【発達障害】
息子が6歳の時、その言葉を病院で聞き、
目の前が真っ暗になりました。
子どもの発達障害やADHDの特性にどう向き合えばいいのか分からない、
育てづらさを誰にも相談できず一人で抱え込んでいませんか?
私は、長男の発達障害・ADHDをきっかけに一念発起し、
看護師資格(准看護師)を取得しました。
医療現場(小児科、精神科)で培った確かな専門知識と、
実際に我が子を育ててきた「母親としてのリアルな経験」の両方を持っています。
「周囲に相談しても『育て方の問題じゃない?』と理解されなくて辛い」
「ただただ、毎日のワンオペ育児の限界や不安を誰かに聴いてほしい」
教科書通りの綺麗なアドバイスだけではなく、
実際の生活で直面するリアルな葛藤や工夫を、あなたと同じ目線で分かち合えます。
どんなにまとまらないお話でも、日頃の愚痴でも構いません。まずはあなたの胸の内を吐き出してみませんか?
◆ こんなお悩みをいつでもご相談ください
・子どものADHDや発達障害の特性(かんしゃく、不注意など)への対応に疲れてしまった
・医療機関や学校、周囲との連携方法について専門的な知識が欲しい
・自分の育て方が悪いのではないかと、自分を責めてしまい苦しい
・同じ経験をしてきた人に、ただ「大変だったね」と受け止めてほしい
ひとりで孤独に悩む必要はありません。あなたのペースで、安心してお話ししてくださいね。
ご購入にあたってのお願い
※医療資格の知識はございますが、ココナラ内での「医療行為(診断、処方の指示など)」は行えません。あくまでお悩みをお聴きし、経験に基づいたアドバイスや寄り添いを行うカウンセリングとなります。
※医療資格の知識はございますが、ココナラ内での「医療行為(診断、処方の指示など)」は行えません。あくまでお悩みをお聴きし、経験に基づいたアドバイスや寄り添いを行うカウンセリングとなります。