はじめまして。まるのと申します。
親との関係で苦しさを感じたり、
生きづらさや自己否定を抱えたまま過ごしていませんか。
「毒親」という言葉を知り、ようやく自分の苦しさは言語化してもいいんだと、少し救われた気がしました。
でも、環境がすぐに変わるわけではなく、
自己肯定感の低さや生きづらさ、同じようなパターンの人間関係を繰り返す、いつの間にか理不尽なポジションになるなど、長い間同じような苦しさを抱えていました。
カウンセリングを続ける中で、人材脚本という言葉に出会い学びを深め、自分の思い込みやパターンに気づき、少しずつ整理してきました。
一番大切だったのは「許すこと」だと気づきました。
毒親を許すのではありません、そんな目に遭った自分を許すのです。
今の親との関係は、
“血が繋がった親子ではあるけどそれ以上でもそれ以下でもない”です。
ここまで来るのに20年以上かかりました。
それらの経験をもとに、
毒親への怒り悲しみ、お聴き致します。
毒親との距離をおきたい方、関係に悩んでいる方、毒親育ちで仕事がつらい方、生きづらさを感じている方のお気持ちを整理するお手伝いを一緒にさせていただけたらと思います。
・お呼びするお名前を教えていただけますと幸いです。
・まとまっていなくても、そのままの気持ちをお聞かせください。
・短いお時間(1分程度)で終了いただいても大丈夫です。
・お話しいただいた内容は外部に漏れることはありませんので、ご安心ください。
・ご不明な点がございましたら、メッセージからお気軽にご連絡ください。
※親からの性被害などのトラウマに関する「お気持ちのご相談」はお受けしていますが、性的な表現・やりとりを目的とした内容には対応しておりません。