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『 ココナラ新時代/タイミング』~ブログ企画~

廉清生織のブログの部屋へようこそ時代は静かにでも確かに動いている誰にも言えない夜にスマホを開き検索ではなくAIに心の行き先をたずねる人がいるそれを「Z世代だから」「AIを鵜呑みにしたから」そんな言葉だけで片づけてしまうのは少し違う気がするもちろんAIの言葉がすべて正しいわけではない大切な判断をひとつの答えだけに預けてしまう危うさもあるだけど誰にも言えなかった想いを最初に打ち明ける場所がたまたまAIだったそれほどまでに人は今本音を話せる場所を探しているのかもしれない責められず否定されず急かされずただ「どうしたらいいの?」と震える心のまま言葉を置ける場所を時代が変われば相談の形も変わる対面だけではなく電話でもチャットでもメッセージでも心が動いたその瞬間に誰かと繋がれることが今の時代の救いになることがあるそれがココナラ新時代そしてタイミング人は大きな決断をする前にほんの少しだけ誰かに受け止めてほしい時がある正解を押しつけてほしいのではなく自分の中にある答えを一緒に見つけてほしい時があるAIが教えてくれる時代だからこそ人の声人の温度人のまなざしがより深く必要とされていく便利さだけでは癒えない心がある速さだけでは追いつけない涙があるだから私はこの新しい時代の中で誰かの「今!話したい」そのタイミングにそっと寄り添える人でありたい迷ったとき苦しいとき心がひとりぼっちになったときあなたの言葉を否定せずに受け止めながら本当の気持ちへ静かに灯りをともしていく答えは外側だけにあるのではなくあなたの心の奥にもちゃんと眠っているのだからその扉を開く小さなきっかけになれたならそれが私にとってのココナラ新時
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静かな夜の 裁かれない炎

廉清生織のブログの部屋へようこそ恋愛に凍りついた あの日誰かの ぬくもりを求めイケナイと 知りながら危険な恋へ足を 踏み入れたこの炎がどこへ向かうのかは関係ないただ今の私を抱きしめてその後のことなんて今の私には考えられなかった凍えていた心が一瞬でもぬくもりを思い出せたのならそれだけで今夜は責めなくていいここに たどり着いてくれてありがとうあなたの心にそっと毛布を かけますね夜の冷えた空気の中でそれでも立ち上がる光があるんだよ安田レイ「Not the End」を聴きながらそっと読んでほしい夜この言葉をあなたへ
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『私には何もないと思っていたけれど』

「私には何もない」 そんなふうに思ってしまう時って、 ありますよね。 特別な才能があるわけでもない。 自信を持てるものもない。 誰かみたいに、 うまくできるわけでもない。 だから、 もっと頑張らなきゃって思ってしまう。 ちゃんとできる人にならなきゃって、 自分を追い立ててしまう。 でも、 本当に“何もない”人なんて、 いるんでしょうか。 私はずっと、 “目に見えるもの”ばかりを、 価値だと思っていました。 すごい実績。 わかりやすい才能。 人より優れていること。 そういうものがある人のほうが、 価値があるような気がしていました。 でも、 人の魅力って、本当は、そんなにわかりやすいものばかり じゃないんですよね。 一緒にいると安心する。 ちゃんと話を聞いてくれる。 否定せずに受け止めてくれる。 言葉にできない気持ちを、 そっと汲み取ってくれる。 そんな“空気みたいな優しさ”に、 救われることもある。 でも、 そういう優しさって、 自分では、 なかなか気づけなかったりします。 当たり前にやっているから。 頑張っている自覚すらないから。 だから私はずっと、 「私には何もない」 って思っていました。 でも今思うと、 “何もなかった”んじゃなくて、 ずっと、 自分の良さに気づけなかっただけ だったのかもしれません。 頑張ることに必死で、 自分を見る余裕がなかった。 人と比べて、 「もっとちゃんとしなきゃ」 ばかり考えていた。 だから、 もともと自分の中にあったものまで、 見えなくなっていたのかもしれません。 安心できる場所にいると、 人は少しずつ、 本来の自分を取り戻していきます。 無理
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「知らない人に悩みを話すなんて」と思っていた私が、実際に使って得た事

いつもブログをご覧いただいている方ありがとうございます。実績ゼロの私のブログを読んでくれる人がいる。それが続ける力になっています。皆様のサービスが私の役に立ちそうだと思い、恥ずかしながら数名の方をお気に入り登録させていただきました。今後ともよろしくお願いします悩みを聞く側であるはずの私が、勇気を出してまた電話相談を使う側になってみた。というのも記事を書き続けて数週間、、、、自分ではなかなか気づけない盲点がありましたその時に感じたことを素直に隠さず正直に書きます。なぜこんな話をするのかというと、今これを読んでいるあなたが、まさに「知らない人に電話で話すなんて」とためらっているかもしれないと思ったからです。その気持ちが痛いほどわかるので、私が客側に回って実際に感じたことを、隠さずお伝えします。■ 依頼する側になってみて感じたこと正直に書きます。私は発注することはないだろうと思ってました。なぜなら今まで案件を受注することしか考えて行動していなかったからですしかし、こうして今の自分の立場や悩みを話すと、自分では気づけなかったことに気づいたり、新しい考えが浮かんだり話すだけでも、意外な発見があるのだと感じました■ 何を見て、最後に決めたかでは、私は最後に何を見て申し込んだのか?正直に言うと、決め手になったのは、実際にそのサービスを使った人たちのレビューでした。先に利用した人が、どう感じたのか。安心して話せたか。冷たくされなかったか。それを読んで、ようやく「この人になら、話してみてもいいかもしれない」と思えました。つまり私は、知らない人に飛び込む怖さを、サムネより先に利用した人たちの声に背
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初めて男性に相談するとき、少し緊張する方へ

「男性に悩みを相談するのは初めてで……」そう感じる方もいらっしゃると思います。悩みや不安を話すということは、単に言葉を出すだけではありません。自分の弱さや迷い、普段は人に見せない部分を相手に預けることでもあります。だからこそ、相談相手を選ぶ時に「この人なら安心して話せるだろうか」と考えるのは自然なことです。私が大切にしているのは、すぐに答えを出すことよりも、まずお話をゆっくり整理できる時間を作ることです。「こんなことを話していいのかな」「うまく説明できないけれど聞いてほしい」そんな段階でも大丈夫です。相談は、必ずしも明確な答えを探すためだけのものではありません。誰かに話すことで、頭の中が少し整理されたり、自分の気持ちに気付けたりすることもあります。初めて男性に相談する方も、緊張せず話せる場所でありたいと思っています。
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焦って答えを出さなくても大丈夫

こんばんは。「たくや|気持ちを整える話し相手」です。本日のテーマは、**「焦って答えを出さなくても大丈夫」**です。悩んでいる時や迷っている時、「早く決めないと」「答えを出さないと」と、いつの間にか自分を急かしてしまうことはありませんか?もちろん、仕事などでは早く判断しなければいけない場面もあると思います。でも、自分自身の気持ちやこれからのことについては、必ずしもすぐに答えを出さなくてもいいのではないかと思います。焦って決めようとしている時、心もどこか焦っていることが多い気がします。その状態で出した答えは、もしかすると本当の自分の声というより、「早く楽になりたい」「早く決めて安心したい」という気持ちから出てきたものかもしれません。もし、焦っている自分に少しでも気づけたなら、まずはその自分を責めずに、「焦っているんだね」「今、早く決めようとしているんだね」と、認めてあげてもいいのではないでしょうか。そして、少しだけ自分に問いかけてみる。「本当に今すぐ決めないといけないのかな」「焦らなくてもいいとしたら、どうしたいだろう」「心は、本当は何と言っているだろう」そうやって少し距離を置いてみると、いつもとは違う答えが返ってくることがあるかもしれません。焦っている時、心は自分から少し離れていっているように感じます。だからこそ、そのことに気づけた時は、無理に答えを出そうとするより、自分の方から少し心に近づいてみる。焦りをなくそうとしなくても大丈夫です。まずは、焦っている自分に気づくこと。そして、その気持ちを少し受け止めてあげること。それだけでも、心の距離は少し近づくのではないかと思います。答
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自分の希望を伝える事は、決してわがままじゃないと感じた日

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。一つでも当てはまる方、ぜひご相談くださいコールセンターでの不満や愚痴、精神的にキツくなってしまった方、アポイントが取れなくてどうしたらいいか悩んでる方、他にも誰にも言えない悩みや、大変だった事、些細なことでも結構です。今日は、「自分の希望を伝えること」について書きます。仕事でも、人間関係でも、サービスの出品でも、最近ずっと考えていることがあります。それは、自分の希望を伝えるのは、わがままなのか?ということです。・自分にはいくらの価値があるのか?・自分にはこれくらいの価値があるからこの金額で・だからこれくらいの報酬は出してください強気の単価で相手に引かれないか?かと言って安請負で相手に「この人大丈夫かな?」って思われないか等こうやって自分の視界を自分で閉ざしてるんだなと■ 言いたいことを飲み込む癖があった私はこれまで、言いたいことを飲み込む場面が多かったように思います。本当はこうしてほしい。本当はこの条件だと少し厳しい。本当はもう少し評価してほしい。本当は、ここは納得できていない。そう思っていても、口に出す前に、頭の中でいろいろ考えてしまう。「これを言ったら面倒な人だと思われるかもしれない」「相手に失礼かもしれない」「嫌なら他の人に頼まれるだけかもしれない」「自分なんかが条件を出していいのか」そうやって、結局、何も言わない。一見すると、揉めずに済んでいるように見えます。でも実際は、自分の中にだけ不満が残っていく。そし
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「画像なんて作れない」と避けていた私が、Canvaで画像作成した話

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!実は、今日少し嬉しいことがあったんですそれは、私がココナラに記事を投稿し始めて、何人かいいねを押してくれて、正直それだけでも毎日投稿する気にさせられるのに、 他の投稿にもいいねをしてくれる人がいらっしゃったという事私は他の人に比べたら、スキルも知識もあるわけではない。有益な情報を発信してるわけではない。ただ、思ったことや、気づいたことを書いてるだけ私は、以前「画像作成出来ない私が、Canvaの無料期間を利用を決めた理由 」という記事を投稿しました。恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラ恥ずかしい話、Canvaの使い方すら理解できておらず、AI使って画像の適正サイズを出してもらうもclaude gemini ChatGPTそれぞれ回答バラバラそこで、ふと気づきました。Canvaを使ってるかわからないけど、素敵な写真を載せられている方に発注し、今の不安要素を隠さず話しました。そして、教えていただいた通り作りました。正直、舐めてましたかなり難易度が高くて、一枚作る
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「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ「こんなことで相談するの、申し訳ない」と思ってしまうあなたへ

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。それが、続ける力になっています。今日は、心の中に、誰かに聞いてほしいことを抱えているのに「こんなことで人の手をわずらわせるのは申し訳ない」と思って、ずっと飲み込んでしまう人に向けて書きます。■ 「人に相談するのが、申し訳ないと考えていませんか?」何かつらいことがあったとき。本当は、誰かに聞いてほしい。でも、いざ話そうとすると、頭の中でこんな事思っていませんか?「みんな、忙しいだろうな」「こんな話、聞いてもらえるのかな」「相手にも、相手の悩みがあるのに」「こんなことで時間を取らせるの、申し訳ない」そうやって、自分のつらさを、「大したことじゃない」と無理やり片付けて、また、飲み込んでしまう。人の負担になりたくない。迷惑をかけたくない。そういう気持ちが強い人ほど、自分の話をいつも後回しにしてしまうんだと思います。■身近な人ほど、本音は言いにくいそれに、身近な人だからこそ、言いたくでも言いにくいこともあります。家族に話せば、心配をかけてしまう。友達に話せば、「弱い人だ」と思われないか気になる。職場の人には、なおさら弱いところは見せられない。だから、たとえ話せたとしても、いちばん重い部分は、そっと隠してしまう。本当のしんどさは飲み込んで、最後は「まあ、大丈夫だけどね」と笑って、終わらせる。相手との関係を大切に思うほど、全部を正直に話すのは、難しくなる。これは、あなたが心の狭い人だからじゃなくて、むしろ相手を思いやれる人だから、起きることなんです。■ そうして、どんどん溜まって
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「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。まだ実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくれる人がいる。そのことに、毎日、助けられています。今日は、「大丈夫」が口癖になっているあなたへ伝えたい事」に向けて書きます。つらいのに、「大丈夫です」と言ってしまう。本当はしんどいのに、つい笑ってごまかしてしまう。誰かに頼ればいいのに、どうしてもそれができない。もし、あなたがそういう人なら。少しだけ、聞いてください。■ 「大丈夫」が、口癖になっていないか弱音を吐くのが苦手な人には、ある特徴があります。「大丈夫です」。たとえば、職場で「最近仕事どう?」と聞かれたとき。本当は、もう限界が近いのに、反射的に笑って、「いやー、大丈夫です」や「うまくやってるよ」と見え張って答えてしまう。心の中はぐちゃぐちゃなのに、表向きは何ともない顔をしてしまう。心配をかけたくない。重いと思われたくない。「こんなことで弱音を吐くなんて、情けない」と思われたくない。だから、つい、自分のつらさに、フタをしてしまう。私も、ずっとそうでした。しんどい時ほど、「順調です」や「平気です」と、強がってしまう。弱っているところを、人に見せるのが、怖かった。見せたら、弱い人間や相手に心配かけると思われる気がして。だから、無理してでも仕事に打ち込み、客に笑顔で心配かけるような事はプライドが許さなかったでも、そうやって「大丈夫」を繰り返しているうちに、だんだん、自分の本当の気持ちが、自分でも分からなくなっていく。何がつらいのかも、よく分からないまま、ただ毎日が辛い。その積み重ねがいちばん怖いことかもしれません。■ 弱音を吐けな
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冷たく切られた電話の数だけ、分かったことがある

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、「断られること」について書きます。私はこれまでの仕事人生で、たぶん人より多く、断られてきました。電話の仕事をしていた頃は、一日に何十回と断られる毎日。そして今も、形を変えて、断られる日々は続いています。断られるのが怖くて、足が止まっている人へ。今日は、断られ続けてきた人間の、正直な話です。■ 一日に何十回も、断られていた私は以前、電話で営業のアポイントを取る仕事をしていました。この仕事は、断られることが日常です。朝から電話をかけて、「結構です」と切られる。「忙しいので」と切られる。何も言われずに、ガチャンと切られる。ひどいときは、こちらが名乗り終わる前に、切れている。一日が終わる頃には、断られた回数なんて、もう数えていません。「営業電話なんて、断られて当たり前でしょう」と思われるかもしれません。その通りです。頭では、私も分かっていました。でも、頭で分かっていることと、心が平気でいられることは、別なんです。■ 正直に言うと、慣れることはなかったよく、「断られ続ければ、そのうち慣れるよ」と言われます。正直に言います。私は、慣れませんでした。何百回、何千回と断られても、冷たく電話を切られた瞬間は、毎回、ほんの少しだけ、胸のどこかがチクッとしました。回数を重ねれば心が鉄になる、なんてことは、少なくとも私には起きなかった。隣の席のベテランも、あるとき、同じことを言っていました。だから、もしあなたが「断られるたびに傷つく
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「もう手遅れなんじゃないか」と分っていながら引かない理由

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、素直に自分の弱みを掘り下げて正直に書こうと思います。周りからまだ若いんだから大丈夫と言われても、私の中では常に、こういう不安が頭を常に過ってきます。「低評価ついたらどうしよう。もう手遅れなんじゃないか」と。様々な要因が積み重なって実績に繋がらないのも事実。だが、その要因がまるでわからない。■ 「もう手遅れだ」という声「もう遅い」じゃなくて、「もう手遅れ」。この二つは、似ているようで、少し違います。「もう遅い」は、これから始めることへの不安。「もう手遅れ」は、「とっくに、終わっているんじゃないか」「今さら何をやっても、もう間に合わないんじゃないか」という、諦めに近い感覚です。うまくいかない日が続いたとき。頑張っても、何も変わらないように感じたとき。ふと、「もう、自分には無理なんじゃないか」「手遅れなんじゃないか」と、こういった不安、心の底から忍び寄ってくる。■ 本当に手遅れかどうかは、分からない実績ある人と比べればもっと自分を追い込まないとその差は縮まらないなと。正直、本当に手遅れなのかどうか、私には分かりません。もしかしたら、本当に遅いのかもしれない。報われないまま、終わるのかもしれない。その可能性は、ゼロじゃない。それでも私は、引きません。手遅れかもしれないと分かっていても、引かないと決めています。今日は、その「理由」を、書きたいと思います。■ 理由①:引いたら、そこで「本当に」手遅れになる一つ目の理由は
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「どうせ無理」が「やってみるか」に変わるまで

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「この人に話して大丈夫かな と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!想像以上に読まれており、過去最多のいいねまでして頂いて感無量です読んでいただいた方々、本当にありがとうございます■ たった一枚の画像が、できたまず、前回の記事でも何枚か載せましたが、画像が一枚できたとき、正直、心の中でほっとしました。決して満足いく仕上がりでも、こんなクオリティーの画像で出品してるサービスなど誰が買うのかと。いろいろ不満はありました。ずっと「自分には無理だ」と避けて、見ないふりをしてきたこと。それを、ようやく一つ、終わらせることができた。プロが作るような立派なものじゃありません。落ち着いた背景に、伝えたい言葉を置いただけの、シンプルなものです。それでも、文字だけで放り出されていた自分のサービスに、初めて「顔」ができた。画面を見たとき、「あ、ちゃんとしたサービスに見える」と、少しだけ、誇らしい気持ちになりました。その「少しだけの誇らしさ」が、後から効いてくるとは、その時は思ってもいませんでした。■ 不思議と、次に手が伸びた画像を作った次の日(今日)くらいから、不思議なことが起きました。これまで「面倒だな」「自分には無理だな」と後回しにしてきた、他のことにも、自然と
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電話の仕事がしんどいあなたへ。「直す」も「吐き出す」事がここで出来ます

いつもブログをご覧いただいている皆様ありがとうございます。まだ販売実績ゼロの私の文章を、こうして読んでくださる人がいる。そのことが、毎日書き続ける支えになっています。最近ブログの閲覧数が右肩上がりで、多くの方に私の存在を知ってもらえてると思うと今もこうして記事を書く励みになっており、改めてこの場で感謝申し上げます。■ 営業・テレアポは、「二重に」しんどい電話で人に何かを伝える仕事には、二つの、別々の辛さが、あります。1つは、「結果が出ない」という辛さ。・アポが取れない。・最初の一言で切られる。何を直せばいいのかも、分からない。・決済者に当たれないもう1つは、「心がすり減る」という、感情のつらさ。・断られ続けて、自信をなくす。・相手から理不尽なことや暴言吐かれ、さらに理不尽に怒られて、傷つく。特にコールセンターで働いてる人には少なくともいます周りに心配されないように隠してるものなんですそして、そのしんどさを、誰にも分かってもらえない。この仕事の難しいところは、この二つが、同時に、のしかかってくることです。たいていのアドバイスは、どちらか片方しか、相手にしてくれません。「もっとこう話せ」と技術だけ言われるか、「気にするな」と気持ちだけ流される。今この記事見てるあなたが本当に抱えているのは、その両方のはずなんです。だから今日は、その両方について、正直に書きます。■ 一つは、「技術」の問題まず、技術の話から。アポが取れない原因はあなたの「人格」でも「センス」でも「気合い不足」でも、ありません。多くの場合最初の数十秒の「言い方」や「順番」架電先等の直せる場所にあります。ただ、やっかいなの
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本当は誰かに聞いてほしいと思っている方へ

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれる人がいるんだと感じて、励みになっています。昨日は、「「この人に話して大丈夫かな」と迷っているあなたへ、実績の無い私が正直に書きます」と言う記事を書きましたこちらの記事を併せて読んでいただけますと、本日の内容がよりつながりやすいと思います。まだ、読んでない方は是非こちらの記事もご覧ください!お仕事のこと、人間関係、プライベートなお悩みなど、身近な人には話しにくいこともお気軽にご相談ください。うまく言葉にまとまっていなくても大丈夫です。まずは今のお気持ちを、安心して話せる時間としてご利用いただければと思います。「大丈夫です」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしいあなたへ「大丈夫です」そう言ったあとに、自分でも少し苦しくなることがあります。本当は大丈夫じゃないのに。本当は誰かに気づいてほしいのに。本当は、少しだけでいいから聞いてほしいのに。それでも口から出るのは、いつも同じ言葉。「大丈夫です」人に迷惑をかけたくない。重いと思われたくない。面倒な人だと思われたくない。だから、何か聞かれても笑ってごまかす。「平気です」「なんとかします」「気にしないでください」そうやって、自分の気持ちを後ろに下げることに慣れてしまう人がいます。でも、その「大丈夫」は、本当に大丈夫なのでしょうか。今日は、「大丈夫」と言いながら、本当は誰かに聞いてほしい人へ向けて書きます。「大丈夫です」は、便利だけど少し寂しい言葉「大丈夫です」は、とても便利な言葉です。相手を安心させられる。その場を早く終わ
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“ただ聞いてほしいだけ”の日もあっていい

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです😊毎日がんばっている皆さん、こんな日ありませんか?モヤモヤはあるけど、言葉にできないアドバイスはいらないけど、誰かに聞いてほしいなんとなく話したいけど、整理できていないそんな“話すだけでラクになりたい日”、ありませんか?実は私の元にも、「うまく話せないけど、聞いてもらいたくて来ました」という方がよくいらっしゃいます。🌿「うまく話せない私」も、ここではOKですカウンセリングと聞くと、「悩みを解決する場所」というイメージが強いかもしれません。でも実は、「誰かに話すこと」そのものが、心のケアになることもたくさんあります。自分の中にたまった思いや感情を、誰かに打ち明ける。それだけで、ふっと心が軽くなる瞬間って、ありますよね。☕ 話すことが目的でも、大丈夫私のカウンセリングでは、「話す内容がまとまっていなくてもOK」「雑談のような会話もOK」。言葉につまっても途中で話が飛んでしまっても大丈夫です。うまく話そうとしなくていい。「こんなこと話していいのかな…?」と迷っていた気持ちも、ここでは大切なテーマです。💬 あなたの声に、ちゃんと耳を傾けます私自身も、子どもの不登校・強度行動障害・福祉サービスの利用など、多くの壁を経験してきました。だからこそ、解決より先に「気持ちを受け止める」ことの大切さを知っています。「誰かに話したい」「話してラクになりたい」その気持ちに、ぜひ正直になってみてくださいね🌷💡ちょっとだけ話したい、でもOK。ここは、“がんばらなくていい場所”です😊あなたのペースで、ゆっくり言葉にしていきましょう。
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実績ゼロの私のブログを、読んでくれる人がいる事実

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。今日のこの一文は、いつもの挨拶として書いているのではありません。今日は、この「ありがとうございます」そのものについて、書こうと思っています。私のサービスは、正直に言うと、まだ一件も購入には至っていません。出品してから、それなりに時間が経つのに、結果は、ゼロ。数字の上では、何も成果が出ていない状態です。それでも、私が今日もこうして書き続けていられるのには、理由があります。今日は、その話をさせてください。■ 結果が出ない時期は、やっぱりしんどい正直に書きます。結果が出ない時期は、しんどいです。毎日、何かしらの作業をして、文章を書いて、サービスを整えて。それでも、購入は増えない。数字を見るたびに、「自分のやっていることは、意味があるんだろうか」と、思ってしまう瞬間があります。頑張っても、報われている実感がない。誰にも必要とされていないんじゃないか、と感じてしまう日もある。そういう気持ちは、たぶん、何かを始めた人なら、一度は通る道だと思います。■ でも、数字をよく見るとところが、ある日、サービスの数字を、もう少しちゃんと見てみたんです。購入は確かにゼロ。でも、その横に、別の数字がありました。「閲覧数」と、「ブログを読んでくれた数」です。数えてみると、決して多くはないけれど、確かに、私のサービスやブログを、見てくれている人がいる。一日に、数人かもしれない。でも、ゼロじゃない。その瞬間、はっとしました。買ってはくれていなくても、私の書いたものを、誰かが、読んでくれている。■ その「1」の向こうには、一人の人がいる閲覧数という数字は
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はじめてこのブログを読んでくれたあなたへ

数あるブログの中から、この場所に辿り着いてくださって、本当にありがとうございます。Ryoko(りょうこ)です。今、この画面を眺めているあなたは、もしかしたら、ずっと一人で何かを抱えてこられたのかもしれません。誰にも言えないまま、胸の奥にそっと閉じ込めてきたこと。「自分だけがおかしいのかな」と、夜中に何度も検索しては溜息をついたこと。どうすればいいか分からないけれど、とにかく心がざわざわして、苦しくて……。そんな、行き場のない想いを持っているあなたに、まずはこれだけはお伝えしたい。「ここにいる間だけは、世間のルールや『正しさ』を、一旦お休みしても大丈夫ですよ」このブログは、あなたの悩みを無理に解決したり、誰かが決めた「正解」にあなたを当てはめたりする場所ではありません。かつての哲学者たちが考え抜いたように、あなたの「性」や「悩み」は、あなたという素晴らしい人間の一部であって、決して「正体(すべて)」ではないのです。「そのままでいいんだよ」「その違和感は、あなたが自分自身を一生懸命に生きている、大切な証なんだよ」そんなふうに、あなたの存在をまるごと肯定して、一緒に心を紐解いていければと思っています。言葉がうまくまとまらなくても、大丈夫。途中で止まってしまっても、大丈夫。あなたの心にある「そのままの響き」を、私は何よりも大切に受け止めます。ここは、あなたの秘密の避難所。まずは下の「心の案内図」から、今のあなたの心に、一番しっくりくる言葉をそっと選んでみてくださいね。🔻
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