人の行いによって、応援してくれる精霊

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寒波!!
そして花粉!!
大変な季節になってきました。

可愛げがないほどの雪が降っているので、雪の結晶を撮ろうと思いましたが・・・難しいですね(^^;)

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今年に入ってから、私の中ではいつものように「気のせい」で片づけてしまっている時があるのですが、何かの信号を貰い続けているような気がしています。
そのせいか、夢でも何かを見て、起きた瞬間に「う゛んっ!?」と思うんですけど・・・スル~っと忘れてしまう。
忘れたことも忘れてしまう・・・^^;

そんなことを何かの拍子に思い出すんですよね。

もう10年以上も前ですが「視えてる第三の目」の話を聞いたことがありました。

「藍玉さんの第三の目は、常に半開きだからね~(笑)」

半開き・・・という言葉に少しダメージを受けつつ、話を聞いてました。
「これがカッと開いた時に、いろんなものが視えてるんだよ」
ダメージから少し復活(笑)

オデコの疲労感が、単なる眼精疲労だけではないことを知った時でした。

この第三の目は、私の意思に関係なく開くようで、そんな時は仕事中でも止まって視てました。
自分で視る時、というより、視せられてる感じです。
夢でも見せられることがあって、そんな日の朝は疲労感がヒドイです(+_+)
休む時は休ませてほしい・・・(T_T)

”お呼び”がかかる時もあって。
呼んでいるのは、それを知る精霊・・・だと思うんです。
実際にその場所に行くことは叶わないので、第三の目を通して視せられているんだと思います。

でも、私に見た記憶があっても・・・悲しいですが「視ただけ」で、どうにもできないことがほとんど。
知ることに意味があるのかもしれません。


守護精霊・・・というより、現実的にパワーがある精霊の守護を得ることが稀にあります。
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以前もブログに書いたことがあるんですが、その精霊がいる場所は聖域になるんです。
その精霊が知人の店を離れるまで、ご縁がありました。
こういう精霊がいる時は、人も集まり、お店としても商売繁盛するので、欲が出て人を騙すようなことをしたり・・・その結果、生霊を呼び寄せたり、恨みをかったりすると、そういう場所には精霊はいられないので去ります。
そこで”通常”に戻ってしまいます。

そういう精霊と長期間の付き合いを維持するのは、難しいことだと思いました。

そういう精霊がいる時は、急激にお仕事が絶好調になるので、わかりやすいと思います。
今、そういう方がいらっしゃいましたら、↑のことには気をつけてくださいね。

私が鑑定している「守護精霊」は、このタイプの精霊ではなく、ご本人様の守護をしている精霊ですので、去ることはありませんのでご安心ください^^
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