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すべてのブログから「#お任せ」タグの検索結果

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マッチングアプリで「何通目で会う約束をするか」、タイミングに悩むあなたへ

ハルです (^*^)やり取りが、続いてる。「そろそろ、会う約束してもいいかな」「でも、早すぎるかな」「もう少し続けてからかな」タイミングが、わからない。マッチングアプリで「何通目で会う約束をするか」、タイミングに悩むあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「早すぎる」と思われるのが怖いやり取りが始まって、数日経った。「そろそろ会ってみませんか?」言いたい。でも、躊躇してしまう。「まだ早いかな」「何通もやり取りしてから誘う方が、誠実に見えるかな」「すぐ会おうとする人、って思われないかな」「もう少し仲良くなってからの方がいいのかな」そう思ってるうちに、また返信してしまう。また、返信してしまう。やり取りだけが、ずっと続いていく。「で、いつ誘うんだろう、自分」そう思いながら、また今日も誘えなかった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「遅すぎる」も、怖いでも、反対のことも気になってる。「やり取りが長くなりすぎると、なんか惰性になってくる」「会う前からこんなに話してたら、実際に会ったとき話すことなくなるかも」「相手も、そろそろ会いたいと思ってるかな」「もしかして、待たせすぎてるかな」「他の人と先に会って、そっちに行ってしまうかも」「早すぎる」も怖いし、「遅すぎる」も怖い。ちょうどいいタイミングって、どこなんだろう。考えれば考えるほど、わからなくなってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––
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「彼の好みの女性」に、自分を近づけようと焦るあなたへ

ハルです (^*^)「もっと可愛い髪型にした方がいいのかな」「彼の好きな服のテイストに変えた方がいいのかな」「彼の好みに合わせなきゃ、嫌われちゃうかも」彼のことが好きだからこそ、相手の「理想」に自分を合わせようと必死になってしまうこと、ありますよね。「彼の好みの女性」に、自分を近づけようと焦るあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「もっと好かれたい」から、合わせたくなる彼が好きと言っていた芸能人のスタイル。彼がふと「こういう服いいよね」と呟いた一言。彼が昔「こういう女性がタイプ」と話していた言葉。それを聞くたびに、胸が少しざわついてしまう。「私、全然違うタイプかも」「このままの私じゃ、彼に飽きられちゃうのかな」そう思うと、なんだか焦ってしまって、彼の好みのメイクやファッションを検索したり、彼の理想の立ち振る舞いを意識しようとしたりする。「もっと彼に好きになってほしい」その一心で、自分の姿を彼の理想へ近づけようと努力してしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––合わせ続けると、「本当の自分」が分からなくなる彼の好みに自分を合わせていくこと。それは決して悪いことではありませんし、素敵な思いやりでもあります。でも、ずっと彼の顔色や好みばかりを基準にしていると、少しずつ苦しくなってくることがあります。「今の私って、彼好みになれてるかな」「彼の前で、本来の自分らしく笑えてるかな」「私って、本当はどういう服が好きだった
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仲の良い、よその夫婦を見るたび、自分の家庭の冷え切り方に心が痛むあなたへ

ハルです (^*^)よその夫婦、仲がいい。楽しそう。うちは、違う。仲の良い、よその夫婦を見るたび、自分の家庭の冷え切り方に心が痛むあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 仲のいい夫婦を見るたびに、うちとの差を感じてしまう✅ 昔は、私たちもあんな感じだったのにって思う✅ 夫と会話がない。同じ家にいるのに、他人みたい✅ 「冷え切ってる」とわかってる。でも、どうすればいいかわからない✅ 子供のためにいるだけで、夫婦としては終わってる気がする✅ 誰にも言えない。「離婚すれば?」って言われたくない✅ 寂しい。でも、この寂しさ、誰にわかってもらえるんだろうもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––よその夫婦を見てしまう友達家族と、バーベキューをした。友達夫婦、仲がよかった。「これ、美味しいよ」って、旦那さんが友達に食べさせてた。友達は、笑ってた。「もう、恥ずかしい」でも、嬉しそうだった。見てた。うちの夫は、スマホを見てた。子供たちと遊ぶでもなく。私と話すでもなく。ただ、スマホを見てた。帰り道、車の中。夫と私、無言。「今日、楽しかったね」一応、言ってみた。「まあね」それだけ。夜、一人で考えた。「私たちも、昔はあんな感じだったのに」心が、痛かった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––昔は、違った思い返す。付き合ってた頃。何でも話せた。笑い合えた。「ずっと一緒にいたい」そう思っ
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「誰といたの?」の質問の回答が怪しいと感じるあなたへ

ハルです (^*^)「昨日、どこ行ってたの?」「友達と」「誰と?」「……友達」なんか、怪しい。「誰といたの?」の質問の回答が怪しいと感じるあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「答えが、なんかふわっとしてる」聞いてみた。「昨日、誰といたの?」「友達だよ」「どの友達?」「……前から知ってる友達」名前が出てこない。「なんて名前の人?」「えっと、〇〇ってやつ」なんか、答えるのに間があった気がした。「どんな人?」「普通の友達だって」なんとなく、ぼんやりした答えが続く。「怪しい」そう感じてしまった。でも、「怪しい」と言えなかった。「疑ってるの?」ってなりそうで、怖かった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気のせいかな」と「気のせいじゃないかな」の間で「考えすぎかな」自分に言い聞かせようとする。「友達と会うことくらい、あるじゃないか」「名前を聞かれて、すぐ出てこないこともある」「私が疑い深いだけかな」そう思おうとする。でも、なんか引っかかる。「いつもと、答え方が違った気がする」「なんか、隠してる感じがした」「気のせいかな」と「気のせいじゃないかな」が、交互に来る。どっちかに決まれば、楽になれる。でも、決まらないまま、また今日が終わってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「追い詰めたくない」が、聞けなくさせてるもっと聞きたい。「本当に、誰といたの?
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「面接官の冷たいリアクション」に、手応えを失ってしまったあなたへ

ハルです (^*^)一生懸命、話した。でも、面接官の表情が変わらない。「あ、ダメだったかな」「面接官の冷たいリアクション」に、手応えを失ってしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––一生懸命話したのに、反応がなかった志望動機を話した。準備してきた。練習もしてきた。でも、面接官は、メモを取りながら、無表情だった。「うん、はい」それだけ。「えっと、以上です」言い終わった。「そうですか」それだけ。「あ、刺さらなかったんだ」一気に手応えがなくなった。「次の質問ですが」面接は続いてた。でも、頭の中では「もうダメかもしれない」という気持ちが広がってた。その後の答えも、最初より声が小さくなってた気がした。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「冷たいリアクション」が、頭から離れない面接が終わった。帰り道、また思い出した。「あのときの、あの無表情」「全然、響いてなかったんだろうな」「話し方が悪かったのかな」「内容が薄かったのかな」「他の候補者は、もっとうまく話してるんだろうな」どんどん、マイナスな方向に考えてしまった。「あの面接官、最初から私に興味なさそうだった」「もう、結果は見えてるかもしれない」まだ結果が来てないのに、諦めかけてしまってた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「冷たいリアクション」は、あなたへの評価じゃないかもしれない少し立ち止まって考えてみ
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「元カノとは今も良い友達」と言われて、どこまで嫉妬していいか分からなくなっているあなたへ

ハルです (^*^)彼が言った。「元カノとは、今も仲いいよ」複雑。嫉妬してる。でも、嫉妬していいのかわからない。「元カノとは今も良い友達」と言われて、どこまで嫉妬していいか分からなくなっているあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 「元カノと友達」って言われて、モヤモヤが止まらない✅ 嫉妬してる自分が、器が小さい気がして嫌になる✅ 「友達だから」と言われても、元カノなのに、と思ってしまう✅ どこまで気にしていいのか、どこから言い過ぎなのか、わからない✅ LINEしてるのを見ると、落ち込む。でも、言えない✅ 「気にしてない」フリをしてるけど、本当は気になってる✅ この嫉妬心、どうすればいいのかわからないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「元カノとは、今も仲いい」付き合い始めて、しばらく経ったとき。彼が言った。「前に付き合ってた子、今も友達なんだよね」え?「普通に連絡取り合ってる」え?「なんか、別れてから友達になった感じで」ふーん。「気にしない?」「全然」そう答えた。でも、気になる。すごく気になる。その日の夜、考えてた。「友達ってどういうこと?」「どのくらい仲いいの?」「どんな内容のLINEしてるの?」気になって、気になって、眠れなかった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––LINEしてるのを、見てしまったデートのとき。彼のスマホに、通知が来た。見てしまっ
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659.美容院で「おまかせ」オーダーしてもいいの?

美容院で「おまかせ」オーダーしてもいいの? 美容師の本音&失敗しない“要望の伝え方”も解説 美容院へ行ったとき、あなたはどんなふうに「髪形」をオーダーしていますか。施術が終わった後に、鏡を見て「こんなはずじゃ…」とがっかりしてしまうのは避けたいもの。中には「なりたいイメージをうまく伝えられない」「失敗しないオーダーの仕方が知りたい」と悩んでいる人や、「『おまかせで!』って頼んでもいいものなの?」という疑問を持っている人もいるかもしれません。  そこで、髪形のオーダーで失敗しないためのコツや、「おまかせ」オーダーに対する率直な本音を、美容師の原木佳祐さんに聞いてみました。 おまかせオーダーは「とてもうれしい」 Q.美容院での「髪形のオーダー」で失敗しないためのコツはありますか。 原木さん「『絶対に失敗したくない!』という場合、画像や動画を美容師に見せるのが一番よいと思います。もちろん、『こういう感じで』とイメージを伝えるのもよいのですが、言葉のやりとりだけでは、お客さまが抱いているイメージと美容師側が持つイメージが違う場合があるかもしれません。そのため、言葉だけで伝えるときはなるべく具体的に伝えられるといいですね。 『上の方はボリュームを出したい』『ここの部分は短く切りたい』といった具体的な内容だと、初めての美容師でも把握しやすいでしょう」 Q.画像は必ず用意した方がいいですか。その際は芸能人の画像などでも大丈夫なのでしょうか。 原木さん「明確に目指したいイメージなどがなければ、必ず持ってこなければいけないわけではありません。美容院にもイメージ画像が載ったカタログや雑誌などが
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上司からの指示に配慮がなく雑に扱われていると感じるあなたへ

ハルです (^*^)また、雑な言い方をされた。「ちょっとこれやっといて」説明もない。背景もない。ただ、投げられた。上司からの指示に配慮がなく雑に扱われていると感じるあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「また、こういう言い方か」上司から、仕事を頼まれた。「これ、明日までにやっといて」それだけ。「これ、って何ですか?」聞き返すと、少し面倒そうな顔をされた。「だから、この資料だよ」「何のための資料ですか?」「いいから、やっといて」会話が終わった。席に戻って、資料を見た。「何のためにやるのか、全然わからない」でも、聞き返す空気でもなかった。「また、こういう感じか」ため息が出た。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「雑に扱われてる」という感覚何度も続いてる。説明なしに仕事を振られる。「なんで、そんなやり方してるの」と言われる。「ちゃんとやって」と言われるけど、「ちゃんと」の基準がわからない。「わからないことは聞いて」と言うけど、聞くと面倒そうにされる。「私、この上司に、ちゃんと人として扱われてるのかな」そう思い始めてきた。「雑に扱われてる気がする」その感覚が、じわじわしんどくなってきてる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気にしすぎ」じゃないと思う「上司なんて、そういうもの」「仕事だから、割り切れ」「気にしすぎじゃない?」そう言う人もいるかもしれない
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彼のふとした優しさを「期待していい理由」に変換してしまうあなたへ

ハルです (^*^)彼が、ドアを開けてくれた。「あ、優しい」そう思った瞬間、始まってしまった。「これって、脈ありなのかな」ふとした優しさを「期待していい理由」に変換してしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「これって、意識してるってこと?」LINEで、「大丈夫?」と聞いてくれた。「これって、気にかけてくれてるってこと?」帰り道、少し遠回りして一緒に歩いてくれた。「これって、もっと一緒にいたいってこと?」名前を呼ぶとき、少しだけ優しいトーンだった気がした。「これって、特別に思ってるってこと?」一つ一つは、小さなこと。でも、気づいたら「期待していい理由」に変えてしまってる。「これだけ優しくしてくれるなら、脈ありなんじゃないか」そう思い始めると、止まらない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「期待していい」と思いたい気持ちは、本物「これって、脈ありかな」そう考えてしまうのは、それだけ好きだから。好きだから、サインを探してしまう。好きだから、小さな優しさに意味を見つけてしまう。「期待していい理由」を探してしまうのは、「期待したい」という気持ちが本物だから。おかしくないんです。でも、その変換が、後で自分を苦しくさせてしまうことがあります。「あれだけ優しくしてくれたのに、なんで」期待が大きくなるほど、違った時のダメージが大きくなっていく。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––
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「雇われていた頃のほうが楽だったのかも」という思いが、頭をよぎっては打ち消すあなたへ

ハルです (^*^)独立して、働いてる。自分で決めた道。でも、ふと思ってしまった。「雇われてた頃の方が、楽だったのかも」「雇われていた頃のほうが楽だったのかも」という思いが、頭をよぎっては打ち消すあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「なんで、こんなことを考えてしまうんだろう」仕事が、うまくいかなかった日。売上が、思ったより伸びなかった日。孤独を感じた日。ふと、頭をよぎってしまった。「雇われてた頃の方が、楽だったのかも」決まった給料があった。仕事が終わったら、終わりだった。同僚がいた。「あの頃の方が、よかったのかな」でも、すぐに打ち消した。「何を言ってるんだ、自分で選んだ道じゃないか」「弱気になってどうする」「また、こんなことを考えてしまった」自分を責めながら、また仕事に戻る。でも、また同じことが頭をよぎる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「打ち消さなきゃ」と思うほど、消えない「雇われてた頃の方が楽だったかも」この思いを、打ち消そうとする。「ネガティブなことを考えちゃダメだ」「せっかく独立したのに、弱音を吐くな」「こんなことを考えてる時間があったら、仕事しろ」そう言い聞かせる。でも、打ち消せば打ち消すほど、また出てくる。「やっぱり、雇われてた方が」「あの頃の安定は、良かったな」打ち消そうとすることが、逆に意識させてしまってる気がする。「こんなことを考える自分は、覚悟が足りないのかな」また、自分を責めてしま
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「奢る・奢られる」の空気感にモヤモヤして、デートを素直に楽しめなくなっているあなたへ

ハルです (^*^)ご飯を食べ終わった。会計のタイミングが来た。「あ、どうしよう」また、モヤモヤしてしまった。「奢る・奢られる」の空気感にモヤモヤして、デートを素直に楽しめなくなっているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––会計の瞬間が、なんか緊張する楽しかった。話も弾んだ。「いいデートだったな」そう思ってた。でも、お会計のタイミングが来た瞬間、空気が少し変わった。「どうしよう、奢ってもらうべきなのかな」「でも、割り勘の方がさっぱりしてるかな」「割り勘にしたら、脈なしと思われるかな」「私から出そうとしたら、変な空気になるかな」一瞬で、色々なことが頭を駆け巡った。楽しかったデートの最後が、モヤモヤで終わってしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「正解がわからない」のが、一番しんどい「奢ってもらうのが当然」という人もいる。「割り勘が対等でいい」という人もいる。「最初は奢って、慣れてきたら割り勘」という人もいる。「交互に払えばいい」という人もいる。正解が、人によってバラバラ。「どれが正しいの?」わからない。相手がどう思ってるかも、わからない。「奢ってほしいと思ったら、図々しいのかな」「割り勘を求めたら、ケチだと思われるかな」「出そうとしたら、遠慮してると思われるかな」どうしても、相手の目線が気になってしまう。それが、デートを素直に楽しめなくさせてしまってる。–––––––––––––––––––––––––
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転職で「条件や年収」ばかり気にしすぎて、自分が何を一番大切にしたいか見失うあなたへ

ハルです (^*^)求人情報を眺めながら、月収や賞与の数字、年間休日、リモートワークの可否といった「条件」を何度も見比べている。最初は「もっと自分らしく働きたい」「今のモヤモヤから脱却したい」と思って始めた転職活動だったはずなのに、気づけば数字や条件のパズルを解くような作業になってしまっている。「条件が良い方に進むのが正解なのかな」「でも、本当にここでいいんだろうか」画面をスクロールする指を止め、ふとそんな迷いが頭をよぎる。自分の本当の気持ちが見えなくなって、少し心が疲れてしまっているあなたへ。---条件を並べるほど、心が置き去りになっていく転職活動を始めると、どうしても目に見える数字や制度に意識が向きます。「年収は今より下げたくない」「残業はこれくらいまでに抑えたい」「できれば名の通った会社がいいかもしれない」どれも生きていく上で、そして自分を守る上でとても大切な指標です。条件を気にすること自体は、決して悪いことでも、意地汚いことでもありません。ただ、条件という「外側の物差し」ばかりに気を取られていると、だんだん自分の「内側の声」が聞こえなくなってしまうことがあります。条件をすべてクリアしているはずの求人を見つけても、なぜか心が踊らない。面接が進んでいるのに、どこか他人事のような気がしてしまう。それは、あなたが一番大切にしたい「働く上での軸」や「どんな毎日を過ごしたいか」という本当の願いが、条件に埋もれてしまっているからかもしれません。---なぜ見失ってしまうのか転職活動の中で、自分が大切にしたいものが見えなくなってしまう背景には、いくつかの理由が重なっていることがあります。
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「関係が深まるほど距離を置く彼」に、不安が募ってしまうあなたへ

ハルです (^*^)仲良くなってきた気がしてた。なのに、なんか最近、遠い気がする。「関係が深まるほど距離を置く彼」に、不安が募ってしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––近づいたと思ったら、引かれた気がした最初の頃は、連絡がよく来てた。会う頻度も、高かった。「この人、積極的だな」そう思ってた。嬉しかった。「仲良くなってきたな」そう感じ始めた頃。なんか、連絡のペースが落ちた気がした。「忙しいのかな」そう思おうとした。でも、なんか違う気がした。「私が何かしたのかな」「距離を感じてきた」「近づいてきたのに、なんで引いてるんだろう」その「なんか遠くなった感じ」が、気になって仕方ない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「仲良くなるほど、遠くなる」が続いてるこれ、一度だけじゃない。仲良くなってきたな、という感覚が出てきたとき。なぜか、引いてしまう。「また、これか」繰り返されるたびに、不安が大きくなっていく。「この人、本当に私のことが好きなのかな」「近づくのが怖いのかな」「私といることを、重く感じてるのかな」「そのうち、いなくなってしまうのかな」考えれば考えるほど、どんどん不安になっていく。でも、直接聞くのは怖い。聞いて、「重いな」と思われるのが怖い。だから、一人で抱えてしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––なぜ、関係が深まるほど距離を置くのか「関
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「面接で話す自分の強み」が、見つからないあなたへ

ハルです (^*^)面接の準備をしてた。「あなたの強みを教えてください」止まった。「強み、か」「面接で話す自分の強み」が、見つからないあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「強みって、何だろう」「あなたの強みを教えてください」考えた。「強み、か」「特別なスキルがあるわけじゃない」「資格も、すごいものはない」「リーダーをやったこともない」「これといって、秀でてるものがない気がする」止まった。「私って、強みがない人間なのかな」そう思ってしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「すごいこと」じゃないといけない気がしてしまう「強み」という言葉を聞くと、なんかすごいことを言わなきゃいけない気がする。「英語が堪能です」「プログラミングができます」「チームをまとめた経験があります」「大きなプロジェクトを動かしました」そういうことを言わなきゃいけない気がしてしまう。でも、そういうものが、自分にはない気がする。「じゃあ、私には強みがないってこと?」そう思ってしまって、また止まる。でも、本当にそうなのでしょうか。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「強み」は、特別なことじゃなくていい少し考えてみてほしいのですが。「強み」って、「他の人にはできない特別なこと」じゃなくてもいいんです。「当たり前にやってきたこと」の中に、実は強みが隠れていることが多いです。「締め切
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祝・販売実績500件突破!皆さま、ありがとうございます!

ハルです (^*^)ご報告があります。おかげさまで、ココナラでの販売実績が500件を突破しました!今日は、少しだけ私の気持ちを書かせてください。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––500という数字の重さ500件。数字だけ見ると、あっさりしてる。でも、私にとっては全然そうじゃない。500件のご利用をいただいた。たくさんの方の本音を聴かせてもらった。その一つ一つが、全部違う。全部、本物だった。「500件達成!」という感覚より、「たくさんの方のお話を聴かせてもらえた」という感覚の方が、ずっと近い気がしています。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––正直に言うと、最初は不安だったココナラを始めたとき、不安がなかったと言えば嘘になります。「私に話を聴いてほしいと思ってくれる方がいるのかな」「18年の経験が、電話やチャットで伝わるのかな」「最初のお客様が来るまで、どのくらいかかるんだろう」そういう気持ちが、最初はありました。でも、来てくださった。最初のご利用があった。その方がお話してくださって、終わった後の空気が少し変わった気がした。あの瞬間のことを、今でも覚えています。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––500件の積み重ね500件という数字は、一気にできたわけじゃない。1件、また1件。その積み重ねです。恋愛の悩み。仕事の悩み。家族のこと。言葉にならないモヤモヤ。「誰かに話したかっただけ」という気持ち。
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初めて会った直後の彼からのメッセージを気にするあなたへ

ハルです (^*^)初めて会った。楽しかった。その後から、スマホが気になって仕方ない。「メッセージ、来るかな」初めて会った直後の彼からのメッセージを気にするあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––帰り道から、もうスマホを見てしまってる別れた。電車に乗った。「楽しかったな」そう思いながら、スマホを開いてしまった。「もう、メッセージ来てるかな」来てない。「まだかな」家に着いた。お風呂に入る前に、また見た。来てない。ご飯を食べながら、また見た。来てない。「なんで来ないんだろう」「楽しくなかったのかな」「私のこと、どう思ったんだろう」考え始めてしまった。別れて2時間しか経ってないのに、もうぐるぐるしてる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「メッセージの速さ」で、全部を判断してしまう夜、メッセージが来た。「今日はありがとうございました」ほっとした。でも、また考えてしまった。「楽しかったって書いてない」「また会いたいとは、言ってくれなかった」「ありがとうございました、だけか」「これって、社交辞令?」「本当に楽しかったなら、もっと違う文章になるんじゃないかな」メッセージが来ても、また不安になってしまった。「来ない」でも不安。「来た」のに、また不安。どっちにしても、ぐるぐるしてしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「初めて会った直後」は、そういうものかもし
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彼との会話、「タメ口に変えるタイミング」で、悩みすぎちゃうあなたへ

ハルです (^*^)仲良くなってきた気がする。でも、まだ敬語。「そろそろ、タメ口でもいいかな」でも、言い出せない。「タメ口に変えるタイミング」で、悩みすぎちゃうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「もう敬語じゃなくてもいいかな」と思い始めてる何回か会った。LINEも、ちょくちょく続いてる。「仲良くなってきたな」という感覚がある。でも、まだお互い敬語だ。「そろそろ、タメ口でもいいかな」そう思い始めてる。でも、踏み出せない。「まだ早いかな」「向こうはまだ敬語でいたいのかな」「急にタメ口になったら、馴れ馴れしいって思われるかな」考えてるうちに、またいつもの敬語で返してしまう。タメ口に変えたい気持ちはあるのに、なんかずっと変われないでいる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「相手がタメ口にするのを待ってる」状態になってる「向こうからタメ口になってくれたら、こっちも合わせやすい」そう思って、待ってたりしませんか。でも、相手も同じことを思ってるかもしれない。「向こうからタメ口になってくれたら」お互いが待ってる状態になってしまって、いつまでも敬語が続く。「どっちかが先に踏み出せばいいだけなのに」でも、それが難しい。なんか、変えるタイミングって、すごく大事な気がしてしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「正解のタイミング」は、実はない「何回会ったらタメ
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仕事で「小さな成功体験」を積み重ねて、自信を深めたいあなたへ

ハルです (^*^)自信が、ない。「もっと自信があれば」そう思うけど、どうすればいいかわからない。「小さな成功体験」を積み重ねて、自信を深めたいあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「自信をつけたい」と思いながら、何もできていない「自信をつけたい」そう思ってる。でも、何から始めればいいかわからない。「大きなことを成し遂げれば、自信がつくのかな」「資格でも取れば、変わるのかな」「もっと結果を出せれば」でも、その「大きなこと」のハードルが高くて、動けないまま時間が過ぎていく。「また、何もできなかった」それがまた、自信のなさを強化してしまう。そのループから、抜け出せない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「自信」は、大きなことからじゃなくていい「自信をつけるには、大きな成功が必要」そう思いがちですが、実はそうじゃないことが多いです。自信というのは、小さな「できた」の積み重ねで、少しずつ育っていくものだと思っています。「今日、早起きできた」「苦手なあの人に、笑顔で挨拶できた」「ずっと先延ばしにしてた書類を、一枚だけ片付けた」そういう、本当に小さなことでいいんです。「こんなことで自信がつくの?」と思うかもしれません。でも、「できた」という感覚の積み重ねが、少しずつ「私はできる」という感覚を育ててくれると思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「でき
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「自分の得意分野」とは違う仕事を任され、日々苦戦しているあなたへ

ハルです (^*^)得意じゃない仕事を、任された。頑張ってる。でも、うまくいかない。毎日、苦戦してる。「自分の得意分野」とは違う仕事を任され、日々苦戦しているあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 自分の得意分野じゃない仕事を任されて、毎日しんどい✅ 頑張ってるのに、うまくいかない。自信をなくしてきた✅ 「なんで私が、この仕事を」って思ってしまう✅ 周りはできてるのに、自分だけできてない気がする✅ 「向いてない」って思うけど、言い訳みたいで言えない✅ いつまで、この状況が続くのかわからない✅ 疲れた。でも、弱音を吐けないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「なんで私が、この仕事を」辞令が出た。「来月から、〇〇の担当をお願いします」「え?」自分の得意分野じゃない。むしろ、苦手な領域。「なんで、私が?」でも、言えなかった。「わかりました」そう答えた。新しい仕事が始まった。わからないことだらけ。調べても、なかなか身につかない。前の仕事では、スムーズにできてたのに。今の仕事は、一つ一つが重い。「こんなに違うのか」毎日、感じてる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––頑張ってるのに、うまくいかない一生懸命、勉強してる。わからないことは、調べる。先輩に聞く。でも、うまくいかない。ミスが続く。「またか」自己嫌悪になる。「もっと頑張らなきゃ」また頑張る。でも、また躓く。「
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喧嘩のあとに話し合いを避ける彼と、将来大丈夫かなと思っていませんか?

ハルです (^*^)喧嘩した。仲直りはした。でも、ちゃんと話し合えてない。「将来、このままで大丈夫かな」そう思ったことはありませんか?––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––喧嘩のあと、どうなりますか?喧嘩をしたとき、彼はどうしますか?以下はいくつ当てはまりますか?✅ 喧嘩のあと、「もういいじゃん」で終わらせようとする✅ 「なんで怒ってるの?」と聞いても、「別に」と言われる✅ 話し合おうとすると、黙ってしまう✅ 「ごめん」は言うけど、何がいけなかったかを話し合わない✅ 同じ喧嘩を、何度も繰り返してしまってる✅ 仲直りしても、スッキリしない感覚が残る✅ 「また同じことが起きる気がする」という不安があるいくつ当てはまりましたか?たくさん当てはまるなら、もしかしたら同じ問題が繰り返されやすい状況かもしれません。少ししか当てはまらないなら、二人なりのやり方で解決できてる部分もあるのかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「話し合いを避ける」のはなぜ?彼が話し合いを避けるのには、理由があるのかもしれません。一つは、話し合いが苦手なだけかもしれない。言葉で感情を整理するのが、苦手な人がいます。責められてる感じがして、怖いのかもしれない。「また喧嘩になりそう」で、避けてるのかもしれない。悪気があるんじゃなくて、どうすればいいかわからないだけかもしれない。でも、一方で。「面倒くさいから、早く終わらせたい」だけのこともある。「自分が悪いと認めたくない」から、避け
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職場で「愚痴やネガティブな会話」に、同調することに疲れたあなたへ

ハルです (^*^)また始まった。愚痴。ネガティブな話。「そうだよね」って言い続けることに、疲れた。職場で「愚痴やネガティブな会話」に、同調することに疲れたあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 同僚の愚痴に、毎回「そうだよね」と言い続けてる✅ 同調しないと、雰囲気が悪くなりそうで怖い✅ 「同調するの、もう疲れた」って思い始めてる✅ 本当は、そんなに共感してない。でも、言えない✅ ネガティブな会話に引きずられて、自分まで暗くなってしまう✅ でも、輪を乱したくない✅ この状況から抜け出したいけど、どうすればいいかわからないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––また、愚痴が始まったお昼休み。席についた。同僚が言った。「ねえ、聞いてよ。今日の朝、上司にまた言われてさ」始まった。愚痴、始まった。「うんうん、そうなんだ」相槌を打つ。「本当に、あの人ってどうかと思わない?」「そうだよね」言った。本当にそう思ってるか、わからない。でも、言った。「また同じ話だな」心の中で思う。でも、口には出さない。「本当、最悪だよね」「まあ、そういうこともあるよね」愚痴は続く。お昼休みが、愚痴で終わった。また今日も、同調し続けた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––同調しないと、怖い「同調しなければ」そう思ってしまう。「そうかな?」って言ったら。「え、味方じゃないの?」ってなりそうで。「
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「今の会社でゴールが見えてしまった」瞬間に、虚しくなってきたあなたへ

ハルです (^*^)ふと気づいてしまった。この会社で、この先どうなるか。なんとなく、見えてしまった。「今の会社でゴールが見えてしまった」瞬間に、虚しくなってきたあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 「この会社にいても、この先こうなるだけ」って見えてしまった✅ 10年後の先輩を見て、「ああ、私もこうなるのか」って思った✅ 成長の限界を感じてきた。新しいことが、もうない✅ 「このままここにいていいのかな」って、不安になってきた✅ 転職したい気持ちはある。でも、踏み出せない✅ 仕事自体は悪くない。でも、虚しい✅ この気持ち、誰かに言っても「贅沢」って言われそうで言えないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––先輩を見て、気づいてしまった先輩がいる。10年先輩。仕事ができる。人柄もいい。でも、ある日気づいた。「この人、10年後の私かもしれない」同じ部署。同じ仕事。給料は少し上がってる。でも、やってることは大きく変わらない。会議に出て、書類を作って、同じルーティンを繰り返してる。先輩は、それに慣れてる。不満もなさそう。でも、私は思ってしまった。「10年後、私もこうなるのか」「それで、いいのかな」虚しくなった。先輩が悪いわけじゃない。でも、その姿が、自分の未来に重なった瞬間、何かが変わった気がした。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––ゴールが、見えてしまったこの会社の
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別れたはずなのに「楽しかった思い出」ばかり美化して苦しいあなたへ

ハルです (^*^)別れた。終わった。なのに、楽しかった記憶ばかり浮かぶ。苦しい。別れたはずなのに「楽しかった思い出」ばかり美化して苦しいあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 別れたのに、楽しかった記憶ばかりが浮かんでくる✅ 「あのときは幸せだった」って、何度も思い返してしまう✅ 辛かったこと、嫌だったことは、なぜか薄れていく✅「なんで別れたんだろう」って後悔することがある✅ 新しい恋愛に踏み出せない。比べてしまう✅ 「あの人を超える人はいない」って思ってしまう✅ 早く忘れたいのに、忘れられないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––楽しかった記憶ばかり、浮かんでくる別れた。終わった関係。なのに、頭の中に浮かんでくる。2人でいった旅行。笑い合った夜。何気ない休日の朝。「おはよう」って言いながら、隣にいたこと。楽しかった。幸せだった。そういう記憶ばかり、浮かんでくる。「なんで別れたんだろう」そう思ってしまう。でも、別れた理由はあった。辛いこともあった。嫌だったこともあった。でも、なぜか、そっちの記憶は薄い。楽しかった記憶だけが、鮮明に残ってる。美化してる。わかってる。でも、止められない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––辛かったことが、薄れていく別れた理由。あった。すれ違いが続いてた。傷ついたことも、あった。「もう無理」って思ったこと、あった。だから、別れ
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親しい同僚が先に退職することを知り、応援したい気持ちと、一人取り残される寂しさで複雑なあなたへ

ハルです (^*^)親しい同僚が、辞める。応援したい。でも、寂しい。この気持ち、複雑すぎる。親しい同僚が先に退職することを知り、応援したい気持ちと、一人取り残される寂しさで複雑なあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 親しい同僚が辞めることを知って、ショックだった✅ 「今までありがとう」って言えた。でも、心の中は複雑✅ 応援したい。でも、寂しい。この2つが同時にある✅ 「一人になるのか」って思ったら、急に職場が怖くなった✅ 「私も辞めたい」「私も次のステップに進みたい」って思い始めた✅ 自分が取り残されてる気がして、焦る✅ この気持ち、素直に言えない。言ったら、引き止めてるみたいでもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––突然、聞かされたランチのとき、だった。いつもの2人でのランチ。他愛もない話をしてた。そしたら、同僚が言った。「実はね、来月で辞めることにしたんだ」え?「転職先、決まって」え?「急でごめんね。でも、ずっと考えてたことで」笑顔だった。すっきりした顔だった。「そっか」しか言えなかった。「応援してるよ」そう言えた。でも、心の中は、ぐるぐるしてた。ランチが終わった。職場に戻った。同僚の席を見た。来月から、空くんだ。急に、実感がわいた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「おめでとう」って言えた。でもその日の夜。一人で、考えた。「今までありがとう」って言
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おかげさまで、販売実績200件を超えました!

ハルです (^*^)この度、おかげさまで販売実績200件を超えることができました。ココナラに初出品してから約半年。200件のご相談をお受けすることができました。本当に、ありがとうございます。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––ココナラを始めたきっかけ私は、18年以上、対面でお悩み相談をしてきました。フィットネスインストラクター、パーソナルトレーナーとして、累計7万人以上の方と向き合ってきました。お客様の心と向き合うこと。悩みを聴くこと。寄り添うこと。それが、私の仕事でした。でも、対面だと、限界があります。遠くに住んでいる方。忙しくて来れない方。人と会うのが辛い方。そういう方たちに、どうやって寄り添えるだろう。そう考えた時、ココナラに出会いました。昨年9月、初めて出品しました。不安でした。「オンラインで、ちゃんと寄り添えるだろうか」「誰か、利用してくれるだろうか」でも、やってみよう。そう思いました。最初の1件。すごく緊張しました。電話が繋がった瞬間、「お願いします」って言われた時、「この方の力になりたい」って強く思いました。お話を聴きました。嬉しかった。「やってよかった」って思いました。それから、2件目、3件目。少しずつ、ご利用いただける方が増えていきました。そして、12月。レギュラーランクからプラチナランクへ、飛び級させていただきました。本当に、ありがたかったです。そして今年3月。販売実績200件を超えました。200件のご相談。一つ一つが、思い出深いです。––––––––––––––––––––––––––––––
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種から学ぶ。

みなさま、こんばんわ☺️今日はどんな1日を過ごされたでしょうか?私は、私のクライアント様では珍しい男性の方のセッションをさせていただきクライアント様が自分の力で大きな変化の真っ只中を進んでいかれているということをまざまざと見ることが出来、イノチの力強さ、素晴らしい可能性を改めて肌で感じました😍✨いや〜〜〜〜、本当にカードリーディングって奥が深いんです。理屈はうまく説明はできないのですがただのカードではない笑(タダモノデハナイ)私はカードに現れたエネルギーを言葉としてただクライアント様にお伝えしているだけで目の前のカードには確かにエネルギーが反映されているんですよね。ほんと、不思議🥳一番の不思議はその時に私を通して出てくる言葉は絶対に私の頭の中から発生したものではないというものすごい確信があるんです。だってね、私には到底思い付かないような逆立ちしたって考えつかないようなことが私の中から言葉という形を纏って出てくるのですよ。すごく変な表現だとは思うのですが喋ってる私を、どこかテレビでも見るような感じで私がまた見ているような感じとでもいうか、「へぇ〜、そうなんだ。そういうことなんだ。世界ってそういう風になってるんだ」とびっくりすることが度々あるんですよね。ほんと、不思議なんですけどね。で!!!!!!!種から何を学んだのかと言いますと種って撒かないと芽が出ないんですよ!(知ってるワイというつっこみはお待ちくださいね笑)そんなこと知ってる方がほとんどだとは思うのですが本当にそれがどういうことなのか、ということを私が魂の真ん中を稲妻が突き抜けるように理解したのは去年種蒔きして、芽が出てきた
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「婚活疲れ」で、誰と会っても好きになれず、気力が落ちてきたあなたへ

ハルです (^*^)また、会った。悪い人じゃなかった。でも、「また違うな」と思ってしまった。「婚活疲れ」で、誰と会っても好きになれず、気力が落ちてきたあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「また、ピンとこなかった」婚活を始めて、もう何ヶ月も経つ。何人も会ってきた。悪い人は、いなかった。「普通にいい人だな」と思う人もいた。でも、「この人だ」という感覚が、一度も来なかった。また今日も、会った。丁寧な人だった。話も聞いてくれた。でも、帰り道、思ってしまった。「また、ピンとこなかった」「なんで、いつもこうなんだろう」少し、疲れてしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気力が、落ちてきた」最初の頃は、違った。「次はどんな人に会えるかな」そういう気持ちがあった。プロフィールを読むのも、楽しかった。デートの場所を考えるのも、わくわくしてた。でも、今は違う。「また、会わなきゃいけない」そう思うようになってきた。「また、ピンとこないかもしれない」デートの前から、気が重くなってきてる。「私、婚活向いてないのかな」「このまま続けても、意味があるのかな」気力が、じわじわ落ちてきてる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「好きになれない自分」を責めてしまってる「なんで、好きになれないんだろう」自分を責めてしまうことがある。「いい人なのに、好きになれない私がおかしい
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「いい雰囲気」なのに、あと一歩を踏み出してくれない彼に焦るあなたへ

ハルです (^*^)いい雰囲気だと思う。楽しそうにしてくれてる。でも、なんで踏み出してこないんだろう。「いい雰囲気」なのに、あと一歩を踏み出してくれない彼に焦るあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「これって、脈ありじゃないの?」よく会う。話も弾む。LINEも続いてる。二人でいるとき、楽しそうにしてくれてる。「これって、脈ありだよね?」そう思ってた。「そろそろ、何か言ってくれるかな」「今日こそ、告白してくれるかな」期待してた。でも、また何もなかった。「また、今日も友達として終わった」帰り道、少しため息をついてしまった。「なんで、踏み出してくれないんだろう」そのモヤモヤが、また溜まった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「待ち続けること」に、疲れてきた最初は、待てた。「そのうち、言ってくれるだろう」でも、何ヶ月も経った。「まだ、来ない」待つことに、疲れてきた。「私の気持ちだけが、空回りしてるのかな」「向こうは、そこまで思ってないのかな」「友達として見てるだけで、私だけが勘違いしてるのかな」だんだん、自信がなくなってきた。「いい雰囲気だと思ってたのは、私だけだったのかな」そう思い始めると、しんどくなってくる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「踏み出せない理由」は、色々ある「なんで踏み出してくれないんだろう」その理由は、人によって全然違います。「
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「休日は二人で過ごしたい」のに、ゲームをする彼の背中をただ見つめているあなたへ

ハルです (^*^)休日。一緒にいる。でも、彼はゲームをしてる。私は、その背中を見てる。「休日は二人で過ごしたい」のに、ゲームをする彼の背中をただ見つめているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「一緒にいるのに、一人みたい」休日。彼の家にいた。「今日、一緒にいられる」嬉しかった。でも、彼は座って、ゲームを始めた。「ちょっとやってもいい?」「いいよ」そう言った。でも、ちょっとのつもりが、1時間経った。2時間経った。彼の背中を、ただ見てた。「一緒にいるのに、なんか一人みたいだな」そう思った瞬間、少し悲しくなった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「やめてほしい」とは言えない「ゲームをやめてほしい」そう思ってる。でも、言えない。「ゲームが好きなのはわかってる」「邪魔したくない」「器の小さい彼女と思われたくない」「ゲームくらいで文句を言うなんて、大人げない気がする」だから、黙ってる。「いいよ」と言い続ける。でも、心の中では、もやもやが溜まっていく。「なんで、休日なのにゲームばかりなんだろう」「私と一緒にいたくないのかな」「もっと一緒のことをしたいのに」言えないまま、また背中を見てる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「一緒にいる時間」と「一緒に過ごす時間」は、違う気づいたことがある。「一緒にいる時間」と「一緒に過ごす時間」は、違う。同じ空間にいても
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「一度離れたほうがいいのかな」と、別れと修復の間で揺れ動いているあなたへ

ハルです (^*^)別れた方がいいのかな。でも、離れたくない。修復できるのかな。でも、このままでもしんどい。「一度離れたほうがいいのかな」と、別れと修復の間で揺れ動いているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「別れる」も「続ける」も、どちらも怖い別れた方がいいのかもしれない。そう思う日がある。「このまま続けても、変わらない気がする」「一緒にいても、しんどいことの方が多い」「離れた方が、お互いのためかもしれない」でも、別れることも怖い。「やっぱり好きだから」「別れて後悔したくない」「離れてから、失ったことに気づくかもしれない」「別れる」も「続ける」も、どちらも怖い。どっちにも踏み出せないまま、また今日も一緒にいる。でも、このままでいいのかという気持ちも、消えない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「一度離れてみたら」という考えが浮かぶ「別れる」という決断は、まだできない。でも、このままでいることも、しんどい。そこで浮かんでくる考えがある。「一度離れてみたら、どうだろう」「少し距離を置いたら、見えてくるものがあるかもしれない」「冷静になれる時間があれば、答えが出るかもしれない」「離れてみて、やっぱり必要だと思えたら、戻ればいい」そう思う。でも、同時に不安もある。「距離を置いたら、そのまま終わってしまうかもしれない」「彼が、離れた間に気持ちが変わってしまうかもしれない」「一度離れると決めたら、戻れないかもしれな
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「良い人なんだけど」止まりで、ときめく感情が湧いてこないあなたへ

ハルです (^*^)「良い人なんだけどな」何度、そう思っただろう。悪い人じゃない。でも、なんか、ときめかない。「良い人なんだけど」止まりで、ときめく感情が湧いてこないあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「良い人なんだけど」が、またも出てきた会ってみた。優しかった。話もちゃんと聞いてくれた。「この人、良い人だな」そう思った。でも、家に帰って、考えた。「また会いたいか?」「好きか?」「ときめいたか?」「……良い人なんだけどな」また、この言葉が出てきた。「なんで、こうなるんだろう」「良い人なのに、ときめかない」「私、贅沢なのかな」「こういう人こそ、一緒にいるべきなんじゃないかな」でも、正直なところ、また会いたいかどうか、迷ってしまってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「ときめかないのは、自分がおかしいのかな」自分を責めてしまうことがある。「良い人なのに、ときめかない私がダメなのかな」「私、求めすぎなのかな」「年齢的にも、こういう人と進んでいくべきなんじゃないか」「ときめきなんて、幻想なのかもしれない」心がついてこない。「良い人なんだけど」が、また出てくる。この繰り返し。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「ときめき」は、必要なのか「ときめきがなくても、良い人と一緒になった方が幸せ」そういう意見もあります。「ときめきなんて、長続きしない」「安心感
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面接で「最後に何か質問はありますか」と言われ、焦ってしまうあなたへ

ハルです (^*^)面接が、終わりに近づいてきた。面接官が言った。「最後に、何か質問はありますか?」頭が、真っ白になった。面接で「最後に何か質問はありますか」と言われ、焦ってしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「質問はありますか?」で、固まってしまった面接は、それなりに話せてた気がした。「もう少しで終わりだ」そう思ったとき、来た。「最後に、何か質問はありますか?」「え、質問」頭の中が、一瞬止まった。準備してきた質問、あったはずなのに。緊張してたら、全部飛んでしまった。「あ、えっと」沈黙が続いた。「特に、大丈夫です」言ってしまった。「本当は、聞きたいことがあったのに」面接が終わった後、後悔した。「あそこで、ちゃんと質問できてたら」また、一人反省会が始まってしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「何を聞けばいいかわからない」が、一番しんどい質問を準備しようとした。でも、何を聞けばいいかわからない。「聞きたいことなんて、特にない」「聞きたいことはあるけど、失礼にならないか心配」「ネットで調べたら書いてあることを聞いたら、準備してないと思われる?」「待遇や給料のことを聞いたら、印象が悪くなる?」「的外れな質問をしたら、どうしよう」色々考えすぎて、何も準備できなかった。「特にありません」が、また出てしまいそうで、怖い。–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––
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「彼の部屋にある見覚えのないモノ」に、心がざわついてしまうあなたへ

ハルです (^*^)彼の部屋にいた。ふと、目に入った。「あれ、これ、なんだろう」見覚えのないものがあった。「彼の部屋にある見覚えのないモノ」に、心がざわついてしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––見えてしまった彼の部屋にいた。特に何も考えてなかった。でも、ふと目に入ってしまった。見覚えのないヘアゴム。知らないコップ。女性のものに見えるリップクリーム。「あれ」一瞬、止まった。「これ、誰の?」聞けなかった。「気のせいかな」「彼の家族のものかな」「昔からあったのかな」色々考えたけど、聞けなかった。「聞いたら、疑ってると思われる」「変な空気になりそう」だから、何も言わなかった。でも、ずっと気になってた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––家に帰ってから、ぐるぐるし始めた家に帰った。「やっぱり、気になる」また、思い出してしまった。「あれ、誰のものなんだろう」「彼女がいたとき、残ったものかな」「それとも、今も誰かと」考えたくないのに、考えてしまう。「気のせいだよ」「深読みしすぎだよ」自分に言い聞かせる。でも、止まらない。「もし、浮気してたら」「もし、私以外に誰かいたら」どんどん、悪い方向に考えてしまう。眠れなかった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「聞けばいい」のに、聞けない「直接聞けばいい」頭ではわかってる。「これ、誰の?」一言聞けば、終わる話か
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転職先で「自分のスキルで通用するか」、自信を持てないあなたへ

ハルです (^*^)転職が決まった。嬉しいはずなのに、不安が来た。「自分のスキルで、通用するのかな」転職先で「自分のスキルで通用するか」、自信を持てないあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––入社前から、もう不安になってる内定をもらった。嬉しかった。「よかった」と思った。でも、少し経ったら、不安が来た。「あの会社で、私のスキルで通用するのかな」「前の会社でできてたことが、向こうでも通用するとは限らない」「向こうの方が、レベルが高いかもしれない」「周りの人たちについていけなかったら、どうしよう」「即戦力を期待されてたら、期待外れになるかもしれない」内定をもらったのに、喜べないでいる。どこかずっと、不安が消えない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「前の会社でできてた」は、本当に通用するの?「前の会社では、それなりにやれてた」でも、転職先ではどうだろう。「前の会社は、特殊な環境だったのかもしれない」「前の会社のやり方が、向こうでは通用しないかもしれない」「前の会社では評価されてたけど、向こうでは普通かもしれない」そういうことを考え始めると、止まらない。「前の会社での経験」が、本当に武器になるのか、わからなくなってくる。「私って、実はたいしたことないのかもしれない」そんなことまで思ってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「即戦力」という言葉が、
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転職で「家族や周りの反対」を気にして、なかなか動けないあなたへ

ハルです (^*^)やりたいことがある。動きたい。でも、家族や周りが反対してる。「家族や周りの反対」を気にして、動けないあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「反対される」とわかってる転職しようと思ってた。独立を考えてた。新しい何かを始めようとしてた。「この人たちに話したら、反対されるだろうな」そう思うと、言い出せない。「せっかく安定した仕事があるのに」「今さら、そんなリスクを取るの?」「うまくいくわけないよ」言われる前から、そういう言葉が頭の中に浮かんでしまう。だから、言えない。言えないから、動けない。動けないまま、また時間が過ぎていく。「いつか話そう」が、「いつか」のまま終わっていく。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––実際に、反対された勇気を出して、話してみた。「転職しようと思ってる」「独立を考えてる」「こういうことを始めたい」返ってきたのは。「今の仕事、何が不満なの?」「リスクが高すぎる」「もう少し考えてから決めなさい」「うちのことも考えてよ」思ってた通りだった。でも、思ってた以上に、しんどかった。「そうだよね」と言ってほしかったわけじゃない。「応援してほしかった」でも、してもらえなかった。それが、想像以上に堪えた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「反対する人」の気持ちも、少しわかる反対する家族や周りの人を、責めたいわけじゃない。その
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「次のデートの誘い」を、彼から待ってしまうあなたへ

ハルです (^*^)今日のデート、楽しかった。でも、別れ際に思ってしまった。「次、いつ誘ってくれるんだろう」「次のデートの誘い」を、彼から待ってしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「自分から誘えばいいのに」がわかってても、待ってしまう「次、いつ会える?」自分から言えばいい。頭ではわかってる。でも、言えない。「もし、乗り気じゃなかったら」「都合が悪いって言われたら」「しつこいって思われたら」そう思うと、言葉が引っ込んでしまう。「彼から誘ってくれたら、それだけで好意の確認になる」だから、待ってしまう。でも、待ってる時間が、しんどい。「いつ来るかな」「もしかして、来ないのかな」その間、ずっと気になってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「誘ってくれるかどうか」で、好意を測ってしまう気づいたら、こうなってた。「彼が誘ってくれたら、好きなんだ」「誘ってくれなかったら、冷めてきてるのかな」「今日から3日以内に連絡が来たら、脈あり」自分でルールを作って、待って、一喜一憂してしまってる。誘いが来たとき、ほっとする。でも来なかった日は、不安になる。「また今日も来なかった」その繰り返しが、だんだん消耗してくる。「自分から誘えれば、こんなに疲れないのに」そうわかってるのに、待つことをやめられない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––なぜ、待ってしまうの
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「内定承諾の期限」に追われ、どうすべきか悩んでいるあなたへ

ハルです (^*^)内定、もらえた。嬉しいはずなのに、焦ってる。「承諾期限、〇〇日までに」そのメールを見て、頭が痛くなった。「内定承諾の期限」に追われ、どうすべきか悩んでいるあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「嬉しい」より「焦り」が先に来てしまった内定通知が届いた。「おめでとうございます」という言葉が書いてあった。嬉しかった。でも、次の行を見た瞬間、違う気持ちが来た。「承諾のご返答は、〇月〇日までにお願いします」1週間後。「1週間か」急に、色々なことが頭を駆け巡った。「本当に、ここでいいのかな」「まだ他の会社の結果、待ってるのに」「焦って決めて、後悔したくない」「でも、断って後悔するのも嫌だ」嬉しさより、焦りの方が大きくなってしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「他の選考が気になる」内定をもらった。でも、並行して受けてた別の会社がある。「そっちの結果も、見てから決めたい」でも、承諾期限の方が先に来てしまいそう。「内定を持ったまま、もう少し待てないのかな」「期限を延ばしてもらえないかな」「でも、そんなことを頼んだら、印象が悪くなるかな」「気に入らなかったら承諾しない、ってことがバレたら、失礼かな」色々考えてしまって、何も動けないまま時間だけが過ぎていく。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「焦って決める」のが、一番怖い「期限があるから
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「悩みってほどじゃない」けれど、誰かと少しだけ喋りたいあなたへ

ハルです (^*^)悩みがある、というほどじゃない。でも、なんか、誰かと喋りたい。そういう気持ちのあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「相談」じゃなくていい「誰かに相談したい」というほどじゃない。ただ、なんとなく、誰かと喋りたい。そういうとき、ありませんか。「こんなことで電話したら、重いかな」「相談でもないのに、話しかけていいのかな」「愚痴を聞かせるのも、申し訳ないな」そう思って、結局誰にも連絡しないまま夜が終わる。でも、本当は、ちょっと誰かの声が聞きたかった。そういう夜って、ありますよね。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「悩みってほどじゃない」の中身「悩みってほどじゃない」と言いながら、でも心の中にあるものは、案外色々だったりします。今日、ちょっと嫌なことがあった。なんか、モヤモヤしてる。疲れてる気がするけど、理由がわからない。特に何かあったわけじゃないけど、なんか寂しい。誰かに「わかるよ」って言ってほしい。ただそれだけ。解決策なんていらない。アドバイスも、いらない。「うん、そうだよね」って言ってくれる人が、ちょっとほしいだけ。それって、立派な「話したい理由」だと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「大した悩みじゃない」と思ってしまう理由「こんな程度のことで、話しかけていいのかな」そう思ってしまう方は、多いと思います。「もっと辛
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条件の良い求人を見るほど、「私なんか無理だ」と勝手に諦めるあなたへ

ハルです (^*^)気になる求人があった。読んでみた。「私には、無理だな」応募すらせず、閉じた。条件の良い求人を見るほど、「私なんか無理だ」と勝手に諦めるあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「どうせ無理」が、先に来てしまう転職サイトを開いた。気になる会社があった。求人を読んでみた。仕事内容、良さそう。環境も、良さそう。給料も、今より上がりそう。でも、求められるスキルを見た瞬間、思ってしまった。「私には、無理だ」「こんなスキル、持ってない」「こんな経験、ない」「こんな優秀な人が応募してくる会社に、私なんかが行っても」気づいたら、求人を閉じてた。応募ボタンを、一度も押すことなく。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––全部の条件を、満たさなきゃいけないと思ってた「経験3年以上」「〇〇の資格保有者優遇」「英語力があれば尚可」求人の要件を見て、一つでも当てはまらないものがあると、もう無理だと思ってしまう。全部満たさないと、応募してはいけない気がしてた。でも、少し立ち止まって考えてみてください。求人の条件というのは、「全部揃ってる人しか来ないでください」という意味じゃないことが多いです。「こういう人だと、なお嬉しい」という理想像を書いてる場合がほとんどです。「私には無理」と判断してるのは、採用担当者じゃなくて、あなた自身なんです。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––
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「仕事が忙しい」と言い訳をして、彼女と会う頻度を減らしているあなたへ

ハルです (^*^)「最近、仕事が忙しくて」そう言った。嘘じゃない。忙しいのは本当。でも、正直に言うと、それだけじゃない気がしてる。「仕事が忙しい」と言い訳をして、彼女と会う頻度を減らしているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「忙しい」は、本当のことだけど「今週末、会える?」彼女からLINEが来た。「ごめん、仕事が立て込んでて」そう返した。忙しいのは、本当だ。でも、正直に言うと、土曜日の午後はちょっと空いてた。時間がなかったわけじゃなかった。「でも、なんか、今週は一人でいたい」そっちが本音だったかもしれない。「仕事が忙しい」は、嘘じゃない。でも、全部の理由でもない。その「全部じゃない」の部分を、彼女には言えてない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––本当の理由は、何だろう「仕事が忙しいから」の裏に、何があるのか。少し、正直に向き合ってみると。単純に疲れてて、誰とも会いたくない日が続いてるだけかもしれない。彼女と一緒にいると、気を使ってしまって、休まらない感じがしてるのかもしれない。最近、彼女への気持ちが変わってきてるのかもしれない。関係を続けることへの迷いが、どこかにあるのかもしれない。どれが当てはまるかは、自分にしかわからない。でも、「仕事が忙しい」の一言で全部を片付けてしまうと、本当の理由がどんどん見えにくくなっていく気がする。–––––––––––––––––––––––––––––––––––––
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自分の部屋に彼を入れるのが嫌で、いつも外でのデートで済ませるあなたへ

ハルです (^*^)「今度、家に行っていい?」彼からそう言われるたびに、ギクッとする。適当な理由をつけて断っては、毎回外でのデートで済ませている。そんなふうに、彼を自分の部屋に招くことに強い抵抗を感じて、密かに悩んでいませんか?「部屋が散らかっているわけでもないのに、なぜか入れたくない」「自分のプライベートな空間を見られるのが、たまらなく怖い」「外のデートは楽しいけれど、毎回断る理由を考えるのにもう疲れてしまった」もしそんなモヤモヤを抱えているなら、きっとこのブログが、あなたの心の奥にある本音を紐解くヒントになるかもしれません。なぜ、彼を部屋に入れたくないと感じるのか大好きな彼のはずなのに、家に来られるのだけは拒絶してしまう。その一見矛盾した気持ちの裏側には、あなた自身も気づいていないかもしれない、こんな繊細な心理が隠されていることがあります。「素の自分」や「完璧じゃない部分」を見せるのが怖い部屋はその人の生き方や好みがそのまま出る場所です。それを見せることで「幻滅されたらどうしよう」「 評価されるかもしれない」という恐怖が働いているのかもしれません。自分の絶対的な安全基地(テリトリー)を守りたいあなたにとって自分の部屋は、誰にも気を遣わずに完全にリラックスできる唯一の場所。たとえ恋人であっても、そこに他人が入ってくることで、自分の聖域が侵されるような落ち着かなさを感じてしまうケースです。無意識に「おもてなし」のプレッシャーを感じている「彼を部屋に入れたら、綺麗にしておかなきゃいけない」「退屈させないように居心地よくしなきゃいけない」と、無意識に頑張りすぎてしまうため、行く前か
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夫の育児のやり方にイライラして、全て一人で抱え込むあなたへ

ハルです (^*^)夫も、やってくれてる。でも、なんか違う。「もういい、自分でやる」気づいたら、全部一人で抱えてる。夫の育児のやり方にイライラして、全て一人で抱え込むあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 夫が育児をしてくれるのに、やり方が気になってイライラしてしまう✅ 「こうしてほしい」と言うと、不機嫌になられる✅ 「もう、自分でやった方が早い」と思って、全部引き受けてしまう✅ 結果的に、全部一人でやることになってる✅ 夫に任せると心配で、結局口を出してしまう✅ 「イライラする私が悪いのかな」と自分を責めてしまう✅ 疲れてるのに、「疲れた」と言えないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「やり方が、気になる」夫が子供をお風呂に入れてくれてた。任せようと思ってた。でも、見てると、気になる。「お湯の温度、ちゃんと確認してる?」「シャンプー、ちゃんと流してる?」口から出てしまう。夫は言った。「わかってるよ」でも、また気になる。「着替え、あのパジャマにしてほしかったのに」「拭き方、もっと丁寧にしてほしい」次々と、気になってしまう。「もう、私がやる」結局、途中から引き取ってしまった。夫は黙ってた。また、一人で全部やった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「こうしてほしい」と言うと、不機嫌になる夫に伝えようとした。「お風呂のとき、お湯の温度を先に確認してほしい」「
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メッセージの頻度を彼に合わせられず、疲弊してきたあなたへ

ハルです (^*^)連絡の頻度が、合わない。彼からの返信を、ずっと待ってしまう。早く返さなきゃと、無理をしてしまう。メッセージの頻度を彼に合わせられず、疲弊してきたあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか。・彼からのLINEの頻度やテンポが自分と違って、いつも心が休まらない。・本当はもっとテンポよくやり取りしたいのに、彼に合わせて我慢している。・逆に彼からの頻繁な連絡に追われて、返信すること自体が義務のように感じて疲れてしまう。・スマホの画面ばかり気になって、自分の仕事やプライベートの時間が手につかなくなっている。・彼にとって重い存在になりたくないから、自分の寂しさや不満を隠して平気な振りをしている。・なんで連絡一つでこんなに一喜一憂して、自分の感情が振り回されているんだろうと情けなくなる。もし心に思い当たることがあるなら、きっとこのブログが、あなたの心を少し軽くするヒントになるかもしれません。メッセージの頻度が、合わない連絡を取り合うことは、本来なら楽しいはずのことです。好きな人との繋がりを感じられる、幸せな時間のはずでした。でも、いつの間にかそれが苦痛に変わってしまっていることがあります。彼からのメッセージが来ると嬉しい反面、どう返そうか、いつ返そうかと深く考えすぎてしまう。あるいは、彼からの返信が遅いことに耐えられず、スマホの画面を何度も確認してしまう。通知が鳴るたびにビクッとして、画面を見ては一喜一憂する毎日に、心がすっかりすり減ってしまっていませんか。本当はもっと自分のペースでやり取りしたい。もっと気楽に、思ったときに送って、思ったときに返すような関係で
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「寂しい」と言えず、あえて冷たい態度で相手を試してしまうあなたへ

ハルです (^*^)寂しい。でも、言えない。だから、冷たくしてしまう。「寂しい」と言えず、あえて冷たい態度で相手を試してしまうあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 「寂しい」「会いたい」が言えなくて、なぜか冷たい態度をとってしまう✅ 「ちゃんと追いかけてきてくれるかな」と試してしまう✅ 相手が心配してくれると、安心する。でも、素直に喜べない✅ 「なんで、こんなことしてるんだろう」と自分でも思う✅ 本当は、ただ「寂しい」って言いたいだけ✅ この癖、なかなかやめられない✅ 相手を困らせてることは、わかってる。でも、止められないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「寂しい」が、言えない寂しかった。会いたかった。「会いたい」って、言えばよかった。でも、言えなかった。「重いって思われるかな」「めんどくさいって思われるかな」「そんなこと言って、引かれたら」怖くて、言えなかった。でも、寂しさは消えない。どんどん、溜まっていく。「なんで、連絡くれないの」「なんで、会おうって言ってくれないの」その不満が、じわじわ大きくなっていく。そして、気づいたら。冷たい態度をとってしまってた。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「追いかけてきてくれるかな」と試してしまうLINEが来た。「今日、どうしてた?」普通に返せばいい。でも、なんか既読だけつけた。「どうするかな、この人」見てしま
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夫がスマホばかり見ていて、会話が全く成立しない毎日に疲れていませんか?

ハルです (^*^)話しかけても、スマホを見てる。返事は「うん」「そうだね」だけ。会話してる気がしない。夫がスマホばかり見ていて、会話が全く成立しない毎日に疲れていませんか?––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––今の状態、いくつ当てはまりますか?✅ 話しかけると、スマホを見たまま返事をする✅ 「聞いてる?」と聞くと、「聞いてるよ」と言うけど、聞いてない✅ ご飯中も、ずっとスマホを見てる✅ 一緒にいるのに、孤独を感じてる✅ 「もっと話したい」と伝えても、少しの間だけで、またスマホに戻る✅ 子供のことや大切な話をしても、半分しか伝わってない気がする✅ だんだん、話しかけるのが虚しくなってきたたくさん当てはまるなら、ずっと一人で抱えてきたのかもしれません。少ししか当てはまらないなら、まだ別の何かが引っかかってるのかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「聞いてるよ」でも、聞いてない「ねえ、聞いてる?」夫は言う。「聞いてるよ」でも、目はスマホ。「さっき、何て言ったか言える?」「え、なんだっけ」聞いてなかった。「聞いてるよ」という言葉と、実態が違う。その繰り返しが、じわじわ傷つく。「私の話、そんなに興味ないのかな」「私の声、届いてるのかな」そう思ってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––ご飯中も、スマホせっかく、一緒にご飯を食べてる。でも、夫はスマホを見てる。「今日、こんなことがあっ
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自分の「得意なこと」を仕事にしたのに、なぜか辛くなっていませんか?

ハルです (^*^)得意なことを、仕事にした。「これなら、楽しく働けるはず」そう思ってた。でも、なぜか今、辛い。「得意なこと」を仕事にしたはずなのに、なぜかこんなふうに感じていませんか?––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––今の状態、いくつ当てはまりますか?得意なことを仕事にしたあなた。今、こんな状態になっていませんか?✅ 好きで始めたはずなのに、今は「やらなきゃ」という義務感ばかり✅ 「得意だから」という理由で、無理な仕事量を引き受けてしまう✅ 評価されればされるほど、プレッシャーが大きくなってる✅ 「好き」だったものが、「仕事」になった瞬間、楽しくなくなった✅ 周りから「向いてるね」と言われるたびに、苦しくなる✅ 「得意なこと=楽しいこと」じゃなかったことに、気づいてしまった✅ 「辛い」と言うと、「贅沢」と思われそうで言えないいくつ当てはまりましたか?たくさん当てはまるなら、もしかしたら「得意なこと」と「楽しいこと」の間で、何かがすれ違ってるのかもしれません。少ししか当てはまらないなら、まだ違う理由が隠れてるのかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「得意」と「好き」は、違うかもしれない「得意なこと」を仕事にすれば、楽しく働けるはず。そう思われがちです。でも、「得意なこと」と「好きなこと」は、必ずしもイコールじゃないかもしれません。得意だから、頼まれる。得意だから、期待される。得意だから、責任が増える。「好きだからやりたい」じゃなくて、「
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楽しそうに「他の女子を褒める彼」に、嫉妬と切なさが止まらないあなたへ

ハルです (^*^)彼が言った。「あの子、かわいいよね」笑顔で言った。胸が、痛い。楽しそうに「他の女子を褒める彼」に、嫉妬と切なさが止まらないあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 彼が他の女の子を「かわいい」「綺麗」と褒めるのが、辛い✅ しかも、楽しそうに褒めるから、余計に傷つく✅ 「気にしない」ふりをしてるけど、本当は気になってる✅ 「私のことも、そうやって褒めてくれたらいいのに」って思う✅ 嫉妬してる自分が嫌。でも、止められない✅ 「浮気じゃないのに、なんでこんなに辛いんだろう」と思う✅ この気持ち、彼に言えないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––楽しそうに、褒めてたテレビを見てた。女優さんが出てた。彼が言った。「この人、かわいいよね」笑顔で言った。「そうだね」返した。でも、胸が痛かった。「楽しそうに言うんだ」「私の前で、他の子をかわいいって言う」そのことが、ずっと引っかかってる。別の日。街を歩いてた。「あの子、綺麗じゃない?」また、言った。笑いながら。「うん、そうだね」また、返した。でも、また胸が痛かった。「また言った」「しかも、楽しそうに」その「楽しそうに」が、余計に刺さる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気にしない」ふりをしてる「あの子、かわいいよね」言われるたびに、返す。「そうだね」「確かに」「かわいいね」同意してしまう。でも、本当は
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「もっと効率的にできるはず」と、周りの要領の悪さにイライラするあなたへ

ハルです (^*^)見てると、イライラする。なんで、そんなに時間かかるの。もっと効率よくできるのに。「もっと効率的にできるはず」と、周りの要領の悪さにイライラするあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 同僚の仕事の進め方を見てると、「なんでそんなやり方するの?」って思ってしまう✅ 「こうすれば早いのに」って思うけど、言うと感じ悪くなるから言えない✅ 要領の悪い人の仕事を待ってる時間が、もったいない✅ チームで動くとき、足を引っ張られてる気がする✅ イライラしてる自分も、嫌になる✅ 「私が厳しすぎるのかな」って思う✅ でも、やっぱりイライラしてしまうもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––なんで、そんなやり方するの会議の準備をしてた。同僚が、資料を作ってた。横から見てた。「なんで、そのやり方してるんだろう」一つ一つ、手動で入力してる。コピーしてペーストすれば、半分の時間で終わるのに。テンプレートを使えば、もっと早いのに。「もっと効率的な方法があるのに」見てると、もどかしい。「教えてあげようか」そう思った。でも、言ったら嫌な顔されるかな。「余計なお世話」って思われるかな。だから、言えない。ただ、見てる。もどかしくて、イライラしてる。でも、言えない。その葛藤が、またイライラを増やす。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––待ってる時間が、もったいないチームで仕事してる
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特出したスキルがないけど、「フリーランス」に憧れるあなたへ

ハルです (^*^)フリーランス、憧れる。自由に働きたい。場所も時間も、自分で決めたい。でも、特出したスキルがない。特出したスキルがないけど、「フリーランス」に憧れるあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ フリーランスに憧れてる。でも、自分に何ができるかわからない✅ 「スキルがないと無理」って思いながら、夢だけ見てる✅ 会社を辞める勇気はない。でも、このままでも嫌✅ 「何か一つ得意なことがあれば」って思う✅ 周りのフリーランスを見て、羨ましい気持ちと焦りが混ざってる✅ 「憧れるだけで終わるのかな」って思ってしまう✅ 何から始めればいいか、全然わからないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––フリーランス、憧れるSNSを見てた。フリーランスの人が投稿してた。「今日はカフェで仕事」「旅しながら仕事してます」「好きな時間に働いて、好きな時間に休む」いいな。すごく、いいな。満員電車に乗らなくていい。上司の顔色を伺わなくていい。自分のペースで、働ける。「こういう生き方、したい」そう思った。でも、すぐに思ってしまう。「私には無理かな」「スキルがないし」「何ができるわけでもないし」憧れるだけで、諦めてしまう。その繰り返し。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「特出したスキルがない」フリーランスになりたい。でも、何ができるんだろう。考えてみた。プログラミング? できない。デ
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別れた後の「ひとりぼっちの孤独」が怖くて、関係を続けるあなたへ

ハルです (^*^)好きかわからない。でも、別れられない。一人になるのが、怖いから。別れた後の「ひとりぼっちの孤独」が怖くて、関係を続けるあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 彼のことが好きかどうか、わからなくなってきた✅ でも、別れたら一人になると思うと、怖くて踏み出せない✅ 「孤独」が怖いから、関係にしがみついてる気がする✅ 「この人じゃなくてもいいかも」と思っている✅ 別れた後のあの空虚感が、また来るのが怖い✅ こんな理由で付き合い続けてる自分が、嫌になる✅ でも、やめられないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––好きかどうか、わからなくなってきた付き合ってる。でも、最近思う。「好きかな」「好き」って、言えない。付き合い始めた頃は、好きだった。「この人といたい」そう思ってた。でも、今は違う。「好き」より「慣れ」の方が、大きくなってる気がする。「一緒にいると、安心する」でも、それって「好き」なのかな。「ドキドキしない」「会いたくてたまらない、ってわけでもない」「この人じゃなきゃダメ、ってわけでもない」じゃあ、なんで一緒にいるんだろう。そう思い始めた。でも、その問いの答えが出るのが、怖い。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––別れた後の「あの感覚」が怖い前に、別れたことがある。あのとき。夜、一人でいた。スマホを見ても、彼からのLINEはない。当たり前。別
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彼女の機嫌が突然悪くなる理由が全く分からず、疲れ果ててしまったあなたへ

ハルです (^*^)さっきまで楽しかったのに、突然機嫌が悪くなった。なんで? わからない。彼女の機嫌が突然悪くなる理由が全く分からず、疲れ果ててしまったあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ さっきまで普通だったのに、突然彼女の雰囲気が変わった✅ 「どうしたの?」って聞いても、「別に」って言われる✅ 何が悪かったのか、全然わからない✅ 機嫌を直そうと頑張るけど、何をしてもうまくいかない✅ いつ機嫌が悪くなるか、ビクビクしながら接してしまってる✅ 「自分が何かしたのかな」って自分を責めてしまう✅ 疲れた。でも、そう思う自分も嫌になるもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––突然、雰囲気が変わったデートしてた。楽しかった。笑ってた。「今日、楽しいね」彼女も言ってた。ご飯を食べた。会計をした。店を出た。その瞬間から、なんか違う。「次、どこ行く?」聞いた。「別にどこでもいい」さっきと、トーンが違う。「カフェでも行く?」「うん」返事が短い。「どうしたの?」「別に、何でもない」何でもない、じゃない。絶対、何かある。でも、何かわからない。何があったんだろう。さっきまで、楽しかったのに。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「別に」って言われると、どうすればいいかわからない「どうしたの?」聞く。「別に」返ってくる。「何かあった?」「ない」「機嫌悪い?」「悪くない」悪い。絶対に悪
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自分の方が成果を出しているのに、上司に気に入られている同僚ばかりが評価されて悔しいあなたへ

ハルです (^*^)頑張ってる。成果も出してる。でも、評価されない。上司に気に入られてる同僚ばかりが、評価される。自分の方が成果を出しているのに、上司に気に入られている同僚ばかりが評価されて悔しいあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 自分の方が成果を出してるのに、同僚が先に昇進した✅ 上司に気に入られてる人ばかりが評価される。仕事の質より関係性?✅ 「頑張っても意味ないのかな」って思い始めてる✅ 上司にうまく取り入れる同僚を見て、複雑な気持ちになる✅ 「正直に仕事してたら損なのかな」って思ってしまう✅ 誰かに「不公平だ」って言いたいけど、言える場所がない✅ この悔しさ、どこにぶつければいいかわからないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––自分の方が、成果を出してる数字で見たら、明らか。私の方が、成果を出してる。営業成績。私の方が上。プロジェクトの完成度。私の方が高い。残業もしてる。休日も対応してる。誰よりも、頑張ってる。でも、評価されない。先日、昇進の発表があった。同僚の名前が呼ばれた。「え?」思わず、声が出そうになった。あの同僚。私より成績が低い。私より仕事が遅い。でも、昇進した。「なんで」心の中で、叫んだ。悔しかった。すごく悔しかった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––上司に気に入られてる人が、評価される気づいてた。あの同僚、上司に取り入るのが上手
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ご依頼ありがとうございました♪4/30②

今回のご依頼です。最初のご相談では特にメインキャラクターのご指定はなかったのですが、色々考え、猫のキャラクターにさせていただきました。ご依頼者様の中には、具体的なイメージがすでに出来上がっていて、こう作って欲しいとご指示を下さる方もいれば、なんとなくこういう風にしてあとはお任せで、という方もいらっしゃいます。細かくご指示を下さると、スムーズに制作が進みます。お任せの場合は、あれこれ悩んで考える分、時間がかかります。しかし、イメージを膨らませながら、「こんな感じはどうだろう」「ここはもっとこうしたら良くなるかも」と試行錯誤しながらご依頼者様と作り上げていく過程も、とても楽しく勉強になるものです。そうして納得のいくものが出来上がったときには、達成感でいっぱいになります。今のところ、お任せによる別途のデザイン料はいただいておりません。「かわいいアイコンが欲しいけど、どんな風にしようかな・・・」とお悩みの方、一緒に楽しく素敵なアイコンを作りませんか?ご相談お待ちしております!
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飲み会が終わったあと、「もう少し話したかった」と一人ため息をつくあなたへ

ハルです (^*^)飲み会、楽しかった。でも、終わってしまった。「もう少し、話したかったな」一人で、ため息をついてしまった。飲み会が終わったあと、「もう少し話したかった」と一人ため息をつくあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「もっと話せたらよかった」飲み会だった。好きな人が、いた。「今日こそ、もう少し話せるかな」そう思ってた。でも、グループの中で、うまく話せなかった。他の人が話してるのを、聞いてるだけになってしまった。「話しかけたかった」でも、タイミングを逃した。「また今度」そう思ってるうちに、「じゃあ、そろそろ」ってなった。帰り道、一人になった。「もう少し、話せたらよかった」ため息が出た。「また、何もできなかった」少し、落ち込んでしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「次の機会を待つしかない」が、しんどい「次の飲み会で、話せるといいな」そう思う。でも、次の機会がいつか、わからない。「もしかしたら、今日が最後の機会だったかもしれない」そんなことまで考えてしまう。「次こそは」と思いながら、また次も話せなかった。その繰り返しが、続いてる。「また、ため息をついてしまった」また、自分が情けなくなった。「なんで、その場でもっと動けないんだろう」帰り道、ずっとぐるぐるしてしまってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「その場で話せなかった」理由は
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彼の「好きなタイプ」を聞いて、自分とは違い落ち込んでいるあなたへ

ハルです (^*^)彼の好きなタイプを、聞いてしまった。「明るくて、サバサバした人かな」「……私と、違う」落ち込んでしまった。彼の「好きなタイプ」を聞いて、自分とは違い落ち込んでいるあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「聞かなければよかった」なんとなく、聞いてしまった。「どんな人がタイプなの?」彼は、少し考えてから答えた。「明るくて、サバサバした人かな。あとは、自分をしっかり持ってる人」「そっか」笑顔で返した。でも、内心、ぐらっとした。「私、サバサバしてないな」「どちらかというと、感情的な方だし」「自分をしっかり持ってる、かどうかも自信ないし」「全然、タイプじゃないじゃないか」帰り道、一人で落ち込んでしまった。「聞かなければよかった」––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「タイプじゃないなら、好きになってもらえないのかな」落ち込みながら、考えてしまった。「私って、彼のタイプじゃない」「じゃあ、好きになってもらえるわけがない」「こんなに好きなのに、最初から無理なのかな」どんどん、暗い方向に考えてしまう。「諦めた方がいいのかな」「他の人を好きになった方がいいのかな」でも、諦められない。「タイプじゃないから、終わり」そう簡単に、気持ちが切り替えられない。落ち込んだまま、でも諦めもできないまま、ぐるぐるしてしまってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––
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仕事でキャパオーバーなのに「できません」と言えず抱え込むあなたへ

ハルです (^*^)また、仕事が増えた。「大丈夫ですか?」「大丈夫です」また、言ってしまった。仕事でキャパオーバーなのに「できません」と言えず抱え込むあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「大丈夫です」が、口癖になってしまってる上司から、また仕事を頼まれた。正直、今の仕事量でもいっぱいいっぱいだった。「今、ちょっとキャパが」言いかけた。でも、上司の顔を見たら、言えなくなった。「大丈夫です、やります」また言ってしまった。デスクに戻って、抱えてる仕事のリストを見た。「どうするんだろう、これ」ため息が出た。でも、「できません」とは言えなかった。「大丈夫です」が、いつの間にか口癖になってしまってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「できません」が言えない理由「できません」この一言が、なんでこんなに言えないんだろう。「できないと思われたくない」「頼りないと思われたくない」「迷惑をかけたくない」「嫌われたくない」「評価が下がるかもしれない」色々な理由が、重なってる。「できます」と言い続けることで、「この人は頼れる」と思われてきた。その評価を、崩したくない。でも、崩したくないために、自分が崩れそうになってる。そのことに、気づいてはいる。でも、「できません」が言えない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「抱え込んだ結果」が、じわじわ出てきてるキャパオーバー
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「好き」のピークを過ぎたあとの、現実的な関係性に悩むあなたへ

ハルです (^*^)あの頃は、ドキドキしてた。会うだけで嬉しかった。でも、今は違う。「好き」のピークを過ぎたあとの、現実的な関係性に悩むあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「あの頃と、違う」付き合い始めた頃を、思い出す。会う前日、眠れないくらい楽しみだった。LINEが来るたびに、ときめいてた。「この人が好きでたまらない」そういう感覚があった。でも、今は違う。会うのが当たり前になった。LINEが来ても、特に胸が跳ねない。「好き」という気持ちはある。でも、あのドキドキは、もうない。「あれ、冷めてきたのかな」そう思ってしまって、怖くなった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「ドキドキがない=好きじゃない」なのか「ドキドキがなくなってきた」そう感じると、「好きじゃなくなったのかな」と思ってしまいやすいです。でも、それは本当にそうなのでしょうか。ドキドキは、「未知」への興奮でもあります。「この人のことを、まだよく知らない」「次、どんな顔を見せてくれるんだろう」その緊張感が、ドキドキを生んでいます。関係が深まると、相手のことがわかってくる。「未知」が「既知」に変わっていく。だから、ドキドキが減っていく。それは、冷めてきたわけじゃなくて、「知っていく過程」が終わってきたということかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「現実的な関係」の中に見え
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「最後にいつ笑い合ったっけ」と思い出せず、切なくなるあなたへ

ハルです (^*^)ふとした瞬間に、パートナーとのやり取りを振り返ってみる。「そういえば、最近二人で心から笑い合ったのって、いつだっけ」思い出そうとしても、思い浮かぶのは「明日ゴミ出すね」「夕飯どうする?」といった淡々とした日常の会話ばかり。嫌いになったわけでも、大きな喧嘩をしたわけでもない。それなのに、かつてのようにくだらないことでお腹を抱えて笑い合っていた時間が遠い昔のように感じられて、胸の奥がキュッと切なくなってしまう。そんな言葉にならない淋しさを、一人で静かに抱え込んでいるあなたへ。---すれ違いではないけれど、重ならない時間付き合い始めた頃や、一緒に暮らし始めたばかりの頃。二人の間には、理由もなく笑い合える時間がたくさんあったはずです。「何がそんなに面白かったんだろう」と思うような小さな出来事で盛り上がったり、お互いの顔を見合わせるだけでフッと笑いがこぼれたり。でも、月日が流れるにつれて、お互いの生活や仕事、毎日のタスクに追われるようになります。一緒にいることが「日常」になり、当たり前になるにつれて、会話は効率的になり、確認作業のようになっていく。不満があるわけではない。お互いに感謝もしているし、穏やかな関係ではある。それでも、ふと静まり返った部屋で隣にいる相手を見たとき、「私たちはいつからこんなに静かになっちゃったんだろう」と、寂しさが押し寄せてくることがあります。---なぜ、笑顔の時間が減ってしまうのか笑い合う瞬間が思い出せなくなってしまう背景には、いくつかの理由が考えられます。1. 「安心感」が「慣れ」に変わったお互いの存在が空気のように自然になったことで、無理
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相手の「別れたがっている空気」に気づいて、辛くなっているあなたへ

ハルです (^*^)なんか、最近違う気がする。「別れたがってるのかな」そう感じてしまった。相手の「別れたがっている空気」に気づいて、辛くなっているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「なんか、違う」が積み重なってきた少し前から、気になってた。連絡が、前より少なくなった。返信が、短くなった。会う頻度が、減った。会っても、なんか上の空な感じがした。「忙しいのかな」「疲れてるのかな」そう思おうとした。でも、積み重なってきた。「これって、冷めてきてるのかな」「別れを考えてるのかな」そう思い始めたら、止まらなくなった。「気のせいかな」「気のせいじゃないかな」ぐるぐるしながら、また今日も過ごしてしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気づいてしまった」のが、しんどい「気づかなければよかった」そう思ってしまうことがある。気づいてしまったから、しんどい。「別れたがってる空気」に気づかないふりをして、今まで通りに接することが、できなくなってしまってる。「どうせそういう目で見られてるなら」「どうせ終わるなら」そう思ってしまうと、一緒にいても楽しめない。でも、「気づいてしまった」という事実は、消せない。気づいてしまったから、確認したい。でも、確認するのも怖い。この「怖いけど、確認したい」が、一番しんどい。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「自分から聞く」の
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「デートの行き先やプラン」がマンネリ化して、物足りないと感じるようになったあなたへ

ハルです (^*^)また、同じお店。また、同じ流れ。「楽しいけど、なんか新鮮さがない」「デートの行き先やプラン」がマンネリ化して、物足りないと感じるようになったあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「また同じか」と思ってしまったデートの日。「今日、どこ行く?」彼が言った。「どこでもいいよ」また、言ってしまった。「じゃあ、いつものとこにしよっか」「うん、いいよ」いつものお店に行った。いつものご飯を食べた。いつものように、映画を見た。いつものように、帰った。楽しかった。でも、帰り道、ふと思ってしまった。「なんか、最近ずっと同じだな」「新鮮さが、なくなってきたな」その感覚が、ちょっと引っかかってしまった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「楽しくない」わけじゃない。でも、なんか物足りない「楽しくない」とは違う。一緒にいると、楽しい。彼のことも、好き。でも、なんか物足りない感じがある。「ドキドキしてた頃と、違うな」「最初の頃は、どこに行くのも新鮮だったのに」「最近は、デートの前の日もそんなにわくわくしてない気がする」「彼への気持ちが冷めてきたのかな」そう思いかけて、怖くなる。「マンネリが来たら、終わりに近づいてるのかな」不安になってしまう。でも、本当にそうなのかは、わからない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––マンネリは、悪いことだけじゃないかもしれ
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