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音楽

最近はエレキとキーボードをけっこう弾いてます。今朝はブルースハープというハーモニカを練習しました。作曲はDTMでやります。インスピレーションがかなり降りているので、作曲しようかと思います。音楽は儲かるかどうかで言うと儲かりませんよ。プロミュージシャンも経験した、作曲の先生でサラリーマン程度の年収です。私は音楽を聴くのも好きですからね。瞑想曲やニューエイジを聴くのですが、ブルースも気持ちよく、良く眠れました。瞑想とヨガは続けてます。ひたすら合掌するトレーニングなど。音楽はメタルやダンスやアイドルも聴くし、ほとんどのジャンルを聴きます。民謡もいいですね。クラシックとか。作曲に関してはドミナントコードなどの理論があります。一度削除しましたが、8曲ほど配信しています。電子書籍も8冊は出版したと思います。音楽はいいですね。
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好きな音=いい音ではない

求められている音とは?趣味と仕事は違うという感覚と似ていますが必ずしも 好き=正しいというわけではありませんこと音楽に関しては!たまに「芸術は心から沸き上がったものを そのまま出せばいいんだ!」とおっしゃる方もいますしかし、そう言う方たちは自分がある一定のスキルを既に持っているもしくは超初心者このどちらかに値するでしょうバンドでありがちな悪い音これはバンドなどの音楽経験がある人なら心当たりがあると思いますが「ギター歪みすぎ+低音出し過ぎ+音デカすぎ」「ベース低音強すぎ」みたいな感じで自分一人で聴いている分にはカッコよい音を出しまくるだけみたいな失敗は結構あります若いうちは誰でも経験があるのではないでしょうか?電子楽器はほぼ際限なく出力を高められるので一歩間違えるとえらいことになりますw勿論このような音は自分以外が聴いた時はまるで印象がことなり「単うるさくて何やってるのかわからない音」という認識で終わってしまいます「良い音」を「好きな音」に変えるまずは「良い音」とは何なのか自分自身が体験する必要があります正しくアンサンブル全体で調和がとれてお互いがお互いの良さを引き立たせるそんな音を出せた時、大抵の人はその音に魅了されその音を好きになりますそう、こうやって徐々に「良い音」を認識しつつ「好き」になっていく創作活動をしていくうえでとても大切なこと!自身のスキルを高めるだけではなく広い視野を持ってみましょう!!
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音楽って何から始めればいいんだろう??

初めまして!!音楽提供や音楽関連の仕事をしているMUSICAと申します!今回は音楽をやりたいが何からやればいい??というお話です!音楽って当たり前ですが素敵なものですよね!!私自身大好きなロックバンドに憧れて音楽の世界に飛び込みました。無駄話はここまでとして、、、、完結にまとめると2点です!では詳しく見ていきましょう。※私自身の考えですので参考程度に。歌は除く①何か一つ楽器に挑戦してみるこれがまず第一歩!!私としてはギターとピアノがおすすめです。音楽に関わるうえでまず先に思いつくのが楽器だと思います、楽器ってかっこいいし、好きな音楽をコピーするのってとても魅力的ですよね。ちなみに私はドラムから始めました(笑)。では何故ギターとピアノなのかという点です、それはずばり作曲をするのに大変役立つ楽器だからです。これを弾きたいや、作曲は別にといった方は特に説明はないのですが、作曲に繋げていきたい方や、音楽制作に興味がある方にはオススメです。詳しい理由は簡易に説明しますが、楽曲を作るうえで、コードというものを理解しなければならないのですが、その理解が最も簡単に理解できると思う楽器がギターとピアノだからです。②リズムを習得するこれが次のステップです、私生活において自然と身についているものがリズムです。しかし、楽曲においてのリズムといわれても、、となってしまう方が多いのではないでしょうか。主に私は調べることもそうなのですが、実際にやってみるというのも大事だと考えています。私の場合ドラムを学びリズムを知るということをオススメします。これも理由は作曲や楽曲制作につながれるからです。とかなんとか言っ
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高価なギターはここが違う!高い楽器は本当に必要なの?

高価な楽器の必要性を考える!どうも! 作曲家 ギタリスト kirigirisuです!!バンドマンとして、そしてギタリスト兼作曲家として活動してきて”ギター、楽器は本当に高いものを買った方がいいのか?”という疑問にお答えしたいと思います!まず結論!!はっきり言いましょう・・・プロとしてそしてミュージシャンとして活動したいなら絶対に必要です!!勿論お手頃価格でもいい楽器は沢山ありますし私自身「そこまで高い楽器は必要ないのでは?」と考えていた方ですしかし! ミュージシャンとして活動するにつれて・・・「それでも1つは高価な楽器があった方がいい」こう思うようになりました高価な楽器が必要な理由何よりも 音質がいいんです・・・!「当たり前じゃん!」と思うでしょう?♪(´ε` )では、 ”良い音質”とはどう言ったものなのか?ここを深く考えてみましょー!1. アンサンブルで合わせた時、必要な帯域がしっかり鳴る2. ピッチが安定している3. 音が詰まったりしないここら辺を意識して音の良し悪しを判断してみましょう!まず1番について!楽器演奏者にありがちなのですが”自分の好みの音=良い音”と考えてしまう人は多いですしかし、音楽とは複数の人と合わせて作り上げる物・・・お互いの音の良いところを上手に組み合わせることで始めて素晴らしい作品に仕上がります「自分の出している音が他の楽器にそう影響を与えるのか?」高価な楽器はその部分の音がしっかりと鳴るように作られているものが多いのです残りの2番、3番はそのままですねギターやベースの場合ですがチューニングをしっかり合わせているのも関わらずピッチが不安定であったり、
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使用楽器の紹介をします!

FabioBalloneBurini / FBB-C37メインで使用しているアコーディオンです。クリアで明るく、華やかな音色。イタリア製。ファビオ・バロンブリーニ氏による手作りの楽器。鍵盤  37鍵 HMMLベース 120HOHNER / BRAVO III/72 1857年創業のホーナー社はドイツのメーカー。しっかりした音と機動性の高さが魅力。鍵盤  34鍵 MMLベース 72Roland / V-accordion FR-4X伝統のアコーディオンに革新的なデジタル技術を融合した『Rolnad V-accordion』。さまざまな音源がサンプリングされており、アコーディオンの枠を超えた表現も可能。鍵盤  37鍵 HMMMLベース 120SUZUKI / 型番不詳小学校モデルのヴィンテージアコーディオンを、自身で整備。ひじょうに味のあるの音色で、ノスタルジックを表現します。すでに生産終了している、貴重な楽器。鍵盤  22鍵 Mベース なしキョーリツ / Melody Pianoポップな見た目とは裏腹に、ど迫力の音圧。吹奏感を前面に出したい時に使用。鍵盤  32鍵 
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【歌・歌い手・ボーカル・ボーカリスト】歌う為の「身体メンテナンス」の話(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:53 体調の変化を察知するコツ 04:13 睡眠のコントロール 09:00 エンディング 今回は「歌い手」としては必須のテーマ!! 【歌は身体が楽器】と言われる通り、 「身体のメンテナス」は歌い手にとってはとても大切です☆ 「いやいや~!私はちゃんと健康管理出来ているから大丈夫だよ~♪」 ・・・と油断している、そこのあなた!!(´д`)!! 実は「身体(調子)」と言うのは、ちょっとした所で乱れがち。 それこそ「いつも通り」と思っている頭の中とは余所に、 身体は不調を訴えている可能性も(゚_゚;) 今回はその「不調の兆候」を捉えるコツ!!と、 その不調を未然に防ぎ、調子を整える【睡眠の科学】について、 お話をしてみたいと思います\(^_^)/ 【動画ダイジェスト!!】 ~体調の変化を察知するコツ~ ずばり「口内炎」が出来たら、不調のサインかも!? 「不調の原因は?」 ・生活習慣の乱れ ・睡眠不足 ・栄養の偏り(ビタミンB群) ・ストレス ~睡眠のコントロール~ 「睡眠3つの役割」 ・記憶の整理 ・修復/成長 ・疲労回復 「上質な睡眠の為に」 ・睡眠の量(7~9時間が理想) ・睡眠の質(快眠グッズの活用) ・睡眠のリズム(規則正しい生活) 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留ま