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お礼&お礼&お礼&お礼・・・・&お礼

ご報告とお礼がございます。なんと、「コーチング・メンタリング部門」で3冠を獲得いたしました!本当にありがとうございます。こんなに嬉しいお声も集まって感無量でございます。素敵なレビューをたくさんいただき感謝申し上げます。さらに!ココナラでの大先輩にあたります、プラチナランカーさんからも非常に嬉しいお言葉も。それもコーチングとは異なるジャンルのプロたちです。重ね重ねになりますが、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。これからも精進してまいります。大変恐縮ではございましが、10部ごとに値上げさせていただきております。間もなく値上げとなりますので、ご興味がある際はできるだけお早めにお手に取りください。今回は以上です。
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心の壁。という問題。

あなたが心に壁を作ったときのことを想い出してみよう。  あまりに辛かったり 誰にも理解されず絶望し、 みじめになった時、人は心に壁を作る。 「もう沢山だ、誰も入ってくるな、一人だけで十分だ」という風に。  あなたが作った壁はどんな壁だろう。  色は何色で、  材質はどんなものか、  高さ、  幅はどれ位あるのだろう。  その壁は今もあなたの心にあるに違いない。  きっかけとなった出来事から長い時間が経った今でも他者を拒み、 あなたを守ってくれている。 壁があって良かったことは何だろう。  困ったことは何だろう。   壁は今でも必要だろうか。  
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瞑想すると、こころがお風呂に入ったみたいに、綺麗になっていくよ!

【浄化という幸せで自由な境地】私たちは外側をきれいにすることはできるけど、 内側をきれいにする方法って知っていますか?日々、不安やもやもや、いろいろな心の動きが内面にたまってスペースがなくなっていませんか? こころにゆとりがないと、疲れるし、失敗したり、勘違いしたりとワクワクできない。 どうしたらいいんだろう? 音楽を聴いたり、本を読んだり、のんびりと好きなことをしても、疲れが取れない。 こころの隅々のごみを取り除くのは簡単ではない。 ふーーーーっつ!! からだをのびのびとゆっくり動かすことも 気持ちいいです。 とってもいいのが、 最高の方法が、 適切に瞑想ができること。 でも必ず、真実の教えをきちんと 理解していることが最重要。 こころが浄化されていって軽くなる。 こころから大きく呼吸できる。 魂までエネルギーが浸透して、 からだ全体で大きく呼吸循環できる。 からだもこころのなかも 透明になっていく。 山の湧き水をごくごく飲むように、 エネルギーが充電されて、 意識が目覚めていく。 温泉につかってるみたいな じぶんの内面の状態ですか? きれいで、あったかくて、 優しい気持ちになれる。内観して、 本当のじぶんに ブッダに還ることに大切。 みんなで一緒に、瞑想しよう! 一体感で、 魂で繋がって、 じぶんの気持ちも あいての気持ちも 大切にできるよ💗
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『本日の気付きはこれまでずっと悩んでいたことを一変するような気付きのように感じました!』高橋友幸コーチングへのお声

タイトルは先日コーチングでクライアントさまにいただいた声です。この気付きの瞬間は私も忘れられません。お互い言葉を失って…毎回こんなハイライトが私のコーチングにはあります。人生の景色が変わった瞬間この日のハイライトは、長年の思考の束縛から解放された瞬間でした。1ヶ月間の取り組みの報告やそこでの課題などから話はスタートしました。ただ…その課題の本質的な原因を探るところで、お互いしっくりこなかったんですよね。そこで別の側面からそのテーマを深掘りしていったところ…うわ、と。人の気質、特性、才能はいくつかの性質をまたいで調和しています。この画像は私が普段の生活から仕事まで、あらゆる状況で活用しているウェルスダイナミクスという理論の特性、自己分析テストの結果です。このグラフのように、特定のタイプであっても様々な側面、要素があるんです。そしてそれは、時には矛盾、ジレンマを生むことがあります。そんな時は前にも後ろにも進めない、動けなかったりするんですよね。この方の場合は、相反する要素がぶつかり合っていて、課題そのものに取り組めるような状態ではなかったのです。これは話し始めの頃に出てきた課題の原因とは全く異なるものでした。この異なる性質の矛盾という根本的な原因があって、最初の話はそこから生じた結果のことだったんですよね。課題を解決するにあたり重要なのは、根本的な本質を見出し、向き合うことです。結果をたどってそこまで行き着く必要があります。一人ではなかなかできない、対話による深掘りがこの気付きをもたらしました。そしてそれは、この方の長年の思考のクセ、葛藤から解放するのに十分だったようです。様々な側
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学習力を鍛える!マインドセットを整えよう!

こんにちは〜早速だけど一個質問していい?みんなは、勉強したことある?多分だけど、この記事を読む人は100%勉強した経験があると思うんだよね。小学校、中学校、高校、大学、スキリング、資格、仕事……。どこへ行ったとしても何かしら勉強しないといけないと思うんだ。じゃあここでもう一つ質問!君はなぜ、今、その勉強してるの?恐らくだけど、何か目的があって、例えばもうすぐTOEICの試験があるから英語の勉強をしてるとかね。その勉強をする必要がある何かしらのイベントが必ずあるはず。その上で最後の質問!それは君にとって何を意味してるの?例えば、TOEICの試験がある子は、そのTOEICの試験が何を意味してるのかな?大学院の入試で必要だからって場合、さらに深掘って、その大学院入試は君にとって何を意味してるんだろう?大学院に行くことで君はどうなるの?そして院に行って変わったきみは何者になるの?前回の投稿で未来について深掘っていったのを覚えてるかな?君が勉強する理由も実はそこにあるんだ。君にはなりたい自分、未来があって、現実と比べた時にギャップが存在する。そのギャップを埋めていくことが君が今からしなくちゃいけないこと!でもね、その手段は本当はなんでもいいんだ。倫理的に反することはしちゃいけないよ!?でも本当にそのなりたい自分、目指したい未来へ行けるなら手段はなんでもいいんだよ。英語を頑張るでもいいし、プログラミングを頑張るでも、資格を取るでもなんでもいいんだ。大事なのは、その未来を手に入れるために自分は頑張ること、そして現状とのギャップを感じること。この二つを忘れずに自分自身を誤魔化さずにいるにことが
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はじめまして!

みなさん、はじめまして!高橋友幸と申します。これはまでは、サービス購入者としてココナラさんを利用していましたが、思い立って出品を始めました。10日ほど前のことです。きっかけは、知り合いの方が出品者として活躍していて、お話を聞いてみたら「オモシロそう!」と、いてもたってもいられずスタートしました。この「オモシロそう!」は可能性が広がる予感です。その可能性は、新たな出会い。経営者の方や社長さんのメンター、コーチとして活動していますが、紹介など限定的な経路で募集させていただいてます。これはこだわりがあってのことだったんですが…コロナ経て、考え方…というか、価値観、世界観、人生観が大きく変わりました。これは私に限らず、世界が急変したと感じています。そんな不安、閉塞感で息苦しい世の中で私はなにができるか?そう問うた時、もっと広く多くの方に私の知識や経験で役に立てないかな、と思い、ココナラさんに新たな出会いの可能性を感じたのです。現在お付き合いさせていただいているクライアントさんとは、仕事はもちろん、生き方、そして人としての在り方などをテーマにお話をさせていただいてます。ココナラさんでもそんな出会い、繋がり、そこから双方の可能性が広がるような得がたい時間を共有できれば幸いです。新たな出会いを楽しみにしてます!
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内なる大自然との調和=魂の目覚めと繋がり

魂(神仏・純粋意識)の愛に目覚めている実践している仲間へTo one that feels傷だらけの魂のあなたへおかえりthis is calling!*五戒律は守りましょう。The rules protect you真実の愛(本当のじぶん)に気づいていくこころの旅へ案内します。The time to love生命の源(あなたの居場所)へ案内しますTake you back homeあなたのままを(目覚めの成長)フル充電できます!Fully awakening本当のあなたを見つけて、護ります!Find you to hold本当のあなたは純粋で柔らかく、優しく、強いです!You are the one,pure,flexible,kindand strong.目に見えなくても、存在し、感じ取れます!You can feel itin you.本当の自分で生きることを認めて、本来のあなたを受け入れてください!Accept to forgive and be yourself魂の愛・家族の仲間へ歓迎します!Happy to welcome yousoulmates right here.
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中小企業経営のための情報発信ブログ460:藤井聡太に見る部下や後輩の育て方

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、藤井聡太の師匠に学ぶ『部下や後輩の育て方』について書いていきます。 藤井聡太と言えば、知らない人はいないと思われる将棋棋士で、2016年に史上最年少(14歳2か月)でプロ入りするとそのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立し、数々のタイトルを獲得、現在は王位、棋聖、叡王、王将、竜王の5つのタイトルを保持しています。昨日棋王戦で惜しくも負けて史上最年少での六冠達成は持ち越しとなりました。藤井棋聖がプロ昇格を果たした奨励会三段リーグの成績は13勝5敗で、プロになれるのは上位2名のみ、その時12勝6敗が5名いるという接戦でした。この三段リーグで藤井棋聖の師匠杉本昌隆八段がかけたのが「心配していないから」という言葉でした。この励ましは、単なる気休めではなく、杉本八段の経験に裏打ちされた言葉です。杉本八段がプロ入りを目指していた16歳の頃、不調に陥り「負ければ降格」という局面で、師匠の板谷進九段から「心配しとらん。いつかはプロになる」と励まされたのです。杉本八段は、このころを振り返り、「弟子の未来を信じる大切さを学んだ」とインタビューで答えています。 1.自発的な成長  将棋だけでなくスポーツやビジネスでも師匠の存在は不可欠です。ビジネスの場合、師匠は「メンター」(助言する人)と呼ばれます。「メンタリング」という若手育成法も存在します。  メンタリングが目指すのは、部下や後輩の自発的成長です。そのため、「これをしろ。あれをやれ」などの具体的な指示や命令はしません。あくまでも本人の自発性に委ね、自ら成長するようにアドバイスす
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もうすぐ『2周年&4000件✨』今、感じている想い

今日は、2周年に向けての今感じている想いを思うままに書かせて頂きます。私は2024年5月にココナラを始めました。最初は「自分に出来る何かで、悩んでいる人のサポートがしたい」と思いSNSで無料モニターを募集していたのですがなかなか思うようには進まず、試行錯誤の日々でした。そんな中、知人からの何気ない一言をきっかけにココナラにたどり着き最初は「苦しんでいる人って、どんな悩みを抱えているんだろう?」とリサーチのような感覚でスタートしました。そこから沢山の方とのご縁を頂きタロット鑑定や出品コンサル、メンタリングなど少しずつ自分の可能性が広がりやりたい方向へと繋がっていきました✨気づけば2年もうすぐ販売実績4000件になります🥹決して楽な道のりではなく何度も大きな壁にぶつかってきましたがその度に、自分と向き合い続けてきました。今でも、自己否定や無価値感に襲われることもありますし感情に飲み込まれてしまうこともあります。それでもこれまでの経験や気づきの中で「私ならできる」「私なら大丈夫」そんな根拠のない自信だけは、ずっと持ち続けてきました。どれだけ苦しくても1日も待機を休まず続けてきて気づけば700日以上…✨😮自分でも、よく続けてきたなと思います🥹『新しいことに挑戦したい』『やりたいことを形にしたい』そう思ったとき完璧じゃなくてもまだ内側が整っていなくても自分と向き合うことから逃げなければ人はちゃんと、自分の望む方向へ進んでいけます。そして、願望実現や現実創造をしていく上で本当に大切なのは外側を変えることではなく自分の内側を整えていくことだと、強く感じています✨個人活動も広げていってはいます
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社員を大切に思う社長が選ぶ【声診断】

「企業は人なり」 松下幸之助氏のこの言葉をご存じの方は多いと思います😊つまり、企業の成長も発展も、その根幹にあるのは“人”だということ。どれだけ仕組みを整えても、人が疲弊していては力を発揮できません。 逆に、一人ひとりが自分らしく輝けば、企業全体も大きな力を持つのです。とはいえ「従業員が自分らしくある」ためにはどうしたらいいのか…… 「自分らしい」って何? そう聞けばポツポツとも答えが出てくるかもしれませんが、それは多くの場合「誰かから見た自分」でしかありません。 本当の自分に気づくことは、意外と難しいのです。そこで役立つのが【声診断】です。 声を通して心の状態を映し出し、「自分らしくいられない理由」を思考のクセから読み解くことで、自身が“腹落ち”しながら変わっていけるのです。 いくら経営者が「輝いてほしい」と願っても、本人が気づかなければ変わりません。 声診断は、気づきを自然に引き出すメソッドです。✅️メンタルケアやチームビルディングに ✅️従業員面談や研修の一環として ✅️大切な人材を長く活かすために 【企業は人なり】 この言葉を今こそ実践する時代です。 数字ではなく「人」を大切にする経営が、 組織の力を引き出し、企業の未来を 強くします。 従業員一人ひとりが自分らしく輝くために、ぜひ「声診断」を取り入れてみませんか?
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社外のプロコーチやメンターのサポートを受けることのメリット

ビジネスの世界で成功を収めるためには、常に自己成長と自己理解を追求することが不可欠です。しかし、日々の業務に追われる中で、自分自身を客観的に見つめ直す機会を持つことは容易ではありません。そんな中で注目を集めているのが、社外プロフェッショナルによるコーチングやメンタリングです。最近行われた株式会社フルートによる「社外メンターとの1on1活用状況調査」の結果から、社外コーチングの重要性と効果が明らかになりました。この記事では、その調査結果を基に、なぜ社外からのコーチングが重要なのか、そしてどのようなメリットがあるのかを探っていきます。メンターとコーチの違い:それぞれの役割を理解する社外プロフェッショナルによるサポートを考える際、「メンター」と「コーチ」という2つの言葉をよく耳にします。これらは似ているようで、実は異なる役割を持っています。メンターの役割:経験や知識の共有が中心長期的な視点でキャリア全体をサポート個人的な経験に基づくアドバイスを提供人生やキャリアの先輩としての立場コーチの役割:質問を通じて相手の気づきを促す具体的な目標達成に向けたサポートクライアントの潜在能力を引き出すことに注力専門的なスキルやテクニックを活用実際のサポートでは、これらの役割が混在することも多々あります。社外メンターの役割とは社外メンターとは、客観的な視点を持つプロフェッショナルであり、社内では言いづらい悩みや課題について相談に乗る重要な役割を担っています。多くの企業で社内1on1が実施されていますが、以下のような課題が指摘されています。弱音を吐きにくい環境話が堂々巡りになりがち継続することへの苦手意
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【心のあり方実践塾⑤】承認欲求と認知バイアスの関係

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は、お仕事のお悩みで最も多い「承認欲求」と「認知バイアス」について書いてみたいと思います。承認欲求は「マズローの5段階欲求」の中でちょうど真ん中に位置するもので「他者から愛されたい、認められたい」と思う哺乳類の基本欲求になります。<承認欲求とは?>承認欲求とは、他人から認められたい、評価されたい、受け入れられたいという欲求です。この欲求は人間の基本的な心理的ニーズの一つであり、自己肯定感や社会的つながりを強化するために重要な役割を果たします。過度な承認欲求は認知の歪みや依存につながることもあり、多くのバイアスに派生して本人を苦しめる観念(否定的な思い込み)を作り出します。<認知バイアスとは?>人間の思考や判断がある一定方向に偏る現象を指します。これによって情報処理や意思決定が歪められ、客観的な判断が難しくなることがあります。例えば、自分が信じたことに依存するなど、様々な種類があります。これらの思い込みは、承認欲求が過度になると発生しやすくなります。【認知バイアスの例】1. 自分が正しいという思い込み2. 完璧でなければならないという思い込み3. 他人の期待に応えなければならないという思い込み4. 承認が幸福の唯一の手段だという思い込み5. 自分の価値が他人の評価で決まるという思い込み6. 承認されないと価値がないという思い込み<承認欲求からの脱却>過度な承認欲求から脱却するためには、以下の方法が有効です。 1. 自分を見つめ直す機会をつくる 自分の考えがすべて正しく、他人の意見がすべて否定的に感じる認知バイアスを改善する必
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『高橋さんの言葉使いは秀逸で、とても分かりやすいです!』高橋友幸コーチングへのお声

先日のコーチングでクライアントさまに嬉しすぎるお声をいただきました。この日もお互い、ハッとする気付きが得られ価値ある時を共有できたセッションとなりました。コーチング、メンタリングでは、クライアントさまの指針となる、次の一歩を踏み出したくなるような気付きを一緒に生み出す対話を心がけています。テーマとなった問題についてのスッキリしないモヤモヤを、様々な角度から多面的に見てどう解釈していくかに重きを置きます。問題についての理解「おお、分かった!」が生まれると、そこからは自信を持って歩みを進めていくことができます。そこで私が大切にしているのが、クライアントさまにとって最も受け取りやすい、スッと入っていく言葉、表現を使うことです。受け入れ難い言葉や表現は、解釈、消化するのにエネルギーを使ったり、迷いを生んだりしちゃうんですよね。特性、強み、才能タイプによって受け取りやすい言葉が違うこの図は私が普段の生活から仕事まで、あらゆる状況で活用しているウェルスダイナミクスという理論の特性、自己分析のタイプ別分類です。それぞれのタイプで、価値観、世界観がまるで違うため、使う言葉、表現にも特徴があるのです。それを意識して、クライアントさまが最も受け取りやすい言葉、表現を使うように心がけています。このクライアントさまはウェルスダイナミクスにも興味があって、『ウェルスダイナミクスを基に、高橋さんが分かりやすく教えていただけるので、どんどん興味が沸いています!』タイトルのお声に加えて、このような事も言っていただけました。ウェルスダイナミクスは実用的、また汎用性の高い特性診断、自己分析ですが、イマイチ認知度が
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あなたの今の心の状態に合ったサポートの選び方

頑張りたい気持ちはあるのになぜか前に進めない。変わりたいと思っているのに動こうとすると苦しくなる。そんな時は、今の自分の状態と、受けているサポートの方向性が合っていないのかもしれません。心や身体が疲れている時にいきなり「もっと成長しよう」「もっと飛躍しよう」というサポートを受けるとかえって辛くなることがあります😭それはそのサポートが悪いということではなく。今の自分に必要なのが成長の前にまず回復や安定であるというだけです🤗なので今の自分がどの状態にいるのかを見ながら、必要なサポートを選ぶことが大切なんです。こちらに「心の状態に応じたサポート領域」を整理しました。サポート領域の目安医療的サポート強い不調や診断・治療が必要な状態を、医師や専門機関が支える領域カウンセリング話を丁寧に聴いてもらうことで、心の傷やつらさを整理し、回復へ向かうための領域ヒーリング心身にたまった緊張や疲れを整え、本来の軽さや安心感を取り戻していく領域コンサルティング課題や目的を整理し、具体的な行動や解決策を組み立てる領域メンタリング経験者の視点から、迷いや選択に寄り添いながら成長を後押しする領域オールライフコーチング人生全体のゴールを見直し、未来に向けて大きく飛躍していく領域この中で、AyaSalonが提供しているのが、・メンタリング・カウンセリング・オイルトリートメント・オールライフコーチング(10月開始予定)そしてこの場所、ココナラで提供している「ヒーリング」です🤍AyaSalonがココナラで提供しているヒーリングについてAyaSalonのヒーリングでは、まず疲れた心身を回復させ不安定になっている状態を安
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『変われない本当の理由』はここにある (後編)

前半で、無意識の仕組みについてお話しさせて頂きましたがここで、もう一つ大事な視点があります。それが【脳の仕組み】です。って言われてもちょっと難しく感じますよね💦シンプルにお伝えすると悩みや苦しみの原因となる『感情』って″脳の中で勝手に作られてる”んじゃなくてちゃんと役割分担して動いてるんです。イメージとしては一人が全部やってるんじゃなくてそれぞれ役割を持ったメンバーが連携してる感じです😊そのチームの中心になっているのが【大脳辺縁系】と呼ばれるエリアです。名前はちょっと難しいんですがざっくり言うと…『感情や記憶を扱ってるチーム』って思ってもらえればOKです👌その中にいるメンバーが・扁桃体(反応担当)・海馬(記憶担当)この2つです。扁桃体は⇒「危険!」「好き!」「怖い!」って 一瞬で反応するセンサー海馬は⇒「これは過去にこういう経験あったよ」って 記憶を引っ張ってくるこの2つが連携して「なんか嫌な感じする」「この人安心する」「こうなったらどうしよう」「私なんて…」みたいな“感情”が出てきます。分かりやすくまとめると…『扁桃体がスイッチ押して 海馬が過去の記憶をリンクさせて “今の反応(感情)”が作られている』って感じです。この「反応の流れ」ってその場その場でバラバラに起きてるんじゃなくて前半でもお伝えした“信じ込み(前庭)”に沿って動いています。つまりどんな出来事を「危険」と感じるかもどの記憶を引っ張ってくるかも全部この”信じ込み”が決めています。だから同じようなことで傷ついたり同じような場面で不安になったり同じパターンを繰り返してしまう。これはあなたが弱いからでも変われないからで
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『変われない本当の理由』はここにある (前編)

「今日は大丈夫なのに、なんで昨日はあんなにしんどかったんだろう」「もう気にしないって決めたのに、また同じことで引っかかってる…」そんなふうに自分の心の反応に振り回されてる感じ、ありませんか?でもこれって、あなたが“気分屋だから”じゃないんです。実は、同じ出来事でもその時の“脳と無意識の反応”によって感じ方が変わってるだけなんです。この反応を作ってるのが無意識のパターンです。無意識ってその時の気分や状態で反応してるように見えるんですが実際はそうじゃなくて揺れているのは『感情』であって反応のベースになっている仕組み自体はずっと同じなんです。人の内側には無意識の中にある“土台のパターン”みたいなものがあってそこからすべての反応が生まれています。イメージとしては①→②→③→④といった流れが決まっている「ルート(方程式)」みたいな感じです。ある出来事が起きると同じ順番で反応が流れていく。ただ、その中に入る『出来事』と『感情』が変わるから毎回違って見えているだけなんです。だから「昨日はしんどかったのに今日は平気」も「もう気にしないって決めたのに引っかかる」のも全部おかしいことじゃなくて“同じ仕組みの中で起きてる反応”なんです。だからこそこの仕組みが分かるようになると「なんで私はこう感じるんだろう」「なんで同じパターンになるんだろう」この“意味不明だった自分の反応”がちゃんと理解できるようになります。さらに言うと相手のちょっとした言葉や態度からも「あ、この人こういう無意識のパターンで動いてるな」っていうのが見えるようになってきます😊自分を知ること相手を知ること これが繋がってくると 人と
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既にあるという視点で物理空間を見ると

「既にある」という視点に立つと、物理空間の意味はまったく違って見えてきます。 私たちはつい、理想はまだ無く、現実は未完成だと思いがちです。しかし「既にある」とは、本質的な可能性や情報はすでに存在している、という立場です。情報空間には、あらゆる状態が潜在的に存在している。その中の一つの安定した表れが、今体験している物理空間だと言えます。 つまり物理空間とは、「まだ足りない世界」ではなく、「既に情報が形をとっている世界」です。そう捉えた瞬間、目の前の現実を否定する必要がなくなります。理想に向かうために今を軽視するのではなく、今ここに現れている物理現象を丁寧に扱うこと自体が、既にある世界と整合する行為になります。 情報空間と物理空間は分離していません。情報が臨場感を伴って安定化した状態が物理現象です。だからこそ、目の前の物事を粗末に扱うことは、「既にある」情報を否定することにも繋がります。身体を整えること、空間を整えること、人との約束を守ること。これらは単なる道徳ではなく、既にある豊かさと同調する具体的な行為です。 「まだ足りない」と見る限り、現実は不足に見え続けます。しかし「既にある」と見ると、物理空間は不足の証明ではなく、情報が今この形で展開している証になります。そこに敬意を払うことが、次の展開を自然に引き出す。 既にある世界の中で、今を丁寧に生きる。目の前の出来事を大切にすることは、未来を掴みに行くことではなく、すでに満ちている情報と整合して生きることなのだと思います。
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心と声の“調律”で宇宙と再びつながる3

3 月に入り 木々の色合いが変わってきましたね。自然がゆるやかに形を変えていくこの現象は、 実は宇宙の大きな「調律」の一部です。 そして自然が静かに次の季節へと 整っていくように、私たちの心やエネルギーも また「調律」の時期を迎えます。 この“調律”の力こそが、私たちが 生まれながらに持つ本能力。 それは現世だけでなく過去生から 受け継いできた「宇宙とつながる力」でもあります。生まれたばかりの赤ちゃんは、本能のままに生き、宇宙の法則と自然に共鳴しています。泣くことも、笑うことも、眠ることも、 すべてはエネルギーの流れに素直な反応。 けれど、大人になるにつれ、思考や社会のルールに合わせて“本能の声”を抑え、宇宙とのつながりを少しずつ忘れていきます。すると、心や身のリズムが乱れ、 宇宙から与えられた「整える力」が揺らぎ 始めるのです。【声診断とは・・】声診断では 声の周波数を12音階に分け、さらに12色に色分けすることで様々なエネルギーがどのように使われているのかを見ることが出来ます。今回の色は『コーラル』 コーラルが司るのが「本能力」 つまり全てのエネルギーの使い方を調整する波動を持つエネルギーです。そして「根拠や理論に基づかない直感力」を司るところ。◯何となく好きになれない ◯理由はないけど嫌い それも実はあなたの「本能」からのメッセージ。そして厄介なのが私たちが持つ肉体や思考、人から受け取るエネルギーなど様々な要因で簡単に崩れてしまう脆いエネルギーでもあるのです。 ◯答えの出ない事をずっと考えてしまう ◯よく分からないけどいつも緊張してる ◯いつも何かに急き立てられている ◯
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「依存」が生まれる本当の理由

「依存」が生まれる本当の理由〜多くの人が握りしめている信念〜最近、不思議と「依存」で苦しんでいる方からのご相談が重なりました。・恋愛依存・対人依存・お酒・買い物・過食・SNS形は違っても根っこにある苦しさはとてもよく似ています。その中で私自身も含めて多くの人が無意識に握りしめている信念の一つがあると感じました。それが『私には価値がない』という思い込み(信念)です。もし自分には価値がないと感じていたら・もっと頑張らなければ・認めてもらわなければ・嫌われないようにしなければそんなふうに自分を追い込みながら生きることになります。そして、その苦しさから一瞬でも逃れるために人は「依存」という形を使うことがあります。プロフィールにも書いているのですが私自身も、約25年間摂食障害に苦しんできました。いわゆる『過食嘔吐への依存』ですね。症状が続いている頃は「過食嘔吐が、生きづらさの原因なんだ」そう思っていました。だからカウンセリングを受けたり専門病院を受診したり…何とか克服しようとしていました。一見すると過食嘔吐は・ストレス食い・ダイエット・食欲の問題のように見えます。でも、長い時間をかけて自分と向き合う中で気づいたことがあります。それは本当の問題は「過食嘔吐」ではなかったということです。もし今・頑張っているのに苦しい・自分を責めてしまう・同じことを繰り返してしまうそんな苦しさの中にいる方はもしかすると「依存行為」ではなくその奥にある『信念』に気づくタイミングなのかもしれません。一人で抱え込まず少しずつ整理していくことで見える景色が変わることもあります。もし興味がある方はメンタリングセッション
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【お金・時間・身体の疲れ】その原因は“声が教えてくれる”

こんにちは。 Voix du Coeur ヴォアドゥクールの 安達さくらで🌸 三月に入り春めいてきましたが 季節の変わり目に体調を崩していませんか? 季節の変わり目は、心と体のバランスが揺らぎやすい時期つまりそれは 『エネルギーの巡り』が上手くいっていないサインなのです。 その「エネルギーの巡り」なぜ上手くいかないのかそれはあなたの“声“が教えてくれます。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★【声診断】とは・・・【声診断】では声の周波数を12音階に分けさらに12色に色分けすることで、様々なエネルギーがどのように使われているのかを見ることが出来ます。 今回お話するのは『レッド』。 レッドは「行動のエネルギー」。そして「生きる力そのそもの」に直結するエネルギーです。皆さんは「エネルギー」と聞くと、どんなイメージを持たれるでしょうか?実は、エネルギーは体の中だけにとどまりません。時間もエネルギー。 お金もエネルギー。 人間関係さえもエネルギーのやり取りなのです。エネルギー不足な方の波形✅️気がつくといつも時間に追われている ✅️お金のことが頭から離れない ✅️人と会うのが疲れる ✅️いつもイライラしている 「なんとなく調子が出ない…」と悩んでいるなら、そのまま放置せず、まずは自分の声を見てみませんか? 【声診断】を受けるとなぜエネルギーが回らないのか、その原因が“あなたの声”に表れてきます。さらにどうすれば改善できるのか、その解決の糸口も知ることができるのです。声はあなたの今を映す鏡です。 あなた自身を労ってあげるためにぜひ【声診断】を受けてみてください💞
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いいかげん のすすめ

「いいかげん」という言葉は、なぜか誤解されがちです。多くの場合、「無責任」「手抜き」といった否定的な意味で使われます。しかし本来の意味はまったく違います。字の通り、“良い加減”。強すぎず、弱すぎず、過不足のない、ちょうどよい状態のことです。 私たちはつい極端に走りがちです。やると決めたら徹底的にやる、休むなら何もしない。白か黒かで判断しようとする。しかし自然界はそうではありません。昼と夜のあいだには夕暮れがあり、満潮と干潮のあいだには緩やかな移ろいがある。すべては揺らぎの中で、絶妙なバランスを取りながら成り立っています。それが“いい加減”です。 仕事でも人間関係でも同じです。力を入れすぎれば疲弊し、抜きすぎれば形にならない。緊張し続ければ心は硬直し、緩みすぎれば集中できない。大切なのは、自分の状態を観察しながら調整することです。今は七割でいいのか、九割必要なのか。その都度、最適な出力を選ぶ柔軟さこそが成熟です。 「いい加減」というのは、投げやりになることではありません。むしろ、自分自身と自分を取り巻く状況を丁寧に観ているからこそできる在り方です。完璧を目指して自分を追い込むより、持続できるリズムを選ぶ。そうすることで、結果的に長く、深く、遠くまで進むことができます。 いい加減とは、妥協ではなく調和です。自分を雑に扱うことではなく、自分をよく知った上での選択です。力みすぎず、怠けすぎず。ちょうどよく在る。その感覚を取り戻すことが、実は一番難しく、そして一番大切なのかもしれません。
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【心のあり方実践塾①】人間関係を壊す境界線バイアス

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回から私が主催している「心のあり方実践塾」のテキストの中から人気のある部分を抜粋してご紹介していきます。わかりやすくするために要点部分のみを記載していきますね(笑)<心のあり方実践塾とは?>自分の思い描く未来や人生を実現するために必要な心のあり方が学べる大人の勉強会です。学びを進めることで、自分の心の状態に常に意識が向くようになり、何を考えて何を思っているのかを客観的に感じる事ができます。そのために「安心・つながり・承認・自己肯定」といった心を形成する4つの重要な土台部分を学び、実践することで、眼の前に起こった出来事に対する受け止め方や反応が違っている自分に気づくことができるようになります。<境界線バイアスとは?>境界線バイアス(Boundary Bias)とは、人の意識にある特定の境界や分界線のことです。その境界線は人によって認識や解釈に偏りがあります。主に下記のようなケースが考えられます。① 地理的境界線自分が所有する敷地内に他人が踏み入られる、自分の領域に無断で侵入されるなど物理的な境界線を超えること。② 精神的境界線プライバシーや親密さのレベルに関する認識の誤り、個人的な空間や意識に対する認識の違いによって、その人のプライバシーの侵害や精神的なストレスを与えること。③ 社会的境界線文化や宗教などによる認識や習慣の違いに対する認識の偏り。また自分が所属するグループと他のグループ間における対立意識や理解、共感の欠如などがあります。<境界線バイアスのよくある事例>境界線バイアスが日常的に発生しやすい事例をご紹介します。これには
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やわやわな物理空間

私たちはつい、物理空間を「固くて動かないもの」「絶対にそこにあるもの」だと考えがちです。机は机であり、壁は壁であり、現実は揺るがないものだ、と。しかし前提を一つ外してみると、その見方は大きく変わります。私たちが体験している物理空間は、脳が五感の情報を統合し、意味づけし、再構成した“結果”にすぎません。つまり物理とは、情報が特定の形で現れている状態なのです。 脳は常に予測を行っています。過去の経験や信念をもとに「たぶんこうだろう」と仮説を立て、その仮説に沿って世界を解釈している。見えている景色も、触れている感触も、その予測と感覚入力のすり合わせによって成立しています。ということは、前提や解釈が変われば、同じ物理的状況でも体験される現実は変わるということです。 実際、同じ空間にいても、人によって感じ方はまったく異なります。ある人には安心できる場所が、別の人には緊張を生む場所になる。出来事も同じです。成功にも失敗にもなり得る。物理空間は思っているほど硬直していない。私たちの認識と切り離された絶対的なものではない。そう理解したとき、現実は操作の対象ではなく、再解釈と再構成が可能なプロセスとして見えてきます。固定しているのは世界ではなく、むしろ私たちの思い込みなのかもしれません。
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パフォーマンスコーチング

ライフコーチング vs パフォーマンスコーチング  ——「教えるコーチング」との健全な距離感コーチングと聞くと、多くの人は「目標達成」「成果を出すための支援」を思い浮かべるかもしれません。しかし実際には、コーチングにはいくつか異なる性格のタイプがあります。その違いを理解することは、コーチを選ぶ側にとっても、コーチとして関わる側にとっても重要です。ライフコーチングは、クライアントのテーマを広く限定せず、人生全般に関わる課題を扱います。キャリア、人間関係、生き方、価値観、迷い——テーマはクライアントごとに異なり、変化もします。このため、ライフコーチングでは原則として、コーチがクライアントの課題について、クライアント以上の専門知識や実績を持っていることは前提とされません。むしろ重視されるのは、「問いを通して、クライアント自身が答えに気づくこと」。ライフコーチングのモットーとしてよく語られる「答えはクライアントの中にある」という言葉は、この姿勢を端的に表しています。コーチは教えず、導かず、代わりに問いを投げ、振り返りを促します。一方で、スポーツコーチングや、それに近い形のビジネスコーチングには、異なる前提があります。たとえばテニスやゴルフのコーチは、競技経験や顕著な実績を持っている場合が少なくありません。フォーム、戦術、トレーニング方法など、コーチ自身が「その分野での成功体験」を持っていることが、コーチとしての信頼の基盤になります。このようなコーチングのスタイルを、ライフコーチングと区別して、ここでは「パフォーマンスコーチング」と呼びます。パフォーマンスコーチングでは、コーチはしばしば
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番外編(おしらせ) 2

声枯れから「徐々に」復帰中です。現在1日の上限を決めて復帰しました。当初1時間でしたが、現在は2時間に設定しています。それでもお問い合わせで埋まる日も多くなっています。「待機中(今すぐ電話する)」を待って(おもしろ日本語笑)くださっている方、なかなかそうならず・・。お気軽にご連絡ください。声枯れとは関係なくひさーーーーーーしぶりに、お師匠さんのセッションを受けました。歯のホワイトニングならぬ、魂のクリアリング。サイコー毎日歯磨きしていても、いつの間にか溜まってしまうあれやこれやのように、毎日軽やかに過ごしても、いつの間にかついてしまう「歯垢」ならぬ「思考」その膜が魂ちゃんにすこーしずつすこーしずつ。なかなか気づけない。歯科医でホワイトニングしてもらったら、カリカリっととれる歯垢のように、「思考の膜」も、セッション最中に、その膜がポロポロポロポロ剥がれ落ちていきました。どんどんクリアに。さらには新しいワークも教えていただきました。そこから数日やってみて、今、u and i 、わたしとても「クリア」です!歯医者さんは、自分の歯のメンテナンスを他の歯医者さんに頼むように、魂のクリアリングを安心しておまかせできる環境があることに感謝。カードリーディングもメンタリングもお待ちしています♪(上限関係なくリーディングテキスト版やチャットサービスは稼働しています)いい日になりますように♪u and i
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【第1回】コーチング・創業時の軌道修正

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は、私のコーチングスタイルについてご説明します。以前に担当した「創業時の軌道修正」をテーマにしたコーチングの一部をわかりやすく図解にしましたので、その図を御覧いただきながら解説していきます。まず私のコーチングは、実社会における正攻法や手法といった一般的な視点でゴールへと導く内容とは異なっています。今、私達が五感で感じている世界を「現象世界」と呼んでいます。またもう一方は、目で見えない世界を「本質世界」と呼んでいます。この本質世界にある観念(否定的な思い込み)を紐解いていき、現象世界に与えている影響を探りながら、求める現実へと導いていくのが私のコーチングスタイルになります。では早速、今回の事例をまとめた図を御覧ください。上段が「現象世界」で一般的なコーチングを行った際の導きになります。下段が「本質世界」で心理的な心の目でコーチングした導きになります。それぞれ同じテーマでも全く違った答えになっています。おそらく「現象世界」の方法論で導いた場合、心の不安が残っている状態で行うのでまた同じ現象を繰り返すことになります。一方、「本質世界」の視点で観念(否定的な思い込み)をしっかりと把握して、その意識がどのような現象に影響しているのかを見たうえで、解決策を導き、根本的な原因の改善に目を向けることができています。私が提供しているコーチングは、木と根に例えると、根の部分を見に行くことで、「信念」「思い込み」「自己設定」の3つのどれが、あるいは全部かが体験している現実にどのように影響を及ぼしているのがを知ることが出来ます。木の部分をいくら変えて
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「何から始めればいいかわからない」を整理する。伴走型メンタリングという選択肢

「やりたいことはあるけれど、何から始めればいいかわからない」「頭の中では考えているのに、なかなか行動に移せない」「一人で考えていると、不安になって止まってしまう」このような悩みを抱えている方は、少なくありません。目標がないわけではない。やる気がないわけでもない。むしろ、真剣に考えているからこそ、迷ってしまう。そんな状態の方に向けて、私は伴走型メンタリングのサービスを提供しています。このサービスでは、単に悩みを聞くだけではなく、今の状況を整理し、目標を明確にし、次に取るべき行動まで一緒に考えることを大切にしています。この記事では、メンタリングがどのような方に向いているのか、そして私のサービスでどんなサポートができるのかをお伝えします。一人で考え続けると、悩みは大きくなりやすい何かを始めようとするとき、多くの人が最初につまずくのは、能力不足ではありません。多くの場合、つまずきの原因は、頭の中が整理されていないことです。たとえば、・やりたいことはあるけれど、具体的に何をすればいいかわからない・選択肢が多すぎて、どれを選べばいいかわからない・本当にこの方向でいいのか不安になる・行動しなければと思っているのに、後回しにしてしまう・誰かに相談したいけれど、身近に話せる人がいないこうした状態が続くと、行動する前に疲れてしまいます。そして、気づけば「もう少し調べてから」「もう少し準備してから」「自信がついてから」と、行動を先延ばしにしてしまうことがあります。もちろん、準備は大切です。ただ、準備だけを続けていても、現実はなかなか変わりません。大切なのは、完璧な答えを見つけることではなく、今の自分
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物理空間の重要性

情報空間という観点に立つと、物理空間はとかく軽視されがちですが、それは誤りで、情報空間を書き換える第一歩は物理空間にあるのです。物理空間は、情報空間の中でも特に影響力の強い層です。ここでの行動や選択は、強いフィードバックとして自分の認識や信念に返ってきます。物理空間は、情報を書き換えるための実験場であり、検証の場でもあるのです。 たとえどれだけ内側で理想の臨場感を高めても、身体を粗末に扱い、環境を乱雑にし、人との関係を雑にしていれば、その情報は矛盾を起こします。情報空間と物理空間は連続しているため、物理的な振る舞いはそのまま自己イメージや世界観に影響を与えるのです。 物理を大切にするとは、目に見えるものを神聖視することではありません。情報が今この形で現れていることに敬意を払うということです。空間を整える、身体を整えるといった具体的な行為は、情報空間の質を高める行為でもあります。 物理=情報であるなら、物理を丁寧に扱うことは、自分の情報構造を丁寧に扱うことと同義です。現実を大切にするとは、情報の流れを大切にすること。だからこそ、物理空間を軽視せず、今ここを真剣に生きることが、現実創造の第一歩なのだと言えるのです。
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宇宙的「超!軽く生きる」15

本日、ココナラの販売実績が100件になりました。友人や知り合いでもなければ、口コミでもない。本名も明かしていないどこのだれともわからない。カードリーディングしてらっしゃる方もたくさんいてメンタリングされている方もたくさんいてどういうわけか私を「選んで」くださった方々へ。このご縁に感謝。愛の循環を心がけていきたいと思っています。みなさん、ありがとうございます!!100件とか、数字に踊るのは『地球のワナ』ええ、いつも私がお伝えしていることなんです。宇宙的に生きる軽く生きるとはいえ、ですよ。地球を生きていますから、目標は「宇宙的に、地球を上手に、生きる」ですたまには、地球的なイベントにのっかってもいいかなーということで(どういうことかよくわからんが)100件記念!何かしようかな〜と考えております。あ、ちなみに今はまだ白紙です。決まったらお知らせします。喉の不調でしばらくお休みいただいたり、再開後も時間制限を設けていましたが、完全復帰します。ココナラ以外でのお仕事が入ることも増えてきたので、待機時間はあまり長くとれないかもしれませんが、時間がある限り誠心誠意対応させていただきます。あっつい夏が続いています。私、まさかのまだエアコンつけていません。汗をだらだらかくのが好きです。羽毛布団もしまっていません。すぐ脱ぐけど、すぐ着ます。あ、良い子のみんなはここは真似しちゃだめなやつです。ちゃんと涼しくしてください。宇宙的なことな〜んも書いてない日になっちゃいました。ま、こんなときもある。いい日になりますように♪u and i (u and i light)
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⎔受付中です! 新サービス【男塾】

男性としてステージアップしませんか?『収入UPに繋げたい」『アプローチしたい女性がいる』『人望が欲しい』『自分自身の殻を破りたい』『仕事のライバルに勝ちたい』『時代の変化に対応したい』そんな方、お待ちしています。元・銀座バーテンダーがチャットにて、一流のマインドを教えます🔥たとえ起業しても大企業に勤めても、社交場や交流会へ参加し続けても、一流にはなれません。一流は二流をすぐに嗅ぎ分けます。秀でるカリスマは、そもそも考え方が違うんです。あなたに合った考え方、教えます!少しのきっかけが大きな一歩になります😊まずは試してみませんか?
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【基本編】メンタリング事例のご紹介

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は、メンタリングの事例をご紹介したいと思います。一般的なメンタリングは現実的に目的を達成するための方法をお伝えする事が多いと認識していますが、私のメンタリングは「心の開放」がテーマになっていますので、メンティーの観念(否定的な思い込み)を解放するのが目的になります。では、具体例を見ていきましょう。<メンタリング具体例>1. キャリア転換のサポート 【相談例】現在の仕事に満足できず、キャリアの転換を考えているが、どのように進めていいかわからない。【質問例】・現在の仕事のどのような部分に満足できませんか? ・この先、どんなキャリアを描きたいと思っていますか? ・このキャリア転換を通じて何を一番変えたいですか? 【導きポイント】仕事に満足ができない理由と潜在的な思い込みを探ります。ここではメンティーの自己価値感に歪みが生じていて、それを自身の仕事に転化して見ているため、その観念を解消しないと転職をしても同じ事を繰り返すことになります。【結果】このメンティーは、自己価値感が低下しており、より高い目標に対してクリアできない自分を責めている状態でした。この心理状態では、転職したり別のキャリア形成を望んでも同じ結果になりますので、間違った自己価値感を癒やして、本来の価値観を取り戻して、まずは今の仕事を継続するアドバイスをしました。2. 人間関係の改善 【相談例】職場での人間関係に問題を抱えており、コミュニケーションがうまくいっていない。 【質問例】・人間関係でどんな点が問題だと思っていますか? ・具体的にどのようにコミュニケーションがうまく
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【基本編】メンタリング活用法

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。私は、企業メンターやメンタリング導入企業のサポートを中心に活動しています。今の企業の重大な課題は「人材確保」です。優秀な人材ほど獲得するのも在籍を維持させるのも難しいのです。そこで注目されているのが「メンタリング」です。今回は、メンタリングとは何か?具体的にどのように進めるのか?などをご紹介したいと思います。わかりやすく図解などでまとめましたので参考にしてください。<メンタリングとは?>専門知識と豊富な経験を持っている人(メンター)が、相談者(メンティー)に対してあらゆる視点から「指導・助言・サポート」を行うコミュニケーション手法です。 メンターは、社会生活における問題改善、心理面のケア、キャリア形成など相談者が抱える課題に助言を行いながら、心の成長を支援していきます。 【メンタリングの主な特徴】1. 経験と知識の共有:メンターは自身の経験や知識をメンティーに伝えてメンティーが学び成長できるようにします。 2.サポートと助言:メンターはメンティーの悩みや課題に対して助言を行い、解決策を見つける手助けをします。3.キャリアのガイダンス:メンターはメンティーのキャリアパスについて目標達成に向けたサポートを行います。<コーチングとメンタリングの違い>コーチングは、直接クライアントに回答を教えるのではなく、質問や対話を繰り返しながら、その過程で得られる気付きやアイデアを基に、クライアント側の行動によって自身で正解を掴むコミュニケーション手法です。メンタリングは、指導側をメンター、受ける側をメンティーがなり、先導者であるメンターをメンティー
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【心のあり方実践塾③】自己受容のための5つのアプローチ

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は、自己受容の重要性と自己受容のためのアプローチについて書きたいと思います。自分を受け入れるということは、物事を中庸に捉えるためにも非常に大切になりますので、しっかりと理解してください。<自己受容とは?>自己受容とは、自分のアイデンティティ(個性)を受け入れるという意味と、目の前の出来事を自分の事として、ありのままを受け入れる2つの意味があります。【自己受容】1. 自分のアイデンティティ(個性)を受け入れる。2. 目の前の出来事を自分の事としてありのまま受け入れられる。(自己受容のある人の特徴)・まずはありのままを受け容れる ・物事に対する判断を行わない ・自分らしく生きる事を認めている (自己受容がない人の特徴)・事実を受け入れられない抵抗がある ・目の前の出来事全てに判断をしがち ・他人からの承認を求めてしまう それぞれの特徴として、自己受容ができている人は「自分軸」で生きているのに対して、自己受容ができていない人は「他人軸」で生きています。この違いが人生にも大きな差を生み出してしまうのです。<自己受容のための5つのアプローチ>では、自己受容を進めるためにはどのようなアプローチが効果的なのでしょうか?今回は日常生活でもできる5つのアプローチに絞って書きたいと思いますので是非、参考にしてみてください。【自己受容のための5つのアプローチ】1. 自己慈愛の実施 自己慈愛とは、自分自身に対して優しく思いやりを持つことです。たとえ失敗をしても自分を責めるのではなく、失敗や困難を「成長の機会」として捉える。また自分の不完全さや弱さを認
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【第4回】自信と自己肯定感の違い

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は、「自信と自己肯定感の違い」について書きたいと思います。もっと自信をつけたい、もっと自己肯定感を高めたいというご相談をよくいただきますが、これらの違いを理解している方は意外に少ないのです。そこでお伝えしている内容をわかりすく図解にしましたのでご紹介します。<自信と自己肯定感の違い>【自信】(Confidence)自分の能力が外部から認められた時に感じる自身への確信や信頼感。人が自信を感じるのは、自分の能力が外部から認められる場合に発生します。例えば、褒められる、認められる、受賞する、昇進する、合格するなどです。これらの事は一時的には自信となってモチベーションが上がりますが、時間が経過したり、自身の置かれている状況が変わると形骸化してしまいます。【自己肯定感】(Self-Esteem)自分自身の存在価値を感じる。または自己を受け入れて尊重する気持ち。自己肯定感は、あくまで自分の意識の中でどのように感じるか、自分をどう評価するかになります。例えば、自尊心、自己価値、自己有用感を高めるといった自分を認める意識になります。そのため自己肯定感はその人の中心に位置しており、一度形成されると形骸化しにくい特徴があります。<自己肯定感を高める前に>自己肯定感を高めるには、事前のステップを経由する必要があります。それは社会とのつながり感、生活への安心感といった基本意識の土台をしっかりと形成しておく必要があります。マズローの5段階欲求の図で、赤字で書かれている部分が自己肯定感に関連する欲求です。これらの基本的な欲求をしっかりと満たして、自分が幸
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【第2回】メンタリング・ポイント解説(安心・つながり・自己肯定感)

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。私は15年間、企業の人材コンサルティングを中心に活動をしております。今まで延べ3,000人以上の人材育成に携わってきました。ご相談者の悩みの中で最も多いのが、「安心・つながり・自己肯定感」になります。私が過去に携わった企業の中でも、この課題を持っている人が本当にお多かったと思います。しかし、企業側が求めるのは「ビジネスの成果」や「個人能力の開花」であり、根底にある心の悩みの改善にはあまり目を向けていないのが実情です。ここが企業の人材育成がうまくいかない原因です。そして、ほとんど方がこのような教育を受けておらず、優秀な人材がどんどん病んでしまうのです。私は新人研修では、この「安心・つながり・自己肯定感」を重点的に教えています。他にも「心のあり方実践会」を主催して、心の悩みの根本原因の特定と解消を自ら出来るように大人の勉強会を行っております。前置きが長くなりましたが、今回はこの勉強会で使用している資料から一部を抜粋してご紹介致します。<人間の脳の3つの特徴と働き>最初に、脳科学の観点から人間の脳には3つの特徴と働きをご紹介します。人間脳脳の根底には「爬虫類脳」とされる本能的な脳があります。ここには、生命が存続するために最低限必要な安心・安全の欲求と生理的な欲求があります。その上には「哺乳類脳」とされる感情的な欲求を持つ脳があります。ここには哺乳類の特徴である感情と群れ意識が中心となり、動物的な荒々しさを持っています。最後は、「人間脳」とされる理性的な欲求の脳です。知識や言語、論理的な思考、自己実現といった、創造性のある夢を叶えようとす
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最初の一歩「レギュラー」ランクになりました。

超ウレシイです。遂に最初の一歩を踏み出すことができました。出品者ランクは信用の指標と思っています。ランク相応の取引数、信用を得たということ。これは今後出会うお客様に安心をもたらすものとも言えるんじゃないでしょうか。出品者ランクはこんな感じです。プラチナが最高峰。私は一昨日お取引をひとつ完了できたので、無印からレギュラーに昇格。ここから積み上げています。もちろん目標はプラチナランクです。今月はブロンズに行くことが出来たら更に一歩前進、今回以上の喜びが味わえそう。そこまでに多くのお客様と出会い、それぞれのお悩み、問題、課題の解消、そして興味にお答えすることで役立ち、ご満足いただけるよう全力で努めていきます。今回のランクアップでモチベーションがここでまたグッと高まりました。サービスの品質を更に上げ、喜んでいただけるよう、今日も取り組みをやり抜いていきます。
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メンターとは誰なのか 〜『オデュッセイア』に見るその原型

「メンター」という言葉は「導き」を与えてくれる先人、存在として捉えられることが多いがはたしてそれは誰なのか、 ホメロス『オデュッセイア』にその原型を探ってみたいと思います。「メンター」という言葉の由来をたどると、古代ギリシャの叙事詩『オデュッセイア』に行き着きます。英雄オデュッセウスが戦地トロイへ赴く際、彼は息子テレマコスを残し、友人メントールにその教育と保護を託しました。しかし、物語の中で実際のメントール本人が活躍する場面はごくわずかです。興味深いのは、知恵の女神アテナがしばしばメントールやそのほかの登場人物の姿に化身し、若いテレマコスを導く存在として登場することです。つまり、真に“メントール的”な働きをしているのは、神の知恵と洞察を備えたアテナそのものだと言えます。この象徴的な構図は、現代のコーチングにも通じます。クライアントの中に眠る力を引き出し、迷いや不安の中で自らの道を見出すよう促すのがコーチ(あるいはメンター)の役割です。しかし、その導きは一方的な指導ではありません。アテナがテレマコスに直接答えを与えるのではなく、彼の勇気と判断を信じて背中を押すように、コーチもクライアントの内なる知恵を呼び覚ます「化身」として機能します。この視点に立つと、「メンターの力」とは特別な誰かが持つ超越的能力ではなく、私たち一人ひとりの中に潜在する“内なる導き手”の象徴でもあります。コーチングの場で重要なのは、クライアントがその存在に気づき、自分自身の中にある「アテナの声」を聴けるようになることです。メンターとは、外から与えられるものではなく、内に目覚めるものなのです。これがコーチングでし
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僕が何をやっても続かなかった理由

過去に「よし、ちゃんとやろう」って思って目標を立てるたびに、だいたい途中で止まってしまってました。やる気がないわけでも、本気じゃなかったわけでもなくて、今思えば何から手をつけたらいいか分からなかっただけだったんだと思います。目標だけ決めて、行動がふわっとしたままだと、結局動けなくなる。でも当時の自分は、「続かない自分=ダメ」って決めつけてました。あとになって気づいたのは、続かなかった原因は意志の弱さじゃなくて、整理不足だったってことです。考えを少し言葉にして、順番を整理するだけで、不思議と動きやすくなることもあります。もし今、「何をやっても続かない」って感じてるなら、まずは頑張るより整理するところからで大丈夫だと思います。話しながら整理したい方は、気軽にご連絡くださいね。
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万博VIPアテンダントが教える!実践ビジネス英会話の魅力

こんにちは、レニエルジョンです。私は現在、2025年大阪・関西万博 日本館のVIPアテンダントとして、世界中のVIPゲスト対応を行っています。さらに、日本人スタッフへの英語指導も担当しており、日々「伝わる英語」の重要性を実感しています。ビジネス英会話は、単に単語や文法を覚えるだけではありません。実際に使える表現や、相手に伝わる話し方を学ぶことが最も大切です。私のレッスンでは、万博の現場で培ったリアルな英語コミュニケーションスキルをそのまま皆さんにお伝えしています。こんな方におすすめ海外クライアントや外国人上司と英語でやり取りしたい方将来、海外で働きたい・国際的に活躍したい方接客や観光業で英語力を高めたい方英語に自信がなく、基礎から学び直したい方レッスンの特徴実践的な英語表現で即戦力アップ初心者も安心、日本語で丁寧にサポート個別カスタムレッスンであなたの目標に合わせ対応英語は「勉強」ではなく「伝える力」。一緒に、仕事や日常ですぐに使える英語力を身につけましょう。気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。✅ ポイント強調:あなたのVIPアテンダント経験 → 信頼性アピール:実践英会話・ビジネスに直結読みやすく、ターゲット(初心者〜ビジネスパーソン)に訴求
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エンターテイナーですから 〜ルートコーチ名言集⑤

 私がコーチングを受けていたルートコーチの言葉は時に難解、時に謎めいていて含蓄が深く逆説的にさえ思えることがある。そんな中でこれはコーチングのキーワード的に使われたものではなくちょっとしたやりとりの言葉なので意味自体はストレートだ。 コーチングを受けているとそれまでの自分ではとてもできないと思っていたことが実現したり、思いもよらない経験ができたり、ということがしばしば起こる。時として自分自身が経験しているという実感が薄く、映画や小説を読んでいるような気持ちにさせる。それを「まるでエンターテイメントですね」と言った時に返ってきた言葉だ。 たしかに、その頃ルートコーチは「サーカスアーティスト」と名乗っていて、タイトル写真のような曲芸的なパフォーマンス、ここでは帯状の布だけを頼りに空中演技をするエアリアルシルク、のプロ演者だった。とても高い身体性能と、見て楽しめるという芸術性の両方が要求される至難のジャンルだ。 ルートコーチは公演のパンフレット、特にその中にある演技についての「解説」を好まなかった。パフォーマンスの意味やストーリーは見る者がそれぞれの人生を重ねたり想像力を働かせて感じ取ればいい、という趣旨だろう。表現はメタフォリカルなもの、という考えが強い。象徴として伝わればよいというわけだ。 ライフコーチングではコーチングを、知識を伝えて能力を与えるティーチング(=教える)や信念・価値観を伝えるメンタリング(=導く)とは区別して行動にフォーカスするものとする。もちろんこれらは時として行きつ戻りつしながら全てを活用していくのだが、狭い意味のコーチングは「教えない、導かない、アドバイス
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宇宙的「超!軽く生きる」17

お久しぶりです暑かったときに書いたきり、、めっきり寒い今日このごろです先月友人の結婚式がありました私は20〜30代のときに音楽活動をしていた経歴があります。その当時に作ったオリジナルのウェディングソングは歌詞を変えて何度か歌われてきました。今回久しぶりにその曲を披露することになり・・・ギターを毎日弾いて歌詞を考えてさらに当日の会場の音楽全般を頼まれて候補の曲を聴きそれらの歌詞を確認(まさか悲しい歌詞じゃないよね?問題笑)毎日「happyでlove」な音に囲まれる1週間を過ごしましたこれ実験のつもりは全くなかったのですが朝から晩までラブソングに浸かるって立派な実験結果、、愛が来ました(まんまです)(それはまた書くとして)結婚式当日集まっていた人の「気」がよくてそれはそれは素敵な空間でした『愛』そのものそこで1曲披露させてもらいました『愛』をこめて歌いましたうまいとかへたとかじゃないなと(自分で言うな笑)やっぱり「気」もちだなとみなさんも自分の周りの「気」の合う人と「気」もちのいい時間をお過ごしください今日もいい日になりますように♪u and i
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【第3回】否定的な思い込みを知る。(無価値感編)

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。私のコーチングやメンタリングのキーポイントと言える「観念(否定的な思い込み)」について書きたいと思います。読みやすいようにポイントをまとめて書きたいと思います(笑)<観念(否定的な思い込み)>とは観念とは、過去の自分の体験を基に作り出した「否定的な思い込み」です。主に、幼少期の体験から作られる事が多いため、忘れてしまう事が多いのですが、実は信念に刻まれているため、人生に何度もその現象を感じる出来事が繰り返されてしまいます。ご相談内容で多いのが、「お金」「仕事」「人間関係」「パートナーシップ」などですが、すべてに共通しているのが「無価値感」です。今回は「無価値感」をテーマにお話します。<無価値感とは?>無価値感とは、自分自身に対して価値がない、他人から見て私は重要視されていないと感じる感情になります。この観念があると、否定的な思考がベースにあるので何をやってもうまくいかない自分を無意識で探してしまいます。他にも様々なネガティブな感情と結びついて、様々な悪影響を及ぼします。今までの活動で得たデータをまとめると、無価値感を中心に10個ものネガティブな感情への派生を確認しています。これらの感情は、仕事や人間関係に影響が出る事が多いので、事業の失敗や人間関係トラブルなどを引き起こしやすいです。無価値感から派生するネガティブな感情を下記にまとめますので、参考にして頂ければと思います。<無価値感から派生するネガティブ感情>絶望感: 未来に希望や将来が見い出せず人生に意味がないと感じる。 悲しみ: 持続的な悲しみ状態が続く。 罪悪感: 自分の存
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コーチングは行動にフォーカスする

ティーチング・コーチング・メンタリング「コーチングは行動にフォーカスする」とよく言われます。少なくとも狭義のコーチングはクライアントが実際に行動を開始できるよう、そして行動が始められたらそれを習慣化して継続することで目標が達成できるよう支援することが主な内容になります。ですから、コーチングセッションの最後にクライアントから「勉強になりました」「よい学びになりました」というような言葉が出るとコーチとしては少々がっかりしてしまいます。これらはスキルや知識、アドバイスを伝えるティーチングに対する反応の表現と考えられためです。そのかわりに、「このセッションが終わったらすぐにやります!」と宣言してもらえると、「よし!」と思えます。行動レベルの表現であっても、「やってみたいと思います」「検討してみます」などだとまだ実際の行動まではかなり距離があるな、という印象を感じます。このような細かな言葉のニュアンスでクライアントが実際に行動できるところまで到達しているかどうかが想像できるのです。即行動レベルの表現が出てくるまで行動のステップを小さく具体的なものにチャンクダウン(参考ブログ参照)していったり、実際の行動をイメージしてみたり、できる人の行動パターンを思い出してみたり、といった工夫やアイデア、選択肢をできるだけたくさん考えて実際に行動できるところまで掘り下げます。この「できる人の行動パターン」というところではいわゆるロールモデル、メンターを活用できるならそうするのが近道です。メンターとはクライアントの課題をすでに解決している人であったり、分野は違ってもその取り組みや行動パターン、価値観に学ぶ
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【50代のキャリアづくり】なぜ私が「50代の働き方迷子の案内人」なのか

こんにちは。ココナラではこれまでWEB制作のサービスを提供してきましたが、今後は50代以降の方々のキャリア相談・傾聴セッションも展開していきます。なぜWEB制作者の私がキャリア支援を?と思われるかもしれません。実は、私自身が50歳で早期退職してフリーランスになるまで、20年以上にわたり人材育成・キャリア開発の仕事に携わってきました。 今回は、そんな私の経歴と、なぜ50代の方々をサポートしたいと考えているのかをお話しします。 50代の「もやもや」、私も経験してきました 50代になると、こんな悩みを抱える方が増えます。- 役職定年が近づき、仕事の価値が薄れたように感じる - 定年後の再雇用について不安がある - 家庭での役割が変わり(子育てから親の介護へ)、バランスに悩む 私もその一人でした。だからこそ、同じ目線でサポートしたいと思っています。 SE時代に感じた「このままでいいのか」 社会人のスタートは大型コンピューターのSEでした。金融業界のシステムに携わり、プレッシャーの大きな環境で働きました。 - 一つのミスが直接的な影響を与える緊張感 - 心を病む同僚も少なくなかった - 「この仕事をずっと続けられるだろうか」という不安 SE時代の後半、人事・給与システムを担当したことで、私の興味はシステムから人へと変わっていきました。 人材育成業界での20年以上 その後、人材育成業界へ転職。企業・自治体向けの階層別研修やキャリア開発研修の企画・提案に20年以上携わりました。 特に印象的だったのは、定年前世代向けのキャリア研修です。受講者が自分のキャリアに向き合い、共感し合う場を作ることで
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「目標が立てられない人」

「目標を立ててください」と言われること自体が辛いと感じる人、意外と多いのではないでしょうか?話を聞いていると、・何を目標にすればいいか分からない・立てても達成できなかった経験ばかり・どうせ自分には無理だと思っているこうした気持ちを、ずっと抱えていたんです。当時の僕も、最初は「とりあえず目標を決めましょう」と声をかけていました。でも、それでは全く前に進みませんでした。ある時、「今月はここを目標にしましょう」と具体的な数字や行動を提示したことがあります。表面上は「分かりました」と返事をもらえましたが、その後、行動は変わりませんでした。今思えば当然で、その目標は“本人の気持ち”が置き去りだったんです。そこで気が付きました。目標の前に必要だったのは「安心」だと。別の機会に、やり方を変えました。目標の話をする前に、「最近、何が一番しんどいですか?」「できていない自分を、どれくらい責めてますか?」そんな問いを投げかけました。すると、少しずつ表情が緩み、「実は…」と本音が出てきました。その瞬間に気づいたんです。人は、安心できる場がないと未来の話をすることすらできない。メンタリングで一番大事なのは「導く」よりも「伴走する」ことでした。答えを与えるより、一緒に考える。背中を押すより、隣に立つ。「それならできそうですね」「そこからで大丈夫ですよ」そんな一言があるだけで、人は少し前を向けるようになります。これは今のコーチングでもよく見るケースです。・理想から入ってしまう・他人基準で目標を決める・「できなかった自分」を前提にする・達成できなかった過去を引きずるこの状態で立てた目標は、達成以前に「向き合
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焦りから抜け出す!夢へのロードマップの作り方

はじめましての方も、お久しぶりの方もこんにちは☁️WEBデザイナーの”まっさん”と申します😃私の周りにはクリエイターの後輩たち(WEBデザイナーに限らずいろいろ)がたくさんいます。後輩たちに向けて毎週zoomでの集まりを開いていたりします。私主催のzoomに来てくださるクリエイターさんは精力的に活動されていて、毎週の報告なども楽しみにしているのですが、初めて参加された方の行き詰まりや交流がない方のお話を間接的に聞くと、なかなか思うように進まない、苦手なことをやらなければならないのが辛い、未来が見えない。。。という内容を話されていることが多い印象です。スキルを学んだのはいいものの思うように動けない、あちこちで成功している先輩の話を聞いては動き方を真似してみたり、苦手なこと(例えば営業とか)を我慢してやっている。こんな方も多いのではないでしょうか?「頑張ってるのに、なぜか前に進んでいない」もちろん、私も例に漏れず、以前はやるべきことはやっているはずなのに、なぜか成果が見えず、焦りばかりが募る…。こんな状態でした。みなさまもそんな経験、ありませんか?🤔私自身、そのような状況に目を背けてがむしゃらに動いていた時期がありました。しかしある日、気づいたんです。「このままだと、叶えたい生活からどんどん遠ざかっているかもしれない」と。成功者はみんな階段を登っている今も昔も、有名な成功者はたくさんいます。近い先輩や後輩などでも一気に稼いで成功事例として取り上げられている方もいらっしゃいますよね。憧れる一方で、「自分はあんなふうにはなれない」と感じることもあるでしょう。でも、それはもしかすると“2
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【Y-Biz】女性リーダー育成の新潮流:クロスカンパニーメンタリングで未来を拓く!

はじめに近年、企業の多様性推進や女性活躍推進が叫ばれる中、女性リーダーの育成は重要な課題となっています。しかし、多くの企業では、女性リーダー育成に関するノウハウやロールモデルが不足しているのが現状です。そこで注目されているのが、経済産業省が推進する「クロスカンパニーメンタリング」です。クロスカンパニーメンタリングとは?クロスカンパニーメンタリングとは、複数の企業間で、部長相当職の女性がメンティー(指導・サポートを受ける人)として、執行役員相当職の方がメンター(助言・指導をする人)となり、メンタリングを行う取り組みです。企業横断型で行うことで、社内では得られない多様な視点や経験を得られることが特徴です。クロスカンパニーメンタリングのメリット*メンティーのメリット・社外のロールモデルから指導や助言を受けることで、リーダーシップ能力やキャリア開発を促進できます。・多様な価値観や経験を持つメンターとの交流を通じて、視野を広げ、新たな気づきを得られます。・他社のメンティーとの交流を通じて、ネットワークを構築し、相互に刺激し合うことができます。*メンターのメリット・自身の経験や知識を次世代のリーダーに伝えることで、社会貢献を実感できます。・メンティーとの対話を通じて、自身のリーダーシップスキルを再確認し、向上させることができます。・他社のメンターとの交流を通じて、新たな人脈を構築し、自己成長に繋げられます。*企業のメリット・女性リーダーの育成を加速化し、組織の多様性を高めることができます。・メンターを通じて、他社のノウハウやベストプラクティスを学ぶことができます。・企業のイメージアップや人
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個人情報不要でどうやって読めるの?

こんにちは、三日月楓(みかつぎかえで)と申します。 私は「死者の書」というあなたの人生をよりよくするためのサービスを提供しております。 あなたの魂があなたに伝えたい事をお届けし、人生が停滞している方や今どうしたら良いか分からなくなっている方の羅針盤となり、あなたの未来の地図を一緒に読み解き人生をよりよくしていくサービスです。 さてさて、今回は個人情報不要なのにどうやって魂を読んでいるの?というご質問をいただきましたのでそちらに答えていきたいと思います。霊能者の方によっては何かをキーにしてクライアントを繋げて読まれる方がいらっしゃいます。キーになるのは例えば本名だったり生年月日だったり。私の場合は特に何もいらなくて、この人と繋げようと思えばクライアントの魂とコンタクトを取れています。なのでユーザーネームだけで繋げる事は可能です。他の霊能者の方と交流した際に、その方はアカシックレコードなのかな?一度上に繋げて情報を取り出すというやり方をしているらしいのですが、私のやり方を見て、直接クライアントに繋げてるんだね、と言われました。と、繋げ方も色々とあるようです。私は師匠もいないし独自で編み出したといいますか、勝手にできちゃった方法を使っているので他の方とはもしかしたらやり方などが違うのかもしれないです。正直生年月日を頂いたらココナラのようなオンラインのサービスですと、霊能と謳いつつも星占いで回答できちゃうなあ・・・とは密におもっております。が、本当に生年月日をキーにされている方もいらっしゃるので信頼できる霊能者さんに相談するのが一番ですね^^三日月楓 「濤(おおなみ)を凪にする」という
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ロゴを依頼する機会は、人生で一度あるかないかだと思うから。

これまでロゴを依頼されたことがある方これから検討している方へどのようなきっかけで、ロゴ制作を考えましたか?きっと多くの方は、何か想いのあるものを始めたり、動き出すタイミングで検討されたと思います。実際、私がこれまで出会ってきたお客様には、起業するタイミングや、店舗を持つことを見越して依頼してくださった方もいました。そう考えると、ロゴデザインを誰かに依頼するという機会は人生にそう何度もないと思います。だからこそ、どんなデザイナーにロゴを依頼するのか、こだわっていただきたいと思ってます。ココナラを始め、たくさんの素敵なデザイナーさんがいらっしゃいますが、お客様のロゴを作るデザイナーは「1人」だけです。その選んだ1人のデザイナーと、何度もやりとりして、お客様の未来への想いを伝えねばなりません。丁寧に想いを交換し続けて、ようやく形になるのがロゴデザインです。デザイナーと1対1で向き合う時間は、お客様の想像以上に濃いものになると思います。そんな関係性を紡ぐ相手を、どう選んでいったらいいのかそれは「何を大切にして、ロゴをお願いしたいかを知る」に尽きます。とにかく速くロゴを作りたい。(速度重視のデザイナーがおすすめ)かっこいいロゴならいい。(完成品重視のデザイナーがおすすめ)何を大事にしたいかで依頼する相手は全く変わります。私のロゴデザインは、「過程」と「完成品」を重視します。ただ、デザイナーが作ったロゴではなく「お客様の言葉で、前のめりに説明したくなるロゴ」を納品します。もし、このブログを読んでいる方で「ロゴに想いを込めたい」「自分の言葉で語れるロゴにしたい」「ずっと相棒のようなロゴにした
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