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#54「妻の気分は荒れ模様⁈」いったい何?何?

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満のヒントをお届けします~~~~~今回は限定される話になりますそれは「授乳期 出産期」の女性のホルモンバランスについてですこの時期の妻(女性)のホルモンバランスは乱高下します理由としては、、、・出産して体の疲れが取れない状態が続く・疲れに関係なく赤ちゃんは夜中でもお腹がすけば泣くので 眠たい目をこすりながら授乳やオムツの取り換え・寝不足が続いても日中の家事はこなさないといけない考えただけでも大変さが想像できますそりゃあホルモンが乱れて当たり前ですこれに加えて夫が手伝ってくれないとなれば整えたい気持ちも荒れまくりますよね~~~~~この話を伝えたかったのは 私がホルモンバランスの乱れについて知らたかったからですその頃の私は随分と戸惑ったんですよねなので これを知っておくだけでも受け身が取れるので慌てなくて済みます夜中でも子供が泣けば授乳するわけですオムツの取り換えもあります体調の変化もあります妻に感謝しかありませんそう考えると気分の乱効果も理解できますただ夫としても出産期のころと言えば年齢的には若い世代になりますその頃は仕事での役割もまだまだ落ち着かない場合もあり ご自身が精いっぱいの部分もあると思いますので 出来ることからで妻をフォローしてあげてくださいね~~~~~妻の気分の荒れ模様は人それぞれです・言葉のかけ方しだいで晴れたり曇ったり・一人でのんびり過ごしている夫を見ただけで雷が鳴ったり・意外と天気が落ち着いている妻だったり他にも私が知らない妻の空模様があると思います天気に例えてみましたが 日常生活で雨が降りそう
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#18

はいッ!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。夫婦の距離がお互いにとって心地よいものになりますように。そんな想いで書かせていただきます。それではよろしくお願いいたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「1人で悩みを抱え込んでいませんか」です。ひょっとしたら、男性(夫)目線の記事になるかもしれませんが、女性(妻)にも知ってもらいたいと思い、書かせて頂きますね。夫婦で共働きが当たり前の時代になりましたね。中には、妻のほうが収入が多いというのも最近では耳にするようになりました。また、夫が「育休」を取得して家庭を守る等の話もSNSで目にするようになりました。とは言え、新たに家族も増えれば、妻でないと育てられない部分があるのも確かです。まだまだ夫が家族を養うために懸命に働いているのがほとんどではないでしょうか。ただ、男性の中には、・職場での人間関係に悩んでいる。・転職をしたい。けれども経済的に不安を与えたくない。・本当は妻に相談したいが、家事育児を頑張っている姿を見ると遠慮して話せない。などの悩みを、何とか自分で解決しようとしていませんか。逆に、無理をし過ぎて、心身を壊してしまい、長期の休職になってしまったり。中には、追い込みすぎて自らの命を絶つなどの話もあるそうです。私も経験があります。どうしても、経済的にやりくりが厳しい時があり、妻には内緒で知人にお金の工面を相談したことがあります。少額ではありましたが、借りました。(もちろん返済しました)それでも、事後報告を妻に
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#55「ムリはしない方がイイ?」

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満の秘訣をお届けします~~~~~若いころの私は休日になれば妻や家族のために過ごすこと 時間に余裕があれば妻と2人だけで近くの店へ買い物やプチドライブをして過ごしていました一見すると良い夫であり父親であるように感じますよね?でもですねそうなるために頑張らなくてはと気が付かないうちに「無理」をしていました私は疲れが溜まったりストレスに気付くと「1人でゆっくり過ごす」のが何よりのリフレッシュになるのですが これさえもできなくなると 抑えられないイライラがいつの間にか外に向かい出していましたこうなると妻も子供たちも私に近寄りがたくなります当時は随分と気を使わせていたと思うと少し心が痛みますそこで妻に思い切って伝えました自分の気持ちを正直に伝えることで妻の理解してくれました嬉しかったですね もっと早くに伝えればよかったと感じましたそこからお互いの想いを伝えるように心がけました「何も言わない」だけはやめましょうね 私のようにならないでください実は妻も同じようなことを考えていました~~~~~このブログを読んでくださっているあなたはきっと良い人なので 夫(妻)や子供のためにムリをするんですよね心のどこかで、、、「良い夫(妻)でなければならない」「家族のためにもっと頑張らなくては!」って思ってるはずですあとは 夫(妻)も日々頑張ってくれてれるからこそ 自分の心身が疲れていることを言えずに過ごしてませんか?でもやっぱり限界はありますよね機嫌も悪くなるし 寝ても疲れはとれないし あげくに体が悲鳴を上げてホントに動けなくなる私も経験した
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#53「まだ怒ってるの⁈」そんな妻への対処法は?

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回の記事も夫婦の悩み解決のヒントになれば幸いですお願いします~~~~~2人の会話の中でたまにあるんです妻が、、、・あの時の悔しかったこと・あの時の納得いかなかったこと・あの時の悲しかったことなどの負の感情が湧いてきたときに私からすると、、、・えっ?その話は前にもしたよね・また同じように感情的になってるよ・どう反応したらいい?(これは私の胸の内です)以前の私なら、、、・よくそんなに忘れずに覚えているよね・あっ!この話もう一回しなければよかった・あ~面倒だなあ(これも胸の内です)そう思ってましたただお陰様でこうやってパートナーシップ改善を学んでいくうちに少しづつではありますが対処法というか 気持ちに余裕が持てるようになりました~~~~~私の妻は その当時の出来事をまた時期をずらして話すのですが全く同じ内容 同じ感情で話すんですね当初は正直驚きましたが まあそれくらいに「負の感情」が「湧いてきたんだろうなぁ」 「きつかったんだろうなぁ」と思えるようになってきました当時はとにかくだまって聞いていました特に言葉を返すこともせず静かに受け留める いやひょっとするとその感情に巻き込まれないように聞き流していたかもしれません同じ話を聞いても感情を吐き出してしまえば 後はスッキリするようなので 聴く側も落ち着いて聞いてあげればいいのかな?と感じています~~~~~他のブログでも出でくるかもしれませんが女性は「感情の生き物」と言われたり「ものごとを子宮で考える」なんて聞いたこともありますだからこそ子育ても少々のきついことでも気持ちでカバーしなが
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#21

はいッ、たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。一組でも多くの夫婦が笑顔になれますように。そんな想いをお届けします。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「夫(妻)を愛してますか」です。振り返れば、もう結婚生活23年目を過ごしています。改めて思うことがあるんです。仲の良いご夫婦には共通点があるように感じるんです。それは、一生添い遂げる「覚悟」「愛情」があるのか。私だけでなく多くの方々が夫婦について、いろんなコミュニケーションの方法を伝えています。でも、行きつくところは気持ちの部分になるのかなと思わずにいれません。そこで、私自身が夫婦生活で大切にしているものがあります。「努力と思いやり」です。お互いが惹かれ合い共に人生を歩むと決めたパートナーですが、やはり人間です。酸いも甘いもあります。怒りや悲しみもあります。もちろん、溢れんばかりの愛情もあります。やっぱり、この人ではなければだめだ。色んな感情を整理しながら生きています。たとえ好きで結婚したとはいえですよね。なかなか思い通りの生活を送れないことだってあります。そこで大切になるのは、いつまでもお互いを求めあえるように日頃から「努力と思いやり」の気持ちを抱きながら過ごしていくことです。これを1人ではダメです。2人でこの思いを「共有」してください。だって、夫婦だもの。これは決して相手に委ねるとか、頼り切る。とも違います。お互いが自分の足で立ち振る舞いながら生きていくことが大切になります。ここに書
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#19

はいッ!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。夫婦間の悩みを少しでも解決できるヒントをお届けしたい。そんな想いで書かかせて頂いています。よろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回のテーマは「傾聴の大切さ」についてお話します。男女の区別として一般的に言われているのが、男性は「答えを求める」論理的思考。女性は「共感を求める」感情的思考。皆さんは自分に当てはめてみていかがですか。夫婦の会話を思い返してみると、私はこの内容に当てはまりましたね。仕事を終えて帰宅して、「おかえり~」  「お疲れ様~」そんな言葉で迎えてもらえると、「今日一日頑張って良かった」と思えます。妻の言葉が何よりの癒しになります。ところが?!途端に今日の出来事から始まり、一喜一憂した想いを、連射のごとく言い放ってきます。(笑)「おいお~い」と口には出さずとも「ちょっと待ってくれ~」(笑)でも、止まらないんだもん。ここは、落ち着くまで待つしかない。なんやかんやでひと段落。そこで、いよいよ私の出番。色々と解決策を話しだすわけです。でも、「んっ?」なにかしっくりこないこの感覚。かみ合っていない気がする。なんで?ちゃんとアドバイスしてるでしょ?夫婦生活を長年続けてきて、最近ようやくその答えを発見したのが、先ほどの女性は「感情的思考」でした。妻は唯一正直に胸の内を話せる夫に「この気持ちを丸ごと受け止めて欲しい」「ねぇお願いだから聞いてよ~」そんな気持ちで夫が帰ってくるのを待ちわびています。妻は夫である貴方にだけは、この気持ちに「共感」して欲しいんです
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#57「あなたの良いところは何ですか?」

たかぱぱですこのブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満の秘訣をお届けしますお願いします~~~~~よく人間関係を良好にするには相手の良いところを見るようにと言われますが 今回はその逆で あなた(自分)の良いところについてお話しますこれを夫婦で探すのがまたいいんですよね例えば 私の妻の良いとろこは?「正直なとろこ」以前の私は人間関係を保つためにウソとまでは言いませんが その場の雰囲気を壊さないように無理に合わせていました結婚してからは少しづつではありますが そんな私を変えてくれました妻ももちろんその場に合わせているのですが 別に無理をせず何よりも人の良いところだけを見るんですそうか!人の長所だけを見ていれば自分が嫌な思いをせずにすむことを学びましたそれからは人づきあいが楽になりました~~~~~次に妻は「人見知り」をマイナスに捉えているんです後になって「言葉使いが悪かったのでは?」「もっと笑顔で接すればよかったのではないか?」など私からすれば 些細なことですが それとは逆にそこまでの心配りが出来る妻に関心して それは素晴らしいと伝えました夫婦でぜひ「自分の良いところ」について話してみて下さい意外に自分が気付いていない部分を見てくれていることに驚きのような喜びもあるんです~~~~~もちろん人の良い面を見ていくのも とても大切ですただ その前の段階で夫婦でお互いの良いとこを探して 見つけて 磨いていくと自分がイキイキしてくるんです今回はそこが大事なんですイキイキした自分で居られるだけで他人の短所があまり気にならなくなります極端な言い方かもしれませんが良い意味で 人は人 
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#49「うっすら不機嫌の妻 原因は夫?」

たかぱぱですし合わせブログを訪ねてくださりありがとうございます夫婦を通してあなたの人生を笑顔にします最後までお付き合いくださいねお願いします~~~~~今回は夫婦の悩みの中では そう深くはありませんがどちらかと言えば夫である男性が気を付けておいた方がいいですよ!くらいのお話ですサラッと読んで参考にしてもらえると幸いですでもこれって対人関係にも参考になる内容でもあります~~~~~これは私も経験があるのですが妻との会話で・ご近所の奥様をホメる・テレビに映る女性の身のこなしや美しさをホメる・知り合いの妻として母親としての素晴らしさをホメる、、、私は全く罪悪感もなくただ単純に感心したことを話してるんですでも、、、妻にしてみると、、、・毎日夫のために 家族のために頑張ってるのに、、、・私だって身なりに気を配っているのに、、、・人のことはホメるのに私には何も言ってくれない、、、私からするとビックリ!えっ⁈比較するつもりで言ったわけではないのになあ~とっ ちょっとびっくりした経験があります~~~~~でもですね考えようによっては嬉しいことなんですよねあなたのことを想ってるからこそ不機嫌になるそう思ってくれる気持ちと妻を大事にしたいですね~~~~~ですから もし不機嫌になってしまったら?時間をおいて 食事の時にでも「おいしいね」や「いつもありがとう」など感謝や労いの言葉をプレゼントしてくださいそうすれば妻の不機嫌もなおります(笑顔)~~~~~でも意外と夫も妻に対して職場などの対人関係の中でもこの感情って湧いてきたりします親しくしていればこそありますよねそんなときの自身の精神状態って不安定のように感
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#7「妻が夫に求めているものは⁈」

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」です私のブログへ尋ねて頂いてありがとうございます今回も、夫婦で心地よく過ごすヒントをお届けしますお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「具体的に手分けをする」です2021年の夫婦調査で、結婚1年未満の夫への不満。第1位「家事の協力」でした。夫は仕事、妻は家事育児 これが定番でしたねでも、変わりつつあります夫も妻も仕事 家事育児を「手分けする時代」になりました皆さんは、どうですか?協力して、手分けしてますか?一般的には、夫は、ゴミ出しや洗濯を手分けする妻は、炊事・洗い物や洗濯干しなどなど、、、かな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱは、結婚して数年は家事は任せっきりでした今思えば妻に申し訳なかったと後悔してます家事だけでなく、育児(3人)もしてましたからね相当、ハードだったにも拘らず、良く動いてくれてました感謝の気持ちでいっぱいです少しづつではありますが、私も家事をするようになってからは、妻も喜んでくれて、今では、自然に手分けしながら日々を過ごしています妻も嬉しいようです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ただ、ここで気を付けて欲しいことがあります・「恩着せがましくならない」・「~しなければならない」家事を手分けするのは、夫婦お互いの絆を深められますし、多くの妻(女性)は嬉しいはずです男性も初めは、その姿に喜びを感じているので、苦にならない、むしろ率先して協力をしますがしかし、職場や対人関係のストレスで、気持ちがマイナス
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#56「妻は天気症?」

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満のヒントをお届けしますお願いします~~~~~夫婦間でお互いの体調の変化や原因を知っておくのも夫婦円満の秘訣の一つになります妻は偏頭痛になることがありましたそれには共通点があって曇り空から雨模様に天気が移り変わる時なんですよね妻はこの頭痛になるのをとても嫌がっていましたそりゃそうですよね 天気が悪くなるときに頭痛になるわけですからツラいはずですある程度の知識はあったので当時の私は静かに見守るのが優しさと思い気にしないようにしていましたそれでも気付かないうちにストレスを感じるようになっていたんですなんだかドンヨリした気分になるんですある時妻が例のごとく偏頭痛が襲ってきたんですそこで私も今回は言葉にして伝えました「天気症って言ってね 特に女性に多くて気圧の変化や気象の変化で頭痛が起こるらしい」「だからそんな時はムリをしないでいいから ゆっくり休んでほしい」「代わりににできることがあればするからね」とお互いに気遣い方がズレていたんだと思いますお互いを想うばかりに我慢してムリをしますいずれは自分も苦しくなり周りにも気まずい雰囲気を漂わせてしまうそうならないためにも早めに伝える職場でも同じようなことがありませんかある程度の我慢で乗り越えられるのであればいいのですが これ以上無理と思ったら早めに伝えた方が自分も楽になりますし 周りも対処してくれて案外スムーズに事が運んだりします~~~~~~以前の私は言わなで静かに見守るのが優しさと感じていましたが(妻も同じようにしてました)やはりお互いに早めに声を掛けてムリをさせないように補
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#46「マイペース型の妻とは?」

たかぱぱです~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回も#45のブログに引き続き 高草木陽光(はるみ)さんの書籍の中からお話をさせてもらいます最後までお付き合いくださいねお願いします~~~~~~~~~~今回は「マイペース型の妻」についてお話をしますいったいどんなタイプの妻なんでしょうね?・妄想好きな自由人・束縛が大嫌い・自己肯定感(セルフイメージ)が高い・傲慢になりやすく夫に言われると我慢できないあなたの妻に当てはまった方はいますか?マイペース型の妻と結婚した方は一見すると大変そうに想像しますでもそんなあなたも恋愛中はそんな彼女に憧れを抱いてたのではないでしょうか?自由な発想で周りを気にせず のびのびしているように見えたはずですとはいえ 結婚してみると?「干渉しないで」とか「好きにさせて」なんて言葉を言われたかもしれませんだからと言って 何でもかんでも好きにさせるわけにもいかないですよねせっかく結婚して2人で歩みだしたわけですから ココは諦めずに行きましょう~~~~~~~~~~~上手な付き合い方~1「ある程度は大目に見てあげる」 マイペース型の妻は とにかく束縛が大キライ自分のペースを優先しますので 「ここで何かをさせる」ような感覚ではなく「協力してもらう」感覚で言葉を掛けるそうすれば 妻のプライドを傷つけることもなくスムーズに物事をこなしてくれます2「ホメ言葉を意識して使うと 妻のセルフイメージが上がります」妻の考えていることや発言に対して ある程度の理解を示して「それって 君らしくてイイね」と言ってあげる何かにトライしようと考えているなら「その考えなら やっ
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#32

はい、たかぱぱです今回は「不倫をしてしまう男の特徴」についてお話します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ある記事を読んで私は正直驚きました不倫をしてしまう人は、性欲が強い人、夫婦では満たされない人、性格的に歪んでいる人だと想像していました。でも違うんですよね「真面目な人」が不倫をしてしまう傾向があるそうです断り切れない性格、責任感が強い人。例えば、、、職場の飲み会での出来事。お酒の量も気分もイイ感じになり、気持ちも大らかになってきますそんな時に身近な同僚、後輩の女性から仕事の悩みや家庭生活の不安を打ち明けられると、優しさからか責任感からか、つい「何とかしてあげたい」そんな思いに駆られてしまうんですね。そこで相談相手から改めて相談を受けるようになったり仕事終わりに2人で食事に行ったり。そんなことが続けば断り切れないうえに責任感が次第に強くなり優しさが恋になり、、、もうこうなると歯止めが利かなくなってきますよね。極端な言い方ですが、友人や知人は「他人」なんです夫(妻)の悩みや不安を解消してあげることの愛情を捧げるそれくらいの気持ちでいいと思うんです。身近な人たちとの関りでは「距離感」を身に着けて欲しいです感覚的に身につくまでには時間がかかるかもしれませんが、先ずは自分の心地よい距離感を知るそれが分かるだけでも人との付き合い方が楽になりますそして上手に距離感を保ちながらお付き合いをすれば、夫(妻)を裏切りません自分の長所短所をすべて受け止めてくれている夫(妻)こんなありがたいことはありません大切にする人を見間違いないようにしたいですね~~~~~~~~~~~~~~
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#17

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けしますね。これを読んで少しでも気持ちが軽くなってもらえたら、こんなに嬉しことはありません。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「ラインを活用してコミュニケーション」です。私のような昭和生まれの人間からすると、本当に便利になりました(笑)携帯電話が普及するまでは、愛しい人と連絡を取るには、「公衆電話」「ポケットベル」「手紙」こんな感じですかね。なんだろう?独身の頃はとにかく「声を聴きたい」「1分でも長く話したい」情熱的だったなあと、少し自分を笑ってしまうような恥ずかしさを思い出します。でも、連絡が取りやすくなった分、ウキウキ感が減った気もしないでもないですね。せっかく便利になったコミュニケーションツールの「ライン」。夫婦でひょっとしたら?業務連絡になっていませんか。連絡をするのは決して悪い事ではありません。良いことです。でも、夫婦の場合はもう少し「愛情」や「労い」、「笑い」が起こるような、何かホッコリするように活用して欲しいんです。・普段忙しくて、なかなか2人で会話もままならない。・口ベタなんだけど、メール(文章)なら、もう少しうまく気持ちを表現できる。・嬉しいこと、辛いこと、悩んでいることなど。他のブログにも書いてありますが、夫婦に大切なもの。「会話」です。気持ちを共有する。今の気持ちを知る。心地よい空間を過ごせるようにね。私もこんな便利な「ライン」があるのですから、大いに夫婦のコミュニケーションのために、
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#10「あなたのリラックス法は⁈」

たかぱぱ夫婦「~し合わせブログ~」を訪ねてくださり 有難うございます夫婦の悩み解決のヒントをお届けしています曇り空の心に少しでも晴れ間が見れたらいいなぁ!そんなことを想いながら書いていますそれでは お願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「あなたのリラックス方法は⁈」です夫婦仲良く過ごすコツとして「自立」と言われます私は距離感を上手に保っている夫婦だと感じていますどんなに仲良しでも 心地よい距離感は必要です付かず離れず 離れず付かずこの距離感をお互いが理解していれば 永く一緒に過ごせます心地よく距離感を保つ秘訣の1つとして提案するのが「自分のリラックス法」を発見すること 共有することです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱ夫婦を例にお話をしますね・たかぱぱのリラックスは「家で 出来れば1人でゆ~~~っくり過ごす」です疲れやストレスが溜まってくると 分かります「あ~1人になりたい」って 心の声が聞こえてくるんです(笑)ホントにそんな気持ちが湧いてきます結婚当初の私は それが分かりませんでした休日や 時間に余裕が出来た時には 家族で過ごさなければ、、、妻の要望に応えて ドライブにでも連れていかなければ、、、義務感でしたねでもある日 体が言うことを聞いてくれずダウンしたんですねその時に初めて不調の原因を発見したんです「あ~1人っていいなぁ」無理をしてダウンしたので 体は動きませんでしたが心が安らいでいるのが分かりましたそれを機に リフレッシュをしたい時は 正直に「今日は1人でゆっくり過ごしたい」と
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#51夫婦生活「隣の芝が青く見えてませんか?」

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回の記事も夫婦の悩み解決のヒントになれば幸いですお願いします~~~~~昔からの諺でもありますが この言葉が浮かんだり 実際にご近所の夫婦を見ていると ふと感じたりしたことはありませんか?普段は気にならないのに、、、あなたはどうですか?何となくドンヨリした雲が浮かんでいる感じですかねそんな時って隣の芝が青々としてキラキラしているようにも見えます夫婦間の問題でそう感じているのであれば それは相手に依存している状態かもしれません「もっと~してほしい」「もっと~してくれればいいのに」「自分ばかり楽をして」などなどひょっとしたら自分のモヤモヤを夫(妻)に八つ当たりではありませんが つい夫(妻)にあたってしまっているかもしれません~~~~~そんな時は「なぜ隣の芝が青く見えるのか」を自分に尋ねてみる原因を発見できると整理しやすくなりますその原因の中にはもしかすると夫婦関係のもつれとは無関係のものもあるかもしれませんもしあるとするならサ~とでもいいので掃除する必要があります話を夫婦に戻しますが もしモヤモヤしているのであれば 掃除するような感覚でいいのでドライブに行ってみたり美味しいものを食べたりして気分をリフレッシュしましょうそこで感謝や労いの言葉を掛け合えばモヤモヤ雲も風に流れて気持ちもスカッと晴れやかになるはずです~~~~~あとですね案外2人とも自分の庭をキレイに手入れしいるはずですお互いのことを想い気がつけば掃除や手入れを心がけていますだから「ありがとう」の言葉を日々伝えていけばきっと夫婦は自分の庭で心地よく過ごせます隣の芝はよ~
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#50「あなたは妻の話を遮ってませんか」

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦の悩み解決を通してあなたを笑顔にします最後までお付き合いくださいね お願いします~~~~~これは私もいまだにやってしまうことでもあるんですよね妻が私になにかを話したくて仕方がない雰囲気を感じることってないですか?もう「ねえねえ聞いて聞いて~」波が押し寄せるように近づいてくるか?私が何をしているかなんてお構いなしに話しかけてくるか?それは妻が胸の内に溜まったものを吐き出したくて我慢できなくなったときです妻は不満や心に引っかかる違和感を話し出すわけです誰にも言えないものを夫にだけは話せるからなんですよねそこで私は何を考えながら聞いているのか?それは「答え」なんです妻のためになんとかしてあげたい気持ちなんですそして浮かんだ答えを早く伝えて妻を楽にしてあげたいわけですなのでなので?「遮ってしまうんです」男性の味方をしているように感じていれば どうかそこらへんは上手に受け止めてくださいね(ニッコリ)~~~~~でも妻は答えなんていりません夫に求めているのは?「私の気持ちを受け止めてほしい」これです女性は感情の生き物とよく耳にします溜まった感情を吐き出してしまえば あとはスッキリ!気持ちを切り替えて前に進めますでもやっぱり誰にでもいえるわけではありません夫いう存在が大きいですよね~~~~~男性の皆さんにお願いです慣れるまで時間がかかるかもしれません(私も何とか出来るようになりましたから大丈夫です)(たまにはやらかしても これも大丈夫です)妻が溜まっているものを吐き出してきそうな予感がしたら「話を聞いてあげればいいんだ」と自分に言
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#48「暴発型の妻とは⁈」

たかぱぱです仕合わせブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦問題カウンセラーの高草木陽光(はるみ)さんの書籍「心が折れそうな夫のためのモラハラ妻解決BOOK」の中から「暴発型の妻」についてお話をしますお付き合いくださいお願いします~~~~~このタイプの女性はここ数年で増えていますどちらかと言えば「言葉の暴力」に悩んでいる夫が高草木さんに助けを求めてくるそうです暴発型の妻とは?・ついつい攻撃に出てしまう・実は寂しがり屋で感受性が鋭く敏感・かと言って相談が苦手で言葉でうまく表現できないあなたの妻はいかがですか?あてはまってませんか?もしそうであれば解決策をお届けしますので 安心してください暴発型の妻は家庭環境が大きく影響しています幼少期 両親がケンカの毎日で育った妻に多く見受けられるそうですかわいそうですよね一番安堵できる場所がいつもピリピリするするような家なんてねしかもそんな夫婦にはなりたくないと思っているのに いざ結婚すると自分も同じように夫を攻撃してしまうそんなことを知らずに結婚 子供も生まれてから攻撃が激しくなったなかなか治まらないあいだは夫として「子供は自分が守る」くらいでいたほうがいいかもしれません~~~~~では どうすればいいのか?~付き合い方3カ条~1 「分かってほしい」と思う気持ちが根底にあるこの気持ちを夫が察してあげる余裕があれば まだ大丈夫だと思います(中には 自分の気持ちさえも分からない女性もいるかもしれませんね)自分の感情をコントロールするのって ただでさえ難しいですから 暴発したくない妻はきっと苦しいのかもしれないかと思うとかわいそうですね2
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#47「上司型の妻とは?」

たかぱぱです~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回も#45~のブログに引き続き 高草木陽光(はるみ)さんの書籍「心が折れそうな夫のためのモラハラ妻解決BOOK」の中からお話をさせてもらいます 最後までお付き合いくださいね お願いします~~~~~書籍で紹介されている中から今回は「上司型の妻」についてですどんなタイプの妻かと言いますと?・自分の思い通り 拘り通りになって欲しい・男女平等⁈なにか比較されるような言葉に敏感・プライドが高く白黒をハッキリさせたい「うわ~こりゃお付き合いするの大変~」なんて思ってませんかでもですね,,,⁈案外 自分に対する評価が低いんですだから?自分に厳しいんですと ここで治まるのならいいのですが人に対しても厳しくなってしまいます高草木さんによれば「上司型の妻」には共通点があるそうですそれは?母親に非常に厳しく育てられた人に多いそうです常にプレッシャーを感じながら言われたとおりに物事をこなす想像するだけでも気が重くなりますそれでもなんとか母親の思いに応えたい!その一心で頑張って生きてきたんですねとにかく頑張り屋さんですもう一つは妻のどのタイプにも言えますが幼少期の親や家庭環境は子供の人生に大きな影響を与えていることを思うと親として大人として子育てに誤りがない様にしなければ!と気持ちが引き締まります~~~~~夫もお付き合いをしているころは きっと自立していて 堂々としているそんな妻(当時は彼女)をカッコイイとか憧れのような存在で見ていたのではないですか?念願かなって結婚したけれど夫婦生活となれば なかなか大変だと感じているのではないでし
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#43「んっ?口をきいてくれない妻 なんで⁈」

たかぱぱの「し合わせブログ」を訪ねてくださり ありがとうございます今回は妻が口をきいてくれなかった原因?を過去のお話からさせてもらいます最後までお付き合いくださいおねがいします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~結婚生活がまだ浅いころに遡るのですが何が原因で妻が不機嫌になったのか?まったく思い当たらないことがあったんですね「どうする?」「原因を突き止めるべき?」「もう知らんがな~ ほったらかしておくか?」そんな感じでいたのを思い出します(笑)時間が過ぎるのを待つことにして落ち着いた妻に話を聞きました表情には出しませんでしたがビックリ!しましたそれは、、、私が知り合いの女性をキレイだとかスタイルがいいよね~などから始まり褒めただけなんですよねしかも私は浮気心も何もない!ただ感心するような そんな感覚で褒めただけなんです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「なに?この話 ひょっとしておのろけ⁈ですか?」と思われるかもしれませんねでもですね 少しでも視点を変えてみるとですね私が日頃から家事育児に精一杯頑張っている妻に対して 労いや感謝の言葉が足りず ややもすれば「してくれて当たり前」くらいに考えていた時期かもしれませんそこへ自分以外の女性の容姿を褒めれば 妻にすれば「私はあなたのために家族のためにこんなに頑張っているのに」そんな負の感情にさせてしまったんですねまたこの感情は夫からすれば嬉しいですよね不機嫌な理由が分からない時は嫌な気分になりますが他の女性を褒めて不機嫌になるということは愛情にあふれている証拠この気持ち
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#20

はいッ。たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。このブログが夫婦の悩み解決のヒントになれば、こんなに嬉しいことはありません。一組でも多くのご夫婦が心地よい空間を過ごせるような記事をお届けしますね。それではよろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回テーマは「長所・短所を聞いてみる」です。人それぞれ、性格の違いがあるかも知れませんが、つい私なんかは妻に対して不満に思うことがあると、欠点ばかりに心が支配されがちになるんですよね。決してそんなことはない。って、分かっているものの…(笑)こんな感じですかね。そこで、思い切って夫婦お互いの「長所・短所」を聞いてみる。これをおススメします。先に言っておきますね。なぜ?!聞いておいたほうがいいのか。それは、夫(妻)の胸の内を知ることが出来るからなんです。夫婦って案外、お互いを気遣うばかりに本音を言わずにいる場合が多いんです。月日が経つほど言えなくなります。中には、言ってしまったばっかりに険悪な雰囲気になってしまった。そんな記憶はありませんか。ですから、結婚生活が浅いうちにお互いの長所と短所をさらけ出しておいてくださいね。もし、その機会を逃してしまっていても大丈夫です。話せばきっと分かり合えるし、話したほうが、絶対にもっと仲良くなりますからね。諦めないでください。きっと後が楽になります。自分を理解してくれる人が側に居る。こんな安心感は他では味わえませんからね。しかも、この感覚は時間が経たないと分かりません。もうひとつ。ポイントとしては、先に「長所」を聞いてください。これは
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#16

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。このブログを通して夫婦の悩みが、少しでも和らいで欲しい!と願いながらお届けしますね。お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「お互いの生い立ちを知る」です。私なんかもそうですが、育ってきた環境って、自身の生き方にかなり影響を与えますよね。物事の価値観や考え方。男女の関係。思い返せば両親から受けた影響が大きいと感じています。例えば私ですが、両親は昭和初期生まれの夫婦ですから、男女の立場がハッキリしてました。そう、男尊女卑。母は父に逆らうことなどありませんでした。決して仲が悪いわけではありません。でも、格差と言うか、男が上。今思えば、立場が違いましたね。その影響を受けた私ですから、結婚して、妻は随分と戸惑いました。ほぼ同じ世代ではありますが、妻の両親は、また違うタイプの夫婦でしたね。父親は静かで穏やかな性格。母親は、シャキシャキで、言いたいことは言う。そんな妻を黙って受け止めてあげる。(素敵なお父さんですよね)私達夫婦の場合ですら違うわけです。そんな2人が結婚をし、共に人生を歩むんでいると、どうしても違和感や不満が生まれ、それが積もってくるとストレスになり、イライラしたり、発する言葉にトゲ?!のような、相手にチクリとしたものが刺さったりして、大喧嘩とはまでは言わないものの、悶々とした心のゴミが溜まっていきます。そこで、お互いの人生を話すのをお勧めします。なにも改まって話さなくてもいいんですよ(笑)お茶を飲みながらでも。ドライブをしながらでも。自分の大切にしている価値
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#14「○○ごっこをしよう⁈」

いつもたかぱぱの「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けしますそれではお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「○○ごっこ」をしようですまた今回も何を話しだすやら?(笑)なんて思われているかもしれません(笑)夫婦のコミュケーションを楽しみながら深めていく視点でお届けしますねこの話をしようと思ったのは タレントの「ヒロミ」さんが夫婦仲良くするための秘訣を自らの経験から語ってくれたからなんです妻の松本伊代さんと昔と変わらず仲良く過ごしてますよね良いことは「真似てみる」「やってみる」とても大切な考え方だと思いますでは 何をするのかと言えば答えは簡単で とにかく「褒め合う」言葉を交わすんです例えば「洋服褒め合いごっこ」「料理美味しいねを言うごっこ」「ありがとうごっこ」夫婦で褒め合うんです中には「これは恥ずかしいわ」なんて言う人もいました私も「愛してる」とか まるで求愛の言葉は言えませんが褒め合うことなら出来るなあと思い 早速妻にも話してみました「ゲーム感覚」で楽しめばいいよね と言ってくれました改めて「○○ごっこ」しようとは言いませんが日々の生活の中でお互いを誉め合うのを意識して出来るだけ言葉に表しています夫婦は相手の気持ちをポジティブにこちらがしてあげたい存在であるべきです少々の欠点があってもいいじゃないですか自分も人に言えたもんじゃないですもんね(笑)「○○ごっこ」と言うと なんか恥ずかしい気もしますが要は夫婦で「楽しむ」ここがポイントになると感じています~~~~~~~~~~~~~~
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#8「自分の仕事に励む」

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございます夫婦の悩み解決のヒントをお届けします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「自分の仕事に励む」ですこれは、単に高収入がいい?!わけではありませんもちろん 経済的に豊かになれるように頑張ることはとても素晴らしいですだからといって「お金のみ」では夫婦の絆を深めていくのは難しいですね・高収入なのに夫婦の仲が冷め切っている。・かと思えば、一般的な収入にも関わらず笑顔が絶えない夫婦。人生を少しだけ長く生きていると そんな姿を垣間見ることがありますどこで 望んでいない方向へと歩むことになってしまったのか他人事ではありますが 少し残念な気持ちになりますね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~では「自分の仕事に励む」とは?考えた時に お互いを「尊敬し合える」気持ちで仕事に励むことが  夫婦・家族に笑顔をもたらせると感じています・夫が仕事を妻や家族の為に より良い収入をもたらす為に励む・妻は育児をしながらも パートに出て 夫が帰宅した際には笑顔で迎えられるように励むそんな気持ちで仕事に励むことが出来れば、、、夫婦です!ちゃんと見てるんですよねそんな姿に心が温まるんです 気持ちを前に向けられるんです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~結果的には 高収入に繋がるかもしれないそうでなくても 頑張っている姿に感謝が生まれ お互いを尊敬し合えるんです忙しい日々を送っています体がキツイときは多々ありますよねでも 夫(妻)を思い遣る気持ちが
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#64「共感系 妻ことばから学ぶ」

たかぱぱですいつもこのブログを訪ねてくださりありがとうございます感謝してます今回のブログも夫婦円満のヒントをお届けします1人でも多くの夫婦が笑顔になります様に願っています~~~~~今回は 「ホンネがわかる 妻ことば超訳辞典」 高草木陽光さんの本からお話しします「共感要求系 妻ことば」からの学びです男性からの相談では?「妻と何を話せばいいのか分からない」「妻だけコミュ障の男性」他の女性とは話せるんですって⁈ビックリですねとは言え 本当に困って相談に来ているんですね~~~~~ではそうすればいいのか?「聴く」(聴いて共感する)会話で大切なのは「質問力と共感が9割」これが高草木さんの答えになります~~~~~私もそうですが会話で何を話せばいいのかをつい考えがちになりますよねでも妻は夫にしか話せないことってあるんですよねだからとにかく聴いてもらいたい! 私の気持ちを受け止めてもらいたい!実は意外とシンプルだったりします今でこそ理解できますが若いころの私は?「妻の話を聞きながら何をこたえようかを考えている」「自分のことばかり話さないで俺の話も聞いてよ」「何が言いたいのかなぁ」結局は自分のことを優先していたんですねこれでは妻の気持ちにあるモヤモヤやイライラは消化されません~~~~~よく言われるのは妻は胸に溜まった「感情」を唯一話せる夫に話したくて吐き出したくてたまらないそしてすっからかんになるまで受け止めてもらい「へ~そうなんや」「大変だったね」と共感してもらうだけでもう充分なんだと言われます確かに慣れるまでには心の体力を鍛えなければいけませんでも慣れてくれば共感や労いの言葉も出てくるようにな
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#59「モラハラ妻の共通点?」

たかぱぱですこのブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満のヒントになれば幸いですお願いします~~~~~夫婦問題カウンセラーの高草木陽光(たかくさぎ はるみ)さんの「心が折れそうな夫のためのモラハラ妻解決book」についてお話ししますこの本には4つのタイプの妻がいます・GPS型 ・上司型 ・マイペース型 ・暴発型(あといくつかの混合型があります)男性から見て妻がどのタイプに当てはまるかを知り 内容を参考にしながら目的はあくまでも夫婦円満を手に入れるための参考書です分かりやすく読みやすく書かれています悩みを抱えている男性にとっては前向きになれるはずです気になる方はぜひ購入をお勧めします(電子書籍もあります)~~~~~この本を読んで感じるのは タイプは違いますが共通点があります生い立ちに繋がります例えば、、、・幼いころの家庭環境では いつもひとりぼっち・母親から非常に厳しく育てられた・ほったらかしで育てれた・言葉や身体的暴力を受けた強い影響というか極端に偏った環境で育ってきたために突出した性格に感じてしまいますね~~~~~私も妻との会話で感じたことがあります お互いの生い立ちやどんな家庭環境だったり どんな風に育てられたかを何気ない会話から始まり こだわりやクセのようなものを知り合点がいくこともありましたお互いを知るという意味では良いと私は思っています付き合い方も分かりますからね~~~~~気を付けることがあります2人の意見や考え方にすれ違いあが生まれたときに それを生い立ちや家庭環境のせいにして責めるのは絶対にNGですあくまでもこれからの生き方を2人で前向きに話し合う
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#58「妻にとって楽しい夫とは?」

たかぱぱですこのブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満の秘訣をお話ししますお願いします~~~~~このテーマを見るとなにか夫婦や家族で大笑いしたり 親父ギャグで失笑して日々を和やかに過ごすように感じるかもしれませんそれも良いことです~~~~~ここで言う「楽しい夫とは?」例えば、、、妻が体重を気にしだしてダイエットを考えているそんな時 妻が夫に話しかけてくるわけです妻「ちょっと気になるダイエット法があるんだけど」夫「あ~それ最近よく耳にするよね ○○ダイエット法だっけ?」妻「そうそう 思い切ってチャレンジしてみようかなぁって思ってるんだけ    ど」夫「良いんじゃない ムリしないようにね 他にもイイのがあれば教えるね」~~~~~妻は単に笑いが欲しいのではなく 自分の考えに「共感」してほしいんですそして夫が日頃から妻が気にしてることにアンテナを張って ちょっとくらいでいいので調べておくんです妻から話しかけられたときに 一緒に共感してあげて その情報で会話を楽しむ これが妻が求める楽しい夫なんです~~~~~もちろん家の中がいつも笑顔で満たされるって最幸ですよね妻は私が帰宅するのを待ってましたと言わんばかりに 溜め込んでいた想いのダムが一気に放流されます(笑)時々 私から「ちょっと待って」早急に門を閉めて「少し落ち着いてから聞くね」と時間をもらって心の準備をします~~~~~お互いに日々を忙しく過ごしています時には的外れな内容もありますどうしても興味を持てない話にはムリをして合わせる必要はありませんただ「聞いてあげる」少しだけキャッチボールする感覚で話すだけで妻は随分と楽
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#52「モヤモヤ 不満の解決法」

たかぱぱですいつもブログを訪ねてくださりありがとうございますこの記事が夫婦の悩み解決なれば幸いですお願いします~~~~~以前の私は 妻に不満があったりケンカをすると「無口」になり 数日間 口をきいていませんでした数回続いたときに 妻に言われました「私に悪いところがあれば直すから すぐに言って欲しい」「いつまでも口を利かないのはツラいから すぐに解決したい」確かにその通りですよね昭和生まれのせいか 親の影響もあると改めて感じました~~~~~それからは 夫婦で気付いたことや思ったことは すぐに会話を心掛け改善するように努力してきました決して上からものを言うような事はせず ケンカ口調にならないように話す「自分はあのときに こんな気持ちになった」相手を責めるのではなく 自分の気持ちを話すようにすればギクシャクするようなことはないように感じますここでのポイントは「会話を習慣にする」こと特にモヤモヤして 不満のゴミが満杯になり吐き出すのではなく 吹けば飛ぶようなホコリくらいの時に すぐに話せば荒い言葉を投げかけずに済みます~~~~~夫婦生活は長い道のりです私もすぐに改善出来たわけではありません年齢的な体の変調もあり 自分でもコントロール出来ない場合もありますだからこそですよね 日頃から会話を重ねる習慣を身につけてお互いを思いやる気持ちを大事に育てていきましょうね焦らずに 自分でも上手に余裕を持てる工夫をしながら やり直せることは出来るだけ早く直せるようにしましょう私でも出来るようになりましたから大丈夫です~~~~~今回も最後までお読み頂いてありがとうございました指摘された欠点を直すには 自
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#15

はい!たかぱぱです。いつもブログをご覧になって頂いて有難うございます。今回も夫婦の悩み解決のヒントをお届けします。これを読んで頂いて、曇り空の隙間から暖かい日が差し込んでくれたらいいな!そんな想いで書かせて頂きます。それでは、お願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「上手くいく会話術」についてです。夫の攻略法、妻の攻略法を2つに分けてお届けしますね。これは、「夫のトリセツ」「妻のトリセツ」で有名な著者黒川伊保子さんの書籍を参考に書かせて頂いてます。私自身も読ませてもらいながら、成程と感じました。これを知るだけでもお互いが気持ちよく会話が弾むようになります。先ずは、「夫の攻略法」です。男も女も狩猟時代からの脳の遺伝子を受け継いでいるために、男女の脳の働きには違いがあるそうです。夫は、家族の為に狩猟に出る。そこで、作戦を考える。ゴール地点から逆算して、どのようなルートで進めばいいのか?上手く獲物を仕留めるには?を考えるわけです。そして、獲物を仕留めるためにおしゃべりは禁物です。獲物達に居場所がばれてしまいますからね。そう!その遺伝子があるために、男性は考え事をするとき、している時は「無口」になると言われています。ここが、ポイントになります。妻からすれば、せっかく話しかけても返事もなく、「あれッ?聞いてる?」そんなイヤな気分になったことはありませんか?決して無視や会話を嫌がっているわけではないんです。夫なりに仕事や私生活の悩みなど、夫なりに真剣に考えているんです。もし、近づいてみて、話しかけてみて、反応が今一つの時は、「ちょっと話したい
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#13「魔法のことば」

たかぱぱですいつもブログをご覧になって頂いて有難うございます気持ちが少しでもいいから 「軽くなるといいなぁ!」って思ってますお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「魔法のことば」ですなにか怪しいなぁ と思ってませんか(笑)至って当たり前のお話になりますのでガッカリしないで下さいねでも 夫婦生活が長くなればなるほど この言葉は宝物になります私の場合 宝物に気付くまで時間がかかりましたというか 気付くのが遅かったかもしれませんもっと早くからこの言葉を当たり前のように 日頃から夫婦生活で活用すれば良かったと感じています今からでも決して遅くはありません毎日歯を磨くように顔を洗うように皆さんも活用してくださいねそれは「ありがとう」です~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~昔の私は 妻に実に偉そうなところがありましてまさに亭主関白でした特別なことでもない限りはこの言葉が足りませんでした(今は違いますよ(笑))ところが 妻が精神的に不安定な時期があったんですね何か無理をして笑顔を作っているようないつも疲れているような感じで会話も弾みませんでした寄り添うことしか出来ない見守るしかできない空を見上げて どこを見回してもドンヨリした雲が一面を覆っているような気持ちで何とも言えない悶々とした日々を過ごしてました有難いことに数か月で体調を取り戻したときに気付いたんです当たり前の生活って奇跡なんだと、、、~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~2人で話しましたこれからは どんなに小さなことでも「
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#12「放電⁈」

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございます夫婦の悩み解決のヒントをお届けしています読んで頂いた方の気持ちが曇りのち晴れになってもらえたらと思い願いながら書かせてもらっていますお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「放電?!」についてお話をしますおそらくですが「んっ?放電とは何ぞや」と?マークが頭の中で点在していないかな(笑)と想像してますこれは妻のホルモンバランスに関する話になります黒川伊保子さんの著書「妻のトリセツ」に書かれていたものです夫婦で女性の体の仕組みを知っているだけでも夫婦のコミュニケーションに役立つなぁと感じたのでここで紹介させてくださねこれを知るだけで夫婦のストレスが半減します私はこれを知って「あ~そういうことだったのか」ともっと早くに知っていれば妻に対してイライラすることもなかったのにと思いましたね女性は出産期や授乳期のホルモンが非常に乱れるそうですその原因の一つに家事育児に過度のストレスを感じるからなんです家事育児は「夫の6倍」と言われています(この記事を書きながら改めて妻に感謝 ありがとう)とはいえ ホルモンの乱れを知らない夫は荒れ狂う?!妻を身近で見ていると 接していると「こりゃ~ たまったもんじゃないよ」と思いますよねしかも 妻本人もよく分かっていないらしいですからねとにかく溜まったものを そう!「放電」したいんですしかも夫に対してね!(え~~~!)(って、聞こえてくる気がします)でも考えてみてください放電は夫にしかできないんですこれは愛情の裏返しで他人や子供に向けるわけには
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#9「夫(妻)の行動を干渉しない」

たかぱぱ夫婦「~し合わせブログ~」を訪ねてくださり ありがとうございます今回も夫婦の悩みを解決するヒントをお届けしますねお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「夫(妻)の行動を干渉しない」です。これは 夫が定年退職を迎え 夫婦が毎日一緒に過ごしながらお互いが抱えるストレスの話になります特にストレスを感じているのは、、、妻のほうです(汗)そう言われてみると 何となく想像がつきますよね1日中 特に会話もなく家で夫は「ゴロゴロ」昼になれば「ごはん何?」妻が不意にお出かけしようものなら・「どこに行くの?」・「いつ帰ってくるの」など妻にすれば 四六時中束縛されているような息苦しさを感じてしまいます~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~では そうならないためにも若いうちから「お互いの行動を干渉しない」ことを話しておくのがベストです(ただ 同時に信頼関係を築くことも大切です)ただ、ここで一番気を付けるべきは、「家事に一切協力しない夫」これを読んで頂いてる男性陣はいかがですか?以前、こんな記事がありました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夫は出張が決まりそこで妻は 子供とお出かけところが 悪天候のために出張が延期に夫が急遽帰宅することにでも 妻のスケジュールは変更ナシお出かけしようとする妻に夫が一言「ご飯くらい作って行ってよ」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(私)「ん~~~?!」さすがに 夫が妻を察してあげて欲しいなぁ!と感じました折角のお
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#2「感謝の言葉をかけよう」

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」ですこのブログは、「2人でひとつ し合わせの未来へ」をテーマに、パートナーシップ改善サポートブログをお届けします。今回は「感謝の言葉」を掛けよう!です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱ夫婦・家族は「ありがとう」を心がけてます。これは夫婦で決めました。とにかく、どんなに小さなことでもいいから、してもらった事に対して必ず、ありがとうを言う。片づけをしてくれて。ごはんを作ってくれて。お風呂そうじをしてくれて。そりゃもう、ありがとうのオンパレード(笑)当初は、こんなに軽く言ってたら感謝が薄れるんじゃないかと?思ったこともあります。でも不思議ですね。夫婦でず~と続けていると、お互いのためにしてくれている事に気付きが生まれるんです。妻は、自分は後回しにして家事育児をしくれてる。特になにを言うわけではないのに。しかも毎日。感謝の気持ちと同時に愛情も溢れてきます。何とも言えないポカポカした心地良さなんです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ある夫婦に関するアンケート調査にありましたが、妻が夫に言われて嬉しい言葉。第1位は「ありがとう」でした。また他の未婚カップルにも同じアンケート調査をしたところ、これも同じ結果になったんですね。もちろん、夫である男性も妻や彼女から言われれば、大きなエネルギーになりますよね。夫婦間が今、曇り時々晴れのようであれば、それ以上に天気が悪くならないうちに感謝の言葉を添えて、ありがとうのキャッチボールを始めてみてください。必ず!良い感じの雰囲気になります
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#65「ムリをしちゃダメだよ」

たかぱぱですいつもブログを読んでくださりありがとうございます1人でも多くのご夫婦に円満の秘訣が届くように願ってますそれでは今回もお願いします~~~~~先日TV番組で「夫婦円満のエピソード」を様々な年齢の方達がコメントしては盛り上がっていましたその中で新婚2年目の女性タレントさん夫がとてもきれい好きなので 毎日帰宅前に一生懸命掃除をしてキレイにする努力をしているとのことそれを聞いていた司会者が「ムリはしなやぁ」と笑いながらコメントでも女性も笑いながらも反論「いえ私はムリはしてませんよ」「主人が喜んでくれるようにしてるだけです」周りにいる数組の方達も笑いながら「ムリはしない方がいいよ~」ってこれまた笑いながら朗らかに会場は盛り上がっていました私も視聴しながらつい笑顔になりましたね~~~~~私の想い出を書かせてください同じような経験なんですが私の掃除と妻の掃除に点数をつけるとしたら?私が平均70点 妻が50点になるんですその内訳が面白いのですが私は100点を取ったことがないんですねしかも良くて80点くらいで90点以上はないと思いますところが妻は100点を何度も取ってるんですここで面白いのが0点か100点しかないんです掃除をするか?しないか?なんですあともう一つ面白いのが夫婦って面白いもので「謎のライバル心」みたいなものがありますよね?(笑)勝負するつもりもないのにいざ!掃除をすると私「俺がするとキレイだろ?」妻「イヤイヤ!私の方が隅々までキレイにするよ」今はそんなことはないですけど(笑)若いころは妙に張り合ってましたね~~~~~先ほどの私たちの掃除の平均点数についてですみなさんはどち
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#64「結婚25年 夫婦円満の秘訣は⁈」

たかぱぱですいつもブログを読んでくださりありがとうございますお気に入りの通知が来ると やっぱりうれしいですねこれからもお付き合いの程をお願いします~~~~~2000.2.22に入籍をして夫婦となりお蔭さまで25年になりました(銀婚式ですね パチパチパチパチ~)家族からもサプライズで2人の写真をプリントしたケーキを子供たちが用意してくれていました素直に嬉しくて何度も「ありがとう」の言葉が溢れました~~~~~改めて考えてみました25年を迎えて率直に感じるのは?・今でも笑顔で触れ合える幸福感・子供たちの成長の喜び・お互いを尊敬し合える・男として女として意識し合える言葉や文章に表すのはなかなか難しいくらいにもっとたくさんの幸せを感じていますもちろんその逆でツラいこともたくさんありましたこれについては正直あまり書けないですね本来ならば皆さんにも共有してもらえる事柄もあるんでしょうけど書いてしまうとどうしてもその時々の感情が甦りそうで嫌なんですよねごめんなさいね~~~~~では気を取り直してどうすれば夫婦円満で過ごせるのか⁈私が妻ともいつも話しているのは「努力と思いやり」ですあと文章に表すのに私がこだわっているのが「し合わせづくり」です今よく使われるのは「幸せや仕合せ」ですね「し合わせ」という書き方から後の言葉や文字に変化していったようです私は1人ではなくこの2人でお互いの人生を力を合わせて作り上げていって幸福感や安心感を手に入れるのが夫婦にとって大切なプロセスではないかと感じてこだわっています~~~~~でも最近になって考えにもう一つ加わってきた事がありますそれはやっぱり「愛情」がないと夫婦
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#62「妻の価値を高めるには?」

たかぱぱですいつもブログを読んでくださって感謝の気持ちでいっぱいです今回も夫婦円満のヒントになればいいなあと想いを込めながらお届けします~~~~~あなたは妻の価値を高めるにはどうすればいいと思いますか?若いころ 結婚当初の私はこれを間違えていましたそれはズバリ⁈「ゆる~く かる~く」ですきっと何を言いたいのか?と感じてるのではないでしょうか~~~~~結婚から数年たった頃の話です妻が数日間を泊りがけで家を空けることになったんです妻は子供も置いて行くので心配をしてくれましたが 私が居るから大丈夫と言わんばかりに意気揚々として妻を送り出しました今思えば何をそんなに意気込んでいたんでしょうね(笑)おかげ様で何とか家事育児をこなしてホッとしました妻も帰宅して「ありがとう」の言葉をかけてくれました(正直張り切りすぎて疲れましたが顔には出さず、、、)でもある時に妻が「私が居なくてもやっていけるんじゃない」と不意にい言ってきたんです日頃の私としては妻に喜んでもらいたい一心でやっていたつもりでしたが 返って妻を追い込むような形になっていたのかもしれません私もどこかでムリをして夫として完璧を求めるがあまりに いつの間にかお互いにプレッシャーや良い夫良い妻になろうと頑張りすぎていましたオーバーヒート寸前だったかもしれません~~~~~若いころはどうしても頑張りすぎるんです人によっては体調不良にもかかわらずムリをして「~しなければ」「私は~でなければ」と心の中で自分で自分を縛り付けるようになってしまってるんですそんなことないですか?お互いを想うばかりにせっかくの夫婦生活がツラいものになってしまいます~~
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#45「GPS型の妻とは⁈」

たかぱぱの~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回の内容は男性向けになりますが 女性にも共感できる部分があるかもしれませんよかったら最後までお付き合いくださいおねがいします~~~~~~~~~~~~~~~~SNSを通して親しくさせてもらっている方がいます高草木陽光(たかくさき はるみ)さんです夫婦問題カウンセラーとして今まで9.000人以上の方をカウンセリングされていますテレビ出演や書籍を出版されるなど多岐にわたって現在も精力的に活動されているのですが その書籍の中に「心が折れそうな夫のためのモラハラ妻 解決BOOK」があります題名だけを見るとなかなか驚きですよね⁈女性の方が目にすると機嫌を損ねるかもしれませんが あくまでも本のタイトルと思って受けとめて頂けると安心ですただ 私も読ませてもらいましたが 決して女性を非難するような内容ではありません妻との向き合い方を知る参考書です また女性にとっては自分探しの性格判断のような感じさえします(私自身も自分はどんなタイプなんだろうと考える良い機会になりました)妻を知る 自分を知ることで夫婦が求めている「仲睦まじい夫婦」を手に入れることができると感じています~~~~~~~~~~4タイプの妻がこの本では紹介されています(少しだけ混合型の方もいます)このブログで1タイプずつ紹介しますね1「GPS型の妻とは⁈」大まかな説明になりますが、、、・人に依存しやすい・常に不安を抱えている・常に寂しさを感じている・幼少期の母親からの愛情が薄かった・子供のためなら懸命に守ろうとする育った家庭環境が影響するなあと感じます子供のころに家庭にお
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#42「この言葉はイエローカード⁈」

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございますお付き合いくださいねお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~もし⁈最近の妻から 不意に言われたこのひと言が出たとしたら 夫は危機感を持ってくださいそれは⁈(妻)「好きにすればいいんじゃない!」この言葉が出るときは 妻にとって夫婦関係は「曇り空」日頃から夫に対して積り重ねって出てきた言葉ですしかし残念なことに 意外と夫は気が付いていない場合が多いようですなので!NGワードをお伝えしますね、、、(夫)「好きにさせてもらうよ」どうか言っていないことを願うばかりですが、、、もしですよ、、、似たような言葉などを言ってしまった!何とか仲直りがしたいと思うのであれば どうすればいいのか⁈ココは「食い下がるくらいの気持ちを言葉にしましょう!」夫「君がいないとダメなんだよ」 「君のことを愛してるから」など恥ずかしいとか格好悪いとか考えてはいけません 一生懸命を届くように伝えましょう基本 男は鈍感です 気が付くのが遅いのですだからこそなんですよね 素直に気持ちを伝えれば妻もきっと気を緩めてくれるはずです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ただ一方で、、、この「好きにすればいいんじゃない」をよく使う妻には要注意かもしれません夫よりもどちらかと言えば 妻のワガママですね普段からこの言葉をよく耳にする夫(男性)は 残念ながらこれから先 思いやられるかもしれませんワガママな妻に限らず 夫婦で心地よく過ごすためにも 日々の思いやりの積み重ねが やはり大切になって
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#40「妻への悩みはこの本で解決します」

たかぱぱの「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございます今回は私が師事している方の本を紹介します必ず夫婦の悩み解決のヒントが見つかります(男性限定)お願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私は X(旧Twitter)でも 夫婦の悩み解決のポストを毎日投稿しているのですが フォローさせてもらっている方の中に「高草木 陽光(はるみ)」さんがいます高草木さんは夫婦問題のカウンセラーを専門に 今まで9,000人以上の悩みを解決に導いています(メディアにも数多く出演されています)書籍も出版されているのですが 今回はその中の1冊を皆さんにご紹介させてください実は私はyoutubeでも夫婦の悩み解決動画をアップしているのですが その中でもこの書籍を案内させてもらっています(その了承を得るのがきっかけで 少しだけ親しくさせて頂いてます)~心が折れそうな夫のための~ 「モラハラ妻 解決BOOK」高草木さんへ悩み相談に来られる相談者の割合4割が男性だそうですここ数年でその数は徐々に増えているそうです女性が働く時代 共働きが当たり前になった影響もあるんでしょうねあくまでも私の印象ですが「言葉の暴力」に悩まされているように感じます高草木さんのこの本を読んで感じたのは 他の書籍と違い(私も関連本を数十冊読んでみての印象です)・妻のタイプが4つに分けられている・分かりやすい・誰にでも実践できるそう感じたんです「あっ これなら誰にでもやってみることができる」とそこでご本人にも了解を得て 皆さんにもぜひ手に取って頂きたい思いでこの本を紹介させて頂いてます実
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#38「失敗の立て直し方⁈」

たかぱぱです いつもたかぱぱ夫婦の~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回は 夫婦同士の失敗を お互いにどうやって立て直していけばいいのか⁈をお話します~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「妻のトリセツ」という本で有名な黒川伊保子さん 他にも「~のトリセツ」を出版されて 私も「家族のトリセツ」を読んだのですが その中に「これは夫婦を思いやるのに必要な考え方だなぁ」と感じましたので ぜひお読みください「正しい失敗の仕方」とは⁈1、失敗を恐れずに挑戦すること2、失敗してしまったら いさぎよく認め キチンと胸を痛めること3、今夜頭がよくなると信じて清々しい想いで眠ること~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私たちは日々挑戦の連続です社会人なれば 数々の場面に遭遇し ハラハラドキドキすることもあります挑戦する!素晴らしいですよね 結果はどちらにしろ 必ず自分の「経験」となり他者や社会貢献に繋がりますただ 困ったことに 往々にして失敗を「引きずる」んです実は脳は時が経つと、、、「脳はボンヤリとして忘れていってくれる」「引きずらなければ 自然と忘れてしまう」そういう仕組みなのですが、、、、皆さんはどうですか?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱはコレを夫婦に当てはめてみたんです夫(妻)のために懸命に仕事や家事育児をこなしますしかも失敗しないように 疲れを見せないように すべてを完ぺきに終わらせて一日を終えようと一生懸命 出来ない自分に憤りさえ感じてしまうこれでは体も
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#34

今回は「夫と妻の役割には違いがある」についてお話します最後までお付き合いください おねがいします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~もう最近では社会的に「男女平等」と言われてますよね。夫婦共働きも当たり前になり 格差も徐々になくなりつつある夫婦で家族のために働くことは とても素晴らしいことです。しかし、夫婦関係や家族内においては 少し違うのではないかと感じてます。体の仕組みが違うように 夫と妻の役割には違いがあります例えば男性の場合 一般的に「力強さ」や「柔軟性」があるといわれます一方で女性の場合 一般的に「優しさ」や「温もり」があるといわれます「たかぱぱ夫婦の場合は?」私は家事の中でも力仕事といわれるもの(電気の取り換えや壊れ物の家財を運ぶなど) 妻からも頼まれます また家庭内での物事の判断は妻が私を立てて 最終的に私が判断します妻は何といっても育児ですね もう手がかからない年齢になりましたが本当に自分を後回しにして取り組んでくれましたね 感謝してますそして何より家庭内での妻の「笑顔」妻の笑顔が家庭内に溢れているだけで 私も子供たちも「ほんわか」した気持ちで過ごせますただ ここで気を付けて欲しいのが 家庭内での男女平等です私のような昭和生まれの時代とは大きく変わりました妻が家庭内のことを全てこなす時代ではありません夫が家事を「手伝う」のでなく夫婦で「手分けする」時代になりました私も今では洗濯物を干したり 料理をしてみたり 掃除機をかけたりと妻と協力しながら そしてお互いに「ありがとう」の言葉を掛け合いながら過ごしています社会的にはもっと男女
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パートナーシップを司る鍵

こんにちは^^寒い日が続いています。年明けから胸痛むことも多くあるからこそ、私達一人ひとりが今を大切に生きていきたいですね。平和な世の中を願うとき・・・私達の身近なところでの人間関係はいかがでしょうか。私が元々この道に導かれるように入ったきっかけは夫婦関係の悩みでした。1度目の離婚。シングルマザー時代を経て再婚するもうまくいかない日々。周りに相談しても100%離婚を勧められるだけ。でも当時はできればもう離婚はしたくなかったんですよね。ネットで調べて、藁にもすがる思いで受けた夫婦仲のコーチング。そこが、スピリチュアルや量子力学など目に見えない世界へ目覚めていく入り口になりました^^どのような悩みでも、現実的に今の悩みにどっぷり浸かったままだと解決は難しいと思います。相手だけを悪者にすることなくあなたが悪いわけでもなく。パートナーシップを司る鍵はご自身の潜在意識にあります。幼少期の異性の親からの心の傷を癒すと、現実も驚くように変わっていきますよ!結婚生活も長くなるとそこは諦めている方も多いと思いますが、実は、夫婦仲(パートナーシップ)が良好だと仕事面や人生全般においての成幸度も大きくあがることがわかっています。また少しずつ書きますね。本日もご覧くださりありがとうございました♡
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#76「まずは うん うん」と相槌を打つ

こんにちは たかぱぱですいつもし合わせブログを訪ねてくださりありがとうございます今回もあなたの心がほぐれたらいいなぁそんな想いでお届けします~~~これは公認心理士の金山元春さんの書籍に書いてあったものです今でこそ私もうなずくことが出来るまでになりましたが結婚してしばらくは妻の話を最後まで「うん うん」と相槌を打てませんでしたなぜかと言うと、、、「答えを探して解決したいから」だったんです悩み事の相談や身近な人のことで不満を吐き出してきたときですね妻も誰にでも話せるわけではありません私だからこそ打ち明けてきてくれてるわけですその気持ちが分かるからこそなんですよね何とか解決してあげたい!そんな気持ちになるんですだから妻の話を聴いてるようで聴いてない話を聴きながら頭の中をフル回転させながら答えを探してるんですそしてどうなるか?妻の話を遮って答えを言ってしまうんです「それならこうしたらいいんじゃない」「そんなこと気にしなければいい」などそれが妻のためになると本気で思いましたし懸命に聞いてました~~~ある時に妻から言われてから この相槌を打つ意味を理解したんですあと妻にとって吐き出したい気持ちも理解できましたそれは「ただただ聴いてほしい」「聴いてくれるだけでいい」「胸の内を吐き出してしまいたい」「あなたが聴いてくれるとスッキリする」答えは要らないんですね極端と言われるかもしれませんが相槌を打ってあげるだけで90%は解決ですあとは負の感情を労ってあげたり共感してあげれば妻の気持ちは治まります~~~「ホントに聴くだけでいいの?」って思うかもしれませんでも私でも誰かに吐き出したいと思うこともあり
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#63「夫婦の営みが続く秘訣」

たかぱぱですブログを訪ねてくださりありがとうございます今回もこのブログが夫婦円満のヒントなり一人でも多く笑顔が増える様に願っています~~~~~「夫婦の営みが続く秘訣」のお題で30歳から45歳までのワーママさん100人へアンケートの記事を目にしたので読み進めてみました営みが続く秘訣は?・愛情をもって接している・2人の時間を大切にしている・夫の両親に子供を預けて月に1回温泉旅行やホテルに泊まる・お互いの努力・夫の求めに応じる・スキンシップ皆さんはいかがですか?この逆の場合は?・時間がない・忙しい・その気になれない・コミュニケーション不足こんな感じになりますね~~~~~最近は夫婦間の問題で「レス」が社会問題になっています「絶食化」とまで言われていますからね私は夫婦の営みを大切にしています・愛情確認ができる・心が安らぐ・応じてくれた妻への感謝が湧いて明日から「がんばろー」と前向きになれる確かに30代から40代後半にかけては忙しいですね自分のことだけに限らず家族が多ければ多いほど2人の時間はそう簡単には取れないです私もそうでしたそれでもワーママさんが営みを続けられるのは お互いに「協力」し合いながら感謝や労いの言葉を日々掛け合いながら過ごしているからですもし営みが滞っていて悩んでいるのであれば先ずは「ありがとう」や「おつかれさま」の言葉をかけてみてくださいすぐには変化はなくても必ずお互いの距離は近くなります出来ない理由よりどうすれば続けられるのかを考えてみて何気ない会話からでもいいのでまっすぐに正直に想いを伝えれば必ず相手の気持ちに届くはずですどうかお互いが歩み寄ってくださいね一日も早く
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#41「夫の不倫発覚」~待ち受けるものは~

たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございます今回は少し重たい話になりますがお付き合いくださいお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~いつの時代も男女関係 夫婦関係のもつれは尽きないものですね今回は男性の立場から お話をします不倫が発覚してしまったとき 妻は何に対して一番怒りを感じるのでしょう?よく言われるのは 行動全般に対してはもちろん妻は腹が立つのは当然です家庭を顧みずに 妻や家族に嘘をついてまで不倫相手に会いに行くわけですからねでも 妻が本当に許せないのは 相手から「心を奪われたこと」なんです肉体関係があったとしても それよりも夫が相手に対する想いを聞いてしまった時や まるで心ここにあらずの様子を感じ取ったときのほうがダメージが大きいと聞きますその時の衝撃・嫉妬・悲しみは 空一面が濃い灰色の天気に包まれ 風も荒々しく吹いているようで 想像するだけで私の気持ちもどんよりしますね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~しかしある本では、、、・夫→不倫発覚→妻「離婚はしない」→(最も多い理由が)子供と生活のため→とはいえ、、、「性交渉」はNG! 部屋も別 会話も弾まない日々なんですよねここで男性はそれ相応の覚悟がいります私の身近な人にもいましたが とにかく真摯に謝り続けるしかありません許してもらうまで何年かかるかも分かりませんそのことを「肝に銘じておいてほしい」女性は「感情」を大切にします夫から愛されている 誰よりも自分を大切にしてくれる 妻のために懸命に働いてくれているその「想い
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#37「ダメ夫を良い夫に変身させる方法⁈」

たかぱぱですいつもたかぱぱ夫婦の~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回は健康面から夫婦円満の秘訣をお話しますお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夫に対して不満が収まらない女性のお話夫はいつも「イライラ」して 些細なことでも言葉を荒げ 落ち着いて話をしようとしても すぐにキレる会話にならない そんな日々が続いて 妻である女性も不満が募り もう離婚してしまいたい!と 離婚相談所に来てカウンセリングを受けますそこで女性カウンセラーさんからある提案を持ち掛けられます「ダマされたと思って2カ月間 健康的な食事を作ってあげて」「それでもダメなら離婚を考えよう」と女性は渋々ではありましたが とにかく2カ月間作り続けました特に「糖質」に気を配りながらです甘いものは糖尿病や血糖値の上昇などが体に良くないのは皆さんも分かりますよねこの女性も頑張りましたよね健康的な食事を作り続けて1カ月が過ぎたころに夫に変化が現れましたまず体重が減り安定してきました 体調も良くなり笑顔が増えてきたんですそう!イライラしなくなってきたんです 穏やかになり妻とも会話が弾み あれだけ離婚を考えていたのに食事の改善で夫婦の仲が良くなりました~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱの場合ですが 私は「炭酸飲料」が大好き 飲み物と言えば炭酸飲料 一方で妻は健康的で水か野菜ジュースを愛飲してました少しづつですが私の体を心配してくれる妻からのアドバイスもあり 完ぺきではありませんが徐々に炭酸飲料を飲まないようになりましたねお陰で
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たかぱぱ夫婦の「~し合わせブログ~」#33

たかぱぱですいつも~し合わせブログ~を訪ねて下さり、ありがとうございます。今回は「趣味を持つと夫婦が長続きする」についてお話します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夫が家族のために懸命に仕事に励み 長い間勤め上げてくれました。本当にご苦労様でした。 そんな言葉をかけてあげたくなります。 しかし、そんな夫に妻が感じているストレス第一位は⁈「家でゴロゴロ」今まで朝からバタバタしながら 夫の弁当や着替えなどを用意して「今日も一日頑張ってね!」 声を掛けて見送りさえすれば後は自由。もちろん色んな家事はいくらでもあります。あれこれ考えながら こなしながら日々を過ごす。何十年と過ごしてきた習慣です。そこへ定年退職を迎えた夫。朝から何もしないでゴロゴロ。家事を手伝うわけでもなく昼になれば「ご飯何~?」ちょっと出かけようものなら「どこへ行くの?」「いつ帰ってくるの?」そんな日々にストレスを感じている妻が多いそうです。決して他人ごとではない気がしています。そこで「趣味を持つ」これが夫婦円満の秘訣になります。たかぱぱは「自宅でのんびり読書や映画鑑賞」一方で妻は「外に出てショッピングやイベントに参加」夫婦でもまったく趣味の種類が違いますねでもお互いに この過ごし方が「息抜き」「リラックス」になるんです。でも結婚当初から数年は ムリに合わせてばかりいました。「時には1人で過ごしたいのに」「家族でワイワイ過ごしたいのに」お互いに無理をしていました。そうすると無意識にイライラしたりモヤモヤが積り どこかお互いに不満をぶつけたり トゲのある言い方をしてしまうんですよね。家族のために
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#11「2人だけの時間を作る」

たかぱぱ夫婦「~し合わせブログ~」を訪ねてくださりありがとうございますここでは、夫婦の悩み解決のヒントをお届けするサポートブログですお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「2人だけの時間を作る」です2018年のアンケート調査「30代~45代までのワーママ 夫婦のスキンシップ」夫婦共働きですお互いに忙しい日々を送りながらも夫々の役割分担をして協力し合わなければ到底やっていけないですよねこのアンケートを読みながら感じたこと日々の過ごし方はあまり変わらないにも関わらず仲の良い夫婦 悪い夫婦にはっきり分かれてしまうんですよね仲の悪い夫婦の特徴は?夫も妻も「あてにする」なんです(してもらうことばかりを考えてるからではないのかな)役割は話し合って 時にはサボるくらいの余裕をもっていれば楽しいはずなんです(体も気持ちも休めないのです)「自分」をあまりにも優先するからイヤな気持ちが湧いてきます夫婦なんですから 他人は「ほったらかし」ぐらいにして「妻(夫)のため」に動いてあげるともっと心地よく過ごせます~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて家族も増えれば日々が忙しくて2人きりで会話するなんてなかなか難しくなりますでもここで諦めて欲しくないんです「じゃあ どうすれば2人の時間を作れるのか」を夫婦で作戦会議?を開いて欲しいですねそこで先ほどのワーママさんのスキンシップの方法なんですが「月に1回子供を実家に預けて2人きりで旅行をする」なんですとても素敵な考え方ですし夫婦の時間をスキンシップを大切にしているからこそ仲良く
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#78「仲直りの近道は?」

こんにちは たかぱぱですいつもし合わせブログを訪ねてくださりありがとうございます今回もあなたが笑顔になれたらいいなぁそんな想いで書いていきます~~~今回は「仲直りの近道」についてです昭和生まれの私は父の影響もあり結婚当初から数年の私はホントに偉そうにしてましたなにが偉くてあんな横柄な態度をとっていたかと振り返ると恥ずかしくなってきますそれでも当初の私は妻がちょっと気に食わないことをしたりちょっと上からものを言われると腹を立てていましたというか一番嫌われるパターンの「口を利かない」でしたねぇ嫌な奴でしょう1、2日間くらいならまだしも数日間もしゃべらないこともありました本当はもうそろそろ話してもイイかな⁈なんて都合のいいことを考えているくせに自分が話そうとしないから仕方ありません妻がよく我慢してくれましたお詫びと感謝の気持ちでいっぱいです~~~夫婦生活が長くなるとさすがに私もこのままではいかんなっと!そこで色々と夫婦円満の秘訣のような書籍を数冊読んで学びましたお互いに直接謝るのはなかなか苦手です夫婦って面白いもので他人にはすぐ「ごめんなさいね」なんて言えるのに夫婦のなるとその言葉が出て来ないんです面白いですねそこで私はsns(ライン)の力を借りるようにしたら素直に「悪かった」と形は違いますが文字で伝えられるようになりました段々と冷戦期間が短くなっていきましたと言うより私がやっと大人になったんですね(笑)私はラインが非常に助かりましたそこから次に仲直りの近道になっていったのが、、、「おはよう」「おやすみ」「行ってきます」「いってらっしゃい」「ただいま」「おかえりなさい」これですお互い
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#74「労いの言葉のシャワーを浴びせる」

今回は高草木さんの書籍の中から私が感じたことをお届けします~~~~ホンネがわかる~「妻ことば超訳辞典」のなかで高草木さんが男性に対して夫婦で妻にしてほしいこと?「ホメること」外ではあんなに人をホメるのに肝心の妻はホメない理由を聞いてみると「分かっている」「感謝している」「思っている」けど言葉に出ない照れくさいと言いながら妻にすれば何か魂胆があるのではと勘繰られてしまいますかといっていきなりホメたり感謝の言葉を掛けるのも何だか照れくさいような妻から何か見返りを求めているのではと躊躇してしまいますよねそこで特別な言葉を考えるのではなく日々の小さなことでイイので「労いのことばのシャワーを浴びせる」ですステキなことばだなぁって感じませんか?私は良い表現だなぁと感じました~~~9,000組以上の夫婦のカウンセリングを経験して見えてきたものがきっとあるんですよねいつの間にかしてくれるのが「当たり前」になってしまいいつの間にか「気遣い」が無くなっていくんだと思います特に男性はね~~~私はこのアドバイスを読む前に実は取り組んでいましたもう数年以上前になりますが夫婦でどんな小さなことでも「ありがとう」を言い合おうって決めたんです子供たちにはあえて言いませんでした・洗濯物を干していればありがとう・ご飯を運んでくれたらありがとう・掃除をしていればありがとう・子供の世話をしていたらありがとう・帰宅したらおつかれさま・就寝前にはおつかれさまなどなどそうやってを言っていると伝染していきました子供たちも同じように些細なことでもありがとうを言うようになり夫婦でありがとう作戦を「これっていいね!」と喜んだのを覚
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#61「不倫 浮気は文化⁈」

たかぱぱですいつもブログを訪ねてくださりありがとうございます今回も夫婦円満のヒントになれば嬉しいです~~~~~妻には海外在住の日本人の友人がいます若いころから数か国で仕事をこなす頑張り屋さんです縁があり国際結婚して子供が1人います帰国もかねて日本でも仕事をするときには妻とも連絡を取り会っては楽しい時間を過ごしています~~~~~ある時テレビを観ながら談笑していると ふとスキャンダルの話題が放送されていたんですそこで日本人でありながらも友人が改めて感じたことを話してくれたそうです不倫や浮気が日本では当たり前のような?仕方がないような?そんな風潮に違和感を感じたそうです海外では結婚すれば「家族は宝物」スキャンダルがあれば相当な軽蔑の眼差しにあうそうです友人は日本を離れて結婚をして家族を持って初めて文化の違いというか「家族観」の大きな違いを感じました~~~~~例えば、、、日本での不倫経験では?  (日本家族社会学会)男性・・・34.6%女性・・・6.0%  なぜ?不倫をしてしまったのか?・家族に居場所がない・恋愛を楽しみたい・刺激・癒しが欲しい・性欲を満たしたい・現実逃避など、、、~~~~~残念な調査内容ですねホントに寂しさや満たされない気持ちが晴れるのですかね?私がいつも言っている夫婦円満の秘訣は「努力と思いやり」です国際結婚も間違いなく増えていますそう考えると不倫や浮気が文化のような風潮はもう許されない時代になってきたように感じます~~~~~どうすれば2人が心地よく過ごせるのか?・いつも一緒に過ごす?・お互いにそれぞれの趣味を楽しむ?リフレッシュは人によって様々ですお互いの求めあい
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#36「夫婦は不完全がイイ!」

たかぱぱ夫婦の~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回は、若い夫婦ほど多い考え方や行動をお話しますお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~結婚当初から数年にかけてやりがちなことなんですが、、、それは 夫や妻を「想う」ばかりに「頑張りすぎてしまう」ことなんですよい夫よい妻になろうと一生懸命!とても素晴らしいですよね私もそうでした とにかく何かにつけて必死 掃除 荷物の整理や家電の取り換えなど 妻から頼まれたことは 少々のことを除いては完璧にこなしてきました(ホントはキツイのに、、、)みなさんはいかがですか?ムリをしてませんか? 本音は?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここでちょっと周り道をしますね お付き合いください「おふくろの味」て聞いたことありますか料理人さんから聞いたお話なんですが日々忙しい母親 毎日家族のために食事を考え作ってくれますあと女性ホルモンのバランスにも 若い時ほど著しく体の中で変化しますなので実は料理の味付けも 薄かったり 濃いかったりしてるんです微妙に日々の味付けにも違いがあるんです実はみなさんはそこで味付けを学んでいるんです変化があるから違いが分かるように成長してきたんですそしてある日母親の料理が上手に出来たとき「美味しい~~~」と感じて それが記憶として「おふくろの味」が思い出になり ふとした時に感謝の気持ちが湧いてくるのです想像しただけでも味を思い出せますよね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今の私なら分かるのですが 結
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#35「ストレス解消法」

いつも たかぱぱ夫婦の~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます。今回は自分の感情を外に出すことで気持ちを軽くして 日々の夫婦生活を心地よく過ごせる方法を書きました。おねがします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~一般的に男性が悩みやストレスを抱えている場合は?「黙っている」「1人で過ごす」そうすることで気持ちを落ち着かせる 解決策を考え抜いている場合が多いようですね一方で女性の場合は?「気の知れた人や 夫が帰宅するのを待って 感情を吐き出す」「外に出て 気分転換をはかる」男女ともに周りへの配慮がうかがえますねでは、どうすれば気持ちを整えられるようになるのか?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~たかぱぱの場合~私は典型的な男性の部類になりますが 「ダンマリ」とにかくしゃべらなくなります 解決もしないのに頭の中で同じ悩みがグルグル回っています(笑)いま思えばよくもまあ解決もしないのに考え込んでいたものです自分に酔っていたのかもしれません~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~みなさんには そうはなってほしくないので ここで解決策を提案しますねこれは実際に私も取り組んでいて この方法を活用するようになってからはストレスを軽減できるように 頭が軽くなったような気分になれます例えば、、、車内で頭の中にあるものをすべて吐き出すここでポイントは「声に出す」黙っていては何も変わりません 声に出すのが非常に大切になります・なにをモヤモヤしているのか?・なぜモヤモヤしてしまったのか?
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#60「夫婦の営みは必要?要らない?」

たかぱぱですいつもブログを読んでもらえて感謝してます今回も夫婦円満のヒントをお届けします~~~~~ある主婦の悩みに目が留まりました・夫婦の営みを気持ちいいと思ったことがない・子供は欲しかったので頑張った・子供が生まれてからは家事育児は全て妻任せ(不満が溜まり営みに応じなくなった)この方は10年間レスの状態そして夫から離婚を持ち掛けられるでも養育費を考えると離婚はイヤ~~~~~このような状態のご夫婦ってどれくらいいるんでしょうね?毎日がつまらないだろうなぁと感じてしまいますこの記事を読んで私の印象ですが、、、・ご主人は本当に家事育児は何一つ手伝うことはなかったかも?・家の中のことは妻がするのが当たり前だったかも?実は私も気が付かない時期がありましたそこで少しづつ変化できたのは?やはり「会話」でした夫婦でありがちなのが「察してほしい」「良い夫(妻)になろうと1人で頑張りすぎる」などがありますねただ言葉にしないと伝わらないのも事実日々の会話が本当に大切だと今は実感してます~~~~~日本では「セックスレス」が社会問題になってるのを知ってました?新婚夫婦の5割以上がレス その中の6割が20代だそうです(いやいや ホントにビックリ!)どれくらい前からか草食化と男性が言われるようになっていましたが 今は「絶食化」と言われるそうです・レスで離婚を考える 男 22.4% 女 10.5%夫婦の営みは必要か?要らない?かといえば、、、私の答えは「必要」です何よりも「愛情確認」が出来るからです~~~~~若い頃はホルモンが活発なのもあり個人差はあっても性欲が盛んですだからこそ「子供」という宝物をプレゼン
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#39「コレで妻をほっこりさせます」

たかぱぱの~し合わせブログ~を訪ねてくださり ありがとうございます妻の気持ちを柔らかくする方法をお話ししますねお願いします~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回は「コレで妻をほっこりさせます」夫から妻へぜひして欲しいお話です以前 ある主婦の方が なにか落ち着かず不安な気持ちでなかなか眠れなかったときに ご主人に手を握ってもらったそうですそうすると不思議と安らぎを感じてぐっすり眠れたそうですまたある主婦は 毎日のように「ハグ」をすると安心感に包まれて優しい気持ちになれるそうです(夫はやさしく静かに包み込むようにするのがグッとです)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~女性は様々な感情が日々うごめきます自分ではコントロールできない場合もあるようです「なんだか元気がない」「表情がさえない」夫はそんな妻を感じ取ったら 遠慮なく 手を握ったり ハグをしてあげてください私もハグや握手や頭に静かに手を置いたりして 妻の気持ちが安らぎます様に、、、そんな想いで手を添えます(ただ 寝るときに手をつなぐのは寝相が悪いのでできません 笑 )特にハグの時は 妻も同じように「ぎゅ~」と返してくれると 私も何とも言えない安心感が生まれて ザワザワした気分が無くなる感覚がありますこれは夫婦でしか味わえないものです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~先ほども書きましたが この行為をぜひ夫からおこなってくださいきっと貴方の妻は喜びます 落ち着きます 安らぎます初めは照れくさい部分もあるかもしれませんが すぐ慣れ
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