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保護犬活動サポーター

ご覧いただき誠にありがとうございます! WEBデザイナーのはなと申します。 【プロフィール↓】 https://coconala.com/users/1830480以前にも何度かブログで書かせて頂いております、保護犬活動のボランティアのデザインとなります。Instagramの投稿やリール動画に貼る、「里親募集中」こちらがデザインとしてデータがあると楽だし、統一感が出るのではないか。というご依頼で、今回は里親募集中スタンプを制作いたしました!全てのデザインに♡を入れているのは、「動物にも心があるんだよ。」という意味を表しています。人間の身勝手な行動により殺処分される動物達が少しでも減ってくれたら良いなという気持ちで制作しました。最後までお読みいただきありがとうございます。はな。お気軽にお問い合わせください(●´ω`●) 【マイページ↓】 https://coconala.com/users/1830480
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▶実績紹介②

ご覧いただき誠にありがとうございます! WEBデザイナーのはなと申します。 【プロフィール↓】 https://coconala.com/users/1830480こちらはココナラと別にボランティアとして制作したデザインになります。少しまえにブログでもお話した保護犬活動のサポート↓動物保護団体Perro Dogs Homeで保護犬預かりボランティアをされている、thezoo1103さんのサポーターとして、Instagramのストーリーズにハイライトする譲渡条件のデザインをさせて頂きました。ぐりちゃんかわいいでしょ♡今後もストーリーズのデザインから投稿用デザインと今はプロモーション動画を作成中です(`・ω・´)♡ぐりちゃんに少しでも興味をもってくれた方は、メッセージを頂けると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。最後までお読みいただきありがとうございます。お気軽にお問い合わせください(●´ω`●) 【マイページ↓】 https://coconala.com/users/1830480はな。
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【ネタバレ注意】アニメから学ぶ人生論②

ご覧いただき誠にありがとうございます! WEBデザイナーのはなと申します。 【プロフィール↓】https://coconala.com/users/1830480人の為にすることは巡り巡って、、、自分の為になる。最近ひしひしと感じます。今まで気にしていなかった事が、この言葉によって、あ~こういう事か。と感じる瞬間が増えました。皆さまいつもありがとう。人の為だけでなく動物の為にも何か出来ないか。ずっと保護犬活動に参加したいなと思っておりました。ただ家には2匹犬がいるので、この子達を置いて他の犬の所に行くのは、少し違うなと思っており、葛藤しておりました。そして今、自分が納得いく形で参加できる方法!そう!私にはデザインがあるじゃないか!!!!という事で、Instagramの投稿用画像、ストーリーズ、リール保護犬活動のプロモーション用のデザインをさせて頂く事になりました!そして、うちの隣の空き家で子猫が生まれました♡このままでは繫殖が進み殺処分の対象になるかもしれません。保護猫活動も同時に行っていく予定です。こちらに関しては知識のある方のアドバイスを頂きたいです。どうかよろしくお願いいたします。はな。↑全然一言じゃなくなってしまった!笑最後までお読みいただきありがとうございます。お気軽にお問い合わせください(●´ω`●)【マイページ↓】 https://coconala.com/users/1830480
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vol.21 母が保護犬を迎えたお話

数か月前、実家の母が保護犬を迎えました。 繫殖引退犬の7歳のトイプードルの女の子です。 ちなみに・・ 実家では、私が中学~社会人まで、柴犬を飼っていました。その数年後、2代目も柴犬を迎え、その犬は7年前に亡くなりました。 今回新しく実家にやってきたトイプードルは初め、用意されたベッドに乗ろうとしませんでした。 近くにいる人に常に「だっこ!だっこ!」とジャンプして飛び掛かります。「大丈夫なの?疲れないの?」と言われながらぴょんぴょんジャンプし続けます。抱っこされると落ち着いて、その人が離すまでおとなしく抱っこされ続けます。 お散歩に連れて行こうとすると、固まってしまって全く歩けませんでした。 母が一番戸惑っていたのは、彼女の性格です。 今まで2代続けてマイペースな柴犬を飼っていたので、「犬ってこんなにテンション高くてフレンドリーなの?!」とびっくりしていました。常にかまってあげられないので、「私はどのタイミングで家事をしたらいいの?!」と母は困っていました(^^ゞ (私が去年まで一緒にいた犬達も、皆すごくおとなしかったため、このトイプーは私たちにとって初めてのタイプでした) その1週間後、母からLINEが来て、いくつか聞いてほしいことがあるので、彼女にアニマルコミュニケーションで話をしてほしい、と依頼されました。 そして、彼女と話してみると、驚くべきことがわかったのです。 彼女は保護施設に来るまで、ほとんどケージから出たことがなかったようでした。 ベッドを使ったことがなかったので、ベッドが何なのか知らなかったのです。 お散歩にも行ったことがなかったので、”散歩”の概念が無く、突然
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保護犬という選択肢(期限のある命)

おはようございます! キャリアコンサルタントのShinoです♪ 突然ですが、皆さん、保護犬ってご存知ですか? 保護犬とは、飼い主の都合で捨てられてしまった犬や、迷子になってしまいそのまま飼い主が見つからない迷い犬、その状況から時間がたち野良犬となってしまった野犬、ブリーダーが飼いきれなくなり保護団体に引き渡された犬など、いろいろな事情で施設に保護されている犬たちのことを指します。 表だってニュースにはなりませんが、この日本では、毎日多くの犬や猫が殺処分されています。2015年度データでは、殺処分された犬・猫は合計で約8.2万頭(犬1.6万頭、猫6.7万頭)と言われており、この数字は一日に約200匹以上の犬や猫が殺されているということになります。 かくいう私も、“ふくちゃん”を知るまでは、保護犬という言葉も知りませんでした。 “ふくちゃん”とは、私の学生時代の友人が飼っている保護犬のふくちゃんです。 その友人とは、学生時代アルバイト先で出会いました。 週に2日(1日4時間くらい)くらいしか働いていなかった私に対し、 その友人は毎日のように朝から晩までそのアルバイト先で働いていました。 私のアルバイト先はイタリアンレストランだったのですが、彼女は、ホールもキッチンもこなすスーパーアルバイト。 (私は、もちろんホールのみ) そんな彼女のすごいところは、どんなに忙しくても、嫌な顔を一つもしないところ。 誰よりも楽しそうに働いていたところ。 私が体調を崩して、かわりのアルバイトを探さないといけない時も、嫌な顔一つせずに、快く変わってくれました。誰よりも働いているのに。 今まで出会った人の
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犬のボランティア

ランちゃんの四十九日が5/29 6/3が13歳の誕生日でした。亡くなった頃より、居ない状態に慣れてきています。ゲージを処分する気になれず、誰か必要な人はいないかなぁと思っていたら、近くで保護犬の譲渡会があり、見学に行きました。和気藹々で和やかな雰囲気譲渡会と知らなければ、休みの日のドッグランでした。スタッフから里親さんが見つかるまでのボランティアさんを知りました。里親さんになる資格【犬の譲渡条件】 ※猫の譲渡条件はこちらです1.家族の一員として終生、責任と愛情をもって育てていただける方2.ご家族の全員が犬を迎えることに同意している方3.ペット飼育可の住宅にお住まいの方(集合住宅や賃貸にお住まいの方は飼育許可書の提出をお願いします)4.身分証明書のコピーを提出いただける方(裏面記載がある方は裏面も提出)5.室内飼育をお約束いただける方6.混合ワクチン接種・フィラリア予防・狂犬病予防・ノミダニ予防等の健康管理を必ず行っていただける方7.避妊・去勢手術にご理解いただける方8.単身者・65歳以上の方は後見人を確保いただける方9.保護犬にかかる医療費(避妊去勢手術・混合ワクチン・血液検査等)をご負担いただける方10.賛助金(搬送交通費・通信費・保護犬猫に関わる費用の一部)にご賛同いただける方11.遠方の方にはお届けにかかる交通費をご負担いただいております12.譲渡エリアは神奈川県、東京23区、およびその近郊になります13.生計を立てるお仕事をお持ちか、それに準ずる収入がある方14.犬種によっては、未就学のお子様のいるご家庭はお断りさせていただいております(12は、保護団体による)ランちゃ
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ある保護犬のこと

こんにちは、司法書士の金城です。 私は、ある動物愛護団体で、収容されている犬の散歩をするボランティアをしています。 実に様々な理由で犬・猫が愛護団体に持ち込まれ、保護されています。 飼主が高齢者施設に入ることになったために収容された犬。飼主の死亡により、世話をする人がいなくなったために収容された犬や猫。「吠えて近所迷惑になるから」という理由で飼主に遺棄されて保護された犬。収容されている犬の数は、総数で30頭を超えると思います。猫の頭数は把握していませんが、100頭近くはいるはずです。 中でも、私が特に気に掛けている「シロちゃん」という犬がいました。シロちゃんは四肢がほぼ完全に麻痺していて、自力で立ち上がることができない状態でした。ですので、散歩に連れて行くときは、ベビーカーみたいな乗り物にシロちゃんを乗せて散歩していました。 もともとシロちゃんは、三重県志摩市の工場の広い敷地で飼われていたとのことで、他の兄弟4頭とともに、海に面した町で元気に走り回って暮らしていたようです。しかし、ある日、イノシシよけの電気柵に触れて感電してしまい、四肢麻痺の状態になってしまったとのことです。そして、四肢麻痺になったシロちゃんの世話をし切れなくなった飼主が、動物愛護団体に持ち込んだとのことです。 海を見ながら元気に走り回っていた頃のことを、シロちゃんが覚えていたのかは分かりませんが、山の中にある その動物愛護団体で、スタッフに大切に世話されながら過ごしていました。殺処分される悲しい運命をたどるペットもいることを思うと、シロちゃんは幸せだったといえると思います。 残念ながら、シロちゃんは この令和
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暑さに弱い愛犬のために

梅雨が明けると今年もまた猛烈な暑さがやってきそうですね。人間も苦しいですが、動物さん達もとても苦しそうです。そこで数年前から試行錯誤で愛犬のためのネッククーラーを制作していました。彼(フレンチブルドックの保護犬)が我が家に来てくれた年はファスナーつけもままならない、ひどい出来栄えだったのですが、その後 猛烈にミシンで ファスナーつけの練習をしました (^○^)!      (ファスナー付きのポーチなどを数十個作ってひたすら練習)    ↑市販の50gの保冷剤が4個入るようになっています。彼は普通のフレンチブルドッグさんよりも手足や首が長いのでこういった物を装着する時には助かります。眠たい時に撮った写真(^▽^;)眠くても撮影に付き合ってきちんとオスワリをしてくれるとっても優しい子です(*^^*) この度ペットにまつわる鑑定をはじめさせていただきました。その中に私の動物への思いが少しだけ綴られております。お時間がございましたらご一読いただけましたら嬉しいです。  こちらは家族の要望で作ったどろぼう柄のネッククーラー。ネズミ小僧!? 「君のハートを盗んじゃうぞ!?」 とでも言っているのでしょうか ( *´艸`)♪ペットに関する鑑定は、今後少しずつ増やしていく予定です。私自身、「もう二度と犬は飼いたくない」と思うほど深いペットロスを経験してきました。その体験があるからこそ、依頼主さまの心に寄り添える鑑定をお届けしたいと感じています。占いとカウンセリングの両面を兼ね備えながら、依頼主さまの心に寄り添えるような、少しでも心が軽くなるようなサービスを提供できればと思っております。皆さまも暑
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私のブログ3

ゴンが名張に馴染んで1年ほどで、私が転勤となりました。当時は紳士服のロードサイドショップで働いていて、大阪の貝塚市に新店舗ができるので、主任に昇格して異動とのことでした。 ゴンを連れて行こうかどうか迷ったのですが、犬を飼えないマンション住まいとなったため、泣く泣く断念して家族にゴンを託しました。両親と兄、妹が名張の家に残っていたので、散歩などの心配はなかったのですが、ゴンに会えないことが悲しくて… 新規オープンの忙しさもあり、半年ほど1日も休めず働いていましたので、その間はゴンに会いに行けなかったのも悲しかったです。今の世の中で、半年も休みがない企業はブラックですが、当時はキツい企業だねって感じでした。 休みが取れて、久しぶりに会ったゴンは、去勢をしたこともあり、デカくなって太っていました。ビックリするぐらいです。あの私と山を走り回っていた凛々しいゴンは、超特大のたぬきのようになっていて、ショックを受けました。
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私のブログ2

ゴンは、やんちゃで走り回るワンちゃんでした。7月に引き取って、10月頃には中型犬サイズに成長し、大和川の河川敷を二人で走っていたことが懐かしいです。私は、短距離は早かったのですが喘息があるため、中長距離となるとゴンに引っ張られいたことも懐かしい思い出となっています。ある日、ゴンの首輪から、リードが離れてしまいました。必死に追いかけたのですが、追いかければ追いかけるほど、ゴンは逃げて行きます。今の私なら、ワンちゃんを呼び戻すことは簡単です。当時は、初めて飼ったワンちゃんなので、必死に追いかけてしまいました。結局、ゴンは行方不明となり、暗くなったので帰路についたのです。家に帰っても一晩中、ゴンの帰りを待ちました。早朝、玄関に気配があったので、ドアを開ければ、ゴンが嬉しそうに尻尾を振っていたのです。「ドアホ!こんなに心配したのに、なに嬉しそうにしとんや!」と叫びながら抱きしめました。犬は、必ず帰ってくるし、人間を裏切らないと確信を抱いた瞬間でもありました…ゴンを引き取った年の11月には、三重県の名張市への引っ越しが決まっていました。大阪から離れるのには、抵抗がありましたが、あまりにも悲しい出来事があったため、家族全員で大阪を離れることになったのです。しかし、ゴンには名張市の自然な環境が適していたようで、日々、山の中を走り回っていました。
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coconalaに出品して1週間

ココナラ(coconala)に、Webライティングを出品し始めました。下記の出品は6品目です。Webライティング・SEO記事・構成には自信がありますので、興味がありましたら、ぜひコンタクトをお願いいたします。さて、ココナラでは初めてのブログなので、私達夫婦が愛したダルメシアンのララを載せました。7歳を迎える前に家族となったのですが、パピーの頃から過ごしていたのではないかと思えるほど、一瞬で馴染みました。出会ってすぐに、我が家に入り込んだのです。元の飼い主家族が帰るのに、後追いもせずに、我が家の中で居場所をつくったことは、今でも忘れられません。縁というものは、これまでの積み重ねを超えることがあるのだと知りました。
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11月1日 犬の日 保護犬について

おはようございます🌞週末は小春日和となりましたが、先週からかなり冷え込んできましたね。皆様、体調おかわりありませんか?過ぎてしまいましたが、11月1日は「11(わんわん)1(わん)」の語呂にあわせて、犬の日と制定されているそうです。今回は保護犬についてのお話をしたいと思います。この記事を書いている私の足元でぐうぐうと、いびきをかいて眠っているワンコは元繁殖犬です。以前、子どもの保護者会で保護犬を迎えた話をした際に、これからワンコをお迎えしようと考えているママさんが「我が家もペットショップじゃなくて保護犬を迎えたい」と話してくれました。私は保護犬を迎えたいと善意で言ってくれる方を否定したくはないのですが、必ず一度「初めて犬を飼うなら保護犬はやめたほうがいい」と伝えています。せめて良識あるブリーダーさんからお迎えして都度相談や連携をとれるようにしておくことを勧めます。理由は3つあります。まず1つ目はお迎えする条件のハードルが高いからです。保護犬の譲渡条件は保護団体によって変わりますが、よく「ハードルが高い」「こんなの誰も飼えない」という言葉を耳にします。おっしゃること、よくわかります。私もお迎えするまでそう思っていました。実際に譲渡条件であった内容ですが『単身ではないこと、子どもがいないこと、高齢でないこと、パートナーのどちらかが在宅で5時間以上留守にしないこと…』など核家族化や共働き家庭の多い現在には、難しい条件が並びます。ここで一度、私の過去のお話をさせていただきます。小学生の頃からずっとお世話をしていた愛犬(当時13歳)と共に実家を出た私は老犬介護をしながら生活をし、現在の夫
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私のブログ29

久しぶりのブログの更新です。いつもたくさんの人に読んでいただいて感謝しております。 結果として、ゴンを引き取ることはできませんでした。当時の唯一の相棒であったゴンを引き取れなかったことは、私にとってとてもショックな出来事でもあったのです。このような環境下であれば、自分を仕事に没頭させるか何もかも捨てるかの二択しかないと考えていました。 しかし、何もかも捨てるという選択肢を選ぶことは、当時の私には難しかったのです。働くロボットとして仕事に没頭することで、社会的評価を得ることが自己肯定感の満足にもなり、承認欲求も満たされると考えたのかもしれません。そのため、ただひたすらに働き続けました。1年に数日しかない休日であっても苦しくはなく、家に帰るよりは働いている方は気分が良かったです。 そのような状況でしたので、店の業績はどんどん上がり、売上も利益も最高を更新し続けていました。前年比で120%を超えることも珍しくはなかったのです。店の周囲との付き合いもうまくこなしていたので、地域からの評判も上々でした。朝は、誰よりも早く店に入り、道路や駐車場を清掃し、道行く人にあいさつを交わし、相手に時間があるようであれば、コミュニケーションも取るようにしていたのです。 大阪の地方都市のダウンタウンでしたので、このような評判は瞬く間に広がり、警察署からもネクタイやワイシャツの訪問販売を希望されるようになりました。会長が所属していたロータリークラブの制服の注文やロータリークラブの企業の制服の注文などもどんどん入るようになったのです。
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保護猫・保護犬の動画に英語字幕をつけて、世界中から里親を見つけよう!

「この子を助けたい!」そう思ってくれる人は、日本だけじゃない。海外では、動物保護への関心が高く、特にアメリカやヨーロッパでは「レスキューアニマル(Rescue Animal)」の認知度が非常に高い。保護犬や保護猫を迎えることが一般的で、新しい家族を探している動物たちを支援したいと考えている人も多いんです🐕🐾✨でも…💔 「ストーリーが気になるけど、日本語が分からない…」💔 「この子の性格や過去をもっと知りたいのに理解できない…」そんな理由で、せっかくのチャンスが失われているかもしれません💦英語字幕をつけると、世界中から里親が見つかる!✅ 海外の視聴者にも伝わる!動物の背景や性格、保護に至った経緯を正しく伝えられる🐕🐾✅ シェアが増える!「この子に家族を!」とSNSで拡散される可能性がUP📢💡✅ 里親が見つかるチャンス!国を超えて、新しい家族と出会えるかも🏡✨実際、英語字幕をつけたことで海外から里親希望の声が届いたケースもあります。YouTubeは世界中の人に見られるプラットフォームだからこそ、字幕で言語の壁をなくすことが大切!保護猫・保護犬のために、動画の影響力を活かそう!今やYouTubeは単なる動画共有サイトではなく、情報発信ツールとしての影響力が大きいメディアです。特に、感動的なストーリーや心温まるエピソードが詰まった動画は、世界中の人々に響きやすい!📹 「捨てられていたこの子が、新しい家族と出会うまで」📹 「ケガを負っていた保護犬が元気を取り戻し、幸せになるまで」こうした動画は、多くの人に感動を与え、共感を生みます。そして、共感が広がれば広がるほど、里親希望者が現れるチャ
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伍代夏子さんの保護犬活動

こんにちは、司法書士・ペット相続士の金城です。杉良太郎さんと伍代夏子さん夫妻は、被災地でのボランティア活動など、慈善活動に尽力しておられることで有名ですね。 「社会のために」という強烈な思いを持っておられるご夫妻です。 ところで、伍代さんは保護犬を守るためにも活動しておられます。 もちろん、保護犬活動には杉良太郎さんも大賛成しているとのこと。 伍代さんが保護犬活動をするようになったきっかけは、熊本の水害において、人だけではなく犬も犠牲になっている現実を知ったことにあったようです。 伍代さんは、保護犬という存在を知らない人や関心を持っていなかった人に、保護犬の現状を知ってほしい、との切実な思いを持って保護犬活動をしておられます。 伍代さんなどの有名人の活動は、社会的影響力も非常に大きいものがあります。 伍代さんの他にも、さんや滝川クリステルさん、石田ゆり子さん、坂上忍さんなど、動物保護に尽力している有名人がいます。 ペットショップで展示されている子犬や子猫は本当に可愛いものです。 一方で、悲しい境遇にいる保護犬や保護猫の存在が広く知れ渡ってほしいものです。
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私のブログ1

私は、ココナラに営利目的で出品しています。しかし、私の人となりやスキルなどが分からなければ、安心して購入していただくことは、難しいのではと思い至りました。ココナラのブログを執筆することで、少しでもご理解いただければとブログを開始した次第です。成人したあとの私の人生に、犬は欠かせない大切な家族であり続けています。私は現在58歳であり、職歴もそれなりにあります。これまでの人生も、かなり波乱万丈だと思っております。40歳まで、複数の企業の務めており、それなりの実績も残しました。それ以後は起業して、個人経営から法人成りし、億を超える年商も達成しています。保護犬に関しては、23歳のときに大阪市の南港にあった動物愛護センターから、秋田犬とシェパードのミックスを引き取ったときに始まりました。当時は、デジカメなどなかったため、画像をアップできないのが残念です。彼には「ゴン」と名付けました。
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保護犬との出会い:魂の繋がりが生む新しい家族

人生には、偶然のように見えて実は必然の出会いがあると信じています。 それは、人と人だけでなく、人の動物にも当てはまります。 今回は、スピリチュアルな視点を持って、保護犬との深い絆について考えてみましょう。・魂の繋がりを感じる保護犬との出会いスピリチュアルな世界では、私たちが出会うすべての存在は、意味やメッセージを持っていると言われています。保護犬との出会いもまた、偶然ではなく、魂同士が引き寄せ合った結果かもしれません。彼らは過去傷につき、放棄された経験を持っていますが、新しい家族との出会いによって再び愛情を感じ、癒される存在です。・直感が導く出会い 保護犬を迎えるとき、多くの人が「この子だ!」という瞬間を感じると言います。足を踏み入れた瞬間、目が合った瞬間犬と心が通じ合うこともあります。 それこそが、私たちの魂がその犬との特別な縁を感じている瞬間なのです。・保護犬が導くヒーリングエネルギー保護犬は、多くの場合、過去に痛みや孤独を経験しています。しかし、新しい飼い主に出会うことで、彼らはその過去を癒し、新しい家族に愛情を注ぎ始めます。そして動物には純粋なヒーリングエネルギーがあり、人間に対して癒しを実現します。・癒しのパートナー 私たちが犬を愛情をもって保護するように、保護犬もまた私たちを癒してくれるのです。 犬は、その温かい存在で、飼い主に安心感や心の平穏を与えてくれます。保護犬が新しい家族と過ごす時間は、まるでお互いの魂を癒し合うかのような日々です。・保護犬と「前世」の縁スピリチュアルな考え方の一つに、前世からの縁というものがあります。 前世で特別な関係にあった魂同士は、今世
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世界を巻き込め!保護猫・保護犬のYouTube大作戦!英語字幕で里親探しを大成功させる秘訣とは?

「猫って可愛い!」「犬、最高!」そんなシンプルな感情を持っている人、世の中にたくさんいますよね。でも、そんな可愛い保護猫・保護犬たちが新しい家族を探していることを知っていますか?そして、その里親探しに一役買う方法がYouTubeで英語字幕をつけることだって知っていましたか?「え?なんで英語?」と不思議に思うかもしれませんが、ちょっと待って!これ、実はめちゃくちゃ効果的なんです!今回は、なぜ英語字幕が里親探しに役立つのか、その秘密を楽しく紐解いていきます。YouTubeで可愛い保護動物たちの動画を世界中に広げて、素敵な里親を見つける方法を一緒に探りましょう!英語字幕で世界征服!? その驚きの効果とは1. グローバルに広がる!地球の裏側まであなたの声が届くYouTubeはすでに国境を超えて広がっていることは皆さんご存知ですよね。だけど、字幕がなければ、可愛い猫や犬の仕草を見ても、その背景にある物語が海外の視聴者には伝わらないんです。英語字幕をつければ、あなたの動画がアメリカやヨーロッパ、アジアのどこでも理解されるように!つまり、地球規模で里親探しができちゃう!世界のどこかに、あなたが保護している猫や犬にぴったりな家族が待っているかもしれませんよ!2. 「日本に住んでる外国人」が実は大きなターゲット!日本には多くの外国人が住んでいます。彼らの中にも動物好きの人がたくさんいることは間違いありません。でも、困ったことに、日本語があまり分からない…そんな彼らのために英語字幕をつければ、「あ!この猫ちゃん、うちのペットにぴったりだ!」と思ってもらえるかもしれません。日本に住む外国人の里親が増
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寄付金付セッションの領収証が届きました^ ^

皆様いかがお過ごしでしょうか?寄付金付のアニマルコミュニケーションのセッションでいただいたお金を「しあわせの種たち」に送金させていただき、先日領収証をいただきました。本当にありがとうございます。たくさんのワンちゃんや猫ちゃんが預かりママ達の元で新しい家族のお迎えを楽しみにしています。私のセッションを通じて、おうちが決まっていない子達にも何かできればと思いはじめさせていただいたセッションです。改めて、これからもよろしくお願い致します。
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はじめまして!出品準備中です。

超ビビりな元保護犬と暮らしております。幼少の頃からお絵描きが大好きで、なかよし、別マを愛読し少女漫画家が夢でしたが面白い話が浮かばず画力も大したことなく早々に諦め、事務員、専業主婦、シングルマザー(再び事務員)、子供独立とともに再婚で今に至ります。今もお絵描き大好き。果たして私の絵はお仕事にできるのか?せっせとサンプル製作中です!よろしくお願いいたします。
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202112月16日 埼玉県川口市で里親募集だそうです★

保護猫犬のボランティアで猫チラシを作ったりしているアタイ。知り合いさんからコロナで譲渡会が開けず、可愛い子たちの貰い手がなかなかつかず困っているそう…。もし、ニャンコをペットショップで検討している方とかいましたら、この子たちも考えて頂けると嬉しいです♫宜しくお願いしてます♫♫♫
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ドッグセラピストを始めた頃の私

※購入くださった金額の一部を保護犬の救済金に寄付しています🐾こんにちは、《幸せ〜HUMAN DOG〜セラピスト》Makoです🐾有料記事も書いております。いろいろな角度からの記事を出しておりますので、ぜひ覗いてみてください😊今日から、『ワンちゃんの幸せは、あなたの幸せな毎日からはじまる人もワンちゃんも笑顔になれる空間創りのサポートブログとして経験談をまじえて、いろいろな目線からお話をしていきたいと思います♪皆様のお力になれればと思い、微力ではありますが、こちらを通して、人もワンちゃんも幸せになれるサポートをしていきたいと思います❣️まずはわたしの ドッグセラピストを始めた頃のお話です。ペットの専門学校を卒業し、就職先を決めるとき《ドッグセラピーを広めたい。仕事としてドッグセラピストをしていきたい。まわりの方々、関わりのある方々から笑顔になって頂きたい》そんな想いで、就職先を考えていました。この頃は、仕事としてアニマルセラピー活動をやっていくのは難しく就職先は、ペット業界か、介護施設かの2択でした!ペット業界なら、休みの日に”ボランティア”として。介護施設なら、就職する会社によっては、『犬のいるホーム』や『ドッグセラピーを定期的に導入している施設』など土台ができている会社もボチボチありました🐶この時、わたしは直感でしたが、『ペット業界に行ったら、そこの仕事に追われて”ボランティア”としてでは後回しになり、できないだろうな。』ドッグセラピーを広めたいという夢があるから、どちらを選択したら夢に近づくかな。と考えました。その結果、『介護士をしながら、引き取った愛犬もセラピー犬だし、いつで
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vol.23 私の新しい相棒(愛犬)お見合い~迎えて7か月間の経緯

前回のブログにも少し書きましたが、去年の夏に、新しい犬を迎えました。今日はそのことについて書きます。保護犬を迎えようかと考えている方や、新しい犬を迎えたばかりの方に、少しでも参考になればと思います。2022年の年末に長女犬(柴犬)、2023年の初夏に次女犬(ピットブルMIX)を、相次いであちら側へ見送った私は、その後ペットロス状態で鬱々としていましたが、一方で再び犬との生活がしたいと思い始めました。「ペットのおうち」という里親募集サイトや、関東の保護犬団体などを調べ始めました。それから少し経ち、とあるきっかけで知ったブリーダー崩壊現場から、ピットブルの11ヵ月の女の子を保護することを考え始めました。彼女とお見合いの日、私と全く目が合わず、一緒に連れてこられた姉妹犬と遊びたくてそちらばかり見て追いかけていました。私がおやつをあげても食べません。人間にはあまり興味が無いのかなと思いました。私がリードを持たせてもらうと、しっぽを丸めて逃げようとします。一緒にいた姉妹犬はずっと落ち着きが無く、愛嬌はあるのですが、車でもなんでも動くものを追いかけようとしていました。私は普段、自宅サロンでお客様に筋膜リリースを施術したり、お越しいただいた依頼者の方と、アニマルコミュニケーションやハイヤーセルフリーディングについてお話ししたりするのが仕事なので、家で吠える犬だと、自宅兼職場なのでそのためのしつけトレーニングをするのは難しいと考えていました。お見合いに連れてこられた犬を見て私は、「・・・どうしよう、本当に私犬を迎えるの?大丈夫かな?幸せにできるだろうか?迎えるなら牛柄の方が吠えなさそうだから、
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本日は、他の案件が無事に納品できたので出品し、ブログも更新します(^^)

本日から4~5日は、出品やブログを更新させていただきます。本日は、人事系コンサルティング系の執筆を出品しました。少子高齢化や働き方改革で、人手不足倒産が社会問題にもなっています。そのなかで注目されている業界です。そのSEO記事を5本執筆します。また、継続案件も歓迎です。さて、画像のビーグルは、ダルメシアンのララが亡くなってすぐに、奄美大島から来た「徳丸」です。保護犬のボランティアを始めて30年以上経ちましたが、ここまで心にダメージがある保護犬は初めてです。水や食べ物に対する警戒感、人に対する警戒感は寝食を共にしている現在も残っています。大声をあげる子どもや声の大きな初老の女性などには、散歩中であっても尻尾を丸めてパニックになることも少なくありません。7年以上、私達と暮らしているのに、トラウマが消えない過去のダメージに思いを巡らせると、心が辛くなります。
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ブログ始めます🐶

初めまして、《幸せ〜HUMAN DOG〜セラピスト》Makoと申します🐾今日からブログを書き始めたいと思います。わたしは小学生の頃から、人と犬と関われるお仕事がしたいと漠然と思っていて、高校を卒業したらペットの専門学校へ行くと決めていました。(以前の飼い犬ちゃんaが夢にでてきた)(夢の中でありがとうって言われた)なにをすべきか探しているときに『アニマルセラピー』を知りました🌱このお仕事を知り、私のやりたいことはこれだ!と思い入学を決めます。学んでいく中でワンちゃんだけではなく、飼い主様の幸せが、実はとても大切なのだということに気づきました✨ アニマルセラピーを通してワンちゃんも飼い主様も、一緒に幸せにしたいという想いに変わりました。それらを伝えていきつつ、☆アニマルセラピー活動を通してストレス社会の現代☆ 人も笑顔にストレスフリーな環境を提供できたらいいなと思っています😊また、専門学生時代に学んだことで、日本のペット業界の当たり前を180度覆され、業界の裏側を知りました💧そういった知識が役に立ち、少しでも不幸になる犬たちを救えるように、伝えていきたい👀ブログタイトルにもある通り、『ワンちゃんの幸せは、あなたの幸せな毎日からはじまる』人も犬も笑顔になれる空間創りのサポートブログということで、いろいろな角度からワンちゃんのこと人とワンちゃんの関わり方をお伝えできたらと思っています♪🐾ワンちゃんについてのお悩み解決🐾心の底からの癒し🐾アニマルセラピー(ドッグセラピー)の効果🐾脳と心のつながりについて🐾ワンちゃんとのHappy Lifeこのような思いを込めて、専門学校卒業後は有料老人ホ
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私のブログ28

まさか、ゴンをひきとることを両親が反対するとは思っておりませんでした。そもそも、妹が選んだとはいえ私が育てたのです。そして、誰の指示よりも私の指示を聞き、私の相棒でもありました。また、当時は妹が勝手に引き取ってきた、保護犬がいてそれを両親に丸投げしていたのです。先にも述べましたが、父親は妹を溺愛していたので、何でもいいなりでした。ゴンもそれなりに年齢を重ねてきたので、私がゴンを引き取り両親と妹がその犬を育てるのがモアベストとも思えました。しかし、両親は強硬にゴンを離さないと言い張りました。まるで、ゴンを育てたのは自分らだと言わんばかりの反論に半ば呆れました。ならば、妹が勝手に引き取った犬は、妹に任せてゴンだけを飼えば良いと何度も伝えましたが、ゴンとその犬が仲良く暮らせるようにすると言い張るのです。私の仕事が多忙なのも、ゴンを引き渡さない理由でした。当時の妻もリフォームが済めば、急にゴンを引き取ることに消極的になったのです。そこには、底しれない腹黒さを感じました。3人姉妹の3女であり、唯一子どもを出産したことが影響したのかもしれません。いずれにしても、私からすると裏切り行為です。私の給料で、妻と子供だけでなく、妻の両親も養っていたのです。しかも、私の扶養に入れば良いものを、障害年金が減るなどの都合だったようです。当時、実際に障害年金の支給が減るのかどうかは調べませんでしたが、金銭的な負担は私一人が背負っていました。だから、せめてゴンだけは自分のそばで暮らせたかったのです。私とゴンには特別な感情がありました。ゴンだけが、私の気持ちに寄り添ってくれている気がしており、私だけがゴンの気
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京都新聞に掲載されました

5月10日朝刊、京都新聞に「わんわんパトロール」をしているベル君が載せていただきました。おうちがない保護犬さんに、おうちが見つかったり、保護犬さんに素敵な注目が集まればと思い取材を受けさせていただきました^ ^最近、新聞の影響でお散歩中も声かけをしていただけるようになり大変嬉しく思っています。マイペースに楽しく頑張りますので、こちらも応援よろしくお願いします^ ^
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ドッグセラピーてどんな効果?

※購入くださった金額の一部を保護犬の救済金に寄付しています🐾こんにちは、《幸せ〜HUMAN DOG〜セラピスト》Makoです🐾有料記事も書いております。いろいろな角度からの記事を出しておりますので、ぜひ覗いてみてください😊前回は、ドッグセラピーって何するの?というお話しをドッグセラピーの歴史や、アニマルセラピーのことも踏まえてお話しさせて頂きました🌟なんとなく、どんなことをやるものかはイメージがついたと思うのですが、身近にいるペットちゃんたち🐾身近すぎて、気づいてない驚きの発見もたくさんあると思いますので、ドッグセラピーの効果について、お話していきたいと思います👀きっと目からウロコなはずです✨ワクワクしながら、読み進めていただけたら嬉しいです💕前回も、少しお話しましたが、ドッグセラピーって本当に奥が深くて、細かくしたら細かくするほど、たくさんの効果がありますし、種類も言い方もいろいろあります🌟大きく分けると3つに分けられます。こちらも、ひとつひとつ細かい解説は、別記事でひとつひとつ お話していこうと思いますので、ここでは名称だけお伝えしておきますね♪☆AAA(Animal Assisted Activity)は動物介在活動といい、レクリエーションとしての活動 ☆AAT(Animal Assisted Therapy)は動物介在療法といい、治療としておこなう活動☆AAE(Animal Assisted Education)動物介在教育といい、子どもたちに命の大切や関わり方などを学んでもらう活動ローマ字と漢字が多めで、少し難しいお話しになってしまってごめんなさい(_ _;)こんなふ
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