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小説(55ページ目)

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澳洲留学不小心挂科了是否代表拿不到毕业证了

在澳洲敢挂科的那可是真土豪!毕竟,这里只有重修,可没有补考啊!要问重修费用多少?看看各大院校那一座座崭新的高楼、一个个崭新的设备,就都知道了,这些都离不开同学们的努力啊!澳洲大学挂科/Diploma挂科/Uwa挂科/Monash挂科/悉尼大学挂科了怎么办/莫纳什挂科/挂科影响/联系【TG/电报∶SEP887】 那么,下面我们就一起来看看在澳洲挂科了该如何处理。 澳洲对于挂科的处罚是非常的严格的,如果你在一个学期内挂科超过了两科,学校就会给你发一封警告信,同时要求你提交一份书面性质的解释信,同时还会邀请你来进行谈话并询问你挂科的原因。 如果一学期的挂科超过两门,虽然不会开除,但是也是会收到警告信,需要你就进行面对面或者书面解释挂科的理由,如果理由不充分或者没有同意邀请的话,也是有很大几率被取消签证的。 如果学生在学期内挂科小于1-2门的话,并且没有出现同一门课程重复挂科的话,是不会有处分的,但是需要在下学期争取顺利通过4门课程来弥补。 如果学生连续两个学期都挂科一半以上,那么就会收到大学的开除警告信。 所以,一般来说,挂科后有以下几个选择: 重修 一般来说,在澳洲很少会有补考的情况,基本上通用的方法都是重修,虽然重修会浪费时间以及金钱,但是确实是最好的一个办法。 另外,不少学校每年暑假都会有小学期,如果不幸挂科的同学们,可以利用小学期的时间重修挂掉的科目,这样就不会延长最终的毕业时间。 申诉 如果被学校开除或者处罚,是可以申诉的。学校也十分支持学生进行一个申诉,如果是申诉成功,是可以驳回学校的决定的。 当然如果对考试成绩有所质疑,也可以向学校提出复议,通过查卷来为自己找回分数。
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「スキーでモテ計画」

【スキー用品買い出し】 17歳の時男子校に通う友達が修学旅行で 軽井沢のスキー場に行ったらしくその時 楽しかった様でスキー場の思い出を俺に 熱く語っりまくってきた o(^∇^)oワーイ♪ しかし俺は特にスキーには興味が無くて 話を聞いても楽しさが解らずただ女子に 声かければスキー場の雰囲気が良いから 30分位会話してくれると言われ興味出た この時珈琲をおごるだけで外や屋内でも 楽しく女子と会話できると説明受けたが その後はスキーの腕を上げないと勧めず きちんと練習しないと無理だと言う そんな話してたら友達にスキー行こう! と強く誘われ俺も女子と会話したいから 鼻の下も伸びてるし行ってみたいと感じ 冬休みに行く事にした でもスキーを全くした事が無い俺はまず 道具揃えないとならず友達とお茶の水の スポーツショップ街に行きスキー用品を 買いそろえる事にした そして店に入るとスキー板だけでも凄い たくさん種類があって短いスキー板とか 左右が合体した1本板のモノスキー板等 見た事ないスキー用品が並んでる その中でも俺は左右合体たモノスキーの 板がクールでカッコ良いと感じてしまい 友達に「これ買いたいな」と相談すると 「止めた方が良い」と言われた マテ (o・_・)ノ”(ノ_<。) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【スキー用品購入】 何で止めた方が良いのか訳を聞くいたら 「これはパラレルと言う普通の滑り方を 極めた人だけ使える超上級者向けの板で スキー初体験のお前は無理」と言われた |ω・`)ショボーン 仕方なくモノスキーは諦め友達に初心者 専用スキーセットを選んでもらうと
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夏の惨劇

#### 第一章:誘われた影 眩しい夏の日差しが、透き通るような青空を照らしていた。町は毎年恒例の夏祭りの準備で賑わっていたが、そんな中、主人公の高木健太(たかぎけんた)は一人、家の中で過ごしていた。彼は内気で人付き合いが苦手な高校生であったが、特にこの季節になると不安な気持ちが募っていた。それは、毎年の夏に起こる奇妙な出来事のせいだった。 「また、あの噂が広がってるのか…」 それは「夏の惨劇」と呼ばれる、町の伝説だった。数十年前、町の外れにある古びた神社で、祭りの最中に起きた不可解な事件。数人の子供たちが神社の境内から消え、その後、何もかもが静まり返ってしまったという話だ。大人たちはそれを忘れようとし、子供たちはその話を避けるようになったが、夏になると必ず誰かが思い出す。 健太はその噂が気になりつつも、友人たちと過ごすことを避けていた。しかし、彼の心の奥底では、何かが彼を惹きつけていた。神社に行くことで、何か真実が見えるのではないかと。 #### 第二章:神社への足音 ある日、健太は友人の佐藤(さとう)から神社に行こうと誘われた。彼の誘いを断る理由はなかった。彼らは仲間の中でも少数派の「勇敢な者」として、神社の境内を探索することにした。仲間は佐藤、優美(ゆうび)、そして三人目の直樹(なおき)の三人。彼らはそれぞれ異なる性格で、健太はいつも隅に置かれる存在だったが、不安を抱えていながらもその場に参加する決意を固めた。 祭り当日、夕焼けが空を赤く染める中、四人は神社を目指して歩き出した。神社に着くと、そこには何もない静かな空間が広がっていた。古びた鳥居が立ち、コウモリのような影が
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「台風の中の登校日」

【台風登校日】 8歳の時の夏休み前朝から風が強くて 横殴りの雨でその中を傘をさし学校に 向かったけど風で傘がまともに使えず 絶対壊れそうな気がして心配だった アワワヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアワワ しかも体がすぐびしょ濡れてしまうし 傘の意味が殆ど無かったのでもう傘を たたんで歩く事にし他の登校する子も 傘が壊れてたりズブ濡れになってた その中に俺と同じズブ濡れになる事を 諦めて受け入れ傘をたたんでる子達や 傘を骨組みだけにされて半べそ状態で 登校していく子達もちらほらいる そんな中カッパを着てる子を発見して その子は殆ど濡れていない様子で俺は 「自分もカッパ着てくればよかった」 と後悔してしまった でも俺のは赤いカッパだったから赤は 女の色と言う文化があってそれを着て 登校するのは凄く恥ずかしかったので 絶対着たくなかった とは言えこんな時は赤でもカッパ着て 女みたいと言われたら戦隊の1号とか ガンダムのシャァも赤が普通なんだし 変でないと反論できたのにと後悔する 学校に到着すると全員ズブ濡れ状態で 扇風機の前に皆で集まり洋服を乾かし 濡れた服に風が当たると涼しいらしく 皆ズブ濡れも悪くないと言ってた (*´-∀-)フフフッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【プール中止】 その後先生が来てまだ乾かない服のまま 全員席について朝の会をする事になって この時プールの授業があったけど今日は 中止にすると連絡があった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 俺はプールに入ると毎回寒くなって体が ぶるぶる震えるから嫌いなのでプールの 授業が無くなる事はとても嬉しく台風が 次回のプールの時も
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「金賞偽造作戦」

【金賞発見】 8歳の時近所の玩具屋にあったクレーン ゲームが大好きでそのクレーンゲームの 景品は小さなお菓子のラムネやチョコが ビニールでくるまれた物が入ってた + (o゚・∀・) + ワクワク + 更にお菓子の中に折り紙を小さく切った 紙に金賞や銀賞や銅賞とか書かれた物が 透明ビニールの中に入れられててたまに その紙が入ってるお菓子を見つけられた 賞が書かれた紙入りのお菓子を取れれば それを店員に渡すとその賞の景品が貰え 金賞の景品には当時大流行のガンプラの なかなか入荷しない物がある しかも1回20円できるから金賞取れたら 300円~700円のガンプラが貰え超お得で でも賞入りお菓子は滅多に発見できずに 貴重なお小遣いを使うのをためらった 当時のお小遣いは月500円でガンプラを 1つ買うとスグ無くなるからどうしても このゲームで安く手に入れる為に必死で 毎日玩具屋に通い金賞が見えるか調べた だけど何日通っても見えなくて諦めかけ それでも通い続けたある日また当たりが 見えなかったので悔しさでゲーム筐体を ちょっとグラグラ揺らしてみる すると偶然奥の方から金賞の紙が入った お菓子が見えて興奮したがその位置だと 取れないから取りやすい所に動かそうと 筐体を揺らしまくってみた! ( ゚,_ゝ゚)ユサユサ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【悔しい思い】 でも筐体が重くて俺1人の力では動かず 仕方なくこの状態で20円入れやってみて するとお菓子の位置が少し動いて金賞が はっきり見えてきた! ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ なのでもう1度プレイして金賞の周りの お菓子をどかし取り
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「金賞争奪戦」

【金賞のお菓子】 8歳のとき近所の商店街の玩具屋さんに クレーンゲームが設置されそのゲームは よくある掴む物じゃなくショベルカーの 動きをする下からすくい上げる物だった (*´-∀-)フフフッ 1回20円でプレイでき商品は1つずつ袋に 包まれたラムネやチョコの小さな菓子で 中にはお菓子と一緒に当たりくじ入りの お菓子が混じってた この時のクレーンゲームは出たばかりの 初代のタイプだったので今の様な掴んで 何かを取る物でなくショベルカーの様な 先端ですくい上げる動きをする 俺は実のところこのクレーンゲームする 本当の目的はお菓子でなくくじが目的で 銅賞と銀賞と金賞の3種あり金賞取ると となんと!ガンプラが貰えた! 貰えるガンプラはゲーム機の壁に置かれ 当時は300円~700円位するガンプラが 上手く行けば20円で取れる可能性があり 凄くワクワクしながらプレイしてた でも実際は当然なかなか金賞が取れずに お菓子ばかりが取れる日々が続き金賞が 入ってるお菓子が見えてそれを狙っても いつもうまく取れず落ちてしまう ある日クレーンゲームの中に金賞入りの お菓子がありそれを他の子が先に発見し その子が友達に「金賞見っけ!」と叫び すると仲間がわんさか集まってきた ( ;゚Д゚)ナ、ナンダッテー!!(゚Д゚;(゚Д゚; ) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【妬み恨み】 俺も金賞を見つけたと言う声が聞こえて 知らない子達だったけど興奮で輪の中に 強引に潜り込むと順番を決めようとなり じゃんけんをする事になった ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ なので「俺も入れて!」と言うと仲間に 快く入
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「モテ男子リンス」

【モテ男子】 13歳の中学1年生の時入浴したら母親の リンスが目に入ってふと使って見ようと 突然思い生まれて初めて使用すると髪が ベットリしてしまい凄く焦ってしまった オロオロ((;д;`≡´;д;))オロオロ しかしもうリンスを落とす事が出来ずに 髪を乾かさずそのまま寝てしまうと翌日 朝起きたら頭が爆発してて涙目で母親に ドライヤーで寝癖を直してもらった そして登校すると隣の席の女子に髪から 良い匂いすると言われリンスの事を話し すると男の癖にリンス使うなんて変だと 大爆笑されてしまう でも放課後にこの話を聞いた男子が来て 男用リンスはサクセスと言うのがあると 教えられ俺は帰宅後母親と買い物に行き サクセスをねだり買って貰った この日の夜早速サクセスを使ってみたら 頭皮がとてもひんやりし凄く気持ち良く 「これが漢のリンスか!」と感動し俺は モテ男子の仲間入りした気分になった! 翌日意気揚々と登校して隣の席の女子が モテ男子に生まれ変わった俺に気付くか 待ってみたが全く気付く気配がなく俺は 待てなくて女子にサクセスの事を話す すると女子は「他の男子も使ってるから 言われないと気付かなかった」と言って 特に俺が特別モテ男子になった訳でなく ショック受けてしまった ∑(゚д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【熟練した職人技】 リンスを生まれて初めて使いそのお陰で 少しお洒落に目覚め次回床屋に行く時に カッコ良い髪型にカットして貰い女子に モテたいと強く思うようになった でもカッコ良い髪型にしてもその髪型は その日限りで毎日自分で髪型作れないと 意味無いと感じたが
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襖からのぞく人

秋、日が短くなっていく頃、六畳一間の古いアパートに住む佐藤俊介は、孤独な日々を送っていた。仕事から帰ると、窓の外は既に薄暗く、部屋に漂う静けさが彼の心を重くした。彼はこの部屋が好きだった。建物に古びた味わいがあり、特に襖が気に入っていた。木の質感や、擦り切れた感じが心を落ち着かせる。しかし、最近、その襖の向こう側に何かいるような気がしてならなかった。 「気のせいだろう」と自分に言い聞かせたが、襖を眺めるたびに胸がざわめく。時折、微かな音が聞こえることもあった。深夜、静まり返った室内で、誰かが囁いているような声がするのだ。夜の闇が彼を包み込み、想像力が暴走することもあった。「誰かがいる」と思う度に、心臓が高鳴り、汗が背中を伝った。 ある晩、俊介はとうとう耐えきれず、襖を開ける決意をした。手が震え、心臓の鼓動が耳に響く。ゆっくりと襖を引くと、そこには何もなかった。ただの真っ暗な空間が広がっていた。安堵と共に、何かが解き放たれた気がした。しかし、その夜から彼の夢は変わった。夢の中で、襖の向こう側に立つ人影が彼を見つめているのだ。顔は見えないが、じっとこちらを見つめている感覚が強烈だった。 夢の中の人影が、次第に生々しく感じられるようになり、目が覚めると、その影が消えない。日中も襖の向こう側を気にしながら過ごしていた。家の中にいる時、全ての音がその場所から発するように思え、彼は恐怖に駆られた。 友人の山田に相談するが、彼は「気にし過ぎだ」と笑い飛ばした。俊介はその言葉に反発しながらも、どこか心の奥で不安がくすぶり続けた。 ある雨の日、仕事が終わり、部屋に戻ると、誰かが襖の向こうで待って
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すれ違う言葉、やわらかな沈黙 〜水星逆行の午後に〜

午後の雨が、ガラス越しにゆるやかに世界をゆがめていた。カフェの奥、静かな席に奈央さんが座っていた。カップから立ちのぼる湯気を見つめながら、ふとつぶやく。「最近ね、なんだか全部が噛み合わないの。 話してるのに、伝わらない。 なんかこう…風に言葉が散っちゃうみたい」私はそっと笑った。「それ、水星逆行かもね」「すいせいぎゃっこう?」と奈央さん。「それって……もしかして、占い?」少し警戒したような目をして、彼女は聞いた。「占いって、当たるの?」私は、雨粒が音もなく窓を滑り落ちるのを見ながら言った。「当たるとか外れるとか、そういうものとは少し違うかも。 ただね…… “今の自分の心”を、静かに見つめ直すヒントになることはあるよ」奈央さんは黙ったまま、指先でカップをくるくる回していた。「じゃあ、水星が逆行してると、なにか意味があるの?」「うん。“言葉のすれ違いが起きやすい時期”って、昔から言われてる。 でもね、本当は―― “どうしてそんなに伝えたかったのか”とか、 “自分の中にしまってきた願い”に気づく、きっかけの時間なんだよ」奈央さんの視線が、ゆっくり下がって、そして遠くを見るようになった。「私ね、たぶん… “ちゃんと愛されてる”って感じたかったのかも。 でも言えなくて、わかってほしいばかりが前に出ちゃって…」カップの中の紅茶が、まだほんのり温かい。その温度に、奈央さんの表情も少しずつやわらいでいく。「そっか…。 “どうして伝えたかったのか”か。 なんか、占いって、心の奥を鏡に映すみたいだね」私は、うなずいた。「そう。静かな気持ちで、心をほどいていく手がかり。 自分を大切にするための、やさ
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あなたならどんなタイトルにしますか?(続編)

 願いを叶える神様に会ったのは、小学生のころだった。正確には、あれが「神様」だったのかどうかも、今となってはあやしい。  けれど、あの夜のことだけは、今でも夢で見ている。静かな屋上、風のない夜、月がやけに青かった。 そして、白いシャツの袖をふわりと揺らした女の人——名前は、たしか「千弦」と言った。  彼女はたしかに笑って、こう言った。 「願いごと、あるんでしょ?」  あの夜のことを、誰にも話したことはない。  子どもの嘘だって思われるのが怖かったし、そもそも自分でも -あれが夢だったのか現実だったのか、いまだに判然としない。 でも、ふと思い出す瞬間がある。たとえば、夜道を一人で歩いているとき。星がやけに近く感じる日。誰かに本当の気持ちを伝えられなかった帰り道。 千弦。  君はあれから、どこで何をしていたんだろう。まだ、空のどこかで、誰かの願いを聞いているのかな。1 「この席、いいですか?」  それが、優紀さんとちゃんと話した最初だった。  彼女は少し驚いたように顔を上げて、それから、ふっと笑った。 「うん、大丈夫だよ。どうぞ」  その笑顔を見て、何度もシミュレーションした言葉の全部が飛んでいった。  ……実際には、何度も彼女の近くを通ってタイミングをうかがっていた。 いつも忙しそうで、いつも誰かに気を配っていて。 でも今日は珍しく、彼女はひとりでスープを飲んでいた。目の下には少しだけ影。ちょっと、疲れてるように見えた。  「佐久間くん、だよね」 「……はい、あ、悠です。佐久間悠」 「知ってるよ。仕事、丁寧だよね。メールもいつもきちんとしてるし」  そう言われて、ちょっと背筋が伸
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「給食の悲劇」

【給食当番の日】 6歳の小学一年生のとき4時間目が体育で ドッジボールをし担任の高野先生も入り 大声で大はしゃぎしながらやり笑い声を 学校中に響き渡らせてた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この時今日は嫌いな給食当番だったけど 完全に忘れドッジボールに夢中になって 体育授業終了後高野先生が「給食当番の 班は先に教室戻り準備して!」と言った この事を聞き俺は今日自分の班が嫌いな 給食当番だったのを思い出し楽しかった ドッヂボールの余韻が一瞬で抜けて渋々 みんな急いで教室に戻る 本当は体育の授業が終わった後片付けを やるのだけど給食当番の班は後片付けを 免除されるが代わりに先に戻って給食の 準備をしないとならなかった そして教室に到着して体操服から私服に 急いで着替えかっぽう着を着て給食用の 専用エレベーター前に行き準備されてる 給食台車を教室まで運ぶのが仕事だった そして給食台車が重たいから皆で押して 教室まで向かう途中俺は足を滑らせ転び 前方に滑るように倒れたら給食の台車が 俺につまづいて倒れてしまう! その瞬間「ガッシャーン!」と爆音がし 給食台車が倒れてクラス全員分の給食を 廊下一面にぶちまけてしまい今日の分の 給食を全て台無しにしてしまった! ∑(゚д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【スープの香り】 この時俺は運良くスープの大鍋を回避し 火傷しなかったけど他のスパゲティとか バターロールを全部廊下に落としてして 今日の分の給食を全滅させてしまった! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ その後スープの臭いが廊下に立ちこめて 給食を倒した爆音で他のク
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「新天地に来た弟」

【移動】 3歳の時母親が弟を妊娠したから1時的に 家事の負担を減らす為おばあちゃん家に 住み込んだが俺がおばあちゃんに甘えて 離れなかったので結局母親が家事をした (´∀`*)ウフフ この頃玩具をたくさん買って貰ったから 退屈せずに毎日楽しく過ごす事が出来て お祖母ちゃんにもずっと甘えられたから 毎日とても楽しい一時を過ごしてた ある日母親に陣痛が襲い痛くて動けない 時間と痛みがなくなる時間が交互に来て 何が起こったかよく解らない俺は怖くて 母親の事が心配になる そしてこの日の夜俺が寝てる時に母親は 痛みが治まらないからタクシーを呼んで 駅前の救急病院に行きそのまま入院して 翌日弟が生まれたらしかった 翌日俺は家にお祖母ちゃんしかいなくて 凄く静かな朝を迎え母親と父親がどこに いるのか聞くと弟が生まれるから病院に 行ったと教えてくれた 朝食後俺はおばあちゃんと一緒に徒歩で 駅前の病院に向かったが途中で歩き疲れ おんぶしてもらいそこで寝てしまったが 注射の臭いがし病院と解り恐怖で目覚る でもこの臭いを我慢しないと母親の所に 行けないから何とか耐えエレベーターの 乗り場に来て扉が開くとエレベーターの 中の空間が凄く広て驚いた! ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【初対面】 俺は毎日行くデパートと全然違う巨大な エレベーターの中で驚きおばあちゃんに 「何でこんなに広いの?!」とたずねると 「ベッドごと入るからだよ」と言ってた ( *゚ェ゚))フムフム その事を聞いた俺はベッドに寝たままで エレベーターで移動できるなら朝起きず 自動で公園に連れてっ
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「定番の一人遊び」

【壮観な空】 8歳の時学校から帰ると宿題もやらずに スグ遊びに行っててこの時の俺は友達が 全然いないから1人で街中をぶらぶらし 何か興味ある物を見つけてた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) すると当時住んでた三郷団地で1番高い 団地が遠くに見えたのであの団地に行き 屋上から景色を眺めれば凄く良い景色が 見られると思い行ってみる事にした そしてエレベーターで1番高い階に行き そこから非常階段を使って屋上に行くと ドアがあって鍵がかかって出でられない と感じたが試しにドアノブをひねる するとカギがかかってなくて外に出られ ドアを開けた瞬間凄い強風が俺を襲って 一瞬ビビったがそれでも強風を押し切り 屋上に出てみた そしたら空だけが視界全面に広がってる 壮観な空が見え超感動し飛ばされそうな 強風すら心地良く感じ凄く気分良くなり 完全に頭の中がファンタジーになった その後30分位ボ~と空を見てたら団地の 清掃をしてるおばちゃんが俺を見つけて 「掃除終わって道具片付けたら屋上の扉 カギ閉めるよ!」と叫ばれてしまう この時俺はたまたま清掃してたから扉の 鍵が開いてたんだと解り毎日ここにきて 壮観な青空を眺めようと計画してたのに それが出来なくなって残念だった ∑(゚д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【蛇探し】 ある日俺は団地の隣にあるとても巨大な 空き地に1人で遊びに行きここは草原や 自分より高い草が生えてたり崖とかある 5m位の小高い埋め立て地になってた (∩´∀`)∩ワーイ なのに山みたいな環境で子供でもすぐに ここに行けてアスレチック以上の体験を 簡単に味わえ
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「宿題で居残り」

【買い出し】 9歳の時夏休みの宿題だった自由研究を 忘れてしまいこの日から宿題忘た子達は 放課後居残ってやっていかないとならず とても憂鬱な日々が続くことになった (´・д・`)ショボーン しかし自由研究なんて居残ってもできず この事を先生に伝えると「なら工作をし 提出しなさい」と言われ何か作らないと いけなくなってしまった そこで以前公民館で開催された子供向け 図工教室で作った水車の事を思い出して この水車は柔らかい木の棒をカッターで 削ったり切ったりして作った記憶がある その柔らかい木の棒で何か作ろうと思い 良い案を考えてる時に外を見たら電車の 鉄橋が目に入り俺は鉄橋なら元々四角い 木の棒を切り組むだけで作れると思った これなら簡単にできると感じた俺は早速 先生に「鉄橋作るからいったん家に帰り 母親からお金をもらい買い出しに行く」 と報告し今日は帰らせてもらった そして家に帰って母親にこの事伝えると 「あんた宿題終わらせてなかったの?!」 そう怒鳴られてしまったが俺は気にせず 自由工作の事を伝える すると母親は仕方なくお金をくれて必ず レシート持って来る様に言われ買い食い しないように監視されてしまったが俺は 本当に木の棒を買うから気にしなかった ラン((o(*´∀`*)o))ラン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【買い出し】 そして俺は団地の隣の田んぼの先にある 巨大なホームセンターに自転車で行って 駐輪場に自転車を置くと店までの距離が 凄く遠くてこれだけで疲れてしまった ε-(ノд`; )フゥ… そこでまずジュースを買いベンチで休み そこで少しくつろぎ店内に入
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「筋肉痛でフワフワ」

【天狗】 12歳の誕生日にローラーブレードと言う 車輪が縦に3個並ぶローラースケートの 難しい版を母親からプレゼントされけど 本当は自転車欲しかったのに残念だった (´・д・`)ショボーン しかし俺が欲しかった自転車は5万位し それは高額なので1万円の物にされ結果 ローラーブレードが選ばれて1万円なら ファミコンゲームソフトが欲しかった でもせっかく貰ったのだからとりあえず 練習して上手くなろうと思い荒川土手に 毎日ぼろい自転車で通い実際に始めると かなりの運動量が必要で筋肉痛になる その後それでも諦めず練習を続け何とか 普通に走行できるようになり俺はこの時 もうプロ選手として競技に参加できると 思い込みかなり天狗になってた! これでクラスの女子達に偶然見られたら もう「キャー素敵!」と歓声を上げられ モテモテ状態になる事間違えないと感じ完全に頭の中がお花畑状態だった そこでクラスの女子を探しながら走行し キョロキョロしてたら土手の芝生に入り 車輪が突然ロックし止まる勢いで前方に 飛んで倒れてしまう すると土手の上から爆笑する声が聞こえ 倒れた状態で見上げると知らない女子に 爆笑されてて猛烈に恥ずかしくなり俺は 急いでその場から走り去った (;д;)グスン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【曲芸】 ある日学校の休み時間の時クラスの子と 会話し最近俺はローラーブレードを買い 荒川土手で練習し上手くなったと話すと その子もローラーブレードしてると言う (*´□`*)オォー しかしその子は最近全然しなくなりもう だいぶブランクが開いたと言われたけど 奇跡的にマイナーな
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『正しさの檻』第十六章:絶望の果てに

主任の謀反が明るみに出た瞬間、MARIの心は凍りついた。頭の中が真っ白になり、現実が音を立てて崩れ落ちた。主任がそんなことをするはずがない──そう信じて疑わなかった自分を、彼女は激しく責めた。しかし、その思い込みは無力で、現実の前にただ立ち尽くすしかなかった。主任は誰からも尊敬されていなかった。むしろ、陰で嘲笑われる存在だった。仕事も人間関係も中途半端で、いつも自己保身に走る小心者だった。その小さな男が、何もかもを賭けて裏切りを決断したその瞬間、心の奥底で何かが壊れたのだろう。抑え込んでいた不満と劣等感が、ついに爆発したのだ。主任を突き動かしたのは、嫉妬と自己防衛の感情だった。あの人が会社で信頼を集め、成果を上げていることが、主任の心を深く苦しめていた。自分にはないものを持つあの人を、どうしても受け入れられなかった。彼の中で、すべてが狂い始めていた。主任は嫉妬と不満を経営陣にぶつけ、あの人の悪行を捏造した。パワハラ、不倫、MARIとの関係――すべて嘘だと知りながら、まるで真実のように語った。主任の目には、自己満足のためにあの人を潰したいという強い欲望が宿っていた。まるで自分が勝者になったかの錯覚に酔いしれ、他者よりも優位に立とうと、すべてを壊していったのだ。そして、最も衝撃的だったのは、あの人がそのすべてを認めてしまったことだった。MARIは報告を聞いた瞬間、言葉を失った。あの人が自分との関係を認めるなんて――到底考えられないことだった。しかし、なぜ彼がそんな愚かな選択をしたのか、MARIには理解できなかった。あの人は、何も告げずに去っていった。すべての責任を背負うように、静か
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「転校生の迷い道」

【迷路】 10歳のとき埼玉県の三郷団地から東京の 荒川区へ引っ越し新しい学校生活が始り このとき最初声をかけてきてくれたのは やんちゃで元気なグループの子達だった (✿✪‿✪。)ノコンチャ♡ でも彼らは少し怖くて馴染めそうになく なので俺は気弱でゲーム好の子と仲良く 遊び始めて数日後のある日友達の一人が 「歓迎会をやろうよ!」と言ってくれた そして行き先を相談してくれてその結果 隣町の北千住と言う所にあるゲーセンの アメージングスクエアという人が実際に 歩いて攻略できる巨大迷路に決定する ファミコンの迷路ゲームが得意な俺には 有利な場所だから今こそ実力を見せつけ ヒーローになれると感じワクワクし凄く 行くのが楽しみになってきた この事を母親に話すと「歓迎会なら是非 行ってきなさい」と言ってケチな母親が なんと5000円もお小遣いをくれてたので お土産も買って行く事にした そして当日みんなで学校に集合しバスで 北千住へ向かい15分で現地に到着すると 着目の前に広大な敷地に作られた大きな 迷路があり周囲には屋台も並んでる ここはお祭りの様に賑やでワクワクでき でもよく見ると迷路はすぐに取り壊せる 建築用の鉄パイプと白いベニヤで作られ 一時のブームだけ営業する感満載だった ( *゚ェ゚))フムフム 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【絶望】 早速入場券を買いフランクフルトも買い 休憩所に迷路の地図があったのでそれを 1枚づつ入手し見てると1人の子が普通に 回るだけじゃ面白くないと言い出した! (# `Д´)フンガフンガフンガ なら誰が1番早く出てくるか競争しよう という事
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元風俗店店長です。現在は作家を目指しております。

都内風俗店で二年間、店長をしておりました。その後は退職し、現在は小説家を目指して日々執筆に励んでおります。これまで、数多くの嬢を見てきた中で気づいたことがあります。それは「予約が入るかどうかは、写真よりも“言葉”で決まる」ということです。一見、男性(お客様)は加工された宣材写真を見て指名を決めているように思われがちです。しかし実際には、「官能的で、心に引っかかる紹介文」に最も反応しています。写真がなくても、文章だけで予約は取れます。現に、私は紹介文だけで指名が倍増した嬢を何人も見てきました。こんな方におすすめです: • 予約がなかなか埋まらない嬢の方 • 高額保証がある出稼ぎ嬢で、プレッシャーを感じている方 • 宣材写真に自信がなく、文章で勝負したい方 • 店舗様で、全体の売上や稼働率を底上げしたい方官能的な紹介文には、予約を埋める力があります。私は、その文章の力で悩める嬢や店舗を支援したいと考えています。また、風俗店以外でも文章での「魅せ方」には挑戦したいと思っております。俳優・女優・インフルエンサー・商品・映画・ドラマなど、宣伝・紹介文のご依頼も歓迎です。ちなみに、私自身もかつて俳優を目指していた経験があります。演技指導や台詞の書き起こしなども可能です。もちろん、小説家志望の方の作品講評やアイデア出しなども喜んでお受けいたします。忖度なしのアドバイスで、あなたの作品を共に磨いていきましょう。
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資料:TRPGシナリオ『鵺鏡』

※これは過去に書いたTRPGのシナリオを読み物として再構成し、 ポートフォリオとして公開する記事です。 異なる文体・世界観を用いた構成の例としての公開なため、 ゲームシステム部分の文章は割愛しております。遡因之筋(導入) 発端を話すのであれば今より百六十八年前。頼光が酒呑を討ったその時であろう。 しかし因縁とは、当人の預かり知らぬものより生ずることもある。故にあるいは其れよりも更に昔より始まっていたのかもしれぬ。 だが鵺に覆われ、魔境と化した都にとって今重要なことは、堕ちし英霊である頼光と、羅生門に棲まう鬼である茨木童子が遂に相見え てしまったことであろう。 数多の因縁渦巻くこの地において、弱き人々が恐れていた邂逅の一つ。それがこの両名によるものであった。 茨木童子はまだいい。彼女は今では鬼にして良識者だ。決して清い存在ではないが、出来うる限り戦争は避けようとするし、その庇護のもとにある人間も多い。 問題は頼光である。彼奴は見つけてしまったのだ。己が英霊たる由来を。そしてあの時唯一殺しそこねた妖怪を。 執拗に茨木童子を付け狙い、悪党も善良な者も斬った。人も妖怪も関係なく、斬って、斬って、斬った。鬼に与する人間など鬼以下である。 これは救世なのだ。人の尊厳を妖怪どもから取り返すための聖戦である。 媚びるでなく、毅然と穏便に事を済ませることは武力や恐怖をもって解決することよりも難しい。このような世では。 そしてそのような者が腹を決めた時ほど恐ろしいものもない。やはり、このような世では特に。 茨木童子も腹を決めた。決めてしまったのだ。自分だけではなく、己が勢力にとっても頼光は放ってお
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資料:TRPGシナリオ『歯車の塔の探空士』

※これは過去に書いたTRPGのシナリオを読み物として再構成し、 ポートフォリオとして公開する記事です。 異なる文体・世界観を用いた構成の例としての公開なため、 ゲームシステム部分の文章は割愛しております。 ヴィクトリア・シティにおいて白くてふわふわのパンというものは貴重品である。 少なくとも一般市民にとっては。 固くて、臭くて、時にはカビが生えているパンを常食するものもいる。悲惨なものだ。 とても不幸なことだ。 何より惨いのは、彼らは白くて柔らかいパンも、甘いはちみつも、薫り高い紅茶も、その全ての存在を知ってしまっていることだ。 君達スカイノーツの今回の仕事はそんな者たちからの依頼。 ああ、心配しなくていい。報酬は支払われる。それも莫大な額だ。 金貨のプールで泳ぐことだって出来るほどの報酬だ。 この胡散臭い宝の地図が本物でさえあるならば、だが。 ──かつて。 ・・・かつてと言ってもここ数十年の話なのだが、ジャン・ラフィットという空賊がいた。 今の時代にもいる空賊だが、 初めて飛空艇での略奪行為を働いたのはこの男だったという。 聞くところによれば死ぬまで乗った愛機も軍の品を奪ったものであるとか、 たった一枚のコインを持ってギャンブルを始め、連勝に次ぐ連勝で一夜のうちに飛空艇を一隻買ったとか、 とある技師の息子であり、 廃材から一人で飛空艇を組み上げたなどと、まことしやかに語られている伝説の男だ。 なぜ一介の悪漢ごときが伝説にまでなったのか。それはジャンの愛に依る。 この男は人を嫌い、船を愛した。その愛は階差機関を積んでいない船の声すら聞いたほどだという。 様々な噂が語られる中でそ
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「改造車ブイブイ」

【貧乏車好き】 20歳の時に友達の葛西君とファミレスで 深夜に待ち合わせし俺は助手席に乗って 車が殆どいない夜中の高速道路を走りに よくドライブに行ってた (´∀`*)ウフフ 葛西君が乗ってた車は「GT-ST type-M」 と言う日産GT-Rの性能を落とした車種で エンジンはGT-R系列のRB-20なのだけど 排気量が落とされ値段も安い車だった 当時GT-Rは445万円もし当時の大衆車の 2倍位の価格で高くて買えず渋々1段下げ 235万円のGT-ST type-Mを購入したけど やっぱりGT-Rが欲しいらしい でもGT-STは軽く安くそれなりに速いと 好評価で若年層の車好きに大人気だから 女を乗せブイブイ言わせられ車の形状も イカした形でなかなかカッコよかった 更に葛西君はこの車を中古で買ったから 更に安い値段だった様でお得な買い物と 自慢してたけどマフラーの固定が悪くて 走ると微妙に揺れて原因も解らなかった しかも電気系統が弱く車が揺れると一瞬 社内の光が部分的に消えてしまいこれも マフラーと同じでどこが悪いのか解らず 店に修理に出しても直せなかったと言う たまに車は原因不明の故障起きてしまい 呪われた車と言われるものが存在してて それが元で死ぬ事は珍しくなくその車が まさに葛西君の車な気がして怖かった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【事故の予感】 ある日また深夜に待ち合わせして一緒に ドライブに行く事になり高速入り口まで トロトロ一般道を走行してると前の方に 若者が5人乗ってる車が見えてきた オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロその若い子達
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「改造車ウギブギ」

【ドライブ】 20歳時に自動車スピード狂である友達の 葛西君と言う人がいて自分の車を改造し 高速道路を暇さえあれば走りに行ってて 凄く車に入れ込んでた 彼の愛車は「GTS-T typeM」と言う一見 GT-Rっぽいけど性能はGTRより低いけど 一応エンジンはGT-Rと同じRB-26と言う 潜在能力が高いレース用エンジンだった 本家GTRのRB-26は排気量が2,568ccで 葛西君のGTS-T typeMは1998ccと少し 性能を落としその分安値で高級なGTRが 手に入らない層向けのジェネリックGTR でもいくら頑張って改造してもGTRには 絶対かなわいから無理やりGTRより良い 軽い車体の事を自慢し山道の峠では絶対 負けないと豪語してた そんな葛西君とたまに首都高速に走りに 深夜に呼び出され付き合う事がよくあり その日の夜は地元のジョナサンに集合し ジュース飲みながら走るコースを決めた 葛西君の車はマフラーの取り付けが悪く 走行中少し揺れて中古車という事もあり 電気系統が車体の揺れで一瞬切れるから もう根本的な部分から修理が必要な車 行く場所決めても毎回同じ道を周回して 最後はレインボーブリッジを走りその後 近所の高速道路から降りて帰宅しそんな 暇つぶしみたいな事がとても楽しかった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【終わらない改造】 葛西君はエンジンを全く改造して無くて 直線がとても長い湾岸高速で最高速度に チャレンジするけど毎回180㎞しか出ず 特に速いと言う訳じゃなかった しかしその180㎞まで加速が凄く一気に アクセル踏むと背もたれに押し付けれる 強い加速Gが
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「縄跳び走り」

【指導員探し】 8歳のとき体育の授業で縄跳びリレーを する事になって出来る子と出来ない子を 半々に混ぜた4グループを作りその場で リレーをやらされてしまった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺は縄跳びで走る事は凄く苦手で実際に やり始めるとすぐ足に引っ掛かりそうで 縄跳びが足に当たらない様にずっと下を 見てたから全然スピードが出なかった しかも走り続けるとコースからはみ出し 明後日の方向に行ってしまうからその度 皆と先生に「そっち違う!」と言われて コースに戻りながら必死に走り続ける 更に上手く走れず片足ジャンプしながら 縄跳び飛して走る変な姿だったので俺は 皆に「遅いー!」と言われて早い子達に からかわれてしまってた 他の遅い子も皆に「遅いー!」と言われ しかし必死に走ってもこれが限界だから テンパって焦りだし縄跳びが足に当たり 途中でコケてタイムが凄く遅かった なので次の体育の授業は縄跳びリレーが 早い子は遅い子に教える授業になり俺は 縄跳びが凄く上手な女子に教わろうとし その子の所に行って頼んでみる 教わる相手は先生に自分で見つけるよう 指示され教える子は1人までと言われて なら男に教わるより女子に教わった方が 絶対テンション上がるから女子を選んだ ウフフ♪(。-艸・。) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【スパルタ教育】 俺は以前2重飛びが出来ない時縄跳びが クラスで1番上手な女子に教わり無事 2重飛び出来る様になったから今回も その女子に教わりたくて頼みに行った ピュー ミヽ( 'з')ノ この女子は教え方が上手で女子の間でも 大人気の子だったからみんなこの女子に 教わ
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「縄跳び異次元世界」

【縄跳び検定】 8歳の時まだランドセルが背中隠れる程 大きく感じた頃三郷団地の立花小学校で ある日突然縄跳び検定開催すると先生が 朝の会の時に発表した アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 俺は縄跳びが嫌いだったから凄く驚いて 先生に「何で検定をするの?!」と聞くと 「運動能力向上目的で国の教育委員会の 偉い人が決めたからやるの」と言われる 今まで縄跳びは体育の授業やってたけど このとき先生がいつも以上にスパルタで 飛べない人は放課後に残されてやらされ みんな同じレベルまで上げさせられてた しかし俺はたかが縄跳びなのに先生達が とても必死に張って我々に教えてる事が 不思議で仕方なかったけど教育委員会が 脅しをかけてる事が解り納得した その検定は5級から1級までありレベルが どんどん上って行き5級の前跳び5分間や 4級は後ろ跳び5分間とか俺が出来る事は 多分ここまでが限界っぽかった これ以上難しくなると出来るか怪しなり 3級が前交差跳び1分とかで2級になると 後ろ交差跳び1分そして1級は二重跳びを 1分間になり「絶対無理!」と感じた 俺は4級以降突然高度な飛び方で天地が ひっくり返ってもできる気がせずこの時 出来たのは前跳びと後ろ跳びだけなのに 交差とか二重とかわけ解らなかった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【異次元世界】 でも女子を前にカッコつけたくて帰宅後 住んでた団地前の道路で練習し前跳びの 5分続けるのは余裕と思いやってみると 途中で縄が足首にビシッ!と当たった! (>_<)イタイ しかし負けずに再挑戦したら今度は顔に バ
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見本はnoteへ

 文章やブログ記事などを担当。 その他、文章について受付中。 文章の見本については、noteを参照。 URLはこちら。//note.com/2req98a4her8wp
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「都会の田舎者」

【東京の街】 10歳のとき埼玉県の三郷団地から東京の 荒川区に引っ越してきたら三郷と違って 本屋は立ち読みが出来ず玩具屋も小さく 遊び場所が全くなかった (´・д・`)ショボーン しかもイベントなんて年にほとんどなく 公民館なんて当然なくて公園があっても とても小さな公園がポツポツあるだけで なんだか寂しい場所だと感じてしまった 遊ぶ場所と言えば学校の校庭位しかなく でも校庭は全面セメントで固められてて これじゃ転ぶと擦り傷程度で済まないし 絶対骨を折るやつだと思い恐怖する 駅前に行けばゲームセンターがあったが 俺の少ないお小遣いではゲームが出来ず 家にこもってファミコンやるしかなくて 三郷にいた時と違い世界が狭くなった ある日俺は自転車で迷子覚悟で遠出して 戻る時は今までの様に迷いながら帰れば いずれ家に到着するから問題ないと思い 知らない新天地を目指してみた そこでまず地元の大通りをまっすぐ走り するとすぐに片側3車線の大きな道路が 見えたからそこまで行き周辺地図を探し 発見したから近隣を確認してみる すると少し走れば鶯谷や上野がある様で 俺は今までテレビでしか見た事ない夢の 大都会の中心点がこんな近くにある事に 凄く驚き嬉しくなってワクワクしてきた (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【大都会への登り坂】 そして俺は鶯谷を超えて上野に行く事を 決意して大通りをまっすぐに走り出すと 道路の上に上野方面と書かれてる標識を 発見してその通りに進んで行った (∩´∀`)∩ワーイ♪  すると突然鶯谷に行くにはすぐ目の前の 十字路を曲がるらしく今まで見た事な
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「逃げ勝つ休日の昼」

【恐怖の大会】 8歳の時関東最大の団地の三郷団地に 住んでた事がありここは中学校が無く 小学校のみで中学校は電車で30分かけ 隣町の南流山まで行く羽目になってた フゥε-_●/|_ なので皆小学校を卒業すると同時に 中学校がある南流山の早稲田団地に 引っ越すが三郷団地の空いた部屋には どんどん家族が入居し常時満室だった その為団地内には小学生だけ大勢いて 団地内には車が入ってこれないから 子供は自由に走り回り自転車で爆走し 何かに気を遣わず自由に暴れられる なのでそこら中に小学生が溢れてて 団地内のイベントも小学生向けが多く この団地の賃料でボロもうけだった 三郷市が賞金を出す事もあった そんなある日小学生の間で流行ってた ドッジボール大会の開催を知り俺は 大人も参加するから当然剛速球を投げ それに当たるのが怖くて行きたくない でもクラスの子達は商品のガンプラや 女子は子供用化粧セット目当てで全員 参加すると生き込んでいるから俺も 参加圧力に負け行くしかなくなった 父親と母親は参加するか聞くと2人共 開催地のグランドの横の大きな芝生で 「酒盛りするから参加しない」と言い 「大人は楽しそうで良いな」と感じた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【剛速球】 そして大会当日俺はグランドに行き 受付で番号札を貰いその列に並ぶと 大人も子供も女子も混り20人位いて きっとこのチームでやるんだと思った しばらく待つと大会責任者が挨拶をし 列に付けられた番号のコートに行くと そこは50mX100m位の巨大コートで 1チームの陣地が50m四方あった アワワワワ(((
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気づいたら、そこにいる私

普段の生活の中で、私たちはいろんな人と関わっていますよね。家族、友達、同僚、時にはすれ違うだけの知らない人とかも。その中で、「あの人との関係がうまくいかないな」とか、「もっとうまくやれたらいいのに」なんて思うことありませんか?そんなとき、つい相手の態度や言葉に目を向けてしまいがちです。「もっとこうしてくれたら」「あの人が変わってくれたら」って。でも、ちょっと深呼吸して自分のことを考えてみませんか。相手に向いていた考えをそっと置いてみて、意識の矢印を外側でなく内側に向けてみる。そうすると、ふっと見えてくるものがあるかもしれないです。それは、誰か別の人のことじゃなくて、あなた自身の姿。その「自分」が、実は人間関係の中で一番大事な鍵を握っているって気づいたら、どう感じますか?たとえば、自分に対する自分の態度。これって、普段はあまり意識しないですよね。でも、考えてみてください。自分が自分をどう見ているか、どう扱っているがそのまま周りの人との関係に映し出されるんです。自分に厳しすぎたり、逆に甘すぎたりするとき、そのバランスが崩れたまま人と関わろうとするから、どこかでズレが生まれる。そんなこと、ありませんか?ここでまた、頭の中で「ああ、そうかも」とか「いや、でもさ」とか色々考えが浮かんでくるかもしれません。それはそれでいいんです。ただ、その考えに気づけた瞬間、もうあなたは一歩進んでいるんですよ。気づくってことは、ちゃんと「今ここ」にいる証拠です。その「今ここ」にいる自分が、どう自分と向き合っているかを見てみる。それが、実は人間関係を改善する第一歩だと感じています。で、自分に対する自分の態度
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日記「買えない呪いと雪」

【キャンセル】 1月前にかけ布団をアマゾンで購入し 当初2月24日到着予定だったが27日に 変更になり27日までに来ると思ったら 結局27日になっても来なかった ヽ(`Д´)ノゴルァァア!! なので配送業者のクロネコヤマトに 連絡したら送り状番号は出てるから 俺の家の地区担当の集荷場にあって まだ配達して無いのかもと言う 更に購入店がネットで配送予約して 送り状番号が発行されその後荷物を クロネコヤマトが取りに来て無いのか 持ち込んでないのかどちらかだとの事 それを調べるのがコールセンターだが それをしない事にムカついたが俺は それすらしない人に話しても無駄だな と感じて自分で解決する事にした そして集荷場の電話番号を自分で調べ そこに電話すると商品持ち込みなのに まだ商品が持ち込まれてなく物自体が 集荷場に無いと言われてしまった 仕方なく販売店に連絡する羽目になり メールを送ると商品に初期不良があり キャンセルし返金させてもらいました と2度目のキャンセル食らってしまう 1度目購入した店も同じ理由で買えず 2度目は他店で購入したのにまた同じ 理由で買えず両店初期不良で一方的に キャンセルして返金されてしまった ヽ(# `Д´)ノムキー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【呪い】 もしかしたらこいつら注文来てから 商品を購入して更にそれを客に売る 無在庫転売ヤーじゃないかと思って 3回目購入しても同じ結果になりそう (;д;)グスン なのでもうかけ布団の購入は辞めて 母親が以前持って来てくれた来客用の かけ布団を使う事にしもうかけ布団は 手に入らなさそうなので諦めた
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伏線について解説します!

小説やマンガを書いている作家にとって伏線は重要な技術です。ココナラの相談でも多い物語の説得力について関わりますので、今記事を作成中です。→完成しました。 続きはブログで公開しております。 ttps://save-the-fox.com/story/2784/21/55/17/ ※冒頭に『h』を入力してください。もし、興味があれば読んでくださると嬉しいです。では★
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マンガ原作プロットサンプル

今回は漫画の原作プロット、シナリオ形式での提出原稿のご説明をさせていただきます。お任せでいただいた場合は、こちらでストーリーやネタ出しを行いますが、詳細のご指定を頂いた場合は、それに沿った内容で書かせていただきます。漫画にした時に、何ページになるかに関しては、ご指定いただきましてもどういったコマ割りやネームで漫画として完成するのかは、文字書きの当方には正確には測り兼ねますので、ご了承いただきますようお願い致します。プロットはPDFで、以下のようなシナリオ形式で提出させていただきます。▽シナリオ形式のサンプル料金の計算の仕方としましては、キャラクター設定やあらすじを除いたストーリー開始時からの、補足を含めた文字数で計算させていただきます。また、こちら小説形式での提出も可能です。その場合は、あらすじとキャラ設定表以外を以下のような小説形式で、料金文字数内での提出になります。▽同じシーンの小説形式のサンプル人を押し退け、事務フロアを駆け抜けると、涼はエレベーターの下りボタンをガチャガチャと何度も押した。 「あの野郎……な、に、が、出張サービスだ……!」 煙草を噛み砕きながら、イライラと足先で床を叩く。 ポーンっと、エレベーターが到着した間抜けな音がしたと同時、物凄い形相で乗り込んできた涼に、中にいた同僚達は、皆一様にびくりと肩を震わせたが、そんなことを気にしている余裕もなかった。その他ご希望のプロット形式がございましたら、お気軽にご相談ください。すべて、料金はすべて文字数換算で見積もりさせていただきます。よろしくご検討ください。次回は、会話文形式のサンプルを載せられたらいいなと思
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「頑固マロンパフェ」

【壊れた玩具】 4歳の時三郷団地の7ー11ー603に住み 11階には同じ天使幼稚園に通ってた 友達の目黒ともひで君が住んでて よくお互いの家に行き来し遊んでた (∩´∀`)∩ワーイ 俺はともひでくんの事をともちゃん と呼んでとても仲良しだったから 色々な玩具で遊んで公園にも一緒に よく連れってってもらってた ともちゃんの家には俺が持ってない 高級玩具がたくさんありその中でも ジェットコースターの玩具があって それはいつも高い所にしまわれてる なので俺はともちゃんの家に行くと いつもその玩具で遊びたいと言って 頼んでみるけど毎回「それ壊れてて 遊べない」と断られてしまってた しかし俺はともちゃんが高い所の 玩具を取るのが面倒で遊ぶのを断り きっと嘘ついてるに違いないと感じ 「それでも遊びたい」と言ってた でもともちゃんはそれでもずっと 「壊れるから無理」と言い続け俺は 「どこが壊れてるか確かめたい!」 と言と反論し続ける 結局ともちゃんの方が折れてくれて 高い所の玩具を椅子に乗って取り 箱を開け遊ぶと本当にレールが折れ コースターが走行できなかった! ∑(゚Д゚; )マジダッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【フレンド】 そしてともちゃんが「解かった?」 と言ってきたから俺は本当に壊れてて 遊べない事を疑って申し訳なく思い 「ごめん」と謝って許してもらった (m´・ω・`)mゴメン その後俺はもうジェットコースターの 玩具で遊びたいと言う事なくいつもの ブロックや超合金で戦いごっこをして 遊ぶ事にした ある日ともちゃんの家で遊んでると 俺の母親が昼の3時過ぎに迎えに来て
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「ニキビ予防法」

【洗顔リップ】 13歳の時顔中ニキビが出来てしまい 夏休み中家でゲームをしてたから顔が 脂ぎってくるので1時間毎に洗顔して ニキビを全部治した (∩´∀`)∩ワーイ しかし学校が始まると洗顔が出来ず すぐに顔も脂ぎってしまってたから 家から石鹸を持って行き休み時間毎に 洗顔をする日々を続けてた でも洗面所で洗顔してるとそれを見た 女子達に変人扱いされてしまいとても 恥ずかしかったがニキビが出来るより 全然マシと思い開き直って続けた すると常に顔かに油が無い状態が続き 肌がパリパリになってしまって唇が ひび割れてしまい血が出てきたから とうとうリップまで塗り出した その瞬間を隣の席の女子に見られ俺は 女子の方を見ると凄く驚いた顔つきで 「男の癖にリップ塗るんだ」と言われ 何が悪いのかよく解らなかった なので俺は「変?」と言うと女子が 鏡を貸してくれて「自分の顔見ながら リップ塗って見なよ」と言われたので 言う通りにしてみる そして自分がリップを塗ってる姿を 鏡で見てみると口紅塗ってるみたいで 自分の姿がオカマに見えこの時初めて 確かに変態に見えると解った ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【化粧パック】 その後リップを塗る時は誰もいない 所で塗る事にしただでさえ洗顔変人と 言われてるのにこれ以上ダサく見られ 敬遠されないように気を使った アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ しかしクラスの中で休み時間に洗顔し リップまで塗ってる人は俺だけだから 男子でニキビがない子はどうやって ケアしてるのか不思議で聞いてみた そしてクラスで1番モテてカッコ
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「ニキビ化粧」

【美意識】 13歳の時の夏休み顔中ニキビが出来て 1時間に1回洗顔をしてクレアラシルを ファンデーションの様に顔に塗り続け すると夏休み中にすっかり治った! (∩´∀`)∩ワーイ そして2学期になり学校に登校すると 1学期は顔中ニキビだらけだったのに 俺の顔を見たらスッキリ治ってたから みんなビックリしてた 俺は久しぶりにクラスの皆を見ると 半数近くが顔にニキビがたくさんあり 特に男が多く女子は数人しかいなくて 何で女子はニキビが無いのか不思議 そこで女子にどんな事すればニキビが 出来ないのか聞いてみると「洗顔後に 母親のジェル乳液と化粧水塗ってる」 そう教えてくれた 俺はてっきり女子はニキビができない 特殊な体質があるんだと思ってたけど 陰でそんな苦労をしてたなんて知らず 女子のお洒落に対する意識に感心した 男はみんな朝と帰宅時と入浴の時しか 顔を洗わず特に何もケアしないから ニキビが出来ても治り難くそれでも 気にしない奴ばかり 反面女子の美意識の高さは男と比べて 格の違いを見せつけられてしまい俺は 自分も含め世の男共は女子にモテたい 意識が欠落してると呆れてしまった _| ̄|○ ⇒ _|\○_ ⇒ ____○_ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【子供臭い】 俺は夏休み中にニキビを治したけど それは家でゲームばかりしてたから しょっちゅう顔を洗える事が出来て それが治る事に大きく貢献してた しかし学校が始まるとしょっちゅう 洗顔する事が出来ず顔がすぐ脂ぎって ベトベトになりまただんだんニキビが 顔に出来始めてしまった オロオロ((;д;`≡´;д;))オロオロ そこで俺は
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リーディングセラピー33 午前四時、始発が走る前に

※まずは深呼吸リラックスしてから読み進めてください肌に染み込むような静けさだった。 暗闇は、夜ではなく朝を孕んでいる。 駅のベンチに腰掛けると、ひんやりとした感触が太ももに伝わる。 静まり返ったホームに、自販機の低い唸り声だけが響いていた。 指先に触れる缶コーヒー。まだ開けていないのに、じんわりと温もりが伝わる。 目を閉じると、一瞬だけ耳鳴りのようなものがして、すぐに消えた。 遠くでカラスが鳴いた。 ああ、もうすぐだ。 始発が走り出す少し前。 まるで誰も知らない時間を手に入れたような、この数分だけは、いつも少しだけ呼吸が深くなる。 空を見上げる。黒と青の境界が、ほんのわずかににじむように混ざり合っている。 そのグラデーションに、胸の奥が微かに疼いた。今日が始まる前に、 今日が始まることを許す前に、 ここにいる。 ――そんな時間だった。 指先で缶を開ける。 プシュッ、という音が妙に大きく響いた。 一口飲むと、苦みとわずかな甘さが喉を滑り降りていく。 心臓がゆっくりと動き出す感覚。 少しだけ、目が覚める。 「……あんまり無理すんなよ」 隣に誰かがいる気がした。 でも、振り向いても誰もいない。 さっきまで座っていた自分自身が、そこにいた気がする。 あるいは、ずっと前にここで立ち止まった誰かかもしれない。 それでも、その言葉だけは確かに耳に残っていた。 「お前だって、もう十分頑張ってるよ」 そう言われた気もした。 ゆっくり立ち上がる。 電車の明かりが遠くに見えた。 駅舎に響く、レールの振動音。 あと少しだけ、ここにいたい。 でも、もう行かなきゃ。電車に乗り込む。 車内には同じような顔が
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「我が家に流れる歌」

【ソノシート】 7歳のとき子供向け雑誌テレビくんの 付録でソノシートというペラペラの レコードが付いてきて再生する台も 一緒についてきてた ソノシート素材は厚手のビニール製で それだけじゃ再生できないので紙製の 簡易的なターンテーブルも付いてきて 組み立てれば再生機として使用できた (∩´∀`)∩ワーイ この再生機のレコード針はプラ制で 針の先端だけ金属で出来てて再生機の 横にあるマジックハンドの棒を回すと ソノシートが回り音が出る仕組み 紙製のスピーカーもセットになってて ソノシートから出る音の振動を紙製の スピーカーに伝達して紙を揺らし音を 糸電話の様に大きくする仕組みだった 俺は付録にソノシートがついていると 凄く嬉しくて毎回この再生機を制作し 手で回して音楽を聴いてたが紙製の 拡声器は性能悪すぎて聞こえなかった 付録のソノシートはアニソンが多く とても聞きたい歌ばかりだったから もっと良い音で聴きたかったけど当時 我が家にはターンテーブルが無い なので母親に「アニソン聴きたいから ターンテーブル買って!」と言うと 俺の家族は音楽を聴く習慣が無いから 母親は「そうね」と言い興味無かった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ターンテーブル】 今度は父親に「買って!」とねだると たまたま父親は江利チエミが大好きで 仕事場には赤いターンテーブルがあり 毎日聴きながら仕事すると言ってた (*´-∀-)フフフッその事を聞いた俺はターンテーブルを 「仕事場から持って来て!」と頼むと 父親は「あれは社長が買った物だから 持ち帰る事できないんだ」と言われたし
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「お金チャレンジ」

【チャレンジ】 俺が6歳のとき三郷団地に住んでて ある日ここの商店街で福引大会があり 俺も母親が集めた商店街のポイントで 福引きさせて貰える事になった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この福引は商店街で買い物をすると 切手位の大きさの福引ポイント券を 買った金額に応じて貰う事が出来 50枚集めると5回福引ができた 福引の商品も豪華で1等がハワイ旅行 2等は国内旅行で3等は掃除機が当たり 4~10等は生活用品や食品やお菓子で 俺の欲しいロボットの玩具は無いでも4~10等は商品を貰うか500円札が 丸い透明の入れ物の中を舞うのを掴む お札掴みを選択する事が出来たから 俺は玩具がないからこれを狙った福引の順番を待ってる間お札掴みを チャレンジする人が数人いたけど全員 お札を掴んで入れ物の中に手を入れる 筒から手を引き出せなかったそしてみんな仕方なく握り拳を緩め するとお札が殆ど落ちてしまったが その状態でないと手を抜く事が出来ず みんなとても悔しがってるしかし俺は大人と違って手が小さい為 たくさんお札を掴んでも手を筒から 引っこ抜く自信があり絶対これを当てチャレンジしてみたくなった! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【大当たり】 俺の福引する順番がやっと来てくれて 福引の抽選機であるガラポンを回す時 置いてあるテーブルが高すぎて届かず 母親に持ち上げてもらった (∩´∀`)∩ワーイ しかし俺はこの時ガラポンの使い方が よく解からず係の人に言われた通り ガラポンの回す棒を掴んで勢いよく ぐるんぐるん回してみた! すると中から出てくるはずの玉が出ず いくら回し続けても出る気配がなくて と
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「パチンコと女心」

【フィーバー】6歳の時父親と母親がパチンコ好きで当時住んでた三郷団地にパチンコ屋が無かったからたまに駅前まで車で行きパチンコをして遊んでた°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°しかし俺は興味ないから退屈で店内に落ちてる球を拾ってパチンコを打ちそれを続けてたら店員に見つかって叱られてしまったなので母親から球を貰って遊んでたが全然パチンコの面白さが解らずすぐに球が切れてパチンコが出来なくなってまた退屈になってしまうそんなある時いつもの様に母親から球を貰って適当にパチンコしてたら突然パチンコ台がピカピカ光り出し球がたくさん出てきた!俺は初めての事でよく解らずとにかく出てきた球をどんど打ち続けてるとふと「これが母親と父親が言ってたフィーバーってやつか」と気が付いたなのでこのまま球がたくさん出れば景品のお菓子や玩具を貰えると思い必死に球が真ん中に行くように打ち生まれて初めてパチンコを頑張るすると父親と母親が来て「凄いな!フィーバーしてるじゃん!」と言い俺のパチンコを打つ姿をしばらく見て母親が応援してくれてた(# ゚Д゚)ガンバレ!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ヨーカドー】しかし父親は「こんな客が少ないし午前中なのにフィーバー台があるって販売台じゃないか?」と心配な顔で俺の事を見てたアワワヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアワワ母親が「販売台って何?」と聞くと父親が「店がヤクザにフィーバ台の情報を売ってヤクザが一般人にその情報を売る仕事がある」と説明してた父親はその台の可能性が高いと思って心配そうな顔をしてた様でパチンコに夢中になってた俺に「屋上遊園地に連れてってやるからやめな」と言う俺も何だか嫌な
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「将棋ミュージック」

【将棋盤頭突き】6歳の時の父親の同僚の柴沼さんが俺の家に遊びに来てしばらく会話しその後どうも話の流れで父親と何かをかける事になり将棋を始めた俺はこの時TVを見てたが父親の方から凄く聞き心地が良い「パチン」と言う音が聞こえてきてその方向を見ると将棋の駒を将棋盤に置く音だった。+⌒Y⌒ヽ( *'ω')ノヨイオト!その音がとても聞き心地良くて俺は全く将棋のルールを知らないが父親の将棋盤に駒を置く時のパチンの音を聞きたい為だけに見続けてしまうすると俺が夢中で見てる事に父親が気付いて「なんだ将棋やりたいのか」と言われたが将棋をする気はなく俺は顔を横に振って断ったしかしその後も夢中で見続けてたから父親は「やっと将棋覚えてくれる気になったんだな」と言ったが気にせず音を聞きたいからずっと見続けたそしてしばらくパチン音を聞きてたらその凄く音が心地よい子守唄に聞こえとうとう眠くなってウトウトし始め起きてようと思ったがダメそうだったその後すぐ寝てしまいその瞬間正座で身を乗り出し見てたから頭が将棋盤に垂直落下して「ゴン!」と音を響かせ将棋盤に直撃し駒を飛び散らせた!(>_<)イッテ~〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【パチン!の音】その瞬間父親が「ぐあぁぁ!」と叫び俺は頭の痛みと父親の声で目が覚めて周りを見渡すと将棋の駒が四方八方へ散らばってたから「ヤベ」と思ったアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッそして父親が「絶対勝てたのに!」と悲鳴のような声でとても悔しがってて柴沼さんは「いやぁ~決着つけられず残念だなぁ」と笑っていた俺は叱られると感じたが父親は俺を抱き上げ布団に連れて行き「眠い
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「情熱のクラブ」

【新クラブ】9歳の時冬休みが終わり学校も始まり普段通りの授業が始まってみんなと冬休みの出来事を話してたら話の中で来年新しいクラブが出来る事を知った((o(*´∀`*)o))ワクワク♪そのクラブはなんと!俺が大好きな「鉄道模型クラブ」が出来るらしいと言う話を聞きもう嬉しくて嬉しくて昇天するくらい喜んでしまった!しかし何でそれが解ったのか不思議で情報の出所を聞くと職員会議の内容をこっそり聞いてた子がいてその時に来年度のクラブの話が出たと言う丁度来年のクラブ予算を決めてた時石塚先生が鉄道模型クラブを新しく作りたいと言ってくれた様で俺の中の石塚先生像が神になった石塚先生は凄く気が弱い先生なのに勇気を振り絞って鉄道模型クラブを作ろうと職員会議で発言してくれて俺はその勇気ある行動をたたえたでも石塚先生の発言後に他の教師達が「そんな子供の玩具遊びのクラブに予算を回すなんて反対です!」と言う声が全員から上がってたと言う先生達は高額で紳士な大人だけしか買う事を許されない鉄道模型を子供の玩具と思い込む古い考えの石頭達に猛攻撃されてたらしかったアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【説得】その後職員会議が終わり石塚先生が先生達の猛攻撃にあいボロボロの姿で職員室から出て来たらしく結局この時鉄道模型クラブは却下されたらしい(;д;)グスンこの話を聞き俺は石塚先生の所に行き「俺も鉄道模型大好きだから絶対に鉄道模型クラブ作って!」と頼んで凄い期待を寄せてみたそして次の職員会議の時俺はこっそり職員室のドアから話の内容を聞いててクラブ予算の話になった時石塚先生がまた鉄道模
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「感動昇天鉄道模型」

【テレビ番組】8歳の時テレビを見てたら秋葉原を紹介する番組が放送されそこにはパソコンや家電製品や機械部品が販売してる事が紹介されてた当時の俺はMAXマシーンと言うPCを持ってたけど全然使いこなせず簡単な計算式位しかプログラムできなくてとても難しいと感じてた|ω・`)ショボーンしかしテレビで紹介してるPC画面には綺麗な絵が描かれてて俺がPCをもっと使いこなせればこんな凄い事が出来て感動できるんだと思うと悔しいでも説明書に書いてある事は難しくて何が書いてあるのかさっぱり解らず完全にPC学習が行き詰って結局俺は付属のゲームばかりしてたその後しばらくテレビを見てたら秋葉原近くに鉄道博物館と言う電車の展示場があると放送され館内の様子が詳しく紹介され始めた電車が好きな俺は夢中になって見始めしばらくすると大好きな鉄道模型の超巨大ジオラマが映されその大きさに俺はビックリしてしまう!その鉄道模型のジオラマの大きさは畳20畳分位ありそうな巨大さでそこに様々な電車が同時に走り駅にも止まり街の建物や電車の中も光ってた!∑(゚Д゚)スッ、スゲー!!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【資料館】この完ぺきに近いジオラマが秋葉原にある事を知った俺は絶対行きたくなり母親にどうしても行きたいと頼むと考えこまれてしまった母親に何で悩んでるのか聞いてみると「秋葉原は機械ばかりでお母さんはつまんないから」と言われてしまい俺も確かにそんな気がした当時の秋葉原はマニアックな物や怪しい違法な物がたくさん売ってて第二次世界大戦後の闇市の雰囲気をまだ残ってた場所でもあるそこで父親が「電気髭剃り欲しいから秋葉原行かないか?」と
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2024年12月第1週のおすすめ人気ドール

2024年12月第1週、あなたの心を鷲掴みする厳選ドールをご案内します!この冬の寒さを吹き飛ばすような魅力あふれるドールを特集しました。リアルな形から柔らかな質感、ユニークなデザインまで、さまざまなスタイルのドールがあります。お気に入りのドールを見つけて、心に癒しをもらいましょう。どのドールもあなたの生活に彩りを添えてくれること間違いなし!温かくて優しく、少し個性的な彼女達が、あなたの日常に素敵なひとときをプレゼントしてくれます。寒さが本格化する時期ですが、ドールと一緒に過ごすことで心が温まります。さあ、魅惑的なドールの世界を堪能して、素敵な新年をお迎えください! nkdollshop.comFanreal Doll Carlee 109cm Fカップ 半身シリコンドール あなたの夢のCarlee、Fanreal Doll Carleeがここにあります!エレガントな109cmの体型と魅力的なFカップの胸を持つ彼女は、リアルな美しさの縮図です。この半身シリコンドールは、質感が非常に豊かで、リアルな体験を提供します。最新の技術を使用した高品質のデザインは、見た目だけでなく感触もリアルです。Carleeはドールであるだけでなく、あなたの特別な友達にもなります。彼女の自然な魅力を楽しむために、彼女はあなたに自宅で最高のリラックスタイムを提供します。このドールは、プライベートな時間を特別なものにする完璧なパートナーです。セクシーでありながらエレガントなCarleeと一緒に過ごす時間は、あなたの豊かな想像力を刺激し、リラックスした時間を提供します。これは、最高品質の体験を求める人に最適なア
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11月30日(土)のワンオラクル

「クリアな思考」ソードエース 正位置クリアな思考力や論理的な判断力が備わっているときです。曖昧な状況に対して、スパッと切り込むことができるでしょう。真実を見極めることで、迷いや不安も解消されるはずです。大事な決断を先延ばしにせず、行動に移してみましょう。新しい発見や成功が待っていますよ!
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契約書の一部を掲載

証拠として契約書の一部を掲載いたします。
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自分の甘さをしった。

と、いうタイトルで星一つをつけられた。あんたが甘いんじゃないんだよ。クライアントの要望にも応えられないような仕事して、16000円クスねておいて。ホントウにキモイ。早く淘汰されればいいのに。
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久々にひいた

こんなところまで、かの人は読んでないと思うので愚痴ります。久々に息の合わない出品者を引いた。「【スパイナル・タップ】という架空ロックバンドのモキュメンタリー映画があるのですが、あんな感じの設定で、【香港】の【架空のアイドル】というモキュメンタリー(のシナリオ/小説)を作っていただくことは、可能でしょうか?」という、依頼をしたら、なぜか台湾だかどこかわからない場所で、黒人男性がロックバンドで、アパルトヘイトと戦う文章が、3000文字いきなり出てきた。サービスの出品文では5万文字ぐらいは書くよ、って先方から提示していたのに、なんか色々条件つけて3万文字?→1万文字、と徐々に文字数が減ってゆき、遂には3千文字。こちらが少しごねてやっと5千文字。10分の1かぁと思いつつも、で、違うよ。こういう文章が欲しいんだよ、黒人差別もロックバンドもいらないんだよ。アイドルを出してくれよ、といったら、後だしじゃんけんで条件出されても、っと納得いかない的な返事。で、嫌々書いてくれた文章は、オッサン臭かった。それでも、「パーフェクトブルー」ぐらいの展開があれば、納得もいったけど、ChatGPTの文章を編集しなおしたような、平坦な物語。なんか、言葉のキャッチボールが全くできない人だった。つかれたので、もういらないから納品処理して、といったら、即応してくれた。勉強になったとは言わない。ドブに捨てた金はやっぱりもったいなかったから。とりあえず、これから文章系の依頼を出す人は、出品者の過去文を見せて貰ってから購入することを強くお勧めします。あと、当たり前ですけど購入前に、諸条件を確認してからにした方がいいです。
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当職的メアリースー主人公s

.【第一主人公】【クラス】:科学者(サイエンティスト/スカラー)【属性】:秩序・善 ・人(星) (Lawful Good)【身長体重】181cm・79kg筋力:E耐久:E敏捷:D魔力:E+幸運:D宝具:A知能:A技量:B魅力:C感知:B+隠密:D+作成:A騎乗:C+対魔:E+独行:C狂化:E復讐:Dイメージカラー:白【第二主人公】 【クラス】:死霊術師(ネクロマンサー/キャスター) 【属性】:中立・悪 ・人 (Neutral Evil) 【身長体重】182cm・69kg 筋力:E 耐久:D+敏捷:D 魔力:A幸運:D 宝具:A 知能:A 技量:B 魅力:D+感知:B+ 隠密:C+作成:A 騎乗:B対魔:C独行:D狂化:E+復讐:Cイメージカラー:紫【第三主人公】 【クラス】:最高司教(アークビショップ/ルーラー) 【属性】:秩序・善 ・人 (Lawful Good) 【身長体重】177cm・77kg 筋力:E 耐久:D+ 敏捷:D魔力:B+幸運:B宝具:A 知能:B+技量:C+魅力:A感知:B隠密:D作成:C騎乗:B 対魔:A独行:E狂化:E復讐:Eイメージカラー:白金【第四主人公】 【クラス】:闇司教(ダークビショップ/キャスター) 【属性】:秩序・悪 ・人 (Lawful Evil) 【身長体重】183cm・79kg 筋力:E 耐久:D+ 敏捷:D 魔力:A+ 幸運:D宝具:A 知能:B+ 技量:C+ 魅力:C+感知:C隠密:D+作成:C 騎乗:C対魔:C独行:E 狂化:E+復讐:D+イメージカラー:黒金【第五主人公】 【クラス】:アサシン【属性】:中立・中庸 ・人 (Tr
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小説『蒸血のホームズ』クラウドファンディング達成しました!

ttps://soreosu.com/projects/holmes221bこちらで行っていたクラウドファンディングですが、このたび終了一週間前に、無事100%達成となりました!小説執筆の基礎レクチャーも、特別に書き下ろしたものを提供中です。29日23:59までの販売となりますが、よかったらご確認ください!!面白いホームズもの小説、できてます!!
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「バイク初購入」

【バイク貯金】 17歳の時バイクが欲しくて買う為に バイトに明け暮れ給料を貯めまっくり もうちょっとでバイクを一括で買える 貯金がたまってきた (´∀`*)ウフフ そこで俺はそろそろ欲しいバイクを ウキウキして雑誌を見て選び始め 当時大人気だった大型スクーターの フュージョンを買おうと計画した でももう1つ気になるバイクがあり それは「Vツインマグナ」と言う 全身シルバーのアメリカンバイクで 凄くピカピカ光ってカッコ良い しかしこのアメリカンバイクは シフトチェンジ式の普通バイクで フュージョンはシフトチェンジが無い AT車みたいなバイクだった 俺はフュージョンの方が楽そうで このバイクを第一候補に選び その中でも赤がカッコ良くて これを買おうとほぼ確定してた 欲しいバイクが決まった俺は バイトも気合が入り1日1日過ぎる度 お金が溜まってく感覚が実感できて 給料日が待ち遠しくなる そしてやっと目標金額が貯まり バイクを一括購入できると喜んで バイク屋に買いに行くとなんと! まだ発売日じゃなく買えなかった! _| ̄|○ガーン… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【猛反対】 なので店員に発売日を聞くと 今から2か月後だと言われてしまい 俺はすごく欲しかったバイクをあと 2ヶ月も待たないとならなくなった (ノД`)・゜・。 帰る時バイク屋の店員さんが 「カタログあげるよ」と言うので フュージョンとついでにマグナの 本みたいなカタログを貰って帰った そして家に戻り買えなかった事が 残念のあまりカタログに穴が開く位 何度も読みまくり両方のバイクの スペックを完全に暗記してしまう ある
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ファンタジー小説 「守護者の剣」3章

第3章:試練の山 ユセたちの旅は、今や険しい山々を越える試練へと進んでいました。 彼らが目指すのは、伝説の剣「ドラゴンブレード」が封印されているとされる聖地。 その地は、かつての英雄たちが残した試練が待ち受けている場所でした。 山の麓に立ち、彼らは一瞬たりとも躊躇することなく、その険しい道を登り始めました。 風は冷たく、道は滑りやすかったが、ユセたちは互いに助け合いながら、着実に高みを目指していきました。 ユリナの精霊魔法が道を示し、ナレンの鍛冶魔法が障害を取り除き、マリスの闇魔法が彼らを夜の危険から守りました。ついに、彼らは聖地へとたどり着きました。 そこは、古代の遺跡が残る静寂な場所で、空気は神聖な力で満ちていました。 聖地の中心には、大きな石の台座があり、その上にはドラゴンブレードが置かれているはずでした。 しかし、剣の姿はありませんでした。 代わりに、そこには試練を与えるために現れた過去の英雄たちの幻影が待っていました。 最初の試練は、勇気の試練でした。 ユセは、自らの恐れと向き合い、それを乗り越えることを求められました。 彼は幼い頃に失った両親の幻影と対峙し、彼らの死を受け入れ、未来へと進む決意を固めました。次に、ユリナは調和の試練に挑まれました。 彼女は、自然との調和を保ちながら、森の精霊たちと共に生きることの重要性を再認識しました。彼女の精霊魔法は、試練を通じてさらに強力なものとなりました。 ナレンは、忠誠の試練に直面しました。 彼は、追放された地底都市への忠誠と、新たな仲間たちへの忠誠の間で葛藤しました。 しかし、彼は仲間たちとの絆を選び、彼らと共に歩むことを誓
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「サンタとお年玉」

【焼餅の極意】 6歳の時の成人の日に父親方の 親戚一同がおばあちゃん家に集まって 少し遅い新年会をやる事になり お年玉をもらって雪合戦して遊んだ °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° お年玉は親戚全員からもらったけど 全部合わせて5000円位にしかならず それでも当時お小遣いがまだなくて 凄い大金を手に入れた感じがした! お年玉で玩具を買いに行こうとしたが 雪合戦をしたせいで手がしもやけで 大きい円型の灯油ストーブで温まり 手が痒くてそれ処じゃない しばらく温まってたらおばあちゃんが 「焼けたら皆で食べて良いよ」と言い ストーブの上にお餅を乗せてくれて お皿まで用意してくれた ヾ(*´∀`*)ノ なので俺は喜んでお餅を食べる事にし だけど子供が8人もいてたから ストーブの上にお餅を8個乗せられず 4個づつ焼く事になった そしておばあちゃんが醤油を指に付け お持ちの上にチョンチョンと乗せて 俺は何をしてるのか不思議に感じ この事をおばあちゃんに聞いてみる するとおばあちゃんが「こうすると お餅が綺麗に上に膨らんで下に垂れず とても取りやすくなるんだよ」と言い もち焼きの極意を教えてくれた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【そごうの玩具屋】 その後焼けたお餅を食べたら 1個だけでお腹いっぱいになって 体もポカポカしてきて眠くなり 玩具を買いに行く事忘れ寝てしまった そしてしばらく寝て起きると外が暗く 玩具屋が閉店してしまったと思い 焦って時計を見たらまだ5時過ぎで 玩具屋が閉まってないから安心した なので俺は母親に目の前の駅ビルの 玩具屋に行きたいと誘ってみると 母親は完全に酔っぱらって
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雌雄無色

 私が誰を好きでも、誰にも関係がないはずなのに、誰もが私と鈴子の関係を嘲笑った。それを差別と知ったのは中学生のとき。 「なにそれ、気持ち悪い」 「頭おかしいんじゃないの?」 「人と違うの、別にかっこよくないよ」 「差別じゃないよ。これは区別だから。異常者と関わりたくないのは普通でしょ」  女の子が好きだと流布されただけで針のむしろだった。特に、クラスの女子からは侮蔑され、疎まれ、迫害された。私は鈴子が好きなだけなのに、彼女たちにはそのことがどうにも理解できないようで、自分たちが性対象として見られているという妄想をいつも抱えていた。  中には、私を庇ってくれる友人もいた。彼女は保健室まで私の手を引きながら、力強い声で言った。 「たしかに祥子ちゃんは普通じゃないよ。女の子を好きなんだから。でも、悪いことをしてるわけじゃないんだから、恥じる必要もないと思う」  だが、続く言葉はこうだった。 「それに、そういうのって気の迷いみたいなものだし。高校に上がっていい人が見つかったら、祥子ちゃんも普通に、男の子と付き合えるようになるよ」  善意の皮を被った自覚のない悪意に、いっそ笑えてしまった。  私はその手を振り払い、残りの学校生活もいじめられて過ごす覚悟を決めた。どうせ分かってもらえない。他人にレッテルを貼って、区分したがるような人間に、私は屈したりしない。私は鈴子との関係を恥じたりしない。そう胸に掲げた。  つらい学生生活だった。女の子が好きという理由で、どこにいても白い目を向けられ、何をしても指をさされて笑われた。幸いだったのは、鈴子が標的にされなかったことだ。それも当然といえば当然の
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濡れぬ先の雨

 狭く、細く、暗く、幾つもの分岐をもつ道を、人生に喩えてしまうのは、安直すぎるだろうか。  だが、来た道がぬかるんでいることも、行く道に迷っていることも、私が負傷していることも、全て、私の人生そのものと呼んで差し支えないほどできすぎていた。  終わりが見えないことも、すぐ近くに死の予感が転がっていることも。 「本当に、いいんですね」  目の前を歩く元恋人――姫川雅は、もう何度目になるかわからない確認をしてきた。  優柔不断なのは今に始まったことではない。付き合いはじめはそんなところを優しさと感じていた。倦怠期にはそんなところを愚かだと蔑んでいた。 「いいって何回も言ってるでしょ。あなたが私を置いていっても別に恨む気なんてないから」 「でも、やっぱり…」  知らず溜め息が漏れる。優柔不断を押し付けられるこっちの身にもなってほしい。こんな洞窟の地下深くにまで落ちて、今さら二人して脱出なんて許せるはずがない。  結局、自分を殺せるのは自分だけなのかもしれない。私は彼女の背中を後押しするために、言葉を選ぶ。 「あなたのことを振ったのはそういう態度が鼻につくからよ。いつまでもウジウジしててみっともない」 「すみません…」 「悪いと思ってないのにそうやってすぐ謝るところも」  雅は私から目を逸らして、さっきよりも足音を大きくした。 「言葉に詰まると態度に出るところもね」 「それは……!」  雅は言い返す言葉を探し、すぐ悔しそうに伏し目になった。 「……私は、鎌田さんを置いていきたくないです。二人で脱出しましょう」  夢見がちなところは付き合い始めから別れるまでずっと嫌いだった。  私は聞こ
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心さえなかったなら

 歌うのが好きな少女は、喉をからしてしまいました。 彼女にとって歌とは生きる意味でした。  それを失ってしまった彼女は、生きていることに絶望しました。 もう楽にしてほしいと何度も思いました。しかしそれを伝える声がありませんでした。だからただ泣くしかありませんでした。 声の次は涙をからしてしまいました。どれだけ悲しくても、もう泣くこともできません。このまますべてをなくして、消えてしまいたいと何度も思いました。  そんなある日、一人の少年に出会いました。  彼は高そうな服を着ていて、それに整った顔立ちをしていました。見るからに恵まれた人間だと少女は思いました。 しかし違いました。  少年はどうやら耳が聞こえないらしいのです。そして話すこともできないので、常に紙とペンを持ち歩いていました。  少女に初めての友達ができました。  少年はいつもきれいな字で話しかけてくれました。少女は嬉しくて、自分もきれいな字を書こうと、たくさん練習しました。  少年との会話を続けるうち、声が出なくなったことが、どうでもいいことのように思えました。 少年と友達になってから、数ヶ月が経ったある日。会って欲しい人がいると少年に頼まれました。 『どんな人?』  以前よりずっときれいになった文字で聞くと、少年は顔を赤くしました。 『いけば分かるよ』  少年はそれ以上なにも教えてはくれませんでした。  少年に連れてこられたのは大きな病院でした。少年は緊張しながら病院に入り、ある病室の前で立ち止まりました。  少年が扉をノックすると、向こうからかわいらしい女の子の声が聞こえてきました。 「どなた?」  少年は恥ずかし
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二匹の獣

 小学生の頃、飼っていた犬が病気に臥せることがあった。学校に行っている間に死んでしまったのではないかと、家に帰ってから安否を確認するまでのあの数秒が一番不安で緊張した。今抱えているのはそれと同じ感情だ。それともいつ爆発するか分からない危険物を身体に巻き付けられている感覚だろうか。  二階でくだを巻いていた静寂がわたしの立てる衣擦れの音に飛び起きた。わたしは浅い呼吸でポケットの重みを意識しながら部屋に近づいていく。ドアノブに指をかけ一度静止。犬と爆弾とが同時に頭に浮かび、爆弾をくくりつけられた犬になった。案外これが一番近いのかもしれない。  ゆっくりとドアを開ける。カーテンの閉め切られた室内でも静寂がふんぞり返っていた。ベッドの上には一匹の巨大な芋虫。わたしは安堵するのと同時にさっきまでの不安に無性に腹が立って芋虫の皮膚を剥がした。 「お姉ちゃん、ご飯」  続けざまにカーテンを開け、もう一度呼びかける。「もう起きなよ」 「ん」  姉は緩慢な動作で起き上がり、寝乱れた服を整えると無造作に髪をなでつけた。西日に顔を顰めながらわたしをまじまじと見て、 「おはよう……」「うん、もう四時だけど」 「そう……あたしまた起きれなかったんだ。今日は絶対朝ちゃんと起きて外に一歩でも出ようって決めてたんだけどね、でも夜眠れなくてね」  姉は泣き出す直前の表情で、 「本当にごめんなさい。ダメなお姉ちゃんでごめんなさい」  わたしは溜息を殺すのに必死だった。「勝手に落ち込んで一人で気持ちよくなってんじゃねえよ!」そう叫びたい気持ちも何とか心中させた。 「別に気にしてないから。それよりご飯にしよ。一階に来
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超短編小説シリーズ① 「翔ける勇気」

彼の名前は大和。バスケットボールに情熱を注ぐ高校生で、彼の夢は全国大会で優勝することだった。しかし、ある日の試合中、大和は突然地面に倒れ込んだ。彼のアキレス腱が切れてしまったのだ。 「バスケットボールはもうできないかもしれない」と医者は言った。大和の心は絶望で満たされた。しかし、彼は諦めなかった。リハビリを始め、毎日痛みと闘いながらも、彼は前進し続けた。数ヶ月後、大和は再びコートに立つことができた。彼の動きは以前とは違っていたが、彼の目は変わらず、バスケットボールへの愛と情熱を映していた。 全国大会の日、大和はコートに立った。彼の足は完全には回復していなかったが、彼の心は準備ができていた。試合は始まり、大和はボールを持った。彼はドリブルを始め、相手をかわし、シュートを放った。 ボールはネットを通り抜け、観客は歓声を上げた。大和は笑顔を見せ、チームメイトは彼を抱きしめた。彼は試合に勝ったわけではなかったが、彼自身の戦いには勝ったのだ。 大和の物語は、挫折と困難を乗り越え、夢を追い続ける力を教えてくれる。彼の物語は、私たちが直面する困難や挑戦に立ち向かう勇気を与えてくれる。そして何より、大和の物語は、私たちが自分自身を信じ、自分の夢を追い続けることの大切さを教えてくれる。
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⚧🌈🏳😱🤱👩‍👧🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝2最終章」~国をつくり直すぞ!(類似点があってもは、そうなればいいなのフィクションです)「☆57.国改革10.積極的に戦う事のでは無く平和的国防、非致死性兵器守護器の研究、次の改革、終わりに」

「☆57.国改革10.積極的に戦う事のでは無く平和的国防、非致死性兵器守護器の研究、次の改革、終わりに」”非致死性兵器”についても戦争や武器は、必ず人を殺さなければならないと言う考え方らしいが、 破壊や殺傷せずに相手の攻撃性、戦闘意欲 士気を下げ鎮圧できればいいのではないのか? 子供・女性・弱者や相手の兵士も人間なのになぜ、そんなに殺戮したいのか?日本は平和をPRする以上、極力 そういうものではなく”非致死性兵器”武器と言うより、自分達を守る”守護器”の研究とそれを特化して国内外に示し、国の販売とリースで売上を国庫に返済。 戦場の武器の代わりに”非致死性兵器”を国内の事件犯罪・有害生物に使用し、モニタリングをする。攻撃意欲を削ぎ、互いを守りながら鎮圧する”非致死性兵器”守護器”の例として、ボララップ、スタンガンテーザー銃、ENP電磁波兵器対抗銃、コンパクト収納可能なスタンガン警棒、スタンガン差すまた、 新”非致死性兵器”守護器としてボンド・のり・接着剤企業に協力してもらい、無害なローションベースに山芋やくさやを利用し痒くて臭い、ねばねばヌルヌルベトベトのスライム化、ゲル粘液状で証拠用に蛍光塗料か発光塗料入り、超小型発信機が仕込め、犯人やその車に噴射しくっつき追跡、ロウソク凝固を研究し、粘液が瞬時に固まる固形化により相手の銃火器も使用不能、触れば指紋や静脈の跡も残り、小規模火災なら火も消せると更にいい。 その粘液の放水銃やネットランチャーのネットが粘液網と動物用にはただの網の2タイプあり、その都度ネット弾を選べる。 熊やイノシシ、通り魔、武器を持ってヒステリー状態の者や人質をとっ
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♠ O.D.010_ “ 幸子(ゆきこ)の夢 “=「幸せ」---(novel)

♠ O.D.010_ “ 幸子(ゆきこ)の夢 “=「幸せ」---(novel)  ・ごくふつうの家庭に生まれ、   ・ごくふつうの教育を受け、    ・ごく普通の人と結婚をして、     ・こどもにも恵まれ、      ・なんとか大きくして、       ・社会に送り出した、 幸子(ゆきこ)は、ふっと思った。 ■幸子: わたしの名前の由来は、 “ 幸せ “ ■人としての、『喜怒哀楽』の感情も、 ふつうに持っていると思うのだけれど、 可もなく不可もなく、ふつうに生きてきた。 ■ふりかえってみたら、【馬鹿笑い】した事も、 【大泣き】した事も、あまりないような気がする。 ■私って、 “ 幸せ “ なのかしら? ? ? ・『ふつう』 の感覚は、人それぞれ違うと思うのだけれど、 ほんと平凡で平坦な、さほど変化のない ごくふつうの人生だったような気がする。 ■そんな事を考え始めると、 なんとなく空しくなる。し、 ちょっと寂しい、すこし悲しい。 ■そう考え始めた幸子は、 それでも、漠然とした人生を送っていた。 ・・・ ■そんなある日、幸子は、 隣町のコンビニに寄った時の事である。 ■無茶苦茶、幸せそうな、コンビニの店員を見かけた。 ■明るくて元気で、大声で笑い、 イキイキ生きている感じのおじさん。 =いや、おじいさん! なんか気になった。 ■彼のネームプレートに、 “ 銀次 “ と書いてあったので、 ちょっとヤバそうな名前なので、その日は、何も言わず、 コンビニを後にした。 ■数日たって、 やっぱりなんか気になって、 また、隣町のコンビニにお気に入りの、  “ ベスパ “ に乗って出かけた
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「お金と夢の国」

【マジックカーペット】 9歳の時ディズニーランドが開園して たった5日目の平日に親公認で学校を ズル休みして行ってきたけど園内が ガラガラでまだ色々建設途中だった しかし動いてる乗り物があるから 近場から乗る事にして調べたら ゴーカードが動いてるらしく それから乗る事にした でもこのゴーカードは速度が全然出ず レールの上を走る物だったので レースが出来ずアクセルとブレーキで トロトロ走るだけで物足りなく感じる (´・_・`)ショボン 次にすぐそばにあった建物に入り ここはマジックカーペットと言う所で 中に9枚の壁が筒状に360度並べられ そこに世界の風景が映し出された しばらく見てると空撮映像になり ジェットコースターみたいな動きで 世界の景色が映されて凄い迫力で 空中に放り出される気分になった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ アトラクションが終わり外に出ると しばらくの間体がふわふわしてて 俺と弟のヨッチでベンチに座り 少し休憩する事にする その間母親に飲み物を買って来て貰い ヨッチと美味しいジュースを飲んで 園内マップを見て次に行く所を探し シンデレラ城に行ってみる事にした 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【お昼ごはん】 そしてシンデレラ城に行くと 工事中と言う看板が立てられてて 中に入れずガッカリしてしまい 余計中に何があるのか気になった 仕方ないので他の所に行く事にし 次は乗り物に乗りたくてそれらしい エターナルシーと言う物に向かい ワクワクしながら中に入ってみた! すると椅子とスクリーンがあり 映画館みたいな作りになってて 俺は「また映像を見るやつか」と 残念に思ってしま
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♠ O.D.009_ “ 健太郎 の夢 “=「リバイブ」---(novel)

♠ O.D.009_ “ 健太郎 の夢 “=「リバイブ」---(novel) ◆リバイブとは…? 〔死んだような状態の物事を〕復活させる、 よみがえらせる、復興させるという事。 :::::::::::::::::::::: ■健太郎は、とうに人生の折り返し点を超えて、 まもなく “ ゴール “ という所にさしかかっていると思っていた。 ■=人として、やるべき仕事= ・→成人-結婚-子供3人を、立派に世に- という手順は、自分以外の所は、 ほぼパーフェクトにこなし、 →💀あとは、 「 死に待ち⁉ 」という状態だと思い込んでいた。 ■昔は、 『 人生50年 』 と言われていたので、 ・残り少ない人生。 あまり金もないけど、生き延びるくらいは、 なんとかなりそうだと高をくくっていた。 ■ところが! 最近の=科学の進歩と医学の発達=によって、  * * * * 『人生100年!』 という話が持ち上がってきた!!! ■健太郎: おいおい! 勘弁してくれ!  じゃああ、まだ何十年もあるじゃあないか!!! ■健太郎は、 体はガタガタ、頭も一日のうち数時間しか働かない。 ■体に関しては、 日ごろの不摂生と不養生で、もうボロボロ状態だし、 本人だけではなく、ジュニアの調子も良くない。 ・ほとんど、 放水作業 しかしないのだが、 たまに漏水する(´;ω;`)ウッ… ■老化を感じないわけにはいかなかった。 ■「こりゃあいかん!!!」 と、 「運動!運動!」とばかり、 最近、舶来ものの自転車を買い込んだまでは、 よかったのだが、 ■高かったのと、 白なので汚れるといけないと、 ほとんど、 “ 床の間
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