毎日、毎日忙しくされていて、お疲れ様です。
いつ頃から、今のように忙しい生活になりましたか?
日々の予定に忙殺されて、あなた自身の心の奥に溜まっていく不純物は見過ごされがちです。
この不純物が限界を超えると、いきなり“うつ”や心身の症状として、自覚できるようになります。
そうなってからでは、回復するのに時間を要します。
この世界に停滞という現象はありません。
生生流転がこの世の科学であり、真相です。
昔は悩みを聴いてくれる知人はそこそこいたように思いますが、現在ではなかなかそのような知人は少ないように、私見では感じています。
ネットで知らない人に一度、相談をかけてみませんか?
どんなことでも、“やる”と“やらない”の間はすごく乖離しています。
頭で考えている以上に、実際体感してみると、すごく体やメンタルに良い効果を生むことが多々あります。
話しをするという性格上、必ず“相性”が発生します。
あなたが合う方を見つけられることを望みます!
私自身は、初めて会った方と喫茶店などで話すと、会話の後半で「実は・・・・」という話の展開になることが多くあります。
そんなことを初めて会った私に話す必要もないのに?と感じていました。
そういう経験を通して、思い上がった見方かもしれませんが、『自分には、相手さんの心を開かせる素質があるのでは!』と思うようになりました。
自分の人生を振り返ってみても、長期間悩んできた事実があり(現在は、まったく完治しております)、これを経験させられたのは、今後に“活かす”ためにあるのだなあと今は実感しております。
いろいろなことで悩んでる方、一度電話での“話し合い”に参加してみれらませんか!
また、精神科や心療内科に通っている方へ。
最初に話しをたくさんされたことでしょうが、ドクターの話しで納得されましたか?
私は一度も納得したことがありません。
薬を処方されて、薬で頭をぼんやりさせ、眠気をもって症状を緩和させるばかりでした。
薬で緩和させるのも大切なことですが、その前にもっと取り組んでみるような施策がないものかとずっと疑問を持ち続けていました。
私なりに、提案できる施策はございます。
一人一人違った対応になるのが、本来の“悩み相談”になります。
しっかりと、話される方に寄り添いながら、お話しを伺えればと思います。
1.おはなしを始める前に、私のスタンスについてご希望がありましたら教えてください。
なるべく話しを聞くことに専念してほしい・話しの合間に適切にコメントしてほしいな
ど
2.合わないと感じられた場合、何も言わずに会話を切っていただいても構いません。
3.こちらも感情を持っている“人”ですので、最低限度のマナーを守っていただき、
それを踏まえたうえで、心おきなくしゃべり尽くして(話し尽くして)ください!
4.時間制限があるときは、トークルームや会話にて、お伝えください♪
「今日は5分だけ。〇時〇分までなど」
5.“退席中“でも、ダイレクトメッセージにて、「今話せる?」とお送りいただくと、対応で
きる場合があります。
「今話したいな」と思われた場合、お気軽にメッセージしてください。
6.システム環境の都合で、通話中の一時的な音声の途切れ、または通信の切断が発生
する可能性があります。通話中のアクシデントの可能性を受け入れらない場合には、
ご購入をお控えください。
気軽に、お話しに参加してみてください。