「いつまでも生き生きと、その人らしく暮らしてほしい」
そんな思いを大切にしています。
食べることは、毎日の楽しみであり、元気に暮らすための大切な時間です。
施設栄養士として30年間、高齢者の食事や栄養に携わってきた経験を活かし、食事のことはもちろん、介護するご家族の不安やお悩み、愚痴にも寄り添います。
住み慣れたわが家で、できるだけ長く、その人らしい生活を続けられるように。
「最後まで在宅で暮らしたい」という思いも大切にしながら、食事の面から一緒に考えていきましょう。
ご購入後、差し支えない範囲で以下について教えてください。
・ご本人の年代
・現在のお食事の様子
・困っていること、気になっていること
・どのようなことを相談したいか
うまくまとめられなくても大丈夫です。
「とにかく話を聞いてほしい」という場合は、そのままお伝えください。
※こちらのサービスは、施設栄養士としての経験をもとにした食事・介護についての一般的なご相談を目的としています。病気の診断や治療、個別の医療行為に関する判断はできません。体調や病気に関する内容については、必要に応じて医師や管理栄養士などの専門職へご相談ください。