心に深い傷を負っておられる方。心に潜むジレンマに悩んでおられる方。そのお悩みを、誰かに聴いて欲しい方。人間関係に疲れを感じている方。人生に生き甲斐を感じられず、言い様のない虚無感に苛まれておられる方など…。
そのお悩みを私に聴かせてくれませんか?
ためらう事はありません。
「深い傷を知るものは希望も深い」
ここに集う、みんなは仲間同士。
心の奥底では、皆、つながっています。
みんなも同じように苦悩に苛まれながらも、懸命に生きています。
誰もが皆、自分の人生に、希望を、夢を、目標を、意味を見出だそうと、自分の悩みと闘っています。
悩みというものは、逆に、本来の自分らしく生きたいが為の、本能的なエネルギーだと考えたらどうでしょう?
混沌とした悩みを言葉にして話すことで、心の整理整頓ができ、多くはその悩みを解決するヒントに気づくことができるものです。
私は、これまで様々なお悩みを抱えておられる方をカウンセリングしてきました。
その中で学んだことは、多くの悩みの解決法は、実は、クライアント様が自分自身の中に既に持っているものだと分かったのです。
カウンセラーは、その解決法をクライアント様が自ら気づく為の、お手伝いをさせていただいているのです。
逆境を力に変え、あなたがまだ気づいていない、本当の自分と出会えた時、あなたは人生の深い意味に気づくことができるでしょう。
その為のお手伝いをさせていただけませんか?
私はいつも、あなたと共に在ります。
あなたは、独りじゃない!
・このサービスは、臨床心理士が行う「治療」を目的としたものではありません。
・このサービスは、クライアント様との対話の中で、クライアント様ご自身の気づきで、お悩みの解決法を見出だすお手伝いをさせていただくものであり、カウンセラーが直接、指導や助言、アドバイスを行うものではありません。
・「精神障害者福祉手帳」をお持ちのクライアント様は、このサービスを受ける前に、必ず、かかりつけの医師の承諾を得て下さい。また、サービスを受ける前に、必ず、その旨をダイレクトメールに明記して下さい。また、カウンセリング中に、クライアント様が精神疾患の症状を呈したと、カウンセラーが判断した場合、サービスを中断することがあります。その場合、カウンセラーは一切の責任を負いません。
・このサービス中に、クライアント様が興奮、錯乱、パニックなどの症状を呈した場合、カウンセラーは、その判断に於いてサービスを中断することがあります。その場合、カウンセラーは一切の責任を負いません。
・カウンセリングの中で、クライアント様の判断により、いつでもサービスを中断することができます。