たっちんの昔話(随時更新)
#たっちんの昔話 1私が生れる5年前,兄は生れた直後に天国へいった。父に似て,肌の白い子だったらしい。「俺,生れ替りかな?(太腿白いしw)」と思ってたけど決めつけるのやめたw待望の長男死産,家族は悲しみに暮れた。5年後,次男にして長男の私誕生,家族の喜びは一入。[陰]の上に私が存在する。****************************#たっちんの昔話 28月某日,夏の暑い日に誕生。甲子園開催の最中で,祖父が「ホームラン打った!」と喜んだらしい。(←[なんそれ!]とツッコむw)「道を雄大に生きて欲しい」と名前授かる。8月の獅子座っ子(太陽星座)。今世暴れ回れって事か…?w「生れた日時に深い神意あり」と今つくづく思う。****************************#たっちんの昔話 3実は生後数ヶ月後、肉体を離れそうになった。勝手に家から這い出て,庭の池に浮いてたらしい。まだ言葉も喋れない2才の従兄が裏で洗濯干す母を呼びに行かなかったら,私は存在しなかった(その従兄とは今も超仲良し)。私の命が[水エネルギー]と縁があるのが,この事からも伺えた。****************************#たっちんの昔話 4特殊な家に生れた。コミュの繋がり,縛りが強い。変わった風潮,スピな空氣があった。身内を超えた家族がいて,小さい頃から沢山の人に愛された。ホロスコープ(出生天体図)を見ると,まさにここに生れるべくして生れて来た。変な家だけど,どうやら自ら[この背景]を選んだみたい。****************************#たっちんの昔話 4他者貢献を志す
0