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飛行機のパイロットになるための学科試験問題教えます

アメリカで自家用・事業用・計器飛行証明の飛行機免許を取得

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サービス内容

当方、FAAアメリカ連邦航空局の国家資格を持つグランドインストラクター(学科教官)です。
趣味としての飛行機の自家用操縦士からプロとしての事業用操縦士まで航空法に従い学科試験の教育を行うことができます。また、プロのパイロットとして必要な計器飛行証明の学科試験の教育も可能です。学科試験の受験には、フライトインストラクター(飛行教官)かグランドインストラクター(学科教官)からのエンドースメント(裏書)がログブックに必要ですが、それも問題ありません。
また、FAAアメリカ連邦航空局が承認したパソコンを使用したフライトシミュレーター(PCATD)も個人で所有していますので、自家用操縦士の訓練において2時間30分まで、計器飛行証明においては10時間まで航空法に従いログブックに飛行時間を記入することも可能です。残念ながら私が所有するフライトシミュレーターのレベルでは事業用操縦士の訓練に対しては飛行時間を付けることはできません。
私の始めての訓練生は現在、エアラインでパイロットとして働いていますが、当時、彼はまだ高校生でした。j自家用操縦士の飛行機の実技試験は17歳で受験可能で、操縦訓練は15歳から可能です。ですので、17歳になるまでに、学科試験対策を済ませておけば、17歳の誕生日に実技試験を受け、高校在学中に自家用操縦士の国家資格を手に入れることが可能です。合格した学科試験は2年間有効なので、その間に実技試験を受ければいいわけです。なお、訓練飛行中の単独飛行は16歳で可能です。
15歳で操縦訓練を始め、16歳で単独飛行に出て、17歳で実技試験を受けてパイロットになるのが最年少で機長になるコースです。アメリカで取得した飛行機の免許は、日本の免許に切り替えることが可能です。ただし、航空法の部分だけは受験する必要があります。(日本とアメリカで法律が違うので)
長々と書いてきましたが、この辺で終わりにしておきます。
細かいことは、個人授業で。。。

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購入にあたってのお願い

現在、別の仕事が定職としてあるので、段取りが悪く、ご不便をおかけるかもしれませんが、アメリカでパイロットになりたい方はご連絡ください。
そのうちに、システムをしっかりと確立してパイロットのグランドスクールとして運営していきたいと思っています。
先にも述べましたが、私の始めての生徒は、英語もろくにできない高校生でした。が、今ではエアラインのパイロットです。
飛行機の操縦訓練は、毎日、何度か飛べば2~3週間で終了できますが、学科の勉強は何ヶ月もかかります。仕事の傍らで、ゆっくりペースで勉強すると1年はかかります。
空にあこがれているだけではパイロットにはなれません。ほんの少し勇気を出して、第一歩を踏み出し、パイロットにチャレンジすることが肝要です。
最後に、私が所有するElite社製フライトシミュレーターの写真と学科試験の問題集、教科書とFAAから発行されたグランドインストラクターの免許証の画像をアップしておきます。
追伸:アメリカでは、ワンボックスの車にこのフライトシミュレーターを載せて、移動式操縦訓練を行っている教官がいるらしい。私も将来的にやってみたいです。
Good-Luck!

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