~初めまして~精霊として意識し始めた頃

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小さい頃から不思議な体験はしてきました。

その中でも『精霊』に関する話をいくつかこのブログに書いておこうと思います。

その前に、少しだけ精霊を意識する前の話を書きます。

小さい頃の体験が精霊と関係があったのか・・・は、わかりません。
でもいつの頃からか、自分の意思ではなく「見せられている」と思うようになりました。
「自分の意思で見れないなら、考えてもしょうがない」

社会人になって知り合ったある霊能者が私の力が特殊だと言いました。
でも、実感はありません。
子供の頃、両親と寝ていたら壁から出てきた手が、私を壁の中に引きずり込もうとしたことがありました。
それが3日ほど続いたんです。
その話を霊能者に言うと、
「その力は光も闇も欲しいからね」
と言いました。

何が光で、何が闇なのか・・・
光だけで生きている人はいないと思っています。
だから「人間」なのかもしれません。

「前世」とか「魂の縁」がある人と知り合うと、いろんなことが起きました。

そんなことを繰り返していた頃、お正月に毎年通っている神社にお参りに行きました。
お飾りを返して本殿に戻る時、誰かに声をかけられました。
周りを見渡しても人はいても・・・声が違う。
すると、また声をかけられました。
その声の方角が・・・神社の屋根の上。
オレンジ色のオーラの、その神社の女性の祭神だと思いました。
神社にいる間、ずっとオレンジ色のオーラが私の周りにありました。

翌年またお正月に神社に行くと「いらっしゃ~い」と言うようにオレンジ色のオーラのお迎えがあって。

またある時、友達と買い物に行った帰りに、先ほどの神社ではなく、他の神社に行ったことがありました。
何度も行ったことがある神社だったのに・・・屋根の上にいた青色オーラの男神。
その時に初めて「神社の神様は屋根の上にいる」と知りました。
その神社では、空に四神が雲の形で次々と現れて、友達と楽しみながら見ていました。

そして今年。
オレンジ色のオーラの女神と青色のオーラの男神が、武将のような恰好をしたシルバー色のオーラの男神と一緒に会いに来てくれました。
直感的に、以前の職場近くの神社の神様だと思いました。
この時に初めて会ったシルバーの神様。

いつからなのか・・・
偵察みたいなのをしてる時があります。
夢の中でもするし、パッと飛んでしまったりすることもあります。

誰もいない場所を「精霊」が掃除してる。
精霊は掃除を終えてどこかに去った後、ニュースでその場所の取り壊しを知りました。
「精霊がいるからその場所が守られている」
そんな話がありますが、その体験が確信になりました。
入院しても病院の精霊が会いに来てましたし、どこで縁ができたのかわかりませんが、シルバーではありませんが、水色のとてもきれいな半透明の姿のどなたかも会いにきたり・・・
いろんな”何か”が会いにくるので、私は精霊だと思うことにしました。

今回は長くなったので、この辺で。
また書こうと思います。
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