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【初顔出し】YouTube動画でご挨拶していたら複数回オーブが!

私りなちゃんママ∞、ついにYouTubeで顔出しの決意をし、動画をアップさせて頂きました!(YouTubeネーム:あいりママ)って言ってもマスクつけているんですけどね。そんな記念すべき動画に、なぜかオーブが複数回映り込んでいるのですが・・・これって一体・・・どなたかオーブに詳しい方からのアドバイスお待ちしております。怖いこと言われても、自宅で撮影しているものですから生活が怖くなってしまいますね。白いオーブは神様や精霊さん・純粋無垢な霊とも俗に言われますから神聖なものだと信じておきたいのが本音です。さてさて、今回の動画は顔出しさせてもらうことになった理由や、今後についてお話ししております。週に複数回投稿できますよう、あなた様が生きやすくなりますよう、精進致します。ぜひこの機会にチャンネル登録して頂けますと、飛び跳ねて喜びます♡言霊夫婦チャンネルの応援、よろしくお願い致します!!あなた様に今日も幸運がたくさん訪れますように☆彡いつもありがとうございます♡
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付喪神の出る幕

こんにちは皆様。日本の「もったいない」精神のルーツは妖怪に在ったと言うアメリカの研究者が居るらしい。無駄と切り捨てるのは恐ろしい事だと言っていて、物にも魂が宿ると考える民族は少ないんだそうだ。そう言えば日本には付喪神って考え方が有って、道具などには精霊が宿り捨てられた恨みを晴らしに来る時が有る。じゃあ物を捨てられないのかと言うと、そうでは無いのです。ありがとうと言って捨てればよいとの事、ここんところはちょっと違うかも知れませんが、物に着いた精霊は神になるので、それを祭るのだそうだ。これって100年経った古道具の話だったような?????????????ともあれ日本では物質に敬意を払う文化が有るのは間違いない、良いとか悪いとかじゃなくて、在るんだよね。そう言えば私が皇學館高校に言っていた時期に、神嘗祭や新嘗祭(記憶は定かではないが両方?)に神宮にお参りに行っていて、なーんにも無い所で手を合わせていた記憶が有る。先生に言わすと、ココには木の精霊がいらっしゃるのだそうだ、そう考えると日本人は昔から物質にも精神が宿ると考えていたのだろう。今の時代の勿体無いに繋がっていかないのが不思議なくらい、でも伊勢物語の時代から付喪神は居たんだからさもあらん。99年で捨てるんでなくて、出来たら有効利用できたらいいね、この時代の人間達は思っているので、付喪神の出る幕は無いかも知れない。いつも、有難う御座います。
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【前世】前世で翼があった彼の現実的なお話

 merry Christmas★ みなさんChristmasいかがお過ごしですか? といっても我が家は昨日から平常運転。セブンイレブンのななキチ食べたいけどなーくらいです・買いには行ってない^^ 今日は翼あるとあるあるなお話です。 うちのパートナーの前世人格のフルーレティは、肉体があったころ翼がありました。 天使の鳥の翼ではなく、赤いドラゴンの金色の爪のある爬虫類な翼ですけどね。 めちゃくちゃ大きくて、畳んだ状態で縦140センチくらい。本人は180センチ(図ったわけではないけれど、私と同じ身長の彼の彼女と比較してそれくらい)なのでかなり大きい。 肉体があったころなので、服も変えるしトイレも行くしもうなんにしても邪魔だったそう。 何?天使ならトイレに行かない?なるほど。 まあ肉体がなくてご飯食べなければ、トイレはいかないですよね。 服も着替えないし。天使は。・・・悪魔は結構着替えますけどね。 羽があまり大きいと、座るにも一苦労。  翼があると服が複雑になる これ。 服がどんな作りになっているかは説明がややこしいので、省略。 個別に聞いていただければお答えします。 説明が面倒なわけではないですよ?ないってば。 翼があると面倒なこと+服の着替え・・・かぶって着るTシャツ系が軒並みダメ。背中が開いてないと翼が出せない+トイレ・・・そのまま座ると羽が床につく。広げると幅をとる。+座る・・・床に羽がつく。ちょっとだけ広げて座らないと座れない+すり抜け・・・引っかかるせいれいになったので+寝るとき・・・仰向けに寝ると羽の付け根が痛い+肉体があると肩がこる・・・肩甲骨がこるそうです ・・・・
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カエル精霊のケロリスさんの話

1月中旬頃、 小龍ちゃんを派遣しているお家に一時期だけお泊りに行って 帰ってきた金紫(きんし)龍の女の子鈴彩れいあちゃんと   銀紫(ぎんし)龍の男の子彩路いろちゃんが カエルの精霊さんを連れてきてびっくりしました。 派遣先の方の部屋の中で異次元の扉の所にいたら顔を出したそうです。 (金銀紫龍きんぎんしりゅうは 異次元をあちこち旅をした経験のある子達です。 そのため異次元の扉を開いてその先のお友達と 年中遊んだりお話しています) 立って歩く子供の大きさのカエル精霊さん達の たくさんいる異次元もあるらしいですが 通常のカエル精霊さんはあんまり他の場所に移動するのを 好まないので異次元にも興味が無いそうです。 いつも普通のカエルのように四つん這いでぴょんぴょん飛び跳ねて集団で 移動していて 個人で動く存在も滅多にいません。 なので興味津々で扉から 顔を出すカエル精霊さんにれいあちゃん達も びっくりしたそうで、 話をしていて面白いのでお泊り先から 連れ帰ってきちゃったそうです。 お名前は「ケロリス」さんです。 お友達には「ケロリン」さん、「ケロッピー」さんが いるそうです。 (一緒にいないので 関係ないですが面白いです(*´∀`)) カエル精霊さんを連れ帰って一番反応したのが 漆黒龍のノワールちゃんです。 『小龍ちゃんのスマホ騒動』のすばるちゃんの弟です。 (すばるちゃんは元は黒龍でしたがノワールちゃんが来た影響で 漆黒龍に変化しています。赤ちゃんでもパワフルな子みたいです) ノワールちゃんが赤ちゃんなのですばるちゃんが いつも樫の木の精霊であるおつきのリューさんと共に 面
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日本はお留守じゃないですよ

雨音が聞こえます・・・夜に雨音が聞こえるくらいの雨が降ると、朝、寝坊します^^;「明日は初雪が見れるかも?」とは天気予報で言われていますが、夜らしいので、明後日の朝に驚く感じでしょうか。北国育ちなのに、転ぶ時は派手に転ぶので怪我が多いです・・・TT足元ばかり気にしてたら、電信柱にぶつかりますしね。氷が年々悪質になっています。(氷のせいにしました(笑))今年は暖冬とのことなので、降っても解けるのが早いのかもしれません^^変な期待をしています^^;最近、「今の日本に犯罪が多いのは、日本の龍が海外に行ってるから」と言ってる方が何人かいらっしゃるようですが、龍が海外に行っても、日本がまるっきりの留守になっているわけではありません。他にも精霊はいます。それに・・・龍の守護だけで、日本の安全が守られてきたわけではありません。基本は「人間」ですから。今、目に見えてる犯罪が「龍がいないから」だと言うのは違います。外国人による日本での犯罪もありますが、海外の人が見たら「親切な日本人を騙すことは恥」だとか言われています。日本から見たら「隙」ですよね。そこは受け入れて、新たな学びを必要としている時、なだけです。日本人の意識も変わらなくてはいけない時を迎えているんですよね。個人の守護精霊にも龍の方はいらっしゃいます。勿論、龍以外の方もいらっしゃいます。龍だけ、ではないんです。ちょっと残念な流れができつつあったので、他の精霊に失礼がないように書いておきます。
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座敷わらしが幸運を呼ぶ理由とは

   座敷わらしは古くからや青森県の南部や岩手県を中心に伝わる子供の姿をしている精霊的な存在とされています。目撃した者に大変な幸運をもたらす存在として民俗学者の柳田國男が収集した民話集「遠野物語」にも書かれています。  座敷わらしは精霊的な存在なのに、なぜ、幸運をもたらすのでしょうか。  座敷わらし伝説の宿として有名な緑風荘によれば、以下の歴史があったそうです。  およそ670年くらい前の南北朝時代(室町時代)。 当家の先祖である藤原朝臣藤房(万里小路藤房)は、南朝の後醍醐天皇に仕えていました。  しかし、南北朝戦争において南朝は敗北し、北朝の足利軍に追われ現在の東京都あきる野市に身を隠しました。  その後、さらに北上を続け、現在の岩手県二戸市にたどり着きました。 道中、二人連れていた子供の内、当時6歳だった兄の亀麿が病で倒れ幼き生涯を閉じました。 その際『末代まで家を守り続ける』と言って息を引き取ったそうです。  つまり、緑風荘の座敷わらしは、亡くなった時の誓いによって幸運を呼び寄せる精霊になったのです。  事実、緑風荘はこの座敷わらしのおかげで大変な人気で半年先まで予約で埋まっています。そして座敷わらしを観た人には幸運を分け与えているようです。  ここの宿に泊まる人は宿泊中動画を撮り続ける方が多く、たとえ肉眼で座敷わらしが見えなくても動画にオーブが映っているということがよくあるそうです。    緑風荘の敷地内には、座敷わらしになった亀麿を祭った祠とお稲荷さんがあります。お泊りの際には忘れずに参拝するようにいたしましょう。  https://coconala.com/serv
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負の遺産?巨大観音像

9月に入ったのに・・・少~し秋の気配がありますが、気温は高いですね。そして、湿度も高い。実は梅雨明けしてなかったんじゃ?・・・と思うような毎日で疲れやすいです。「ちょっと涼しいな」と思う体感になった時は、体調を崩す人も多いので気をつけましょう。うちで育てたミニトマ。もう旬も終えて終わりかけなので、プチ畑から片づけました。その時に食べれない状態のミニトマを採ってきて「芽が出るかな?」と冬のミニトマ栽培に挑戦してみようと思ったら・・・早々に芽が出まして。ミニトマは、毎年「苗」で買ってるので、種から育てるのは初めてです。1個1個中を割ると、種がないトマトもあって、ちょっとびっくり。種だろうものが入ってるもの、らしきものを植えてみたら、芽が6つ出ました。全部育ったら大変です(笑)家の中でできる範囲で、やってみようと思います。今年の畑は日差しが強すぎて、育つものも育たない。それがカレンダーでは「秋」なのに、日差しの強さは変わらない。秋植え用の種も蒔かないといけないのに、日差しが強くて、今撒いても芽が出ないままになってしまいそうで、うちの中で芽を育ててました。今年の秋冬は、野菜が大変そう。既に台風被害・水害の影響も出ていますからね。自分で育ててみようと思ってます^^この1か月の間に、何度、巨大観音像の劣化によって「負の遺産」と呼ばれるようになったニュースを見たことか。おまけに周辺の宿泊施設まで廃墟になってる地域もあるようですね。精霊がいなくなったんだな・・・と思いました。精霊がいるうちは、そこに人も集まります。精霊がいなくなると・・・人は集まってきません。人が汚す場所には、違う何かがいるの
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お盆も終わりまして

お盆が終わりましたね。あちこち行ってたせいか、曜日感覚がありません(笑)この世に来ていた霊も帰り・・・空気も軽くなった気がしますが、今は湿度が高すぎて結構大変です。脱水症状で危ない状態になったことがある私には、とっても恐怖。1回なってしまうと、繰り返しやすくなるので、皆さんは気をつけてくださいね。私の家のお墓は、同じ県内ですが遠くにあるので、彼岸やお盆はちょっとしたドライブになります。今回は、豪雨に当たってしまい、「お墓参り」兼「自然の洗車」になりました^^;なかなか雨は降らないのに、降る時は滝の雨で。もうちょっと降り方を考えてほしいですよね。そのお墓参りの帰り道。空に何かの気配を感じました。自然の精霊がいるんですけど・・・暗い雲の裏にいるんですよね。大きな白蛇・・・大きさ的に龍のようだけど・・・白蛇、と。2匹の虎、と。別々の場所にいましたが、きっと他にもいました。人の顔のようなものも見えたんですけど、何かな(・・;)私が咄嗟に、何かにカメラを向ける時は精霊がいる時です。実際に目に見えてないのに撮ったものだったとしても、後で確認すると「これは何?」と思う存在が写っていたりします。それが、怖い方の写真にならないのが救いです(笑)地上でパワースポットを探すのもいいですが、空もパワースポットになります。あまりに外が暑すぎて、空を見る気がしないですけどね(笑)曇った時は、空を探ってみるのもいいかも?と、今回のお墓参りドライブの時に思いました。少し目線を地上から空を見上げる時間にすると、気分転換にもなりますしお勧めです^^
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黒龍のすばるちゃん③すばるちゃんがやってきた

いつもお読み頂きありがとうございます☆ 今回はすばるちゃんのやって来た時の様子をまとめて載せますね(*^-^*) Aさんにすばるちゃん達が来た時の様子をお伝えしました。 すばるちゃんが来た時 正確には時間が7分位経ってから気が付きました。  (あっ!そうだっ。すばるちゃんが来る時間だっ)と 確認すると 「僕もう来てるよ。みやちゃん全然気が付かないんだからっ」と ちょっと プンプンしていました。 腕組みして怒る姿は可愛かったです(*^▽^*)  守護さんは部屋の中をじっと見回していました。 人差し指と親指の間にあごをはさんで、 もう片方の手でひじをおさえて考えています。 あんまりじっくり見ているので (あんまり見られると恥ずかしいなぁ)と思いました。 きっと色々チェックしてすばるちゃんに住み良いか見ていたんですね。  ダメ出しされる気がしてドキドキしていました(^o^;) すばるちゃんは扉を開けないでも勝手に入ってこれたようでした。 (新しく来た小龍ちゃんは家の玄関を開けて招き入れるイメージを しないと通常は入ってこれません)  守護さんの力かも知れません。 もしくは出雲大社の力のある方が送って下さったから かもしれませんね^^ 抱きかかえられて連れてきたイメージがありました。 守護さんはとっても無口な方です。 無言で腕組みをしてすばるちゃんを見守っています。 そういう守護さんなのですばるちゃんの信頼は絶大です。 なんでも言えばやってくれる 万能の執事さんのようですね(*^^*) 守護さんは考え込む姿勢のまま、それまで無言でしたが 急に私を見ると、 「ふむ・・ここがす
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特別番外編 ~新年早々精霊に出逢った~

本日は新年特別番外編です (o^―^o)♡==ついに、本当のあなたを思い出す時期が来ました!== ~神人霊媒日記より~ 大日月神示の続編となります 本当に不思議ですが、続編からは、今世生まれる前に自身の魂が約束してきことを、思い出すタイミングがきた方しかキャッチできないメッセージとなっています この世の真(まこと)の仕組みを学び、今こそ本氣で生きることを謳歌したい方は、ぜひ動画でメッセージを受け取ってくださいね☺️ 神示とは、聴き続けることによって、混沌としたこの世の生き抜き方、真(まこと)の見極め方がわかるようになり、これから起こることが視えるようになってくる、大元の元の祖からの啓示です =ご縁ある御魂様へ= この動画は、できればイヤフォンなどで聞かずに、スピーカーにしてラジオ感覚でいいので”聴いて”みてくださいね これは、あなた自身はもちろん、あなたの周囲にいらっしゃる守護霊様やご先祖様、霊人様たちに、そしてあなたの御魂様にも聴いていただきたいからです 仮に、最初はわからない神示であっても、何度も何度も繰り返し聴いてみてく ださいね 神示に氣付いた霊人様方が、あなたを真(まこと)に導いてくださることでしょう そして、聴く度に異なる氣付きがあり、最幸の喜びに涙することとなるでしょう (^▽^) **神示をより深く理解したい方や、これからの本物の生き抜き方を学びたい方、また、最新動画を見逃したくない方は、チャンネル登録よろしくね^^ (動画左上に私のアイコンが出てきます。それをポチっと押してみてね^^) ♡弥栄弥栄♡
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花の精霊さんとの毎日

久しぶりにご連絡をいただいたクライアント様が、「ブログ見てました。」と言ってくださって、サボリにさぼり続けていたこちらのブログを、やはり時には投稿しようかなと思います。背中を押してくださってありがとう!!さてさて近況報告です。コロナになってからすっかり外出が不自由になったバリ島暮らし。バリ人の間にもちょっとした園芸ブームが起こっています。私の家の庭はとても小さいため、そしてバリ犬1匹とバリ猫2匹もいるため、さほどたくさんの園芸スペースは持てない。でも、家の前の空き地のへりには百日草やブルーピーの花などの種をまいて、わさわさと咲き乱れてくれているのを楽しんでいます。私の子どものころからの「得意」は自然界の精霊さんたちとの交歓。特に植物の精霊たち無しにはいられないのが私です。(それは植木鉢や植物の栽培とはちょっと別のお話し・・。つまり必ずしも栽培が上手ということではない・・。なぜならば雑草を抜くことすらできないし、もちろん化学肥料などは撒けないし、当然殺虫剤、農薬の類は「ムリーーー!!」。だからうちの植木鉢の植物はみんな自然児で、健康第一!もちろんルックスにはこだわりません!!)写真の百日草はご近所の種を少しいただいて蒔いたもの。もう2年くらい子孫を増やして空き地で咲き続けてくれているのを、ちょっと切ってきてコップに挿し、部屋にいても愛でています。このオシベのかわいらしさを見て!!表情はどの花もみんな違う。「♬世界に一つだけの花~~」ですよ。言葉を持たないお花とアイコンタクトしていると(静かに見つめると)言葉でないメッセージが来ます。それを私の脳が日本語に直すので、言葉や文字にする
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【No.54】人生の計画を見直してください!

貴女に今お伝えしたい!!/人生の計画、立てていますか?\新年に抱負や目標を決めるなどされた方もいらっしゃるかもしれませんね。正直なところ私は、計画を立てても立てなくてもどちらでもいいと思っています。でも、計画したほうが現実的に進みやすいのは確かだろうな~と思ってもいます。私にはそのようなのらりくらり感があるのですが今年に入ってから特に精霊たちからのメッセージがすごいんです!!ずっと「人生の計画を立てなさい」と訴えてきています。とくにここ3~4日は立て続けにきています。♡貴女の個性を大切に・貴女だけの宝物♡貴女の本質をついたもの♡現実進めるためのものこのようにいろいろな角度から人生を計画しなさいとのことです。しつこいので(笑)一度計画を立てていたものの私はもう一度見直してみようと思います。もしかしたらうっかり見落としやもっとこうなったらいいのに♡ということが出てくるかも知れません。よろしければ貴女もぜひ見直してみてくださいね♡こうやってメッセージを素直に受け取っていると現実が進みやすくなるはずです。chisa追伸いつも私のページをご覧いただいている皆さま本当にありがとうございます。私のプロフィールページにある「スケジュール」の箇所をご覧いただいたことはありますか?実は毎朝*精霊たちからの今朝の一言メッセージ*を更新しています。ご確認ついでにぜひこちらのメッセージにも注目していただけたら嬉しいです♡今後とも、引き続きよろしくお願いいたします。
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スピリチュアルブームと幽霊

今回は陰陽の法則から見た、スピリチュアルな話。おもしろいよ^^書こうと思ったきっかけは、出品する側と依頼する側とも「見えない部分」に対して誤解があるので、「見えない部分」を見える化してみました。目安があると客観的視点から考えることができます。これを読むと、スピリチュアルとの付き合い方について、見直してみたくなりますよ。ちょっと長いかも。前半は聖霊と幽霊について、2つの役割と本質、後半は見分け方を書いてます。スピリチュアルの語源は、キリスト教用語、「聖霊」ホリー スピリットという概念から来ている。スピリットから生まれた体験が「スピリチュアル」だそうです。マイナビウーマン引用を簡単にまとめました。なんかいいよね。スピリットは分かります。現在の内容的には、霊魂、精神、超自然的なことも含まれます。占星術では、昨今のスピリチュアルブームは、冥王星と海王星のセクスタイル60°が牽引していると言われています。60°は(4元素)助け合う配置で、ソフトアスペクトで吉になります。スピリチュアルの陰陽の法則は、聖霊と幽霊だと思います。2つの違い聖霊は、霊、霊体なものです。人の魂も含まれますが、基本的に話しかけることはなく、あの世に行ってこちらを見守っている存在です。ほとんど人には手を貸しません。ホントのピンチの時しか助けません。高位の存在も同じです。なぜかというと、この世の基本法則は自力!だからです。その中の精霊的なものが割と助けてくれる存在だと思います。ゲーム的なw。私も使ってます^^。幽霊は、この世を彷徨っている霊のことです。→悪霊→悪魔と変化します。霊能者の人の話では「幽霊は普通の人の姿をして
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中秋の名月に白光する登り龍の姿

天気が不安定のせいか、秋にしては、ちょっと蒸し暑いですね。先ほど、短時間ですが大粒の雨が降ってましたけど・・・ホントに不安定ですね。9月21日の中秋の名月。十五夜の日。こちらでは雲がかかるから、早めに見るように天気予報で聞いていたので、月が登る頃、近所の公園で月が出るのを待っていました。でも・・・月が出る頃には、雲も出てきてしまって、雲の隙間から強い月光が見える程度(;_;)その強い月光を数の枚写メを撮りました。そこで諦めて帰ったのですが、その後は空は雲に覆われてしまって、月を見ることもできない、ちょっと残念な十五夜になってしまったんです。でも、雲がハートの形になっていて、そこに月光が当たったりして、嬉しい瞬間もありました^^その場所では、そこまでしか気づきませんでした。昨日、その時の画像を編集しようと思って1枚の画像を見ました。「なんか・・・ゴミがついてる?」と思ったんですけど、2枚目を見て、ゴミじゃない確信になりました。ズームにして気がついた・・・1枚目。ハートの上空を・・・空に昇っていく細長く白光してる何か。2枚目。昇って行ったところで、旋回している細長く白光している何か。風があったので、雲の流れも速かったので、ハートの形が崩れる前に撮った2枚。だからほぼ同時刻。私は精霊を視るので、龍も伝説上の存在ではないのですが、写真に写るとは思わず驚きました。それも十五夜の強い月光が照らすハート型の雲の上に登り龍の姿。雲が龍の姿に見えた・・・ではなく、誰かが書いた絵・・・でもなく実物です。登り龍は縁起がいいので、画像をこちらにアップしようかと思いましたが・・・私の中では答えが決まって
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繋がりの復活を

1日の寒暖差が大きいですね💦着るものに困ります。そして「今年は花粉が多い」と言われてますけど、この数年は花粉症でくしゃみの連発のしすぎで肋骨が折れたりしてましたが・・・今年は花粉が激少ではないでしょうか❓久々に”鼻と肺が楽な春”を過ごしています😅最近、守護精霊鑑定の料金を鑑定内容によって分けました😊最近、ネット上で見かけたのですが「自然霊との繋がりを大事にするように」と言ってる方がいました。「自然霊が少なくなった」と言われてますから。「あ~、これは守護精霊鑑定を始めた頃の私と同じだな」と思いました。人の思考の二分化が言われてますよね。新しいもの(便利)を受け入れる人、新しいものはほどほどにして新しい物から一歩離れる人。前者は後者の考えを「古臭い」と言い理解しない人が多いですね。これはとても危険で、最前線で新しいものを取り入れた人ですら立ち止まった人も出てきてました。「便利」はすべてが揃ってこその便利ですからね。自然霊との繋がりを大事にすることは、人間は昔にやっていたことなんですよね。自然との共存。自然=🌏ですから。昔は、自然の力を借りて町を守る手段を生み出した人たちがいました。それすらも破壊してしまった現代なので、自然霊との繋がりを復活させようとしてる人が他にも出てきたんだと思いました。「古いこと」ではないんです。なぜ「古い」になるのでしょうか。多分、他の星でも同じだと思います。星が続くからこその続く命繋がりを持ち、感謝と共存を。宗教ではありません。地球の上に住んでいる人の心ではないでしょうか。疲れた人が癒しを求めて自然が多いところに転居したり、「子供に良い環境を」とコンクリー
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「日本」は日本人が守るべき土地

タイヤ交換は既にしましたけど、大した積雪ではないですが、あちこちで雪が降るようになったのかな。冷えが古傷にこたえます^^;この数年、怪我三昧だったので、集中攻撃されているかのように病みまくりです(T_T)先日、時間を旅するような体験をしました。視れる限り視ようと思って、ずっと見ていたら現代に限らず・・・明治?大正?くらい前のその土地の文化も見ました。場所ははっきりわからないのですが、日本海側のどこかの県。昔ながらの日本、という光景を見ました。近年・・・日本企業(企業財産を含む)や資源が、外国企業に買われる事態が続いていますね。日本が削れて行くようです。実は、海外企業や外国人にとって、他国の財産を買うことはお金以外意味がないんです。日本の物は、日本の物ですから。他国を尊重することが大事なんですよね。日本人は、日本の財産を守りながら日本を守らなくてはいけないのに、その力を失っています。人が、それぞれの国に生まれたのは、生まれた国での役目があるからです。例えば、どこかの国に憧れたのなら、自国がそうではない、ということなので、自国を理想に近づけるようにUPすることが大事になってくるんです。あまり細かく書くと、誤解も生みそうで難しいのですが、世界中のバランスが崩れてしまっている一つの原因です。「自分のための人生」であるのも確かなことです。でも「国の一員」であることも確かで「自分だけ」から抜け出さなくてはいけない人もいます。発展は、人が生み出すものです。海外のある国も・・・外国人が自国より海外に夢を見てる人が増えてるようで、その国が危機に陥ってるニュースを見ました。「日本」が、どこまで戻る
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土地、企業等の精霊は視てみると思っていたものと違うことが多い

やっと紅葉らしくなって来たかと思ったら、もう天気予報には雪だるまマークが出ています。でも、実際は降るかわかりません。日差しがあったかいんですよね。降ってもすぐに解ける程度なのかもしれませんが・・・着々と冬に近づいてきているんだな、と感じます。先日、付き添いで病院に行ってきました。あまりに待ち時間が長いので「この病院には精霊はいるかな?」と視てみました。病院ですけど・・・薬の精霊がいました。医者(治療)の精霊は薄っすらと・・・(・_・;)中より小寄りの規模の病院だからでしょうか。医者の精霊を遠くに見た時、昔のアニメで「ブラックジャック」がありましたよね。読んだことがなく絵でしか知らないんですが、その姿に少し似ているかも?と思いました。夜になると看護の精霊が大きく出てきます。10年くらい前に大病院に入院したことがあるんですが、あの時は老夫婦の精霊(慈愛、癒し)がいると思いました。医療従事者の精霊は・・・よくわからなかったんです。〇〇の精霊とか、個々の単位ではなく、病院全体が何かに覆われている感じで。病院を正面から見た時、左上の上空に青黒い大きなものがグルグルと・・・って感じです。たまに、霊的なことでもいましたけど、空間を裂いて、他の空間から情報を得ている人がいるんですよね。それは場所によっては良くないことで「どこの空間と繋がっているの?」と思った時がありました。その人が引っ越したら空間が閉じていたので・・・良かったのかな。地元でも、他次元の恐怖感を感じたことがあります。そういう場所が職場だった時があって、最悪でした^^;その職場にいた1年間は、怪我や病気ばかりで、私もその正体がわか
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【No.121】緊急メッセージ♡今涙を流されている貴女へ

貴女に何があったのか今の私にはわかりません。もしかしたら、何もないのに涙が流れてくるとかとてつもない何かに押されるようにして感情が込み上げて涙が溢れているかもしれません。何があろうとなかろうと今流れる涙は、これからの未来へ貴女を導いてくれている合図です。/今はその意味なんてわからない!\苦しいほうが先でこのように思われるかもしれませんが今はそれでも大丈夫大切なのはここから。涙が流れつづけていても貴女に必ず今できることがあります。手を動かしてみる口を動かしてみる足を動かしてみるどれでも全部でもいい貴女の身体で少しでも動かせるところを動かしてみてください。貴女が動くことから貴女の周りの世界、周りの人・事が動き出します。大きなことをしようと気負うことなくできることをすればそれで大丈夫です。貴女がどんなに小さいことだと思ったとしても「動かす」こと自体が大きなことでもありまた大きい小さいは誰に問うても答えは一つにはなりませんから♡chisa
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漆黒龍のこおさんと純白龍のしらふえちゃん ②5/21一部修正しました

いつもお読み頂きありがとうございます^^今回はこおさんと神社に行った時の様子とこおさんとしらふえちゃんの普段の様子を載せますね☆今回も補足は太字で載せています^^11/25に千葉神社に鼓絃こおさん達を連れてお参りしました。 千葉神社に行くと守護さん達がこおさんを見て 「君・・その恰好は神様に初めてご挨拶するのに失礼じゃないか? ここは古式ゆかしい神社なんだよ」と早速文句を言われていました。 (守護さん達一部の方がこの時着ておられたのが添付のイメージの衣装です^^) 「古式ゆかしい神社にその恰好は・・・」と何度も言う守護さん達。こおさんはぼさぼさな頭をぽりぽりかいて聞き流して気にしていないようでした。その後神社参拝を終わらせて移動しようとしてもこおさんはその場にいるような感じなので(お神酒を奉納しましたのでお酒が飲みたいようでした)「他の神社に行っていますので後から来てくださいね」と声をかけて神社を移動しました。(その後に行ったのが厳島神社と寒川神社です)でもその日結局こおさんは他の神社には来ませんでした(;^_^A翌日の朝まで千葉神社でそのまま守護さん達とお酒を飲んでいたようでお酒で意気投合してすっかり仲良しになって帰ってきました(笑)その後12/6から純白龍ちゃんが孵化の準備に入りました。(こおさんの空間の中に入れている間は卵ちゃんは暖かい空間でゆっくり癒しの眠りについていてそこで鶏が卵を温めて孵化する感じになっていました)そうしたらこおさんは突然、小龍ちゃんに変身したんです。どうやら、大きな龍の姿だと卵ちゃんを怖がらせてしまうと小さくなったようです。小龍ちゃんの姿で一緒に成
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様子を見に来てる精霊

日々暑くてバテています。水分を摂らなくては~!と思って氷水を飲みますが・・・そのせいでしょうか。胃にきました^^;皆様、胃をご自愛くださいませ。ボ~ッとしてると、視えやすい、コンタクトを取りやすいと言います。私も不意に来る不思議体験は、こういう瞬間が多いかもしれません。寝る時、起きる時、お風呂に入ったり、ホッとした瞬間。ホッとしてるのに、ホッとさせてくれない不思議^^;私の場合は、昼間に視れば背景は昼間。夜に視れば夜の背景。違う次元を見れば、時間は関係ありません。お風呂に入ってる時に、どこの山かな?山の天辺に大きな光があって。山に大きな誰かが座ってるんです。『夜』なので、その光がとても目立つんですが、見ていると何色かの羽が4枚見えました。その羽が1色ではなくて4~5色くらいの色で、羽の先の色が緑色だったことまでは覚えています。その羽は、リラックスしてるのか山の上部を隠すように、山にかかっていました。とても綺麗でした^^ゆっくり見ていられなかったんですけど・・・何で山に座ってたんでしょうね。ただ見てるだけで終わってしまいました。山の精霊というより、そこに来て座っていた感じです。自然に何か異変が起きるのを防いでくれているのかな。人間ウォッチングで、たまたま来ていた精霊なのかもしれません。たまにあるあるです^^「守護精霊鑑定を受けられた方」用に、その後の守護精霊の様子が気になる方もいらっしゃるので、現在の守護精霊の様子を知りたい方のための再鑑定の出品を予定しています。ただ今は、画像のデザインに四苦八苦してまして^^;もう少しお待ちくださいませ。よろしくお願いいたします。
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地震で停電になった時の大事なものの一つ

花が咲き始めて、風はまだ冷たいですが「春」ですね。こちらでも揺れましたが「地震」の噂も多いですよね。ホントに春は地震が増えますよね~「来る、来る」言ってても狙ってる地震が来ないので、あまりそういう話に注目する人が少なくなったような気がします。でも、ここで思い出していただきたいのは「来る、来る」言ってるうちは来ないんですよね。いつも「忘れた頃に地震はやってくる」と言います。先ほど書きましたが、来ると言われてる地震が来ないので、地震の話に注目する人が少なくなった・・・という現実。これは本当に「来る」に一歩近づけてるのかもしれません。大震災を経験して思いましたが、食糧確保の他にも「お金」の準備も気をつけてください。電子マネーとかカード決済など「ピッ」で済む支払いが停電になるとすべて使えなくなり、無一文状態になります。「現金」が大事になります!一瞬かもしれませんが、誰もが食品を求めて買い物をしてる中で「ツケで!」ともできないので、現金の準備もしておきましょう。この地面を揺らす地震は「地震龍」が起こしていると思いますか?元々「地中」には、いろんな話があります。「地中人が住んでいて別世界のような空間」という話もあれば、「マントルがあるだけ」という人もいます。どちらも映画になっていますね。私は現実主義です。マントルの方を信じます。一部、部分的に地中に住んでる人がいる可能性はありますけどね。地球は、一つの生き物。人間と同じく、体調の変化はありますし、くしゃみもする。私はそう思っています^^停電になったら、結構長く復旧しません。(←私の経験談)キャッシュレス決済も当然できませんし、ATMも止まり
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人の行いによって、応援してくれる精霊

寒波!!そして花粉!!大変な季節になってきました。可愛げがないほどの雪が降っているので、雪の結晶を撮ろうと思いましたが・・・難しいですね(^^;)***今年に入ってから、私の中ではいつものように「気のせい」で片づけてしまっている時があるのですが、何かの信号を貰い続けているような気がしています。そのせいか、夢でも何かを見て、起きた瞬間に「う゛んっ!?」と思うんですけど・・・スル~っと忘れてしまう。忘れたことも忘れてしまう・・・^^;そんなことを何かの拍子に思い出すんですよね。もう10年以上も前ですが「視えてる第三の目」の話を聞いたことがありました。「藍玉さんの第三の目は、常に半開きだからね~(笑)」半開き・・・という言葉に少しダメージを受けつつ、話を聞いてました。「これがカッと開いた時に、いろんなものが視えてるんだよ」ダメージから少し復活(笑)オデコの疲労感が、単なる眼精疲労だけではないことを知った時でした。この第三の目は、私の意思に関係なく開くようで、そんな時は仕事中でも止まって視てました。自分で視る時、というより、視せられてる感じです。夢でも見せられることがあって、そんな日の朝は疲労感がヒドイです(+_+)休む時は休ませてほしい・・・(T_T)”お呼び”がかかる時もあって。呼んでいるのは、それを知る精霊・・・だと思うんです。実際にその場所に行くことは叶わないので、夢や第三の目を通して視せられているんだと思います。でも、私に見た記憶があっても・・・悲しいですが「視ただけ」で、どうにもできないことがほとんど。知ることに意味があるのかもしれません。守護精霊・・・というより、現実的に
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合わない土地、建物の精霊には逆らえない

秋ですよね~だいぶ葉っぱがない木が増えてきました。今はもみじの紅葉が真っ盛りです。「精霊」と言えば、アニメとか小説とかで聞きましたけど、スピリチュアルな世界でも「妖精」はあっても「精霊」はなかなか聞けない・・・と思ってましたが、最近、「精霊」という言葉を何度か続けて聞きました。精霊コンタクターをしてることを知らない人に「精霊と関わった仕事をしてます?」と言われてちょっとびっくりしたり^^;実は精霊は、生きていく上で関わっている存在なんです。ただ人が知らないだけ。守護精霊は、優しさと厳しさをもっていつも応援してくれる存在ですが、”他の精霊”は人間に性格がたくさんあるように、精霊にも性格があるのでうまく付き合えないパターンもあります。土地の精霊は、一番も影響しますね。土地、建物の精霊は・・・影響が出る人、出ない人もいるんです。中途半端にわからないまま終わってしまった職場がありました。建物は大きいんです。その中にあった職場ですが、あるフロア限定で災難が続いたんです。今までにない病気をしたり、怪我をしたり・・・凄かったんですね。その病気が長期的になってしまい、任期が終わってからしばらく休まなくてはいけない事態になりました。当時は珍しい方の病気だったので、病院に行っても治らず・・・ひたすら自分の症状を見て、分析して原因をつきとめました。その建物自体、以前友達から「黒い煙が出てる建物」だと言われました。そんな煙突が実際にあるわけではないのですが・・・友達にはそう見えていたそうです。土地の歴史を知らないんですが、地下から何かが上がってくる気配も感じてました。これが何かの精霊だったのかもわかり
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【小説】melting of snow ‐六花の伝承‐

はじめに 本書は、北方に存在する、とある地域の説話、口承文芸を後世に残すべく制作されたものである。この地域は、一年の大半を雪と氷に覆われている。その様子から、隣接した地域より「雪原の民」「氷の地」などと呼ばれることもある。  その異名に違わず、ここでは「雪」「氷」に関する説話が多く散見されている。雪や氷には(その性質の良し悪しにかかわらず)精霊、妖精が宿っていると信じられ、彼らの存在を口承によって伝え続けてきた。また、単に精霊、妖精と言われる時には、雪(氷)の精霊のことを指すほど、魔力をもつ生物のなかでは身近なものであった。  しかし現代では、様々な要因からこの重要な文化の継承者、いわゆるシャーマンと呼ばれる者が不足している。後継者選抜の厳格さ、少子化による地域語話者の減少や、シャーマンの素質を持つ人の発見が、年々困難になりつつあるのである。  また、伝承者側の高齢化もひとつの課題となっている。現在この地域で確認されている伝承者の最年少年齢は七十八歳。このままでは、地域の貴重な文化遺産が途絶えてしまうだろう。  このことに危機感を覚えた筆者を含め数名の有志によって、十年前よりこの地域で口承されている物語を収集し、書き記すことを始めた。  説話を保持するシャーマンたちの中には、その文芸の性質上か、声で継承していくことに意味があるとし、物語を文字、文章として残すことに抵抗感を示す厳格な者も少なくはない。それでも幾人かのシャーマンたちが、名を伏せることを条件に彼らの話を文章として書き記すことを同意してくれた。この場を借りて彼らに感謝を申し上げる。  前口上はこれくらいにしておいて、こ
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人はどのくらいの存在に守られているんでしょう

ホントに毎日暑くてバテています。今朝は、脱水気味になっていたようで、起きた時からクラクラ(@@;朝からそんな体調だったせいか、今日1日エアコンをつけていたのにクラクラしてました。こんな時の私の味方はポカリ様。以前、医者に勧められたことがあって、夏場は1本は家に置いてます。人は、きっと知らない存在にも見守られながら生きてるんだと思います。守護霊もいますし、私が専門にしている守護精霊もそうです。人によっては守護天使という方もいますよね。それとは別な存在もたくさんいると思うんです。「守護」ではなくても通りすがりの出会いでできた縁とかもそう。ごくたまにしか感じませんが、空から見てる誰かもいるんです。顔が視たくても逆光で見えないんですけどね^^;守護霊にしても、ご先祖様にしても、神社に行けば神様にしても「感謝する心が大事」だと言います。でも、知らなければ感謝をしないですよね。まずは守護精霊を知ってもらうことが大事だと思いました。そうしたら・・・知った方の守護レベルがアップすると思ったんです。知られてなくて当然のような中、私が会いに行くと驚く守護精霊が多いです。二度見する守護精霊もいました^^;中には・・・気づいていたんでしょうか。待っていてくれてる守護精霊もいました。本当に様々で、ずっとデンッ!と同じところにいるわけではないので、時間のタイミングを合わせなくていけなくて、少し時間がかかってしまっています(;^ω^)現実的ではない形の守護精霊もいますが、普通に見えない存在は、目に見えてる存在より多いだけです。時期は未定ですが・・・こちらのサービスは・・・ちょっと休止期間が出ると思います。休
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お客様のご感想より 〜絵本に込められた“命の学び”〜

先日、絵本をお読みくださったお客様より、とてもあたたかく、深いご感想をお寄せいただきました。今回は、ご了承をいただいた上で、匿名にて一部をご紹介させていただきます。★ご感想より ★「読み進めるうちに、角砂糖が人間の體にどのような影響を与えていくのかが、とても自然に理解できる構成になっていて驚きました。震えながら必死に叫び訴えるコーヒーの姿が、どこまでも優しく、胸が熱くなりました。また、物語の最後には、角砂糖の代わりとなるおすすめの甘味料や、小さな精霊さんの意識が宿るコーヒー豆の命を無駄にすることなく使い切る方法まで描かれていて、前作に続き“命は形を変えて生き続ける”命の循環に触れられる素晴らしい絵本でした。」このような深い部分まで受け取ってくださったことに、心より感謝の想いでいっぱいでございます。本作では、「体に入れるもの」「日常で何気なく選んでいるもの」そのひとつひとつに、実は小さな意識や命の流れがあることを、物語を通してやさしく描いております。難しい知識や制限ではなく、“気づき”として、自然に心へ届くように~、その想いで制作いたしました。お読みくださった方それぞれのタイミングで、何かひとつでも心に残るものがありましたら、それが何よりの喜びでございます。あらためまして、あたたかなご感想をお寄せくださり、誠にありがとうございました。絵本の詳細は、Note、アメブロで掲載しています。※ココナラでの販売は行っておりません。感謝を込めて朝日奈 鈴
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南を警戒する守護精霊

踏んだら滑るので地面にあるコケには要注意ですが、それ以外の場所に生えたコケは綺麗ですよね^^;冬になっても元気なコケ。強いですよね~一時、コケにハマりそうになったことがあります^^ペットショップの魚系売り場にいろんなコケがたくさん売られていました。でも、ここは田舎。買わなくてもその辺に生えている(笑)コケを集めるより、自然の中にあるコケだからこそ綺麗なのかもしれません。ご近所さんにどんな目で見られるのかはわかりませんが・・・「その辺」で見れるんですから、収集は不要なことに気づきました^^;キノコ菌は暑さで消滅してるのに・・・強いですよね~、コケって^^あまり国の守護精霊を視ようと思わないのですが、ちょっと視てみました。「何してくれてるんだ?o(一︿一+)o」みたいに問題地域を睨むような守護精霊。見てるのは日本の南側。この龍はこの場所から動きませんが、更に北側から黒い龍が南の方向に移動しました。今まで視た海外の国に守護精霊は、こういう感じではなかったので少し驚きました。それと同時に、某国の守護精霊が「顔向けできない」という感じで、領土の隅に行って国内を見れない状態なんですが、最近知ったのは、その国の領土が、実は現在の領土の1/3、だったようで。端に追い詰められたわけではないことを知りました。きっと2/3の方にも守護精霊がいるんでしょうね。他国に吸収されても守護精霊は本来の領土に残るようです。日本には「土地神」がいますが、土地神と同じですね。土地には長い過去、歴史がありますが、国は人間の都合で”土地の上”に作られたものですから。宗教的なカラーも少し含まれているようですが、大きく影響
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👿 ルシファーの印章: 悪魔の紋章か、悟りへの地図か?

「悪魔のシンボル」と定義されたものを見ると、疑念やためらい、そして恐怖を感じるものです。これらのシンボルは長い間、危険で、否定的で、邪悪なものとして表現されてきました。しかし、ルシフェリアン(ルシファー主義者)にその意味と重要性について尋ねると、まったく異なる概念が返ってきます。ルシファーの印章(シギルム・ルシフェリ)のシンボルには、様々な意味と解釈があり、それは畏敬の念を抱かせ、人を奮い立たせるものだと考える人もいます。この印章とは?なぜ「悪魔」にちなんで名付けられたのでしょうか?ルシファーの印章の定義・起源・伝統的象徴シジルとは何か「シジル」は魔術において用いられるシンボルで、特定の意図、概念、実体、あるいは複雑な概念を表します。「シジル」という用語は、ラテン語で「印」を意味する「sigillum」に由来し、広い意味では、神秘的あるいは魔術的な意味を持つ、あらゆる象形文字や文字を指します。ルシファーの印章は、堕天使ルシファーと繋がるシンボルの一つ、そして「悪魔主義」と「ルシファー主義」の両方で用いられています。別名:サタンの封印、サタンの印章、シギルム・ルシフェリ、シギラム・ディアボルス、シギルム・サタナス起源と文献上の記録ルシファーの印章は1400年代のイタリアで生まれ、ローマ帝国のラテン語訳者がルシファーの印章を使用していたことが知られています。このシンボルが記録されるようになったのは16世紀の「真実のグリモワール(グリモリウム・ヴェルム)」と呼ばれる文書の中です。グリモワール魔術書であり、呪文、祈祷文、精霊や悪魔に関する情報が収められています。「グリモリウム・ヴェルム
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『りんごと精霊のお話2』に寄せられた、心あたたまるご感想

こんにちは。朝日奈 鈴です。 このたび、『りんごと精霊のお話2』をお読みくださった方より、 とても深い “気づき” と “あたたかさ” に満ちたご感想をいただきましたので、 ご紹介させていただきたいと存じます。 こちらは、ご本人に掲載の承諾をいただいています。 匿名さん女性──────────────────────── 土曜日に ひの子さんと鈴さんの 『りんごと精霊のお話2』が届いたのも 神様のお計らいだな、と思います(*^-^*)/ 夜寝る時も 『りんごと精霊のお話1』 『りんごと精霊のお話2』 の2冊を枕元に置いて寝たり コンパクトなサイズにしてくださっているので 会社に持って行ったり 昨日は、病院で検査があったのですが 待合室で2冊を膝に置いて 読んでいました(^^)/ 抱えていると落ち着きました(≧∀≦) 「りんごのお母さんと、種から大きくなっていく子どもとのやり取りが 自分の子育てと重なりました。 『芽の根元がパキッと折れた』ときには、こころが痛みました。 そういう時にも、精霊さんたちが活躍していたのですね!」──────────────────────── ご自身の子育ての 経験と重ね合わせて読んでくださったこと、 そして、見えないところで働いている精霊たちの存在を感じていただけたこと、 とても嬉しく、胸がいっぱいになるご感想でした。 『りんごと精霊のお話』シリーズは、 自然の中で静かに息づく “いのちの声” を、 物語としてそっとお届けしている作品でもあります。 読んでくださる方の人生や体験と重なる瞬間があることは、 作者として何よりの励みであると存じます。
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「自然との共存」を思い出すことが大切

日差しが暑くて、木の下がとても涼しく感じます^^木など、自然のものはこれからの地球に大事なものです。「自然霊との共存が先にあったんだね」と言われました。人間が先で、これからのために自然との共存が必要だと思っていたようですが、最初に「共存」なんです。既にあったことを人間が忘れてしまっていることを痛感しました。元の日本に戻そうという動きが今、始まっています。怒りではないですけど「勝手にしたら?」みたいな少し投げやりな感じがするんですよね。私の中では「神」は厳しいので、助けだけを求めることは違うと思うんです。信仰ではないですが、せめて自然を大切(共存)にする精神は持ってほしいと思っています。「龍」ばかりが言われていますが、日本にいる精霊は龍だけではありません。龍のことだけが言われてるのを見てると、他の精霊に失礼だと思います^^;7月5日大災害の予言?は、海外でも人気のようですが・・・不思議とアジアの国々の人達は他人事ですよね。日本にある大地震の話は1つだけではありません。だから、例え7月5日の話が事実でも他の地震の話を忘れてはいけないんですよね。連動かもしれないし、個々に起きるかもしれない。誰も「1年に1回の大地震」と決めていないのですが、そこが抜け落ちてる人が多い印象があります。大地震の話は、世界中にあるんですよね。地球は生き物です。周期的に地震が起きている場所が静かだと、どこかに歪みが生まれます。地震が起きないことが良いことなのか、考え方によって変わってきます。今、話が出てる地震は、長いこと力を溜め込んでしまい、いつそれが発動するか、という「来ない」はない地震です。「地震は」そう
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さーちゃんと火の精霊のお話。忘れていた使命のこと

2025年5月 こんばんは。高次元ヒーラーをしてます。朝日奈 鈴です。 いつもご訪問ありがとうございます。今日は、昨晩の不思議であたたかい出来事を綴ってみたいと思います。Noteやアメブロにも投稿中※Noteは今日が初めての投稿です。これからお話する内容を温かな気持ちで見守っていただけたら嬉しいです。 昨夜、寝る前、娘のさーちゃん(小6)と布団の中で話していた時のこと。 ふとした会話の中で、私はこんなことをこぼしました。 「前世、◎◎って、元師匠から何度も言われるけど……何をしに地球に来たのか、ちゃんと思い出せなくてね」 するとさーちゃんが、少し驚いた顔で言いました。 「そんなこと言ったら、後で後悔するよ。火の精霊が言ってる」って。 理由をたずねると、さーちゃんは少し悲しそうな顔で、こんなふうに話してくれたのです。 「だってね、体を持つと、魂って強くなるけど… でも人間になると、何をしに来たかを忘れちゃうんだよ」 「小学校に行ったら自由がなくなって、小さくなった」 「中学校に行ったら、もっと小さくなって…」 「高校では、何をしたかったかも、わからなくなっちゃったの」 その姿を見て、私はそっと掌を差し出しました。 「じゃあ、今ヒーリングをしてみようね」って。 光を流すと、掌の中の火の精霊さんが、ふわふたと、どんどん元の大きさに戻っていきました。 そして、次々と“小さくなってしまった精霊たち”が、精霊さんの声かけで連れてこられ、光に包まれていきました。 喜ぶ彼らを見て、私は心から思いました。 「やっぱり、誰かが喜んでくれるって、生きているってことなんだな」って。 最後に、火の精霊さ
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明日から一旦休止します

秋らしく・・・と言うより、夏から秋を飛んで冬に向かっているような・・・そんな冷えがありますね。山も「2度目の秋」を迎えてるようで、1度終わったキノコシーズン再び!になっています。悪質な蚊に刺されなかったら、キノコ採りは楽しいです^^ですが、最近、毒キノコを食べてしまった人がニュースになっていますね。山が「2度目の秋」なので、毎年見てないキノコが生えてるんですよね。でも、知らないキノコなので採りませんが、採って見て捨てられたキノコを見ることが多いです。その中に、食べれるキノコも捨てられていたり・・・「うわ~、勿体ない!」と思いながら見てますが、「知らないキノコ」を食べてみようと思わない方がいいです。毒を食べたことがないのでどんな症状が出るのかニュースで聞く程度しかわかりませんが、医療従事者の話だと本当に大変らしいので、その医療従事者は例え近所に食べれるキノコが生えていたとしても自分で採って食べようとは思わないそうです^^;何かの番組で、中国人が毒キノコを食べて「妖精が見えた」と言ってたらしいですが、日本ではそういう例えは聞いたことがないので、毒キノコ(知らないキノコ)を食べるのは止めましょう^^私は国を見るとしたら、日本や近所のアジア圏ぐらいまでしか見るつもりはないので、積極的に見てはいませんでした。国を特定しない範囲では、見れる時に軽く見ていましたが・・・海外には、その国の守護にお呼ばれした時しか見ていないのですが、海外の守護が日本にまで来る!?と思うことが何度かありました。そういう時は、その国に大きな問題が起きています。守護に限ったことではなく、私自身が呼ばれる体質なのは昔か
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怪我が続きやすい体質とその可能性

暑くなってきましたね。紫陽花はまだ咲いていません。サウナもそうですけど、暑かったり、湿度が高い環境が苦手なので、涼しいところを求めて旅をしがちですが、今って・・・温暖化もあって涼しかったはずの場所が涼しくないんですよね。ちょっと暑いのに・・・店内も暑めになっていてもエアコンが入ってない店もあって、食中毒には要注意だなぁ~と思っています。皆さんも気をつけてくださいね。私が気がついたのは、数カ月前ですが、今「本格的な呪い」を簡単に利用してる人が増えているらしいですね。そんな話を聞くようになって、気のせいじゃなかったんだなと確信になりました。私もこの5年ほど、骨折などの大きな怪我が続いているんですが、そんな呪いの話を聞いて、私もそうなのかと思って^^;”気持ち”で、この5年ほどの骨折1~5までの”気”を集めて、「これらの怪我が呪いのせいなら、呪いをかけた人にお返しします」と空に放ってみました。そしたらビジョンが見えまして・・・宇宙空間の遠くから、真顔で飛んでくる人?が見えました。「何で真顔なの?なに?」と思いながら、杖?の青白い炎のようなものが気になりました。この炎は何を意味するのかな??真顔で飛んでこられると怖いですよ。これは呪いだった・・・ってことでしょうか。以前、職場の後輩で、んまぁ~態度の悪い人がいまして^^;イラつきながら帰ってきて、寝る時も引きずってたんです。「明日、注意しなくちゃ!」と思ったんですが、その日の夢に「しゃべる巨木が3本」現れまして。「ほっといてくれ・・・」と一言残して、巨木がズス~っと擦るように歩きながら去って行きました。本人が気づく時が来るのを待ちたい・
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善意のポルターガイスト!?

ハイ、05です。 ご機嫌いかがですか? 自分を偽ってはいませんか?夕方6時ごろ、水やりにベランダに出た際、何とも言えない赤色の空に地震雲が一部分に密集して現れ、これは?と一瞬思ったので、すぐに気をそらしましたが…昨日の関東地方の方は恐れが一気に出ていると思いますが、ここは冷静に気持ちをリセットするようにお勧めします。ニュースに寄せられたコメントを(うっかり)見ていると、大地震への前兆か?みたいなことが多数書かれており、その予期不安が現実になる可能性が高くなると思われるからです。感情が揺さぶられているときの思考には十分気を付けて、まだ来ないことを想像するより、目の前の美しさに注意を向けてください。と、人にはいいつつも、私もやらかしそうになりました。というのも、昨晩とある芸能人の悲痛な思いを吐露したYahoo!記事をうっかり見てしまいまして。なんならコメント迄しっかり見ていて、ハッと我に返り、別の事に集中して切り替え、さ~寝ようとベッドに入ると、ふとした瞬間にその記事を思い出してしまったんですね。。。おーっとやばいやばい、とそれを手放そうとしたとき!左横のローテーブルに置いているセロームの鉢の葉の一本が、なんと前後に大きく揺れているのが視野に入ったんです!エアコンもつけてないし、はあー?!ってなって、しばし、釘付けですよ。しかも、一呼吸おいて、キッチンからバチッと大きなラップ音。私は霊は肉眼では見えませんが、感じることが出来る体質で、確かに昨夜はいつも以上に空間が気になっていたのです。オーラを視る目でみると、何かが空間を素早く移動するので、やっぱり何かいるな~と寝ながら目を開け閉め
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小龍ちゃんの世界3 精霊の世界(梅の木)4/9一部修正しました

今回は梅の木にいる精霊の世界を紹介しますね^^黄緑は木の精霊とピンクの小龍ちゃんです。視点を変えると色んな光景が見えます。濃いピンクは女性の精霊(お花の精霊?)、黄色は鳥の精霊です。更に違う視点です他の場所の精霊です。違う視点からまたまた少し線が太すぎてしまいました・・もう一枚追加でもう一枚更に違う場所から緑は神様です。神様と話す精霊たち。とても嬉しそうです。他の視点からもう一枚。小さい部分がよく見えないのですがそれぞれに色んな物語がありそうです。中心のピンクの女性は上にいる男性をじっと見ています。大きく拡大しますね。一枚目更に拡大してみました。ニ枚目 左上の濃いピンクの小さく写っている女性は久しぶりに家族に会えたように 走っていました。(この拡大写真では右下です)その先には男性二人が嬉しそうにしています。追加でもう一枚最後に別の視点の写真です。以上です。はっきりしませんが、色んな写真の中で大きく中心にいらっしゃるのは神様かも 知れません。精霊さん達に癒やされて下さいね(*^^*)
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守護精霊は本人と繋がっているので・・・

キノコの季節がやってきました。山に行ったら・・・悪質な蚊に手を4か所刺されて帰って来ました。ただでも丸い手が、ますます丸くなりました(´;ω;`)生きていれば、いろんな問題が起きます。”起きる”なんて優しいものではなく、”ぶち当たる”レベルのこともあるでしょう。ご本人様の様子は、大体守護精霊を見たらわかります。ご本人様の方が意外と平然としている場合もありますが、その事態になっている時の守護精霊は「なるようになる」と大きな心で見守っている時もあれば、普段と様子が違う時もあり・・・以前、災難ばかりが起きていたある外国の有名人の守護精霊を視たことがありました。端から見て・・・現実でご本人も大変で、守護精霊も大変で。もう少しドシッと構える余裕を守護精霊に持ってほしいなと思いながら見ていました。それから8年が経ち・・・久々にその有名人の情報をネットで見ました。久々に見た守護精霊・・・頭が大きくなってまるで二頭身?目は血走ってる(゚Д゚;)日本で記事になるほど良くない話だったのですが・・・あれから何年経ってもご本人は暴走してたようで驚きました。我が道を行く!という感じで。守護精霊の応援も様々で、後ろから煽るように応援して本人の負担になっていたパターンもありました。その時は私もちょっと行動をとってしまいましたけど、今回のパターンはご本人に原因があるので、どうにもできないんですよね(-ω-;)それに、ご本人に周りの人の声も届かない状態になっていると思いました。どこかでストップが入るのを待つしかありません。よほどのことがない限り、守護精霊はドシッと構えています。ご本人を信じてる・・・そんな感じで
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精霊の力

東日本大震災の数年前から、ちょっと感じていましたが・・・日本の力が弱まっている。精霊は人の心の影響を受けます。繁栄を与えもするし、逆に心がけ次第で離れることもあります。こういった精霊は、個々の守護精霊とはまた別の精霊です。土地の精霊とも違いますね。商業向きの精霊・・・は、強いです。一気に変わります。でも、いつまでも本人の心がけ次第で続くもの。やりたい放題の悪行をすると・・・精霊に見放されます。キレイごとも意味がなく、”そこ”から落ちるのも早いです。精霊は「悪」にはなれないんです。「建物の精霊がいるから人が集まる。精霊がいない建物は廃墟になる」と言いますが、人は無意識に精霊に引き寄せられてるのかもしれません。精霊がいれる場所・・・ということは、そこにいる人の精神も伴っているから。悪評がある場所に人が行かないのと同じく、そこには精霊もいません。今のこんな世の中だから、精霊の力を借りたいと思うのですが、個人の方に守護精霊の存在を知ってもらうことで止まってしまっています。今できること、はそこまで・・・です。土地からパワーアップを・・・と思うのですが、どうもバランスが取れません。人の負のエネルギーが大きすぎるので、なかなか難しいですね。世の中のエネルギーのバランスを考えさせられます。絶対的に無敵なパワーなんてありませんから。人は、いろんなものとのエネルギーを交換しながら生きています。見えるモノに限らず、見えない存在も大事な存在です。自然信仰とは違いますが、昔の人が大事にしていたこと、今、忘れてしまったことをまた思い出す時代なのかもしれません。
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後天的な守護精霊と縁結び

花粉、飛んでますよね。くしゃみが出ます。コロナやインフルがまだ流行ってるのに、出先でくしゃみをするのは何となく😓車も、うちだけではないですが土埃のような汚れがある車が多いです。先々週に掃除したので、その時は綺麗だったのに・・・あっという間に汚れてしまうのは、風が強い日が増えたからかもしれません。今日も風が強いです。物が飛ぶような強風は困りますけど、結構「風」の音は好きです😊「雷」も好きで、雷が鳴りだすとカーテンの後ろに行って鑑賞するのは子供の頃から変わりません😅雷が光った瞬間が時間が止まったように見えて、すごく神秘的に見えます。たまに・・・その瞬間に誰かがいたりします😲「誰かがいたんだろう」・・・で終わりです。自然は大きいですからね。先日のトイレでの話ですが😅、その後も大きな光を見たり、ちょっとラッキーなこと(とても助かったこと)があって、この精霊は後天的な守護精霊の存在のようです。絵にしてみましたが・・・トイレではこんな感じでした。子供の頃の霊体験をきっかけに「手」が苦手なので、本当に↑の時は驚きました。ブレスレットを触ろうとしたのかな~🤔手を見た瞬間、すぐに後ろを見てこの手の主を見たので、精霊の目的はわからなかったんですけど・・・色を見ても「癒し系」でした。助けてくれているのかもしれません。嫌いではないけど、何気に避けている色はありませんか❓自分に変化があるから、その色にも興味を示すのかもしれません。そして「自分の属性」を知ることもきっかけでした。その2点に関する色が一致していたんです。なので、その色の持っているビーズパーツでブレスレットを作ってみたところ、精霊との出会いが
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自分の望みが分からなくなったときに✦Lunaの森でお茶をすると…Vol.4

森の奥、木漏れ日の先にある小さくて古めかしい、 けれど不思議ときらきらと輝いているカフェ―【Luna】このカフェには、 人だけでなく、精霊たちもお茶をしに訪れます。 相席になることも、 ふと隣に座られることもあるけれど― それは本当に、偶然でしょうか。 今日、同じテーブルについたのは、 Ghost of the Pumpkin Patch(カボチャ畑のゴースト)。 淡いコバルトブルーの瞳と白い髪、 透けるようなドレスをまとったその姿は、 どこか懐かしく、静かな優しさを湛えています。 静かなお茶の時間の中で、 どんな言葉が交わされるのでしょう。 ________________________________________ 『あなたは今、自分が立っている場所を見ていません』静かな声が、ふいに胸の奥へ触れた。顔を上げると、淡いコバルトブルーの瞳をしたゴーストが、すでに向かいに座っていた。 透けるような白い髪と、風に溶けるようなドレス。その姿はどこか儚く、けれど不思議とあたたかい。「……立っている場所?」 小さく問い返す私に、ゴーストは静かに頷いた。『あなたは“まだ持っていないもの”ばかりを探し、 すでに授かっているものを見逃してしまっているのです』その言葉に、胸の奥がかすかに揺れる。『感謝すべきものは、覆い隠されているのではありません。ただ―あなたが見ようとしていないだけ』ゴーストはゆっくり立ち上がり、窓の外を指さした。そこには、夕暮れ色に染まる広い畑が広がっている。『あなたは今、“自分の人生という畑”の中に立っています』『ぐるりと見渡してごらんなさい。 これまでに授かったすべて
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精霊があなたに届ける物語Vol.10【忘れられなかった私へ】

Vol.10 忘れられなかった私へ―海が教えてくれた選び直す自由― ✦変化の準備を整える✦ 日々の中で、自分の心がどこかついてこないと感じる瞬間はありませんか。 頑張っているのに報われない気がして、胸の奥に小さなもやもやが残るとき。 そのとき、この物語は、目に見えない精霊たちがそっと寄り添い、あなたの心の奥にある光や声に触れる時間を与えてくれます。 ページをめくるごとに、風に揺れる草や木々の香り、羽を持つ小さな精霊の存在が、あなたの胸に静かに響きます。 忘れかけていた感情や、過去に置き去りにしてきた想いが、光を受けて少しずつ解かれ、柔らかく心に戻ってくるでしょう。 その瞬間、「ああ、これが私の本当の気持ちだったんだ」と、魂がそっと頷くはずです。 怖さや迷いがあっても、物語の中で感じる静かな光が、あなたの心に勇気をそっと灯します。 まずは、Prologueを開き、精霊の存在と光のきらめきを感じながら、あなた自身の内側の声に耳を傾けてみてください。 ページを進めるたびに、迷いや過去の重さが解け、心が静かに整い、次の一歩へ向かう準備が整っていく── あなた自身の変化の兆しに、そっと気づく時間になるでしょう。 ________________________________________ ✦Prologue✦ あなたは、過去に縛られ、前へ進めずにいる自分に気づいたことはありますか。 誰かの顔色をうかがいながら、自分の声に耳をふさいでしまった日々。 選ばなかった道、言えなかった言葉、抱えきれなかった想い── そのすべてが、胸の奥で静かに重なり、今もあなたをあの時の岸辺に立たせているかも
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✦ 精霊たちが語る「親子の魂がすれ違うとき」 ✦

〜傷つけたいわけじゃない。魂が学び合っているだけ〜親子の関係は、誰より深く、誰より複雑です。「どうして分かってくれないの?」「言いたくないのに強く言ってしまう」「近づきたいのに、近づくと苦しくなる」そうした痛みは、愛しているからこそ 生まれるものです。精霊たちはよくこう伝えてきます。「親子のすれ違いは、愛が消えたからではなく学びが深くなった証。」心と心の距離が少し離れるとき、そこには必ず 『魂のテーマ』が隠れています。✦ 子どもが心を閉ざす時、何が起きているのか精霊たちが映す子どもの心は、とても繊細です。・本当は甘えたい・でも迷惑をかけたくない・弱さを見せたら嫌われる気がする・言葉にできない気持ちが胸につかえている言えないだけで、子どもは大人以上にたくさんの想いを抱えています。そして親は、「愛しているのに届かない」という苦しさを抱くのです。これはどちらが悪いわけでもなく、魂同士がお互いの学びを進めているだけなのです。✦ 親が自分を責めてしまう理由多くの方が、こうつぶやきます。「もっと優しくできたはず」「私の育て方がいけなかった?」「子どもの気持ちがわからない…」でも精霊たちは、ハッキリと言います。「親が間違えることは成長の証。完璧でいる必要など、最初からない。」あなたが悩んでいる時点で、すでに十分すぎるほど愛しているのです。✦ 魂の約束がある親子は、必ず繋がりが戻る親子は 最初に選んだ魂のご縁です。どれだけすれ違っても、どれだけ心が痛んでも、必ずまた繋がり直すタイミングが訪れます。ただその前に、親にも子にも 心の軸が必要となるのです。・本音・心の負担・魂のテーマ・互いの学び・心
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日本人の精神を守りましょう

紅葉も進み、キノコの旬も終わり・・・これから来るのはハロウィンとクリスマスとお正月。人が集まるイベントが多いですね。今日のニュースで「インフルの感染者が増えている」と言ってましたが・・・我が家は遺伝?インフルにかかった人はいないんですよね。私は一度、職場でかかりましたがそれっきり、です。さすがに「あっちの席からインフルの波が来た~!」からは逃れることはできませんでした^^;でも「これで休めるんだったらラッキー❤」の超軽傷。2日間38度の熱が出ただけで5日間休めました。その後は・・・職場の席を見たら・・・熱が上がりそうでしたけどね。世間の冷たさを感じましたね(笑)インフルとリンゴ病と・・・コロナも増えるんでしょうか。人が多い場所に出かける時は「要注意」で出かけないといけない時期ですね。半年くらい前でしょうか。日本では昔から「感謝」「あいさつ」などの言葉を大事にしてきています。日本の神仏や自然や先祖などとの繋がりは、今も言葉に宿っています。これを「めんどくさい」と排除しようとする”何か”がいるようですね。これは日本を弱めることです。そういう人たちがいることは知っていましたが、それをスピリチュアルとして広めようとしてる人を見ました。こういうことに反発してる日本人も多いのでそこは救いですが、ここは日本なので、大事にしなくてはいけないところです。日本に、違う風を吹かせようとしてる人たちがいるんですよね。なぜか・・・簡単に受け入れてしまうのが日本人なんです。いろんな面でそれは表れていて、日本人の平和ボケを指摘してる人もいますが、そのくらい危機感が出てくるんですよね。日本が壊される前に気づか
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土地神、土地の精霊が守護精霊の方へ

寒暖差があるせいか、まだ桜が咲いている木があります。まだ春なんだなぁ~と思いますね。ちょっと、クマに出会わない程度の山に行くと春蘭が咲いています。採っていく人もいますが・・・これは採らない方が良い花。自然の中で咲く花です。散歩コースにしてる人の楽しみでもあるはずなので、採らないようにしましょう^^「あ、気づいた人もいるんだな」と思ったのですが、私もブログに書いたことがある土地神(精霊)を忘れてしまった人々によって、土地が力を無くしているという現状があるんですよね。土地神がいない土地もあるようなので鑑定はしていませんが、守護精霊鑑定のご依頼者の中に守護精霊が地元の土地の精霊という方が複数人いらっしゃいました。鑑定をして「こういうことがあるのかな?」とネットで検索してみることがあるんですがヒットしないので、次元が違う世界での話なのかもしれないと思い、見たままをお伝えすると、地元では言伝えとして知られていることだったりと、感想をいただいて知ることが何度とありました。土地の精霊が守護精霊の方は、その伝えられてる土地のお祭りに行ってみることをお勧めします。本当はそうなんですが・・・予算の都合で、お祭りが中止になることが近年増えているんですよね(T_T)宗教ではなく、土地への感謝の思いなど、その場所で土地神や精霊に伝えると彼らの励みになると思います^^ずっと思っていましたが、土地のエネルギーの活性化は、今後必要かもしれません。「結界があるし」と言う方もいますが、土地のエネルギーが弱まってる場所の結界は、やはり弱まってるんじゃないかと思うんですよね。全国周ったわけではないので聞いた話もありま
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精霊と悪魔

精霊がどんなものか分かったので精霊の話と、人との関わりを書きました。どんな存在か、気になりますよね。精霊は意識体です。悪魔も精霊に入ります。人が悪魔と比喩する存在は、悪霊になります。悪霊は幽霊なので精霊ではありません。1,精霊=意識体=悪魔2,悪魔と呼ばれるものは=悪霊=魂3,1悪魔≠2悪霊精霊の誕生精霊は意識が形を持ったものです。自然に生まれ、自然に消えていきます。1と2の違いは、思念により自然発生したものが、1意識体、魂として意図的に作られたものが、2精神体です。1は自由な存在、2の方が重いです。精霊の仲間天使、妖精、妖怪、鬼、式神、も精霊です。物質の体を持たない存在は全部精霊に入ります。見えないので架空の存在とも言えます。精霊の陰陽天使と悪魔は同じ精霊です。堕天使が悪魔になったという話がありますよね。精霊は、良い意識から生まれたものと、悪い意識から生まれるものがいますが、その後でも意識により良くも悪くもなります。もともとどちらかであるということはないのは、人や神様と同じです。タロットの死神は騎士の姿をした骸骨ですが、聖杯のナイトと同じ構図になっています。死神には終わらせるという意味があり、聖杯のナイトには愛を伝えるという意味があります。人は知らずにその本質を感じ取って表現しています。精霊の役割良い精霊は自由に動きます。負の精霊は、負の意識の引力に引き寄せられ縛られます。早く自由になるために、その人の願いを叶えるように手伝います。精霊自体が、何かするということはないです。願いが叶いやすいように人の意識を増幅させます。伝承の中で、妖精や妖怪が何かを隠したり、式神が掃除したりと
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守護霊からのサイン10選。メッセージを受け取った時に心がけることとは【徹底解説】

はじめに私は占い師であり、現役の霊能者の星 桜龍と申します。長年にわたり、スピリチュアルの世界と深く向き合い、多くの人々の悩みや困難を解決してまいりました。占いやスピリチュアルの知識を駆使して、見えない世界からのメッセージを読み解き、人生のヒントを提供することが私の役割です。今回のテーマは「守護霊からのサイン」についてです。守護霊とは、私たちを見守り、時には困難を乗り越えるためのヒントを与えてくれる存在です。日常生活の中で、守護霊からのサインやメッセージを受け取ることは、特別な出来事ではなく、多くの人々が経験しています。しかし、そのサインを見逃してしまうことも少なくありません。この記事では、守護霊がどのようにサインを送っているのか、そしてそのメッセージを受け取った時に心がけるべきことを徹底解説していきます。守護霊からのサインとは?守護霊は、私たちに直接言葉をかけることはできませんが、さまざまな方法で私たちにメッセージを送っています。そのサインは一見すると偶然のように見えることも多いですが、実はその背後には深い意味が込められています。日常の中でふとした瞬間に気づくことのできるこれらのサインは、私たちに何か重要なことを知らせようとしているのです。守護霊からのサインは、多くの場合、危険を避けるため、正しい道へ導くため、または自分の人生の方向性を見つけるための手助けとなります。ですから、そのサインを見逃さず、正確に受け取ることがとても大切です。1. 同じ数字やパターンを繰り返し目にする守護霊がメッセージを送る最も一般的な方法の一つが、特定の数字やパターンを繰り返し目にすることです。例え
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土地のパワー上げは難しいです^^;

あちこちで紫陽花が咲くようになりましたが、水不足のせいか、花が小さめかもしれません。農作物が大変ですよね~(+_+)私も「プチ畑」をしていますが、雨が降らず、水代も上がり・・・植えたはずの野菜の種は育たず・・・(~_~;)広大な土地で農家さんたちはたいへんなんだろうな、と思います。自給自足も簡単ではない時代になりましたね。最近、少し驚いたことがありました。ある野菜が、最近高かったのに安くなってたんです。飛びついて買ったら、茹でただけなのに変な味がして、結局は翌日の可燃ごみ行きになりました(・_・;)こういうこともあるんだ・・・?物価高の上、当たりが悪いと?こういうことになる?何のギャンブルをしながら生きてるんだろう・・・と思いました。「食」には、ギャンブル心理で挑みたくないですよね。今の時代、「高いから味が保障されている」ではないですよね。味が落ちてしまっても高い・・・のは残念だな、と思います。張り切って買って残念だった時の衝撃が大きくて、ズルズル引きずってます。食べ物のダメージは大きい(笑)私は「晴れ女」ですが、当然、雨が欲しい時もあります。プチ畑に恵みの雨が欲しいですから!^^;「雨女、雨男」は龍系の人・・・だと一般的に聞きますが、そうでもないですよね。ゲームで言う「属性」があるのかもしれません。守護精霊の鑑定をしてると、日本人は龍系の守護精霊の方がいますね。たまにいらっしゃる海外の方は、龍の人は今のところいません。日本でも地域によるのかもしれませんが「赤ちゃんが生まれたら、地元の神社に挨拶に行くと良い」と言います。大人になってからは引っ越しすることがありますよね。この時も
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あけましておめでとうございます

昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします(*^-^*)辰年が始まりました。昨晩の天気が、強風で雨が降っていて。「そんな予報じゃなかったけど?」と思いながら寝て・・・起きたら、雪が降っていました(+_+)予報気温も低くないし、大丈夫だろう・・・と思って上げなかった車のワイパー^^;今では溶けましたが、年明け早々想定外なことが起きています。山や空を見て、天気を予測できるといいですね(笑)昔の人ができていたことなので、できないことはないと思うんですけど。最近、天然石に関するインスピレーションが湧くんです。↑の画像のブレスレットもその中の一つで、持っている石たちだったのでせっせと作ってみました。出来上がってみたら、春らしい明るい色合いのブレスレットになって、結構お気に入りです^^もう一つは、ネックレス・・・チョーカー?なんですけど、ちょっと・・・難しいかな。いつかそういう石に出会えるのかもしれません^^天然石のお仕事も勧められたことは過去にはありました。でも、たくさんの石を見ていて「人に合う石」を見つけることが困難だと思ったんです。自分のを作るにも合う、合わないがありますしね。注文を頂いて、短期間に依頼者の方に合う石を見つけることができるか!?と言ったら・・・自信がない(・_・;)そこに2~3ヶ月かけてる方もいましたけどね。または、合う合わないというより「ご縁」として、今手持ちの石にも縁があると、その中から選んだりする方もいたり。商売ではなく、ちゃんと石と向き合う本当に石が好きな人は、いろんな悩みが付きまとうものです^^;今年の龍は、どのように動くのかわかりませんが、ち
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私が感じる龍という存在

先月は2回ほど龍の存在を感知しました。一回目は雨と強風からだったと思います。それは龍神様だったのか、精霊(自然霊)なのか、それとも人の意識が龍のエネルギーとしてそう感じたのか・・・。私が初めて龍の存在を感じたのは、意識として落とし込めたのは7年前くらいかな。多分、今思えばそれ以前にも龍さんが関わってくれていることがあったのかもしれません。ただ、自分の感覚が今のように鋭くなかったので気が付いていなかったことが多いでしょう。一番初めに感知したときは人の意識が龍のような存在として感知したことが始まりでした。最初に感じた人由来の龍は怖い印象でした。なので、龍の存在は怖いものと認識してしまっていたのですが、あることがきっかけで怖いとは限らないなと思うようになりました。それは、龍の存在と共同で仕事や活動をされている方との出会いで価値観は変わったと思います。それから、自然霊や神様のような存在の龍を感知するようになりました。なので、龍と言っても様々な種類や存在のようなものを感じます。みなさんが感じている龍という存在はどのような感じなんでしょうか?人によって、または関与している龍さんによって印象も違ってくるとは思いますが、もし、コメントを頂けると嬉しいです。因みに人の意識として感知する龍は、結構一つのことにエネルギーを注ぎ込むようなエネルギーを感じました。ので、人の意識から龍の存在を感じる人は、一つ一つの事柄にエネルギーを傾けるタイプの人が多いように感じます(私個人の感想です。そして、上記のきっかけもあって、龍という存在に対して最初は懐疑的だったのがですが、その後の出会いで龍はいい存在もいるとい
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後天的に・・・応援してくれる精霊の見つけ方

春の気配が出てきても・・・冷えますねぇ~。暖かいようなきがするんですけどね。冷えてるから、古傷が痛むと思うんです^^;外の春の空気もそうですけど、既にスーパーの冷えでもやられてます(+_+)日本は、確かに龍の自然霊が多い国ですが、一時期よりかなり減ったと思います。ある時期から「視える人」の間でも言っちゃいけないような話題でした。この種の話は龍に限ったことではないので㊙にした方がいいのかもしれません。あちこちから、それぞれの分野で「実は・・・」なんて話が出ていました。私が体験した時は、まだ「多い」時の話。あるお店に行った時に、たまたま気がついた私の手に黄色の卵があった時。この卵を持ったままお店に行ったら「そのお店には龍がいる」と噂が出ました。直感で「あの時の卵だ」と思いました。私は卵の運び屋?(゜-゜)?この話を知ってるのは一人の知人だけ。店の主にも言えませんでした。その店は商売繁盛したので、「どうやったら他のお店をやってる人に配れるんだろう?」と考えたこともありました。偶然の拾い物だったのかもしれませんけどね(笑)こういう縁もあれば・・・「〇〇に行けばいい」という話をしてる人がいるようですが・・・それはどうか?と思います。例えば、神社に行って、ご縁ができて守護精霊が増える、ということは「100%ない」とは言い切れません。稀にいますけど、それが目的で行ってない人に可能性があるような気がします。その後、どのくらいの期間を守護してくれるのか・・・は、本人次第。自身の欲にまみれた言動をすると離れます。こういう話題があるからかもしれませんが・・・「自分と縁がある神社を知りたい」という人が
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長女が2歳頃、

長女が2歳頃、廊下から玄関に向かって手を振る事が何回かありました🤔 「ばいばーい」と言って手を振ったんですね(/ω\)「誰かいたの?」と聞くと「ニワトリさんがいた」や「猫さんがいた」など教えてくれました🔮 小さい頃は神様がいて、という歌もありますがきっと何か視えていたんだと思います⛩️
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お散歩の季節です^^

桜満開!!お散歩の季節になりました。気のせいか・・・今年はやけにこの桜の季節が「嬉しく」感じます。桜の精霊がいつもより沢山遊びに来ている気がするのです^^皆さんお花見はもうされましたか・・週末にはまた寒の戻りがあるようですので、平日ですが明日、明後日辺りがベストかなとも。。。桜の木の下で子供達の無邪気に走り回る遊ぶ声^^それだけでも大人の私もウキウキ嬉しくなりますね。長引くウイルス感染・・・疲れた心を癒す為に近所の公園で太陽に向かいグーンと両手を伸ばせる喜びを噛みしめたいと思います。では、皆さんにも素敵なお花見の機会が訪れます様に^^私もこの瞬間、生きている感を味わい桜を楽しみたいと思います~^^
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守護精霊の色も見えてます^^

キノコ採りに山に行った初日、4か所虫に刺されまして。それは今も治っていません^^;掻かないようにしてるので、悪化するわけではないのですが、いつまでも赤いし、触ると痛いですTTそんな可愛げのない虫に刺された後、何度山に行っても刺されません・・・私の血がおいしくないこと、山の虫たちの間で知れ渡ったでしょうか^^;守護精霊の鑑定をしていると、たまに・・・「色もわかるんですね!」と仰っていただき、私も驚いています^^私が見た守護精霊は、その場所の風景も守護精霊自身もカラーで視えています。この現世にいる場合、私は夜の方がコンタクトを取りやすいこともあり、夜に視ていますが、そのせいか風景も夜になることが多いかもしれません^^;昼間に守護精霊とコンタクトが取れた場合は、昼間の色になります。少し違う世界にいる場合は、風景も違ってきます。守護精霊の色が暗いと良くない・・・というものではありません。私は色よりも守護精霊から伝わる波動に重点を置いています。例え『黒』だとしても差別されるような色ではないんですよね。人間と同じです。今まで見てきて、色で良し悪しの判断はできません。ココナラさんで始めた頃は『守護精霊』の単語がなくて、知られていないのも当然ですが、こちらでも知っていただきたいと思って、こちらにも登録しました。気になる方がいらっしゃいましたら、ぜひどうぞ^^また、気になることがありましたら、メッセージを送っていただけたら・・・と思います。よろしくお願いします^^
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海外の神様と対面

突然涼しくなって3日目。涼しいというか・・・今まで30度以上あったのに、風が冷たくなって、突然やってきた秋のような気候。早々に一度風邪をひきました(^^;感染者が増えているコロナだと思われそうで、こうなると出かけにくいですよね・・・気候が変われば、ちょっとぐらいの風邪をひくことはある・・・のが今まででしたが、今では「体調不良の場合は出かけないでください」と言われたり。風邪もひけなくなった時代になった気がしています。どういう流れで・・・なのか、未だにわからない体験があります。実際にではなく、寝てる間に霊体が抜けて、あちこち行くことがありました。その時の感覚から「偵察」のような感じです。以前、「ダムの精霊」のことを書きましたが、あの話もその中の1つです。日本の中ではよくある話。それが数回海外にまで行くことがありました。それがいつ決められたのか・・・わからないんです。誰かの指令?(゜_゜)その状態である国に行くと、見えているものが現実と違うので、現実の感覚のままで行ったら何も役に立たなかったと思います^^;その国は、私を歓迎していませんでした。もう、空間に目がたくさんあって、風景はその隙間から見る状態です。恨み、妬み、僻み・・・そんな感情が溢れた国でした。「何しに来た」そんな感情もあって、実際は来ることはないだろうと思うほど、良い印象はありません。私はその国の神様に会いに行きました。すごい大きな3人の神様。意外と・・・陸地にいなかったのが印象的です。3人の神様、メインは真ん中の神様があぐらをかいて座っていました。眉間にしわを寄せて、ひたすら耐えている感じです。私は言いました。「いいん
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病院在住の精霊

今日は暑いですね。でも、建物の中にいると冷えます。着たり脱いだり・・・忙しいです。桜の季節も終わったのに、まだピンクに咲く花がありました。一見・・・桜の一種のように見えますが、何の花でしょうね?(゜.゜)「精霊がいる病院は、病気を治せる病院」そんな話を聞いたことがあります。でも、その話を聞いた時は、あまり病院とは縁がなかったので「そうなのか」程度にしか思いませんでした。私が病院に行く時は、最高に不調の時だけでした。でも、ある時、入院することになったんです。人生初の入院生活。2週間も入院しませんでしたけど、人生初の手術もあったので、ドキドキでした。術後、2日目からは6人部屋。入院慣れした人がほとんどで、和気藹々とした部屋でした。手術での入院だったり、ガン治療で・・・だったり。入院してる事情は様々。そんな生活をしていた頃、不思議な夢を見ました。夢の舞台は、その時にいた病室。なぜか部屋を覗きに来てる人がたくさんいました。その人たちが誰だったのかわかりません。でも、その中に2人、明らかに違う人がいました。「日本昔ばなし」に出てきそうなおじいさんとおばあさん。服装からして現代の人ではありませんでした。七福神のように微笑んでいて。その時に、病院にいる精霊の話を思い出しました。その時はまだ無自覚でしたが、私が”そこ”にいれば、そこに関する精霊や神様が会いに来てくれることに気づきました。すべての、には行ったことがありませんが、1年に1度のペースで行く3つの神社の神様にも会いました。職場近くにあった3つ目の神社の神様とは縁がないのかと思っていました。それが去年、先に縁ができていた2つの神社の神様
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龍が来ました

もうすぐGWですが、大災害の噂も出ている中、物価高でもあって「今回は近場で」と旅行を遠出を止めた人も多いみたいですね。いざと言う時を考えると、その選択も正解かもしれません。4月20日の地震の時は津波警報も久しぶりに出ました。沿岸にお住いの方は地震だけでなく、津波でも行動を起こさなくてはいけないですし、今回は山林火災によって避難所を転々としてる方もいるので、災害は1つだけではないことを改めて感じましたし、複数の災害が起きた場合を考えておかないと即座の判断は難しいですよね。いろいろと考えさせられてます。自治体の話を聞くと、自治体をあてにしないように言ってるように聞こえますしね。近所に貯水槽があるんですけど、私にカギを預けてほしいと思ってます!(笑)以前の震災の時に3日間断水したんですけど、断水解消後に貯水槽の水が使えるようになったんです。「遅いっ!」ですよ😓うちで、町内会のお仕事をしていた時に赤龍が来ました。下書きなので薄いですが、サイズはこのような感じでした。「どうしたの?」と聞いても反応がなくて。じーっと見ていたんですけど、「困っている人を助けてあげてね」と言ったらスッと飛んでいきました。龍の他の精霊も、うちにたまに来ています。「どうも~」くらいかもしれませんけどね😅精霊たちの力も借りて、少しでも「難」を寄せ付けないようにできたらいいですね。
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トイレで精霊と会いました^^;

春のような暖かさですが・・・それは嬉しいんですけど、問題は「花粉」ですよね😓黄砂と花粉の関係性❓黄砂が花粉症を悪化させるとか言われていました。天気予報では春にならないと「花粉情報」が出ないんですけど、こちらは花粉情報が出る前から花粉が飛びます。2月には飛ぶ年があるんですよね💦今年は既にありましたけど、黄砂が飛びましたよね。多分・・・季節的に春ではないから~と思っている時期に既にWで吸い込んでしまっている❓くしゃみのし過ぎで肋骨が折れるほどの連発をする年がありますが、花粉症を悪化させる原因に黄砂もあるのなら・・・納得でしょうか。皆さんも気をつけてくださいね。オリンピックも終わりますね。夜中の観戦・・・大変でした(笑)毎日はできませんが、見てるだけなのに疲労感が半端ないです😅そして、家族が突然の体調不良で入院をしたこともありまして余計に😵💦疲労回復を願ってグリーン系をメインに天然石のブレスレットを作りました。癒し系なので、夜寝る時もつけているんですが・・・こんなことがありました。「無になると見えやすい」と言いますが、この状態に私は簡単になってしまいます。トイレでのことですが😅、座っている時に何気にブレスレットを見てたんです。すると、手首にしているブレスレットを触れるように後ろから手が伸びてきました。驚いて後ろを見たら・・・こんな女性が半べそをかいてるような表情でいたんです。手書きした絵を写メで撮ったので、色がクリーンに出ていませんが、実際はとてもクリアでした。とても印象に残っているのは「金髪の髪にクローバーの飾り」と白い服を着てますけど・・・今まで見た人と同じ姿の精霊は白い服を着て
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忘れられない想いを抱えているときに✦Lunaの森でお茶をすると…Vol.5

森の奥、雪景色の先にある小さくて古めかしい、 けれど不思議と優しく輝いているカフェ―【Luna】このカフェには、 人だけでなく、精霊たちもお茶をしに訪れます。 相席になることも、 ふと隣に座られることもあるけれど― それは本当に、偶然でしょうか。 今日、同じテーブルについたのは、 Shallow Grave(浅いお墓に寄り添う精霊)冷たい土の気配をまといながらも、 その佇まいにはどこか、 深い優しさと静かな見守りが宿っています。 静かなお茶の時間の中で、 どんな言葉が交わされるのでしょう。 ________________________________________ 『恋しいのですね』その声は、 カップの湯気にまぎれるほど静かに、けれどまっすぐ胸の奥へ届いた。顔を上げると、伏し目がちで寂しげな空気を纏った精霊が、いつのまにか向かいに座っている。 冷たい土の気配をまといながらも、 そのまなざしには深い優しさが宿っていた。私は小さく息をこぼす。 「……うん。まだ、手放せないの」過ぎ去った愛。 戻らない時間。 もう触れることのできない、あの人。 胸の奥に残り続ける想いを、私は抱えたまま立ち止まっている。精霊は静かに言った。 『だから私は現れました』 『あなたは、いつまでそこに寄り添い続けるのですか?』その問いは、痛みではなく、深い静けさとして胸に沈んでいく。 「……区切りなんて、つけたくない」かすれる声でそう答えると、精霊はゆっくり首を振った。『もう、その想いを眠りにつかせる時です』「忘れなきゃ、いけないの?」 『いいえ』 やわらかな否定だった。 『忘れるのではありません。 土へ
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答えが見えなくて立ち止まってしまうときに✦Lunaの森でお茶をすると…Vol.3

森の奥、木漏れ日の先にある小さくて古めかしい、けれど不思議ときらきらと輝いているカフェ―【Luna】このカフェには、 人だけでなく、精霊たちもお茶をしに訪れます。 相席になることも、 ふと隣に座られることもあるけれど―それは本当に、偶然でしょうか。 ここを訪れる精霊たちは、それぞれが大切な役目と、まだ言葉になっていない真理を携えています。 今日、同じテーブルについたのは、 Lady with a Bosch Egg(ボスの卵を持つ貴婦人)。静かに守られてきた知恵が、そっと差し出されるとき―どんな言葉が交わされるのでしょう。 白いティーカップの縁に、やわらかな光が揺れていた。向かいに座る貴婦人は、両手でひとつの卵を大切そうに抱えている。それはただの卵ではなく、深い時間の中で守られてきた静かな叡智そのもののように見えた。 「……その卵、何なの?」私は思わず問いかける。貴婦人は穏やかに微笑み、静かな声で答えた。『これは、まだ世界に渡されていない知恵。  平和が満ちるとき、すべての人へ開かれるものです』「まだ……渡されていない?」 『ええ。  かつて真理に触れた人々や、生まれ持った才能を持つ者たちは、 誤解され、恐れられ、ときに罰せられてきました』その言葉に、胸の奥の古い記憶がかすかに揺れた気がした。「……変わり者って、言われるような人?」 『そう。  けれど“違う”のではありません。  ただ、少し早く思い出していただけ』 店の窓の外で、森の光がゆっくりとほどけていく。『その時代は、 静かに終わりを告げています』「終わる……?」 『これからは、 目覚めた感性や真実を語る声が、 押さえ込
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誰かとぶつかってしまうときに✦Lunaの森でお茶をすると…Vol.2

森林の奥、木漏れ日の先にある 小さくて古めかしい、けれど不思議と整ったカフェ―【Luna】 このカフェには、人だけでなく、精霊たちもお茶をしに訪れます。 相席になることも、ふと隣に座られることもあるけれど―それは本当に、偶然でしょうか。 今日、同じテーブルについたのは、The Storm Angel(嵐の天使)。 静かなお茶の時間の中で、どんな言葉が交わされるのでしょう。 窓の外では、さっきまで穏やかだった森の空気が、どこかざわめいているように感じられた。私はカップを見つめながら、小さくつぶやく。 「どうして、ぶつかってしまうんだろう。 分かり合いたいだけなのに、気づくと喧嘩みたいになってしまう」 向かいに座る存在は、風をまとったような静かな気配をしていた。 『2つのエネルギーが衝突するとき、私は現れる』 低く、けれど澄んだ声が、胸の奥にまっすぐ届く。 「衝突って…… やっぱり良くないことなんじゃないの?」 『いいえ』 『それは終わりではなく、古いものが役目を終える合図』 私は顔を上げる。 『信念、流儀、態度、エネルギー― それぞれが真実を持ったまま向き合うとき、停滞していた流れは動き出す』 『私は、その古いパターンを焼き払いに来る』 胸の奥で、何かが静かに震えた。 「でも……怖い。壊れてしまいそうで」 嵐の天使は、わずかにやわらぐ気配を見せた。 『恐れや不快感が洗い流されたあと、 そこには――』 『まっさらなバイブレーションが生まれる』 森のざわめきが、一瞬だけ澄み切った静けさに変わる。 「じゃあ…… 歩み寄ろうとしなくてもいいの?」 少し迷いながら、私は尋ねた。『“思いやり
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精霊があなたに届ける物語Vol.5【霧の奥で自分に出会う】

Vol.5 霧の奥で自分に出会う―赤いフードと白い狼の森―✦変化の準備を整える✦深い森の静けさや、月明かりに照らされた木々の間を歩くように、そっとあなたの心の奥に届くメッセージが隠されています。 誰の期待にも応えらないと感じて、疲れてしまったとき── 立ち止まり、深呼吸をしながらページをめくると、白い狼と精霊の少女が、静かにあなたの胸の声に耳を傾け、そっと語りかけてくれます。 「これって、私のことかもしれない」 そう直感した瞬間は、あなたの心の奥が反応したサインです。 忘れていた本当の自分や、胸の奥で言葉にならず眠っていた感情を、精霊たちが優しく呼び覚ましてくれます。 まずはPrologueを開き、精霊のまなざしと狼の背の感触を思い描いてみてください。 森の静けさに身を委ねるように読むと、迷いや不安が少しずつほどけ、本当の自分の声に気づくことができるでしょう─ ________________________________________ ✦Prologue✦ 森の奥、誰の声も届かないほど静かな深緑の空間。 月明かりが木々のすき間から差し込み、冷たい風が、そっとあなたの頬を撫でていきます。 立ち止まったあなたの胸から、ひとつの言葉がこぼれました。 「……もう、誰の期待にも応えたくない」 そのつぶやきは、霧のように空へと溶けていきましたが、 その声を──確かに受け取った者がいました。 音もなく現れたのは、一匹の白い狼。 その背に静かに座る、深紅のフードをまとった精霊の少女。 「あなたの本当の顔を、思い出してもらいに来たの」 その出会いは、あなたが自分の心の声を取り戻し、迷いや疲
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