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当たり前は、どんな方法で知るの?

🔲情報過多の社会環境で、   人として豊かに生抜く心(知恵)と活動 💕基礎知識と活動項目現代のようなネットが普及して何か手に入れようと思えば 子供でも簡単に得たい情報が得られる社会環境です。 また、少子高齢化が進み個人中心の個の社会環境になり 一方ではIT化・スマホが普及し正しい情報選択が難しく 時に誤った情報や知識を得がちになっている現在の私達です。 このような情報過多の社会環境で生き抜くには夫々に合った 人として正しい心と多くの人に生かされ生きている自覚、 日々接する人の個性・出来事・物事を見分ける判断力、 夫々の個性に適した人の心や態度、活動の判断基準 (≒当たり前・常識力)を身に付けて置く必要があります。 ひとりの社会人としての心の持ち方や人や事象の判断基準、個々人の人間力と言える心眼=心の眼や他人を観て判断するスキル、社会生活上の会話力や傾聴力などのスキル、 対人関係上必要な意思決定、決断実行力、コミュニケーション関連のスキル・技など基本的ことや基礎は社会に出る前の家庭生活、教育の場で基本や基礎になることを体得し、一般社会に出て生活するようになると様々な人との触れ合いや社会生活上での仕事上や仲間との対人関係の学び、と言ったことは様々な人生経験を重ねて個人的に修得するものとされて来ました。日本で普通に生活している一般人の多くの人達は 今楽しく、楽しめる目の前の様々なビジュアルや 個性的なパフォーマンスに目を奪われてしまい 自心と真摯に向き合う(≒内省・自省)時間も減少し 積極的に自分の心を知る機会も少ないと思われます。 🔲人間力の基礎➡社会人基礎力 ≒【当たり前=常識】
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サービス業の職務&取組み意識【診断リスト】-3.

C.挨拶時の心得と気遣い おもてなし・接客、達人の挨拶   (該当する点数を〇印で囲む) 評価診断は=高←10・9・8・7・6・5・4・3・2・1・0→低、或は  (高←5・4・3・2・1・0→低)日付  年  月  日                 氏名                    a.一期一会の心の表現と伝達 ①職務上の必要性=高←10・9・8・7・6・5・4・3・2・1・0→低 ②自己能力評価=有←10・9・8・7・6・5・4・3・2・1・0→無 ③実施度自己評価=有←10・9・8・7・6・5・4・3・2・1・0→無 b.目的認識(役割自覚) ▶同上c.アイコンタクト ▶同上d.思いやりの表現 ▶同上e.感謝(謝意)の表現と伝達 ▶同上f.礼儀・節度の表し方(重・軽) ▶同上g.口調の使い分け ▶同上h.表情の使い分け ▶同上i.言葉の使い分け ▶同上j.言葉の組立て、組み合わせ ▶同上k.年齢性別に合わせた挨拶 ▶同上l.人数別の挨拶(主従の順序) ▶同上m.同伴者への挨拶 ▶同上n.季節と天候に合わせた挨拶 ▶同上o.時間帯に合わせた挨拶 ▶同上p.相手やお客様の状況、状態に合わせた挨拶(状況判断) ▶同上q.相手やお客様の反応・応答への応対と対応 ▶同上r.次のステップに移行する為の挨拶 ▶同上-------------------------------------------------【診断リスト】-4.以降もあります。
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生き方を変えた5つの言葉-2

👨天井天下唯我独尊の私の心身を動かした🍀5つの言葉 🍀2.思い遣る心💞日本の天皇の御心『先ず人を思う』は思い遣る心を表しています。 思い遣る心=「💞思いやり💞」は、 人として純粋に親切で温かな心から生まれ出る行動「心の活動」の一つと捉えます。人は相手への思いの大小やその表現の仕方は、思う人、思われる人によって様々です。 そしてこの「思いやり」は、相手への想いから自然に自心に生まれ、 多様な人間関係の中で相手があって始めて成立する人の心の概念です。 仕事、社会生活や様々な人との触れ合いの中から人の生きる知恵として自分の心の中に自然に生まれてこそ、「思いやり」と思います。喩え「自分には思いやりがある」と思っていても、 (言葉にせず)それを日々人間関係に実践できなければ、 「思いやり」ということを考えているだけでは、 自分自心を苦しめる結果になると考えます。 人の思いは、何事に於いても実践できなければ、 自分が惨めになり、自己嫌悪に陥ります。 「思いやりのある人」は、人の気持ちや心の状態の変化に敏感で感受性が強い人が多いと実感しています。 そのような人は、自分自身も傷つき易かったり、 相手の顔色が自然に気になったりします。 「思いやりのない人」と思える人は、 どちらか言うと人の気持ちに鈍感な人だと思います。 若い頃の私がそうだったように、自己中て、人間の持つ「仁の心」を知らず、 即ち「思いやり」の概念意識が無ければ思い悩むことはありません。 では、知らない方が良かったのか?と言えば、そうではありません。 私の場合、「思いやりってなに?」の一言が その後の生き方の道標になりました。 「
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生き方を変えた5つの言葉-1

1.人を認める 🔴自他を受容れる-心身の活動⇒人として認める 🔲認めるステップ 💟心の原点-認知承認活動「認める」💟 私達は、他者に生かされ、認められながら日々生活をしています。 みんな他人に「認められたい」と思う気持ちは、 人間である以上多少なり持っています。 しかし、何人、何事に対しても「認められたい」「認めて欲しい」「認めさせる」などと言った「見返り」を望み求める意識の心身の活動は、 決して良い結果を生まないことが多いと思われます。 人に、「認められたい」と思うなら、 先ず、「認める」活動に専念すべきと思います。 例えば、挨拶。挨拶の語彙を知っていて、★誰にでもこちらから進んで挨拶する人。★認められたいから、こちらから挨拶する人。 ★その時の気分(感情)で、挨拶をする人。 ★好きな人・認めて欲しい人・  認めさせたい人だけに挨拶する人。 ★挨拶された人だけに返す人。 このように挨拶一つを取って見ても、 色んな認証の活動があります。 他人に「認められる」=承認欲求満足は、自他を「認める」活動の結果と捉える 「認めて貰いたい」や「認めさせたい」、 「自己アピール(顕示)」を意識し、 何らかの『見返りを求めたり、望んだり』する 言動や態度は「認められない」要素の一つとなると、 いつでも意識して置いた方が良いでしょう。 今の日本の社会で薄れつつある意識を表している 「美しい花は、己の綺麗さを知らず可憐に咲いている」 の語は、私達日本人の控えめで慎ましい心、 侘び寂びの心を表現している言葉です。 それは、日本の心とも言え「おもてなしの心」です。 五つの感覚&意識を以って他者を認め
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挨拶

おはようございます。フィットネストレーナーのtakiです。突然ですが、皆さん誰かと会ったら最初に何をしますか?多くの方が挨拶と答えるでしょう。(ブログのタイトルにもなってますしね笑)僕自身も勤務しているフィットネスクラブにて仲間やお客様に挨拶をする機会がたくさんあります。そんな毎日行う挨拶。皆さんはどんな意味を持たせていますか?・会話を始めるためのアイスブレーク・常識的にやるものだからやってるだけ・マニュアルに沿って、仕事としてこなしている。様々あると思いますじゃあtakiにとっての挨拶はどういうものなの?気になる方もいらっしゃると思います。僕にとっての挨拶は…”笑顔のおすそ分け”です!自分の元気やエネルギーを挨拶を通して、おすそ分けする!という意識で挨拶をしています。こんな風に挨拶をすると相手は笑顔で返してくれて、とてもうれしい気持ちになります。素敵じゃないですか?もし自分が少し元気を失っている状況でも、普段挨拶している方が今度は自分に向けて笑顔をおすそ分けしてくれます。その笑顔でとっても元気がでます。こんな関係性素敵でしょ?日々多くのお客様と関わりますが、人と人とのつながりって本当に大切だと感じさせられます。とまあ僕の普段の挨拶について話していきましたが、これで僕の人となりなんかをちょっとでも感じていただけたら嬉しいなあと思います。気になる方はいいねフォローよろしくお願いします!ではまた次回!
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魅力的な挨拶力を身に着けよう【テキスト】

挨拶力を身に着ける【テキスト】-目次 1.挨拶は人間力を身に着けるための登竜門 2.挨拶力を身に着ける≪ポイント≫ 3.挨拶の原義-1. 3.挨拶の原義—2. 4.「ひと言の挨拶」は、ライフスキル-ひと言」の挨拶に心を篭めて! (参考)ひと言の挨拶の言葉を含む語句には、 5.「ひと言」「ひと声」に心を込めて 6.「挨拶力」を知り、見直す  ◆挨拶に表れ、挨拶で伝え、相手に生まれる【意識、態度と心】 7.挨拶力の大切さ、重要さを認識する  〇挨拶の大切さ、重要さを認識し適切な挨拶をする為のキーワード  〇挨拶言葉のキーワード 8.挨拶は人現力  〇特に挨拶を重視(大切に)すべきサービス業の主な職種と職位 9.挨拶時の言葉と語句(=ひとまとまりの言葉)の使い分け  〇挨拶のタイミング  〇輪唱の目的 10.言葉と語句-1 挨拶言葉の組合せで出来ること  〇応え易い挨拶言葉と応え難い挨拶言葉  〇お互いが身体を触合う時の挨拶言葉  〇感謝、御礼やお詫びの挨拶言葉 11.言葉と語句-2(組立てのポイントと例)  1)一つの語句を使う挨拶言葉  2)二つ以上の語句を組合せた挨拶言葉 12.挨拶と挨拶力のまとめ 〇挨拶時の目線と態度  〇挨拶は労いと気遣いを表し、示す  〇社会での挨拶力と挨拶 13.挨拶力の育成のステップ。14.挨拶力を身に着ける- (附・その他-1)  〇季節の挨拶に入れる言葉(抜粋)  【春の季語】  【夏の季語】  【秋の季語】  【冬の季語】 15.挨拶の種類を知る  〇挨拶の種類  〇言葉での挨拶力を身に着ける ☆「話す」と「喋る」の違いを知る 16.挨拶力を量
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