飲食店の求人原稿(Indeed、タウンワーク、エアワーク、自社の採用ページなど)を、応募が来る形に書きます。
六本木の飲食店(バー業態)で店長として2店舗を統括し、スタッフを8人から35人に増やしました。求人を出し、応募を受け、面接をして、続く人と辞める人を見てきました。応募する人が原稿のどこを読んで決めるかを、店の側から知っています。
【こんなお店に】
・求人を出しているのに応募が来ない
・応募は来るが、面接に来ない、すぐ辞める
・何年も同じ原稿を使っている
・どこに何を書けばいいか分からない
【お届けするもの】
1. 求人原稿 1職種分
仕事内容、給与、勤務時間、店の様子、応募から働き始めるまでの流れを書きます。
2. 職種名の案 3つ
探す人が実際に使う言葉を入れた名前を3つ出します。
3. 写真の並べ方メモ
どの場面の写真を何枚目に置くかをまとめます。
【進め方】
1. ご購入後、10問ほどの質問シートに答えていただきます。今の原稿があれば一緒に送ってください
2. 3日ほどで初稿をお送りします
3. 修正は2回まで。媒体にそのまま貼れる形で納品します
【やらないこと】
・実際と違う給与や条件を書く
・法律で書けない条件(年齢や性別の限定など)を書く
・媒体への掲載作業や、広告費の運用
・応募数の約束
・給与、勤務時間、休日などの条件は、お店で決めた内容をそのまま書きます。こちらで変えることはしません
・載せる媒体(Indeed、タウンワークなど)を教えてください。媒体ごとの文字数や書き方に合わせます
・いただいた店の情報は、原稿づくりにだけ使います