【AC】【嫌われる不安】【 毒親育ち】【愛着障害】
【HSP】【心理的虐待サバイバー】
なんで、いつも私だけ、
こんなに嫌われてしまうんだろう?
どこに行っても居場所がなく、
世界から拒絶されているような、
張り詰めた孤独の中にいませんか。
私は【心理的虐待】を受けた経験者です。
毒親育ち・AC(アダルトチルドレン)、
回避性愛着障害という闇を抱えて生きてきました。
40代半ばまで、私は「親に愛されている」と
信じ込んでいました。
しかし、真実は愛されていなかったのです。
支配、コントロールされ、
その矛盾にずっと苦しみ続けてきました。
母の支配の中で、
私は自分の「輪郭」を無意識に消していました。
母の期待に応え、
自分を空っぽにすることがクセになっていたのです。
自分を消せば消すほど、存在価値はなくなります。
「自分らしさ」や「自分の軸」が全く育たず、
自分の気持ちや意見、感情さえ分からなくなります。
だから、周囲の人の言いなりになったり、
合わせ過ぎてしまう。
その「自分がない」言動が、皮肉にも周囲の人を
イラつかせてしまいます。
協調性があるのではなく、
「透明人間」のようになってしまっているのです。
「いっつも嫌われる」という決めつけは、
そうして強まっていきます。
今の苦しさは、自分の輪郭がないことによるものです。
・ありのままの自分では存在してはいけない
・自分は価値のない人間だ
・親にさえ愛されなかったという絶望
・場面ごとの自分にならないと居場所がなかった
過酷な環境を生き抜くために身につけた
【心のクセ】、いわば「勘違い」です。
これらの強力な勘違いを、私の視点からそっとお伝えし、
新たな視点を共に整理していきます。
長年抱えてきた深い悲しみを外へ出してみると、
ふっと心にスペースが生まれ、
少しずつ安らぎを取り戻せるようになります。
心が軽くなる、
あなたにとっての『しっくりくる言葉』を
一緒に見つけていきましょう。
お話できるのを、心からお待ちしております。
〇通話途中で電波が悪く切れた場合、
こちらからお掛け直しします。
ご安心ください。
〇「何となく違う」と感じられたときは、
遠慮なく「終わりにします」と言ってくださって
大丈夫です。
〇お時間が決まっている場合は、
アラームが鳴るようにセットしますので、
お申し付けください。