「以前の私は、こんな自分じゃなかったのに…」
パニックによって、当たり前にできていたことができなくなり、自分らしさを失ったように感じていませんか?
・子どもの行事に行けない
・外出や病院が怖い
・仕事を続けたいのに働けない
・家族に会いたくても遠出ができない
・以前の自分に戻れず、悔しさや罪悪感がある
はじめまして。精神科看護師20年のジャスミンです。
私自身もパニックを経験し、子どもの行事に行けない、飛行機に乗れず実家に帰れない、そして大切にしてきた看護師の仕事を一度手放さなければならないという苦しさを経験しました。
自分らしさや女性としての喜びまで失ったように感じ、悔しくて悲しい日もありました。
だからこそ、同じように苦しんでいるあなたの気持ちを、簡単に「大丈夫」と片づけたくありません。
ここでは無理に前向きにならなくて大丈夫。弱音も涙も、まとまらない気持ちも、そのまま聴かせてください。
精神科看護師としての経験と、当事者としての思いを大切に、あなたの気持ちに寄り添います。
今までできていたことができなくても、あなたの価値まで失われたわけではありません。
ひとりで抱えてきた思いを、少しだけ私に預けてみませんか?
※本サービスは傾聴・相談サービスであり、医療上の診断や治療を行うものではありません。
安心してお話しいただける時間となるよう、丁寧に対応いたします。
ご購入にあたってのお願い
このサービスは、あなたの気持ちやお悩みをお聴きする「傾聴」を目的としています。
精神科看護師としての経験と、私自身がパニック障害を経験したからこそわかる気持ちを大切にしながら、あなたのお話を否定せず、安心して話せる時間をつくります。
・うまく話せなくても大丈夫です
・話がまとまっていなくても大丈夫です
・同じことを何度話しても大丈夫です
・愚痴や弱音だけでも大丈夫です
・「こんなこと話していいのかな?」という内容でも大丈夫です
あなたが今感じていることを、そのまま話してください。
ただし、こちらのサービスでは診断・治療・薬の処方などの医療行為は行っていません。
症状が強い場合や、医療的な判断・治療が必要な場合は、主治医や医療機関へのご相談をおすすめします。
また、緊急性の高い状態や、自分自身を傷つけてしまいそうな場合などは、このサービスだけで対応することはできません。安全を最優先に、医療機関や地域の相談窓口など、必要な支援につながってください。
あなたが「誰かに話を聴いてほしい」と思ったときに、安心して話せる場所でありたいと思っています。
どうぞ肩の力を抜いて、あなたのペースでお話しくださいね。