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そもそも【ミックスボイスとは⁉︎】その「定義」について考える(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:56 ミックスボイスの定義 04:22 グラデーションの発想→練習へ活かす! 今回は「ミックスボイスって、そもそも何??」と言う、 その【定義】について考えてみました(。・ω・。) ※私も専門家ではないので、あくまで私なりの定義です。 ~~~~~~~~~~~~ 【ミックスボイスの定義】 ~~~~~~~~~~~~ 「ミックスボイス!」と聴くと、 「ある音程の、ある声なのかな~」と漠然と思うかもしれません(。・ω・。) しかし!! 私の思う「ミックスボイス」は、そんなスポットの声ではなく、 もっと広い音域指すモノかなと、思っています☆ 「ミックスボイスの音域はココ!!」 【地声99%:裏声1%】~【地声1%:裏声99%】 →この音域の事を指すのかな、と思います(。・ω・。) 地声80%:裏声20%=>地声多めのミックスボイス 地声50%:裏声50%=>ちょうど半々のミックスボイス 地声20%:裏声80%=>裏声多めのミックスボイス などなど ※割合は色々ト変わります! そもそもミックスボイスとは「地声」と「裏声」の発声フォームを 「同時」に「バランス良く」行なうもの。 別の言い方をするのであれば、 「地声」と「裏声」の発声フォームを同時に行なっていれば、 それは「ミックスボイス」と言えそうです(^^)/ ~~~~~~~~~~~~ 【定義から練習のヒント】 ~~~~~~~~~~~~ 「地声」と「裏声」の発声フォームの割合を変化させながら、 【グラデーション】のように緩やかに変化していく。 この「ミックスボイス」の本質を分っていると、 
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【ミックスボイス直球練習】無駄をそぎ落とした「シンプル練習」ならコレ!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:40 練習メニューの解説 05:15 上手く練習を行なうコツ 06:22 エンディング 「ミックスボイスの練習法!!」と言うと、 そのメソッドは様々です(。・ω・。) その中でどんな練習法が「効果的」かどうかは、 自分にとって「何が課題か?」を考える事はとても大切です☆ ただ、そんな課題を見つけるのにも 色々なメソッドを試す必要があり、なかなか大変ですよね(´д`) そんな時!! 「無駄をそぎ落としてシンプルな練習法」として一つご紹介するなら!! 、、、と言う事で今回の練習メソッドのご紹介です(^^)/ 【おすすめ練習法】 ①地声で「は~」と発声 ②口の形をそのままに「お~」へ変化させる ③その状態で「音程上昇&下降(サイレン)」 「練習のポイント」 ①→②:声帯閉鎖(声の太さ) ③声帯閉鎖を行ないながら「声帯テンション」を加える 「ミックスボイスの肝」 声帯「閉鎖」と「テンション」をバランス良く行なう事!! これをシンプルに行なう為の練習法です(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校、そして自分の人生も変えてくれると思っています。 是非そんな「変われる」を一緒に体験しましょう(^^)/ 【本日の動画はこちら!!】
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【ミックスボイス練習:一手間加える重要性】「目的に応じたアレンジを(。・ω・。)!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング01:51 「ミャー」発声のコツ 05:01 地声張り上げを改善 07:08 「高音」の弱さを改善 07:58 エンディング 今回は私自身も活用していた「ミックスボイス」の 発声練習法を1つご紹介すると共に、、、 練習をする際の【目的】に応じて、 ほんの一手間加えて、練習効果を爆上げするコツをお話しました(^^)/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【目的別がちょー重要!!って話】 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「ミックスボイス」や「ボーカル」の練習は特に、 「目的(改善した事)」を意識する事がとても大切です(。・ω・。) (こんな流れ) (STEP1) 「こんな癖を直したい!」「ココを強化したい!」(問題点pickup)  ↓ (STEP2) 「じゃあどんな練習が良いか?」(練習法の選定)  ↓ (STEP3) 「繰り返し練習」(フォーム定着) ここで大切なのが(STEP1)をすっ飛ばして、 いきなり(STEP2)から始めてしまうと「効果が出ない」ばかりか、 【逆効果】になってしまう事も(´д`)!! ※私も痛~い経験済み!!笑 なので、今回は「練習メニュー」をご紹介すると共に、 「目的」を意識した練習の進め方も併せてご紹介させて頂きました(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 ~「ミャー:機嫌の悪いネコ」発声のコツ~ ・アデノイドへ声を当てるイメージ ・鼻腔共鳴を意識、キープ ・喉はしっかりと開く ~地声張り上げを改善~ 「原因」→地声フォームで無理に高音を取りに行ってしまう。 ならば!! 「音程下降」で地声フォームをほどいてあげ
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【ミックスボイス直結練習☆独自開発シリーズ】「地味」だけど「地味」に効く~♪

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:40 練習STEP【ゆっくり解説】 03:26 「裏声」→「地声」がミソ!! 04:50 最終着地は「喚声点」 06:21 今回の練習の注意点 07:40 エンディング 今回は「ミックスボイス」直結練習!! そして、他のサイトやスクールでは恐らくない情報!! 【独自開発メソッド】シリーズです(^^)/ 今回の練習メソッドは一見とても「地味」と言うか、 「鼻エッジ」や「メッサ・ディ・ボーチェ」に比べると 「特別練習感」は少ないかもしれません(^_^;) んが!! 「ミックスボイスの為に、必要なものをしっかり詰め込んだ練習メニューが欲しい」 こう思った時にストレートに思い浮かんだメソッド。 難しい事を考えずに、声を出しながら感覚を掴むなら!! 今回のメニューはおすすめかと思います(^_^)b 見た目が地味だけに、効果も「地味~に」効いてきますよ笑 【動画ダイジェスト!!】 「今回ご紹介した練習メニュー」 裏声 → 地声 → ミックスVo(喚声点) 「発声3つのSTEP」 (第一声)裏声(ファルセット)=薄く弱い裏声でOK! (第二声)地声(チェストボイス)=裏声から地声に切り替わる音で止める! (第三声)第二声よりちょっと音程を上げ、喚声点で着地する! 「練習の注意点」 特に「第二声」の「裏声」→「地声」がミソ!! ここで地声の音程を「低く」してしまい「過ぎ」て、 完全な地声になってしまうとダメ(´д`)!! 裏声の声帯テンションが残りつつ、 地声の声帯閉鎖が入った瞬間(ポイント)を見逃さない事!! また、裏声→裏声、と発声のフォー
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【独自開発☆ミックスボイス練習!!】「鼻エッジボイス」が熱い(。・ω・。)☆

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:23 「おすすめ!」鼻エッジVo 03:24 この練習の【難】ポイント!! 06:45 3つの練習STEP 今回はと~って置きの情報です(。・ω・。)!! 「ミックスボイス」練習でとても分りやすく、 効果的だな~と思うメソッドがあったのでご紹介します(^_^)b そのメソッドとは・・・ 【鼻エッジ】!! 簡単に言うと「ハミング(裏声)」×「エッジボイス」なのですが、、、 これが思った以上に「ミックスボイス」へ繋げやすい感覚があります(。・ω・。) ※あくまで私個人の所感ですが、色んな練習を試してきて比べても良い感じです♪ 【今までのミックスボイス練習で課題だったのは・・・】 「裏声」×「エッジボイス」 コレをやっている人は少なくなかったと思いますが、 如何せん、「ミックスボイス」へ繋げにくかったのが大きな課題(´д`) この課題をクリアしてくれるのが【鼻エッジ】です\(^_^)/ 【動画ダイジェスト!!】 ~「鼻エッジ」練習3つのSTEP~ ①ハミングを裏声で発声(鼻腔共鳴を意識) ②そこに「エッジボイス」を加えます ③そのままミックスボイスへ繋げる 【難】ポイント!! ②→③:ミックスボイスへ繋げるには2つコツが入ります。 それは・・・ ☆息の圧 ☆喉をしっかり開ける 是非、動画もご覧下さい\(^_^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校、そして自分の
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【ミックスボイス直結練習】声帯閉鎖✖︎テンションなら・・・【裏声✖︎ビブラート!!】

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:00 「裏声」でビブラート 02:10 ビブラートで声帯を動かす! 04:15 【ダメな例】これには注意!06:25 ミックスVoへ繋げるヒント 今回もバッチリ!!「ミックスボイス」に直結する練習法!! ご用意して動画にしてみました(^^)/ もちろん、私の【経験】【学び(知識)】【アイデア】を 総動員して作成した【独自開発メソッド】です☆ 【口で言うのは簡単だけど・・・】 特に「ミックスボイス」に必要とされる・・・ 【声帯閉鎖×声帯テンション】を「バランス良く」行なう事。 言葉で言えば簡単ですが、コレを実際に「声帯(喉)」で行なうには 何度も!何度も!何度も!練習を重ねる必要があります(´д`) 【疑似体験が出来る事が目的!!】 いわゆる「声帯閉鎖=地声」「声帯テンション=裏声」。 これで、それぞれ「体感」出来る訳ですが、、、 「地声」と「裏声」をバランス良く・・・。 こう言われると、ちんぷんかんぷん(´д`) こんな時の為に編み出しだのが、 今回ご紹介する練習メソッドです(^_^)b この練習メソッドを通して【ミックスボイス】の発声を 疑似体験出来るハズ!! 【動画ダイジェスト!!】 ~オリジナルメソッド~ 「裏声」×「ビヴラート」 「ポイント」 ・大きく、大袈裟にビブラートを行なう ・ゆっくりと音を揺らす事 ・難しい場合は、まず「地声」でやってみよう 「ミックスボイスへ繋げるコツ」 ビブラートの音程「上昇&下降」があると思いますが、 「下降」したタイミングがミックスボイスへ繋げるチャンス!!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
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