ドキュメントマクロ
ドキュメントマクロのインポートドキュメントマクロフォルダにパスを通すことで内部のマクロを自由にインポートできるようになるパスを通すマクロを 文書を開いた時 のイベントに登録すれば自動化できる※ 埋め込みマクロ内のフォルダには必ず __init__.py を配置すること 中身は空でいい これがないとパッケージとして機能しないのでインポート時にエラーになるパスを通すマクロの例import os, sys, unodef setup_document_macros(event=None): """ドキュメント内に埋め込まれたマクロフォルダにパスを通す。 Args: event: 文書を開いた時のイベント。手動実行も可能 """ doc = XSCRIPTCONTEXT.getDocument() file_path = uno.fileUrlToSystemPath(doc.URL) document_macro_path = os.path.join(file_path, "Scripts", "python") if document_macro_path not in sys.path: sys.path.append(document_macro_path)※ 未保存の新規ファイルだとパスを取得できないので ファイルを一度保存してから実行する必要があるマクロのイベント登録パスの自動追加機能ないドキュメントマクロフォルダのパスドキュメントのフルパス/Scripts/pythonfrom path
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