創作物へ、どう付加価値をつける?
こんばんは。それでは、まず今日の1枚です。月・火・水に1枚ずつ引かせていただき、
木曜日にカードの"意図"を紐解きます。
今日の1枚はこちら。
『UKIYO TAROT』Art by Pietro Turino © Lo Scarabeo, Printed in ItalyWith translations by Maria Victoria Filadoro & Yeray Migue「カップの3・正」です。
キーワードは祝杯・集会。
残る2日でどんなカードが出てくるか、
お楽しみに~。<物に付加価値をつける、という事>
今日のブログ。結末を先に伝えると、疑問を解決しないまま、終わります。色々数日考えてたのですが、どうにも結論まで行きつかないというか、早計な気がしまして。ある意味出品者側ではなく、今回は利用者側としてこんな悩みがあるね、というご紹介をします。近日中、こんな会話をしていたのです。「AI」はどこまでできてしまうのだろう、と。僕はイラストとして、他にはヘルプデスク、服飾など…。そんな業種のメンバーの話し合いでした。どの職種も共通して、作業が楽になったという感想やその作業が無くなってしまった=仕事が無くなってしまったという、そんな内容でした。ヘルプデスクや服飾は、AIにより代理返答がされるようになりました。電話やメールを待たなくても、欲しい情報がすぐ入る。人によるサジェストが必要とされないのですよね。イラストもお願いすれば、ややこしいやり取りをしなくても、生成できてしまいます。「AIの発展には恐ろしさも感じるね。」そう言いあっていたわけです。そこで僕は割と真面
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