・目が合いにくい気がする
・呼びかけても返事がない
・保育園でお友だちに噛みついてしまう
・スーパーで迷子になってしまう
・健診で言葉の遅れを指摘された
「これって特性?」
「様子見でいいの?」
そんな揺れる気持ちを、ひとりで抱えていませんか。
こんにちは。
療育保育士のはなです
私は現在、療育の現場で子どもたちと関わりながら、
プライベートでは ASD・ADHD の特性のある子どもを育てています。
専門家としての視点と、
実際に育てている親としての視点。
その両方から、やさしく、ていねいにお話をうかがいます。
すぐに答えを出す場所ではありません。
「どうしたらいいか分からない」その状態のままで、大丈夫です。
一緒に、今できることを少しずつ整理していきましょう
◎よりよい時間にするために 下記のような質問をさせていただくことがあります。
・お子さんの年齢
・気になっていること
・園や学校で言われたこと
・今いちばん困っている場面
◎ご希望のスタイルをお選びください
・まずは気持ちをゆっくり聞いてほしい(傾聴中心)
・具体的なアドバイスがほしい(提案中心)
子育てに追われる毎日の中での、貴重なお時間だと思っています。
「話してよかった」と感じていただける時間になるよう、
ご希望に合わせて進めさせていただきます。