YouTube長尺動画:総再生時間の確認方法
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はい!今回は意外と知らない『長尺動画だけの総再生時間の確認方法』を説明したいと思います。
YouTubeの長尺動画動画だけの総再生時間を調べたいという方は多いのではないでしょうか。
しかし、YouTubeのアナリティクスでは、ショート動画と長尺動画の再生時間が合算されて表示されてしまうため、長尺動画のみの再生時間を確認することが出来ないとあきらめている人が多くいるのではないでしょうか。
えっ!?長尺動画だけの総再生時間を確認したい人なんているのかって?収益化の為に総再生時間を確認する必要があるYouTubeで広告収益を得るためには、チャンネル登録者数 1,000 人を超えたうえで、公開されている長尺動画の過去 365 日間における総再生時間が 4,000 時間以上(ショート動画の過去 90 日間の視聴回数が 1,000 万回以上)が必要になります。
しかし、チャンネルアナリティクスの概要から確認できる総再生時間にはショート動画の再生時間も入っております。収益化申請ページに表示されている総再生時間よりもアナリティクスの総再生時間の方が多い場合、そこにはショート動画の再生時間が入っているのです。
だから
「あれ?総再生時間4000時間超えてるはずなのに、収益化ページから見たら総再生時間3000時間しかないじゃん!!」
みたいなことが発生します。もちろん、収益化ページを確認すれば
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