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小説(20ページ目)

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AIで恋愛小説を生成しました

『春の訪れ』〜前半〜桜の花びらが舞い散る春の午後、大学のキャンパスは新しい季節の訪れを感じさせる活気に満ちていた。新入生たちが期待と不安を胸に抱きながら、キャンパス内を歩き回っている。そんな中、文学部の二年生である佐藤健太は、図書館の前で一人の女性に目を奪われた。彼女の名前は中村美咲。健太と同じ文学部に所属しているが、これまで話す機会はなかった。美咲は長い黒髪を風になびかせ、桜の木の下で本を読んでいた。その姿はまるで絵画のようで、健太は思わず足を止めてしまった。「こんにちは、中村さん。」健太は勇気を振り絞って声をかけた。美咲は驚いたように顔を上げ、微笑んだ。「こんにちは、佐藤さん。どうしたの?」「いや、ただ…その、本が好きなんですね。」健太は少し照れくさそうに言った。「ええ、読書は私の趣味なんです。佐藤さんも本が好きなんですか?」「はい、特に古典文学が好きです。中村さんはどんな本を読んでいるんですか?」「今読んでいるのは村上春樹の『ノルウェイの森』です。佐藤さんは読んだことありますか?」「もちろんです。村上春樹の作品はどれも素晴らしいですよね。」二人はそのまま話し続け、気がつけば夕方になっていた。健太は美咲との会話が楽しくて、時間が経つのを忘れてしまった。「もうこんな時間なんですね。今日は楽しかったです、佐藤さん。」美咲は立ち上がり、微笑んだ。「僕もです。また話しましょう、中村さん。」健太も立ち上がり、彼女に手を振った。その日から、二人は図書館でよく会うようになった。健太は美咲と過ごす時間が増えるにつれて、彼女に対する気持ちがどんどん強くなっていった。しかし、彼はまだその気持ち
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AI美女と感動物語をセットで生成してみました

「ユキナの勇気:プールサイドの奇跡」ユキナは小さな町のプールで働くライフガードでした。彼女はいつも明るい笑顔で、子供たちや大人たちに安心感を与えていました。しかし、ユキナには誰にも言えない秘密がありました。彼女は幼い頃に溺れかけた経験があり、水に対する恐怖心を抱えていたのです。ある夏の日、プールはいつも以上に賑わっていました。子供たちの笑い声が響き渡り、太陽が水面をキラキラと輝かせていました。ユキナはプールサイドで見守りながら、心の中で自分の恐怖と戦っていました。彼女は毎日、自分の恐怖を克服しようと努力していましたが、その日は特に不安が募っていました。突然、プールの深い部分で一人の少年が溺れ始めました。周りの人々はパニックに陥り、誰もがどうすればいいのかわからずにいました。ユキナは一瞬の躊躇もなく、水に飛び込みました。彼女の心臓は激しく鼓動し、過去の恐怖が蘇りましたが、少年を救うことが最優先でした。ユキナは少年にたどり着き、彼をしっかりと抱きかかえました。彼女の腕の中で少年は安心し、ユキナの冷静な指示に従って呼吸を整えました。プールサイドに戻ると、周りの人々は拍手と歓声でユキナを迎えました。少年の母親は涙を流しながら感謝の言葉を述べ、ユキナはその瞬間、自分の恐怖を乗り越えたことを実感しました。その日以来、ユキナは自分の恐怖を克服し、さらに自信を持ってライフガードの仕事に取り組むようになりました。彼女の勇気と決断力は、町の人々にとって大きな励ましとなり、ユキナ自身も成長することができました。数ヶ月後、ユキナはプールで再び少年と出会いました。彼はユキナに感謝の手紙を渡し、「あなたの
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「流れる川のBBQ」

【急な流れ】 6歳のとき親戚一同と氷川と言う BBQ場に行き肉や野菜を焼いてたら どこに移動しても煙が来てしまい 煙に巻かれながら食事をした そんな中やっと食べ終わり母親の所にお菓子とジュースを貰いに行くと 父親達だけでお酒を飲んで酔っ払い 母親達は全然お酒を飲んでいなかった 何故か聞くと母親達は車の運転係で お酒は家に帰ってからでないと飲めず今はお茶とお菓子で雑談をして それだけで十分楽しいいと言ってる ブハハッ!!(≧▽≦)彡☆バンバン 俺は酔った方が楽しい気がしたけど 母親達を見てたら酔っぱらうよりも 雑談をしてるだけで十分楽しそうで 女はそう言う生き物なんだと感心した その後また川遊びに行くと川の奥の いかにも深そうな黒色をした方に 泳いでいく大人達がいて流れも急だし 大丈夫なのだろうかと心配になった しばらくその人たちを見てたら 案の定流れに逆らえず下流に流され 「溺れる!」と思ったけどその人達は 仰向けになって流され全く慌ててない アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ それを見て「平気なのか?」と思い 様子を見てたら少し離れた所で 何事も無かった様にスクと立ち上がり 元の場所まで歩いて行ってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【川で流される】 どうやら下流の方は浅瀬になってて 流されても誰でも立ち上がれる深さで 溺れないように安全対策がしてあり俺も少し深い所に行ってみたくなった そして早速大人達が行こうとしてた 底が見えない黒い場所に向かって泳ぎ すると途中で川の流れが速すぎて 辿りつけずに下流に流された なのでさっきの大人達の真似をし 仰向けになっ
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「煙巻くBBQ」

【清流の川遊び】 6歳のとき氷川と言う所に親戚一同と 車でBBQをしに行き車中で吐き気がし 到着までなんとか気合で我慢して 現地で少し休み川で泳ぐ事が出来た ヾ(*´∀`*)ノ 川は夏なのに冬の水の様に冷たくて 流れも速いし奥の方は黒くなってて いかにも深い感じがするから 行くのがとても怖かった しかし手前の深さ数十センチの 浅い所でも寝ころべば川の流れが速く 体が地面から浮いてくれてフワフワし もうそれだけで楽しむ事が出来る 俺はこんな川の入り方をして楽しみ この時3歳だった弟のヨッチも父親と ウキ輪をつけた状態で浅瀬で遊んでて プカプカ浮いて気持ちよさそうだった そうしてると母親に「肉焼けたよ!」 と呼ばれたので行ってみると調理場が ここで借りたレンガで囲いを作り その中に木炭を入れたコンロだった この上に大きな網を乗せ焼いたようで 一面に煙が立ち込めてて周りが見えず しかも物凄く熱い熱風が吹いてきて コンロの近くじゃとても食べられない ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ なので俺はコンロからくる熱風を 避けるために川の側で食べる事にし 移動すると俺の方向に向けて煙が来て ゲホゲホしてしまい食べにくかった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【煙の引力】 仕方ないのでそこから移動すると また俺の方に煙が向かってきて 煙臭いから移動するとまた俺の方に 煙がモクモク移動してきた そしてまた移動するとまた煙が来て いくら移動しても何故か俺の行く方に 煙が来てしまいキリがないから もう我慢して煙に巻かれて食べた 俺はしばらくすれば煙が方向を変えて 別の人の方に行くと思い待ってたら 全然煙が移動せ
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リーディングセラピー12 手紙

まずは深呼吸リラックスして読み進めてくださいこんにちは。 この手紙を読んでいるあなたは、今、どこにいますか?どんな景色が目の前に広がっていますか? 私はここで、静かな部屋で、あなたに伝えたいことを書いています。 毎日、忙しい日々を過ごしていることでしょう。 朝の光が差し込むと同時に、心の奥底で感じる焦りや不安、誰にも言えない小さな悩み。 それを抱えたまま、また一日が始まる。 そんな日々が続いているのではないでしょうか。 今、この瞬間、目を閉じて深呼吸をしてみてください。 ゆっくりと、深く。吸い込む空気が肺を満たし、体全体に広がっていく感覚を感じてください。 吐き出すときには、その不安や悩みが少しずつ遠ざかっていくのを感じるでしょう。 私たちが忘れがちなのは、自分自身の声に耳を傾けることです。 外の世界の喧騒や他人の期待に応えようとするあまり、自分の本当の気持ちを無視してしまうことがある。 しかし、心の中にはいつも、そのままでいいんだよと囁く小さな声が存在しています。 あの子どもの頃、何も恐れずに夢を語り、世界が無限に広がっていると感じていたことを覚えていますか? その時の純粋な気持ち、無邪気さ、それが今もあなたの中に生きています。 時には忘れてしまうこともあるかもしれませんが、それは決して消えることのない大切な部分です。 私からあなたへ、ひとつのお願いがあります。 それは、自分に対してもっと素直になってほしいということです。 喜びや悲しみ、不安や希望、それらすべてをありのままに受け入れてください。 そして、その気持ちを大切にして、自分をいたわってあげてください。 この手紙を読ん
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断捨離する理由!②

前回、私のストレス発散が「断捨離」だという事をお話ししました(^^ゞ昔のストレス解消法と言えば、友達とホテルのスイーバイキングに行って思いっきり🍰食べまくり(軽食サンドイッチやパン等)も挟んで〆に🍦アイスを食べたり🐖🐖、ファミレスで6時間(ランチ→晩御飯→ドリンクバー🥤で〆)喋り続けるなんて事もありました💤( ゚Д゚)ネムヒー今は体力や気力がそこまで追いつかないので自分家で出来る事をストレス発散としています。本当に発散になっているかは不明ですが…( ´∀` )なにより部屋は片付くし、スペースが空くので使い勝手が良くなるのは間違いないです(*^^)v何でこんなにあるの❔というモノも発見できます。例(ガムテープ、ゴミ袋、電池)等が大量に出るわ出るわΣ(・□・;何回か断捨離すればモノが減って片付けるモノ無くなるんじゃないの?(・・?と思われるカモ知れませんが、全くもって減るよりも又空いたスペースに新しい何かが入ってくるのです💦💦例)ティッシュペーパー&キッチンペーパー&除湿剤等私はモノを減らしてスッキリしたい派なのですが高齢の母👵は隙間やスペースが出来ると、まるでテトリスの様にモノを詰め込んでくるのです(;゚Д゚)昔からそうなので簡単にモノが減るはずがありません( ̄▽ ̄;)。たまたま📺で断捨離の番組を一緒に見ていたんです👩👵。これはラッキー🍀だと思いました👅ㇸへへw。👵も私と同様に「凄い!なぁ~👀」と感動していたのです。私はこのような👇妄想をしました(・(笑)・)ニヤニヤ👵≪断捨離に目覚める👀≫→≪急に部屋が片付きだす≫→≪モノが減り部屋が広くなる≫→≪スペースが空く≫→≪綺麗で快適
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『君がいない夏』〜失恋編〜

夏の終わりが近づくと、海辺の街は静けさを取り戻し始める。観光客の喧騒が去り、波の音だけが響くこの場所で、私は一人、君との思い出に浸っていた。君と初めて出会ったのは、去年の夏だった。海辺のカフェで偶然隣り合わせた私たちは、すぐに打ち解け、毎日のように一緒に過ごすようになった。君の笑顔、君の声、君のすべてが私の心を満たしてくれた。しかし、今年の夏は違った。君はもうここにはいない。君が去った理由は、私には理解できなかった。突然の別れの言葉と共に、君は私の前から姿を消した。何度も君に連絡を試みたが、返事はなかった。君がいない夏は、まるで色を失ったかのようだった。海の青さも、空の広さも、何もかもが無意味に感じられた。毎日、君との思い出が私を苦しめた。君と過ごした場所を訪れるたびに、胸が締め付けられるような痛みが走った。ある日、私は君が好きだったカフェに足を運んだ。そこには、君がいつも座っていた席が空いていた。私はその席に座り、君が好きだったアイスコーヒーを注文した。冷たい飲み物が喉を通るたびに、君の笑顔が脳裏に浮かんだ。「君がいない夏は、こんなにも寂しいんだね。」私は心の中で呟いた。君がいないことに慣れることはできないけれど、君との思い出を大切にしながら、少しずつ前に進むしかないのだと、自分に言い聞かせた。その日、カフェを出ると、夕焼けが美しく空を染めていた。君と一緒に見た夕焼けを思い出しながら、私は一歩一歩、前に進む決意を固めた。君がいない夏は寂しいけれど、君との思い出が私を支えてくれる。
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AIの小説生成、これ本当にスゴイです

私の方からAIに『夕暮れの海』というタイトルで恋愛小説を生成してと頼んだところ約1000文字の恋愛小説が○秒で完成しました。人の力では、考えたり入力するのに1時間以上はかかると思いますがシナリオもほぼ完璧と言っていいと思います。ちなみに、○秒は「たったの30秒」です。しかも、私の使用しているChatGPT4ではこの完成した文章は商用利用可能なのです。サブスク料金が少しお高いですが私は普段、美女の画像なども頻繁に生成しているので損得無しという感じで楽しんでいますね(^^)では、最後に30秒で完成した小説を載せておきます。『夕暮れ時の海』 恋愛ストーリー夏の終わり、夕暮れ時の海はいつも特別な色をしていた。オレンジ色の太陽が水平線に沈むと、空と海が一体となり、まるで絵画のような風景が広がる。そんな美しい景色の中、彼女と彼は静かに手をつないで歩いていた。彼女の名前は美咲。都会の喧騒から逃れるために、この小さな海辺の町に引っ越してきたばかりだった。彼の名前は翔太。地元の漁師で、毎日海と向き合って生きている。二人は偶然、町の小さなカフェで出会った。「ここに来るのは初めて?」と翔太が尋ねた。「ええ、都会の生活に疲れてしまって。ここで新しい生活を始めようと思って」と美咲は微笑んだ。それから二人は頻繁に会うようになり、次第に心を通わせていった。翔太は美咲に町の美しい場所を案内し、美咲は翔太に都会の話を聞かせた。二人の間には、自然と笑顔が溢れていた。ある日、翔太は美咲を夕暮れ時の海に連れて行った。波の音が心地よく、風が二人の髪を優しく撫でる。翔太は少し緊張した様子で、美咲の手を握りしめた。「美咲、
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「嘘つきの代償」

【2種類のカレー】 7歳のとき算数ドリルの宿題が出て 5もページやって行かないとならず やるのが嫌でダラダラやってたら 終わるまで1時間位かかってしまった ε-(ノд`; )フゥ… そして翌日つかう教科書とノートを 鞄に入れ完璧に明日の準備を終わらせ 外に飛び出すように遊びに行って 門限の6時過ぎに家に戻ってきた すると母親に猛烈に叱られ罰として 夕食の支度を手伝わされる事になり カレーの具の灰汁取りをやらされ それが退屈で嫌になってしまう その後お鍋をもう1つ用意され 具とお湯をそのお鍋に半分入れて 子供用と大人用のカレーを2種類 作り分けた 当時の俺はカレーは辛くて凄く苦手で 毎回カレーの王子さまを食べてたが 母親と父親はこのカレーは不味くて 普通のカレーが食べたいと言ってた 夕飯が完成し食卓に運び食べ始めると やはりカレーの王子さまは美味しくて 母親達が食べてる普通の辛いカレーが 何で美味しいのか理解できなかった でも今カレーの王子様を食べると 正直不味くて食べられないから 今思えば何で子供の頃こんなカレーが 凄く美味しく感じたのか理解できない (。´・ω・)?ワカラン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【忘れ物】 翌日学校に行き鞄の中を見ると 前日やった宿題の算数ドリルを 入れ忘れる事が解かりこの瞬間 顔面蒼白になってしまった!アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ でも算数ドリルを持ってくるのを 忘れたと言っても先生やみんなは 宿題やらなかった事をごまかしてると 思われそうで言い出せなかった なので俺は宿題を提出するのは 最後の4時間目だからそれまでに 何とかし
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おばさんの癒し時間

ここの所猛暑日が続いております(;^_^A アセアセ・・・皆さんは暑い時に食べたいものは何ですか?私の夏の癒しはもちろんかき氷です。ここ数年かき氷にブーム到来していますよね~昔懐かしい屋台のシロップをたっぷりかけたかき氷ももちろん美味しいのですが、私はここ数年、お気に入りのお店でかき氷を堪能しています。35度の猛暑日の中、汗だくになりながらお店へ着くと、心地よいエアコンの風を感じながら、今日はどのかき氷にしようか??真剣に悩みます🤔そしてワクワク感が止まりません(〃艸〃)ムフッこれが私の癒し時間です。
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【男女用】【AMSR台本】俺様吐息厨と萌え声後輩 ネタ全振りASMR3

演じてくださった獏白カイリ様、みずきち様、むじな様、春夏秋冬めぐる様、アルズ・ルーシャ様、公間真亜様、ありがとうございました!(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)お前さぁ・・・また俺に黙ってどこ行ってたんだよ・・・?俺から逃げられるわけないだろ?お前は俺という籠(ジェイル)にとらわれたカナリヤなんだから・・・。そして子猫でもある・・・。いい加減、観念して俺のものになれよ・・・。 ちょっと待ったーーー!!!アンタ、先輩に何してんの!?誰に断ってアタシの先輩に話しかけてるワケぇ!?先輩はアタシと一緒にドバイを添い寝で統一するんですけどー!その汚い手どけて先輩から離れな〜〜〜!!?? んだぁ・・・?ずいぶんナマイキなネズミちゃんじゃねぇか・・・子猫ちゃんの後輩か?さしずめチャーミーキティのペットのシュガーってとこか・・・ドバイを添い寝で統一するだァ?いったいぜんたい何言ってんだ・・・?このネズミちゃんは・・・。 チャーミーキティが飼ってるのはハムスターよ!そんなことも知らないの!?サンリオニワカのおバカさんねっ!そんなんじゃ永遠にピューロランドの住民になる資格はあげられないわねっ。 なにぃ・・・!?この俺にピューロランドの住民になる資格が無いだと・・・っ!?何者だ、貴様!名を名乗れっ!!! アタシはぐでたま好き(アドリブで好きなものを入れて配信者さんの個性を出して下さい)の添い寝部の後輩よっ。先輩はアンタなんかに絶対渡さないんだからっ。 俺はポムポムプリン好きの(アドリブで好きなものを入れて配信者さんの個性を出して下さい)3年生・・・好きな新聞はいちご新聞だ・・
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【男性用】【AMSR台本】俺様吐息厨と萌え声後輩 ネタ全振りASMR1

演じてくださった獏白カイリ様、みずきち様、むじな様、ありがとうございました!(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)お前さぁ・・・俺に黙ってどこ行ってたの?俺さぁ・・・いつも俺から離れるなって言ってるだろ?お前が勝手にどっかいっちゃって、俺がどれだけ不安だったと思ってんだよ?お前は片時たりとも俺から離れたらイケナイんだぞ?お前は俺のことだけ見てればいいんだよ、ラブリースイートな子猫ちゃん。お前のウルトラキュートの瞳に、俺以外の男が映るなんて、俺、耐えられねぇよ・・・。お前のウユニ塩湖のような瞳に俺以外を映した罪で、俺という牢獄(ジェイル)にお前を禁固百万光年の刑だ・・・。フッ、懲役の方が良かったか?  お前のためなら、俺は世界を滅ぼしたっていいんだぜ?わかってるか?俺の壁ドンでブラジルまでどでかい穴が開くんだぜ?俺が100回くらい愛を込めて壁ドンすれば、さすがの地球だってひとたまりも無ぇってことよ・・・。俺たちの恋を邪魔するやつらなんてドンガラガッシャンでイチコロさ。ノストラダムスの大魔王の正体はなんと俺様ってワケさ。ブラジルのみなさーん!聞いてますかー!!! ・・・ん?なーに、赤くなってプルプルしてんだよ。さては俺様のあまりのカッコ良さに声も出ねぇって感じだな。・・・ったく、このニブチンめ、や〜っと俺のラブリーチャーミーななまめかしい魅力に気づいたのかよ。二百万光年遅いっつーの。すれ違う子猫と子犬は誰もが振り返り、自分で作ったアクスタも完売、東京タワーと同じくらい身長の高いこの俺様に口説かれて落ちない子猫ちゃんなんておまえくらいだぜ・・・?おい、避けるなよ。壁ドンく
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共感すること・されること

物事には陰陽があるとよく言われます。良い悪いでなく、プラスでもマイナスでもなく陰陽です。自分の辛い話をわかってもらえた、共感してもらえたと感じた時、『楽になった、救われた』と感じることもあると思います。あえて書くと陽の面ですね。少しでも楽になって前向きに行動できたら、良いことだと思います。じゃあ、陰の部分は?『楽になった、救われた』と感じたことに執着してしまうことです。そこのところは注意深くみていく必要があります。良いことだと感じていることでさえ、囚われてしまうと繰り返してしまいます。共感する方も同じです、その時あなたの中に何が起こっているのか理解していないと、同じことを繰り返します。このブログも読んで考えないでくださいね。
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文章でのアドバイスの料金表を作りました!

皆様こんにちは! S Natsumiのサービスの料金表をまとめました。 文章でのアドバイスについて、〇〇文字の場合は□□円、というわかりやすい表がほしいというご要望を購入者様からいただき、そう言えば、サービスごとに料金は提示していたけれども、まとまった表にはなっていなかったと思い、作らせていただきました。以下、お問い合わせの際の参考にしていただければ幸いです。 S Natsumi 文章でのアドバイスサービス 料金の目安 作品の文字数   料金   アドバイスの文字数  アドバイス送信の目安 ~1500文字   2000円    400字~      2週間程度 ~4000文字   3000円    800字~      2週間程度  ~8000文字   5500円    800字~      3週間程度 ~10000文字   6500円    900字~      3週間程度 ~15000文字   8000円    900字~      3週間程度 ~20000文字   10500円   1000字~      3週間程度 ~30000文字   13000円   1000字~     4週間程度 ~40000文字   15000円   1000字~     4週間程度 ~60000文字   20000円   1200字~     4週間程度 ~80000文字   25000円   1200字~     5週間程度 ~100000文字  30000円   1200字~     5週間程度 ~120000文字  35000円   1500字~     5週間程度 ~140000文字
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【シュールな超ショートショート】「挑発」など

「挑発」その美術館には妙な絵が展示されている。額縁の中に鏡がはまっており、鑑賞者の姿が映るようになっているのだ。作品のタイトルは、「美術館巡りが趣味の意識高い自分」「「だからだ」」ねぇパパ!見えないんだけど!そこで足の爪を切るのやめて!どいてってば!っていうか、なんで映画館のスクリーンの前で爪を切るの!?他の観客の人たちにも迷惑でしょ!?しかも恋愛映画なんだよ?台無しじゃん!そもそもさぁ、私は彼氏とのデート中なんだよ!?ねぇパパ!聞いてるの!?「だからだ」ってなに!?「入れ歯業廃業」ババアは入れ歯を外し、洗浄液に漬けた。そして空っぽの口を開け、頬の内側に小さな小さな棚を立てかけ、そこに置けるサイズのパンを置いた。棚にはパンを掴むトングと乗せるトレーも。舌の根元にはレジを起き、喉チンコの辺りにはレジ打ち係。喉の奥はキッチンで、数人のパン職人を配備した。口が居抜きになった、ということだ。店長はもちろんババア。「ふぁぁ、いらっすぁひ!(さぁ、いらっしゃい!)」「さすがのアメリカンサイズ」やっと、ようやく、遂に、とうとう近づいて来たと思ったら、それは蜃気楼だった。3塁はまだか。「社会勉強」「『タトゥー』という文字を彫ってください」そういうサムい依頼をする奴がいる。キャリア40年の彫り師である私に、(気の利いたギャグだろ?)(こういうメタ的な発想、凄いだろ?)という顔をして、ありふれた戯言を吐きやがるのだ。私はそういう連中を許さない。麻痺毒を盛り手術台に縛りつけ、「やめろ!やめてください!!」そう喚く奴の頭蓋骨を開き、脳の表面に「バカ」と彫ってやるのだ。気の利いたギャグだろ?こういうメタ
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「最新流行自転車」

【不思議な感覚】 9歳の時のクリスマスにサンタが 6段ギアがついた最新自転車をくれて 大喜びした俺は朝からずっと乗り 何時間も走り続けてしまった その後自転車を自慢するため 友達に電話をかけてサイクリングに 一緒に行く約束をして待ち合わせをし ワクワクしながら待っていた |・ω・*)。oOワクワク♪ すると友達が後から来て 俺の自転車を見るや否やビックリし 「スゲー!」と想像以上に驚いて そのリアクションで俺も大満足する そして思った通り乗せてほしい言われ 自転車を交換して乗せてあげる事にし 俺も少しの間友達のママチャリに乗り 楽しませてあげた (´∀`*)ウフフ その後公園で自転車交換を終わりにし 自分の自転車に乗ってみたら少しだけ 乗り心地が変わってて不思議な感じで また一緒にサイクリングを始めた でもスグに元の乗り心地に戻ったので 多分俺が友達の自転車に乗り慣れて 自分の自転車の感覚を忘れた事で 乗り心地が変わったのだと感じる 友達も同じ感覚になってて今まで ずっと乗ってた自転車じゃない気がし この感覚が不思議でサイクリング中 ずっとこの感じの考察の話をしてた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【テクニック】 翌日別の友達にも自慢したくて サイクリングに行く約束をし今度は 駅前の江戸川土手まで行く事にして 少し遠い距離を走り始めた この友達も同じ6段ギアの自転車で お互いとても速く走る事が出来 すぐに駅前の江戸川土手に到着し とても軽快なサイクリングになった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そして江戸川土手の下に降りて 信号の無いどこまでも続く直線道路で スピード競争しよう
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波に抱かれて

 潮風が攫ってきた海の臭いに男は顔を顰めた。  男にとって地元はもっとも忌むべき場所だった。どこまで行っても海しかなく、それに囲われた町には磯の臭いが常に、背後霊のごとく纏わり付いている。防波堤にぶつかった波のはぜる音、餌にありついたカモメの嬌声、漁港を去って行く船の雄叫び。幽霊はときにそんな幻聴も聞かせてくる。町には幽霊の見えない年寄りばかり溢れていた。若者はそんな先代に唾を吐きかけながら高台に建てられた古い学校に通い、同じような年寄りになるまでの余暇を食い潰した。  この町の若者は二分される。反骨精神から端を発した未来展望を肥大化させては潰される者と、早々にこの町に順応し地元愛を叫びながら歳だけを無為に重ねていく者。  男は前者だった。今でも男の中心には感傷が膝を立てて座り、思い出がふてぶてしい顔で横になっている。上京して手に入れた慎ましい自信は、今日も間借りした一隅で肩を縮めている。  埠頭へ向かって歩いていると、恐らく後者であろう学生服の集団とすれ違った。中心人物の青年が無理やり尖らせた視線を突き刺し、男のこの町の出にしては生白い肌を見ると鼻を鳴らした。 「オカマやろう」  ぼそっとやや舌っ足らずな声だった。  彼らは無条件に大人を嫌っている。男はそれを知っていた。それ以上に同年代を嫌っていることも。校則や法律に一挙手一投足を縛られるのが嫌いな彼らはしかし、当人同士で互いを見張り縛り合うことは厭わなかった。  男は横になっていた思い出が起き出すのを意識しながら歩調を速めた。後ろでどっと笑い声が起こったのを聞いて感傷が爪をかみ始める。自信はもう家出していた。      ○
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「ビール賛歌」

【美味しいビール】 7歳のとき親戚の叔父さんが家に来て ビールを買って来てほしいと頼まれ たくさんの種類を貰ったお金分 全部使って買い切り家に帰ってきた すると叔父さんが「凄くたくさん種類 買って来てくれたんだね」と驚かれ 父親と母親と叔父さんで飲み比べして どれが1番美味しいか教えてもらった そしてみんなでコップにビールを入れ 俺はそれを真横で見てどんな味か 1種類ずつ皆に聞いて俺の知らない ビールの味を確かめてみる + (o゚・∀・) + ワクワク +その後みんな1種類ずつ飲み始め 叔父さんはそれぞれの味の感想を 俺に詳しく教えてくれてたから 大人の味が少し解った しかし父親はいつも飲んでる アサヒビール以外のビールの味を 「あんま美味しくないな」と言い 特に黒ビールが不味いと言ってた 叔父さんは全部のビールに対し それぞれの美味しさがあり良いと言い 俺が色々な種類の物を買ってきた事を とても誉めてくれる °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° でも父親は「アサヒだけで良かった」 と言うので叔父さんが「色々な種類を 買ってきて喜ばせたかったんだよ」 とフォローしてくれた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【マクロス】 その後お小遣いをもらった俺は 前から欲しかったプラモデルの マクロスを買いに玩具屋に向かい 売り場に行って探してみた 探し始めると探し方が悪い俺は マクロスがどこにあるのか解らず 探すのが面倒になり店員さんに 「マクロス頂戴」と言いに行った すると店員さんがマクロスを 売り場の手の届く所にあるのを スグに見つけてくれて俺はなんで 目の前にあるのに解らなんだ嘆く でも目的
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【超ショートショート】「陽キャと陰キャ」など

「陽キャと陰キャ」 各々のパートナーと抱き合い羽ばたくことで飛ぶ、生まれ付き片翼の種類の蝶達がいる。 今は春。 パートナーを組んだ蝶達が空を埋め尽くし笑い声を上げながら飛んでいる。 まるで色とりどりの花弁の浮く川が上空を流れているようだ。 羽が萎れたり破れたりしている蝶達は地面を見つめながら歩く。 「トー横キッズと社会」雛が知らない間に危険区域に入り、たどたどしく飛んでいた。 すると上空を旋回していた成鳥が滑空して、雛の横に並んだ。 「君、1人?」 「はい」 返事をした直後、雛は衝撃を受けて落下した。 血で滲む視界の中で巨大な嘴が開かれる。 成鳥達は、「危険区域に入った雛が悪い」と言った。 「嘘松の嘘を見抜き非難する動機」眩いオーラを放つスターがいた。 群衆は押し潰しそうな勢いで詰めかけたが、スターは偽物だった。 チョウチンアンコウが餌をおびき出そうと誘因突起を光らせていたのだった。 その事実は他のスターが傍に立ち、醜悪な本体を照らしたことで明らかになった。 他のスターも誘因突起であるが。 「高度経済成長期の終焉と父親の権威」雄のヤドカリが背負う貝の中には雌と子供のヤドカリがいる。 まだ浜辺に大量の食べ物があった時代、雄のヤドカリは1日の大半を食べ物の調達に費やし、大量の食べ物を誇らしげに掲げて貝の中に帰っていた。 食べ物が採れなくなってからは、貝の中での居心地は悪い。 貝は昔より重く感じられている。 「成長さえできない」人生とは死に向かって逆走するエスカレーターであり、一生涯を低賃金および無賃金の単純作業労働に費やすことは自らを纏足者にするのと同義ではないだろうか。 纏足者で
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読むセラピー2 夜風

※まずは深呼吸リラックスしながら読み進めてください。毎晩、マリーは窓辺に座り、街の灯りを眺めながら夜風を待った。 部屋には、柔らかな光が満ち、壁には幻想的な影が踊る。 彼女の心は、日中の喧騒から離れ、静寂に耳を澄ます。 「また会えたね。」彼女は小さく呟く。 風は答えない。 けれど、優しく彼女の髪を撫で、カーテンをそっと揺らす。 この小さな兆しは、彼女にとって確かな会話だった。風が運んでくるのは、遠く離れた山々の囁き、大海原の歌。 世界の角々から集められた夜の話を、マリーは静かに聞き入れる。 彼女の心は旅を始める。 思い出の糸を辿りながら、風と共に過ぎ去った季節を訪れる。 夏の終わりの火祭り、秋の深まりに紅葉を眺めた公園、冬の初雪を告げる冷たい空気。 そして春、新しい芽生えの季節が訪れる頃、彼女はまた新たな夜と出会う。 風は約束する。明日も、明後日も、この窓辺で世界と繋がる約束を。 夜が更けていく。マリーはゆっくりと目を閉じ、風の歌に身を任せる。 心地よい眠りに落ちるその瞬間、彼女は知る。どんなに孤独でも、この世界は自分を繋ぎ止めていると。 ・・・・・・・今回は、読むと眠くなるよに催眠スクリプトを組み込んで書いてみました。話によって、主人公を登場させたり登場させなかったり話のスタイルもエッセイぽかったり、詩のようにしたり・・・思いつくまま下書き無しで書いているので毎回バラバラになりますが、共通して悩みやリラックスに効果があるように書いています。どこまで効果が出るかは未知数ですが、ぜひ試してみてください。最後までご覧いただきありがとうございます。この投稿が少しでもあなたの役に立ちま
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【女性用】アイドル風セリフ台本

(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)クールなアイドルちゃん1.人気投票1位になることだけがアイドルじゃない。オリコン1位を取ることだけがアイドルじゃないよ。 私だってすっごく悔しいよ。でも、これで終わりじゃない。絶対諦めるもんか。 いつか武道館で満員のファンの前でライブやろうねってあの日約束したじゃない。 必ず夢を叶えてみせるから、見ててよね。(139文字) 2.ちょっと、しっかりして! もうすぐ本番なのに、そんなに震えないでよ!って、あなた顔色がすっごく悪いじゃない! ・・・緊張してるの?大丈夫、あなたはひとりじゃないよ。 あなたが今まで頑張ってきた姿は、私たちメンバーが誰よりもわかってるよ。 さぁ、いくよ!見せつけてやろう、私たちの努力を!(140文字) 3.もう、しっかりしてください!明日は私たちの初コンサートじゃないですか! なのに、音程はメチャクチャ、メンバーはバラバラ、そのうえ事務所が爆発するだなんて・・・! いったい私はどうしたらいいって言うんですか!?何か言ってください、プロデューサー!(120文字) 4.ふーん、あなたが私の対バンのアイドルってわけね。 いったいどんなご立派なアイドルなのかと思ったら・・・はーぁ、なんか拍子抜けしちゃったな~。 その程度の実力で私に喧嘩売ろうなんて、逆に感心するけどね。 いい?私は絶対あなたなんかに負けない。だって、私にはユニットのみんながついてるから!(140文字) 5.ここにいたんだ。もう泣かないで。ねっ、気にしなくたっていいじゃない。 ステージの上で転ぶくらいの失敗、アイドルやってたら誰にでもあるって。
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「川の主の釣り方」

【初雷魚】 6歳のとき埼玉の三郷団地に住んでて よく父親と一緒に第二大湯川と言う 人工河川に釣りに連れってってもらい ここにいる川の主の雷魚を狙ってた でも雷魚は釣り糸を切るパワーがあり 大人達の間で全然釣れないと有名で なら俺が釣ってヒーローになろうと 鼻息荒くして意気込んでた (# ゚Д゚)フンガフンガ しかし俺は魚が針にかかる時の ウキの上下する動きを川の波で 上下する時の動きと見分けられず 雷魚どころか普通の魚も釣れない そんなとき父親が凄く力強いの魚を ヒットさせて釣竿が急角度にしなり リールを巻いて必死に釣り上げようと 魚と格闘し始めた! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ その父親の姿を見た周りの釣り人が 急いで何名か集まってきて父親を支え 魚の体力を弱らせる為引っ張り合って 何とか釣り上げようと頑張ってた この時一瞬巨大なドジョウの姿が見え 父親が「川の主だ!」と叫び俺は 初めて釣り糸すら切るパワーを持った ラスボスの姿を見る事が出来る! その後しばらく父親が雷魚と格闘し 父親が疲れきって一瞬気を抜いた瞬間 釣竿のコントロールをミスったらしく 糸が「ブツン!」と切れてしまった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【敗北】 そして父親は凄くガッカリして 疲れてその場で座り込んでしまい 助けてくれた釣り人から労いの言葉を みんなからかけられてた 会話の中で父親が釣り損ねた雷魚は 3匹いる内の1匹の1番巨大な個体で 体長が1m超えてる超大物らしく こいつを釣れば英雄になれたと言う (。>皿<。)クヤシイ その後父親は
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♠ O.D.003_ “ 朔太郎の夢 “=「営業」---(novel) 

♠ O.D.003_ “ 朔太郎の夢 “=「営業」---(novel) (# ゚Д゚) ■課長: 「何やってんだーーーーさ・く・た・ろ・うーーー! 」 「今日も、契約!ボウズ (0) かーーーーー! 【ヒンズースクワット】、百回!」 ■朔太郎(さくたろう):「いまどき、こんな会社、聞いた事ない! ここは、自衛隊か~!」と、 ■叫びそうになるのをこらえて、 何も言わず、『笑顔満面_仮面』で固めた顔の目の奥で、 課長をにらみつけながら、 ▶「1、2、3、・・・・99、100!」と、ヒンズースクワットを完了した! ・歩き疲れた足、腰、膝に、ヒンスクは、結構---こたえた。😢 ■ド新人の朔太郎は、コンピューター専門学校の出身である。 本来は、SEくらいの仕事をしたかったのだけれど、 上には、文句言えず、 相談した先輩には、    「 企業は、まずは、営業からさ!」 =営業なくして、企業ナシ!= ■どんないいもの作ったって、仕入れたって、 このモノ余り時代。----売れなきゃあ、 簡単に、会社、つぶれるぜ! 「まあ、=極意=が、分かったら面白いけん、がんばれや!」 ■変な大阪弁で、励まされたのやら、バカにされたのやら・・・ ■同じ中学出というだけで、ほとんど面識のなかった 同じ課の先輩。 ■朔太郎: 大して売れてもいないのに、先輩風を吹かして、 営業の極意でも極めたトップセールスマンのように、 マウント取ってきやがって! ■同じ会社、同じ課にいるというだけで、 えらそうーに、おっしゃって、いただいて、 いらっしゃる・・・×□△●×□△●! ■なんか?言葉がぐじゃぐじゃなのは、 自分でもわ
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小説「海を夢見た蛙(かわず)ー6

 何とか自宅へ帰り着くと、先に帰宅していた姉貴とお袋が血相を変えて玄関から飛び出してきた。「おかえり、春夜、タオファさん!!」 「お母さん、それ大きな声で言っちゃダメ!! とにかく早く入って、二人とも!!」  母を咎めつつ、姉が叫ぶように言って俺たちを家に入れ、ドアを閉める。深呼吸をし、両手を腰に添えてから、姉は続けた。 「ニュース、見たわよね? タオちゃん、事情は説明してくれる?」 「……ハイ、もちろんでス。心配おかけして、申し訳ございまセン」  気落ちしたような声と表情で答え、頭を深く下げるタオファさん。謝るのはいいから、と言って姉は彼女をリビングのソファへ促した。 「私、大学の寮住んでいましタ。寮にハ、北京(ベイジン)や成都(チェンドゥ)、西(シー)安(アン)旅行する言ってまス。でも本当ハ、ビザを申請しテ、ホテルと飛行機予約しテ、日本来ましタ。ダッテ、日本行く言ったラ、おじいサン、絶対許してくれませんかラ」 「そう……。でも、どうして行方不明だなんていうニュースになったのかしら」  淹れた紅茶をテーブルに運びながら、母が呟く。 「そうね、誰かが棗紅(ツァオフォン)にわざわざ報告しない限り、彼女が行方を晦ましたなんて事実はわからないはずだものね。どうやらまだ日本にいるってことはバレてないみたいだけど、中国中を騒がせて、タオちゃんのお祖父さんを困らせて、一体誰が得するっていうのかしら。ライバル企業とか?」 「いや、違う。彼女は今、チャイニーズマフィアに追われているんだ。行方不明というニュースを知らせた奴は、マフィア共から金を受け取って情報を流したんじゃないか?」 「マ、マフィ
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「深夜の出陣」

【仲間外れ】 12歳の小学6年生の時 ドラクエ2が発売されるので深夜から 玩具屋に並びに行こうとしたら 両親にダメだと言われ行けなかった そのせいで発売日に買う事が出来ず とても残念で翌日の朝からずっと ドラクエをしたい気持ちが抑えきれず ドラクエの事ばかり考えてしまってた しかも学校に行けばきっと ドラクエ買えなかったのが俺だけで みんなの話題にのる事が出来ず 仲間外れになってしまうと感じる そんな気持ちもまま登校して ドラクエ買えなかった俺は きっと仲間外れにされると思てたが 話を聞くと皆も買えなかった様だった (*´-∀-)フフフッ ドラクエ買えた子はほんの数名程度で どうやって手に入れたのか聞くと 母親が早朝から並んでくれたり 予約販売で手に入れたりしてた 俺の母親じゃ絶対早朝から並ぶなんて してくれないから凄くうらやましく 物分かりが良い両親がいる子の家庭に 生まれて来れば良かったと思う (ノД`)・゜・。 しかし予約販売なら俺でも買えるから その子に店を聞くと父親の会社がある 凄く遠い場所で自転車しかない俺は とても行けるような場所じゃなかった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【出かける許可】 数日後学校に行くとクラスの子達が ドラクエの話をしてるから聞いてると ドラクエの再入荷があるというので その事に驚き俺も話に混ぜてもらった すると来週の日曜日に上野の多慶屋の 店の張り紙にドラクエ2が入荷すると 書いてあった様でやっと手に入れる 一世一代のチャンスが訪れた! *゚。+(n´v`n)+。゚* ワーィ♪ そこで俺は友達と買いに行く相談し 当日買いに行っても手に
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バカにされても叶えるべき夢が俺にはある

ある日、総理大臣としての忙しい日々の合間に、俺は自分の過去を思い出していた。当時、まだ無名の俺は、周りの人々に自分の夢を告げることに決めた。総理大臣になると。最初は誰もが冗談だと思って笑っていた。友人たちや家族からは「お前なんか無理だよ」と言われてしまった。しかし、俺はそれを信じていた。自分の中に燃えるような情熱があり、夢に向かって進んでいくことを決意した。そして、時間をかけて努力を積み重ねた。政治の知識を深めるために本を読み漁り、経済や国際情勢にも精通するようになった。さらに、リーダーシップやコミュニケーション能力を高めるため、様々な経験を積んだ。学生時代は学生会の役員を務め、社会人になってからはプロジェクトのリーダーとして活躍した。そして、ついに俺は総理大臣になった。国を支える立場に立つことができたのだ。だが、夢を叶えることは決して簡単なことではなかった。総理大臣としての仕事は非常に大変で、常に国民の期待や批判に晒されている。しかし、その苦労を感じながらも、俺は夢を叶えることの喜びを感じている。国を良くするために尽力することができるのは、本当に幸せなことだと思う。今でも時折、昔の自分を思い出す。人々に夢を語り続けたあの頃の俺は、どこか純粋で無邪気な表情をしていた。そして、その夢を叶えるために努力し続けた俺は、今では国民から尊敬される存在となった。「総理大臣になる」という夢は、ただの妄想ではなかった。それは俺が本気で叶えたいと思い続けた夢だった。今、俺は総理大臣として国を支えている。夢を叶えるために歩んできた道は険しかったが、その先には喜びと達成感が待っていた。俺は決して笑わ
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⚧🌈🏳😰🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのィクションです)「☆46.第4ラウンド、ウ原発王国のウ原発ムラ利権・既得権族との対決、正論の刃を振るう1」

「☆46.第4ラウンド、ウ原発王国のウ原発ムラ利権既・得権族との対決、正論の刃を振るう1」 「世界を上回る国内の事故の多さとそのお粗末な理由原因。 多分、小さいものや公表されていないものもまだあり、全て出ると益々稼働させられなくなるのでは?と思っています」 「海外のは初歩中の初歩の事故だし・・・」 「そうです。事故や事件の改善は出来ていますし、日々進歩しています」 「改善学習してるなら なぜ同じ事を繰り返しているのですか?重要なのはウ原発研究ではなく、現場で取り扱う側、それを守っているウ原発擁護推進派側、人間が学習せず、改善出来ていないと言う事では?」 「僕のジャーナリスト仲間の淳野 政子(ジュウノ セイコ)氏も『原発事故が発生しても現地は対応できず、道路が寸断されれば逃げらず、家屋が倒壊すればそのまま被ばくしてしまう」と進言しても、 国、当時の”国賊独裁自文党”政権下では指針を見直されず、と言うか、ウ原発が動かせなくなるのは困るから本気で見直さず、 その結果、各自治体は実現可能な防災計画をつくれず、これが人命軽視してでも隠ぺいしたい理由では?」  「この国は社会共同主義や共同共産主義でもないのに旧ソ連やロシア、中国同様に隠蔽体質ですが、 どの国も隠したことで後々多大な被害損失になるのにそれを考えず、人命軽視で自分の欲望保身を優先させ”後悔先に立たず”タイプの不適格な人間達がその重い職に就いて、そして今も関わっており、住民国民にとっては危険であるというのではないですか? ウ原発だけでなく、就いている側、擁護推進の守っている側の人間性が問題で、管理が出来ていないその人選、それでも
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「鶏肉の白昼夢」

【柏のそごう】 6歳の時三郷市の三郷団地内にある 天使幼稚園と言う所のれんげ組にいて 毎日母親に制服を着せてもらい 毎日通園してた。 そんなある日母親が 「今日は幼稚園お休みして 一緒に美味しいもの食べに行こう」 そう言ってきた。 俺はこの時一体幼稚園を休んでまで 連れってってくれる美味しい物なんて どんな物が食べられるのかと思い 凄くワクワクしてしまう! + (o゚・∀・) + ワクワク + そして母親と一緒に武蔵野線に乗り 常磐線に乗り換えて向かった先は 「柏」と言う駅でここの駅ビルが 「そごうデパート」になってた このそごうには以前来た事があり 屋上に大きな遊園地があって 買い物帰りにつれてってくれたから たくさん遊べて楽しかった記憶がある しかし今回行く所はこの遊園地でなく 外からみるとゆっくり回転してる 最上階の展望レストランらしく ヒーローの秘密基地みたいな所だった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかも初めて行く場所だったので 楽しみになってウキウキしてしまい 早くあの場所に行って目を回しながら 美味しい料理を食べたくなってきた! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【回転レストラン】 そごうに入ると平日なのに賑やかで 奥のエレベーターに乗り込むと 美人なエレベーターガールがいて 凄い高級感を感じられた場所だった そして回転レストランに到着して エレベーターのドアが開くと エレベーターが停止してるのに対し 降り先の床がゆっくり回転してる しかし俺は降りた時の遠心力なんて 全く気にせず飛び降りたけど 何も問題なく倒れる事も無く平気で 母親は降りる時少しズッコケてた ( ̄
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「幼稚園の白昼夢」

【勉強】 6歳のとき埼玉県三郷市の 三郷団地の中にある天使幼稚園で 遊び以外にも簡単なが勉強をさせられ 嫌々ながら学んでた。 その勉強内容が英語と歴史と文字書き あと先生が絵本を読んでくれたりして 勉強に興味が無い俺はすぐ眠くなり いつもウトウトしてしまってた。 しかし英語の勉強だけは 外国人の先生が来て授業をしてくれて 紙芝居形式で英語を読み上げた後 日本語で読んでくれたから楽しい (´∀`*)ウフフ でも結局文法なんて覚えられず 簡単な固有名詞しか解らなくて 日本語すらまだ完璧に話せないのに 何で英語を学ぶのか不思議だった 歴史の勉強の時は先生が絵本形式の 歴史上の人物の本を読んでくれて ヘレンケラーやキュリー夫人や エジソンの事を知る事が出来た 絵本の内容が幼児向けの内容で ザックリとしか説明されてなく 後から歴史上の人物の事をよく知ると 凄く闇深くて驚いてしまう 字の練習にいたっては 全然うまく書けなくて上手く書こうし どんどん力が入って鉛筆の芯を折り 結局上手く書けず終いだった (ノД`)・゜・。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【遊び】 勉強の中で1番楽しかったのは 先生が読んでくれる絵本の朗読で 解りやすくて本の世界に入り込め とてもワクワクしながら聞いてた 好きな絵本が「ハービーの隠れ家」と 「3匹のヤギのがらがらどん」と 「不思議の国のアリス」が好きで これを朗読するとき凄く興奮し聞いた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° その他の桃太郎とか大きなカブとか 一寸法師の物語は家でおばあちゃんが いつも読んでくれてたから飽きてて この時いつもウトウトしてしまう でもた
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小説「ニライカナイ」ー3

「ダイバーズナイフなんか、持ってきてるわけないじゃないですか!!」  ホテルのロビーで刑事から取り調べを受けていたのは、山内友和だった。その隣には、口を噤んだままの友弥が座っている。 「私と息子のものは器材と一緒に船の上に置きっぱなしですよ、疑わしいなら島の駐在に調べさせてください!! 第一、私たちは八丈島から飛行機で来たんですよ!? 飛行機に刃物なんか持ち込めるわけないじゃないですか!! それに、私たちは一歩も部屋から外に出てないんだからそんな凶器買えやしないんですよ、なぁ、友弥!!」  傍らの息子に聞いても、彼はコクコクと頷くだけだった。 「しかし、あなた方には動機が……」  刑事がたじろぎながら反論すると、友和は更に語気を強めて言った。 「娘が殺された恨みから殺したとでも言うのですか、まだ事件なのか事故なのかもわからないのに!? もう我々の心をいたずらに傷つけるのはやめてください、刑事さん! まだ家族を喪った痛みも癒えていないんですよ!?」  静かに泣き出した友弥を、強く抱きしめる友和。とうとう、刑事は何も言えなくなってしまった。  ホテルのスタッフに監視カメラを調べさせると、確かに山内親子は部屋の外へ出ていないようだった。チェックイン前に被害者の部屋に入ったのは清掃スタッフの喜(き)友名(ゆな)朝(あさ)美(み)、チェックイン後に入ったのは被害者とその部下である新垣(あらがき)武(たけし)、そしてルームサービスのために訪れたホテルのスタッフである高橋(たかはし)慎(しん)吾(ご)だった。 「喜友名さん。清掃の時、不審なものは確かに何もなかったのですね?」 「はい、もちろ
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いつか変わる日が来ると信じて・・・

ある日、私は学校の教室で一人黙って机に向かっていた。彼の名前は太郎といい、私が密かに想いを寄せている相手だ。太郎はクラスで人気のある男子で、いつも周りには友達がたくさんいた。私は彼に話しかける勇気もなく、ただ彼の姿を見つめるだけで満足していた。そんなある日、校門の前で太郎が何かに気を取られている様子があった。私は近づいてみると、彼がスマートフォンを見ながら苦悩しているのを目撃した。彼の表情は困り果てたようで、何か心配事があるのかもしれない。私は勇気を振り絞って彼に声をかけた。「太郎、大丈夫?何か悩み事でもあるの?」彼は驚いたような表情で私を見つめた後、少し困ったように笑って答えた。「あ、いや、別に大したことじゃないんだ。ただ、友達との約束がキャンセルになっちゃってさ。」私は彼の言葉に少し安心しながらも、なぜか胸が痛むのを感じた。「そうなんだ。でも、大丈夫?一人でいるのは寂しくないの?」太郎は少し考え込んでから、にっこりと笑って言った。「まあ、寂しいというか、なんだかさみしい気持ちになるよ。でも、今日はゆっくり自分と向き合ってみようと思って。」私は彼の言葉に少しだけ嬉しさを感じた。彼も一人でいることを寂しく感じるのか、私と同じような気持ちを抱えているのかもしれないと思った。その瞬間、私は勇気を持って彼に告白しようと決意した。数日後、私は再び教室で一人太郎の姿を見つめていた。彼は机に向かって真剣な表情で勉強していたが、私はその様子に心が痛んだ。「君は一度も私のことを好きって言ってくれないね」と心の中でつぶやいた。私は彼に近づき、思い切って声をかけた。「太郎、実は私、ずっと君のことが
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⚧🌈🏳😱🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのィクションです)「☆42.第4ラウンド、ウ原発王国対決準備といざ始まり」

「☆42.第4ラウンド、ウ原発王国対決準備といざ始まり」 ルカがメンバーに向かって 「昔の国家鉄道こと国家鉄や国家通信、国家郵便、”国賊独裁自文党”王国ら、巨大な利権既得権集団の最後の”ウ原発ムラ”だから大変だろうけど」 「本人達には個人の利益・生活優先で正当化して”悪気”は無くても、群れて国を潰す事にもなり兼ねない、国民に被害損害を与える”巨悪”なら昔の国家鉄ら国運営だったもの同様、手を打つしかないですね」 「”ウ原発ムラ”半分民間の第三半公民セクター的で厄介だけどね」 「住民の生命・住めなくなる土地・経済に著しい影響、国家の大事になるのに民間任せは逆に変ですよね」 「”国賊独裁自文党”は、ロシアのナタウィビル大統領やアメリカのブベスレーブ・明日弟確(メイビテイタイ)国主席・ユダナエルのサタニヤ首相らと同じにご都合的やりたい放題やるから、国家を預かるのは危ない」 「”国賊独裁自文党”のウ原発のやり方は、隠ぺいしながら造りたい放題造って埋めて、爆発したら 国民に擦り付け日本を住めなくしてバックレるね」 「そう、だからそれをさせない為の公禁法・公的罰則・公査審や公正公平実績ある第三機関ににらみを利かせてもらわないとダメ」  「独裁者タイプって自分がパーフェクトヒューマンだと思っているから人の忠告や意見を聞きたくないんだよ」  「”独裁者”って典型的なパワハラ・DVオヤジタイプだものね」  「”独裁者”タイプって ウ原発好きだよなー」 「ウ原爆弾も造れるし、絶対的恐怖、強さの象徴的武器だからね」  「”独裁者”タイプは先々を考えない愚かさと小心さを隠してあの態度なんでしょ」 「私達
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小説「ユナイタマの島」ー10

※このページの最後に津波の描写があります。ご注意ください。「大海、そこのパイナップルを全部切ってお皿に盛りつけて。美桜さんは、このお刺身をお願いします」  上客を迎える日の夕方。聡美と大海、そして美桜の三人は、与那覇家の台所で次々と仕事をこなしていた。その日は朝からベッドメイキングや食材の調達で忙しかったが、休んでいる暇はない。聡美はあぐーじゅーしぃ――あぐー豚の炊き込みご飯――を炊く準備をしながら、二人に指示を出している。  リビングの中央に置かれたテーブルで、美桜と大海は作業に取りかかる。しばらくして、向かい側で刺身を切っている美桜が、大海に目配せをした。テーブルに置いたスマートフォンで、録音を開始したという合図だ。頷き、パイナップルの皮を剥ぎながら、聡美に尋ねる。 「……ねぇ、お母さん。どうしてわざわざ社長をここに呼んだの?」 「だって、おじいちゃんは元気のないご老人だもの。最初は東京に来てくれって言われたけど、老体を労わって欲しいって食い下がったのよ」  おばあちゃんが亡くなった後すっかり弱っちゃったからね、と言いながら二品目の調理を始める。 「社長さんは、何でおじいと話がしたいのかな?」 「決まってるでしょ。あの人たちはおじいちゃんに、リゾートホテル建設に反対する島民たちを説得して欲しいのよ。島のみんなはもう町長になんか期待してないけど、昔漁労長だったおじいちゃんの信頼はまだ厚いみたいだからね」  食材棚から車麩を取り出し、薄く切って水に戻している。どうやら、副菜はフーチャンプルーのようだ。 「でもさ、おじいだって本当は、リゾートホテルなんて建てて欲しくないんじゃない
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「ある日の放課後」

【朝礼】 8歳の時の月曜日 登校するとすぐ校庭に集合させられ 全学年朝礼があり毎回校長先生の 長い話を聞かされてしまう。 毎週長い話を聞かされる朝礼は たまに生徒が具合が悪くなって倒れ 先生に抱えられて保健室に行き しばらく寝かされる羽目になってた。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ この頃の俺は 朝礼自体何の為にやるのか解らず 話も全然面白くないし興味もないし 無意味な事にしか感じられない 生徒達からも校長先生の話が長いと 担任の先生に苦情を言ってみたけど 全然改善される兆候がなくきっと 先生も言えないのかと感じてた ある日の朝礼の時 校長先生の話が5分位で終わり みんな今回凄く短い話だった事に とても驚いてた! この事を担任の先生に聞いてみると 校長先生側から見た生徒達がみんな 自分の話に全く興味を持ってない事が 態度でよく解って寂しくなったらしい (´・д・`)ショボーン この時俺は「そりゃ校長先生となんて 全く接点がないし完全に赤の他人だし その人の一人語りなんてつまらない」 そう感じてしまってた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【宿題】 放課後になると俺は その日に出た宿題を家でやらず いつも学校に居残りして終わらせ 帰ったらすぐに遊びに行ってた このやり方を始めたきっかけは 以前家に持ち帰って宿題してたら 面倒くさくて嫌々やってるのに気づき その気分が嫌で学校でやる事にした しかし先生からは「宿題するなら 家に帰ってしなさい」と言われたが 俺は「家で宿題すると気分悪いから 放課後に終わらせたい」と提案する すると先生が「宿題を家でする訳は 日常で勉
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小説「ユナイタマの島」ー9

 ランタンを掲げながら、二人で暗い山道を歩いた。ハブに咬まれないよう用心しながら登っていたが、幸いそれに遭遇することはなかった。 山頂に辿り着いた時、満天の夜空に一筋の閃光が走った。天の川も見える。 「凄い……」  まるで宇宙にいるかのような光景に圧倒されていると、東の方角から、地響きのように何者かの声が聞こえてきた。咄嗟に跪く波音。 「ヒロミ、私と同じ姿勢になって! 東(あがり)方(かた)大(うふ)主(ぬし)よ!!」  やはりここも御嶽だったのか、と一人納得しながら彼女に倣う大海。 ――来たか、ティダヌファ。そして赤間のユタよ。 「……初めまして。お話ししたいことがあって参りました、東方大主様」  こんな言葉遣いでいいのだろうか、そもそも本当にこれは自分と神との対話なのだろうか。緊張と困惑で手が震える。しかし、頬を抓ると確かに痛むので、やはり夢ではないようだ。 「彼女と、ユナイタマから聞きました。島を守るために、おれの祖父が生贄を捧げていることを」 ――ああ、そうだ。それがどうした? 「……何故、この島なのでしょうか? あなた様が、人間による傲慢な行いによってお怒りになっていることはわかります。けど、環境破壊が進んでいるのはこの島だけではないはずです。それなのに、どうしてこの島に天罰を下すのでしょうか」 ――貴様がいるからだ、ティダヌファ。 「おれが……!?」 ――ああ、そうだ。貴様が邪魔なのだ、ティダヌファ。貴様はティダから特別な力を与えられ、そして守られている。我々が下す罰から、次々と人間を救い出してしまう。それでは罰を与える意味がない。人間を悔い改めさせることができなく
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小説「ユナイタマの島」ー8

「大丈夫、大海!? ねぇ開けて、お願いだから! 返事もできないくらい痛むの!?」 息子の部屋のドアを、叫びながら叩く聡美。中からは、苦しそうな呻き声と荒い呼吸が聞こえてくる。 「だい、じょぶ……だから、ほっといて、おかあさ……っ」  島を出ようと聡美に言われてから、大海は毎晩激しい頭痛に襲われるようになった。割れるような痛みと吐き気に耐えながらベッドで一人悶える夜が続いたが、聡美が診療所へ連れて行っても身体に異常はなく、ストレスのせいだろうとしか言われなかった。 鎮痛剤を飲んでも治まらず、その恐怖と苦しみに怯える日々。やがて、彼は痛みを感じている間、何者かの声を聞くようになった。それは人魚の歌ではなく、他の誰にも届いていないようで、初めはほとんど言葉として聞き取れなかったが、少しずつわかるようになっていった。  ティダヌファヨ、ウタキ、イケ。ユタ、オマエ、ムカエ、クル……。 「大海、波音ちゃんが来てくれてるわよ。どうしても、あなたに会いたいって言ってるんだけど……」  波音。不思議と、痛みが彼女の名を聞いた途端に和らいだ。よろめきながら鍵を開け、ドアの隙間から制服姿の彼女の顔を覗く。その瞳から感情を推し量ることはできなかったが、彼女が彼の手に触れると、嵐が去って凪いだ海のように痛みは完全に静まった。  行くわよ、と唇だけで告げて、波音はジャージを着たままの大海の手を引いて外へ出た。キャンピングランタンで夜道を照らし、突き進む。何かを悟ったのか、聡美が二人を引き留めることはなかった。  大海が連れて来られたのは、赤間御嶽だった。鳥居を潜り、聖域に足を踏み入れる。 「……聞こえたで
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部活が導いてくれた

僕は高校生で、野球部のエースピッチャーを務めている。野球は僕にとって生きる喜びであり、全ての想いを注ぎ込む場所だ。だからこそ、部活のことを心から愛している。ある日、放課後の練習が終わり、汗を拭きながら部室に戻ってきた。すると、その中で彼女が待っていた。彼女はバスケットボール部のエースで、学校でも人気のある女子生徒だった。「お疲れ様」と彼女が微笑んで言った。彼女とは部活の合同練習で知り合い、少しずつ距離を縮めていった。彼女はいつも明るく元気で、一緒にいると心地よい気持ちになる。だけど、僕は彼女に対して特別な感情を抱いていた。「あ、お疲れ様」と僕はにっこり笑いながら答えた。彼女は何かを言いたげな表情でこちらを見つめていた。そして、遠慮がちに口を開いた。「実は、君に話があるんだけど…」僕は彼女の言葉に胸が高鳴った。彼女が何を言おうとしているのか、その言葉が僕の心にどんな影響を与えるのか。その瞬間、時間がゆっくりと流れるような感覚に包まれた。「私、君のことが好きなんだ」彼女の告白の言葉が部室に響いた。僕は驚きと喜びで言葉を失った。彼女が僕に好意を抱いているなんて、夢のような話だった。「本当に? 僕も君のことが好きだよ」僕は素直に彼女に告げた。彼女の笑顔が一層輝きを増し、彼女の表情が優しさに満ちた。「それなら、一緒にいたいって思ってたんだ」彼女の言葉に、僕の心は満たされる思いでいっぱいになった。彼女と一緒にいることで、僕はますます部活への情熱を深めることができるだろう。そして、彼女との絆がさらに強くなり、互いに支え合っていける。「これからも、一緒に頑張ろう」僕は彼女に手を差し伸べ、彼女も
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「HP制作奮闘記」

【ネットデビュー】 18歳の時パソコンを購入して インターネット環境を整え もう存在しないジャストネットと言う プロバイダーに入った。 この頃まだインターネット回線が アナログ回線のみでISDNやADSLは もう少し先にならないと登場せず 回線速度がとても遅かった。 しかもインターネットしてると ずっと電話かけっぱなし状態になる為 HPを表示したり画像を表示し終わると いちいち回線を切り通話料を節約する ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 更に表示速度が今と比べて 凄く遅くてHPを全部表示させるにも 15分位かかってその間何も出来ず とても不便なインターネットだった その為ネットするのに買ったPCなのに 当時購入したのワープロソフトの 「一太郎」しか使う場面が無くて 本来の目的を果たせないでいた。 (´・д・`)ショボーン 当時の俺のパソコンが富士通の 「PC 9821XT-16」と言う最新式で 凄く性能が良いらしいがこれでも 一太郎もネットも処理が遅い 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【一太郎】 プロバイダーのジャストネットでは 自分のホームページを作って登録でき そこに好きな情報を載せられるけど 2メガ以内に収めないとならなかった しかも対応ファイル形式が 「bmp」「tif」「png」「gif」など 全く圧縮されない形式ばかりで 一瞬で膨大な容量になってしまった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ でもインターネットをしてるなら ぜひ自分のホームページを作りたい そう思って作り方を調べてみると 一太郎で作れる事が解かる なので一太郎の説明書を読みまくり 操作方法を理解しよ
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小説「ユナイタマの島」ー3

「あの……大丈夫ですか、ミオウさん」  マッコウクジラの死体を目の当たりにしてから数日間、美桜は思いつめた表情で虚空を見つめることが多くなった。大好きなギターにも手をつけておらず、流石に不安になり、大海は部活帰りに彼の部屋を訪ねた。 「ああ、ごめんね、心配させちゃって。ちゃんとご飯は食べてるよ? でも、やっぱり、どうしても悲しくて……」  胡坐を掻いて壁に寄り掛かり、ふわりと揺れるカーテンの向こうの水平線を見つめながら呟く。 「ボクたち人間のせいで、一体どれだけ罪のない生き物たちが犠牲になっているのかと思うと……」 「…………」  涙を流していなくとも、彼の悲しみは痛いほど伝わってくる。居た堪れなくなった大海は、何とか彼を元気づけようと、作り笑いをしながら歩み寄った。 「でもねミオウさん、いいことだってあったよ!」  ほら見て、と宿の予約台帳を広げた。空白だったゴールデンウィーク中の予約表が、少しずつ埋まり始めたのである。 「きっと、あの投稿を見た人たちが申し込んでくれたんだよ! ミオウさんのお陰だよ、ありがとう!!」 「……そっか、それは良かった。でもヒロミくん、お客さんの個人情報を人に見せちゃダメってお母さんに言われなかった?」 「あっ……」  しまった、と思い台帳を即座に閉じる。宿のスタッフとしてはまずいことをしてしまったが、暗い表情をしていた美桜がようやく笑顔を見せてくれた。胸を撫で下ろした大海は、その勢いのまま彼の興味を引きそうな提案をした。 「ねぇ、ミオウさん。三線、弾いてみたくない?」 「三線って、写真撮った時に貸してくれたあの楽器のこと?」 「そう! 三線の先生
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流行遅れ

今頃コロナってなんだよ(笑)流行遅れも甚だしい。まあ、田舎者なので流行遅れには慣れているのですけれど。でもまあ、まだまだかかる人もいるだろうから、経過なんかを書いてみましょうかね。誰かのお役にたつ可能性も無きにしもあらず。まず家族が罹って濃厚接触者ということになりました。その5日後、喉の奥にずーっと炭酸飲料でも溜めている感じにジワジワしてきました。これは来たな、と色々覚悟しました(笑)熱は一旦38度くらい上がり、解熱剤を飲みましたが、その後は微熱が5日ほど続いただけ。しつこく喉がジワジワしましたが、普通の風みたいに痛くて食べ物を飲み込みにくい、みたいなところまでは至らず、不思議な体調不良でした。一番効いたのは、体の痛さ。予防接種の時みたいな痛さがずっと続き、これはもう5日連続で予防接種したみたいな感じだな、となんか笑えてきました。一瞬食欲がなくなりましたけれど、牛乳を沢山飲んで乗り切りました。さすがは完全食品。風邪には牛乳。北海道民からの宣伝も兼ねて(笑)そして咳がしつっこいです。もう良くなって10日くらい経ったので、ウイルスはそんなにまき散らしてないと思いますけれど、外で咳をするのはやっぱり体裁が悪いですねえ。家族も全員やられたので、買い物に出ないわけにもいかず。性質的に穏やかになったとはいえ、やはり伝染病って色々面倒くさいです。皆さんもおきをつけくださいませ。
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見ているだけで。。。

ある日、学校の体育館で行われる部活動の様子を見ていた私は、心の中で思わず微笑んでしまった。彼はバスケットボール部のエースで、その才能とスポーツマンシップは学校中に知れ渡っていた。彼のプレーを見るたびに、私の心は高揚し、彼の存在が私の生活の一部になっていた。ただ彼を見ているだけで、私はとても幸せだった。しかし、彼は部活に夢中で、恋愛には全く興味を示さなかった。彼の周りには、女子生徒たちからの熱い視線が集まっているにもかかわらず、彼は彼女を作ろうともしなかった。それは、彼がバスケットボールに全力を注ぐ理由かもしれないと私は思っていた。私も彼に思いを伝えるつもりはなかった。彼が私に気づくことなど、ありえないと思っていたからだ。ただ彼を見ているだけで、私は幸せだった。彼の笑顔や汗ばむ姿を見るたびに、私の心は満たされるのだ。ある日、体育館での練習が終わり、彼は汗を拭いながら休憩しているところに私が近づいた。彼が私に気づいて微笑むと、私は緊張しながらも思わず笑顔を返した。「お疲れ様です。いつも素晴らしいプレーを見せてくれて、本当に感動しています」と私は言った。彼は驚いたような表情を浮かべ、軽く頷いた。「ありがとう。君もいつも応援してくれているんだな。嬉しいよ」と彼は言った。その言葉を聞いて、私の心は喜びでいっぱいになった。彼が私の存在に気づいてくれていることが嬉しくてたまらなかった。「私はいつも応援しています。だって、あなたのプレーを見るのがとても楽しみなんです」と私は言った。彼は微笑みながら頷き、そして言った。「ありがとう。君が応援してくれるから、僕は頑張れるんだ。これからも応援しててく
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小説「生徒会長は名探偵!」第7話「君とミルキー・ウェイを」

 霧崎隼人、十七歳。彼は健康な体を持ち、両親の愛を一身に受けて育った。西洋人の血を引いてはいるものの、頭脳も容姿も恵まれている方で、何不自由なく生きてきたように見える。しかし、彼の体と心の性別は一致していなかった。 戦隊もの、ロボットアニメ、サッカー――男子が好む傾向が強いものに、幼少期の彼は一切興味を示さなかった。その代わり、彼は女子に混ざっておままごとや人形遊びをするのが大好きで、お姫様が王子様と幸せになるストーリーの絵本をよく読んでいた。欲しがる玩具はヒーローやロボットのフィギュアでもラジコンでもなく、可愛らしいぬいぐるみ。それ故、特に男子たちからいじめのターゲットにされがちだったのだ。金髪碧眼という外見がそれに拍車をかけたのは、もはや言うまでもない。どっか行け、ガイジン。キモいんだよ、男のクセに――そのような罵声を浴び続けた結果、彼は登園を拒絶するようになったのだ。  この時、彼は悟ってしまったのだ。自分が、日本人としてのみならず、男性としても異端であることを。男性として生まれた以上、男性らしく生きていかなければ、また同じように迫害されるようになるのだということを。  それから彼は転園し、周囲の男子たちの言動を模倣して、自分が本当に好きなもの、本当に欲しているものを封じ込めた。もう二度と、攻撃されないように。せめて、『普通の男子』として振舞えるように。そして何より、新しい幼稚園で初めて友人になってくれた良介に、気味悪がられないように。  そうして、西洋人らしい特徴を除けば、彼は『ごく一般的な小学生男子』となり、滞りなく学校生活を送ることができた。両親も、あれは一時的なも
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感動の再会 「人はそれを運命と呼ぶ」

みいちゃんとけんくんは、幼稚園の頃からずっと仲良しで、いつも一緒に遊んでいた。二人はとても近所に住んでいたので、幼稚園の帰り道も一緒に歩いていた。「将来は結婚しようね」という約束も交わしていた。二人はそれぞれの家族にも話して、将来の夢として語り合っていた。けんくんはみいちゃんにとって特別な存在であり、ずっと一緒にいたいと思っていた。しかし、けんくんのお父さんが転勤の関係で小学校に入るタイミングで、二人は別々の学校に行くことになった。それぞれ新しい友達と出会い、別の世界へと進んでいった。時は流れ、二人は大人になった。偶然、同じ職場で再会することになった。しかし、お互いが昔の幼稚園の友達だとは気づかなかった。ある日、みいちゃんは偶然けんくんと同じ時間に休憩に行くことになった。気心の知れた友人と一緒に食事をすることになったのだ。二人は楽しく話をしているうちに、お互いに好意を寄せ合っていく。「昔、幼稚園の頃に一緒に遊んでいた子がいたんだよね」とみいちゃんが話すと、けんくんも興味津々で聞き入っていた。「ほんとに?それって、僕たちかもしれないよ」とけんくんが微笑みながら答えた。二人は興奮しながら過去の思い出話に花を咲かせていく。すると、幼稚園の思い出があまりにも重なり合い、二人はお互いが幼馴染だと気付くのだった。「運命って本当にあるんだね」とみいちゃんが感慨深げに言う。けんくんも同じように微笑みながら頷いた。「ずっと一緒にいたいって思ってたんだよ。将来の約束を果たそう」二人は互いの手を握り合い、幸せな未来を約束するのだった。幼稚園の時からの絆が、再び二人を結びつける運命の糸となったのだ。幼
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雨宮 蓮

俺の名前は雨宮 蓮。呼び方?何でもいいよ、君の好きなように呼んでよ。…っと、どうしたの?いきなり抱きついてきて。はは、甘えたくなっちゃった?いいよ、うんと甘やかしてあげる。じゃあさ、俺が寝かしつけてあげるよ。…おいで?君の寝顔が可愛くて、襲っちゃったらごめんね?…なんてね。ふふ
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秘密の恋  〜ある日から恋心に〜

ある日、私は家族と一緒に夕食を食べていた。弟はいつものように明るく笑顔で、食事の準備を手伝ってくれていた。彼の姿を見るたびに、私の心は高鳴り、胸が熱くなる。それはまるで初恋のような感覚だった。幼少期の頃は、私は弟とはただの家族であり、特別な感情は抱いていなかった。しかし、大人になるにつれ、彼の存在が私にとって特別なものとなっていった。彼の真っ直ぐな瞳、優しい笑顔、そして彼が私を思いやる姿勢に、私の心は惹かれていった。私はこれまで何度も恋を経験してきたが、こんなにも胸が熱くなるような感情は初めてだった。しかし、私の気持ちは家族の一員である弟に対して抱くべきではないと自覚していた。だからこそ、この想いは私だけの秘密となっていた。日々、私は弟に対して特別な感情を抱きながらも、普通の姉として接することを心掛けていた。彼の喜怒哀楽に寄り添い、一緒に遊んだり、励ましたり、時には叱ったりもした。そのすべてが、私が弟を大切に思っている証だと思っていた。家族はにこの秘密を打ち明けることはできない。彼らには理解してもらえないだろうし、私自身もこの想いがどこから来ているのか分からなかった。それでも、私は弟の近くにいることで、何かを感じることができるのだ。ある日、私は弟と一緒に散歩に出かけた。青い空と心地良い風が私たちを包み込む中、彼は楽しそうに笑っていた。その笑顔を見るたびに、私の心は弾むような感覚に包まれた。「姉ちゃん、ありがとう。一緒に散歩してくれて嬉しいよ」と弟が言った。私は微笑みながら彼に言った。「私も一緒にいられて嬉しいよ、弟。」その言葉を聞いた弟は少し驚いたような表情を浮かべたが、すぐに
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君は僕の初恋であり、最後の恋だ

中学一年の春の頃だった。僕の初恋は君だった。君は僕たちの担任の先生で、いつも真面目に授業をしていた。でも、君は他の子と同じように僕を普通の生徒としか見ていなかった。でも僕にとっては、君は特別だった。授業中、君の声や笑顔に心がときめき、胸が高鳴った。君が教室を歩いている姿を見るだけで、僕の心は躍り出す。離れ離れになっても僕の頭の中には君を消すことができなかった。6年後、二十歳を迎えた僕は再び君に会った。その日は、偶然にも同じカフェで再会したのだ。君は当時と変わらずに美しくなっていた。髪は長くなり、優しい笑顔が健康的な頬を彩っていた。「先生、久しぶりですね」と僕は声をかけた。君は驚いたような表情を浮かべたが、すぐに笑って言った。「あの頃の生徒さん、大きくなりましたね。」それから二人は話し込むようになった。君は教師を続けていたが、僕は大学で経済学を学んでいた。二人の会話は時間を忘れさせるほど楽しかった。君の話し方や表情、笑い方に、僕は久しぶりに胸の高鳴りを感じた。そして、この再会が運命の再燃を意味していることに気づいた。交際が始まり、数年後には結婚を決めた。君との結婚生活は、予想以上に幸せだった。二人で過ごす時間はいつも楽しく、支え合いながら歩んでいけることを感じた。そして、子供にも恵まれた。君との子供たちが、僕たちの家を明るく輝かせてくれる。初めて君に恋をしたあの日から、僕は君を愛し続けてきた。そして、今もなお、君を愛している。君は僕の初恋であり、最後の恋だ。この幸せな人生を君と共有できることに、僕は心から感謝している。君との出会いは、僕にとっての宝物だ。そして、これからもずっと宝
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「限界酒」

【点滴】 21歳の時に友達の家で食事を持ち合い 飲み会をする事になって俺の当番が 焼いた肉を持って行く事になったけど 鶏肉を半生状態で持ってってしまった それを食べた翌日に俺は カンピロバクターでお腹を壊し 日曜の夜に病院に行き無理を言って 診察してもらい点滴を打つ羽目になる しかし翌日仕事だった俺は 以前体がお酒を飲んだ様に温まり 早く下熱する注射して欲しいと頼むと 「あれは強烈だからダメ」と言われた すると先生が「ならせめて 点滴を打ってあげるよ」と言うので ベッドに横になると点滴袋が4個あり 「これ全部打ちますね」と言われる アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ その後3時間かけ凄い量の点滴を打ち すると気持ち良くなってきて 点滴がこんなに気持ち良い物なんて 生まれて初めて味わい驚いた! (ヽ´ω`)ハァ… しばらくすると看護婦さんが来て 「気持ち良いでしょ」と言うので 「はい」と答えた後すぐに眠くなり そのまま点滴終わるまで寝てしまう そして点滴を全部打ち終わり 看護婦さんに起こされて目が覚めると 下痢による脱水症状での凄いだるさが かなり改善してくれてた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【熟睡】 その後点滴が凄く気持ち良くて 帰り道ずっと忘れられず家に向かい あの疲れとだるさが一気に吹っ飛ぶ 点滴をまた打ちたいと思った。 そこで調べてみたら病院の点滴は 診断を受けて必要な人にしか無理で それでも打ちたいなら保険適応外の クリニックでないとダメだった。 そして翌日脱水症状がかなり改善し 何とか仕事に行ける状態になったので 少し無理して職場のデニーズに出勤し
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儚い恋

春の陽気が心地よく感じられるある日、高校生の主人公・佐藤恵美は、学校の帰り道にふとしたことから転んでしまう。そのとき、彼女は偶然にも、隣のクラスの人気者でスポーツ万能な男子生徒・田中拓海とぶつかってしまった。拓海は恵美を助け起こし、ふざけた笑顔で「大丈夫か?」と声をかける。彼の眩しい笑顔に、恵美は思わず心を奪われてしまった。拓海のことは、学校中の女子が憧れる存在で、恵美も例外ではなかった。その日以来、恵美は拓海に会うためにわざと遅く帰るようになり、彼との出会いを楽しみにしていた。そして、運命的な出会いから数ヶ月が経ったある日、恵美は拓海に告白する決心をする。しかし、告白の日には灰色の雲が垂れこめ、空気は重くなっていた。恵美は少し緊張しながらも、拓海の元へ向かった。すると、彼女の視線を感じた拓海が振り向き、微笑みながら近づいてくる。「恵美、どうしたの?こんなに真剣な顔して」恵美は少し戸惑いながらも、勇気を振り絞りながら告白の言葉を口にする。「拓海くん、私、あなたのことが好きなんです。一緒にいて幸せな気持ちになって、これからもずっとそばにいたいと思っています」拓海は少し驚いた表情を浮かべながらも、優しく笑って言った。「恵美、ありがとう。君のこともずっと大切に思ってる。でも、僕にはもう恋人がいるんだ。それに、君とは友達として大切にしていきたい」恵美は言葉に詰まり、胸が痛くなる感覚を覚えた。彼女の告白は叶わず、儚い恋心は風と共に消えてしまった。それから数年が経ち、恵美は大学生になっていた。ある日、街で拓海と再会することがあった。彼は恵美に笑顔で声をかけ、近況を尋ねてきた。「恵美、久しぶ
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「限界脱水症状」

【肉担当】 21歳の時 友達の家で飲み会しようとなって みんなで分担し食料やお酒を持ち合い 安く済ませようと決まった。 そしてくじ引きで担当を決め 俺の担当が肉類担当になってしまい 焼きながら食べるの面倒と言われ 調理して持って行く羽目になった。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ しかし当時でニーズで働いてたけど 冷凍食品をチンして出す物が多く 料理なんて全然得意じゃなかったから 美味しく調理する方法が解らない。 そして当日俺は 昼頃から肉の買い出しに行き 豚肉や牛肉や鶏肉を適当に買って 家に持ち帰り料理してみる事にする 豚肉を茹でてすき焼きにして バラの牛肉を買ったので俺の好みの 少し赤みが残る半生に仕上げて 残りが大きな鶏モモ肉2枚になった この時すでに疲れてたから鶏肉は 面倒なのでレンジで仕上げる事にし 鶏もも肉2枚をお皿に乗せて温めて 調理を終了させてしまった 俺の担当の肉類が完成し タッパに入れて準備をして これで飲み会をする友達の家に向かい テーブルに並べて準備完了した + (o゚・∀・) + ワクワク+ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【パーティー】 1番最初に到着したのでしばらく待つと 他の友達も徐々に集まってきて みんなそれぞれ担当した物を出し テーブルに並べて準備が完了する。 その後飲み会が始まり食事をすると 俺が焼いた肉が好評ですぐになくなり 自分の分が無くなりそうだったので 急いで肉類を食べ始めた。 このとき鶏もも肉が半生だったけど 表面が焼けてるから大丈夫だと思い 鶏もも肉をガブガブ食べて満足し お腹いっぱいになった。 ウフフ♪(。-艸・
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小説「生徒会長は名探偵!」第5話「たとえばコランダムのように」

 連休明けの登校日。校内は、オーケストラ部の指揮者が実の娘に殺害され、その事件を良介と隼人が解決へ導いたという話題で持ち切りになっていた。「凄いじゃない、会長! また有名人になっちゃったわねー!!」 「おいおい、梅宮! オレだって結構貢献したんだからな!?」  放課後の、会議前の生徒会室。昌子は、何故か得意げになって校内新聞の一面記事を眺めていた。そこには満面の笑みとブイサインでご機嫌な隼人と、いつも通りの仏頂面で写っている良介の写真が大きく掲載されている。 「同じ生徒会役員として鼻が高いわー! ね、薫!」 「……うん、そうだね」  興奮気味な昌子とは裏腹に、薫の笑みにはどこか影があった。もしかしたら、自分と良介が共演した舞台『眠れる森の美女』の練習中に起こった事件だから素直に祝福できないのかもしれない。 「ところで、会長さん! 今回のポイントは、ズバリ何だったんでしょうか!?」  記者になり切ったつもりなのか、葵がペンをマイクに見立てて良介に向ける。彼は、少し思案してから呟くように言った。 「敢えて言うなら、違和感……だな」 「違和感?」 「ああ。例えば、被害者はカフェイン中毒だったのに現場にあったのがカフェイン入りコーヒーだったり、留守にしているはずの時間帯にデリバリーの注文が入っていたり……そういった不自然な点が多かったからこそ、解決できたという印象だな」 「なるほど! さすが会長さん!!」  左手の掌に右の拳を置き、合点した様子の葵。その傍らでいちごオレを飲んでいた達也は、頬杖をつきながら呟いた。 「違和感、なぁ……」  まぁ、わいには関係のない話や――と思いつつ、飲み
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⚧🌈🏳😱🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのフィクションで制作活動の自由)「☆35.第3ラウンド本丸抗争5、法律仕組みをご都合主義、私物化しましたね?政治家は必要か?」

「☆35.第3ラウンド、本丸抗争5、法律仕組みをご都合主義、私物化しましたね?政治家は必要か?」 「そんな簡単なものじゃないんだ!」 「何がどう簡単ではないのですか?」 「・・・・」 「では、更にお尋ねします。先ほども映像や詳細が出ましたが、個別にお伺いし、国民の皆様にご提示します。①あなたのお友達で説明せず自殺に逃げた元農水林大臣だった子分(コワケ)氏と天下り組織の緑原料公益団体との不正談合・多額の政治献金、収支報告書不記載・使途不明金事件・多数の自殺者はどういうことですか? 子分(コワケ)と天下り組織の緑原料公益団体との不正談合、この当時からいまだに行っている多額の政治献金、収支報告書不記載・使途不明金についてと、 そもそも衝動的自殺と自殺に追いやるのを一緒くたにしていますが、私共は自殺に追いやる行為は殺人と同等と考えております。 当時の総理管理者のトップとして、それらの結果をまだお聞きしていませんが、お答えください」 「これらの件に関しまして先ほども申し上げた通り、当時の国議会でご説明いたしましたし、時効です」 「説明になっておらず国民が納得しておりません。 説明とは『よくわかるように述べる』だそうで、”わかるように述べる”のは、”相手”に納得していただけるよう話をするのであって、全く納得していないのであれば 説明になってないのではないでしょうか?  更に申し訳ございませんが、全ての案件において 時効は撤廃しております」 「時効を撤廃したら 警察や検察が大変になるじゃないですか?」 「時効という法律は誰のための法律ですか?警察や検察のためですか?  法律とは国民の為にある
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「限界リバース」

【飲み会】 21歳のデニーズで働いてた時 仕事帰りに中学時代の友達4人で 北千住の「庄屋」に待ち合わせ 飲み会をしてきた。 ウフフ♪(。-艸・。) この時デニーズの仕事が毎日残業で 1日14時間位働いて疲れきってて 少し遅刻して待ち合わせ場所到着し 迷惑かけてしまう。 この頃友達で遊びに行くとしたら ツーリングか飲みに行く事が多く 全くお酒が飲めなかった俺は お酒を飲めるように鍛えてた。 しかしどう頑張っても飲める限界が 日本酒1合飲みきるのが限界で 友達が飲む量の多さに全然かなわず 途中からソフトドリンクを飲む。 友達が飲むお酒の量が 最初に大ジョッキ2杯飲んだ後 そこからサワー4杯とか飲むから 凄い酒豪たちに見えてしまってた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ でも最初からジュース飲むのは 何か失礼な気がしたので俺は とりあえずいつもの日本酒1合頼み 少しだけみんなの飲酒に付き合った お酒を飲み始めると俺は お猪口2杯くらいで酔っ払ってきて それ以上頑張って飲むと頭痛がし だんだん眠くなってしまう。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【眠気】 この日もお酒を飲めるようになる為 日本酒を頑張って飲み続けて お猪口2杯位飲んだらまた完全に 酔ってしまって顔が真っ赤になる この状態でこれ以上飲むと 頭痛がしてきて眠くなるので ここから長時間かけてチビチビ飲み 酔わないように気を付けた しかし今日仕事帰りで疲れてたから いつもより酔いの回りが早くて この時点で頭がクラクラしてしまい これ以上飲みたくなかった。 なので食事の方に集中し 酔っぱらった状態でたくさん食べて だん
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イライラして後悔したときに読みたい「夜明けのすべて」

瀬尾 まいこ/セオ マイコ(著/文)発行:水鈴社あらすじ月に一度のPMSにより周りの人に当たってしまうことに悩む美紗とパニック障害でやる気と生きがいを無くした山添くん二人は同じ会社で働く中で、お互いの症状に気づきおせっかいながら相手を助けるようになり・・・もうすぐ公開の映画原作「夜明けのすべて」瀬尾まいこ先生は「そして、バトンは渡された」の映画化が記憶に新しいですが、あちらも本当にすてきなお話でした。今回はなかなか理解されない症状を抱えた二人の男女のお話。小説ながら、どちらの症状の苦しさを体感することができます。小説の利点は、体験できないことを文字で知ることができるところです。現代って、普通のレベルがカンストしている気がします。朝起きて歯を磨いてご飯を食べて着替えて出勤する。この一連の流れが当たり前のその前くらいに位置づいてるけれど当たり前じゃない人も現実に存在しています。自分が難なくできることでも、相手は3日かかるかもしれません。誰かの小さな「助けて」を見つけたとき自分の中の「他人を思いやる気持ち」に気づけます。その気持ちを大切にしたいと思える温かいお話です。心のデトックスにおすすめの一冊。ぜひ。
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⚧🌈🏳😱🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのィクションです)「☆32.第3ラウンド本丸抗争3、なぜ、検察、裁判所で裁かない?信用が無いからです!」

「☆32.第3ラウンド本丸抗争2、なぜ、検察や裁判所で裁かない?信用が無いからです!」  「例え裁かれるとしても何で検察、裁判所じゃなく なんであンたなんですか?」 「それは警察・検察・裁判所が自文党ら権力側に忖度し、加害者でも権力側の悪い方をかばい立てしてもみ消そうと裁こうとしなかったり、自分達の権威プライドの為に平気で罪のない弱者にえん罪を着せたり、理不尽なことをするからでず。その根拠をご提示します。 その根拠説明ですので、終わるまで発言をOFFさせていただきます」 「待て、なんでいちいちこちらの音声をカットするのか!」 「あなた方のは議論や話し合いというよりディベート試合的で、それを攻撃的に声高で主張するのがいい、”勝ち”だと思っておられるようで、他の人の話・説明を聞かず一方的に話し続けるからです。と、言う事でタイパの為にOFFさせていただきます。 説明が終わりましたら、お聞きします。これも再三言っておりますけど」{画面には、その当時のそれぞれの事件の状況や該当者が克明に映し出され、専門家・評論家・コメンテーターに意見も映される}織藤 栞(オリフジ・シオリ)さんは、熊津元総理の友人の令布敬之(レイフ ヒロユキ)氏に薬を盛られ性的暴力を振るわれ、同質なトラブルは事件扱いなのに織藤さん件は事件扱いされず嫌疑不十分で不起訴処分にされ、それに関与したと思われる安倍野 貞下(アベノ サダモト)刑事部長は、その後、警察庁総長官に出世。担当検事室井 若六(ムロイ マサロク)検事は、検察総長に取り立てらようとした。警察・検察では無く官僚では、ハナザルアリ問題を誤魔化す為に、青木 敏夫(ア
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「ゴムプロプラモ」

【塗装技術】 7歳の時生まれて初めて全部自分で 1からプラモデルを作り塗装もして プラモデビューを無事に果たし 学校で自慢しまくった。 そしてみんなに初めてにしては とても上手だと褒められてしまい それを良い事に有頂天になって 更に難しいプラモを作りたくなった ウフフ♪(。-艸・。) しかしお金が無くて買えなかったから 今あるプラモで色を塗ってない物を 塗装をして色塗りの技術を磨く事にし 適当なプラモを取り出てみる そのプラモが100円の小さな 宇宙戦艦ヤマトで赤1色のみで良く 簡単に塗装出来そうだからこれにして 早速色を塗り始めた。 すると一直線に塗る距離が長くて どうしても途中で曲がってそれが嫌で 上手く真っすぐに塗る方法を漫画の プラモ京志郎を読んで調べてみた 調べてみると真っすぐ塗る個所は はみ出すとダメな所にテープを貼って 色を塗り終わった後テープをはがせば 簡単に綺麗に塗れると書いてある こんな簡単な事でも何も知らない俺は これを発明した人大天才だと驚き 言われた通りやってテープをはがすと 魔法の様に綺麗に塗れてビックリした °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【接着剤】 プラモ作りを始めてしばらくたつと 部品の合わせ目から接着剤がはみ出て 山のように盛り上がってるのが解り それが気になるから消したくなった そこでまたプラモ京志郎で調べると 紙やすりで削って直すと平らになり 更に合わせ目もきれいに消えて プロ並みの仕上がりになると言う なので早速紙やすりを使い ゴシゴシ削って接着剤の山を平にし 出来上がりを見てみると本当に 合わせ目が
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⚧🌈🏳😨🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのィクションです)「☆31.第3ラウンド本丸抗争2、これまでの自文党の悪事、熊津太造元総理の悪事?」

「☆31.第3ラウンド本丸抗争2、これまでの自文党の悪事、熊津太造元総理の悪事?」 続けるルカ、 「何がどう失敬なんでしょう? 何をしたか?それは告訴告発の会見で申し上げましたが、自文党の中層から上層幹部あなた方トップの責任と罪、自文党いう政党自体のやらかしていた、いわゆる巨悪についても説明させていただきます。 妨害されても時間を食うだけなので、そちらからの発言は一旦 カットさせていただき、お話ししたいことは後ほどお伺いします。  国民に対してのちゃんとした根拠と説明、その証拠や透明性など無く、勝手に推し進めたものは不正として扱います。 先ず、自文党全盛期時代の罪についても説明させていただきます」 {大型モニターにその時代の事件として映し出される}【1.成地御畠(なりちおばた)空港問題、羽海(はう)空港がありながら納得出来る説明も無く、皇王家所有地を含む農地を国際空港の成地御畠空港建設しようと現地の者と争い強制執行したが、そこ出身議員と土地所有者・建設業支援者との癒着、その手柄名声欲しさの疑惑。2. 帝国大学始まりの学生暴動運動とテロ集団化、全日本大学こと全日大の部の暴力や上層の腐敗にまで繋がっていた件と与党議員との繋がり。 切っ掛けは帝国大学の生徒やインターン・看護師にまわすべき金・予算を学長理事長が搾取し、自分達分として使っていた事に怒った学生の抗議を大学側や政府与党自文党が『悪を罰し、正しき者を守』らず、その逆の”悪”側の学長理事長を守った理不尽さに学生が怒り問題が学生暴動運動にまでなり悪化、被害を増やした。3.日の出新聞、日々新聞記者銃撃事件だけでなく、ジャーナリストマ
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サレ妻youtubeシナリオ【シナリオサンプル/ポートフォリオ】

 みなさんは、どこかでサレ妻という言葉を見かけたことはないでしょうか? なにがなにやら無知な私は、その単語をはじめてTwitterで目にしたとき『?』しか浮かびませんでした。 サイレント妻の略……? 物言わぬ、旦那の言いなりの女性を表しているのかなと思っていた気がします。 でも実際には、旦那に不倫された妻という意味でした。 旦那に、不倫された、妻! 私は二十七年間の人生、そんな単語とは無縁の日々を過ごしていました。 しかし残酷な瞬間はある日、唐突にやってくるようです。 もうおわかりのことと思いますが、私が旦那に不倫されたサレ妻になってしまったいました。 正直「マジかあ……」って感じです。 まさか自分がサレ妻になるなんて、つい最近まで思ってもみませんでした。 じつは私、去年の暮れに二人目が産まれたばかりです。 一人目は女の子で、二人目は男の子でした。 結婚生活は順調で、子供を授かっていることからわかる通り、セックスレスでもありません。 ちゃんと愛し合っている夫婦だったはずなのに、なんで旦那が不倫にはしったのかは、いまだに謎のままです。 そして、この意味不明な行為を旦那は現在進行形で続けています。 私がサレ妻になった原因はどこにあったのか……? 思い返してみると、出産時期に家を離れていことがきっかけだったような気がします。 旦那は平日、仕事で家にいません。 出産の予定日が近づいてきた私は一人になるのが心細くなり、実家に帰ることにしました。 私たち夫婦が暮らしている家と、実家は二駅しか離れておらず、けっこうな近場です。 旦那に相談すると「いっしょにいてあげられなくてごめんね」と言って
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ことねこ徒然日記3

演歌♪♪♪髪の乱れに♪♪♪♪手をやれば~♪♪毎朝学校まで送ってくれる私の中では知らないおじさん。車の中はとても清潔で、たばこの臭いも、汚れも感じない車内。 いつから車で送ってもらっているのか? これまた記憶喪失。 母親に送ってもらった記憶は微塵もないけど、このおじさんの登場記憶もない。勝手な憶測だが、きっとこのおじさんは運転手さんではないか? と思う。車の中の空気感がタクシーとは違う凛とした感覚。車はセダンだった。後ろにレースのカーテンが付いていた。私が乗る場所は後部座席。ドアを自分で開けた記憶もない。 朝の挨拶時、降り際のお礼の時も、おじさんの声も聞いたことが無い。それどころか、おじさんの顔もしっかりした記憶がない。 覚えてるのは、いつも同じ歌が毎朝、車で流れている事だけだ。 これは私が大人になってから、自分が車通勤して分かった事だが、同じタイミングで車を運転していると、朝聞く歌と帰りに聞く歌が決まっていることに気が付いた!! 当時の会社は、家から少し遠くて、どこにも寄らずに帰ることがルーティンだった。 たまに寄り道すると、歌の流れるタイミングがずれて、あ!この曲聞いてない!と思ったことがあったのだ! おじさんの事を思い出した時に、いつも同じ歌が流れていた事に気が付いた。きっとおじさんも毎日同じルートを通っているから、いつも同じ曲になってしまうのだろう。 益々謎が深まるばかり。車に乗り込む時の記憶が全く無いのだ。 母親の考えは「今年で卒業だから卒業するまでそのまま今の学校に通って、中学になったら転校すれば良いから!!」と、相変わらず母親節炸裂!!あはははー。ノー天気と言うか、
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100万回生きたきみ 感想

タイトル「100万回生きたきみ」作 七月隆文【あらすじ】女子高校生の美桜はこれまで100万回生き、生まれ変わっており今回は101万回目の人生。終わらぬ命に心が枯れており、今生を終わらそうとしたとき、一応幼馴染の三善光太に助けられた。「きみには生きててほしいんだ」そう笑った光太になぜか強烈に惹かれ、二人は恋人に。だが二人の幸せな時間は長くは続かなかった。入院し病室にいる美桜の側には友人のハルカと光太がいた。そして光太はハルカに話す「100万回生きたのは、俺の方だ」。神話が現実の時代から何度も時を超え、貫いた一途な恋の物語。以下ネタバレありの感想などです。【感想】※ミアン→美桜、タラニス→光太表記で書かせていただきます。*光太(タラニス)が生きた様々な時代や長い年月が詳しく描かれているので、美桜(ミアン)に人間同士で出会えた感動がより伝わってくるようでした。*光太が美桜だと思っていた蝶や鳥・猫と姿かたちを変え、常に光太の近くにいる存在が素敵でそれ自体に光太への想いを感じました。しかし、猫(予想美桜)さんがいるのに人間の美桜が現れた瞬間、あらゆるホラーというか不安な予想が頭の中でとびかい、女神関係か!?とドキドキしながら読み進めました。結果、ホラー要素はなくほっとしました。力(エネルギー)の話を美桜がしていて、それが女神の呪いに繋がるのが(なるほど。)と思いました。*読了後、感動したが、私は光太・美桜の悲しい運命や光太が貫いた美桜(ミアン)への想いよりも、ハルカに感動しました(人間前が猫や鳥など動物だった点も感動した要因かも)。*ハルカ(蝶・鳥・猫)は誰よりも、何よりも光太(タラニス
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【短編小説】奇妙な手紙

『前略、いま君は、どんなことを思いながらこの手紙を読み始めたのだろうか。 期待、それとも不安。たぶん、顔も名前も知らない僕からの手紙を、不安に思いながら読み始めたのだろう。  いま、君は何かしら、悩みはありますか。勉強、仕事、家庭、対人関係、あるいは、将来について。君はいま、いろいろな悩みを抱えながら生きているだろう。  いま、君にはそれを、素直に打ち明けられる人がそばにいますか。たぶん、誰も居ないだろう。そんな悩みを持っていても、君は、周囲には明るく陽気に振る舞い、あるいは、孤独な振りしてそうした悩みなど、何もないという顔で、生きているだろう。  そして、そんな弱みを周囲に気づかれまいとして、泣きたいときも泣かず、怒りたいときも怒らず、言いたいことも半分も言わず、毎日を暮らしているだろう。だから、人から夢は何かと尋ねられても、やりたいことは何かと尋ねられても、君は決して本心を言わず、さし障りのない自分を演じながら、月並みの返事をするだろう。それでいて、君は、心の中では、自分だけは特別な人間だと思っているだろう。  だが、はっきり言おう。この世に生きている人間に特別な人間など誰一人、居ないのだ。君をいじめる君の友達も、きっと、君と同じような劣等感で、悩んでいるのだ。 君を振った君の相手の人も、君と同じくらい恋愛のことについて悩んだはずだ。 君のそばで仲間と楽しく談笑している君の友人にも、寂しくて悲しくて、眠れない夜だってあるんだ。  例え、君が障害者であっても、君の障害で悩んでいるのは、君だけじゃないんだ。ひとりぼっちだって思っている君にも周囲を良くみれば、君の悩みを真剣に聞い
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