「私の育て方が悪いの?」
「なぜ周りと同じようにできないの?」と、
自分や我が子を責めていませんか?
私はこれまで、福祉施設・教育現場で
多くの自閉症やグレーゾーンの子どもたち、保護者様と深く関わってまいりました。
ただお話を聞いて「大変ですね」と共感するだけの相談はいたしません。
その先にある
「自分を正しく理解し、生きづらさをリセットして
人生を楽しく好転させるための具体的なステップ」を、
現場のリアルな知見からお伝えします。
このようなお悩みを抱えていませんか?
・我が子のこだわりや不器用さにイライラし、叱っては自己嫌悪に陥る
・グレーゾーンと言われ、どうサポートしていいか分からず不安
・大人になり、仕事のマルチタスクや人間関係で限界を感じている
・「普通」でいることに疲れ果て、自分を否定してしまう
発達の特性による失敗や叱責は、
子どもやご自身の「強烈な自己否定」を植え付け、
心の二次災害(トラウマ)を引き起こします。
大切なのは、診断名の有無ではありません。
① まず、否定と叱責のループを止め、ありのままを受け入れること。
② 周囲と本人が「脳の特性(強みと弱み)」を正しく理解すること。
③ 特性に合わせた環境調整やトレーニングを具体的に実践すること。
このステップを踏むことで、過酷だった日常が楽になり、
人生が楽しく変わったケースを現場で数多く目にしてきました。
大人の方(ご本人)へ:
あなたの生きづらさは怠けではなく脳のクセです。
自分を責めるのをやめ、個性を活かす方法を一緒に見つけましょう。
お母様・お父様へ:
大人の焦りや顔色を、子どもは敏感に察知しています。
まずは一息つき、我が子の「自信の種」を見つける伴走をさせてください。
誰にも言えなかった胸の内を、どうぞ安心してお話しください。
明日からの景色を、一緒に変えていきましょう。
~お話するにあたって~
・ココナラアプリを通じてご連絡致しますので、アプリを起動してお待ちくださいませ。
・事前にお名前(ニックネーム)や、
今どんな状態かを短く教えて頂けると、より深く寄り添えます。
もちろん、お電話頂いて、ただ泣くだけ、それでも大丈夫です。
・あらかじめ終了時刻を決められている場合は事前にお伝えください。
お時間前に優しくお知らせ致します。
・「心の浄化場所」を守るため、嫌がらせを目的としたお電話は
通報させて頂きます。ご了承ください。
~会話中の注意点~
・特にNGなトークはありません。
どんなに暗い感情も、どうかご遠慮なく吐き出してください。
・私はあなたの味方です。
解決を急かしたり、無理に励ましたりすることはありません。
安心して心の内をさらけ出してくださいね。