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KINGJOE TOOLS ONEに関する詳細情報

みなさんこんにちは (^^) バイナリーオプション 勝利への道シリーズはお休みにして、KINGJOE TOOLS ONEに関する質問が多いので、このページでツールに関する説明と、ツールを使用することで今後取引にどう役立つかについてご説明させて頂きたいと思います。KINGJOE TOOLS ONEは日本ではまず見ることのない独特の手法に基づいて開発されたオシュレーターと、エントリーポイントをピンポイントで狙った取引ができるように開発されたツールです。オリジナルのオシュレーターと日本では見ない三角移動平均線という移動平均線を使用してレンジ相場でも特に反発が強くなるポイントを狙い撃ちするように設計されています。よく質問で勝率と一時間当たりのエントリー回数の質問頂くのでお答えします。勝率購入者様の過去評価から分かりますように、個人の裁量差を加味してもマニュアルに記載するルールに沿いってエントリーすることで勝率は70%以上は出せ、慣れると更に勝率は上がると思います。 一時間あたりのエントリー回数多いときで一時間あたり6回前後、ドル高、ウクライナ情勢などファンダメンタリズムの影響でトレンドが強い場合は0回の時間もございます。 以下はツールについて分かりやすく説明した動画になります。ご興味のある方はぜひご覧ください。※動画キャプチャでKINJOE TOOLS 1MINと表示されておりますが、内容はKINGJOE TOOLS ONEと同じ内容となっております。取引においてツールに依存しすぎると、なぜ負けたのか?そしてなぜ勝てたのか?を理解するための分析がどうしても疎かかになってしまいます。どの
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バイナリーオプション 勝利への道 【Part1】

みなさんこんにちは (^^) 今回からバイナリーオプションの基本的な知識をしっかりマスターし、ロウソク足、およびチャートの特性(以下、チャートとします)をしっかり理解することで、しっかり勝てる状況で理論に基づいてエントリーできるようになるようシリーズ化していこうと思います。ココナラにもバイナリーオプション攻略ツールがありますが、どのツールでもツールの特性を最大に引き出せるポイントといのが存在します。どのような条件下でも勝てるツールなどまず存在しません。極論からいうとチャートの特性をしっかりと理解し、勝てる根拠がなんなのかをしっかり理解することで、ツールは必要なくなります。ツールはあくまで自信の知識もとに取引しやすいようにアシストするツールとうだけです。サインツールで矢印が発生したらエントリーするだけで勝てるというようなツールはあります。何度も言いますが、それては特定の条件下で勝てるということです。そのことからも分かるようにそもそもチャートの特性を理解しないままツールを使用するとどんな高いツールでもエントリーポイントを誤ることで性能を全く生かせずクズと化してします。このブログでは専門用語の使用は極力控え、初心者の方でも理解しやすいように基本から説明していきます。今回は取引に向いているチャートと向いていないチャートの見極め方についてご解説していきたいと思います。まず、取引を行うにあたり、チャートを一瞬見て、現在は逆張りで取引を行う方はレンジになるまで。順張りで取引を行う方はトレンドまで待つ必要があります。そこらへんの見極めができずただエントリーチャンスでもないのに使用するサインツー
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第三弾初回アップデート情報

第三弾様のご購入者様大変お待たせ致しました。第三弾のアップデートになります。今回のアップデートでは○テスター起動でバックテストに移行○5分足制御(1種)○1分足制御(1種)を追加しております。初回アップデートということもありますので大まかなアップデートではなく第三弾がどのようにアップデートされていくかの理解をして頂ければということもあり少しのアップデートとなっております。今後も細かなアップデートの予定ですが1つ1つの追加項目がどのようなものなのか?ということをブログにて説明していきますので一度に大きなアップデートをする機会は少ないと思いますがご了承お願いいたします。>>テスター起動でバックテストに移行第三弾のご購入者様には付属のテスターをお渡ししておりましたがインジケーターファイルでそのままテスト、使用ができるように変更しています。プロパティ―を変更しない場合は、第三弾のアローがそのまま出ます。○ストラテジーテスター使用時プロパティ―より変更○通常使用時表示中のインジケーターからプロパティー操作可能>>5分足制御○連続陰線陽線本数設定・設定項目欄※先頭のfalseをtrueに変更することで設定されます。・チャートでの解説※0に関してはもともと設定されていますので、使用時は1以降でご確認下さい。>>1分足制御○5本目足陰線陽線設定(実体ポイント設定可)※先頭のfalseをtrueに変更することで設定されます。・制御イメージ画像5分足の中の1分足の最後のローソク足に対する制御です。設定をオンにすることで5分足陰線時は1分の最後の足も陰線5分足陽線時は1分の最後の足も陽線となります。
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投資の心・技・体 ④

前回までの記事で、投資の心・技・体のうちで、最も重要なものが「技」=手法であるとお伝えしました。ここで淡々と機械的にトレードし、資金を増やしていけるためには、大前提として、「自己の手法に対する全幅の信頼」が必要になります。自分の手法に対して少しでも不信感や疑いがあると、連敗したときに「なんだコレ、つかえねーじゃん」とすぐにその手法を放棄し、他の手法に浮気します。そしてまた、エントリーする際に「恐怖心」や「迷い」が生じます。これに対して、自己の手法に対する全幅の信頼があると、1回1回の勝ち負けはあくまで結果論であり、トレードを淡々とこなせば、限りなく(例えば)勝率80%に収束するのだから一喜一憂する必要はないのだと冷静でいられます。自己の手法に対して全幅の信頼を置くためには、その手法について徹底的に研究し、熟知しておく必要があります。こういう場面では負けやすいとか、こういうチャートパターンの時は得意とか、勝ちやすい時間帯・通貨ペアなど、ありとあらゆる角度からの分析です。自分のよく知らないものを全面的に信頼することなんてできませんから。この1つの手法に対する研究・分析の時間が、手法が確立するまでのトレード人生の中で最も長く、苦労を要するフェーズです。私のサインツールを購入いただいた方も、それを使いこなそうとして最大限努力している人は価格以上のリターンを得ています。さて、4回にわたりお伝えしてきた投資の心・技・体はいかがでしたか?すべて重要ですが、重要度には明らかに違いがあります。それぞれが密接に関連しているため、1つで他をカバー出来る関係性にあります。まずは、損益分岐点を超える勝て
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投資の心・技・体 ③

さて、トリを務めるのは、投資の「技」、手法です。未だに勝てる手法が見つからず手法探しに精を出している人がいるかもしれませんが、手法探し自体は悪いことではないと思っています。最初に、ウェイトの話をしました。心:技:体=1:8:1再掲するとこのようになります。少し復習になりますが、心=メンタル体=資金管理・リスクコントロールです。実はこれらは、勝てる手法でほぼカバーできます。勝率80%を超える手法があったとして、その手法があれば、負けること自体が減ります。負けて熱くなる、自暴自棄になるなど、負けるからこそ表面化する人間の弱さ=メンタルが問題になる局面がほとんどなくなります。そして、資金管理もまた、負けるからこそ考えないといけなくなる問題です。負けること自体が少なくなると、資金管理が楽になります。バイナリーを例に取ると、資金5000円からはじめても、最初は1000円BET、資金が増えてくればそれに応じて2000円、5000円などと増やしていけば、淡々と機械的に増えていきます。ですから、負けない手法、勝てる手法さえあれば、メンタルの問題も、資金管理の問題も、全ての問題が解決すると言っても過言でありません。だからこそ、多くの人は「聖杯」を求めて手法探しに明け暮れるのだと思います。次回は、その「手法」についてお伝えします。
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投資の心・技・体 ②

さて、今回は投資の「体」、資金管理、リスクコントロールについてです。よく1回あたりのポジションサイズは、資金の1%程度にしろと言われることがあります。投資の大原則は、勝つことよりも、負けないことをまず第一に考えること。ポジションサイズが小さければ、何度か負けることがあっても再起が可能です。ここで、資金に対して10%の損失を出した場合、損益ゼロに戻すのにどれだけの利益が必要だと思いますか?「そりゃあ、10%分勝てばもとに戻るんじゃないの?」と考える人もいるかもしれません。しかし、単純に10%と考えるのは正しくありません。それはあくまで、資金が100%の場合の話。10%の損失を出した場合は、残りの90%の資金が元手になるので、もとに戻すには11.1%(1.1倍)の利益が必要になります。50%の損失を出した場合は、実に100%(2倍)の利益が必要になるのです。ここからわかることは、「一度損失を出してしまうと、元に戻すのがいかに難しくなるか」ということ。ですから、負けないための対策が勝つことよりも重要になるのです。よくコツコツドカンという形で資金を溶かす人がいます。これは利益と損失のバランスがとれていないために破産する典型例です。また、バイナリーやギャンブルでよくあるマーチンゲール法も最悪です。ジョージ・ソロスも言っています。「生き残れ、儲けるのはそれからだ」資金管理、リスクコントロールをしっかりしてまずは退場しないようにしましょう。さて、次回は、いよいよ投資の「技」、メインテーマです!!
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投資の心・技・体 ①

今日から、複数回にわたり、投資の心・技・体についてお伝えしていこうと思います。まず、最初にこのブログでは、心:メンタル技:手法体:資金管理・リスクコントロールというふうに定義しておきます。これらはどれが欠けても、投資では勝てないと言われているものですが、私は個人的には、これらのウェイトは心:1技:8体:1だと考えています。その理由なども記事の中で触れて行こうと思います。では、まずはじめに投資の「心」、メンタルについてです。投資で稼げるスキルというのは技術です。どんな技術でもメンタルが伴ってこそうまく使えるというもの。投資で大事なメンタルといえば、「己の弱さに打ち勝つ強さ」です。早く決済しすぎてもっと取れていたはずの利益を逃した、逆に、早く損切りしていたらもっと損が少なくて済んだ、など、投資をやっていると色んな失敗をします。そんな時に、失敗を引きずって自暴自棄になるのか、冷静に反省し、次のトレードに活かせるのか、儲けたい一心で欲張りすぎていないか、など「自分の弱さが試される局面」というのはいくらでも目の前に現れます。そして、投資で負ける原因は、常に自分の中にあります。それを認めるのは自分自身を否定するようで誰しもやりたくないものです。ですが、自分の中に原因があると認めることができないと、何事も上達しません。「○○が悪い」と他のせいにしていては、自分で反省・改善する余地がないからです。これはせっかく目の前に成長するチャンスが転がっているのにそのチャンスを自ら放棄するようなものです。このように、負ける原因と密接に関連している投資の「心」ですが、「メンタルを強くしろ」といったところで簡
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ビギナーズラックをもう一度

初心者の方も、今はベテランの方も、かつてビギナーズラックを経験したことがあるでしょうか?そう、あの「よくわからないままに投資をはじめたらいきなり儲けてしまった」というあの感覚です。懐かしく思い出される人もいるでしょうが、今となっては、その運も使い果たしたのか、あの頃の勝利は見る影もない人もいるかも知れません。そもそも「ビギナーズラック」とは何でしょうか?人によって多少の違いはあると思いますが、共通して言えるのは、おそらく、①余計な知識がなく素直に相場が見れた②無知ゆえに怖いもの知らずでポジションが持てた③ただの運このあたりではないでしょうか?③はさておくとして、②は一度大負けしてしまうと、しばらくの間、ポジションを持つのが恐怖に感じる人もいます。また、①については、これまでこのブログでも散々お伝えしてきたように、投資経験を重ねるに連れ、たくさんのインジケータや経済ニュースなどに詳しくなっていきガチガチの頭になって余計に負けていく、そして、負けた原因が勉強不足だと思い込み、もっと勉強してしまうという負のスパイラルが待っています。「努力は人を裏切らない」といいますが、それは「正しい努力」であってはじめて成り立つことです。間違った努力をいくらしていても結果はついてきません。初心者の頃は勝てていたのに、いつしか負けるようになっていた。そんな経験がある人は、一度、自分の普段の行動を振り返ってみるといいかもしれませんよ。
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1つだけインジケータ(テクニカル)を使えるとしたら、あなたは何を選びますか?

無人島に1つだけなにか持っていけるとしたら...という質問はよくありますね。では、1つだけインジケータ(テクニカル指標)を使えるとしたら、皆さんは何を選ぶでしょうか?1度は考えたことがあるでしょうか?普段は使えるインジの数に制限はないので、チャートに表示し放題ですから、そんなこと考えたこともないという人が多いかもしれません。ですが、これは結構重要なことなんです。1つだけと言われると、おそらくほとんどの人は、「一番使える(と自分の中で思っている)」ものを選ぶはずだからです。ボリンジャーバンド?RSI?どれを選んだから正解、どれを選んだから間違いというものではありません。では、そのテクニカルを選んだ理由を答えられますか?「○○という理由で」と理論的に答えられる人はそのテクニカルを熟知した上で、使いこなしている人だと思います。ですが、ぱっと思いつかないとか、「一番有名だから」、「使っている人が多い」というような漠然とした理由しか答えられなかった人は、まだまだそのテクニカルの真髄を知らずに使いこなせていない可能性があると思います。自分好みのインジケータを見つけたら、徹底的にそれだけを研究するのもアリかもしれませんよ。
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手法と勝率と損益分岐点と。

さて、今日は主にバイナリーについて、勝率と損益分岐点についてです。みなさんは、普段、いくらのペイアウトで取引していますか?某証券会社の例で言うと、1.85倍の取引をされている方が多いと思います。私は2.3倍や2.2倍など、スプレッドありの取引が好きなので、それらで取引することが多いです。ここで、それぞれの損益分岐点は、1.85倍:1÷1.85=54%2.2倍:1÷2.2=45.4%2.3倍:1÷2.3=43.4%となります。使っている手法の勝率がこれらを超えてこないと資金が増えていかないということです。適当にやっても単純計算で勝率50%と仮定した場合、アット・ザ・マネーの場合に資金が没収される業者の場合、実際の勝率は50%を下回ってきます。カジノのルーレットでいうところの「0」や「00」みたいなものです。胴元側に有利になるように、確率のバランスを崩してあるわけです。そうすると、エッジのあるところでエントリーできるような高い勝率の手法をもっていないと将来的に破産します。目安としては勝率60%ぐらいは欲しいですね。ペイアウト1.85倍だと、このぐらいでようやく資金が増えていく感じになると思います。2.2倍のペイアウトであれば、トレーダーにとって、困難にして永遠の課題である「勝率を1%でも上げる」というハードルが少し下がります。もちろん、超短期の勝負になるので、値幅がとれること、値動きのある時間帯であることなど勝ちやすい条件は限られてきます。勝率を上げるほうが簡単なのか、高いペイアウトで低い勝率でも資金が増える手法を発見するほうが簡単なのか、は人それぞれだと思います。なかなか勝率が
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勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし③

さて、敗因分析3回目です。その人は逆張り手法を用いているようでしたが、ナンピン、ナンピンの連続で、挙句の果てには、「なぜこんなに相場が上がる(下がる)んだ!」とキレる始末。「ここから絶対に上がる(下がる)はず」というのも口癖でした。そう、3つ目はこのブログでもさんざんお伝えしてきました、「自分が正しいと信じてやまない」です。あたかも「自分の予想が正しい、マーケットのほうが間違っているんだ」と言わんばかりの独りよがりなトレードです。今まで勝ち続けているのであれば、まだわからなくもないですが、さんざん負けていて、なぜまだなお「自分の予想のほうが正しい」と言い切れるのでしょうか?これはもはや病気です。バイアスが間違ったイデオロギーにまで発展してしまうと自分が正しいと信じ込んでいるのだから相場が逆行しても、損切りなんてできるはずがありません。損切り=自分の間違いを認めることです。そうなると待っているのは、強制ロスカットのみです。落ちている途中のナイフを掴んでは怪我をして、掴んでは怪我をして、ナンピンでその傷口をごまかす。最終的には、それらたくさんの傷口からの出血が原因で命を落とす。こういったトレードをしていては、絶対に勝てません。予想をするなとはいいませんが、予想をすると、客観的かつ冷静に相場が見れなくなるのと、以前お伝えしたように、予想するクセがつくと、今度は情報を集めだし、無意識のうちにそれを評価しようとします。そうなると、たいした情報処理能力もないのに自分にとって都合のいい情報だけを集め、現実が見れなくなっていき、どんどん負のスパイラルに陥ります。自分が思ったことではなく、見たこ
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勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし②

さて、敗因分析2回めです。その人は、負けたら入金を繰り返していました。そう、2つ目は「資金管理ができていない」です。資金管理は1ポジションの大きさという意味もありますし、投資に使える資金を限定するという意味もあります。よく、「投資は失っても良いお金でやれ」と言われたりします。個人的には失ってもいいお金なんて1円もない!と思っていますが、ここでの失っていいお金とは生活費としてプールしてあるお金を切り崩したり、借金してまで投資をするなということです。ビジネスのほうで稼いでいるので際限なく使えるという人はいいですが、ほとんどの人は、そんなこともないでしょうから、投資に使えるお金は限定されているはずです。使えるお金が限定されているからこそ、「もうこれを失ってしまうと後がない」と本気になれるのです。「徒然草」の一節に次のような部分があります。ある人、弓射ることを習ふに、諸矢をたばさみて、的に向かふ。師のいはく、「初心の人、二つの矢を持つことなかれ。後の矢を頼みて、初めの矢になほざりの心あり。毎度、ただ、得矢なく、この一矢に定むべしと思へ。」と言ふ。わづかに二つの矢、師の前にて一つをおろかにせんと思はんや。懈怠の心、みずから知らずといへども、師、これを知る。この戒め、万事にわたるべし。毎回、これが最後だと思って本気で全力投球しなさいというような意味です。このお金を失ってもまた入金すればいいやと思って適当にやるから負けるんです。「いやいや、適当になんてやってないよ、毎回全力でやってるよ」という声が聞こえてきそうですが、上記一節でも述べられているように、「懈怠の心」は自分ではわからないもの
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勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし①

最近、投資系のある配信者の動画配信を見ました。その人は数時間で100万近い資金を速攻で溶かしていました。見ている人も「自分はそんなマヌケなトレードなんてしないよ」と思っている人も多いと思いますが、多かれ少なかれ似たようなことをして負けている人がほとんどです。ここでその配信者がとっていた「負けるべくして負けたポイント」3つを3回にわたり解説したいと思います。まず1つ目、ルールがなく、その場の思いつき、感覚でトレードしていること。その配信者はルールは決めているようですが、どう考えてもその決めたルールを守っているとは言えない状況でした。そもそもルールはまず仮説として一旦決めたら実弾投入するのではなく、検証が必要です。そのルールで勝てるのかどうか、しっかり損益分岐点を超えてくるのかどうか。もし損益分岐点すら超えてこないようなルールだとすれば、そのようなルールは採用するに値しないからです。ルールは守らないと敗因分析ができなくなります。ルールを守った結果負けたトレードは次につながりますが、「ルールを破ったけど結果的に勝てた」こんな勝利は最悪です。次に何もつながらないどころか、「ルールを守らなくても勝てるしルールなんていいや」とその場の思いつきトレードを助長する原因になりかねません。ここでの前提条件は、①損益分岐点を超えるルールであること②それを守ることです。ですから、ルールを決めても守らないのでは意味がないし、そもそも勝てないルールなら守る意味もありません。先の配信者も、仮に①をクリアしたとしても②をクリアできていないのですから勝てるはずがありません。みなさんはどうですか?ルールを守れてい
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第三弾がベースロジックと表示されている理由

商品ページ第三弾リリース記念にて先着10名のみ格安提供今作に関して第一弾、第二弾と「シグナルツール」として提供してきたのですが。第三弾にて「ベースロジック」として表示したのには理由があります。もちろん純粋なシグナルツールとしても充分な効果を持ちますが過去弾との大きな違いに、エントリー回数というものがあります。完全に完成させている第一弾、第二弾では新しい何かを加えるというのが難しい部分ではありましたが当人も使用する側の一人である以上より良いものに!!という気持ちは皆さんと変わりません。エントリー回数と勝率のバランスというのはどうしても悩みどころではありましたが第一弾、第二弾のサインを眺めては考えを思いついたことを挑戦してはやり直しを繰り返すことで第三弾の結果に結び付きました。ココナラで活動してきたことでの気付き私自身ココナラではシグナルツールの販売だけでなくインジケーターの作成やバックテストフォーマットの販売等も行っているのですがその中でも多くあるお問合せの一つに○○というシグナルツールに△を組み合わせた勝率が知りたいというもの過去対応させて頂いたこともありますがどうしても他者のサインツールに対して外部から操作することには限界もあり手持ちのシグナルツールによってはお断りするというケースも少なくはありませんでした。個人的にですがプロパティ―を操作することで色んなインジを組み合わせたサインツールを作ることができるものは販売はしてないものの作成はしており第三弾の結果を見た時にこの本数であれば多少の制御を付けても大丈夫かも知れないということで○○というシグナルツールに△を組み合わせた勝率
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ライントレード 5つのメリット

ライントレード5つのメリットについて画像にまとめました。こうしてみると、メリットばかりでデメリットは特に見当たりません。強いて言うならば、ラインをどこに引くかが結構重要で難しい部分でしょうか?ただそれも、私のサービス内では初心者でもできる方法を教えますのでご安心ください!!FXでもバイナリでも幅広い金融商品でお使いいただけます!!稼げるスキルを身につけましょう!!
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バイナリーオプション ライントレード手法 今週の結果 

今週もエグいぐらい勝ちました(笑)何も勝ったところだけを抜き出しているわけではありません。これはすべて「ライントレード手法のみ」で取引を行った結果です。このノウハウが格安で手に入るチャンス!!お見逃しなく!!
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【保存版】勝率をあげる方法!!

みなさんこんにちは (^^)昨日、ツールを色々購入したにも関わらず全然勝てないという方からKINGJOE TOOLS ONEについて質問がありました。質問者の方にはまず「以下のことを見直すだけで新たにツールを購入しなくても勝率が各段にあがりますのでぜひお試しください」とアドバイスさせて頂きました。ツールをあれこれ購入し続けている方は以下の事を見直すだけで勝率があがると思いますのでみなさんと情報共有したいと思います。まず、販売されているツールのルール通りに取引しても勝てるときと勝てない時があります。それは万能ツールは皆無なのでどのツールでも起こります。それではどうすれば勝率を上げることができるのでしょうか?ツールの種類にもよりますが、私どものツールを例にご説明いたします。ツール解説動画をご覧になると分かるかと思いますが、私どもので販売するツールはラインチャートがバンド超えしたときにエントリーする手法です。私どものツールはラインチャートがバンド超えしたときがエントリータイミングですが、他のツールの場合エントリーサインが表示されるなどの決められたエントリータイミグになります。以下の事はこのツールに限らず他のツールでも共通している基本的なことなので今一度見直してみはいかがでしょうか。1.バンド超え(他のツールはボリバンをロウソク足が突き抜けた場合)したとしてもスクイーズ後、エクスパンションして続伸力が強くバンドウォークしている状態なのでエントリーしないようにしてください。これはどのツールも共通することで、この場合は続伸力が反発力を上回るため、反転せず続伸続けます。また単一通貨ペアだけで
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皆さんはアノマリーを信じますか?

皆さんはアノマリーを信じますか?アノマリーというのは、理由はよくわからないけどなぜかそうなることが多い法則のようなものを指します。有名なものだと、日本では「ジブリの呪い」がありますね。海外ですと、「Sell in May」なんかが有名です。ゴトー日なんかもそうですが、相場は人間の経済活動ですから、一定のサイクル(季節的要因)に基づいて動いているので、すべてが根拠のないものではなく中にはなんとなく根拠っぽいものがあるものも多いです。さて、10月のアノマリーをご存知でしょうか?稲穂相場というものがあります。秋も深まり稲穂も頭を垂れる季節。そんな稲になぞらえ相場も下落しやすいというアノマリーです。特に米株が大きく下落することが多いのが10月です。過去に起きた有名な暴落では、1929年の「Black Thursday」1987年の「Black Monday」が共に10月に起こっています。今月はどんな値動きになるでしょうか?信じるか信じないかはそう、あなた次第です。
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「ライントレードでバイナリ攻略動画」公開しました!

↑ご視聴は上記からどうぞ!!
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自分が見たことをトレードの基準にすべし

投資で儲ける秘訣ってなんだかわかりますか?「そりゃあ、安く買って高く売ることに決まってるでしょ!」そんな声が聞こえてきそうです。ですが、果たしてそうでしょうか?安く買う、高く売るというのは、言うなれば「逆張り思考」です。逆張り思考の根底にあるのは、「安く買えば上昇したときの値幅が多く取れて利益も大きい」という発想です。これに対して、順張り思考の根底にあるのは、「安くは無いけれど人気があるから買う」という発想です。ここで「安いかどうか」というのは、個人の主観です。あるものが100円だとして、それを安いと思う人もいれば、高いと思う人もいるわけです。これに対して、「人気がある」というのは、多少主観が入る余地はありますが、みんなが買っている、上昇しているという客観であり、事実に基づくものです。前回もお伝えしたように、現在のレート情報自体は「中立」です。安いと思った、安いと評価したのは紛れもないアナタ自身です。情報を安易に、知らず知らずのうちに評価するクセがついていませんか?誤解していただきたくないのは、逆張りを否定しているわけではないということです。ですが、「安いと思ったから」といった安易な根拠でトレードをしていないでしょうか?少しでも多く儲けたいという欲望からナイフが落ちている途中でつかみに行ったりしていないでしょうか?まさに最近の株価下落にふさわしい話題だと思います。
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投資家の名言に学ぶシリーズ#5

”下落している株を底値で拾おうというのは、落ちてくるナイフを素手で掴むようなものである。ナイフが地面に突き刺さり、しばらく揺れ動いたあと、止まってから掴むのが正しいやり方である。”(ピーター・リンチ)今週のトレードはいかがでしたか?一部の通貨では、週後半かなり下落する場面もあったように思います。日本人トレーダーは逆張りが好きだと言われています。ですから、東京市場では、欧州・NY市場に比べてレンジ相場を形成することが多く、値動きも少ない傾向にあります。逆張りトレーダーの中には、「相場の底を拾ってやろう」とか「いい加減そろそろ天井だろう」といったように根拠のない思い込みで逆張りを仕掛ける人が多くいます。そんな時に限って、「えっ、まだ下落するの!?」と思うぐらい、予想に反して相場は加熱したりしませんか?思い当たるところがある人も多いのではないでしょうか?ピーター・リンチのいう、ナイフが突き刺さったあと「しばらく揺れ動いた後」というのは、多くの場合、相場の天底ではレートがモジモジしてレンジ相場を形成することを指しています。初心者のころに勉強したダブルボトムやトリプルトップ、ヘッドアンドショルダーズトップ(ボトム)などがまさにそれです。買いが入ればレートは上昇しますが、純粋に新規で買いが入るというよりかは、すでに売りポジションを持っているトレーダーが相場の逆行によりロスカットさせられてその反対売買によりさらに上昇することのほうが多いです。上昇・下落しきった後に、モジモジするのは上昇・下落する燃料であった反対ポジションが少なくなりこれ以上レートが進まなくなった状況というわけです。そうなる
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【複利のチカラ】5,000円を1日5%で運用した結果が衝撃だった!

今回は「複利のチカラ」についてです。上の表は、5,000円の元金を、1ヶ月=20日間として、5%の複利で運用した場合の資金の増え方をシミュレーションしたものです。1日5%となると、FXだと多額の元金が必要になるのでものすごい困難に思えるかもしれませんが、バイナリーだとこれは十分達成できうる目標数字です。1ヶ月目ですと数百円/日、6ヶ月目でも数万円/日増やせばいいだけですから。このようにして運用してみると、1年後には5,000円が5.7億円を超えています。もちろん負ける日もありますから、このように順調にいくことは少ないでしょうが、それにしても、ものすごい増え方です。6ヶ月目で100万を超え、8ヶ月目には1000万を超え、11ヶ月目には1億を超えます。ここで大事なのは、最初の軍資金をいかに溶かさないかです。最初は1,000円エントリーになるので、最大で5回しか負けられませんが、(連打ではない手法で)5回も連続で負ける手法はとてもじゃないですが、この先この運用方法に耐えられるとは思えません。ですから、いかに「連敗しない、損益分岐点を遥かに超える鉄板手法を武器として持っているか」がここでの最重要テーマです。1日1回ほぼ確実に勝てる手法か、淡々とやれば高い確率で損益分岐点を超える手法、このどちらかがあればこのシミュレーション結果を現実のものにできます。考えるだけでワクワクしますね!!
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「情報を集めれば集めるほど勝てる」という考えは誤った認識である

今週のトレードはどうでしたか?中国企業の経営不安、中国のビットコイン禁止など、市場に関する情報は常に溢れています。皆さんは、情報は細かくチェックするほうでしょうか?経済情報に関するアカウントは軒並みフォローしてツイッターでチェックしている人もいるでしょう。平日は、日経ラジオなどをリアルタイムで聴きながらトレードしている人もいるかも知れません。しかし、ここで注意すべきことがあります。情報は多ければ多いほど、正しく処理できる高度な能力がない限り、誤った思い込みを助長します。そうなると、前回もお伝えしたようにトレーダーに間違ったバイアスを発生させ、時には誤ったイデオロギー(信念)にまで発展します。こうなると、もう目も当てられません。「情報は少なければ少ないほど良い」というのは、偉大なる先人たちが繰り返し教えてくれています。そして、何より、情報それ自体は常に「中立」です。例えば、「某国で新しい首相が誕生した」。それが、買い材料になるか、売り材料になるかなんてその情報自体は何も評価していません。あくまで、その情報を受け取った人間、マーケット参加者が経済政策を期待などして、買いポジションを持つことによってそれが結果的に買い材料になったと評価されるだけです。情報そのものがトレーダーに行動の指針を示してくれることは未来永劫ありません。ですから、情報をたくさん集めれば集めるほど、トレードにとって何か有利になるかというと全くそんなことはないと断言できます。良い例が、経済指標の発表ですね。雇用統計の数字自体に意味があるのではなく、それを買い材料だと評価したマーケット参加者の人数と売り材料だと評価した
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投資家の名言に学ぶシリーズ#4

”私たちは、知りもしないことを知っているつもりでいるし、実際以上の能力を持っていると信じている。要するに、うぬぼれが強いのだ。しくじったときは運が悪かったことにして、うまく行けば自分の力量のおかげだとする。見たいものだけ目に入り、よく見れば事実とは明らかに矛盾していても、自分の信念と偏見は捨てられない。”(マッティオ・モッテルリーニ)なかなか耳が痛い人も多いのではないでしょうか?買いポジションを持っている時に相場が上昇すると「ほら見ろ、だから言っただろ、俺は天才だ」と思い、相場が下降すると、「一時的な下げに過ぎない」と信じ、何か上昇材料になりそうなニュースを探して自分の心を落ち着ける。下手な投資家は、ポジションを持った時点でいつのまにかそれが自分の知らないところで「信念」に変わってしまいます。自分の間違いを認めたくない、現実を受け入れたくないという強い思いから損切りができなくなり塩漬けポジションが膨れ上がっていきます。そうして、利益はチマチマと小さなものを積み上げ、それと比べ物にならないぐらいの大きな損失を出し、結局、トータルでマイナスになっていきます。負けている人はそれを繰り返している人が非常に多いです。先日も書いたように、負ける原因は、心理的なものが大半を占め、そして厄介なことにそれが無意識下でDNAに染み付いているので治そうと思っても治らないのです。そこで!人の主観を排して、客観的にトレードするための秘密兵器が私の開発する高勝率サインツールです。高額なものが多いですが、本当に勝てるクオリティの高いもので自信をもってオススメできるからこそこの値段なのです。そんじょそこらの安
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移動平均線だけで勝つ方法#4

移動平均線だけで勝つ手法について、トレード動画アップしました!また、サービス出品もしています。昔から愛されている基本中の基本のテクニカル、移動平均線の意外な使い方がわかりますよ!!
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直近のゴールドの結果!

こんにちは!シロアンです!ゴールドは9月16日あたりでレンジを下抜けして1746ドル付近で安値を付けていますね。完全に上から下まで取れていたら640pipsでした。先日発売した天底インジではどうだったと思いますか??はい。サインでは540pips!サインだけで爆益です。ここから一旦レンジになりそうな感じがありますね。ゴールドの動きで消耗している方は必見です!!レンジでも無限消耗せず、トレンドは本気で取りに行く相場の基本に忠実なサインなので、勉強にも使えますし大局目線として使うこともできますよ~
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移動平均線だけで勝つ方法#3【2021/09/20勝利報告】

先程、少し時間があったので、チャートを開いて5分ぐらいでチャンスが来たのでエントリーしました。タイトル通り、「移動平均線だけで勝つ」手法です。勝率も期待値も高いので、高額BETを数本連打で入っています。数分で472,500円GETしました。サラリーマンの月収分ぐらいを数分でサクッと取れたことになります。FXであれば環境認識など小難しいことが必要になるとは思いますが、バイナリーのような超短期勝負では詳細な環境認識までは不要だと思います。ですからチャートを開いてすぐエントリーしてもこのように勝てるのです。移動平均のパラメータも20とか21とか25とか設定している人が多いようですが、その設定ではバイナリーでは勝てません。バイナリーではバイナリーの戦い方があるからです。こういった私のオリジナルノウハウを詰め込んだサインツールを販売しているので是非検討ください。なお、先行者利益保護の観点から、随時、販売価格は引き上げさせて頂きます。検討されている方は早めにご購入いただくほうが結果的にお得にご購入頂けます。※追加またまたサクッと勝ちました!移動平均線最強~♪
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【複利は最大の発明】1日きっちり「1勝」することの重要性

久々にトレード結果画面の投稿です。皆さんは1日何回トレードしますか?熱くなってトレードしまくる人もここぞという時だけトレードするスタイルの人もいることでしょう。勝てる場面ばかり厳選してトレードできれば回数を重ねても問題ありませんが、回数が増えてくると、気をつけていても知らず知らずのうちに判断が甘くなってしまうこともあります。ですから、慣れないうちは、「1日1回」でいいので「確実に勝つ」ことを心がけるべきです。1日1回勝つことができれば、あとは複利のチカラを使って雪だるま式に増やしていくことができます。なかなか勝てない人は、回数をかせぐのではなく、1回でいいから確実に勝てる自分の鉄板ポイントを探してみてください。探し方がわからない人は、私のサインツールをぜひ!!
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相場は煩悩との戦いである

今週のトレードはいかがでしたか?負けた人は、なぜ負けたか正確に分析できていますか?負ける原因の殆どが、人間の本能に抗いきれなかったことと深く関連しています。取引ルールを守れない、損切りができない、負けて熱くなってしまう、などなど…。これらはすべて、人間の「弱さ」に起因するものです。これらはDNAレベルで、その人の無意識下に深く入り込んで行動を支配しているので、治そうと決心したぐらいでは容易に治りません。負けるたびに「治そう!」と決意しても、結局それを守りきれず、また同じ過ちを繰り返し負けている人が投資の世界では本当に多いです。本当にこれは根深い問題です。私の提供するサインツールでは、ルールを画一化し、勝ちやすいところでサインを提示、負けも少ないので、熱くなることもありません。良いことづくめです。なかなかルールを守り切ることができず勝てない人はサインツールを是非ご検討ください。負けるたびに、つまらないところで精神や資金を消耗するより、よほど有意義なお金の使い方だと思いますよ!
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「アップデート待機中」と表示する時の対処法

みなさんこんにちは (^^)今回はMT4で「アップデート待機中」と表示する時の対処法についてご説明いたします。MT4を立ち上げた際、チャート画面に下図のように「アップデート待機中」とのメッセージが現れてチャートが正しく表示されないケースに出くわすことがあります。このように「アップデート待機中」と表示される原因はなんらかの原因で、デモサーバーの接続が切れた場合に発生します。解決方法はデモサーバーを再度読み込んで認識させることで簡単に解決できます。以下の手順に沿ってサーバーを読み込みを行ってみてください。1.MT4のファイル > デモ口座の申請をクリック。2.FXCM USDDemo02を選択し、スキャンをクリック。3.緑のゲージがフルになったら「次へ(N)>」をクリック。4.新しいデモ口座を選択し、「次へ(N)>」をクリック。5.お客様情報のご入力ページで登録情報が未記入でれば入力。  ※口座タイプ、証拠金、レバレッジは適当でOK6.「貴社からのニュースレター受け取りに同意します」にチェックを入れ、「次へ(N)>」をクリック。7.緑のゲージがフルになったら「完了」をクリック。設定後に最後の画面で表示されるIDとパスワードは控えても、控えなくても結構です。もし控えておいた場合は単純にコピペして接続しなおし、忘れたり、保存場所がわからない場合は単純に上記ステップを行えばよいだけです。時間もそれほどかからないので、保存した登録情報を探してコピペよりアカウントを作り直した方が早いと思います。以上の手順でデモサーバーに接続しなおせば、チャートは問題なく表示されると思
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『餅は餅屋』は相場の世界にも当てはまる!?

皆さん、今週のトレードはいかがでしたか?勝てた人も負けた人もいることでしょう。さて、皆さんは、「餅は餅屋」という言葉をご存知でしょうか?「何事もその道の専門家に任せるのが一番良い」ということですよね。水漏れが起これば専門家を呼ぶ。家を建てる時は建築士に頼む。モノを買うのだって小売の専門家から我々は買っているわけです。ですが、これが投資になると、多くの人は途端に「全て自分の力で」なんとかしようとします。これが投資で負ける大きな原因の1つです。金融商品の中には、投資信託というものがあります。プロにお金を預けて運用を任せるものです。ですが、投資の世界はあくまで自己責任。投資信託の手数料も高いですし、他人に丸投げした結果、負けても文句は言えない世界です。ですから、投資信託等など他人に任せるのではなく、自分で自由に投資したいと、皆さん考えているのだと思います。ですが、マーケットはそういったプロのプレイヤーと初心者も含めたアマのプレイヤーが「平等に」勝負を繰り広げる決戦の場です。だとすれば、資金力や相場分析力の差は歴然です。素人がその道何十年のプロに敵うはずがないのです。プロと互角に渡り合うには、長い時間をかけて投資の勉強をしなくてはなりません。5年や10年で結果が出れば良い方ではないでしょうか?それ以上やっていて、結局トータルでプラテンすらせずに投資人生を終える人もたくさんいます。ですが、皆さんそれでも諦めずに投資をやっているわけですよね?この道で成功するのは狭き門だとわかっていながら日々チャートに向き合い、希望の光を信じているんですよね?そこで、私がオススメするのが、サインツールなので
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負けたくないという思考が負けの始まり

投資をやるからには、誰でもお金を増やしたいですよね?負けたくないという気持ちはわかります。しかし、ここが負ける人と勝てる人のメンタルというか、投資に向き合う姿勢の違いになります。ビジネスには、コストという概念は付き物です。人件費、備品、保険料など・・・。しかし、投資になると途端にその概念が崩れ去り、コストと言う概念を一切受け入れられなくなる人がいます。投資もビジネスです。人が金を生むのか、金が金を生むのか、その違いだけです。投資において負けることは、必要経費であり、コストです。微塵も負けたくないという人はコスト(言い換えればリスク)を掛けずにビジネスをしたい(リターンを得たい)と言っているようなもので、ビジネスとして完全に破綻しています。負けたくないという思考がそもそも負ける思考そのものであることに気づいた人から、勝ち組への一歩を踏み出すことができます。
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無償バージョンアップのお知らせ

上記のサインツールのバージョンアップをしたので、ダイレクトメッセージにて御連絡頂ければ無償にてバージョンアップ品を納品致します。バージョンアップ内容は、チャンネル設定をチャート画面にボタンを設けワンタッチで切り替え出来る様にしました。オプション無し品の最終バージョンは 1.8オプション有り品の最終バージョンは 2.2となっています。各チャンネルでのロジック変更は有りません。また、近日にサインツールを作成するサービスもリリースしたので覗いて見て下さい。その他のリリース中のサービス
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8/3 現在のポジション状況

商材売ってる意味が無くなるので銘柄とレートは伏せますが、跳ねたので絶賛爆益中でございます('ω')決済したら銘柄お見せします('ω')ノツール上では決済サインが出ておりますが、トレンドライン抜けしてるのでこの売りサインは無視してポジション持ちます。
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野生動物の狩りに学ぶ

アフリカのサバンナでは、いろんな動物が暮らしていますが、その中心的な存在といえば、ライオンやチーターなどの肉食獣でしょう。彼らの狩りは、本当に見事なものです。正確に獲物のノド(急所)に食らいつき、息の根を止める。この獲物を狙う際の彼らの行動がまさしく、投資における勝ちトレーダーの行動そのものなのです。草食動物の群れを見つけたハンターたちは、まず、気付かれないようにできるだけ獲物に近づきます。そして、良いタイミングが来るのをじっと待ち構えます。持久力では草食動物に敵わないことを彼らは自分でよく知っています。ですから、走る距離を少しでも短くし一瞬で仕留められるように、事前にできるだけ距離を詰めます。そして、群れの中で大きい獲物を狙うことはほとんどありません。狙うのは、生まれたての子供や足の遅い比較的小さめの獲物です。狩りの成功率を上げるために、全てが体系的かつ戦略的に考えられた行動になっています。勝率の高いところが来るまでじっと待ち構え、そのタイミングくればためらいなく勝負に出る。そして、欲張らず、取りやすいものを厳選する。これらはまさに勝ちトレーダーがマーケットという戦場で実践している「狩り」の行動なのです。
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移動平均線だけで勝つ方法#2【2021/07/30勝利報告】

今日はこのような感じでした。引き続き移動平均線1本だけの手法です。どれも物凄く勝ちやすい良いポイントでエントリーできています。今日もものすごい勢いで勝利を重ね興奮ぎみです!!ちなみに、上記画像では特定の判定時刻で勝っていますが、判定時刻は相場状況や時間帯を見ながら変えるのが鉄則です。どんな相場でも自分が1分取引をやると決めたらひたすら1分しかしない人がいますが、そんな人で勝ってる人をみたことがありません。自分が何分取引をしたいかなんてマーケットは知ったこっちゃありませんから。
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移動平均線だけで勝つ方法【2021/07/29の勝利報告】

いつもはサインツール推しですが、今日は移動平均線のみの裁量で勝つ方法についてです。沼にハマっている人はおそらくこうおっしゃるでしょうね。「今まで散々使ってきたけど、移動平均線なんて勝てないよ」本当に移動平均線だけでは勝てないのでしょうか?こちらを御覧ください。実は、本日の勝利画像は、全て移動平均線のみの裁量で勝っています。恐ろしいほどの勝率と利益です。勝っているところだけを抜き出しているわけではありません。信じるか信じないかはあなた次第ですけれど。しかも、9時台~22時台まで、どの時間帯にも通用する普遍的な手法であることがおわかり頂けると思います。誰もが使っているMT4チャートに、とある1本の移動平均線を入れるだけです。しかしMT4のデフォからは少し設定を変えます。判定時刻のとり方もちょっとミソです。ちなみに、ネットを探してもこの手法を紹介したりススめている人はいませんでした。要は、すべて使う人次第だということですね。手法やテクニカル、インジケータのせいにする前に己の技量を磨きましょう!!
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本日も順調に勝利を重ねております v(^^)v

いや~今日は、まっこと素直な相場ですなあ~!!プロトレーダーが常に利益を出せるのは、しっかりしたマネーマネジメントと、健全な戦略に基づくトレーディングプランを持っているからです。このトレーディングプランの中でも重要な項目なのが、「高勝率でリスク・リワード比率の良いトレード『のみ』を行う」というものです。勝っているトレーダーはみんな例外なく、「高勝率トレードを生み出すことが立証されたルール」を持っています。もちろん私も持っています。正の期待値を持つことが立証されたルールに基づいて淡々とトレーディングすることで、勝率を上げ、稼げることを勝ちトレーダーは知っています。