ご覧いただき、ありがとうございます。
まるの、と申します。
私はこれまで、家族や友人、職場の人などから相談を受けることが多く、「話しやすい」「否定されなさそう」と言われることがよくありました。
その一方で、人の悩みや問題を自分のことのように抱えてしまい、気づかないうちに心が重くなることもありました。
また、幼い頃から家庭環境の影響で生きづらさを感じながら過ごし、「自分は人と違うのではないか」と思い続けてきました。
その後、学びやカウンセリングなどを通して、自分自身と向き合う時間を重ねてきました。
最愛の夫を自死で亡くし、自死遺族となりました。
強い悲しみ、後悔、自責感、孤独感など、言葉にしづらいほどの苦しさを経験し、生きること自体がつらい時期もありました。
時間や人との関わり、学びを通して少しずつ変化していく過程を経験し、今は以前よりも落ち着いて受け止められるようになりました。
私の強みは、
人に話しにくい気持ちを否定せず、そのまま受け止められることです。
・自死遺族としての気持ち
・毒親育ちによる葛藤や生きづらさ
・仕事や人間関係の悩み
・誰にも言えない孤独感や不安
・ただ話を聞いてほしい気持ち
どんな内容でも大丈夫です。
うまく話せなくても構いません。
そのままの気持ちでお話しください。
今抱えているお気持ちを整理するお手伝いができれば幸いです。