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[DAY 6]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ パフォーマンスチューニング

こんにちは!本日は全国的に雨ですね。やっと梅雨らしくなった気がします。同じくらいに憂鬱な気分にさせてくれるのがスパムメール!MW WP Formというプラグインを使用したメールフォーム限定ですが、URL付きで送信してくるスパムや、完全無料、限定オファーなど頼んでないのに過剰な営業メールを撃退してくれるサービスを出品してみましたので、ぜひみてください。今回でこのシリーズは終了です。AWSのアカウント作成からKusanagiのインストール、Wordpressの設定を行い準備は完了しました。最後になる記事は、KusanagiではないWordPressサイトにも有効なパフォーマンスチューニングについてお伝えしていきます。WordPressのパフォーマンスチューニングWordPressサイトのパフォーマンスを最適化するためには、キャッシュ設定、CDNの導入、その他の速度向上設定を行うことが重要です。これにより、サイトの読み込み速度が向上し、ユーザーエクスペリエンスが改善されます。以下の手順に従って設定を行いましょう。キャッシュ設定キャッシュ設定を行うことで、サイトの読み込み速度を大幅に向上させることができます。以下のキャッシュプラグインを利用して、キャッシュを設定します。W3 Total CacheのインストールWordPress管理画面にログインし、「プラグイン」から「新規追加」を選択し、「W3 Total Cache」で検索してインストール・有効化します。W3 Total Cacheの設定プラグインを有効化したら、左メニューから「Performance」→「General Setti
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[DAY 5]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ Kusanagiのインストール

こんにちは!6月はいかがお過ごしでしょうか?新しい出品を追加しましたのでご紹介させてください!VPSやクラウドなどのサーバーの保守管理が必要な方はこちら👇今回はいよいよKusanagiをインストールしていきます。KusanagiのインストールKusanagiのインストール手順Kusanagiリポジトリの追加Kusanagiのパッケージを取得するためのリポジトリを追加します。(と思ったらURL掲載ができないようでしたので、こちらは👇を変更してください。)sudo rpm -ivh (http://からはじまるKusanagiのリポジトリ、opensource.prime-strategy.co.jp/kusanagi-release-el7-latest.noarch.rpm) Kusanagiのインストールリポジトリを追加したら、以下のコマンドでKusanagiをインストールします。sudo yum install -y kusanagiKusanagiのバージョン確認インストールが完了したら、以下のコマンドでKusanagiが正しくインストールされたかを確認します。kusanagi versionこれで、Kusanagiのインストールは完了です。次に、基本設定と初期構成を行います。基本設定と初期構成Kusanagiの基本設定と初期構成を行うことで、WordPressサイトを高速かつ安全に運用する準備が整います。以下の手順に従って設定を進めましょう。Kusanagiセットアップの開始Kusanagiの初期設定を開始するには、以下のコマンドを実行します。sudo kusanagi
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[DAY 4]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ AWS EC2インスタンスの作成

こんにちはー!今回はEC2インスタンスを立ち上げてみます。スクショはないのでコンソール画面と一緒に開いて確認しながら進めてみて下さい。phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓EC2インスタンスの選択と起動AWS EC2(Elastic Compute Cloud)は、クラウド上で仮想サーバーを簡単に作成できるサービスです。以下の手順で、KusanagiをインストールするためのEC2インスタンスを作成しましょう。EC2ダッシュボードにアクセス:AWS Management Consoleにログインし、上部メニューの「サービス」から「EC2」を選択します。インスタンスの作成:「インスタンスを起動」ボタンをクリックします。AMIの選択:「Amazonマシンイメージ(AMI)」から「Amazon Linux 2 AMI」を選択します。これは、Kusanagiをインストールするための推奨ベースOSです。インスタンスタイプの選択:「インスタンスタイプの選択」画面で、使用するインスタンスタイプを選びます。初めての設定では、無料利用枠対象の「t2.micro」がおすすめです。必要に応じて、後でスケールアップすることも可能です。インスタンスの設定:デフォルト設定のままで問題ないため、「次へ」をクリックして進みます。ストレージの追加:デフォルトでルートボリュームが設定されているので、必要に応じてサイズを調整します。一般的にはデフォルトのままで十分です。タグの追加:必要に応じてタグを追加します。タグはリソースを管理するために便利ですが、このステップは必須ではありません。セキュリティグループの
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[DAY 3]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ Kusanagiとは?

こんにちはー!AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみようの3日目になりました。今回はKusanagiの概要です。サイトパフォーマンスやSEO対策にも効果があるので、ぜひ最後までお読みくださいね!phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓Kusanagiとは何か?Kusanagi(クサナギ)は、プライム・ストラテジー株式会社が開発したWordPressのための超高速実行環境です。日本語での情報やサポートも充実しているため、日本国内での利用に適しています。Kusanagiは、主に以下のような機能と特長を持っています。高速化: Kusanagiは、高速なページ表示を実現するための様々な技術を搭載しています。キャッシュの利用や最適化されたサーバー設定により、WordPressサイトの表示速度が大幅に向上します。セキュリティ: セキュリティ対策が施されており、SSLの簡単な設定やセキュリティプラグインのインストールが可能です。簡単な管理: CLI(コマンドラインインターフェース)を使用して、簡単にサーバー管理やWordPressの設定が行えます。Kusanagiは、AWSのEC2インスタンス上にインストールして利用することができ、その高いパフォーマンスとセキュリティにより、多くの企業や開発者に支持されています。Kusanagiのメリットと特徴Kusanagiを利用することで、以下のようなメリットと特徴を享受できます。1. 超高速なパフォーマンスKusanagiの最大の特長は、その高速なパフォーマンスです。Kusanagiは、以下の技術を用いてWo
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[DAY 2]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ AWSアカウントの作成

こんにちはー!AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみようの2日目です。まずはAWSアカウントを作っていきます。では、どうぞ!phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓AWSアカウントの作成と初期設定AWSアカウントの作成手順AWSを利用するには、まずAWSアカウントを作成する必要があります。以下の手順に従って、アカウントを作成しましょう。1. AWSの公式サイトにアクセス: AWS公式サイトにアクセスし、画面右上の「今すぐ始める」をクリックします。2. アカウント情報の入力:- メールアドレスの入力: 使用するメールアドレスを入力し、アカウント名を決めます。- パスワードの設定: 安全なパスワードを設定し、再度確認のために入力します。3. 連絡先情報の入力:- 個人アカウントまたはビジネスアカウントの選択をします。個人で利用する場合は「パーソナル」を選びます。- 名前、電話番号、住所などの連絡先情報を入力します。4. 支払い情報の入力:クレジットカード情報を入力します。AWSの利用には支払い情報が必要ですが、無料利用枠があるため、初期段階での費用は心配ありません。5. 電話による確認:電話番号を入力し、表示されるセキュリティコードを電話で入力することで確認を行います。6. プランの選択:AWSのサポートプランを選択します。基本的には「ベーシックプラン」を選択して進めます。これで、AWSアカウントの作成は完了です。次に、セキュリティ設定とIAMユーザーの作成に進みましょう。セキュリティ設定とIAMユーザーの作成ここで一つご注意頂きたいのが
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[DAY 1]AWS最初の一歩 KusanagiでWordPressサイトを立ち上げてみよう ~ AWSとKusanagiの概要

phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓本記事の目的と概要本記事は、AWS(Amazon Web Services)とKusanagiを利用して、初心者が簡単に高速なWordPressサイトを立ち上げるためのガイドです。AWSは世界中で広く使われているクラウドサービスであり、Kusanagiはその上で動作する超高速のWordPress実行環境です。この記事を読むことで、以下のことができるようになります。- AWSアカウントの作成と初期設定- EC2インスタンスの作成と管理- Kusanagiのインストールと基本設定- WordPressのインストールと基本設定- サイトのセキュリティ強化とパフォーマンス最適化本記事は初心者向けにステップバイステップで解説しているため、AWSやWordPressに詳しくない方でも安心して進められる内容となっています。ぜひ、実際に手を動かしながら学んでいきましょう。AWSとKusanagiの概要AWSとはAWS(Amazon Web Services)は、Amazonが提供するクラウドコンピューティングサービスの総称です。AWSを利用することで、物理的なサーバーを用意することなく、インターネット上で仮想サーバーやデータベース、ストレージなどのインフラを利用することができます。これにより、初期投資を抑えつつ、必要なリソースを柔軟にスケールさせることができます。KusanagiとはKusanagiは、プライム・ストラテジー株式会社が開発したWordPressのための超高速実行環境です。Kusanagiを利用することで、WordPressサイトの
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WordPressのURLをカスタマイズするrewrite rule

皆様、こんにちは!本日はSEO対策としても有用なWordPressのリライトルールについてです。テーマを作れるようになった。という段階から次のステップへ移行するために覚えておきたい内容ですので、ぜひ最後まで御覧ください!phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓URLリライトルールとは?WordPressをカスタマイズしていると、「リライトルール」という言葉を耳にすることがあるでしょう。URLリライトルールは、ユーザーが入力したURLを適切な内部クエリに変換するための重要な仕組みです。これにより、見やすくてSEOに強いURLを生成することが可能になります。URLリライトルールの基本URLリライトルールは、WordPressのパーマリンク構造を制御するルールセットです。これらのルールは、WordPressが特定のURLパターンに対してどのテンプレートファイルを使用するかを決定するのに役立ちます。例えば、example.com/custom-post-type/my-postというURLがあった場合、このURLを適切に解析し、custom-post-typeのテンプレートを適用し、my-postというスラッグを持つ投稿を表示するための内部クエリを生成します。リライトルールは、add_rewrite_rule関数を使用して追加できます。この関数は、カスタムURL構造を定義し、それに対応するクエリ変数を指定します。```phpfunction my_custom_rewrite_rule() {    add_rewrite_rule('^custom/([^/]*)/?','i
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[活用例あり!] WordPressのカスタムフィールドでの複合検索

[2024/06/01 活用例を追加しました!]こんにちは〜!WordPressをカスタマイズしていると、カスタムフィールドでループ条件を変更したいことがよくあります。カスタムフィールドで検索条件を指定するためにmeta_queryの基本的な指定は以下のように行います!```PHP$meta_query = array(    array(         'key' => 'custom_key',         'value' => '123'    ));```これで、カスタムフィールド「custom_key」が123のものだけが表示されるように絞り込みできます。より現実的なユースケースを見ていきましょう!phpに不安のある方やおまかせしたい方はこちら↓具体例: イベント投稿の表示初めのケースとして、特定の日付が指定されていないイベント投稿を最初に表示し、次に日付が指定されているイベント投稿を並べ替える例を見てみましょう。その後、特定のカスタムフィールドがないものだけと条件を追加してみます。順番を2つに分けて並び替えるまず、日付が存在しない投稿と存在する投稿の両方を表示する基本のmeta_queryを設定します。```php$meta_query = array(    'relation' => 'OR',    array(        'key' => 'event_date',        'compare' => 'NOT EXISTS'    ),    array(        'key' => 'event_da
0 1,000円
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Wordpress ブロックエディター基本の使い方

サイト制作初心者…・ではなくても、今からブロックエディターに変換したという方のために、ワードプレスの「ブロックエディター(グーテンベルグ)」の基本的な使用方法を書かせていただきます。こんにちは。サイト制作のお手伝い 一木堂 です。この度は、ご依頼の中でとても多い「Wordpress ブロックエディターの使い方」について基本の部分をザックリとご説明させていただきます。「なぜ今さら?」と思われる方もおられるでしょうが、実はWordpressに関しては10年近くも記事を書いてきたベテランブロガーのような方も、新テーマへのチェンジに伴い「今さらブロックエディターの新人」のようになっておられる方が多いのですね。いまだにクラシックエディターを推奨する記事も多いですが、そもそも公式ではClassic editor はとっくに終了しており、現在対応されているプラグインもいつ終了するか分からないのが現状です。ブロックエディター非対応のテーマは今さら導入しないようにし(有料のものでも存在するのでお気をつけて!)、クラシックエディター使用の方は一日も早くブロックエディターに慣れましょう。私もお一人お一人にご説明するよりも、まとめた方が早いと思い、ここに至りました。よろしくお願い致します。基本(どのテーマでも同じ)のブロックエディターの使い方添付している画像は無料テーマ『Lightning』のエディターですが、どのテーマでも同じです。記事(ページ)タイトル「タイトルを追加」文言はテーマによって違いますが、白紙のエディター上部に「タイトル」という表記があります。ここに書き込んだテキストが、その記事の表題
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Wordpressテーマ Cocoon トップページをオシャレにカスタマイズ

CocoonとはCocoonとは無料とは信じられないほど高機能な日本製ワードプレステーマ。SEO施策機能、記事の装飾など、プラグインなしで数多くの体験を得られる上に制作者による更新も頻繁にあり、セキュリティ的にも心配ない稀有なテーマとなっています。その反面、高機能すぎて設定個所が多く、カスタマイズに困る初心者の方が多いテーマでもあります。また、ネット上ではよくデメリットとして「デザインがイマイチ」などとも言われており、残念な限りです。デザインは全くイマイチでも何でもないのですが、無料なだけに使っている方が多すぎて、サイト巡りをしていると「これもCocoon だな」とすぐわかるサイトに多数引っかかるのは確かです。Cocoon は供えられた機能内でも多数のカスタマイズが用意されていますが、「見出しデザイン」などに選択肢が無いので、ご自身で出来る方はその辺で差をつけていくだけで見栄えが変わると思います。当方では、そういったデザインに煩わされたくない、すぐに記事を書きたい、という初心者の方に向けてテンプレートをご用意いたしました。「すぐに記事を書ける状態」でお届けWordpressを「すぐに記事を書ける状態にしてほしい」というご依頼はとても多いのですが(そもそもワードプレスはインストールすればすぐに記事は書けるのです……)、とりあえず・提供テンプレート3種のうち1種を選択いただき、貴Wordpressに設定する ・編集すればそのまま使える仮記事5記事分(内容は白紙です) ・仮記事を紐づけた仮カテゴリーと、仮カテゴリーを使用したグローバルメニュー設定 ・サンプルアイキャッチ画像5記事
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ハッキリ言って微妙な有料テーマが多い

結論は「使いたいテーマを使えばいい」ですが、他人にあえて有料テーマを推奨するという謎行為にはそれなりの理由があります。どんなテーマを使うかを選ぶのは、そのウェブサイトを作る人、ウェブサイトの所有者になる人が自ら探すものであって、英語圏の潤沢なテーマ、日本語圏でなぜか人気と知名度があるテーマどれに行き着いてもその人の自由です。有料テーマを推奨する人が多いのは、その有料テーマを売り込み、売れるとアフィリエイト報酬が手に入るからです。Twitterでも精力的に開発に取り組んでいる人、グループがありますが、そういうテーマに限って現場経験が少ないのか、テーマに組み込む能力がないのか、Schema・PWA・AMP・OGP周りが貧弱で結局プラグイン入れないといけない有料テーマがほとんど(アフィリエイト報酬がある)です。お金になるから宣伝してるだけなんです。デザインが他のテーマと比べて格段に優れているか、表示速度も優れているかというとそうでもないです。Gutenberg用の優れた機能があるかというとそんなこともなく、英語圏の無料のプラグインを入れていれば、WordPressを重くすることもなく、無料テーマで同じことかそれ以上のことができます。ウェブの世界で、かつ、Google翻訳もワンクリックで使える環境なんですから、ツールが英語かどうかはあまり関係ない話です。便利なら英語のものでも探して使えばいいだけです。単に英語圏にある優秀な大量のテーマを知らない・調べる時間もない人にとって、なぜかTwitterで人気がある…っぽい有料テーマを買っておけば損はしないだろうという感覚があるようで、結局有料テ
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とってもかっこいい会員サイトを作成しました!

ココナラに登録して初めての制作案件が完了しましたのでご紹介させていただきます。今回制作したのは都内の不動産売買・不動産管理の「株式会社彩」さまです。ココナラでの実績作りのため爆安制作を承っています!ココナラ登録後最初のご依頼でしたので、かなりお安く、かなり気合を入れて制作させていただきました。WEBシステム開発となると数百万円かかりますが、上手にWordpressのテーマとプラグインを利用して制作致しました。使用したプラグイン・reCAPTCHA(セキュリティ対策用)・Autoptimize(CSS・JSの最適化。SEO対策の一環)・コンタクトフォーム(マルチステップでしっかり企業用として制作)・Fixed Widget(一番見てほしいウィジェットが固定されるように)・MailPoet(メルマガの自動配信用に)・Modula(フォトギャラリー制作用に。一気にかっこよくなります)・Popup Maker(ポップアップで操作性抜群に)・Shortcode ultimate(超便利なプラグインです!オススメ)・Ultimate Member(会員サイトを無料で作成できる最強プラグイン)・WP Custom Fields Search(サイト内検索用プラグイン)・zipaddr-jp(郵便番号検索の実装用)・WPCode(CSS・JS・phpのカスタマイズ用)などなど各プラグインは絶妙にかゆいところに手が届かない!!ということもあり、CSS・JS・phpなど、かなり書き換えつつ制作しました。プラグインあるあるの「一部英語」問題も翻訳しました!UltimateMemberプラグインの翻訳
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[事例・企業サイト] 電気工事会社様のWEBサイト制作のご依頼をいただきました。

こんにちはDesignNoteと申します。東京都内でWebのデザイナー/Webディレクターのお仕事をしております。最近の制作事例からご紹介いたします。電気工事会社様のWEBサイト制作のご依頼をいただきました。制作方法:Wordpressにて制作/SEO対策制作費:10万円~20万円制作時期:2023年2月Webサイト制作事例のポートフォリオはこちらから↓https://coconala.com/users/2202954/portfoliosデザイン・開発・運用において、クライアント様のニーズに合わせたサイト制作を実現しました。デザインにおいては、クライアント様の要望に合わせたモダンなデザインを提案しました。色彩やフォント、レイアウトなど、細部にわたるデザイン設計を丁寧におこなっております。更新が簡単にできるよう、WordPressを採用しております。ホームページを作りたいけど、どこから手をつけたらいいのかわからない方は、ご相談時に、制作の流れをご説明いたしますのでお気軽にご連絡ください。*事例は、企業ロゴはダミーが入っております。(企業名わからないようになっております。)ご相談いただく際には下記をご連絡くださいませ。---------------------------------------------------------1.HPに載せたい画像の有無(画像が無い場合)2.理想とするサイトのURL3.作成するHPの雰囲気・テーマカラーなど4.完成までの納期(お急ぎな場合は特急料金がございます)5.ご予算6.ホームページロゴなどご提供の有無※画像についてはある程度こちらでご
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WordPressを安全にカスタマイズするには?

WordPressサイトを運営していると、どうしてもテーマの機能やプラグインだけでは解決できない悩みが出てきます。その時必要となるのが、テーマファイルのカスタマイズです。テーマファイルとは・・・index.phpやfunction.php、style.cssなどから構成されるテーマ固有のファイルのことテーマファイルはWordPressの管理画面から直接編集できますが、失敗すると管理画面にアクセスできなくなってしまうため、あまり良い方法ではありません。本記事ではWordPressのテーマファイルを安全にカスタマイズする方法を簡単にご紹介します。安全にWordPressカスタマイズを進めるポイント最も気をつけるべきポイントは以下です。・公開中のサイトをそのまま編集しない・カスタマイズする際はバックアップを取る上記を気をつけることで、安全にWordPressカスタマイズを進めることができます。WordPressカスタマイズの進め方を簡単にご紹介①公開中のサイトデータのバックアップ公開中のサイトデータをバックアップして、問題が起きた際に戻せるようにします。②デモサイト立ち上げ公開中のサイトと別環境でカスタマイズ専用のデモサイトを構築すれば、公開中のサイトに影響を及ぼすことなくカスタマイズが可能です。③子テーマの作成オリジナルや自作テーマ以外は必須作業です。テーマのアップデートによってカスタマイズが変更されないようになります。④コードエディターでコードを編集コードミスによるエラーを減らし、効率良くカスタマイズできるようになります。⑤デモサイトをカスタマイズ変更したい箇所を好きなようにカス
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クライアントサイドとサーバーサイドとは

WordPressは「PHP」という「サーバーサイドスクリプト」という言語で作られたCMS(コンテンツマネジメントシステム)でデータベースには「MySQL(データベース管理システム)」を採用しています。 WordPressの使用に関しては、ウェブサイトの構築から実装まで、ノーコードで進める事が出来るため、「PHP」の知識はほとんど必要ありません。「HTML」や「CSS」を理解できればデザインのカスタマイズが可能なのですが、さらに「PHP」が分かれば更にカスタマイズがしやすくなります。今回はWebサーバーのアクセスの仕組みをざっくりと解説します。WordPressを運用していく上で、「HTML」と「CSS」に加えて「PHP」が分かれば、WordPressの作動している「サーバー」の仕組みがより深く理解できると思います。 クライアントサイドスクリプトとサーバーサイドスクリプトの違い クライアントとはユーザーのパソコンのことです。Webサイトを見るときパソコンのブラウザにURLを入力したり、検索したり(リクエスト)して表示します(レスポンス)。ブラウザは「HTML」、「CSS」を解析して画面を表示して、「JavaScript」を実行して動きを表現します。これら「HTML」、「CSS」、「JavaScript」を「クライアントサイドスクリプト」と呼んでいます。 ユーザーがWebサイトのURLをクリックするとサーバーという別のパソコンにアクセスすることになります。そこにWebサイトのデータが保存されています。「PHP」はこのWebサイトのデータが保存されているサーバー側のアプリケーション
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ホームページをカスタマイズする

ホームページ制作の編集によく使う「DevTools=ディベロッパーツール」について紹介します。 ホームページのデザインを修正したり、表示崩れの原因を特定したりと「ディベロッパーツール」を使うとコードを見ながら視覚的に編集が出来る為、とても便利なツールです。 「ディベロッパーツール」とは、Microsoft EdgeやGoogle ChromeなどWebブラウザに標準搭載されている開発者用の検証ツールの事です。 今回は普段使用しているGoogle Chromeを例に主な使い方をご紹介します。Google chromeのディベロッパーツール基本操作【Windows編】 画面を開く方法は次の2つ 検証したいWebサイトをGoogle Chromeで開きます。 ①検証したい場所にカーソルをおいて右クリックをする。メニュー画面が開くので一番下の項目にある「検証」をクリックする。 ②ショートカットキーの「F12」するとブラウザの表示中のページと「ディベロッパーツール」のElementsパネルが画面表示されます。次に要素の選択する為、セレクトモードにします。Elementsパネルの左上部にあるセレクトアイコンをクリックします。アイコンが青色になっている状態がセレクトモードです。ブラウザ側を一度クリックし、ページ上でカーソルを動かしてみると、カーソルが合わさった要素に色が付き、Elementsパネル側のHTMLソースもハイライト表示されます。更に詳しく調べたいHTML要素をクリックして選択するとその要素とCSSが表示されます。 ElementsパネルでHTMLまたパネル内の「styles」でC
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ワードプレスの軽微なカスタマイズはお得に

ブログ見ていただきありがとうございます。Yuko_web designのゆうこです。Webデザイナー/コーダーとしてココナラで活動中です。今回は依頼するときのちょっとした情報をお知らせ致します。たまにワードプレスはもう準備していて、ドメイン、サーバーも設定済み。でもデザイン設定など細かい部分を何からどう進めて行けば良いのか悩んでいて・・というご相談をいただきます。でも0からじゃないから依頼しようか悩んじゃう・・そんな場合もまずはお気軽にご相談ください😊設定内容や希望するカスタマイズなど工数によっても異なりますが0からじゃない分、通常よりお安く請け負う事も可能です。(すでに運用中のサイトリニューアルは工数が増えるため+@になります)テーマの相談、コンセプトの相談などもお気軽にどうぞ。まずはヒアリングしてから、じゃあこういう風に作っていきましょうとご提案させていただきます。1月も元気に営業中ですのでまずはお気軽にメッセージお待ちしています♪
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WordpressのColorfulでLP制作しました!

今回のクライアント様からのご依頼は最終wordpressのカラフルでの実装まででした。カラフルはLP専用で誰でも気軽にボックスなど選ぶだけでLPが作れるというものですが、今回スピリチュアルというデザイン性が必要なジャンルだった為、テキスト以外はIllustratorで作成し、画像の埋め込み、ボタンの表示などはコーディングを変更して制作致しました。最終実装はスマホ対応だったので、その都度データを更新しサイズ感を確認しながらの実装でしたので、デザインと同時に実装は通常の制作方法に比べ大変でしたが、コーディングもデザインもかなりスキルアップできる案件でした!今回はLINEの誘導ページ、短めのLPなど合計4点制作しました。スピリチュアル系も制作できますので、お気軽にご相談ください♪
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WPをブログ以外にも活用してみましょう

WordPressを使用して、低予算でも下記のようなサイト構築は可能です。ある程度の機能はプラグインを利用するので、工数も抑えられお安くご提供が可能です。もちろん、大規模なサイトなら別の方法で作った方が良いですが、とにかく低予算で、小〜中規模程度なら良いかなって思います。今回は、こんなサイトも作れちゃうよってアイデアと、個人的に良く使っているプラグインの紹介です。お店やブログ以外にも活用できますよご依頼で多いのはお店やブログ系サイトなんですが、低コストでいろいろなサイトもできちゃいます。とりあえず、一例としていくつかご紹介します。求人サイト求人サイトで少し面倒なのは、絞り込み検索機能。有料のプラグインを使えば簡単だろうけど、それなりの価格で販売されています。地域、業種、雇用形態程度であれば、直接書き込んだ方がいいかも。あとは、Googleしごと検索にも掲載できるように、構造化データを用意すると良いでしょう。各種ポータルサイト求人や不動産系にも近いけど、地域のお店やサービスを紹介するメディアサイトなど様々な形にすることができます。大手がいっぱい展開してますが、何かに特化した形であれば、個人でもそれなりにやっていけるかも。ナイト系店舗向けサイト従業員の詳細ページ、スケジュール機能が備わっていれば、とりあえず形になります。ほとんどのお店は、各種広告媒体のサービスを利用しているので、更新した内容を表示しておくだけでも良いかも。ECサイトショップ系のサイトは、BASEなどのサービスを利用するのが手っ取り早いですが、利用規約に反する商材を扱いたい、少しでも手数料を抑えたい場合には時前で用意
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他サイトのWordpressテーマを調べる3つ方法

こんにちは。山本佑樹です。今回は他のサイトがどんなWordpressテーマを使用しているか調べる方法を3つご紹介させていただきます。これからホームページ制作を検討されている方にとっては、かなり重宝するのではないかと思います。調べるための方法は以下の3つです。①「What WordPress Theme Is That?」を使用する本記事ではリンクを掲載できないのですが、上記ワードをGoogle等で検索いただくと、URLを入力する箇所があります。そこに調べたいサイトのURLを入力すると、テーマと使用しているプラグインを調べることができます。②GoogleChromeの拡張機能「WPSNIFFER」を使用するこちらの拡張機能を導入し、調べたいサイトで拡張機能のアイコンをクリックすると、画面上にWordpressテーマ名が表示されます。③サイトのコードを確認する調べたいサイト上で右クリックを押して「ページのソースを表示」をクリックします。そこでページ内検索を実施し、「themes」と入力します。「wp-content/themes」の直後に記載されているのが使用されているテーマとなります。以上、3つの方法を紹介しました。ホームページ制作を検討されている方は、今回ご紹介させていただいた方法を使って、ぜひ制作の参考にしていただければと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。
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Wordpressの特定のフォームに数字以外を入力させないようにする方法

フォームに数字以外を入力したくない時ってありますよね?クライアントからの依頼で、これに対応しようとして、散々苦労したことがありましたので、こちらにメモしておこうと思います。普通に考えると…0123456789だけを入力できるようにすればいい!ってなるんですが、実はこれだけでは、「全角入力」のキーはすべて素通りで入力できてしまいます。概要●input type属性はtelにするこれにより、スマートフォンでは数字以外が入力できなくなります。(ただしコピペされたら素通り)●jQueryで全角入力を制御する。これにより、PCで半角数字以外が入力された時に弾きます。input type属性をnumberにしない理由 その1number属性だと、スマートフォンではなんでも入力できてしまいます。input type属性をnumberにしない理由 その2パソコンで、↑、↓を押してしまうと値が変わってしまいます。jQueryで全角入力を制御下記のようなコードを入力します。#formfieldidは環境に合わせて書き換えてください。記載する場所ですが、プラグイン「Simple Custom CSS and JS」 がオススメです。$(document).on('keydown', '#formfieldid', function(e){  let k = e.keyCode;  let str = String.fromCharCode(k);  if(!(str.match(/[0-9]/) || (37 <= k && k <= 40) || k === 8 ||
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【初心者でも問題なし】サイト制作後の操作説明、アフターフォローお任せください!!

こんにちは、森 光太郎です。「WordPressサイトを作ったものの、この後どうしたらいいの?」「管理画面ってどう操作したらいいの?」「ブログ投稿したいけどやり方がわからない」「自分で簡単にページ編集したい」「用語がわからない」全てお任せください。自身が出品するサービス、また公開依頼でご契約いただけたお客様には「ビデオチャットを使用しての各機能のご説明(メッセージも可)」「操作マニュアル無料配布」「納品後の期間内アフターサポート」など誠心誠意対応させていただいております。サポート期間が終了した後も、更新・保守サービスを展開しておりますが、理想としてはお客様が一人でもサイト運営ができるようになることを意識してサポートに力を入れております。分からないのは恥ずかしいことではありません。オシャレで高機能なサイトとサポートサービスを誠心誠意お客様へご提供いたします。もちろんご契約いただかなくてもお気軽にメッセージをいただけましたらできる範囲でご回答させていただきたいと思います!(もちろん無料です)以上、営業になってしまいました・・・!
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初心者でも超簡単!WordPress最低限のセキュリティ対策

こんにちは、森 光太郎です。本日は初心者の方でも簡単にできるWordPressセキュリティ対策についてご紹介します。大切なWordPressサイトがウィルスに侵されてしまったり、乗っ取られたりすると最悪サイト削除しなければならないなど、とても面倒なことになってしまう可能性も0ではありません。少しの手間を加えるだけでも効果がありますので是非実践してほしいと思います。■ログインパスワードは複雑かつ長めに設定覚えやすいように「名前をローマ字」「誕生日」のような法則性があるものにしたり、短かったりすると簡単にかなり危険です。元々用意してくれているパスワードであったり、複雑かつ長めのパスワードを設定しましょう。検索するとパスワード生成ツールなどもありますので、こちらを利用していただいてもOKです!■テーマ・プラグインの更新テーマやプラグインは常に最新の状態にしておきましょう。古いバージョンのままだと機能が脆弱なため危険です。ウィルスも日々進化しているため、それに対応する為テーマやプラグインもバージョンアップしています。更新ボタンをクリックするだけなのでめんどくさがらず更新していきましょう。■使用していないテーマ、プラグインは削除使用していないテーマやプラグインも狙われる可能性があります。使わないからと放置したままにしていると更新作業もおろそかになり、気づかないうちに長期間放っておいてかなり脆弱になっていることもあります。無効化して使用していないテーマやプラグインは持っておいてもメリットはないので削除しましょう。フォルダ内もスッキリします。以上です!どれも簡単で誰でもできますので是非実践し
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出品サービスご購入いただきました!1枚物のHPなら5万円で承っております。

こんにちは、森 光太郎です。昨日自身が出品しているHP制作サービスが購入されました!ありがとうございます!ご満足いただけるように最後まで誠心誠意対応してまいります。今回はご購入いただいた出品サービスの特徴について簡単に説明させていただきたいと思います。■制作方法自身が所持するWordPress有料テーマを使用してホームページを制作いたします。コーディング制作も対応しておりますので、デザインデータをお持ちの場合や凝ったデザインでホームページを作りたいという方はお気軽にご相談ください!■料金について1枚物のHP⇒50,000円 2P~5P⇒80,000円6P~10P⇒120,000円・・・このように料金はページ数によってお値段が変わります。ご希望のページ数をお見積り相談時にお伝えいただけますと幸いです。※個別にページ追加したい場合は+10,000円で対応させていただきますので、追加したい場合はお知らせください。■当サービスに含まれる内容検索上位に表示されるよう内部SEO対策はもちろん、スライダーの構築や動画、グーグルマップの埋め込み、SNSの連携など10項目以上が含まれております!どのページ数でも全ての内容が込みです!■アフターサポートサービス当サービスではお客様が1人で運営ができるように、納品前にWordPress操作説明をビデオチャットで対応し、マニュアルも作成し送付します。さらに納品後1か月間は無料更新サポートをさせていただきますので、初心者の方もご安心してご利用いただけます!期間は1か月間ですが、その先も更新・保守サポートをお願いしたい!という場合は月額で対応させていただき
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サイト高速化の秘密「画像圧縮」侮るなかれ

こんにちは、森光太郎です。サイト表示を早くする方法はいろいろありますが、その中で「画像圧縮」という画像の容量を小さくするという作業があります。画像圧縮とは?容量の多いファイルなどをまとめて送るとなると大容量になってしまって「重すぎて送れない!」なんてことありませんか?そこでよく使われ、よく耳にするのが「Zipファイル」ですね。ファイルを「圧縮」して容量を小さくしてくれています。もっとわかりやすく例えるならば「圧縮袋」です。よくお布団などに使われますが、お布団は大きく収納するのも大変ですよね・・・何枚もあると場所は取るし収納に苦労します。ただ圧縮袋を使えばお布団をぎりぎりまで圧縮して小さくしてくれるので、たくさんのお布団を収納することができるようになります。ようは画像1枚に対し圧縮袋を使って容量を小さくする作業を「画像圧縮」ということです。「画像圧縮」侮るなかれ「画像を圧縮したからって表示スピードたいした変わらない」と思うかもしれませんが、これがかなり大きいのです。サイト内に1枚や2枚ならたいした変化はないかもしれませんが、これが何十枚もあればかなりの容量になってしまいます。例えばこの画像⇩1枚5MBありますが、これが10枚なら50MBです。100枚なら500MBとなります。ページ表示の足枷になることは間違いありません。これを1MB未満抑えることが出来れば100枚あっても100MBまで抑えることが出来てしまいます。これが「画像圧縮」です。画像圧縮は画像圧縮ツールがネット上にあるため無料できますが、何枚もあるとかなりの手作業となってしまうため、ココナラ内のサービスには含まれなかった
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:hoverについて

:hoverとは要素をマウスオーバーした際に実行される疑似クラス。(リンクを作成するときに使用するaタグと一緒に使用される)疑似クラスとは、すでにいくつか用意されているクラスで、要素が特定の証券になったときに適応されるもの。aタグに使用できる疑似クラスは…link → visited → hover → active がある。メリットとしては、マウスオーバーしたときに 『ココがリンクですよ!』とわかりやすくページに誘導することができます。こんな感じで背景カラーが変わるように設定!マウスオーバーすると文字や背景の色を変えることができました!WordPressのプラグイン【 シンプルカスタムCSS&JS 】を使用して次のようにセレクタを指定してCSSを追加しました。.body .has-watery-red-background-color:hover{     background-color: #f2b8b8; }できるようになったことをブログで書き留めていきたいと思っています。参考になればと思います。もし間違えなどあればご教授ください。ではまた!さようなら~
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【1/3】cocoonテーマでランディングページの作り方(LP制作)【ワードプレスの使い方】

WordPressを始める皆さまに、敬意と感謝を込めて。 With respect and gratitude to everyone who started WordPress.まだまだスキルアップ中の身分ではありますが、ワードプレスの使い方がだんだんと分かってきたので動画にしてみました。これからワードプレスを使ってWEBサイトを作ってみたいという方のご参考になれば幸いです。
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「WordPressに問い合わせフォームを設置します」の出品を開始しました

こんにちは、えーさっぷです。このたび、WordPress管理しているホームページやブログサイトにお問い合わせフォームを作成するサービスを出品いたしました。「今のフォーム、なんかださいんだよなあ〜」「最低限の項目しかないので、もう少しカスタマイズしたい」など、色々なお悩みを解決いたします!コーポレートサイトでは必要不可欠な「確認画面」→「サンクスページ」へのページ遷移も実装可能です。追加CSSを利用することで、フォームの形状も自由にカスタマイズできますので、あのサイトみたいにカッコよくしたいなどのご要望にもお応えします。ご納品後の設定で不安な方には、別途オプションで簡単なマニュアルもお送りいたします。ご興味がお持ちの方は、下記までお気軽にメッセージください。
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【ブログ初心者】Wordpress有料テーマは必要?不要?

これからWordpressブログを作ろうと思っている人の中には、次のようなことでお悩みの方もいると思います。『Wordpressのテーマって何を選べばいいの?』『有料テーマの方が稼ぎやすいんでしょ?』『結局、初心者はどのテーマを選べばいいの?』結論から言えば、有料テーマを使ったからといって、稼ぎやすくなるわけではありません。ですから、初心者の方には有料テーマは必要ありません。これからブログを始める初心者の方に限って言えば、無料テーマの『Cocoon(コクーン)』で十分です。初心者に有料テーマをオススメしない理由個人的には、初心者には有料テーマをオススメしたくありません。その理由は、カスタマイズがとても複雑で時間がかかるからです。たしかに有料テーマを使えば、見た目がキレイでオシャレなサイト・ブログが初心者でも簡単に作れるメリットがあります。 ですがその分、自分で設定する箇所が「とても多い」というデメリットもあります。ブログで稼ぐために必要なのは記事の中身であって、ブログの見た目ではありません。ブログの見た目にこだわるあまり、ブログ記事よりテーマのカスタマイズに時間をかけるようであれば本末転倒です。ですから私は、初心者には有料テーマはオススメしません。wordpressの操作を覚えたり、記事を書くことに慣れてきてから有料テーマに切り替えるのは良いと思います。有料テーマを使えば集客や収益が上がる?『有料テーマはSEO効果が高いので、集客・収益がアップする』というのを聞いたことがあるかもしれません。確かに間違いではありませんが、有料テーマだからSEOに強くなるわけではありません。SEO