【無価値感】【自己肯定感】【AC】【毒親育ち】
【心理的虐待】【境界線】【悩み相談】
30代〜60代になり、ふと
「私の人生、何かがおかしい」
「親との関係が原因かもしれない」と
気づく方はとても多いです。
私は、心理的虐待を受けた経験者です。
支配的な母のもとで、自分の「輪郭」を消し、
40代半ばまでその支配を「愛」だと信じ込んでいました。
・私は生きてる価値がない
・自分を責める自動思考がBGMのように流れている
・言葉にできない苦痛の泥沼にいる
うまく言葉にできないのは、幼い頃に親の前で
「イヤだ」「悲しい」といった感情を出すことを禁止され、
自分の内側に流れる感情に「名前」をつけることを
許されなかったからです。
〇頭の中で鳴り止まない「自動思考」
✔ 自己否定のループ
・私が全部悪い
・また間違えた
・最初から『大切なパーツ』が欠けている気がする
✔ 他人への恐怖と過剰適応
・不機嫌にさせないよう機嫌をとらなきゃ
・役に立たない私には価値がない
・本当の私を知られたら見捨てられる
✔ 親に対する矛盾
・育ててもらったのに恨むなんて親不孝だ(罪悪感)
・でも、あの人の言うことは正しかったのかもしれない
〇身体が覚えている「張り詰めた空気」の記憶
あなたの身体は、今も何かに備えて「警戒態勢」のままに
なっていませんか?
✔慢性的な緊張
・肩や首がガチガチに凝り、力が抜けない。
・いつ否定されるか分からない不安から、
常に身を固めている
✔呼吸の浅さ
・常に息を潜めて生きているため、胸が詰まり、
深く呼吸ができない
✔みぞおちの違和感
・悲しみや怒りを飲み込み続け、胸の真ん中に
「黒い泥」や「塊」が詰まっている感覚
✔感覚の麻痺
・ 傷つきすぎないよう感情や味覚をあえて鈍麻させている
そして、寝ても取れない底なしの疲労感...
「生きているだけでエネルギーを消費する」感覚に、
心底疲れ果てている。
あなたが今、自分を無価値だと感じてしまうのは、
これまで心がそれほどたくさん傷ついてきた、
ということです。
その傷つきを、まずは自分で気づき、
言葉にしてみませんか?
言葉にしづらいところは私がそっと言葉をお渡しします。
自分を許せるよう、心の鏡となって伴走します。
お話しできるのを心からお待ちしております。
〇通話途中で電波が悪く切れた場合、
こちらからお掛け直しします。
ご安心ください。
〇「何となく違う」と感じられたときは、
遠慮なく「終わりにします」と言ってくださって
大丈夫です。
〇お時間が決まっている場合は、
アラームが鳴るようにセットしますので、
お申し付けください。