簡単に自己紹介します。私は大学卒業後、
→自動車メーカー(営業職6年)
→ 外資金融系企業(営業職7年)
→ サービス業(人事・採用担当4年・役員2年)
という職歴を辿ってきました。営業という仕事を通して【論理を用いて感情に訴える】スキルを学び続け、実績を残してきた自負があります。その後サービス業の会社に転職。その会社では初めて営業から離れ、最初の4年間は採用担当者として従事していました。1年半が経過した頃、年間採用数を在任前と比較して約4倍(正確には4.2倍)にまで爆増させる事が出来ました。4倍と聞くと嘘臭いと思われるかもしれませんが、本当です笑
当たり前になったオンライン面接
コロナ禍を経て求人獲得への入り口となる事が増えたオンライン面接。Zoom や Google meet を使用して、特に中途採用候補者との初回面接はオンラインで行う事が当たり前になりました。せっかく面接の応募が入っても、初回の主流はオンライン形式。
何としてでも採用したい!オンライン→リアル面談に繋げたい!この人と働きたい!採用難の時代、担当者であればきっと誰しもがこう思うのでは無いでしょうか。
売上で大貢献
私が在籍していた会社では、私が組み上げた採用の流れで売上を億単位で増やし、その実績が評価され役員に昇格しました(2年後に脱サラしましたが)。
たった1つの超シンプルなテクニック
何故、営業畑出身の私が異なる分野・役割で成果を挙げる事が出来たのか。実は、私が採用を増やす為に駆使したテクニックはたった1つだけでした。採用担当として働き始めた当初は、「次に繋がらなかったらどうしよう」と毎回不安に陥っていました。しかしこの方法が分かった後は、オンライン面接に臨む際の心理的負担が大きく軽減されました。必ず次回のアポには繋がると自信が持てたからです。
興味を持って読んでくださっている採用担当者の皆様はきっと、既に最低限のスキルは習得されている事でしょう。次のオンライン面接から直ぐに実践可能なテクニック。この価格で実績が向上する事を考えれば、その価値ははかり知れないものです。事実、私はこの方法で採用を増やし会社に大きく貢献する事が出来ました。
会社員時代は誰にも言わずに(社長にも言わずに)実践していましたが、脱サラした今だからこそ!そのテクニックをそのまま公開します
★重要★
本コンテンツで行うアドバイスは、求人採用担当者の方がオンラインでの初回面接→リアル面談への移行率を向上させる為のものあり、リアル面談以降の採用率向上のアドバイスではありません。また、効果・実績を保証するものではありません。
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☆オプションのオンライン面接対策ビデオチャットコンサル(30分)ではオンライン採用面接を行う方向けにビデオチャットを使った改善アドバイスを行います。