度かいただいたので、弊社がサポートさせていただいた方々の実績を、この記事でまとめて紹介させていただきます!(掲載許可いただいたものだけ掲載しております)この記事での実績を見ていただきお仕事を依頼したいと思っていただけましたら、プロフからサービスのお問い合わせメッセージくださいませ。ビデオ通話相談もお受けしております↓↓↓どんなサポートをしているのか弊社がどんなサポートをしているかを簡単に説明します。個別相談を獲得するLINEの仕組みが欲しいコーチ/コンサルタント/起業家のための、LINE構築代行SNS発信を頑張っているのになかなかサービスのお申し込みが入らないと悩んでいる方が多いです。その理由は、・あなたが信頼できる人物であること・あなたのサービスを受ければ悩みが解決できること・どんな方法を使えば悩みが解決できるのかなど、サービス購入にいたるまでに必要な情報が相手に届いていないからなんです。マーケティング業界では”教育”が足りていないと言います。SNS発信だけではサービス購入にいたるまでに必要な情報が伝わらないからLINEに入ってきてもらってしっかりとあなたのサービスの必要性を伝える”教育コンテンツ”を見せる必要があるんです。その仕組みを作らないことにはいくらSNS発信をしてもお問い合わせはきません。弊社は、あなたのサービスの必要性を伝えるためのLINE集客の仕組み化の構築代行をしています。LINE構築を依頼したい方はこちらをご覧く
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Lステップがアップデートしてほしいなと思うところ

最近いろんなLINEツールを扱うようになってきていて Lステップがアップデートしてほしいなと思うところをいろいろ考えたときに パッと思いついたのは↓↓ ①画像の領域選択 →今は分割レイアウトで何パターンか用意されているけど、もっと細かく選択できるようになればいろんな使い方ができるようになりますね。 例えば、アンケートも『カルーセルボタン』か『回答フォーム』が主流ですが、画像でもアンケートを答えられるようになれば、選択肢が増えます。 最近見た一条工務店のLINEとかはアンケートが凝っているなと思いました。 ②URLの期限設定 →設定したURLに期限設定を設けたい。 例えば、プレゼント配布でPDFをURL化して、送るときも「このURLは3日以内でアクセスできなくなります」と言って多くの人に受け取ってもらえるような 仕組みを作ったりすることもできます。 また期間限定でLPや簡易的なホームページを作った場合も〇月〇日~○月〇日までの期限を設けておけば、その期間以外は見られることもないし、次の改修工事などもしやすいですしね。 ③友だち情報欄のCSVアップロード →タグ管理にはある機能で友だち情報欄にはない機能です。効率化を目指している作業者は欲しいなと思っている機能の1つかなと思いました。 ただし、種別変更等で実装が難しいのかなと、、この機能は欲しいなと思います。 ④個別トークの右側のタグ管理情報が見づらい →タグをめちゃくちゃ付けまくる人ほど、タグが羅列しまくって探すのが苦労するかなと思います。 友だち情報欄やリッチメニュー、シナリオ配信は見やすいです。 ⑤リッチメニューの『TEL』に
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Lステップのデータ移行で失敗しないために①

━━━━━━━━━━━━ Lステップの便利な機能として使っている『データ移行』という設定ですが、初心者のうちは結構落とし穴があります。 特に"URL関係"は要注意で移行先で反応しなかったり、ミスで別のページに飛んだりします。 例えば デモアカウントを制作時に回答フォーム内にある『サンクスページURL』をそのまま貼り付けちゃっていて、本アカウントに移動してしまってそのままにしておくパターンはよくあります。 せっかく友だち追加したのに回答フォームに答えた瞬間、デモアカウントに飛ばされて、混乱を招くなんてこともあります。 これが怖いので、基本的には デモアカウント制作中は、URL関係は入れない のが一番おススメです。 なので、スプレッドシートなどで納品チェックみたいなことをしているときは最後にURLを貼り付けるなどが良いですね。 データが引き継がれない項目を再度チェックしてみましょう! 今度、流入経路分析の失敗談もお話します。
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Lステップで使っている便利機能<書類をPDF化編>

━━━━━━━━━━━━ だいたいMTGの前にディレクターや協業者に提案資料を送るとき、ドキュメントやスライドをPDF化して送るかと思います。 LINEなどでグループを作っていて、そこに送ったときとかよくありますが先方から 「すみません、、あのときの資料が期限来ちゃってもう一度送ってくれませんか?」 などメッセージが来たりします。 これタスクを抱えすぎている人やずぼらな人によくあることで、しょうがないかなと思うときもあります。 そんなときにLステップで使える機能がありまして、✅PDFをURL化してしまうという機能 こちらは結構使えます。 用途はユーザーにPDFでプレゼントや資料を提供したいときなどですが、相手方に送るPDFをURL化してしまって、いつでも開ける状態にしておくということもできます。 登録メディアからURLを発行できるので『スタートプラン』からでも使えるのが良いですね。💡相手方が期限を気にせずに保管できる+自分が再発行する手間を無くすという意味で重宝しています。一種の気遣いにもなります。 ぜひ、活用してみてください。
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Lステップに携わり、3年が経ちました。

皆さまこんにちは。Hiroeです。Lステップ構築に携わり3年が立ちました。ココナラでも様々なお客様に受注をいただきありがとうございます。これからもLステップを導入することで、LINEでサービスの魅力を伝えて集客のお手伝いができるようにしていきたいと考えておりますので是非、これからもよろしくお願いいたします。日々、どのようなLINEを構築したら便利か?を考えているのですがサンプルが溜まってきましたので、是非Lステップの導入をお考えの方への参考になればと思っております。【美容サロンのお客様サンプル】・リッチメニューで営業日のご案内・ネット予約ボタンで予約ページへリンク・メニュー(次の画像で紹介をします。)・お問い合わせボタンで問い合わせフォームへご案内私は、よく美容サロンのLINEを登録するのですがこのようなリッチメニューだったらいいなあ..というのをいつも妄想しております。(&gt;&lt;)1枚目のメニューボタンを押すとこのようにリッチメニューが切り替わりまるでアプリのような形で画面の切り替えができます。このような形で、画面遷移ができるとエンドユーザ様もとても見やすい形になると思います。このパターンは、美容サロンだけではなく・クリニック・美容院・ネイルサロン・マッサージサロン・エステサロン・飲食店などにも使用できそうです。次回も、サンプルLINEをUPしていこうと思いますので是非参考にしてください。お楽しみに。こちらのサービスでは、Lステップの構築代行をいたします。Lステップのスタンダードプラン以上の構築については、こちらのプランがお勧めです。
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「そんなことできるんですか!?」驚かれた機能5選★

Lステップは機能が多すぎて、コンテンツホルダーさんの想像以上のお仕事をしてくれます♪今日は、私が3年間の運用サポートで実際に驚かれた機能5選をご紹介します!お客様を下の名前呼びで自動化★「自動でシナリオが配信されるのは便利なんですけど、私、お客様のことを下のお名前で呼びたいんですよね」と、ご要望をいただいたので、「できますよ♪」とご提案!都度設定は必要ですが、「すごい!!!!」と大変ご満足いただきました!LINEのアカウント名ではなく、お名前で配信が届くと、受け取った人も「自分だけにメッセージが来てる!♡」と喜んでいただけるんですよね^^診断テストでお客様の情報を自然に教えていただくこれは私の得意分野です♪年齢や性別はもちろん、今のお悩みや、クレカの枠まで組み込んだことがあります!さらに、選択肢によってお客様をグループ分けしたり、配信内容を変えられるので、より、お客様の属性に合ったアプローチができちゃうんですよ★リマインダ配信でキャンセル防止!ゴールの日程に向かって、5日前にはこの配信、3日前にはこの配信・・と、お客様のワクワクを保って、キャンセルを防ぐ配信も可能です!ご予約が先の日程になると、忘れちゃう方もいますよね。自動で設定しておけば、勝手にメッセージでお相手にリマインドしてくれるのでおすすめです♪お申し込みの前と後でシナリオを変えられるお申し込みやご購入前のお客様には、それを促す訴求のシナリオを、そして、購入後や申込後のお客様には、キャンセル防止の価値提供や、お礼メッセージなどその方の進度に合ったシナリオ設定が可能です!申し込んだらぱったりメッセージがなくなった、買った
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なぜあなたのビジネスはLINE公式アカウントを作成すべきなのか?

現代のビジネスにおいて、ソーシャルメディアは重要な役割を果たしています。その中でも、LINEは日本を中心に非常に人気のあるメッセージングアプリであり、ビジネスにおいても大きな潜在力を秘めています。この記事では、なぜあなたのビジネスがLINE公式アカウントを作成すべきなのかについて探求していきます。1. 広範なユーザーベース:LINEは日本国内で1億人以上のユーザーを抱えており、その数はますます増加しています。さらに、LINEは日本以外のアジア諸国でも人気があります。LINE公式アカウントを作成することで、広範なユーザーベースにアクセスできるため、ビジネスの認知度を高める絶好の機会となります。2. 直接的なコミュニケーションチャネル:LINE公式アカウントを利用すると、顧客との直接的なコミュニケーションが可能になります。メッセージやプッシュ通知を通じて、新商品や特典情報などを瞬時に配信することができます。顧客からの質問や問い合わせにも迅速に対応できるため、良好な顧客サービスを提供することができます。3. セールスプロモーションの機会:LINE公式アカウントでは、特典やクーポン、キャンペーン情報などを簡単に配信することができます。ユーザーはアカウント経由で提供される特典に興味を持ち、購買意欲が高まります。さらに、LINE Payなどの決済機能を組み込むこともできるため、直接的な売上を生み出すことができます。4. ビジネスの信頼性とブランディング:LINE公式アカウントを持つことは、ビジネスの信頼性とブランディングにも寄与します。公式アカウントは認証されたアカウントであるため、顧客は
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公式LINEを始めようか迷っているあなたへ・・・

初めまして、LINEマーケターのかずです。最近どのお店に行っても、「公式LINE始めました」という広告を目にしますよね。また、そんな様子を見て「自分も始めようかな」と悩んでいる方もいるかと思います。今回はそんな方に向けて「公式LINEを始めるかどうか」の判断基準となるお話が出来ればと思っています。このブログでは僕が広告運用コンサルタントとして学んだこと、また公式LINE構築のノウハウについて発信していきます。この記事はこんな人におすすめです。✔公式LINEを始めたいけど何が出来るか分からない✔そもそも公式LINEがなぜ流行っているのか知りたい✔自分のお店や会社で活用できるか知りたい今回は公式LINE初心者向けの記事になっています。目次は以下の通りです。1.公式LINEはどんな人に向いている?2.なぜインスタでなくLINEなの?3.まとめ4.最後にそれでは本題に入っていきます。1.公式LINEはどんな人に向いている?まずはどんな人に向いているかをお話していきます。恐らく同じように考えた人はサイトで「公式LINEが向いている人」などと調べたことがあるかと思います。ですが出てくるのは公式LINEの機能だったり活用事例ばかりです。でも本当に知りたいのは「自分が活用するべきかどうか」ですよね。もしあなたが以下の3つの質問で1つでも「Yes」があるのであれば始められることをお勧めします。①お店の売り上げを上げたいけどなかなか集客が出来ない └Yes/No②新規のお客さんや購入者はいるけど定着しない └Yes/No③臨時休業や予約キャンセルなど急にお客さんに連絡を入れたいと気がある └Yes
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Lステップ画面共有レクチャー。いやいやいや、無理でしょ。

どうも!DAICHUです!本日ココナラで、こちらのサービスでこのような内容を相談いただきました。はじめまして、Lステップの機能設定のやり方がよく分からず困っています。導線を作り、いざシナリオ配信やアンケート作成を一緒にやっていただける方を探していました。過去相談したことありましたが、You TubeチャンネルのURLをご紹介されるのみで、結局自分の解決したいことにたどり着きませんでした。以下の設定が分からず、困っておりますので画面共有しながらお応えいただくことは可能でしょうか?よろしくお願いいたします。・キャリア面談予約フォームの作り方・アンケートの作り方・シナリオ配信の作り方・アンケート入力してもらい、自動メッセージを送るやり方・自動配信パターンは何パターンいけるのか・予約フォームで一度面談した方にはメッセージの配信を控えることはできるのか・アンケートの回数はどのくらいにすれば回答率は最高になるか・リッチメニューの作り方・動画の貼り方ふむふむ。結構ボリューミーな内容ですね。これを画面共有で手取り足取り教えさせていただく。となると、どのくらいの時間がかかるでしょうか?30分でできますかね?おそらく難しいと思います。最低でも2時間半くらいはかかると思ったので、30分×5=2時間半2,000円×5=10,000円ということで、10,000円で提案させていただきました。結果的には、「5倍の金額を提示され驚きました。」ということで提案は棄却になったんですけど、え?この内容30分でできるって思っているということですか、、?ということで衝撃を受けました。Lステップの構築ってそんなにカンタン
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Lステップを活用し利益を増やす3つの方法

最近は、公式LINEやLステップに興味を持ってくださっている方からのDMが増えて本当に嬉しいです。僕はLステップを活用して利益を生み出す方法は3つあると思っています。 1つ目:Lステップを活用して利益を増やす 2つ目:Lステップを教えて利益を増やす 3つ目:Lステップをフックに利益を増やす この3つを行うことで、Lステップを活用してガンガン利益を増やすことは可能です。 また、ご自身の事業にLステップを導入するだけでなくLステップ構築代行やLステップのコンサルティングは利益率が99%に近いので1つの事業として持つこともオススメできます。本日はLステップを活用し利益を増やす3つの方法についてお伝えさせていただきます。 ーーーーー 1つ目:Lステップを活用して利益を増やす ーーーーー Lステップは自社商品の販売に活用することで、成約数・問い合わせ数を増やすことができ売上の増加につながります。 友達登録してくださっている方へセミナーや勉強会やイベントの告知をすることもできますし、個別相談や面談の問い合わせを受け付けることもできます。 また、追加してくださった方の属性に合わせて配信を行うこともできるので、提供している商品サービスの内容や価格によって活用方法を変えることで成約数を最大化させることができます。 実際に僕自身も、Lステップを導入してから自社コンテンツの売上が1000万円を超えるようになりました。 ーーーーー 2つ目:Lステップを教えて利益を増やす ーーーーー 現状でLステップを使って売上を上げる手法はかなり需要があるスキルです。 実際に僕の各SNS媒体のDMに「Lステップを導入
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Lステップを導入する際に注意すべきこと

よく「自分でLステップを導入をしたけど、何の成果も出なかった」とご相談をいただくのですが、何にも考えずLステップを導入しても時間と労力とお金を無駄にしてしまうだけです。本日は、Lステップを導入する際に注意すべきことについてお伝えしていきます。 お伝えする内容をやらないと、結果が出ない状態が永遠に続いてしまうので必ず実行していきましょう。 ーーーーー LINE/Lステップ内でのゴールを明確にする ーーーーー 導入前にまずやるべきことは、LINE/Lステップ内でのゴールを明確にすることです。 このゴールとは、商品内容や価格によって変わってきます。 例えば、低価格(3万円〜5万円以下)の講座・コンテンツ販売をしている場合、ゴールを「決済していただく」に設定することは可能です。 ですが、高価格(5万円〜10万円以上)の講座・コンテンツを販売している場合、ゴールを「決済していただく」に設定すると100%うまくいきません。 理由は、LINE/Lステップだけでは販売することができないからです。 高価格な講座・コンテンツ販売の場合、適切なゴールは「セミナー・説明会へ申し込んでもらう」「個別面談・個別相談に申し込んでもらう」このようになります。 LINE/Lステップ内でのゴールが違えば、構築内容や運用内容もまったく変わってくるので必ず明確にしていきましょう。ーーーーー アカウントBANへのリスクヘッジ ーーーーー LINE/Lステップアカウントは、いきなりBANされてしまう危険もあります。 アカウントBANされてしまうと、せっかく集めたリストが一瞬にして消えてしまいます。 LINE/Lステップに
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Lステップへ集客する5つの方法

多くの人は「どのようなLINE/Lステップを構築するか」を必死に考えますが、最も大事なのは「構築したLINE/Lステップにどのように人を集めるか」です。集客がうまくいかなければどれだけ素晴らしい商品サービスを提供していたとしても、どれだけ素晴らしいLINE/Lステップを構築したとしても、利益を上げることはできませんから。 今回は構築したLINE/Lステップへ集客する・友達登録者数を増やす方法を5つお伝えさせていただきます。 ーーーーー 1つ目:SNS・ブログ ーーーーー インスタグラム、ツイッター、tiktok、YouTube、note(ブログ)など各媒体からLINE/Lステップへの流入を促していく方法です。 実際に僕の友人はSNSで発信活動を行い、LINEを追加してもらい、セミナーや勉強会を開催する導線で、月数千万円のお金をSNSと公式LINEだけで生み出しています。 具体的に流入を促す方法は ①SNSのプロフィールや投稿でLINE追加リンクを設定 ②LINEを追加するメリットを提示(特典プレゼントなど)③追加してもらう このようになっています。 また、ツイッターであればプロフィールリンクだけでなく固定ツイートにも設定しておく。 インスタグラムであればプロフィールにLINEリンクを設定しストーリーでの定期発信+ハイライトで公式LINEのお知らせをしておく。 YouTubeであれば概要欄に公式LINEのリンクを掲載しておき動画内で追加を促すことで、LINEを追加していただけます。 ーーーーー 2つ目:名刺・Zoomの背景画像 ーーーーー 事業をしているとオンラインやオフラインで
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【成約数が増えなくて悩んでいる事業主の方へ】問い合わせまでのハードルを下げ、成約数を増やす方法

高額な講座やコンテンツ販売している方や、動画編集やSNSなどの運用代行をしている方で、なかなか成約数・問い合わせ数が増えなくて悩んでいる方も多いと思います。成約数・問い合わせ数で悩んだ時に、まずやるべきことは「問い合わせまでのハードルを下げること」です。 例えば、HPやLPからダイレクトで成約を取ろうとするのはハードルが高いですが、「LINEから無料相談に申し込む」という訴求にして、問い合わせまでのハードルを下げることで、成約数を増やすことができます。 本日は「成約数を最大化させる具体的な方法」についてお伝えさせていただきます。 ーーーーー LINEを窓口として使う ーーーーー 問い合わせまでのハードルを下げ、成約数を増やしていく上で最もおすすめなのがLINEを活用することです。 商品サービスをいきなりHPやLPやSNSで販売して、成約を狙うのではなく まずはLINEを活用し ・無料個別相談 ・無料資料配布 ・無料点検 ワンクッション挟むことは非常に大切です。 見込み客にとって行動するハードルが一気に下がるので、圧倒的に行動してくれる方が増加します。 ワンクッション挟む際に、LINEで案内ができるよう構築設計しておけば、スムーズに個別相談や資料配布を行うことができますし、リストも構築することができるので一石二鳥です。 また、HPの問い合わせフォームはめんどくさがられて後回しにされやすいですが、LINE追加であればハードルが低いので多くの方に追加してもらいやすいです。 成約数が伸びない人は ・SNS→成約 ・LP→成約 このようにダイレクトで成約を狙いますが、成約数をガンガン伸ば
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事業を伸ばすLステップの5つの機能

今回は事業の売上や効率化に直結するLステップの機能についてお伝えさせていただきます。実際に僕が自社コンテンツ・講座をLステップを活用し1000万円以上売り上げた中で 「この機能は本当に最高」 「この機能は本当に使える」 「この機能があったから楽になった」 ものを厳選してご紹介させていただきます。 今後Lステップを活用して自社商品を販売したい方、事業を少しでも効率化したい方は参考にしてみてください。 ーーーーー 1:「全体配信」と「個別連絡」 ーーーーー Lステップでは、全体に向けた配信をすることもできますし、個別で返信や連絡をすることもできます。 例えば、セミナーや勉強会などのお知らせや告知は全体へ。 個別で届いた質問やメッセージに関しては個別で対応することが可能です。 つまり、セミナー開催などの告知と個別での対応どちらもできるということです。 これってめちゃくちゃ便利なんですよね。 実際にセミナーを受けてくださった方で「商品を買いたいから決済したい方」に向けて個別で決済リンクを送ることもできますし、「個別相談をしてほしい」という方に個別でZoomリンクを送ることができるので成約に直結します。 メールアドレスを使った情報発信やYouTubeやtiktokなどの媒体では、一方的な価値提供はすることができますが、コミュニケーションを取ることはできません。 Lステップでは1人1人とコミュニケーションを取れて、配信機能で告知やお知らせやコンテンツの提供もできます。 「全体配信」と「個別連絡」はLステップの基礎機能になりますが、最も活用している機能の1つです。 ーーーーー 2:トーク一覧
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LINEにリストを集める具体的な方法

僕がLINEやLステップを構築運用する際、最も意識していることは「リスト(お友達)をどのように集めるか」です。なぜなら、どれだけ素晴らしいLINE/Lステップを構築したとしてもLINEにリスト(お友達)が集まらなかったら、何の意味もありません。 例えば、CVR1%のLINEを構築したとしても、リストが1万人いれば100人は成約します。 逆にCVR90%のLINEを構築したとしても、リストが0人なら成約数は0です。 LINE/Lステップを構築運用する際、絶対にリスト(お友達)集めは必須なので、今回は実店舗などのオフラインでの事業と講座販売などのオンラインの事業でのリストの集め方についてご紹介させていただきます。 ーーーーー ◾️飲食店や美容室などの実店舗の場合 ーーーーー 実店舗の場合はお店に一定数のお客様が来店するので 『来店者数=LINE登録者数』 にする施策を考えていきましょう。 例えば、飲食店であればメニューをLINE内で訴求したり、美容室であれば問診をLINE内で訴求することで100%LINEを追加していただくことができます。 表参道のNIKEでは、入店するにはLINEを追加しないと入店できない仕組みにして、「来店者数=LINE登録率」を100%にしていました。 ーーーーー ◾️WEB上で商品サービスを販売している場合 ーーーーー SNSやブログなどすでに多少の見込み客に認知してもらっている場合は ・LINE追加で限定特典 ・無料プレゼント企画 などLINEを追加するメリットを提示してフォロワーにLINEを追加してもらいましょう。 LINEを追加してもらうことでさらに価
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コラム⑥ LINE構築に関わるよくある質問

こんにちは、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。LINE広告やLINE構築に関わるコラムを中心に発信してきました。今回はLINEに関わるよくある質問に対して回答していこうと思います。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼✅LINE公式アカウントを構築すれば集客はできるでしょうか?答えはNoです。ものを売るときに必要な要素は主に以下の3点です。①集客:広告やオープンメディアのSNS(インスタ、Twitter、TicTokなど)②教育:LINE、メルマガ、一部のSNS媒体(インスタ、YouTubeなど価値提供の割合が大きいもの)③販売:興味度が高まった状態で購入LINEはこのうちの②に位置しますので、集客ができる媒体ではありませんが、集客してきた見込み客に商品の重要性を説く際に威力を発揮します。ですので、集客媒体をお客様のお手持ちのものや新たに広告媒体を用いる必要が出てきますね。✅利用料はどのくらいでしょうか?LINE公式アカウントの威力を発揮するためにはLステップやECAIなどの外部ツールを同時併用することをお勧めしています。利用料はそれぞれに発生し、以下のようになっています。①LINE公式アカウント ・フリープラン:無料(配信数1000通まで) ・ライトプラン:5000円(配信数15000通まで) ・スタンダードプラン:15000円(配信数45000通まで)②-
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Lステップ構築代行を依頼するのはコスパ的にどうなの?

どうも〜株式会社DAICHUのDAICHUです。今日はLステップ構築依頼はコスパはどうなの?というお話をさせていただきます。結論から申し上げますと、「間違いなく依頼した方が コスパは良くなる」ということです。先日アパレルメーカーさんのLステップを構築させていただきました。お悩みの内容としては、①販売告知を行って興味のある人だけクーポンを送りたい②サイズが合わなかった人の交換を、スムーズに行いたい③交換を依頼された人に対して、1週間後くらいに評価依頼のLINEを送っているが、手動だと面倒。こんな感じでした。実際このお悩みはLステップで全て解決できます。相談に乗らせていただいた後、ご自身で構築チャレンジしようとされていましたのですが、やっぱりギブアップ!!ということでご連絡いただきまして、僕が全て構築させていただきました。構築の所要時間としては操作説明含めて4時間程度でした。おそらくLステップを触ったことのない方であれば、1週間くらい普通にかかってしまう構築だと思うのですが、たくさんのアカウントを構築してきたり、全ての機能を把握している正規代理店が構築をすればかなり早く構築できます。ご自身でやられるのも「金銭的コスト」を下げる。という意味では良いのかもしれませんが、そもそもご自身の事業内容にLステップ構築代行がないのであれば、構築をご自身でいちいち勉強する「時間のコスト」という側面から考えるとおそらく無駄になります。また頑張って構築したとしても、後で便利な機能に気付いて1からやり直し、、みたいなお話も結構聞きます。であれば、最初から知識豊富な構築代行に依頼した方が、良いアカウントも
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■ネットとアナログの融合で繁盛!「お問い合わせ」販促

 ●ネットショップというと、365日昼も夜もパソコンが自動で働い てくれるというイメージを持っている方も多いと思いますが、あるネ  ットショップでは  電話による「お問い合わせ」  に力を入れ、年々売上げを上げています。  そこで扱う商品は、(近年)市場が急拡大しているサプリメント商品  (健康食品)。  購入者のほとんどが高齢者ということもあり、電話での問い合わせの  体制を強化・徹底したところ、少しずつファン客が増えていったので  す。  ●もともと、その商品は薬局などの店頭のみで販売されていた地味な  商品でしたが、ネットショップオーナーのYさんが、知人の紹介でそ  の商品を使用したところ、みるみる体の調子が良くなったそうです。  やがて、その商品を家族や知人にもすすめたところ、まわりの人たち  にもとても喜ばれました。  「なんとかこの商品をネットで販売したい!」  Yさんはその一心で、商品の裏面に記載されている販売元の会社に出  向き、社長に掛け合い、ネットで販売させてほしいと懇願しました。  しかしその当時、実はネットでも購入できるホームページを持ってい  ました。  でも、Yさんがyahooなどで検索しても全く探し当てられないほど、  ネット対策ができておらず、ネットからの売上げはほとんどなかった  そうです。  そのような状況で、販売会社の社長は、ネット販売に疑念を抱いてい  たようです。  そこでYさんは、サイトの作成から広告費用まで全て自分が負担する  ことを条件に、ネット上での独占販売権を得たのです。  ●そこから、Yさんは自力でサイトを立ち上げますが、最
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