【AC】【毒親育ち】【HSP】【悩み相談】
【無価値感】【自己否定】【生きづらさ】
「どうせ私なんて....」と口癖のように、
よく言っていませんか?
自分には生きる価値がない
愛される価値もない
そんな思いが渦巻いて、
自己否定が止まらない。
いつも虚しさがあって、
休むことさえ申し訳なさを感じる...
他にも、
完璧主義で「まだ足りない」、
他者との比較で「劣等感」、なども
よくあるかもしれません。
多くの場合、根深い無価値感は幼少期の環境や
過去の挫折体験が複雑に絡み合って生まれます。
・親からの否定的な言葉
・機能不全家族の中で育った経験
・誰にも頼れず、何もかも一人で抱え込むしか
なかった
大人になってからも、
「自分は必要のない存在だ」と感じ、
今も生きづらさに苦しみ続けています。
なんで生まれてきたのか?
どうして生きているのか?
あらゆることに意味を感じられず、
虚しさだけが残る....
そんなことはありませんか?
私は両親の不仲な家庭で育ちました。
母はあらゆることに否定的でした。
そして、自分の存在を「恥」だと思っていました。
愛のない家庭で育つと、
自分の中に「愛」という感覚すら
持つことなく大人になります。
「愛」のある生き方がしたいのに、
どんな感じが「愛」なのか分からない...
途方にくれますよね。
その苦しさや虚しさ、悲しさを
吐き出してみませんか?
無価値観は、過去に誤って植え付けられたもので、
本来の自分とは何の関係もありません。
そうはいっても、植え付けられたものは、
なかなか自分から離れていってくれないですよね。
それさえも、今は大切なあなたの一部として、
私は全てを受け止めます。
涙が出ても大丈夫です。
うまく言葉にできないときは、
私がお手伝いします。
安心して心の内を打ち明けてくださいね。
お話できるのを、お待ちしています。
〇通話途中で電波が悪く切れた場合、
こちらからお掛け直しします。
ご安心ください。
〇「何となく違う」と感じられたときは、
遠慮なく「終わりにします」と言ってくださって
大丈夫です。
〇お時間が決まっている場合は、
アラームが鳴るようにセットしますので、
お申し付けください。