【AC】【毒親育ち】【悩み相談】【HSP】
【自分がない】【会話】【自己否定】
会話に「間」が生まれそうになると、
どうしよう...怖い...という、
あせる気持ちがわいてきませんか?
何度経験してもイヤなあの瞬間...
・何か面白いことを言わなきゃ
・相手の喜ぶ話しは何だろう...
・何を言えば変に思われないだろう...
いつも自分が会話の流れを止めているように感じて
みじめな気持ちになる...
そこから
「人間関係が苦手」
「人付き合いが下手」と思い込み、
「ダメ人間」と自己否定していませんか?
自分の気持ちが自分で分からず、
いつも相手に同調し過ぎてしまったり、
誰かとの会話の後は、いつもどっと疲れが出て
空しくなったり、
自分の何かがいつも間違っているような、
得体の知れない不安が渦巻く....
そんなことはありませんか?
きっと、子どもの頃、自分の心をのびのびと
表現することが難しい環境で、
感情を抑えることが「正しい」というルールを
身に着けてしまったのかもしれません。
本当は、私らしい私 で、
会話も人付き合いもスムーズに
したいですよね。
心から繋がって、会話を楽しみ、
世界を広げていきたい。
***
今、感じている辛い気持ち、
話してみませんか?
その辛い気持ちこそが、
今のあなたの「そのままの私」です。
私も長い間、会話が本当に苦手でした。
子どもの頃、ずっと心を閉ざし、
感情を麻痺させていました。
大人になって、そのことに気づき、
少しずつ「自分」を感じていき、
言葉にできるようになってきました。
自分が思ったことや
自分が感じたことを
「正解」「不正解」とジャッジせず、
そのまま話してみる。
すると「私」という輪郭を
少しずつ感じられるようになってきます。
言葉にしづらいところは、
私がそっと言葉をお渡しします。
安心して、お話しくださいね。
お話できるのをお待ちしています。
〇途中で電波が悪くて切れた場合、
こちらから掛け直しますので、
ご安心ください。
〇「何となく違う」と感じられたときは、
遠慮なく「終わりにします」と言ってくださって
大丈夫です。
〇お時間が決まっている場合は、
アラームが鳴るようにセットしますので、
お申し付けください。