今日は暑いですね。
でも、建物の中にいると冷えます。
着たり脱いだり・・・忙しいです。
桜の季節も終わったのに、まだピンクに咲く花がありました。
一見・・・桜の一種のように見えますが、何の花でしょうね?(゜.゜)
「精霊がいる病院は、病気を治せる病院」
そんな話を聞いたことがあります。
でも、その話を聞いた時は、あまり病院とは縁がなかったので「そうなのか」程度にしか思いませんでした。
私が病院に行く時は、最高に不調の時だけでした。
でも、ある時、入院することになったんです。
人生初の入院生活。
2週間も入院しませんでしたけど、人生初の手術もあったので、ドキドキでした。
術後、2日目からは6人部屋。
入院慣れした人がほとんどで、和気藹々とした部屋でした。
手術での入院だったり、ガン治療で・・・だったり。
入院してる事情は様々。
そんな生活をしていた頃、不思議な夢を見ました。
夢の舞台は、その時にいた病室。
なぜか部屋を覗きに来てる人がたくさんいました。
その人たちが誰だったのかわかりません。
でも、その中に2人、明らかに違う人がいました。
「日本昔ばなし」に出てきそうなおじいさんとおばあさん。
服装からして現代の人ではありませんでした。
七福神のように微笑んでいて。
その時に、病院にいる精霊の話を思い出しました。
その時はまだ無自覚でしたが、私が”そこ”にいれば、そこに関する精霊や神様が会いに来てくれることに気づきました。
すべての、には行ったことがありませんが、1年に1度のペースで行く3つの神社の神様にも会いました。
職場近くにあった3つ目の神社の神様とは縁がないのかと思っていました。
それが去年、先に縁ができていた2つの神社の神様に連れられて会いに来てくれました。
乗り気ではなかった感じでしたけど^^;
神様とか精霊だからと言って、すべてを受け入れてくれるとは限りません。
人と同様に性格がありますから。
いつから精霊たちとコンタクトが取れるようになっていたのか・・・定かではありませんが、会いに来てくれる精霊たちに気づきました。
今の病院は、どこも大変ですよね。
病院在住の精霊もどうなっているのかわかりません。
でも、毎日がんばっている医師や看護師を見てると思います。
目に見えたはっきりとしたものではないと思いますが、力になってくれていると思います。
コロナは、人の努力に応じて終息すると思います。
そんな最中・・・陰謀論なんて出ていますが、人の努力を邪魔する論はどうでしょうね。
たくさんの人が亡くなり、これ以上の感染者や死亡者を増やしたくないと思う努力に逆行しているようです。
医療従事者の方々の努力を・・・こういう論が邪魔してはいけませんよね。