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【英語学習者向け】リスニングが出来ればスピーキングも出来るようになる

みなさん、こんにちは!reach9です。今日は、スピーキングが出来るようになる方法についてお話します。ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!(↓前回の記事はこちら)結論からお伝えします。前回の記事でお伝えした通り、スピーキングが出来るようになるためには、まずリスニングが出来るようになりましょう。「なんで?」と思われるかもしれません。以下、理由を端的にお話します。その理由は、スピーキングの方がリスニングに比べて難易度が高いからです。スピーキングとリスニングは、使う能力が繋がっています。 どちらも、「音に関する技能」という点が同じですね。 しかし、リスニングはインプット技能、スピーキングはアウトプット技能です。リスニングは聞いているだけで、こちらから何かをアウトプットする必要はありませんからね。つまり、インプットよりもアウトプットの方がハードルが高いのです。だから、まずはハードルが低い、リスニングが出来るようになることが先決です。そしてそもそも、リスニング出来ない音をスピーキングすることは物理的に不可能です。リスニング出来る音を増やし、それをアウトプットする機会を増やせば、スピーキングは自然と出来るようになります。やはり、まずはインプット知識を増やすことがここでも重要ということですね。(↓関連記事はこちら)「じゃあリスニングはどうやったら出来るようになるんや!」とお思いの方!今までの関連記事をまとめましたので、ぜひ参考にしてください。1つでも読んでいただけると嬉しいです。スピーキングは4技能の中で、最も難易度が高いです。スピーキングだけを練習して出来るようにするというのは難しい
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ライティングとスピーキングに必要な力とは

数日前、初ブログにて私の英語学習の2つの軸「論理的に言語の仕組みを理解する」「論理的に英語に必要な能力を理解する」を長々と語ってしまいました。↓これです沢山の方に閲覧いただきありがとうございます!嬉しいです!!今回は、日本人みんな不得意技能・堂々のNo.1と2!(私調べ)のスピーキング・ライティング!!に、必要な能力・要素を紐解いて考えていきたいと思います。アウトプットとインプットは影響し合うという大前提さて、紐解いて考える前に、一言言いたいことがあります。ライティングとスピーキングが出来る様になった時、自然とリスニングとリーディングの力も上がります。アウトプットに必要な力はインプットの理解力を向上させてくれる、、なぜでしょう?それは、この4技能には共通の「必要な能力・要素」があるからです。これも要素を細分化してみることで見えてきます。では!一緒に考えてみましょう。まずはライティングとスピーキングに必要な要素を流れと共に簡単に紐解いて解説します。いざ!▼ライティングに必要な力とそのフローさあ文章を書いてみましょう!何から始めますか?文章を考える時、トピックや内容を考えることを除くと、このような流れだと分析してみました。①言いたい事を単語に変える :ボキャブラリー②言葉を意味が通じるよう並べ替える :文法③時制を整える・話の流れを良くする・リズムの良い文にする :構成↓これで最低限のライティングが成立します。ライティング力だけ見ても、最低3つの要素が必要になってきますね。ここでまず注目したいのは①と②これ、英語の授業(リーディング)で学びますよね?どんな力かなんとなくイメージがわ
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最低限の英会話ができるようになるための学習プラン

こんにちは、かみやです!いつもご愛顧いただきありがとうございます。今回は、「最低限の英会話ができるようになるための学習プラン」を公開します。この購入者様からは、趣味のゲームにて外国の方とやりとりする機会が出てきたため、日常会話ぐらいは英語で話せるようになりたい!と依頼いただきました。英語で日常会話ができるようになりたい!とは思うけど、具体的に何をすればいいかわからない!という方、多いのではないでしょうか?今回は、ゼロから日常会話レベルまで到達するための学習内容・スケジュールを購入者さまに提供させていただきましたので、こちらでシェアいたします。同じ悩みを持つ方のお役に立つと思うので、ぜひご参考ください♪【今回の学習プランの前提条件】・ゼロから日常会話レベルまでの到達・学習時間は1日1時間・学習期間は2年興味がある方はぜひ読んでいただき、試してみてくださいね♪
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