突然涼しくなって3日目。
涼しいというか・・・今まで30度以上あったのに、風が冷たくなって、突然やってきた秋のような気候。
早々に一度風邪をひきました(^^;
感染者が増えているコロナだと思われそうで、こうなると出かけにくいですよね・・・
気候が変われば、ちょっとぐらいの風邪をひくことはある・・・のが今まででしたが、今では「体調不良の場合は出かけないでください」と言われたり。
風邪もひけなくなった時代になった気がしています。
どういう流れで・・・なのか、未だにわからない体験があります。
実際にではなく、寝てる間に霊体が抜けて、あちこち行くことがありました。
その時の感覚から「偵察」のような感じです。
以前、「ダムの精霊」のことを書きましたが、あの話もその中の1つです。
日本の中ではよくある話。
それが数回海外にまで行くことがありました。
それがいつ決められたのか・・・わからないんです。
誰かの指令?(゜_゜)
その状態である国に行くと、見えているものが現実と違うので、現実の感覚のままで行ったら何も役に立たなかったと思います^^;
その国は、私を歓迎していませんでした。
もう、空間に目がたくさんあって、風景はその隙間から見る状態です。
恨み、妬み、僻み・・・
そんな感情が溢れた国でした。
「何しに来た」
そんな感情もあって、実際は来ることはないだろうと思うほど、良い印象はありません。
私はその国の神様に会いに行きました。
すごい大きな3人の神様。
意外と・・・陸地にいなかったのが印象的です。
3人の神様、メインは真ん中の神様があぐらをかいて座っていました。
眉間にしわを寄せて、ひたすら耐えている感じです。
私は言いました。
「いいんですか?これで」
神様の1人が言いました。
「何も言わないでくれ・・・」
それ以上、何も言いませんでしたが、それですべてが伝わったと思います。
神様は、国の状況、国民の状態の悪さにひたすら耐えていました。
神様もギリギリまで国民を信じていたかったんだと思います。
それから6か月後。
その国である大きな事故?事件?が起きました。
神様の怒りが爆発したかと思うくらい大きな事故でした。
人の都合で「天罰」指定されることがありますが・・・本当に守ってくれている存在の思いを無視してやりたい放題やった結果なのかと、この一件があって思うようになりました。
軽々しく「天罰」の言葉を使わない方がいいです。
人は「天」ではありませんから。
団体責任・・・なんですよね。
自分が誰にも害を与えていないからと言って、被害者になることはない・・・とは言えない難しさがあります。
この数か月、スッと私の中に降りてくる言葉があります。
「人を助ける人を手助けしたい」
今はこれがヒントかもしれません。
少し怖い話になってしまいました^^;
あまりに悩んで耐えていた神様の存在もあったこと知ってもらえたら嬉しいです。