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【簡単?難しい?】リスティング広告

はじめまして。インターネット広告運用歴13年のまことと申します。今年から広告に関するコラムを発信していきますのでよろしくお願いします。■リスティング広告とは?リスティング広告とは、検索エンジンによって提供される広告の一種です。ユーザーが特定のキーワードに関連した検索を行うと、検索結果ページに表示されます。リスティング広告は、検索エンジンマーケティング(SEM)に使用され、広告主が特定のターゲットユーザーに対して広告を配信することができます。このタイプの広告は、一般的に文字と画像を使って構成され、検索エンジンユーザーが検索結果ページにアクセスすると、目立つ位置に表示されます。■特徴を5つにまとめてみました。1.ターゲットユーザーに向けた配信: リスティング広告は、特定のターゲットユーザーに対してのみ配信されます。これは、広告主が広告を最適なユーザーグループに届けることができるというメリットを生み出します。2.高い視認性: リスティング広告は、検索結果ページのトップに表示されます。このため、ユーザーが検索結果を見る際に目立つ位置に表示されます。3.コスト効率: リスティング広告は、広告主がクリック数に応じて費用を支払うことができるので、コスト効率が高いというメリットがあります。4.高い柔軟性: リスティング広告は、広告主が広告をいつでも変更または停止することができます。このため、市場状況やターゲットユーザーのニーズに応じて柔軟に対応することができます。5.検証と改善の可能性: リスティング広告は、クリック数やコンバージョン数などの指標を追跡することができます。これにより、広告の有効
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【Google広告】20万円の広告費で400万円の売上達成

2022年9月のGoogle広告での売上です。広告費19.6万円を使い、407万円の売上を達成しました。お客様のビジネスに貢献できて私もうれしいです。広告運用をお任せいただいた当初は、広告から売上が達成していない状況でした。そこから広告やキーワードの調整で試行錯誤を行い、LPの作り直しなどを進めてきた結果の売上です。運用お任せいただいてすぐに売上を達成できる訳ではないです。広告に関しては改善できるところを少しずつ直して、LPも分析して改善をしたり作り直したりして、ようやく達成できます。分析や計測の設定も承っておりますので、広告運用でお悩みの方は、一度お気軽にご相談ください。ここまで読んでいただきありがとうございます。
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【事例】Google広告などの改善方法 競合調査、リストアップ、ヒートマップなど

Webサイト制作とWebマーケティング運用についての疑問点を一緒に解決していくサービスを提供しております。 Webサイト制作とWebマーケティング運用についての疑問点をお持ちの方、ご一緒に解決していくサービスを提供しておりますのでお気軽にご相談ください。 今回は、下記です。 【事例】Google広告などの改善方法 競合調査、リストアップなどGoogle広告など、広告運用代行もしております。既存設定からの経過をみて、ブラッシュアップをして、成果を上げることが求められます。現状を認識し、分析、施策検討をして改善をしていきます。どんなふうに現状認識をしていくかを解説します。Web集客とは、Google広告の集客とはまず、Web集客についての理解が必要です。Webサイトにユーザーが訪問するには、検索エンジンやSNSのタイムラインなどユーザーのタイムラインに自サイトが露出される必要があります。そこから、気になる内容が書かれていそうなら詳細ページ(ランディングページ、LP)をクリックなどアクションされます。詳細ページでユーザー自身の課題感を解決してくれそうな次のアクションが提示されていたら、「お問い合わせ」「資料請求」「購入」など適切なアクションに進みます。この動きを、Webマーケティング用語で、「コンバージョン」「CV」といいます。つまり、集客数とCVが重要な指標です。CV/集客数 = コンバージョン率(CVR)集客数は下記の2つに落とし込めます・各媒体(ユーザーのタイムライン)の露出数(表示回数、インプレッション)・クリック数(エンゲージメント)クリック数/インプレッション数 = クリ
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リスティング広告のアカウント構成例

リスティング広告のアカウント構成例リスティング広告のアカウント構成は広告主の業種・サービス内容によって様々ですが1例をご紹介します。 こちらはWEBサイトのナビゲーション構造を使用して、アカウントを構成したものです。WEBサイトは通常ナビゲーションがついており、階層的にコンテンツを入れている「入れ子」になっています。WEBサイトのナビゲーション例TOPページ ∟ 中古着物販売 ∟ 着物買取  ∟ エリア    ∟ 各都道府県名  ∟ 種類    ∟ 振袖    ∟ 留袖    ∟ 訪問着    ∟ 色無地  ∟ 生地    ∟ 綸子(りんず)    ∟ 紋意匠(もんいしょう)     ∟ 縮緬(ちりめん)     ∟ 羽二重(はぶたえ) 同じ商材を取り扱っているものの、買取と販売のような異なる性質のサービス提供をしている場合は、目的・ターゲット層・ニーズ等に応じてキャンペーンと広告グループを分けます。上記のような形で適切なターゲットに適切な広告表示されるようアカウントを設計します。後に自動入札を導入して、よりコンバージョン数が増加して顧客獲得単価(CPA)が抑えられるよう機械学習がされやすく、自動入札の成果が伸びやすいアカウントにすることも大事なポイントです。キャンペーンや広告グループの分類の仕方が適切でないと自分の広告アカウント内で入札が競合してしまい、広告費が高騰しやすくなるケースも多く見受けられます。「今の広告の設定、これでいいのかな」という方はお気軽にご相談ください。 リスティング広告で、このようなお悩みはありませんか? ・CPA(広告の費用対効果)が悪化してしまった
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【広告】Google:CVが少なくて学習が進まない問題の解決案

こんにちは。現役広告プランナーかなひびmamaです。Googleで広告出稿をする場合にGoogleの入札方式の推奨はコンバージョンの最大化なのだそうですが(Googleの方がおっしゃってました)とはいえ、コンバージョンがとれないと学習進まないのでは問題、ありますよね。学習をスムーズにすすめるには基本的に過去30日で30〜50件以上のコンバージョンが必要とされています。「いやいやいや、広告費用もそんなにかけてないのに、50件だなんて!」となると思うんです。私もなります。50件目指すためにいくらかけるのかと。そんな方に朗報です!コンバージョンポイントを増やしてみませんか?そうです。増やすんです。例えば、今、コンバージョンポイントを「購入完了」にしていたとすると「カートに到達」「LPに到達」を増やすのです。コンバージョンポイントが増えるので、おのずと「コンバージョン数」が増えます。よって、学習を促進することが可能となります。ただ、一点懸念点としては、この場合の本来のコンバージョン「購入」での学習だけではなくなるので、やや購入意向度の低い人も学習の要素となってしまいます。そのため必ず対応してほしいことがあります。それは「コンバージョンの価値」の設定です。コンバージョンの設定で、値を入れることによりコンバージョンの価値が設定できます。通常は購入された時の金額を固定でいれるものになるのですが実は、この金額によって学習の重み付けが変わります。↓コンバージョン:購入の値設定イメージこの値が高ければ高いほど、そのコンバージョンを重要視し学習が進むようになります。この仕組を利用し、値で差をもたせる
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デザイナーに頼む必要性はあるの?

CANVAなどの無料デザインツールが流行っている昨今、高度な知識が無くても簡単にページが作れてしまいます。 中にはデザインは必要無いと言われてる経営者さんもいらっしゃいます。 高いお金を払って制作会社にオシャレなホームページを依頼したけど、全然集客出来なかったという声を耳にした事があり、そのような事から必要無いという意見に至ったのではと思います。その制作会社さんは、オシャレを追求するあまりベネフィットや訴求を疎かにしてしまったのだと思います。「デザインは必要無くてUTAGEで自分で作った文字だけのシンプルな方がいい」と言っている方は事業規模が小さく、稼いでる方は、デザインの有益さを知っていてプロにお願いしている傾向にあります。(ちなみにUTAGEは便利ですが、表示スピードが遅く、広告には向いてない傾向があります)ターゲットに合わせて文字だけのランディングページも作る事もありますが(ターゲットが頭が良く理解力があり、何らかのやりとりがあった後の場合のみ)、普通はぱっと見て3秒で離脱されます。 お金をかけているというのは、本気で売ろうとしている、大切にしているという事に繋がります。無意識にユーザーは、デザインから隠されたメッセージを受け取ります。人は「綺麗で良いな」というものに自然と目がいってしまい心が動いてしまうものです。億を稼ぎたいと思っているのに、自分でなんとなく作った集客ページで大丈夫でしょうか?集客に特化したページを広告知識のあるデザイナーに頼んでみませんか?
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【Google】 検索に新しいスパム ポリシーを追加。

Google のスパム対策を回避する方法が見つかった場合でも、Google はユーザーのコンテンツ、サイト、またはアカウントに対して措置を講じる可能性があります。Google は本日、新しいスパム ポリシーを検索スパム ポリシーに追加しました。新しいスパム ポリシーは「ポリシーの回避」と名付けられました。つまり、現在のスパム防止対策を回避する方法を見つけた場合、Google はコンテンツ、サイト、またはアカウントに対して措置を講じる可能性があります。「Google 検索のスパムまたはコンテンツ ポリシーを回避すること、コンテンツ、サイト、またはアカウントに課せられた制限を弱体化すること、または削除された、または表示対象外にされたコンテンツを配信し続けることを意図した行動に従事する場合、Google は取り消すことがあります。一部の検索機能 (トップ ストーリー、ディスカバーなど) の資格を制限または削除することを含む適切な措置。迂回には、複数のサイトの作成または使用、またはコンテンツの配布または以前に禁止されていた行動への参加を目的としたその他の方法が含まれますが、これらに限定されません。」ペナルティ。Google は、この新しいポリシーに違反した場合、検索または一部の検索機能でコンテンツが表示されないように制限または削除する可能性があると述べました。 ポリシーの回避とは何ですか? 要するに、Google 検索の他のスパム ポリシーやコンテンツ ポリシーを回避するための行動のように思えます。これには、新しいサイトの作成、他のサイトまたは他の方法を使用してそのコンテンツを配布する
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【広告】Googleリスティング広告_規程変更(2022.6.30〜)

こんにちは。現役広告プランナーかなひびmamaです。先日Google担当者とMTGをしていて衝撃だったのですが来年の6月末から、リスティング広告は全て「レスポンシブ」での入稿になるようですね。かといって今出稿している拡張テキスト広告がとまるなんてことはなさそうなのでご安心を・・。拡張テキスト広告については2022年6月末以降新規作成できなくなるとのことでした。もし現在拡張テキスト広告を使用しているものがあればじわじわ変更されていったほうが良いかと思います。※特に表示イメージを細かく気にされるクライアント様がいらっしゃる場合 きちんと説明が必要そうですね。広告の品質ランクをあげるためにもレスポンシブのほうが有利ですよね。基本的には広告文はキーワードを多く含んだほうが評価高くなるのでもりもり盛り込めるレスポンシブ広告を強く推奨します。これから入れていくものについてはもうレスポンシブでしっかり入れていきましょう〜!Googleの正式なお知らせはここに記載がありました!ご参考ください。Googleヘルプセンターsupport.google.com/google-ads/answer/7056544?hl=j
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Google広告の出稿方法と成功の秘訣を徹底解説!効果的な広告展開のポイントとは?

Google広告の基本知識を理解しようGoogle広告は、企業や個人がGoogleの検索結果や関連サイト上に広告を出稿することができる広告プラットフォームです。効果的な広告展開を行うためには、まずはGoogle広告の基本知識を理解することが重要です。効果的な広告展開のポイントを押さえようGoogle広告の効果的な展開には、以下のポイントを押さえる必要があります。ターゲット設定を的確に行おう広告を出稿する際には、ターゲットとなるユーザーを明確に設定することが重要です。ターゲットの属性や興味関心に合わせて広告を配信することで、より効果的な広告展開が可能となります。魅力的な広告コピーを作成しよう広告のコピーは、ユーザーの注意を引きつける重要な要素です。魅力的なコピーを作成するためには、商品やサービスの特徴やメリットを明確に伝えることが必要です。また、ユーザーのニーズや問題を解決する提案を行うことも効果的です。適切なキーワードを選定しよう広告のキーワードは、ユーザーが検索する際に使用する言葉です。適切なキーワードを選定することで、広告が表示される機会を増やすことができます。キーワードの選定には、競合他社の広告やユーザーの検索傾向を分析することが重要です。成功するための広告戦略を考えようGoogle広告の成功には、効果的な広告戦略の構築が欠かせません。以下に、成功するための広告戦略の考え方を紹介します。データ分析を活用しよう広告の効果を測定するためには、データ分析が欠かせません。広告のクリック数やコンバージョン率などのデータを分析し、広告の改善点や効果的な施策を見つけることが重要です。広
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【Google広告】アカウントの初期設定について「コンテンツの適合性編」

こんにちは!WEB広告運用者のtrigger(トリガー)です。先月7月も、最もご購入していただいたサービスは、広告アカウントのコンバージョン設定の依頼が多い月でした。やはり、最初にしっかり設定・測定などは行わないと、今後に改善していくにあたって何が良かったのか悪かったのか分析がしずらいですよね。なので、Google広告やMeta広告といったオンライン広告を始める際は、初期設定はとても重要です。さて、今回はその他の初期設定周りのお話です。よくご依頼いただいたGoogle広告アカウントを拝見すると、初めて広告を始める方が漏れがちな設定をよく見かけます。例えばですが、Google広告のディスプレイキャンペーンでバナー広告が配信できますが、自社サービスとはマッチしないところに配信されるのは避けたいと思ったことは一度はあると思います。例)BtoB向け商材サービスの真っ当な広告なのに、社会問題をテーマとしているサイトは避けたい。女性向け商材サービスの真っ当な広告なのに、性的内容の示唆をテーマとしているサイトは避けたい。などデリケートなコンテンツがあるサイトです。実はGoogle広告のツールと設定に、「コンテンツの適合性」というものがあります。これは100%ではないのですが、ディスプレイキャンペーンが配信されるコンテンツ先をある程度、除外することができます。「惨事、紛争」、「社会問題」といったデリケートなコンテンツ付近に、広告配信することが避けれる機能です。支援団体さまなど商材によっては配信でも問題はないと思いますが、ブランディングにも関係することや、無駄な広告費も減らすことに繋がるので、基
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【Google】 が記録を正す? 検索結果の AI コンテンツ

Google は、検索結果で AI によって生成されたコンテンツに関して記録を打ち立てました。ユーザーファーストのコンテンツで高品質を確保し、上位にランクされる方法を学びましょう。HIGH LIGHT・Google は、生成するのが人間であるか機械であるかに関係なく、高品質のコンテンツを優先します。 ・Google は、専門知識、経験、信頼性、および信頼性 (EEAT) を示す、有益なユーザー ファーストのコンテンツを作成するようサイト運営者にアドバイスしています。 ・自動化や AI を厳密に使用して検索結果のランキングを操作することは、Google のスパム ポリシーに違反すると見なされます。Google は、検索結果における AI 生成コンテンツへのアプローチに関する声明を発表しました。同社には、人間が作成したか機械が作成したかに関係なく、高品質のコンテンツに報いるという長年のポリシーがあります。とりわけ、Google のランキング システムは、専門知識、経験、権威、信頼性 (EEAT) を示すコンテンツを特定することを目的としています。 Google は、検索結果での成功を目指すクリエイターに対し、EEAT を実証する独創的で高品質なユーザー ファーストのコンテンツを制作するようアドバイスしています。 同社は、「役立つ、信頼できる、人を第一に考えたコンテンツの作成」ヘルプ ページを更新し、「誰が、どのように、なぜ」という観点からコンテンツを評価するためのガイダンスを掲載しました。 AI によって生成されたコンテンツが、検索結果で高品質のコンテンツをランク付けするための G
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【Google】コアおよび製品レビューの更新完了。

9 月の Google コアおよびプロダクト レビューのアップデートが完了しました。 Google は 2022 年 9 月 26 日に発表しましたが、ウェブ管理者は次に何をすべきかを検討しています。コア アップデートには 15 日かかりましたが、プロダクト レビュー アップデートはわずか 6 日で完全に展開されました。 2 つの更新が重複しているため、どちらの更新が表示やランキングに影響したかを判断するのは難しいかもしれませんが、わかっていることは次のとおりです。Core の更新により多少の変動はありましたが、他の更新ほどの影響はありませんでした。ただし、今後のアップデート後には、より多くの影響が感じられる可能性があります。これらの更新は「ウェブサイト全体の関連性」に影響を与えるため、特定の要素ではなくウェブサイト全体を見るのが最善であると、Google Search Advocate の John Mueller 氏は述べています。たとえば、ランキングが変化した場合は、コア アップデートが Web サイトに影響を与えたことを意味している可能性があります。 Mueller 氏は、技術的な修正は関連性にほとんど影響を与えないため、修正する技術的な側面を見るよりも、ページ上の Web コンテンツを改善することを提案しています。ただし、コア アップデートの影響を受けた後で変更を実装しても、自動的に元のランキングに戻るわけではないことに注意してください。 Mueller 氏は、関連性、読みやすさ、ユーザーの意図への回答、コンテンツの表示方法、ページ上の広告、ソースなど、総合的な観点か
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リスティング広告しないほうがマシじゃないですか…

というパターンがあるというお話をさせてください。リスティング広告さえかければ集客できると思われている方もいるのですがそんなことはありません。HPのデザインが悪ければ、訪問者は「戻る」ボタンを押してしまうので、成果(申し込み・お問い合わせ)には結びつきません。なので、広告の依頼があった場合は、必ずHPのデザインや内容を確認しています。そこで「これはちょっとイマイチかも」と思われるクライアント様にはリニューアルや改善のご提案をいたします。でもご相談される方の中には、デザインに重きを置かず、リニューアルなんて必要ない!とお考えの方がいらっしゃいます。つらいのが「最近作ったばかりだし…」(内心:このデザインで…?)「お友達に作ってもらってるから改変できない」(内心:なんでだよ~汗)とおっしゃるクライアント様。でもまぁ、SEOでも上位表示にならないし、とりあえず、google広告をかけてほしい、とおっしゃるのです。でもちょっと待ってほしい。イマイチデザインでリスティング広告をかけるとどのような損失となるか、表にしてみました。イマイチHPですと、本当に2人とか3人が長期に続いてしまいます。これが美容・整体・整骨院のジャンルですと、リピートがあるのでまだ良いのですが、それにしたって、月10人以上新規がコンスタントに来てもらったほうが売上は安定します。私は35万程度で「絶対来店してもらえる」デザインのHPを提案していますが、リピートを含めなくてもたった1年で元を取れるようになりますし、これが2年、3年続くと思うと絶対にリニューアルしたほうがいいんですよ…。ココナラさん、いやほんと、分割払いでき
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Google 広告「検索広告」の認定資格を取得しました!

Google広告には認定資格というものがあります。Google広告について知識レベルを保証できるかなと思い取得しました。ディスプレイ広告の方も時間を見つけて取得してみようと思います。広告運用代行やweb制作のご相談お待ちしております。
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#最終回【これをやらなければ大丈夫】Web広告で失敗する人の3パターン

これをやらなければ大丈夫シリーズも今回で最終回となりました。Web広告で失敗している人のパターンを紹介した方が成功に繋がりやすいと思ったので始めたこのシリーズですが、最終回はどちらかと言うと運用経験者の方向けな内容になるかと思いますが、これからWeb広告を始める方、検討されている方が読んでもわかりやすい内容にしてあるはずですので、最後まで読んで頂けたら幸いです。また、今回も内容はGoogle広告でのお話しになりますので、予めご了承ください。【運用方法をアップデートできていない】さて、進化するスピードが早いWeb広告ですがこれまで数々のアップデートを繰り返し、進化を遂げてきました。月に1回は何らかのアップデートをしていて、そのアップデートが後々にボディーブローの様に効いてくるなんてことも起こったりします。この、ボディーブローの様に効いてくるアップデートは小さなアップデートなので、媒体側から特に発表される事はなく、運用担当者の間で「最近、こんな感じじゃない?」「何か、最近出なくなったよね?」みたいな肌感覚レベルの話が繰り広げられている程度で終わります。腕の良い運用担当者は、この様な肌感覚レベルの変化を逃さず、基本に立ち返って考えることができ、大きなアップデートが発表されてもすぐに対応できるのが腕の良い運用担当者と言えます。では、腕の悪い運用担当者はどんな担当者でしょう?一言で言えば、変化に応じて対処法を導き出せない人だと思います。恐らく、肌感覚レベルの変化を感じない運用担当者はいないと思います。私自身、各広告代理店の運用担当者とお話しをさせて頂いても変化を感じていない方はいらっしゃ
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AFS Analytics (アクセス解析)|プーケットのタクシー屋が愛用していたWordpressの便利なプラグイン

いや~、これにはお世話になりましたね~。 アクセス解析ではGoogle Analyticsもあるのですが、このPluginは、どこからアクセスしてきたのか?WEBのどこをクリックされたか?を一目瞭然で見ることができたのでWEBの改善には、とても役立ちました。普段使っているGoogle広告とGoogle Analyticsだけでは、どのような方が、広告を見てアクセスしてきたのか、何に興味を示したのか?まで分析しづらいので、このPluginだと細かく仕掛けを作れました。 そして、ある一定数までは、もちろん無料! ちなみに2020年まで年間約6,500件のタクシーのご注文をいただいておりましたが、そのアクセス数は約10倍ですので、かなりのアクセス数があっても無料で使えています。個人的にはインターフェースも気に入っていて、とても思い入れのあるPluginです。
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web制作関連キーワードのPPCレポート(web制作、web制作 会社、web制作 相場、web制作 補助金、ウェブマーケティング)

概要広告主(競合他社): 215社ユニーク広告件数: 745件調査期間: 2024年9月28日〜2024年10月5日調査頻度: 毎2時間対象地域: 京都市デバイス: PCおよびモバイル広告主ランキング上位10社のTOPページを元に各社の外相をご案内いたします。shelikes.jpは(HP内容によると)Webデザインやマーケティング、ライティングなどのクリエイティブスキルを学べるキャリアスクールです。オンラインでの講座や無料体験レッスンを通じて、柔軟な働き方をサポートします。miraiagogo.jpは(HP内容によると)中小企業向けにデジタル活用支援助成プログラムを紹介し、ウェブサイトや動画制作のサービスを提供しています。また、助成金申請のサポートも行い、事業のデジタル化を支援しています。aiwave.jpは(HP内容によると)ウェブサイト制作を提供しています。目的別や業種別に特化したプランがあり、特に女性向けマーケティングに強みを持っています。また、運用サポートも行い、継続的なサポートを提供しています。w-stage.jpは(HP内容によると)東京を拠点にホームページ制作およびシステム開発を行う会社サイトです。集客に強く、SEO対策や運用サポートを提供し、全国対応も可能です。各種機能を備えた高品質なサイトを提案します。e-seisaku.bizは(HP内容によると)ホームページ制作会社イースマイルシステムズのサイトで、全国対応の高品質・低価格なウェブサイト制作、運営サポートを提供しています。SEO対策やオリジナルデザインを強みとし、多様な業種に対応しています。penq.co
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成果が出るキーワード選定!リスティング広告のターゲティング成功術

リスティング広告で成果を上げるためには、適切なキーワードを選定することが非常に重要です。キーワードは、ユーザーが検索エンジンで入力する言葉であり、これを的確に設定することで、広告が効果的にターゲットに届きます。本記事では、成果につながるキーワード選定の具体的な方法と、効果的なターゲティングのコツを解説します。1. キーワード選定が重要な理由リスティング広告は、ユーザーが検索したキーワードに応じて広告を表示する仕組みです。そのため、選定したキーワードがターゲットの意図と合致していなければ、広告のクリック率(CTR)やコンバージョン率(CVR)が低下し、広告費の無駄遣いに繋がります。適切なキーワード選定のメリット・高いCTRとCVRを実現・広告費を効率的に活用・高品質なリードや購入の獲得キーワード選定は、リスティング広告の基盤となる部分であり、成功の鍵を握っています。2. キーワード選定の基本ステップ(1) 広告の目的を明確にするキーワード選定を始める前に、広告キャンペーンの目的を明確にしましょう。・認知拡大:ブランドや商品を知ってもらいたい・リード獲得:問い合わせや資料請求を増やしたい・売上向上:商品の購入数を増やしたい目的によって選ぶべきキーワードの種類が変わるため、明確なゴールを設定することが重要です。(2) ターゲットの検索意図を分析するユーザーが検索するキーワードには、以下のような意図が含まれることが多いです・情報収集型キーワード:商品やサービスについての情報を探している例:「リスティング広告 仕組み」「デジタルマーケティング 効果」・検討型キーワード:比較や具体的な選択
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【Google広告改善】成果を判断する指標を徹底解説!

Google広告を運用していると、「なんとなく成果が出ない…」と感じることがありませんか?でも、「具体的に何を改善すればいいのか…」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。この記事では、「広告の成果が悪いと判断する指標」をもとに、広告が原因と仮定した場合の改善方法について具体的にお伝えしていきます。問題点を特定し、戦略的に改善することで、広告費の無駄を防ぎ、成果の最大化につながりますので、ぜひ最後までご覧ください!
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Google広告以外の採用活動と組み合わせる方法について

Google広告は非常に強力なツールですが、他の採用活動と組み合わせることで、より効果的な採用活動を実現できます。以下に、Google広告と他の採用活動との組み合わせについて、具体的な方法とメリットを解説します。Google広告を利用した採用については下記をご確認ください。1. 自社ウェブサイトとの連携①ランディングページの最適化: Google広告からクリックされたユーザーが最初に訪れるランディングページは、求人情報が分かりやすく、応募しやすい設計にすることが重要です。②コンテンツマーケティング: 企業ブログや採用ページに、求人に関する記事や動画を掲載することで、求職者の興味を引き、応募に繋げることができます。③CTAの設置: 各ページに「応募する」ボタンを設置し、スムーズな応募フローを構築しましょう。2. SNSとの連携①求人広告の拡散: Twitter、Facebook、LinkedInなどのSNSで、Google広告と連動した求人情報を発信することで、より多くの人に情報を届けられます。②企業アカウントの活用: 企業アカウントで、自社の魅力や企業文化を発信し、求職者の興味を引きつけましょう。③ハッシュタグを活用: 求人に関連するハッシュタグを活用することで、求人情報を検索しているユーザーにリーチできます。3. 求人サイトとの連携①求人情報の重複掲載: Google広告と求人サイトで同じ求人情報を掲載することで、より多くの求職者に情報を届けられます。②応募フォームの連携: Google広告から応募された求職者のデータと、求人サイトの応募データを連携することで、応募管理を効率
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Google広告で採用活動!効果的な求人広告の出し方

1. Google広告で採用活動?効果的な求人広告の出し方Google広告は、自社の商品やサービスを宣伝するだけでなく、求人広告としても非常に効果的です。特に、競合他社との差別化を図りたい、特定の地域に絞って人材を募集したい、といった場合に有効です。この記事では、Google広告の様々な形式とその採用活動への活用方法、そして具体的な効果について解説していきます。2. Google広告とは?Google広告は、Googleの検索エンジンやYouTubeなどのプラットフォームに広告を表示させることができるサービスです。キーワードやターゲット層を設定することで、自社の広告をより多くの人に届けられます。3. Google広告で採用活動をするメリット①ターゲット層にピンポイントでアプローチできる:年齢、性別、興味関心など、細かなターゲット層を設定できるため、求める人物像に合った人材にアプローチできます。②費用対効果が高い:表示回数やクリック数に応じて費用が発生するため、無駄な広告費を抑えることができます。③短期間で多くの応募を集められる:検索エンジンで求人情報を探している人に直接アプローチできるため、短期間で多くの応募を集めることが可能です。④効果測定がしやすい:クリック数やコンバージョン数など、広告効果を数値で確認できるため、改善点を見つけやすくなります。4. Google広告の種類と採用活動への活用①リスティング広告検索エンジンで特定のキーワードを入力した際に、検索結果の上部に表示される広告です。活用例:「プログラマー 求人」「東京 事務職」「未経験歓迎 営業」特徴:求職者が積極的に
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【Google】広告がパフォーマンス マックス向けのページ固有のアセットを発表

Google 広告のアップデートにより、特定のウェブページに合わせてカスタマイズされたクリエイティブ コンテンツを生成できるようになり、広告の関連性とパフォーマンスが向上します。特定のウェブページのリストを入力できるようになりました。Google 広告では、このリストを使用して画像や動画などのカスタマイズされたアセットを生成します。これらのアセットは、指定されたページのコンテンツに合わせて自動的に最適化されるため、より効果的な広告クリエイティブにつながる可能性があります。 この新しい「ページ固有のアセット」機能は、キャンペーンの原動力となるクリエイティブ要素を広告主がより細かく制御できるようにすることを目的としています。 仕組み​ 広告主は、特定のウェブページのリストを Google 広告に提供できるようになりました。これにより、システムはそれらのページのコンテンツに合わせてアセット (画像、ビデオなど) を生成します。目標は、ユーザーのコンテキストにさらに適合した広告クリエイティブを配信することです。重要な理由。この機能により、広告主は特定のウェブページのリストを提供してパフォーマンス最大化キャンペーンのアセット生成を強化できるため、広告コンテンツの整合性が向上し、広告の関連性とパフォーマンスが向上する可能性があります。注目すべき点。この機能がどの程度広く採用されるか、またそれがパフォーマンス マックス ユーザーにとって測定可能なパフォーマンスの向上につながるかどうか。
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広告を成功させる秘訣 5選

広告を回し始めたけど ・思ったような結果が伴わない ・何でうまくいかないかがわからない ・これで、成功なのか?がわからず不安 そんなあなたに。 広告のプロであるしぃ~まが 広告を成功させる秘訣を5つ 伝授しちゃいます。 【広告を成功させる秘訣】 1⃣目標、目的を設定をすること 2⃣コンセプトをブラさないこと 3⃣数字の記録が取れるようにすること 4⃣テストをすること 5⃣PDCAを回す事 この5つです。 1⃣目標を設定をすること その「広告」であなたは何をしたいですか? 「売上」が第一目標になるとは思いますが、 商品単価が高い場合は 「売上」までの導線を長くとって 顧客教育をたくさんしないと いけないことがほとんどです。 すると、テスト用の広告費も高額になることがあるので 「広告」での目標を下げる必要が出てくるのです。 逆に単価が低い場合は「売上」が目標でもOKの場合があります。 代表的な目標は ・売上 ・リード獲得(その後、顧客教育をする前提) ・フォロワー獲得 ・SNSでのアクションの獲得 ・LPやSNSのプロフィール訪問 ・投稿を広く拡散する 等々…多岐にわたります。 あなたがどのような戦略で、 どこまで広告に させる役割を与えるのかを 考えるようにしましょう。 2⃣コンセプトをブラさないこと 広告の先のデザインやターゲット つまりはコンセプトが ブレていませんか? 広告とは全くイメージがつながらない クリック先に誘導してしまうと 離脱の原因になります。 3⃣数字の記録が取れるようにすること LPやLINEなどでファネルを作っても そのLPやLINEなどのファネルでは 流
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リスティング広告の成功の秘訣は〇〇と〇〇?

こんにちわ、本業でweb広告コンサルをしているRと申します。今まで何十社にもわたるリスティング広告のコンサルをしており、月間1億overの運用額で得てきた知識をココナラに還元中です。その経験を活かし、この記事では、リスティング広告の成功の秘訣(絶対条件)を記載しておりますので興味のある方は、ご拝読ください。▼本題しっかりと効果が改善している広告アカウントには、2つの秘訣があります。それは何でしょうか..?サービスの中身の刷新でしょうか...?違います広告の投資金額を増やすことでしょうか..?違います誰もやったことのない新しい広告プロダクトの導入でしょうか..?違いますweb広告の人員のスカウトでしょうか..?違います結論から先に申し上げます。それは・適切なアカウント設計・適切な運用この2つです、たったこれだけです。なぜ、この2つなのでしょうか...?▼2つの要素が大事な理由それは、web広告の仕組み上、競合とのオークションで枠の奪い合いをしているためになります。つまり、競合と競り合いが発生し、その際に勝てるのか?つまり、アカウントの強さがものを言います。※もちろんアカウントが強いからと言って、ユーザーにクリック・CVされなかったら意味はないですがでは、アカウントの強さとは?それが、・適切なアカウント設計によるハード・そのアカウンントでどう戦うか?運用するか?のソフトこの2つが大事というわけです。逆にいうと、・適切なアカウント設計ができていない・適切な運用ができていないことによって、リスティング広告が上手くいっていない ということになります。これは個人、中小~業界最大手の企業様の
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【Google広告】レスポンシブ検索広告って何?どうするの?

レスポンシブ検索広告は、検索広告キャンペーンで使用できる広告メニューの1つで、Googleの検索結果ページに表示されます。よくGoogleで調べものをしていると、検索結果に[広告]マークがついたものが表示されますが、それがGoogle広告のレスポンシブ検索広告です。レスポンシブ検索広告は、以前使用できた拡張テキスト広告とは異なり、アセットと呼ばれるテキスト(タイトルや説明文)を複数登録することができます。*タイトルは15つまで。説明文は4つまで。  この中から、タイトルは最大3つ、説明文は最大2つが選ばれて表示。この複数登録されたアセットのなかから、Googleが、ユーザーの検索クエリやデバイス、位置情報などから最適な組み合わせをした広告文を表示してくれます。Googleが裏側のシステムで、多彩なパターンの組み合わせをテストし、表示回数などのデータが溜まれば溜まるほど、より最適なパターンを学習していき、時間経過とともによりユーザーに合わせた効果的な広告を表示してくれるものです。しかし、レスポンシブ検索広告でネックなのが、2023年5月現時点では、管理画面上では表示回数の数値しか確認することができず、どのアセットが効果的なのかが分かりにくい仕様となっております。表示回数だけでは成果の良し悪しが分からず、そこで新しいアセットに差し替える。というのは本質的な改善とは言えない状況です。そのため、アセット別の表示回数だけでなく、クリック数,コスト,コンバージョンといったその他の重要な数値も確認し、PDCAを回していくことで、より本質的な改善に繋がります。そこで、アセット別の表示回数,クリ
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広告運用の必須知識「ブランドセーフティ」とは? -悪質なサイトへの広告掲載を防ぐ方法-

ディスプレイ広告やリマーケティング広告といった、ディスプレイネットワークに配信される広告(GoogleやYahoo!の検索結果画面ではなく、ブログなどの様々なサイトに表示される広告)の運用の際には、「知らないうちに、評判の良くないサイトにも広告が表示されてしまう」という問題が発生することがあります。実際の事例で、マンガを無断掲載していたサイト(〇〇村)が社会問題になったこともありましたね。実はその時、〇〇村にある有名企業の広告が、掲載されていたことが話題になりました。このように、ディスプレイ広告やリマーケティング広告を出稿すると、こうした悪質サイトへも広告が掲載されてしまう事やそれを保護する取り組みは「ブランドセーフティ」と呼ばれています。 そこで今回は、そのような「悪質なサイトに広告が掲載されないためには、どうしたら良いのか?」という疑問について整理していきたいと思います。1.ブランドセーフティとはまず、「ブランドセーフティ」の定義について確認します。ブランドセーフティとは、「広告出稿が原因で企業や製品のブランドイメージを毀損するリスクと、そのリスクにどう対応するかに関すること」です。先ほどの事例の様に、「問題のあるサイトに広告が掲載されてしまうリスク」や、「それにどう対応するのか」という対策も、ブランドセーフティという言葉に含まれています。2.どのような問題があるのかブランドセーフティでは、評判の良くないサイトに広告が表示されることによって、ブランドの価値が低下するという問題があります。また、反社会的な組織に資金提供をしてしまう、という重要な問題も指摘されています。これは、
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【WEB広告】私のサービスを使って頂きたい方はこんな人!

みなさん、こんにちは!現役WEBマーケターのシェバです!ココナラのCM始まりましたね。余談ですが、TVCMを始めるとそのサービス単体の検索、すなわち指名キーワードの検索数が伸びるため、リスティング広告経由の獲得数や検索広告全体のインプレッション数が伸びる傾向にあります。今回の場合ですと、TVCMを見たユーザーが「ココナラ」を検索するため、ココナラサイトへの誘導数やその後のサイト閲覧、会員登録、活用増加が見込まれるということですね。つまり、ココナラを使うユーザーが増えるため、出品者にとってはチャンスです!本題:こんな方向けにサービス出品してますさて、本題ですが、私の出品サービスはどんな人を対象としているのかを簡単にお伝えします。私の出品サービスは、「WEB広告における集客拡大に悩む方向けに、広告運用プレイヤーとして現役8年目になる私が親切、丁寧に相談に乗る」を基本としています。▼こんな方に使って頂きたい・いきなりWEB広告担当になってしまって不安・WEB広告運用自体どうやっていいかわからない・そもそもWEB広告を知らないから知りたい・学習はできたが実践の仕方がわからない・WEB広告運用歴が長い人に聞く環境がない・プロに広告運用の基本を教わりたいetc出品を始めた理由なぜこのような出品をしようと考えたかというと、私がWEB広告業界に入った時に上記悩み、問題に直面し、そんな方々を救いたいと思ったからです。WEB広告運用の世界は基本をマスターすることはもちろんですが、日々新しい情報がアップデートされスピードが早いです。また、終わりがなく常にPDCAを回し続ける必要があるため、専門性が高
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YouTube広告入門01【自己紹介】

YouTube広告はじめてみませんか?初めましてブログを読んでいただきありがとうございます。※このブログでは、主にYouTube広告(Google広告)についての記事を書かせていただきます。突然ですが、YouTubeチャンネルをお持ちの方でこんな悩み抱えてませんか?・チャンネル登録が伸びない・再生回数が伸びない・軌道に乗らない今の時代、どんなに頑張ってコンテンツ(作品)をYouTubeにUPしても、土俵に立てず埋もれてしまうのが現実です。広告で土俵に乗せて【あなたの作品】を見てもらいましょう。このブログでは、1から広告を始めたい人に、これまで私自身で培ってきたノウハウやアドバイスを記載させていただきます。このブログを見て【実際に自身でGoogle広告を運用してみるのも有り】です。もし難しい場合は【私に仕事を振ってください笑。】今後ともよろしくお願いします。自己紹介させていただきます。【広告くん】と申します。いきなり広告くんという名前で"怪しさが"あるかもしれませんが、私は某音楽レーベルにてボカロP、Vtuber、歌い手の最前線で広告運用をしていました。そのため市場を把握しています。4月に独立し、個人さまも法人さまも気軽に利用できる広告運用サービスをココナラにてオープンさせていただきました。最新の傾向を取り入れ【あなたに合わせカスタマイズしたターゲティング】で広告を運用します。また前途しましたが、当ブログで広告についてのノウハウやアドバイスを【初歩】から記載させていただきますので今後ともよろしくお願いします。この機会に是非ともGoogle広告を始めてはいかがでしょうか?もし何か不
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【注意】ハッカーによるGoogleアカウント及びGoogle広告アカウントの乗っ取り&不正配信の被害発生

久しぶりのブログになります。今日は、最近国内外でGoogleアカウントの乗っ取りが多発しており、 乗っ取られたアカウントでGoogle広告アカウントにアクセスし、 勝手に広告キャンペーンを大量作成・高額配信する被害が報告されています。 日本でも12月末に同様の事例が発生し、被害額は5,000万円以上とされています。※ココナラの仕様で、ここに経緯や状況などが分かる詳細のURLが記載できないため、ご自身でエックス(ツイッター)で調べてください。(「Google広告 乗っ取り 被害」、「Google広告 不正アクセス」など)・不正アクセスの主な流れ ハッカーがGoogle広告アカウントの「管理者権限」を持つGoogle アカウントへ不正ログイン(二段階認証も突破)。ツール等を使い、大量の広告キャンペーンを一気に作成・配信。さらに本来の管理者をアカウントから削除し、ログインできなくするケースも発生。という最悪な状態です。・確認することGoogle広告アカウントでの対策で、もう契約終了した外部の広告代理店にもアカウントへのアクセス権を付与したまま場合、もし代理店側のGoogleアカウントが乗っ取られた場合、 権限によっては自分たちのGoogle広告アカウントにも影響が及ぶ可能性があるため、これを機会に、ユーザーや管理者の権限レベルや設定状況を見直ししましょう。もし、自分のGoogle広告アカウントの設定状況が心配な方向けに、確認することはできますのでお問い合わせください。
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LookerStudioでGoogle/Yahoo広告の掲載結果を自動ビジュアル化しよう

データを自動的にビジュアル化する、「LookerStudio」というツールを紹介します。 LookerStudioというのは、様々なデータソースと連携させて、データをグラフや表などビジュアル化させることができるツールです。 これを使って、GoogleやYahooなどの広告結果を見やすく表示することができるのです。 通常、広告の結果は広告運用画面の数字で見ることが多く、理解するのが難しいのですが、LookerStudioを使うと、これらの数字をグラフなどの形で見ることができるようになるので、直感的に把握できるようになります。次の画像は、実際に私たちの会社で作成したLooker Studioの画面(ダッシュボード)の例ですが、Google・Yahoo合計の消化費用・コンバージョン数などが一目でわかるようになっています。 各キャンペーンごとの消化費用とコンバージョン数も、下の棒グラフですぐにつかむことができるようになっています。GoogleとYahooの合計値が出せるので、全体でのCV数や、消化予算の合計金額を一目で確認でき、媒体をまたいだ掲載結果を確認できるのです。もちろん、GoogleとYahooそれぞれの数値を別々に表示させることもできるので、運用画面の数字をわかりやすくビジュアル化するために使うこともできます。 そしてこのツールは、最初に設定してしまえば、データを自動で集計し、分析してくれます。 そのため、毎回手作業でデータを集計する必要がありません。 この画像の右上にあるような日付指定の機能を付ければ、日付指定した結果をリアルタイムで確認することもできます。 Looker
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リスティング広告のCPAを下げるには?

こんにちわ、本業でweb広告コンサルをしているRと申します。今まで何十社にもわたるリスティング広告のコンサルをしており、月間1億overの運用額で得てきた知識をココナラに還元中です。その経験を活かし、この記事ではリスティング広告のCPAを下げるための論点を記載しておりますので興味のある方は、ご拝読ください。本題リスティング広告のCPAを下げるにはどうすれば良いでしょうか?みなさん、CPA下げたいですよね?結論から先に申し上げます。それは・CPCを改善(下げる)こと・CVRを改善(上げる)ことこの2つです、たったこれだけです。なぜ、この2つなのでしょうか...?▼そもそもCPA、CPC、CVRとは何かそもそもCPAはCost per actionの略で、「いくら使って獲得できたのか?」を表す指標となります。例えば、広告費10,000円を使って、1件成果が出ました となった時、CPAは10,000円(計算式はcost/CV)となります。では肝心のCPC、CVRとはなんでしょうか?まずはCPCについてCPCというのはCost per clickの略で、「1クリックいくらか?」を表す指標となります。例えば、広告費10,000円を使って、100click集めました となった時、CPCは100円(計算式はcost/click)となります。次にCVRCVRというのはConversion rateの略で、「クリックからCVへの転換率はどれだけか?」を表す指標となります。例えば、100click集めた内、1件成果が出ました となった時、CVRは1%(計算式はCV/click)となります。▼なぜC
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【Google広告】キーワードのマッチタイプとは?適切な選択で広告キャンペーンの成果を最大化へ

Google広告にあるキーワードのマッチタイプ、なんとなくで配信していませんか?マッチタイプについて知りたい方向けに書いた記事です。Google広告のマッチタイプとは、広告がどのようなキーワードにマッチするかを制御する方法です。適切なマッチタイプを選択することで、広告の配信をターゲット化し、広告キャンペーンの成果最大化に繋がります。現在のGoogle広告のマッチタイプには、下記の3つ種類があります。(数年前には絞り込み部分一致というマッチタイプもありましたが、Google広告のアップデートにより現在は新規登録はできないものとなっています)➀完全一致②フレーズ一致③部分一致下記にて詳細をお伝えしていきます。➀完全一致 完全一致は、キーワードがまったく同じである場合に広告を表示します。例えば、「赤い帽子」というキーワードに完全一致マッチタイプを使用する場合、ユーザーが「赤い帽子」という正確なフレーズを検索した場合のみ広告が表示されます。完全一致は、最も厳密なマッチタイプの1つであり、他のマッチタイプよりも正確にターゲットを絞ることができます。②フレーズ一致フレーズ一致は、キーワードが含まれるフレーズにマッチする場合に広告を表示します。例えば、「赤い帽子」というキーワードにフレーズ一致マッチタイプを使用する場合、ユーザーが「赤い帽子を買いたい」というフレーズを検索した場合に広告が表示されます。ただし、「帽子を買いたい」という検索クエリにはマッチしません。フレーズ一致は、完全一致よりも広告の表示範囲が広く、ターゲットを少し緩めたい場合に適しています。 ③部分一致部分一致は、キーワードと
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Google広告を理解する。知っておきたいこと

Google 広告を最大限に活用し、ビジネスの成功を生み出したいとお考えですか?あなたは、可視性を獲得し、予約を最大化したいですか?Google広告を成功させる方法を理解することに興味があるなら、ぜひ読んでみてください。この記事では、Google広告の最新情報と、成功を促進し、視認性を高めるためにどのように使用できるかを説明します。また、Google Adsを最大限に活用するためのヒントもご紹介します。さっそく始めてみましょう。 Google広告入門。知っておきたいこと Google 広告は、企業が自社の製品、サービス、Web サイトを宣伝し、Google の検索結果や Web サイトでの可視性を高めるために設計されたオンライン広告プラットフォームです。このプラットフォームは、ディスプレイ広告や検索広告など、潜在顧客にリーチするためのさまざまな製品で構成されています。また、キャンペーンの管理と最適化を支援するGoogle Ads Managerや自動化などの機能も備えています。Google 広告では、Google の検索結果、Web サイト、アプリ、YouTube 上で潜在顧客にリーチすることができます。 Google広告のROIを最大化するための戦略 Google広告で投資収益率(ROI)を最大化したい場合、いくつかの戦略を採用することができます。まず、適切なオーディエンスをターゲットにしていることを確認します。Google広告のオーディエンスインサイトなどのツールを使用して、ターゲットオーディエンスのインサイトを取得し、ターゲティングを絞り込むことができます。第二に、キャン
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#2【これをやらなければ大丈夫】Web広告で失敗する人の3パターン

『【これをやらなければ大丈夫】Web広告で失敗する人の3パターン』の第2回目となります。前回の失敗している人のパターンとして「Web広告と他の広告を同じだと思っている」という内容でした。今回も、Google広告での要素でしかありませんので、予めご了承ください。だったらタイトルをGoogle広告で失敗してる人の3パターンに変えれば良いと今更思ってます。。。^^;【トライ & エラーを繰り返さない】■根本を理解していないが故の配信停止私は、広告代理店の方から「明日からこのアカウント止まっちゃうんです( ; ; )」と言う様な相談や愚痴を何度も聞いてきました。担当者の方から止まってしまう経緯を伺うと、結局のところWeb広告の根本を理解していないという所に行き着きます。しかも、この様な相談をされるのは運用担当者からで、営業担当者自体がWeb広告を根本から理解しておらず、広告主への提案がお粗末な内容だったという事が特に多かったです。これは、当然の話で言わば広告主は広告の素人、営業担当は広告のプロです。広告の素人が広告のプロからの話を聞いたら「プロが言うなら間違い無い!」と思うわけです。しかも、広告主からしたら営業担当が窓口となっており、場合によっては営業担当としか話をしないことの方がほとんどです。しかし、蓋を開けてみたら結果が違う→プロが言うから広告出したのにと激怒→営業担当平謝り→広告停止そして、何故か「あの広告は使えない」となってしまい媒体側のイメージも悪くなってしまいます。しかも、止めてしまうのが配信開始から1ヶ月以内で止めてしまう事が多く、これでは何がダメで何を伸ばせば良いのかな
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「お問い合わせフォームの送信」コンバージョンタグをタグマネージャーで設定する手順

※ この手順では「Google広告」と「Googleタグマネージャー」にアカウントが設定されている前提でご案内いたします。※ お問い合わせフォームが送信された後のThank youページがない場合は、Googleタグマネージャーの「フォーム送信イベント」を利用してコンバージョンを測定します。まず、Google広告で目標コンバージョンタグを用意します。1. Google広告の「目標」をクリックします。2. 「コンバージョンアクションを作成」をクリックします。3. 「ウェブサイトで発生したコンバージョン」が選択されていることを確認します。4. 「続行」をクリックします。次の画面で「測定の対象」を選択します。ご希望の測定対象がない場合は「全て表示」にクリックします。5. 「全て表示」にクリックします。6. 今回は「リードフォームの送信」を選択しますが、「予約」や「見積もりのリクエスト」など御社のフォームの役割によって測定の対象を選んでください。7. 「コンバージョンアクションを追加する」にクリックします。8. 測定する項目を選択します。9. 「手動イベントを作成する」を選択します。10. 新しいコンバージョンの名前を入力します。11. イベントを使用にクリックします。12. 「保存して次へ」をクリックします。13. 「Googleタグマネージャーを使用する」タブを選択します。14. ①「コンバージョンID」と②「コンバージョンラベル」をメモします。※ 私の場合は以下の画面を開いたまま、別にブラウザーを開いてGTMの設定を行います。次はGoogleタグマネージャーでの手順をご案内いたし
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リスティング広告の基本!初心者が押さえるべき運用のポイント

リスティング広告は、検索エンジンの検索結果に広告を表示し、商品やサービスの認知拡大や売上アップを目指す広告手法です。Google 広告やYahoo!広告が代表的なプラットフォームとして挙げられ、多くの企業が利用しています。本記事では、初心者がリスティング広告を効果的に運用するための基本ポイントを解説します。1. リスティング広告とは?リスティング広告は、検索エンジン上でユーザーが特定のキーワードを検索した際に、検索結果の上部や下部に広告を表示する仕組みです。広告費はクリック課金制(CPC)であり、ユーザーが広告をクリックした時点で費用が発生します。リスティング広告の特徴・ターゲティング精度が高い:検索意図に合わせて広告を表示するため、見込み客への訴求が可能。・成果を測定しやすい:クリック率(CTR)やコンバージョン率(CVR)など、データを基に運用を最適化できる。・少額から始められる:予算に応じて柔軟に運用可能。2. リスティング広告の運用手順(1) 目的を明確にするリスティング広告を運用する前に、広告の目的を明確に設定しましょう。目的によって運用の方針が異なります。・リード獲得:問い合わせや資料請求を増やしたい場合・売上向上:商品やサービスの購入数を増やしたい場合・認知拡大:ブランドや商品を知ってもらいたい場合(2) キーワードを選定するユーザーがどのような言葉で検索するかを想定し、適切なキーワードを選定します。以下のポイントを押さえて選びましょう・具体的なキーワードを選ぶ:例:「化粧品」より「敏感肌 化粧水」・商標キーワードも活用する:例:「商品名」や「サービス名」など・マ
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Google広告、meta広告の違いと使い分け

デジタル広告を検討する際、「Google広告とmeta広告(FacebookやInstagram広告)、どちらを使えばいいの?」と悩む方も多いのではないでしょうか。この記事では、それぞれの特徴と効果的な使い分け方をご紹介します!1. Google広告とは?検索意図に応じた広告Google広告は「検索連動型広告」で、ユーザーが特定のキーワードを検索したときに表示されます。例えば、「新宿 カフェ」と検索したユーザーにその地域のカフェの広告が表示されるように、キーワードに基づいたアプローチができるのが特徴です。Google広告のメリット[購買意欲の高いユーザーにリーチ]特定のキーワードを検索するユーザーは、何らかの具体的なニーズや興味があることが多く、購入や問い合わせなど、すぐに行動につながりやすいです。[視認性が高くクリックされやすい]検索結果ページの上部に広告が表示されるため、ユーザーの目に留まりやすく、特にスマホユーザーへの訴求効果が大きいです。2. meta広告とは?興味・関心に基づいた広告meta広告は、FacebookやInstagram上でユーザーの「興味や行動履歴」に基づいて表示されます。SNSを活用して、まだ購入意欲が高まっていない層への認知を広げるのに適した広告です。meta広告のメリット[認知度アップに効果的]例えば、旅行に興味があるユーザーに対して旅先の観光地や宿泊施設の広告を表示するなど、特定のニーズがまだ明確でなくても、潜在的な関心を引き出すことができます。[SNSでのビジュアル訴求力]SNSは画像や動画の利用に強みがあり、特にInstagram広告では視
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【WEB制作】リスティング広告運用のご相談に乗ります!運用代行も可能!

「Google広告、Yahoo!広告、MS広告の効果的な設定方法がわからない 」 「広告を出稿したけど、成果改善の方法がわからない 」「CPAが悪化してしまったが改善策がわからない 」「代理店に運用してもらっているが成果が上がらない 」「自社での運用に限界を感じている」本記事を読んでいるあなたは、リスティング広告の運用に関して、このような疑問を持っているのではないでしょうか?リスティング広告の運用にあたって、ノウハウや自社のリソースが足りないことから、広告代理店等に外注する企業様が多いと思います。ただ、実際のところ代理店等に運用代行を頼んでも成果が上がらないといったケースが多々あります。具体的な理由は、以下の通り。運用開始してからKW設定などの改善施策が全く行われていない・レスポンスが遅い・アカウントの開示を拒否される・蓋を開けてみたら、運用者が広告運用について知識のない新卒生だった・改善提案が何もない…etcそこで、今回上記のようなお悩みを抱えている企業様向けに、WEB制作に特化したリスティング広告運用の相談サービスを提供することに決めました。【WEB制作】リスティング広告運用の実績サービス内容をご説明する前に実績も軽く掲載いたします。実績・目標CPA10000円のところCPA5000円以下に大幅改善・月間広告費用¥30,000円から可能・ROAS266%達成・CV設定から運用代行、予算調整までワンストップで対応可能・ランディングページの改善施策の提案可能リスティング広告運用は一通り可能で、数字に対してもしっかりと責任をもって成果を出しています。【WEB制作】リスティング広告
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GA4で見る広告運用のキホン

自社で広告運用されていたアカウントを 10月から私が運用させていただいてます。 CVも改善されているんですが、 運用前と後をGA4で分析するとビフォー(自社で運用の6月分)アフター(こちらで運用後の12月分)エンゲージメント時間が倍になっています。きちんと興味あるユーザーに広告が表示されクリックされているってことですね。いくらクリックされてもエンゲージメント時間が数秒( ;∀;)とかだとクリック費が無駄にかかってしまってるということ。売上UPに繋がるユーザーにクリックされるためには、設定がとても大切です。自社で広告運用されている方は、設定が正しいか?間違ってないか?しっかり再度確認することをおすすめします。
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なぜリスティング広告は「アカウント診断」が必要か?

▼アカウント診断の必要性について本業でリスティング広告の運用コンサルをしており、新規のお客様とお話しをさせていただく機会が多く、これまでも数多くのお客様の広告アカウントの診断をさせていただいてきました。口を揃えて皆さん、こうおっしゃいます。「なぜCV数がこんなに少ないのか...」「なぜCPAがこんなに高くなってしまうのか...」「なぜこんなにCTRが低いのか...」あるあるだとは思いますが、これには明確な解答がございます。それは【本来あるべきアカウント設計になっていないから】【あるべき設計の中で、適切な運用ができていないから】この2つです。▼なぜ、適切な設定や運用ができていないのか?前項で、リスティング広告がうまくいっていない企業様の多くは、本来あるべきアカウント設計になっていないからあるべき設計の中で、適切な運用ができていないから2つの観点で課題を挙げさせていただきました。ただ、自動入札が主流となっている今、学習にたる量や質の確保が伸びていくための絶対条件となっているため、ここをおろそかにすることは他の企業様に遅れを取ることにつながります。しかし、多くの企業様はそれができておりません。要因はいくつかありますが、代表的な例は2つです。・代理店、媒体側の売上至上主義的考えプロダクト導入によるインセンティブに引っ張られ、あるべき設定や運用を通り越して、それを実施する・プロダクト過多による迷子┗プロダクトが多すぎて、何をすべきか分からない上記により、適切な設計、運用ができなくなってしまっております。そこをクリアにするのが、私が出品している【アカウント診断サービス】です。▼アカウント診
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Google広告とYahoo!広告の設定

Google広告とYahoo!広告の設定についてアドバイスを差し上げます。 まず、Google広告については、以下の手順で設定を行うことができます。 Googleアカウントを作成する(すでに持っている場合はログインする) Google広告にアクセスする 「キャンペーンの作成」をクリックする キャンペーン名、広告グループ名、広告のタイプを設定する ターゲティング設定を行う(地域、言語、デバイスなど) 広告を作成する(タイトル、説明文、表示URL、リンク先URLを設定する) 広告予算を設定する キーワードリストを作成し、それを広告グループに追加する キャンペーンを開始する Yahoo!広告については、以下の手順で設定を行うことができます。 Yahoo!広告にアクセスする アカウントを作成する(すでに持っている場合はログインする) キャンペーン名、広告グループ名、広告のタイプを設定する ターゲティング設定を行う(地域、言語、デバイスなど) 広告を作成する(タイトル、説明文、表示URL、リンク先URLを設定する) 広告予算を設定する キーワードリストを作成し、それを広告グループに追加する キャンペーンを開始する ただし、広告運用は専門的な知識が必要であり、運用においてはリスティング広告の分析・改善・最適化が必要です。そのため、初めて広告運用を行う場合や運用に自信がない場合は、広告代理店や専門のコンサルタントに依頼することをおすすめします。 また、Google広告とYahoo!広告の設定方法について、より詳しい情報を得ることができる公式サイトや、Google広告やYahoo!広告に関する
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Google広告で「予算を無駄にしてしまう」サイトの共通点

はじめまして。デジタルマーケターの山口です。10年以上、SEOやPPC(リスティング広告)の現場で「どうすれば売れるか」をひたすら追求してきました。今日は、私が多くのサイトを見てきて感じた、「広告費を無駄にしてしまう運用の共通点」についてお話しします。大切なお金を守るために、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。1. 「Googleのおすすめ設定」はおすすめじゃないこともGoogle広告を運用していると、管理画面に「最適化案」が表示されたり、担当者からコンサルの提案が来ることがありますよね。もちろん彼らはプロですが、実は「あなたのビジネスの現場」を深く知っているわけではありません。よくあるアドバイスに「まずは単価を上げて、クリック数を増やして機械学習を早めましょう」というものがあります。しかし、これには落とし穴があります。大手の戦略は、小規模には通用しないFaber Company時代は、一度に20社の広告運用を任されていました。お客様の予算はまちまちですが、多いクライアントだと月間数千万円を使っていました。このような大手企業の広告ならAIによる自動運用も短期間で学習が進みます。しかし、1日のクリック数が限られているアカウントでAI任せにすると、学習が終わる前に予算が尽きてしまうケースも多いのが実情です。つまり、予算が少ないアカウントほど、実は「泥臭い手動運用」のほうが成果が出やすいです。2. 「1円の無駄も許さない」という執念私は自社サイトでも自腹で広告を運用しています。並行してSEOも行っていますが、SEOと広告は両方出したほうが収益が上がります。(この話は次回またお話しします
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広告費を毎月払っているのに問い合わせが増えない理由3つ【現役マーケターが解説】

「広告は出しているのに、なぜか問い合わせが来ない」このような悩みを抱えている経営者・担当者の方は非常に多いです。原因は広告費の多さではありません。構造的な問題が必ずどこかにあります。月間4,800万円規模の広告を運用してきた経験から、よくある原因を3つ解説します。---理由①:広告はクリックされているが、LPで離脱している広告のクリック率が正常でもCVに繋がらない場合、問題はLP側にあります。確認すべきポイントは3つです。ファーストビュー:ページを開いた瞬間に「自分ごと」と思えるか。訴求がズレていると、ユーザーは3秒以内に離脱します。信頼担保:実績・お客様の声・料金の明示があるか。情報が不足していると問い合わせへの心理的ハードルが上がります。フォームの導線:問い合わせボタンが分かりにくい、入力項目が多すぎるだけでCVRは大きく下がります。広告費を増やす前に、まずLPを疑ってください。---理由②:キーワードのマッチタイプが広すぎるGoogle広告では、キーワードの「マッチタイプ」の設定次第で、全く関係のない検索語句に広告が表示されることがあります。例えば「リフォーム 見積もり」で出稿しているつもりが、「リフォーム 詐欺」「リフォーム DIY」など購入意欲のないユーザーにも広告が表示され、無駄なクリックコストが発生しているケースは非常に多いです。確認すべきことは2点です。- 検索語句レポートを開いて、実際にどんなワードで表示されているか確認する- 関係のないワードは除外キーワードに追加するこの作業だけで広告費の無駄が大幅に削減できるケースがあります。---理由③:そもそもコンバー
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Google 広告「ディスプレイ広告」認定資格 第3回 Geminiとのマンツーマンレッスン

 Google ディスプレイ広告でユーザーにリーチする Google ディスプレイ広告キャンペーンに用意された豊富なターゲティング オプションについて説明します。自分のマーケティング目標を達成するために最適なオプションを選ぶ方法を学びましょう。 1. ディスプレイ ターゲティング Google ディスプレイ広告は、適切なユーザーへのアプローチを支援します。各種のターゲティング オプションにより、ユーザーに最適なタイミングで最適な場所に戦略的にメッセージを表示できます。 このモジュールでは、Google ディスプレイ広告でディスプレイ ターゲティングを活用するメリットについて学習します。A、「ディスプレイ ターゲティング」の学習、ぜひお手伝いさせてください。実務を意識しながら、一緒に理解を深めていきましょう。ガイドとなる質問を交えながら進めていきますね。Google ディスプレイ広告のターゲティングは、大きく分けて**「人(オーディエンス)」に焦点を当てるものと、「場所(コンテンツ)」**に焦点を当てるものの2つの方向性があります。これらを深掘りするために、以下の3つのエントリーポイントから、まずはどれについて詳しく見ていきたいか選んでいただけますか?オーディエンス ターゲティング(「誰に」届けるか)ユーザーの興味関心、習慣、あるいは過去に斉藤さんのウェブサイトを訪れたことがあるかなど、ユーザーの属性に基づいて表示をコントロールする方法について探求します。コンテンツ ターゲティング(「どこに」表示するか)特定のキーワード、トピック、または特定のウェブサイトやアプリなど、広告が表示
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【保存版】広告の成果は「初期設定」で9割決まる。Meta広告/Google広告の“勝ちパターン”初期設定チェックリスト

こんにちは、アドコミットです。普段はMeta広告・Google広告の運用代行/内製化支援をしている人です。で、いきなり結論なんですが、**広告で成果が出ない原因の多くは「初期設定のミス」**なんですよね。運用が上手い下手以前に、計測できてない/学習できてない/審査で止まるの3つで詰んでるケースが本当に多いです。この記事では、**徹底的に成果が出る“初期設定の型”**を、Meta広告・Google広告の両方でまとめます。(最後に、ココナラで依頼する時にそのまま使える依頼テンプレも付けます)結論:成果が出る初期設定は「7つ」だけやればOK最初に全体像です。大きく分けて7つです。1.ゴール(CV)を先に決める(リスト獲得か売上か)2.Metaの土台:ビジネスポートフォリオ/Facebookページを整える3.停止リスク対策:Facebookページに“日頃の投稿”を入れる4.計測の核:Metaピクセル(+イベント)を必ず入れる5.GTMで計測を一元管理(MetaもGoogleもここでまとめる)6.Google広告は“コンバージョン作成→審査落ち回避”までセット7.初動の運用ルール:クリエイティブは週次で切り替え(CPA120%超は差し替え)ここから順番に、具体的にやり方を落とします。ステップ0:まず「ゴール」と「導線」を紙に書く(ここ最重要)初期設定って“設定作業”に見えるんですけど、実態は設計です。最低限これだけ紙に書いてください。【ゴールはどっち?】・リスト獲得(LINE登録/予約/問い合わせ) ・売上(購入完了)【動線は?】広告 → LP →(LINE or フォーム or 購入)
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【集客に挫折したあなたへ】まだ諦めないで!リスティング広告なら「少ない労力で大きな成果」も夢じゃない

WEBでの集客、本当に難しいですよね。「色々試したけど、時間と費用ばかりかかって全然成果が出ない…」「もうウチには無理なのかも…」そんな風に、肩を落としているあなたに、ぜひ知ってほしい情報があります。もしかしたら、「少ない労力で大きな成果なんて、そんな美味しい話あるわけない」と思っているかもしれません。でも、もし「リスティング広告」という言葉にまだピンと来ていないなら、そこに大きなチャンスが眠っている可能性があるんです!なぜリスティング広告が「イイ!」のか?リスティング広告のすごいところは、あなたのサービスや商品を「まさに今、探している人」にピンポイントで情報を届けられる点です。例えば、「美味しいケーキ 〇〇(地域名)」と検索している人に、あなたのケーキ屋さんの広告を見せられるとしたら、どうでしょう?興味を持ってくれる可能性、高いですよね。これが、「少ない労力」につながる大きな理由です。闇雲にチラシを配るより、ずっと効率的に見込み客にアプローチできるんです。さらに、リスティング広告は、少額から始められる:いきなり大きな予算は不要です。小さく試して効果を見ながら調整できます。効果が数字で見える:どれくらい見られて、どれくらいクリックされたか、そして成果に繋がったかがデータで分かるので、改善もしやすいんです。すぐに始められて、結果も比較的早く出るSEO対策のように時間がかかる施策と違い、広告を配信すればすぐに検索結果に表示される可能性があります。「なんだか難しそう…」と感じるかもしれませんが、大丈夫。今はたくさんの情報がありますし、専門家のサポートも受けられます。もしあなたが、「も
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「電話番号にクリック」コンバージョンタグをタグマネージャーで設定する手順

※ この手順では「Google広告」と「Googleタグマネージャー」にアカウントが設定されている前提でご案内いたします。まず、Google広告で目標コンバージョンタグを用意します。1. Google広告の「目標」をクリックします。2. 「コンバージョンアクションを作成」をクリックします。3. 「ウェブサイトで発生したコンバージョン」が選択されていることを確認します。4. 「続行」をクリックします。5. ご希望の目標グループを選択し、「保存して次へ」をクリックします。6. 「コンバージョンアクションを追加する」をクリックします。7. 測定したいウェブサイトを選択します。8. 「手動イベントを作成する」を選択します。9. ご希望の名前を入力し、「イベントを使用」をクリックしてください。10. 「保存して次へ」をクリックします。11. 「Googleタグマネージャーを使用する」をクリックします。12. Googleタグマネージャー(GTM)で使用する項目をコピーします。GTMで使用するので、①「コンバージョンID」と②「コンバージョンラベル」をコピーします。次はGoogleタグマネージャーで設定を行います。12. Googleタグマネージャーの「タグ」→「新規」をクリックします。13. タグの名前を記入します。14. 「タグの設定」にクリックします。15. 「Google広告」にクリックします。16. 「Google広告のコンバージョントラッキング」にクリックします。17. 「12. Googleタグマネージャー(GTM)で使用する項目をコピーします。」で記録した①「コンバージョン
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Google広告が最強な5つの理由とは?

Google広告は、世界中で最も使用されているオンライン広告プラットフォームのひとつです。広告主にとって、Google広告はその効果的なターゲティング機能や費用対効果の高い運用方法から、非常に強力なツールとなっています。この記事では、Google広告が「最強」だと言える5つの理由をご紹介します。1. 圧倒的なリーチ力Googleは世界中で利用されている検索エンジンです。毎月の検索数は何百億回に達し、その規模の大きさは他の広告プラットフォームとは比較になりません。Google広告は、ユーザーが検索する際に広告を表示するため、ターゲットが確実に広告を見る機会が高いです。また、Google広告はYouTubeやGmail、Googleディスプレイネットワークなど、Googleが提供するさまざまなプラットフォームで広告を表示できるため、広告のリーチ範囲は非常に広いのです。2. 精度の高いターゲティングGoogle広告では、広告のターゲティングを非常に細かく設定できます。例えば、以下のようなターゲット設定が可能です:キーワードターゲティング: ユーザーが検索したキーワードに基づいて広告を表示。地理的ターゲティング: 特定の地域や国に住んでいるユーザーに絞って広告を表示。デバイスターゲティング: スマホ、PC、タブレットなど、使用するデバイスに応じて広告を最適化。これにより、広告はユーザーのニーズにマッチした形で表示され、無駄な費用を避けることができます。3. 費用対効果が高いGoogle広告は、クリック課金型(CPC)やインプレッション課金型(CPM)など、複数の料金体系を提供しており、
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Google広告とは?デザイナーが教える効果的な広告運用とデザイン戦略

こんにちは!今回は、ビジネスを成功に導くための「Google広告」について、デザイナーの視点からわかりやすくお客さん向けにご紹介します。Google広告は、世界最大の検索エンジンであるGoogleを利用した広告プラットフォームで、ターゲット層にピンポイントでアプローチできる効果的なマーケティング手法です。この記事では、Google広告の基本的な仕組みと、成果を最大化するためのデザインや運用のポイントについて解説します。1. Google広告とは?検索結果やウェブサイトに広告を表示できるオンライン広告プラットフォーム: Google広告(旧Google AdWords)は、Googleの検索結果や、関連性の高いウェブサイトに広告を表示できるオンライン広告サービスです。広告主は、キーワードやターゲット設定に基づいて広告を表示させ、見込み客にアプローチします。Google広告には主に次のような広告タイプがあります:検索広告:Googleで検索した際に、検索結果ページの上部や下部に表示される広告です。特定のキーワードで検索したユーザーに直接アプローチできるため、購買意欲の高いユーザーにリーチできます。ディスプレイ広告:GoogleのパートナーサイトやYouTube、アプリ上に表示されるビジュアル広告です。視覚的に訴求できるため、ブランド認知を高めるのに効果的です。ショッピング広告:主にECサイト向けで、商品画像や価格、ショップ名を検索結果に表示させる広告です。ユーザーが具体的な商品を探している際に、購入意欲を高めるための強力なツールです。なぜGoogle広告が効果的なのか?: Goog
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広告のプロが教える 広告代理店の選びの秘訣

時間が足りなくなってきたから広告の運用だけでも誰かに頼みたい。と、思っても・広告代理店って信用できるんだろうか?・任せたら本当にきちんと運用してくれるのだろうか?という疑問が残りますよね。私も数多くの広告コンサルを行ってきましたが「失敗した…」や「今の代理店…これでいいの?」「こんな営業を受けたけど…」というご相談を多く受けます。そんな方に向けてこれまで広告コンサルや運用代行を数多く請け負ってきたしぃ~まが今回は広告代理店の選び方を3つのポイントに分けてご紹介。一人でも「代理店選び…失敗した…」という人が減れば幸いです。【広告代理店を選ぶポイント】①自社の状態に合わせてくれるかどうか(予算、希望など)②広告アカウントの所有権は自社か代理店化③「広告しか」見ない代理店はダメ①自社の状態に合わせてくれるかどうか広告運用をする際に自社の条件に合わせてくれるか。ということはかなり大切です。よくあるご相談としては「広告費は100万円/月かけないとデータとして意味がない」と言われた。などえーっと…そんなことありませんよ?汗ビジネスの規模感にもよりますが運用初期の段階でその額を提示してくる代理店は手数料狙いのため、あまり信用ができません。他にも希望はこまごまあると思いますが、「広告でできること」の範疇で、数字が見込める場合は対応をしてくれる代理店を選ぶべきと言えるでしょう。問題は、その希望を聞かず広告でできること、できないことの線引きの説明をせずに「不可」というだけの代理店は避けるべきと言えます。②広告アカウントの所有権の問題広告代理店によっては、クライアント様ごとに「代理店でアカウントを作
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目的達成のための戦略 広告の位置づけの重要性

広告をする際、よくありがちな導線として広告⇒LPやHP⇒成約や予約、リスト獲得などの目的のように広告から直に目的を達成したい!という位置づけをやりがちですが昨今、広告戦略はこれだけでは戦えなくなっているのが実情です。この投稿ではせっかく広告費をかけるなら、どのような戦略をとれば効果が出やすいのか。解説をさせていただきます。①SNSに来ていただいた方への再アプローチせっかく、FacebookやInstagramなどのSNSを運用している人ならばSNSに来ていただいた方への再アプローチとして使用することができます。え?そんなことしなくても…SNSでの投稿での案内やプロフィールのURLでもお客様って来てくれるやん? と思ったそこのあなた。実はこれには落とし穴があります。例えば、InstagramであればプロフィールのリンクのURLって…目立たないんですよね…汗また、投稿にリンクは貼ることができません。Facebookの場合ですと、投稿にリンクは貼れるのですがやはり、目立たない。という問題があります。そこで、利用できるのが広告。投稿へ反応してくださった方に対して改めて、広告という形でアプローチすることで申し込みまでのハードルを下げることができます。②顧客のリサーチ導線上に置くお客様がSNSや広告で見かけた商品が気になったとしましょう。次にとる行動は何でしょうか?無料でも、自身のアドレスやLINEを提示しないといけない。お金がかかるなら、なおさら失敗したくない。そのような場合に取る行動は「リサーチ」です。どのようなリサーチが多いのかといいますと、主にGoogle検索でのリサーチそのため、
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【感謝】ココナラで販売実績数が100件を突破!

おかげさまで、ココナラでのご依頼が100件を突破しました!いつもご依頼いただきありがとうございます!こんにちは!Web広告運用者のtriggerです。ココナラでWeb広告周りの支援を開始して1年以上が経過し、ふと管理画面を見たらなんと販売実績数が100件を超えていました!!いつのまにか100件も対応したんだなと。嬉泣。リピーターさんが多めなのですが、新規さんも含めて感謝です。コツコツと続けてきた結果だと思います。次は500件、1000件と目指したいとは思いますが、私は件数をこなすのが目的で支援している訳ではないので、引き続きコツコツと丁寧に対応して行こうと思います。件数はあくまで結果ですね。また、以前はMeta広告のご相談をいただくことが多かったのですが、ここ最近はGoogle広告のご相談をいただくことが多いです。Meta広告はなりすまし広告の件で、ユーザーもFacebookやInstagramでの広告には注意を払うようになり、前ほどCVすることが減った印象です。そのため、いま広告費を投下する広告主さんも少ないのかなと思います。一方で、Google広告はなりすまし広告については、すぐさま対応した点がMeta社との違いですね。更にP-MAXのアップデートが続々と追加されていくようなので、今年注力するべきWeb広告媒体はGoogle広告かもしれません。自社に合う広告媒体や広告メニューのご相談も受付しておりますので、WEB広告でお困りの方は、まずは一度お気軽にご相談ください!↓↓↓最近、人気の提供サービス①↓↓↓↓↓↓最近、人気の提供サービス②↓↓↓
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【朗報】YouTubeショート面だけに広告配信が可能に。

こんにちは! WEB広告運用者のtrigger(トリガー)です。直近にアップデートが入り、Google広告でYouTubeショート面だけに動画の広告を配信することが可能になりました。これまでは、YouTubeショートだけに指定して配信することができなかったのですが、今回のアップデートでYouTubeショートだけに配信することができるようになっています。TikTokでバズった動画をYouTubeショートに広告で出したい!YouTubeショートだけに指定して配信したい!動画広告で困っていることがある。などのお悩みを持つ方がいましたら、ご相談に乗れるかと思います。下記のサービスや、直接メッセージをいただければと思います!
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リスティング広告やる意味ある?

こんにちわ、本業でweb広告コンサルをしているRと申します。今まで何十社にもわたるリスティング広告のコンサルをしており、月間1億overの運用額で得てきた知識をココナラに還元中です。その経験を活かし、この記事では、リスティング広告をやる意味 を記載しておりますので興味のある方は、ご拝読ください。▼本題リスティング広告をやる意味はあるのでしょうか?結論から先に申し上げます。あります。意味なんかないって言ってる人、ごめんなさい、論外です。理由は一緒に考えていきましょう▼そもそもリスティング広告とは?そもそもリスティング広告ってなんでしょうか?みなさん、何か調べ物をする時はGoogleやYahoo!(最近ではMicrosoftもあるのでMSNもですね)を使って検索すると思いますが、検索した際に、SEOよりも上位に表示されている情報がリスティング広告になります。つまり、みなさんが「〇〇について知りたい!」「〇〇が欲しい!」ってなった瞬間に適切な広告を出せる というのがリスティング広告なのです。例えば、「プロテインが欲しい!」となった時、「プロテイン」ってみなさん検索しますよね?「プロテイン お得」とか「美味しいプロテイン」とか、そのような検索ワードを検索したら、「このプロテインはいかかですか!」と営業できるわけです。プロテイン欲しい人に対して、プロテインを売ってるので、広告をクリックしてくれた人が買う確率って非常に高く、費用対効果が高いわけです。そのためこのリスティング広告は、個人、中小企業から業界を代表する企業様までが実施すべきものになります。むしろやらない理由はないです。▼リスティ
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【宿泊業必見】宿泊業の強い味方「Googleホテル広告」について大公開!!

皆さんこんにちは〜✨旅館・リゾートホテル・グランピングの集客コンサルをしています、株式会社ココシスリゾートマーケティングのヤン イレです😊このブログでは、旅館・ホテル・グランピング施設事業者様向けに「WEB集客の知識・ノウハウ・考え方」など惜しみなくご提供させていただきます😊突然ですが、皆さん!宿泊業界に特化したWeb広告である「Googleホテル広告」をご存知でしょうか?Googleホテル広告は、宿泊施設の集客を促進するための効果的なツールで、宿泊業の強い味方なんです!!!今回の記事では、宿泊業必見の「Googleホテル広告の特徴や3つのメリット」についてご紹介させていただきますね😊まだ知らない方は、ぜひ最後まで、お付き合いください😊Googleホテル広告とは?Google上で宿泊施設の料金などの情報を配信できる広告です。配信面としては2つあり、Googleで旅館・ホテル・グランピング施設を検索した結果の右下に各予約サイトの料金比較が掲載されたり、Googleマップでは、マップ上にホテルの場所・料金が表示され、予約したい料金をクリックすると、そのまま販売サイトへ移動ができます!!また空室状況も反映し、お客様の希望する日程に空室がない場合は、ホテル広告は表示されません。Google ホテル広告は、宿泊業界に特化した広告だけあって、自社公式サイトへのリンクと価格をアピールできるとともに、ユーザーが希望する日程で空きがなければ広告をしないため、効率的に自社公式サイトをアプローチできるのです!!ではGoogleホテル広告の特徴やについて詳しくご説明させていただきます😊Googleホテ
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Google広告にあるキーワードのマッチタイプって何?

【ココナラ/依頼対応の事例紹介】今日は、あるご依頼主様からいただいたご相談内容を紹介します。『Google広告にあるキーワードのマッチタイプって何…?どう選べばいい…?』Google広告の検索広告を始めるにあたり、登録必須なものがキーワードです。このキーワードには、キーワードごとにマッチタイプというものを設定する必要があります。マッチタイプというは、登録キーワードをピンポイントで配信するか、または拡張性を持たせて配信するかなど配信範囲を決める役割を持ちます。初めてGoogle広告を始める際、頑張ってキーワードを選んだあとまたマッチタイプを選んでね。と言われると少し戸惑いますよね。また、どういったマッチタイプを選べばいいか悩みポイントだと思います。今回のご依頼主様のサービスや予算、目標を伺い、最適と思われるマッチタイプをお伝えさせていただきました。こういったちょっとしたご依頼も対応可能ですので、もし同じような方がいればお気軽にご相談ください。依頼対応前のメッセージ相談は無料で対応しています。
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インスタグラム広告とGoogle広告のターゲティングの違い

インターネット広告は、効果的な集客手段として注目されています。インスタグラム広告とGoogle広告は、それぞれ異なるターゲティング方法があります。この記事では、それぞれの広告プラットフォームのターゲティングの特徴と違いを解説します。 1. インスタグラム広告のターゲティング インスタグラム広告は、ユーザーのデモグラフィック情報(年齢、性別、趣味など)や関心・行動に基づいてターゲティングを行います。Facebookと連携しているため、Facebookの広範なユーザーデータを活用してターゲティングが可能です。 2. Google広告のターゲティング Google広告は、検索広告とディスプレイ広告の2種類が主です。 ・ 検索広告 検索広告は、ユーザーが検索するキーワードに基づいて広告を表示します。これにより、ユーザーの検索意図に応じたターゲティングが可能です。 ・ディスプレイ広告 ディスプレイ広告は、デモグラフィック情報や関心・行動に基づくターゲティングが可能で、ウェブサイトやアプリ上で表示されます。 3. インスタグラム広告とGoogle広告の違い インスタグラム広告は、主にユーザーの属性や関心に基づくターゲティングが強く、Google広告は検索広告では検索意図に、ディスプレイ広告ではユーザー属性や関心に基づいたターゲティングが可能です。 4. どちらの広告プラットフォームを選ぶべきか 適切な広告プラットフォームの選択は、商品やサービスの目的やターゲット層によって異なります。 インスタグラム広告を選ぶべきケース ・ビジュアルが強い商品やサービスを提供している場合 ・若年層や女性層が
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2023年2月度Google広告アップデートの概要と広告運用へのインパクト

はじめに Googleは2023年2月度の広告アップデートを実施し、広告主やユーザーに影響を与えるいくつかの変更が行われました。本記事では、アップデートの概要と広告運用におけるベストプラクティスを解説します。 アップデートの主な変更点 2.1. 新しい広告フォーマットの導入 Googleは新しい広告フォーマットを導入しました。この新フォーマットは、より効果的なターゲティングとユーザーエンゲージメントを実現することを目的としています。 2.2. ターゲティングオプションの拡充 従来のターゲティングオプションに加え、新たなオプションが追加されました。これにより、広告主はより詳細なターゲティングを行うことが可能になります。 2.3. 広告効果測定ツールの改善 Googleは広告効果測定ツールを改善し、より正確かつ効率的な分析が行えるようになりました。これにより、広告主は運用の最適化に役立つデータを得やすくなります。 広告運用への影響とベストプラクティス 3.1. 新しい広告フォーマットの活用 新しい広告フォーマットを活用することで、広告主はユーザーに対してより魅力的な広告を提供し、クリック率やコンバージョン率の向上が期待できます。 3.2. ターゲティングオプションの最適化 新たに追加されたターゲティングオプションを利用し、広告主はより適切なユーザーセグメントに対して広告を配信することができます。これにより、予算効率の向上が期待できます。 3.3. 効果測定ツールを用いた運用最適化 改善された広告効果測定ツールを活用することで、広告運用の効果をより正確に把握し、適切な最適化を行うこと
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Looker Studio(旧Googleデータポータル)のレポートをコピーして他のデータで使う方法 - Google アナリティクス

はじめにLooker Studio(旧Googleデータポータル)とは、Googleが提供するクラウドベースのBIツールです。Google AnalyticsやGoogle広告など、様々なデータソースへ接続でき、ビジュアライズされたレポート(ダッシュボード)作成機能、容易なレポートの共有といった高度なレポート機能を無料で利用することができます。本ページは、Looker Studioの便利な機能の一つ、レポートをコピーして作成する手順についてご説明します。Looker Studioのレポートのコピーとは既に出来上がっているLooker Studioのレポートはコピーをして使用することができます。レポートのフォーマットはそのままに流用でき、別のデータソースに差し替えるだけで新たなレポートが出来上がります。Looker Studioのレポートをコピーする仕組み外部のサービスやファイルから取得した、データポータルで使えるようにしたデータを「データソース」と呼びます。データポータルの「レポート」はこのデータソースのデータを取り込んでビジュアル化する“フォーマット”ということになります。したがって、レポートのデータソースを差し替えてしまえば、次々と新たなレポートが作成できるということになります。なお、レポートをそのままコピーして流用できるのは、ディメンションや項目が同じデータソースに限ぎられることをご注意ください。同じGoogle AnalyticsでもUAとGA4はディメンションや項目が異なりますので、レポートの共通使用はできないということになります。また前提として、データソースに使いた
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【これをやらなければ大丈夫】Web広告で失敗する人の3パターン-其の1-

私が広告代理店サポートチームに在籍していた時に広告代理店の担当者は勿論、広告主の方ともお話をする機会がありましたが、その中でWeb広告で失敗している人のパターンを3回に分けて解説して行きたいと思います。なぜ、成功パターンではなく失敗パターンなのかを説明させて頂くと、以下の様な理由から失敗パターンを解説した方が成功パターンに早く導ける or 成功のヒントに繋がると思ったからです。●成功パターンは商材、業種、HPの造り、アカウントの構成により数多存在するから●正しいとされる運用方法はすぐに古くなり、根本を理解した方が失敗しないから●失敗している人は共通のパターンを持っていたからまた、この記事はGoogle広告においての要素しかありませんので予めご了承ください。Web広告と他の広告を「同じだと」思っている広告と聞いて皆さんはどんな広告を思い浮かべるでしょうか?広告と言っても種類は沢山あり、主に下記の様な種類に別れます。・TVCM・ラジオ広告・新聞広告・雑誌広告・街頭広告・Web広告数年前まで、上記の広告は全て同じ考え方で運用してもさほど問題は無かったのかもしれません。どの広告も違いはありますが無差別に広告が配信され、どんな人にどれだけ響いたのかは明確にはわからず、莫大な広告費が必要でした。この「無差別に配信される」「どんな人にどれだけ響いたのか明確にわからない」という2点が広告を難しくしてしまい、さらにインターネットというよくわからない世界という要因が加わり、Web広告への理解が進まないという現実があります。要するに、全てがフワフワした感じがするのかもしれません。。。では、近年ではど
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