普通食べる量を減らすとか、運動する事で痩せる事を目指しますが
ここでは、「過度に食べたい」という身体の意欲を滅ぼして、「適度に食べたい」という意欲を、言葉で言う事で作り上げていきます。
サンプル数は4件くらいと少なめなのですが、特定の条件下で令和元年6月〜7月の一月で80kgから70kgになった人、令和6年2月〜7月の5ヶ月間で62kgから56kgになった人などがいたので、時間はかかるかも知れないが効果はあった。
通常体重を減る実感を得られるには2・3ヶ月を見た方が良いようです
いろんなパターンの肥満の原因の意欲がありますが、ここではもっとも太る事に作用する『もっともっとたべたい貪欲』を写真に事例をあげておきます
ためしに事例と同様に一週間くらい読んでもらうと効果があるかも知れないです。「そういえばただ読むだけで痩せるのか?と疑問を持つ人がいましたがここでは読むだけです(当然と言えば当然のような疑問な気もしますが…)
もしも相談を受けたい方が居られましたら、独特な進め方をするので購入にあたってのお願いを読んでおいてくれると進めやすいです。
手順
準備段階
紙とペンを用意します。
❶自分のテーマを書いておき このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます×10と書いておきます。
❷以降は自由な展開ででてくるので書き留めていきます。
復習が必要な時はその❶〜?までを繰り返して自分でやってもらって定着させていきます。
❶そのテーマを扱っていいかどうかの許可を得るために
「このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます」×10くらい言ってもらう。
{何に許可を求めているかはここでは良くなろうとする人体に求めていると思ってください}
全体に気づいてる意欲というのはバロメーターの意欲の最後の項目で、何回か言う事で今わかっていない全体に気づいていけるようになります。
❷「このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます」×10くらい言ってもらうと、扱っていいか悪いかの反応をこちらが受け取るので
大丈夫だった場合は大丈夫と答え
扱えなかった場合は扱えませんと答えます(扱えない場合はまれ)
やってて何やってんだろこれ?と思えてくると思われるけれど、未知の面白さがあると思う。