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デザイナーならやってるよね!誰でも簡単!デザインのルーティン

MacintoshがDTPの主流になる以前、アナログ時代から続けている、デザインにおける簡単なルーティンをご紹介する動画です。まずはご覧くださいませ。見ていただいた後の補足です。デザインを行うにあたって、人それぞれのルーティンワークがあります。ある人は、打ち合わせの段階で簡単なラフスケッチを目の前で描いて、方向性を確定してから作業するとか、またある人はとにかくマックでデザインするメリットを活かして、案の数で勝負!なんて人もいます。私は・・・・やはりアナログ世代なので、時間が許す範囲でアナログ工程を踏襲し、段階を踏んでデザインを行います。とはいえ、昨今お客様から指摘されて考え直さないといけないことがありました。それは手書きラフなんか見せられてもまったくイメージが湧かない!パソコンでチャチャっとすればすぐできるでしょ?私が原稿を用意するのに1時間で出来たんだからやってよ!あなたプロでしょ?確かに何も考えなければチャチャっとできます。繰り返しますが何も考えなければ。でもそれでは、表面的に取り繕っただけの浅〜いデザインに成り下ります。予想以上のデザインを心掛けている私としては、見せるに値しない代物です。決してアナログ工程を踏むことで時間がかかり過ぎるなんてデメリットは今の所ありません。逆に急ぐからといきなりマックに向かうと、まあ悲惨・・・案がまとまりません。動画でご紹介したルーティンもあくまで私の方法です。「そのやり方では・・・」と思われてもいいと思います。手書きラフの是非は今後考え直さないといけないですが、デザインの目的さえ失わなければ、満足いただくデザインをするためには手段は選ばず
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Who Do 〜誰を動かせばいいのか〜

こんにちは、アイデア考房です。さまざまなアイデアを実現するためにどうすればいいか。特に新しい企画を動かそうとする時に、チームで共有しておきたいことがあります。それは、誰を? どのように動かせばいいのか?です。企業のような組織の場合に、どんないいアイデアでも、それを実行に移すにはさまざまな関係者の協力が必要になります。時にはハードルになってしまう人物もいるかもしれません。具体的な実行プランを策定する前に、アイデア実現に関わる人たち、特にアイデアを先に進めたい人たちの中で、〜誰を動かせばいいのか〜 Who Do についてもオープンなディスカッションをしておくことが、役立つと思います。Who Do は時間を決めてブレインストーミングのようなオープンな場づくりが適しています。企業などの組織にいると特に人間関係ではネガティブな話も出てきます。Who Doのディスカッションではなるべくネガティブな話は後にして、前向きに進めるために、誰に、何をしてもらうか、さまざまなアイデアを出し合った望ましいです。Who Doのディスカッションについてメンバーは3人〜6人くらいがいいと思います。それよりも少なくても、多くてもできますが、さまざまな意見が出せるように関係する人を集めて協力してもらいましょう。時間はそれほど長く話し合っても、いいアイデアが出るとは限らないので、20分〜45分くらい、長くても1時間くらいでしょう。Who Doの進め方1)共感今回、達成したいビジョンについて誰かが説明し、共有します。いつまでに何をしたいのか、参加者が共感できることを目指します。2)ビジュアル化ホワイトボードなどに、
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クリエイタースキルを手に入れるブログ#7

新しモノを作るときのコアを探る話をしたのですが、今回はご自身が活躍する場所を探す際の視座をお伝えします。いわゆる業界というのがありますよね。で自分がその業界で売れない場合は、ほぼリサーチ不足なのとその業界の現状の流れ方を見極める必要があります。かなりドライな話になりますが、ひしめき合うところに自分の知識・経験をつぎ込んで向かうわけですから、それ相応の覚悟が必要です。先にやっている人がいるのを割って入るという状態なのは間違いありません。ただ、その業界が右肩上がりなのなら、意外と自然に後押しされることも多くあります。自分もそういう経験は何度かあります。それを継続できるかは、本当に好きならやれるだろうし、やっていくうちに壁が出て来るので超える努力ができるなら、きっとセンスが磨かれていくでしょう。先ほどのリサーチ不足というのは、ポジションを「役に立つ」という視点でサービスを配置した時に、市場とかみ合っていないときに現れます。例えば、マラソン大会で中継地点の給水所に小麦粉があっても機能しない訳で、それと同じことがサービスでも起こります。ただ、ポジションを少しずらすと、そのサービス自体が活きて来る場合もあるので、小さなお試しプロダクトを用意するのをお勧めします。現在の社会環境だと意外と同じ業界でやるよりも別業界で活動する方がサービスをありがたく利用してくれる人が多い気がします。どちらをやるにせよ、本流をしっかり理解しながらポジショニングが出来ると適度にやりやすい場所で活動することが可能になります。意識していただきたいのは、中長期で動線を考えること。短期でやるときは緊急性がある時ぐらいで、基
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顧客対応は難しい。。強い心と対応力を身につけるために身につけるべきものは?

以前の私はお客様とのやりとりにいちいち傷ついていました。今も若干残っていますけど、・修正依頼→気に入らないって怒られている気がする・価格交渉→お前はもっと安いだろって言われている気がする・クレーム→才能がないって突きつけられている気がするこんな感じにいちいち刺々しく受け取ってしまって、「自分みたいな力不足に何の因果か依頼することになったお客さま、申し訳ないです。お許しください」みたいな。私は普通にしていればごくごく普通、決して面倒くさいタイプじゃないと思うんですが、心の中では、家庭や学校や社会から気が付かないうちにもらってしまっていたさまざまなブロックが育って根を張っていて、お給料以外のお金をもらうときにそれがそれがすごく出てきてしまったんです。これにはかなり苦しめられました。お金に関するブロックは、実際に副業や独立を果た仕事を始めてみないとなかなか表に出てこないものだと思います。さまざまなお客様の要望にお応えしていくには、ただ窓口を開いているだけではだめで、自分自身に向き合ってブロックを外す努力も必要だし、なによりコミュニケーションのスキルを身につける必要があります。今日は顧客対応力を身につけるために学んだことを紹介していきますね。ポジティブ心理学・レジリエンススキル私が最初に目から鱗が落ちたのはこれ。ポジティブ心理学は、心の病やダメージを治すものとしての心理学ではなく、人間が幸せになるにはどうしたらいいかを研究する心理学。ポジティブ心理学のさまざまなメソッドの中でも、私が助けられたのは「レジリエンス」ですね。日本語では強靭性、回復性という意味になり、傷ついても回復できる能力
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世界一のデザインファーム IDEOに仕事を学ぶ

ビジネスクリエイティブの松丸です。主に「ビジネス代行・コンサル・士業」で、ビジネス資料の作成をさせてもらってます。今日は世界一のデザインコンサルティングファーム・IDEO(アイディオ)に、仕事がうまくいかないときはどうしたらいいかを学んでみたいと思います。IDEOとはまずIDEOとは何か。AppleのMacintoshの原型であるLisaのマウスをデザインしたことで名高いデザイン会社です。1991年設立。以前から斬新な製品デザイン(プロダクトデザイン)で有名でした。といっても、他に何を作っていたかぱっと思い出せないんですが、自分的に印象的だったのはauの名作ガラケー、INFOBAR。デザインした深澤直人氏はIDEOjapanを立ち上げた人と知ってなるほど〜!と思った記憶。人間工学を取り入れた美しく有機的で、目にも体にもしっくりくる先進的なプロダクト。IDEOのイメージ通りでした😊現在のIDEOは、主要な事業をプレダクトデザインのUX(ユーザーエクスペリエンス:ユーザー体験)の設計やコンサルティング、教育の分野にシフトしています。現在のIDEOがもっとも重視するのは「体験」。素晴らしい製品やサービスはすでに世界にたくさんある。しかし、人間はそれを使いこなせていない。というのが現在のIDEOの哲学です。いや、これすごいわかる。サービスと自分とお客様の間には結構深い溝があるんですよね。現在ではIDEOは「デザイン思考」を提唱する企業として有名ですが、デザイン思考は簡単にいうと「問題解決」のためのデザイン的な手法。つまりうまくいかないモノ・コトを立て直す時に有効なのがデザイン思考、とい
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中小企業経営のための情報発信ブログ77:スタンフォード式人生デザイン講座

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、ビル・バーネット&デイヴ・エヴァンス著「スタンフォード式人生デザイン講座」(ハヤカワNF文庫)を紹介します。著者のビルはスタンフォード大学デザイン・プログラムのエグゼクティブ・ディレクター、デイヴはスタンフォード大学デザイン・プログラム講師です。 本書ではスタンフォード大学のライフデザイン講座で使われている考え方やツールが紹介されています。デザイナーの視点で未来を想像する方法がデザイン思考ですが、そのデザイン思考のプロセスとは?、デザイナーのように考えるにはどうすればいいのか?こうしたことを教えているのがスタンフォード大学のライフデザイン講座なのです。 本書の日本版の文庫まえがきで著者らは「日本ほどデザインや審美眼をもった社会はないと思っている。だが、こと日本の労働文化に関していえば、どこか調和が欠けているように思う。日本のひとびとの話を聞いていると、仕事にやりがいが持てない、未来への希望が感じられない、やる気が湧かないという嘆きをよく耳にする。実にもったいないことだ。その点、ライフデザイナーになる術を身につけることは、無力感や憂鬱を振り払う手段になることは私たちの調査からわかっている。ライフデザインは未来への希望を高め、調和のとれた人生の可能性を大いに広げる。仕事を人生の前向きな一部にすることができるのだ。だからこそ、ライフデザインの原則を学ぶことは、日本で働くひとびとにとっては特に効果があると思う。きっと日本のみなさんの人生にプラスの影響を及ぼすものと信じている」と言っています。そうならばライフデザインを学ばない手はあ
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[事例・ショップ/Christmas] Wixで素敵なホームページ制作致します

こんにちはReinaと申します。東京都内でWebのデザイナー/Webディレクターのお仕事をしております。年末に差し掛かってきましたので、来年に向けての事業の施策などをお考えのクライアント様から、ホームページのリニューアルのご相談がとても多くなってきたように思います。どうしても、ホームページがうまく作れないなど、ご相談を多くいただくことがあります。ご自身でホームページを作ることにギブアップされたときには、お気軽にご相談ください。ご相談いただく際には下記をご連絡くださいませ。---------------------------------------------------------1.HPに載せたい画像の有無(画像が無い場合)2.理想とするサイトのURL3.作成するHPの雰囲気・テーマカラーなど4.完成までの納期(お急ぎな場合は特急料金がございます)5.ご予算6.ホームページロゴなどご提供の有無※画像についてはある程度こちらでご用意可能です。(無料)※納品後のアフターフォロー(更新方法がわからないなど)のご質問は無料で対応いたします。※毎月の更新なども対応可能でございます。(運用費につきましては、要ご相談)---------------------------------------------------------ホームページをリニューアルしたい、作り直したい、どうしたらいいか分からないなど、ご連絡くださいね。
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LINEリッチメニューができるまで!(2)

こんにちは!!今回は久々にLINEリッチメニューのお話をしたいと思います。少し前に納品は済んでいるのですが、ブログではお話ししていなかったので、前回のLINEリッチメニューができるまでと同じように、どのようにデザインを完成させていったのか恥ずかしいもの含め振り返っていきましょう!今回のご依頼今回ご依頼いただいたLINEリッチメニューの条件は以下の通りお客様: 三重県の保険代理店様(法人)目的:  既存契約者様と身近に繋がるためカラー: 既存ロゴカラーと同じイメージ:シンプルまたはかっこいい<ご依頼をいただいてわかったこと・気になったこと>・ロゴはお持ちで信頼をイメージした青、形はかなりシュッとしていてかっこいい・あまり具体的なイメージはお持ちではない様子・金融業界はお堅い業界なので、デザインはなんでもありではないのでは?  まずはフワッとでもイメージを確認したい私自身も新卒で入ったのは金融業界だったので、金融業界では信頼が一番大事であること、ホワイトでクリーンなイメージがとても重要であることはわかっていました。デザインをする上で金融業界はなかなか難しい業界です。イメージのご確認として最初にお出ししたもの業界イメージを守るのか、イメージを壊して新しいイメージを作りたいのか、まずはそこを確認するために以下のものを作ってみました。(左)ロゴのかっこいい雰囲気によせて、少しダークな感じに寄せたもの(右)これまでの業界イメージに合わせたクリーンでシンプルなもの返答は「右」ということだったので、業界イメージを保ちつつ、デザインを作っていきます。最初に上がってきたデザイン方向性を確認した後、
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デザインチックなイラスト

こんにちは、楽兎です!🐰記事を見て下さりありがとうございます。デザイン感が強めなイラストになります。羊をイメージして作成した女の子ですᏊ˘̴͈́ꈊ˘̴͈̀Ꮚ⋆画像のようなイラストも作成可能です!ご興味のある方は、お気軽にお声かけください^^*
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WEBと印刷 - 色のしくみ -

クライアントも広告のプロが集まる制作現場でクリエーター20年/フリーランス13年続けているマルチメディアデザイナーが、会社に縛られる事なくもっと楽しくもっと自由に働いてもらう為の手段としてデザインをお伝えしております。RGBとCMYKの略語がわかりますでしょうか。何をいまさら、今の時代素人ググれば誰だってわかるよ。ですよね。デザインを仕事にされる方なら「当たり前」では、何故私がこのネタを書くに至ったかと言いますと、、、、Twitterを始めました。それは将来実店舗でクリエイティブを身近に体験できるお店をしたく、賛同してくれる方や講師として参加してくれそうな方を探す為でした。人気のある方が講師になって頂くと良いかなあと思いフォロワー数の多い方を追いかけていたのですが、クライアントも制作側もプロの目を持った人間が集まる現場で求められるデザインと世間が想像するデザインのズレを感じました。あくまでも私個人の感覚になるのですが、、、、。・秋の色集めて見ました・知ってた?印刷にはトリムマークが必要です!!・これで編集が100倍早くなる!!・<div>タグはブロック要素だよデザインというよりは作業効率化の方法を伝授した作業員育成の内容が多いいと感じていたのですがそんな中で一番気になったのは、ロゴデザインを RGB指定している投稿が多かった。ある投稿には5000近くいいねがついていました。他のwebデザイナー志望者の方はロゴデザイン受注しましたとご丁寧に仕様書をアップされていたのですがそれも色指定がWEBカラーのみ。それらを観て最近映像やRGBの仕事ばかりしている自分は印刷会社もR
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中小企業経営のための情報発信ブログ26:デザイン経営

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は「デザイン経営」「デザイン思考」について書きます。デザインを科学における思考方法をしてとらえる見方は1969年のハーバード・サイモン著「デザインの科学」に見られ、1987年のピーター・ロー著「デザインの思考過程」で「デザイン思考」という言葉が使われました。2000年代に入ってデザイン思考に関する関心が高まり、デザインを重視した職場を生み出しイノベーションを促進する方法が多くのビジネス書で取り上げられるようになりました。 このところ、「デザイン経営」や「デザイン思考」という言葉がブームになっています。「デザイン経営」とは、デザインを活用した経営手法のことで、ここでいう「デザイン」とは「『企業が大切にしている価値、それを実現しようとする意志を表現する営み』に基づいてブランドを構築し、『顧客の潜在的なニーズをもとに既存事業に縛られず、事業化を構想する営み』を通じてイノベーションにつなげていくこと」と言われています。 「デザイン思考」は、文字通り、デザイナー的に物事を考えること、「生活者がどのような行動をとり、どのような考え方をし、どのような感情を示すかを詳細に観察し、時にはインタビューを行うことでニーズを把握し、そのあとで簡単なスケッチを描いてニーズに合致するかを検証し、求められていることが明確になるまでこの作業を繰り返すこと」、つまり「顧客のニーズを起点にして問題解決を図る思考方法」です。 1.社会技術としてのデザイン思考  新しい仕事のやり方は時として目覚ましい改善につながります。1980年代に製造業界で広まったTQM(総合的
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今、必要なビジネススキル【右左右脳】

最近のビジネスでは右脳の力が非常に重要だと感じています。 この変化の激しい、先が読めない、ユーザーの多様性など適した創造、設計=全体デザインができないと成功しにくくなっています ただし右脳だけでも、もちろんダメ 「右左右脳」この使い方が必要で まず右脳でキャッチする(インプット) 右脳を使い、情報やユーザーの行動、感覚、仮説などから課題をみつけます。 ここで左脳を使うと顕在的な数字や情報、声などだけで判断してしまい 潜在ニーズを見つけることが難しくなってしまいます。 そして次にインプットしたものを、左脳を使い分析します。 本当に求められているものはなにかの情報を整理していきます。 その後、解決策をもう一度右脳をつかって表現していきます。 その結果、相手に伝わりやすく、喜んでもらえるものがお届けできる可能性が高まります。 ビジネスをデザインで豊かにしていきましょう!
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LINEリッチメニューができるまで!

何かデザインをお願いするとき、自分がイメージしているものに近いサンプルを掲載しているデザイナーを探していませんか?デザイナーはお客様に依頼されたものをデザインすることがお仕事。もちろん得意なデザインジャンルはあっても、ご依頼に対して「そのデザインは出来ません」などと断ることはそうないです。(紙もののデザインとWebデザインは別カテゴリーなので、自分がやっているカテゴリーの依頼を受けたときに断ることはある)腕と目が良いデザイナーさんであれば、依頼されたデザインもセンス良く、よりお客様のニーズに答えた形で仕上げます。それが、デザイナーの仕事。今回は作成したLINEリッチメニューの作成を通して、どうやって納品データが出来上がるのかを見ていきます!私たちの得意なデザイン?!得意なデザインってどんなジャンルですか?と聞かれたら、「当然、何でも出来ますよ!」とドヤッと答えます。私たちのことをよく見てくださっている方は、ロゴやこの名刺の印象が強いのかな?と思います。この名刺デザインはとても評判です!LINEリッチメニューのサンプルで私たちらしいのはこの辺りだと思っています。カッコいいデザイン、色へのこだわり、シンプルなデザインでもポイントを入れ、こだわりを持って1つ1つ作っています。制作したLINEリッチメニュー今回、制作させて頂いたのはこちら前回ブログにも記載したオンラインボイストレーニングスクールのLalalabo様。私たちの得意とするデザインとはだいぶ違いますよね。依頼の内容ターゲット:新規のお客様(ホームページなどからLINEでお友達として登録してくださった方)が第一。でも、既存生徒
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[事例・ショップ/Juice] Wixで素敵なホームページ制作致します

こんにちはReinaと申します。東京都内でWebのデザイナー/Webディレクターのお仕事をしております。今まで沢山のホームページを作ってきましたので、何かヒントになればとおもいます。*ホームページ制作=WEBサイト(サイト制作、HP制作)とも言います。初めてホームページを開設する個人事業主さんは、ホームページを開設するハードルがとても高いのだと、色々とお話しを伺って感じます。費用は?ドメインって何?漠然とした悩みを、誰に相談したら良いの?そんな不安や、悩みが少しでも解決するようなヒントになれば良いなと思っております。[事例・ショップ/Juice] WIXでこんなホームページを制作いたします。<ご準備いただく素材>・メインになる大きめな画像(jpgやpngなど)1枚・その他細かい画像(jpgやpngなど)6~9枚・ロゴ画像(jpgやpngなど)・文章(テキスト)ワードなどのファイルでお送りくださいませ。上記の素材をお送りいただきましたらホームページ制作を承ります。*その他、細い文章などのやり取りをさせていただきながら進めさせていただきます!お見積りからご相談させていただきますので、お気軽にご連絡くださいませ。せっかく作るのですから、成功するホームページを作りましょう。
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「UXデザインの教科書」の輪読会をしています

こんにちは、クリエイティブチームのほりまめです!友人に声をかけて取り組んでいる輪読会について紹介しますやさしいUXデザイン勉強会ですので、やさしく見守ってくださいねテーマ毎にまとめて記事を作成したらリンクを下に追加していきます。勉強会を始めたきっかけは以下です(とても個人的)21年4月からUIUXデザインの会社に入るので勉強しておきたいなぜUXデザイン勉強会でなく”やさしい”UXデザイン勉強会なのかUXデザインの初学者が多い脱落者が出ない勉強会にしたい仕事もプライベートもやることいっぱい❏開催頻度2週間に1回程度❏開催スケジュール2月中旬スタート4月上旬エンド(終わりのタイミングで花見しよう🌸)❏教材UXデザインの教科書これからも嬉しい体験を作りつづけていきたいです。
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デザインで感銘受けた書籍のご紹介!

インハウスデザイナー15年超の現役ディレクターの私が感銘を受けた書籍のご紹介!読んでよかった~と心から感じたものなので、気になったら是非読んでみてください!1枚で伝えるデザインこちらの書籍は、それはもう穴が開くほど何度も何度も見ました。参考にすることはもちろん、それ以外にもデザインの要素分解から特徴をつかむ練習をたくさんしました。こうして、他者のデザインに触れられたのは自分との比較にもなりましたし、気になったら直接制作会社に連絡したりしました(数は少ないですけど)【参考ポイント】・掲載ボリュームが多くて嬉しい!・ジャンルで分かれていて、ケースに合わせて見やすい!・デザインの要素分解の練習になる!・他者と自分のデザインの違いに気づける!なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉こちらの書籍は、それはもう穴が…(割愛)「ビジュアルの参考」ではなく、コンセプトメイクでとても参考になりました。【この表現は、見ている人にはこう伝わる】という、諸先輩方が口頭で伝えていたようなことを、わかりやすくビジュアル化してあるのも良さを感じるポイントでした。【参考ポイント】・誰に、何を伝えたいか?伝えるためにどうしたらよいか?がわかる!・良い部分だけではなく、ダメな部分も書いてあるから比較しやすい!・レイアウトの違いで与える印象がそれぞれ書かれてる!・デザインブラッシュアップのポイントがめっちゃ参考になった!キャッチコピーの表現別 グラフィックスキャッチコピーの表現別というところがポイントで、ビジュアルの参考だけでなく、キャッチコピーも含めた紹介が当時とてもとても参考になりました。逆に、ビ
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デザインスキルや制作スピードを手っ取り早く向上させる方法とは?

あくまで個人的な意見になりますが、デザインスキルや制作スピードを手っ取り早く向上させるために重要なポイントは絞りに絞ると2つだなと感じています。ひとつは【真似るチカラ】、もうひとつは【判断するチカラ】です。私は過去に求人媒体のWEBバナーを1日に50枚近く制作する案件を抱えていました。3人程のチームでさばいていたのですが、この地獄ともいえる案件から実感したのが上記のポイントでした。具体的に書いていきます。◆真似るチカラ言葉の通りではありますが、既にある良いデザインを真似するチカラの事です。言い換えると【オペレーションスキル】になるのですが、配色・書体・メリハリ・バランス・レイヤーの全てを真似できるチカラが必要です。このチカラが身に付くと、デザインがレイヤーにわかれて見えてきます。フォント名やジャンプ率のバランス、CMYKの値、アピアランスが見えてきます。◆判断するチカラ当たり前じゃん!ってツッコミありそうですね笑 皆さんの想像とはすこーし異なるかもしれません。ここでいう判断するチカラとは2点あって、①【迷わないよう鉄板テンプレートを作る】②【迷っても良いように2案用意する】という感じです。上記の案件はそれはもう1000本ノックさながらでしたので迷っている暇がないんです。最初の方は普通にデザインしていたので、納品完了の時刻は24時過ぎることも多かったのですが、後半は15時には納品できていました。何をしたか?まずバナーデザインを細部まで分解し、5分以上迷わないようにパターン化してしまうことでした。【かわいいデザイン】と来たら背景デザインはコレ、フォントはコレ、配色はコレ、イラストの
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サムネイルデザインはデザイナーのセンスに任せるとお金が無駄になる!?

yossy_designさんのセンスにお任せします!という言葉をクライアントさんからいただくたびに、と内心モヤモヤしている自分がいます。なぜらなら、デザインはセンスよりもロジックだからです。制作物の目的にあわせて最適な、レイアウト、配色、書体、装飾などが決まります。集客、売上げを伸ばすことを目的としたセールスデザイン、会社の周知させたり覚えてもらうためのブランディングデザインといったように、目的によって採用するデザイン手法が変わるのです。これがチグハグだと、"意味のないデザイン"になってしまいます。よくある事例としては、集客、売上げUPを目的としているのに、”自分らしさ” ”世界観”を表現するための修正を指示が入ることがあります。残念ながらそれはブランディングデザインで、セールデザインではありません。このままデザインが完成しても、サービスやモノが売れないどころか、お問い合わせすらこないでしょう。ですので、目的に合ったデザインを施すことが大事です。目的からズレそうになった場合、私のほうからはっきりとお伝えさせていただくスタンスをとっております。でないと、どちらにとってもマイナスになるからです。納得いただけないクライアントとのお取引はお断りしております。繰り返しになりますが、デザインはセンスよりもロジック本当に価値のあるデザインにするために、クライアント様にもこの考えをご理解いただけると幸いです。▼集客・セールを強化したい方はこちら!▼ブランディングを強化したい方はこちらから!
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自由な発想をしよう!

こんばんは!『くろまる』です。今日は、「ビッグビジネスを企画するには?」というテーマで書いていこうと思います。わたし自身が悩みに悩んでいるテーマですので、いろいろなご意見を頂けると嬉しいです。最近、新ビジネス検討時に『デザイン思考』という言葉をよく聞きます。デザイン思考をざっくり纏めると、①現場を知り②アイデアを集結させ③試作・改善を繰り返すこのような概念となります。すごくいい流れだと実感もしています。けれども、現場を知ったことで突破できない壁を感じることが多々あります。例えば、アイデアを集結して新しいことを発想しても、現場を知ったことで、「それはできないのではないか?」「規制上無理でしょう」など、ついついネガティブなことをイメージしてしまいます。新しいことにチャレンジするうえで、ネガティブなイメージを先行させてしまってはいけないことは頭ではわかっていますが、その壁を壊せない自分がいるのです。「自由な発想をすること!」言葉にするのは非常に簡単ですが、何て難しいことなんだろう…そう思います。だからこそ、現場を知る前に、自分自身で現場をイメージ・構築して仮説を立ててから、現場を知りに行く(答え合わせをしにいく)という流れがいいのではないかと考えるようになりました。この考えが正しいのかどうかわかりませんが、何事もチャレンジ!なので、当たって砕けろの精神で、自分の考えを貫いてみようと思います!!!皆さんは、どのように新ビジネスを企画していますか??以上
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デザイナーへの発注のコツ(ロゴ)

デザイナーと関わることが初めてであったり、なんかうまくいかないなと思う人はまず発注の仕方でクオリティーが変わる可能性があると思ってください。指示しすぎも、なさすぎもどちらもデザイナーのパフォーマンスをうまく活かせない可能性があります。デザイナーの特徴にもよりますが、こういうことがわかれば作業しやすいなと思うことをまとめてみました。・具体的なビジョンや創業の思いどんな想いでこのビジネスを始めたか。また、どのようなことを目指しているか。・どんな印象を持たれたいか。ナチュラル、洗練、コミカルなど該当するキーワードを羅列するとわかりやすいかもしれません。・どんな場面で使用するか。極端に小さく使ったり大きく使ったりすることを想定して作るので、事前ににわかってることがあれば共有することで確度の高い提案ができます。・マークはいるのか。ロゴにもロゴマーク、ロゴタイプというものがあり、ロゴマークはシンボルマーク、ロゴタイプは文字のロゴです。マークがそもそも必要なのかなど、デザイナーと相談してみるのも一つの手かと思います。・使用した色はあるか使用したい色などがあると事前に指示をしておくとそれにあわせてデザインを考えやすくなります。など、すごく具体的すぎるとデザイナーの考える余地は無くなりますので、少し考える余白を残してデザイナーに発注すると、自分が考えていたデザインとまた違った視点の提案が期待できます。発注の仕方も意識してみるとアウトプットがより良いものになるのではないでしょうか。
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観客の皆さんが面白いと思ってくれる、これはいいと思ってもらえる作品にしていきたい。

映画「シン・仮面ライダー」の記者会見の中、庵野秀明監督が自身の仮面ライダー姿の写真が載った全面広告に触れ語ってました。「あれだと僕が僕の考えた仮面ライダーを作るような印象を受けてしまった。そうではないんです。僕もそういうものを見たいですが、僕が見たいものではなくて、観客の皆さんが面白いと思ってくれる、これはいいと思ってもらえる作品にしていきたい」デザイナーも然りですね。余談かもしれませんが、クライアントの皆さんもユーザー目線で。ご自分の好みは置いておいて。代理店在籍時、プレゼンで挫けそうになった事が過去に何度も(笑)
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朝こそ瞑想!デザインアイディア黄金タイム。

みなさん、こんにちは!デザイナーのオモトド です。GWは、みなさんどのように過ごしていますか?私は、最近は朝散歩しています。朝に20分〜1時間。もちろん、健康のためにもいいですが、今日はどんな仕事しよう??とか、何から始めようかな?とかいい「瞑想」タイムになり、デザインやアートのアイディア時間になっています。最近はダイエットにも励んでいるので、ダイエット&アイディアタイムとWでいい時間です。(^^ぜひ、みなさんも「朝散歩」ちょーおすすめです。きっと、素敵な「アイディア」!が閃いちゃうかもん。かもん。写真は、以前私が撮ったバラさんです。(^^
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Illustrator TIPS:前後関係とレイヤーを把握

Illustratorは「前後関係が全て」と思ってます。前後関係の把握とレイヤーの使い方で効率やできることが大きく変わってきます。まずは3つのレイヤー(トンボ・ガイド(ロック)/オブジェクト(メインのデザイン領域)/バック(背景など固定オブジェクト・適宜ロック))などの構成でデザインに集中できる環境をつくりましょう。
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「集中力を出すコツ=やる気を出すコツ」

「集中力を出そう」と考えるより「好きになるようにしよう」と考えると近道になります。 集中力は、出そうと思えば思うほど出なくなる性質があります。 出そうと考えることに、気を取られるのです。できることから始めることが、集中するための大原則です。 できないことをやったところで、集中できるわけがありません。 小さくて簡単なことからでかまいませんから、確実にできることから始めていきましょう。
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低迷の時期。だからこそ足元を照らす

低迷の時期、コロナによって、撮影やデザインの仕事は少なくなりました。でも、こんな時だからこそ、たくさん考えられますね!好きな仕事、生活する為の仕事、誰かの為に一生懸命になれること。本当にやりたい事。私も日々考えて磨いていますよ!写真は少し前に作った名刺デザイン。
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