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ココナラ始めました。

===============================あなたのデザインをカタチにします。 ===============================初めまして。フリーランスWeb制作者のフクヤマです。 現在、31歳。鹿児島県でフリーランスコーダーとして活動しています。 あなたのデザインをカタチにしてお客様に届けるためのパートナーとして活動しています。 迅速・丁寧なコーディングを心がけています。 もともとは医療職でサラリーマンをしていました。 副業として軽い気持ちで始めたWeb制作でしたが、独学や本業で困難なことが多く6ヶ月かけて案件を獲得し、納品しました。 その時のお客様からの「ありがとうございます。」の言葉が忘れられず、Webが大好きになりそのまま脱サラ。 サラリーマン時代は「会社の名前」や「大勢のスタッフの中のひとり」だった私が人生で初めて、自分が努力してお金を対価としていただきさらに私個人への「ありがとう。」という感謝の言葉が私の人生を大きく変えました。 Web制作が大好きです。 デザイナーの方が丁寧に細部まで仕上げたデザインを丁寧にカタチにするお手伝いをします。 あなたからの連絡をお待ちしております。
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WebサイトやブログにSNSを埋め込もう!②

こんにちは。LP専門コーダーUi-Partner・おりです。昨日はアイコン作成サービスを購入し、素敵なアイコンを作ってもらいました。いろいろなSNSに設定して、眺めてニヤニヤしています。▼ご依頼したアイコン作成サービスはこちら出品者さんの対応もとても親切で、またお願いしたいなぁと感じました。さて、今回はWebサイトにSNSを埋め込みする方法②としてYoutubeの埋め込み方について書いていきたいと思います。▼Youtubeの埋め込み方まず、埋め込みたいYoutubeのページを開きます。①「共有」ボタンがあるのでそこをクリックします。※私がよく拝見している「Webの神様」様の動画をお借りしました。②共有方法を選ぶことができるので「埋め込む」をクリック③埋め込みタグが生成されるので、Webサイトの埋め込みたい位置にタグを挿入します。Youtubeの埋め込みも、とても簡単でした。もちろん、Style属性やCSSで大きさや見た目の変更もできますので、自由にアレンジして皆さんのWebサイトに埋め込んでみてくださいね。自分のWebサイトにSNSを埋め込んでみたい・埋め込んでいるものをカスタマイズしたいなどのご要望がありましたら、お気軽にDMでご相談ください。
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はじめまして、どうぞよろしくお願いします!!

皆さま、初めまして。 Webコーダーとして新たに活動を始めることになりましたYUKIと申します。 趣味は海外一人旅です! カバー写真はオーストラリアのブルームという所です。 マイナーな所ですが、手つかずの自然が残っていておすすめスポットです。 私ですが先月まで福岡の制作会社でWebコーダーとして約1年半働いており、Webサイトの新規作成・更新案件等を担当していました。 この度、ココナラでサービスを出品し新たに活動させていただきます。サービス内容としては主にHTML/CSSでのコーディングです。 「自分のサイトが欲しいが、やり方が分からない…」 「予算が少ないが会社、のコーポレートサイトが必要になった。」「レイアウトや画像だけちょっと変更したい。」 このようにどんな相談でも些細なことでも誠意をもって承ります。 お気軽にご相談ください、皆さまとの出逢いを心よりお待ちしています! YUKI
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WebサイトやブログへSNSを埋め込もう!

こんにちは。LP専門コーダー Ui-Partner・おりです。今回は、WebサイトにSNSを埋め込みする方法について書いていきます。まずはTwitter編から。▼Twitterを埋め込んだ時の見た目こちらは、以前紹介したブログサイトです。わかりにくいですが、ページ右下にTwitterを埋め込んでいます。Twitterは埋め込むことで、そのアカウントのツイートがタイムライン形式で表示されます。▼Twitterの埋め込み方publish.twitter.comを検索していただくと、Twitterの埋め込みタグを生成してくれます。①埋め込むTwitterアカウントを入力する②埋め込み形式を選ぶ「タイムライン形式」と「ボタン形式」を選ぶことができます。③コードが生成されるので、Webページの配置したい位置に差し込むいかがでしょうか。思ったより簡単です!慣れれば、表示されるタイムラインのフォントや行間・表示領域の大きさなどもカスタマイズできます。自分のWebサイトにTwitterを埋め込んでみたい・埋め込んでいるものをカスタマイズしたいなどのご要望がありましたら、お気軽にDMでご相談ください。
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【HTMLのきほん】OGP設定のススメ③

こんにちは。LP専門コーダー Ui-Partner・おりです。今回は、前回に引き続きOGP設定について。SNSでの表示について書いていきたいと思います。▼前回の記事はこちらOGP設定とSNSでの表示確認さて、前回「OGP設定」について「SNSなどでWebページのURLがシェアされたときに、画像や説明文を表示させるための指定」ということを書きました。具体的にはタイトル・説明文・画像等が指定できるのですが、これらを指定した場合各SNSでどのように表示されるのかを確認してみます。▼Facebookの場合「シェアデバッガー」を使い、OGP指定をしたサイトのURLを入力することでFacebook上での表示を確認できます。▼Twitterの場合「Card Validator」にサイトURLを入力することで確認できます。まとめWebサイトの種別問わず、SNSでのシェアは日常的に行われます。SNSのユーザーが思わず「訪問してみたい!」と思うような魅力的なOGP設定ができれば、それはサイト運用にあたっての大きな力となるはずです。あなたのWebサイトにもぜひOGPを設定してみてください。広告運用も見据えたLPコーディングは、おまかせください。
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【HTMLのきほん】OGP設定のススメ①

こんにちは。LP専門コーダーUi-Partner・おりです。本日からはSNSでの運用やご紹介を考えているWebサイト向けの「OGP設定」について何回かに分けてお話をさせていただきます。OGPとは「Open Graph Protocol」の略で、SNSなどでWebページのURLがシェアされたときに、画像や説明文を表示させるための指定です。先日記事にした「meta要素」のprotocol属性の中で指定します。例としては、下記のような内容の指定が可能です。・”og:title”:ページタイトル・”og:description”:ページの説明文・”og:image”:表示されるサムネイル画像これらを適切に設定することで、SNSでシェアした時の見栄えや伝わる情報をコントロールすることができます。次回は、実際にOGPを指定した時のSNSでの表示についてお話していきたいと思います。運用にも配慮したLPのコーディングのご要望がありましたら、ぜひお問い合わせください。
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コーダーもデザインの基礎を知っておきたい①

こんにちは。LP専門コーダー Ui-Partner・おりです。LPコーディングのご依頼を受けるにあたって、「コーダーでもデザインの基礎は知っておくべき」と感じることが多々あります。なぜここに余白があるのか、どうしてこことここでフォントサイズが違うのか、「見出し」と位置付けられる部分はどこか、などデザイナーさんの意図を考えるためにも基礎知識は重要だと感じます。そんな中、いくつか書籍