websim.aiでゲームやアプリの試作をつくるサービスを出しました!
善は急げではないですが、先回話していたwebsim.aiが面白いのでもっと広める意味でも、楽しんでもらうためにもサービス作りました。それだけだとつまらないので、今回出品までの流れで感じたことをアウトプットしておきます学びと面白さと役立つがあれば多分継続は簡単小商いではないですが、さっとやることで、・他にはあまり得られない実践の価値が一番出る・事例として作ったものがある(毎日触ってるので)・どう使ったらいいかの言語化ができる・スピード感を持っていくというところで、さっと学んでさっと出す。ココナラムーブとも言えるかもしれませんが、こういうのは僕が得意なんでしょうね。別に速くなくても、ITネタでなくてもいいわけで、たまたま僕はこれが興味があり、面白く、かつ学びになり、あとこれもっと役立てるのではないかと思った。というのがポイントです。でないとやっていません。継続しなきゃーとか、大きな一歩があると考えると、フットワークがあると僕は思っている自分でさえ「しんどい」です。「え、こんなのでいいの?」から始めることを超絶オススメします。そして、商いとかビジネスというところでは、役立つ=自己犠牲をするのでなく、当然自分も面白いというのが大事です。シンプルに対話できるレベルの人なら「相手に申し訳ないから頼みづらい」ってなるんですよ、きっと。だから「こっちもめちゃくちゃ勉強になりました」のほうが良いです。僕もそういう人と仕事をしたいですし。そして、その上でお金があるって感じです。お金は役立ちがあれば至極当然です。そこです。あとは相場や予算とか次第ですが、これ面白くなりそうです。もっと儲かるものはアプ
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