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成功者の特徴はベターでもベストでもなく「マスト」を選ぶ

効果性を最大限にする「限界の設定」自分の限界について明確な基準を持っていますか?例えば起床、就寝時間。この範囲を超えての活動は「限界を超えて」います。限界の設定は、その範囲内でやれることの取捨選択を否応なしに迫られる。ベターでもベストでもなく「マスト」を選ぶ習慣が身につきます。うまくいってない人の傾向は?うまくいってない人は「あれも、これも」と可能性を維持しておきたいんですよね。かく言う私もそうなんです…やれることには限りがあります。あれも、これもはそれを食いつぶします。だから「これ」という「マスト」だけを厳選する必要があるんですよね。これは自制と人生においての覚悟です。選択基準はなにを頼りに?それは自分の強みに準じます。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みのフレームワークです。選択基準が強み?そう、この6つの要素に当て込んだ自分の強みのリソースに関わること以外、人生のおいてあなたが関わらなくて良いことなんです。強みの明確化が人生において残すもの、捨てるものを明確にするんです。
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いつも時間がない、そう思っている方に読んで欲しい

「日々忙しくて時間がないと思ってるんですね。それではもし一日が1時間増えて25時間あったとしたら、その分何をしますか?」一日のキャパシティが1時間増えます。毎日です。その時間にあなたは何を詰め込みますか?そしてその時間がもしあったとしたら、何が変わるでしょうか?考えてみてください。うまくいってる人はどう考えているのか?「何も変わらない」私が出会ってきたうまくいってる人達ならこう答えるんじゃないかと思います。やるべきこと、やりたいことを明確な基準で優先づけ取捨厳選。時間があろうがなかろうが、限られたリソースの中でやりくりします。やるべきでないことは自制、自責によって捨てる覚悟がある感じですね。時間の見える化ワークで自分の24時間を洗い出す強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスにはさまざまなワークが用意されています。そう、時間管理についてもワークがあるんです。自分がどんな時間の使い方をしているのかまるわかりになります。夢や理想を実現するために、今の時間の使い方で本当に良いのか向き合う機会になります。私もやってみて「うわ」と思わされたワークです。
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成功者は動くタイミングが絶妙なんです。

「いつやるか」次第で人生をムダにしかねない。タイミングの重要性。インパクトが大きい、重要な行動こそ最も効果性の高い時間を選ぶこと。この習慣が人生の豊かさに大きく影響するな、と思っています。うまくいってるひとは行き当たりばったりでなく、なぜいま?に意図があるんですよね。タイミングを見極めるのが得意、不得意なタイプこちらはウェルスダイナミクスの自己分析タイプ分類です。下側の「テンポ」というタイプは図に書いてある通り、まさにタイミングを読むのが得意です。テンポの中でも特に「トレーダー」というタイプはその名の通り、お金のみならず、あらゆる資源の価値をタイミングによって最大化します。一方、対極の「ダイナモ」タイプは我が道を行き、タイミングもマイペース、自分次第。だからテンポから見てもったいない損失をけっこうやらかします。ダイナモにとっての転ばぬ先の杖的存在、それがテンポになります。人生を左右するタイミングの選択どのタイミングでやるのが最も効果的なのか?この選択で投下したコスト(資金・時間・労力)が生きるか死ぬかが決まるくらい大きい。日々の仕事、行動、習慣を振り返ってみて、より効果性の高いタイミングを選択していこう。この思考習慣の有無が人生の豊かさを左右するかもしれませんよ。こちらのサービスでは、自分がタイミングを読めるタイプなのか、苦手かが分かり、立ち回りかたを知ることができます。
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フリーランスは自由?そのイメージだと恐い結果に

フリーランスは自分との戦い、自由って軽くない。常に自制、欲望とのせめぎ合い。自分の行いがそのまま人生に反映される。これは恐いですよ。ただ…得られるものも大きい。自分の責任、選択によって得られた成果、それは自信につながります。成果に至るプロセスは、誰よりも自分が知っていますからね。人生の可能性広げるには、まず自分自身を整える先に書いた通り、自分の行いがそのまま未来の結果を生み出していきます。とすると、より良い結果を生み出す原資、土台は自分自身ということになるんですよね。ウェルスダイナミクスには、社会的役割、立場、価値観、経済力のレベルが分かる「スペクトル」という指標があります。スペクトルは自分のレベルが分かると共に、レベルごとに必要な課題も明示されます。このスペクトルレベルの最初の段階で提示される課題は・お金を測定する・行動を正す・義務を果たすといった3つのテーマ。人としての基本。これはまさに「自制」に他ならないですよね。この3つをしっかり果たすことにより、後の成長、可能性の広がりがまるで変わってくるんです。人生は極めてシンプル仕事のみならず人生もシンプルな原因と結果、因と果です。もう一度言いますがとてもシンプルな原則。やったこと、選択、決断がそのまま結果として形になる。フリーランスとして表現しましたが、これはサラリーマンも全く一緒。厳しくもあるが、人生の主導権は自分のものということも教えてくれます。こちらのサービスは、人生を自ら切り開き自由を得るためのプロセスをお伝えするものです。
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経営者、社長個人の金銭感覚が会社の存続も決める

社員よりも生きていくのが厳しい社長、経営者がいます。お金観がその原因。個人のキャッシュフローと会社のものを明確に分けて管理する必要があるんです。混同、境界が曖昧だとうまくいかない。むしろ会社にも悪影響。当たり前と思われるかもしれませんが、これで苦しんでる経営者の方、多かったりします。ウェルスダイナミクスのテストで現実に直面ウェルスダイナミクスには、自分の役割、立場、価値観、そして経済力のレベルを示す「スペクトル」というテストがあります。こちらのサービスのものですね。以前このテストを受けた方、年商○○○○万、という方でした。でもですね…テストを受けた結果、個人の借金を自覚、それについての課題をクリアしなければならないという事が分かったんです。スペクトルテストの結果は会社でなく個人のキャッシュフローで決まります。この方は、会社の売上と個人のお金の管理が混同、錯覚されていてこのテストを受けたときにはけっこう危険な状態でした。客観的にこのお話を聞くと、なんでそんなことに気付かないのか?と思われるかもしれません。でも灯台もと暗し、本人ほどその状況が見えていない、俯瞰できてないことがあります。この方はテストを受けた結果、厳しい現実にめげそうになりましたが、私とのコーチングで見出した理想像に奮起。現状と向き合い、状況を好転すべく課題に取り組んでいってます。まず個人の金銭感覚を整えるまず会社に先んじて個人のキャッシュフローをなんとかすることが大切。扱う金額が大きくなると気持ちも大きくなるもの。なんとかなるだろう、と。これにハマってる経営者の方、けっこういたりします。この感覚が経営者個人のみなら
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自分を変える、良い習慣を身につけるために大切なこと。

何か習慣を身につけたい場合大切なのは、理性的な自制をともなった行動の反復だと思ってます。そうでないと、欲望や快楽といった本能的に求める行動が中心の習慣が身につく。目的を持った習慣とは、言わば衝動など本能的行動への抵抗です。自分にNoを言えるかどうか?ひたすらそれの繰り返しです。ウェルスダイナミクスで習慣化をうまくやる「これやりたい!」思い立った衝動、気持ちをうまく継続、習慣化していくのに役立つものがあります。ウェルスダイナミクスの自己分析、特性診断です。それぞれのタイプで継続しやすいやり方、モチベーション維持のしかたが全く異なるんですよね。自分のタイプが分かると、その行動特性を理解してうまくセルフマネジメントできるようになるんです。私はこれまで多くの方の習慣化、行動変容を実現してきました。ウェルスダイナミクスを活用したタイプ別ガイドだと、ムリなく、ムダなく自分を変えていくことが出来ます。習慣化で大切なのは「最初のセットアップ」習慣化のきっかけは思いつきで良いんです。だけど、それを身につけるのであれば一度考える機会を設ける必要があります。自制するだけの目的と理由がなければ衝動に負けてしまうからです。習慣化できない、続かないのは思いついたそのままやろうとするから。早起き、読書、ダイエット…なんでもそう。最初に誘惑に負けない目的、理由をセットアップすることが大切です。習慣化、行動変容の助けになるタイプ別の方法は、こ