失った、あの ぬくもり…
2度と触れ合えない寂しさ
様々な想い出…
…そして繰り返す、後悔の念
聴いてくれる人は、いない、
いや、いたとしても
こんな時間には話せない…
何度も話すわけには…
はじめまして、「いやさか」です。
よく、ここにたどり着いてくださいました。
私にお聴かせください。
「話がまとまっていなくて…」
「何から話したらいいのか」
「泣くだけになるかも…」
何も心配いりません。
私は、あなたの想いをうけとめ
寄り添います。
聞きたくもないアドバイスなど
一切いたしません。
あなたの辛さに共感し
あなたに寄り添う
そんな場所がここにあります。
今、お独りで抱えている
「さよなら」の痛みを、私に預けてみませんか。
◆深い喪失の淵にいるあなたへ
今のあなたは、出口の見えない暗いトンネルの中にいるようで
深い悲しみ
喪失感
後悔の念
で心が占められていることかと存じます。
私はこれまでの人生で、多くの「別れ」と「喪失」を経験してきました。
死別: 母、幼少期を支えてくれた祖父母、親友との別れ。
父との別れ: 親の離婚を二度経験し、父を二度失う葛藤を味わいました。
自死: 近親者や先輩の自死。残された者の癒えない傷と「なぜ」という問いの重さを知っています。
ペットロス: ペットとの突然の別れ。胸をえぐられるような深い悲しみを経験しました。
これらの経験は消えることのない傷跡ですが、
同時に「あなたの痛みを想像するための道標」でもあります。
単なる同情ではなく、あなたの感情を否定せずに受け止める「深い傾聴」を大切にしています。
ネガティブな感情も、ここではすべて許されます。
あなたのペースで、途切れ途切れでも構いません。胸の奥に溜まった澱(おり)を、少しずつ吐き出してください。
◆お電話の後
感情の整理と受容: 想いを共有し吐き出すことで、孤独感が減り、悲しみや後悔が整理され、自分を少しずつ受け入れられるようになることを望んでいます。
心の居場所の確保: 「いつでもここに駆け込めばいい」という安心感が、日常の不安を和らげるお守りとなるかもしれません。
悲しみに「正しい癒え方」はありません。
あなたの痛み、その重荷を半分、私に持たせていただけませんか。
お電話を
心よりお待ちしております。
◆あなたの貴重な時間を大事にし、しっかりお話できるように、トークルームで下記について教えていただけるとスムーズです。
①ご購入者様の呼び名
②話したいこと
③お別れしたかた
④その他希望があれば ※任意
【例1】
①ななこ
②会えない辛さを聴いてほしい
③はな 犬
④出品者の経験を聞きたい
【例2】
①ミント
②色んな後悔について
③父
④父の気持ちはどうだったのか知りたい
【例3】
①のん
②彼との別れ
③不倫相手
④1時間経ったら、教えて欲しい
※記載を強制するものではありません。
電話相談内でお伺いする流れでも大丈夫です。
◆私の準備が整いましたら、トークルーム内で
サービス開始
などとお声かけしてからが、スタートとなります。