絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

24 件中 1 - 24 件表示
カバー画像

方向性 

ここ最近、梅雨が明けた地域があり、早くも暑い夏を感じています。今年も気温40℃の日が来るのかなと恐ろしいです。熱中症には気をつけたいです。そして、やっとこさポートフォリオにボイスサンプルを載せることができました。私の声がどんな感じかイメージがつくかなと思います。よかったら聴いてください。さて、今日は最近の出来事をちょこっと記載します。子どものことです。今年の2月に風邪をこじらせて、肺炎になりかけて入院したことがありました。流行りのウイルス検査したけど陰性。結局何のウイルスか分からないけど、予期せぬ入院には慌てた次第でした。もともと乳製品アレルギー持ちだし、風邪を引くと気管支に影響するタイプで、コントロールができなくなると、肺音がヒューヒューいってました。呼吸機能の検査もしたけど、異常なしで、喘息の診断は受けてないという状態でした。入院の時期から現在まで、息が上がったり、月1に風邪を引いたりと、何だかすっきりしない・・・と結構病院にかかってました。つい最近、決断したことがあります。呼吸機能安定のために、自宅での吸入療法を開始しました。まだ小学2年生なので、きちんと吸えるのか。毎日管理ができるのかと不安でしたが、本人が結構前向きに頑張ってくれているので、それだけで救われました。決して悪いことではないし、身体が良くなるための治療の薬なんだと声掛けをし、本人も納得しています。治療は、本人の理解と同意が得られないと始まらない。また、手助けが必要な子どもや介護が必要な方は、家族の協力が、最も重要です。自分のことを後回しにしがちになり、疲れがどっときますよね。私も子どもの症状があると心配で眠
0
カバー画像

難病、病気の悩み、不安について

こんにちは、木下愛理紗(ありさ)です今回はちょっと重い内容になってしまいますがなるべく読みやすく理解してもらえるよう頑張りますねこのブログを読んでいるの中には辛い病気をお持ちの方、その家族の方もいるかもしれません病気と告げられてすぐの人かもしれません闘病生活が長く、不安、孤独、辛さに耐えている人がいるかもしれません私も経験者です病名がわからず、病院をたらいまわしにされたこと精神疾患とされて閉鎖病棟にいれられたこと病名がわかってからの辛い検査や治療治ることがないと知りこの病気を自分の一部として考えることにしました当時私は車いすでしたが昼間はわざと自分の気持ちを上げる外では着られないような服を着ました(許可済みです)(そしてワンピースって着替えも楽なんです)まだ一人で立てなかったので車いすにつかまりながら家族に写真を送っていました手術室に入るときに家族にとってもらいました特定を避けるため写真をいじりすぎた結果見えずらいですがグッドラックのハンドサインをしています…自分でやっちゃうの(^^;)ともおもいましたが、私は大丈夫!という意味だったのかなこうして家族に元気な姿を送るのが日課でした病室や部屋で自分の好みの服を着ること(なので私の自撮りの写真は少し?ひらひらしたものが多いのです)掃除の人や看護師さんかかわってくれる人にはなるべく笑顔で明るくお礼を…でも心の中では不安でいっぱい家族に心配かけたくない、全身が痛い、将来が不安…せっかく資格を取ったのに…自分の将来像が崩れ去りましたそして数年がたち、今ではほとんど外に出られません数年間の間に独学で保育士の資格を取り自分のように苦しんでい
0
カバー画像

人は自分らしさを失うと病気になる

こんにちは、なおです!今日はタイトルにあるように「人は自分らしさを失うと病気になる」について私の体験お話ししてみます。私は1年前介護の仕事をしてました。夜勤・残業・不規則な勤務による過重労働。そしてその劣悪な環境が引き起こす人間関係。家に帰っても中々眠れず職場では利用者・看護師など他職種に気を遣ってばかりの日々。場合によっては営繕よりも下っ端に扱われる介護職。そんな中で「このままの人生でいいのだろうか?」そんな生き方に疑問をもちはじめました。そしてある一つの事をが浮かびます。「ネットビジネスで起業しよう」そう思ってブログ、アフリエイトなど挑戦してみました。勿論介護の仕事をやりながら。更に睡眠時間を削り、休息もままならない状態。ブログやアフィリエイトに関してはやっていると途中で違和感が出てきてしまいました。「こういう事をして稼ぎたいのではない」と。そしてだんだん体調が悪化して夜勤も出来なくなり少しずつ休職するようになりました。私は「新しい事が好き」なので、今度は自分で自動化の仕組みを作成しようと思いました。そこから更にブログ・動画などのコンテンツ作成に取り掛かり急ペースで進めました。自動化の仕組み作りをして3ヶ月後には介護を辞めて無理なく日勤で出来る派遣に切り替え。その直後に色々な環境などを変えすぎたこといつもオーバーワークでやってきた事などが重なりました。結果うつ病になって動けなくなってしまい自動化のビジネスは頓挫しました。自動化のビジネスはある方からコンサルを受けて進めてました。この時の私はほぼ毎日のように連絡をしてて「言われた通りにやらないといけない」こんな風に思ってやって
0
カバー画像

トレーニング

おはようございます。今朝から両膝が筋肉痛💦何もしていないのになぜ?と思い返すと・・・。昨夜、なかやまきんに君の世界一楽なスクワットを実施したことが原因なのかなと振り返る。←以前に実施した時は問題なかったのに、きっと昨日は、間違った筋肉を使ったんだと思う。何もしていないところにいきなり動かして筋を痛めたんだと😨痛めて湿布で対処療法をするなんて、健康になるのか、ならないのか、どっちなんだ~い! って自分を責めました・・・。はい!さむってヒヤッとしましたよね。ってネタっぽいことを言うのも普段の私です。気を取り直して。トレーニングについて。トレーニングとは、一般的に訓練や練習というワードで使われますよね。目標に向けて、実践的な教育の場でも使われます。ネット引用文⇩〇スポーツ・筋力向上:筋トレ、持久力トレーニングなど〇仕事・職業能力:新人研修、スキルトレーニングなど〇リハビリ・健康づくり:生活習慣病予防の運動トレーニングなど〇メンタル・イメージ:イメージトレーニングなどの心理的訓練トレーニングのワードだけでたくさんの意味が出てきます。この中で、私が一番できていないのは、スポーツ・筋力向上。これ自分の永遠の課題のような気がする。歩くのは好きなんですが、運動は音痴なので苦手意識があります。でも、毎年健康診断の数値には敏感になるので、引っかからないように健康面に気をつけて、特に食事のバランスにはかなり意識して毎日手作りを心がけています。プラスで運動できたら尚よしだろうなと。やはりトレーニングはどの場面においても、すぐに効果が出るのではなくて、毎日継続することが重要であり結果に繋がるのだと思いま
0
カバー画像

ココナラで健康相談をはじめました。ずっと怖くて出せなかったサービスです

朝、スマホを開く。通知を見て、指が止まる。『からだの相談ってできますか』『運動のこと、聞いてもいいですか』『親の介護で少し聞きたいことがあります』『ココナラではやらないんですか』実は何度も聞かれていました。そのたびに、心のどこかで思っていました。やったほうがいい。自分なら役に立てることもある。でも、出して0件だったらどうしよう...と。画面の前で、何度も手が止まる。出品ページを作る。文章を書く。料金を決める。公開ボタンの前で、スッと手が止まる。もし誰にも必要とされなかったら。もし挑戦したこと自体が失敗に見えたら。もし自分の力不足を、数字で見せつけられたら。自分に自信が持てない。他の人の目も気になる。そんなことを考えていると、やろうと思っていたことが、スーッと消えていき、ずっと後回しになっていました。挑戦は大事だと発信しているのに、自分が動けなかった正直に言います。私は挑戦することの大切さを発信してきました。失敗を恐れず動こう。まず小さく始めよう。行動しながら変えていこう。そう伝えてきました。でも、自分のことになると話は別でした。頭ではわかっている。行動が大事なのもわかっている。完璧を待っていたら、ずっと始まらないこともわかっている。それでも動けませんでした。失うことを大きく見すぎていたのだと思います。人は得るよろこびよりも、失うこわさを強く感じやすいと言われます。いわゆる損失回避の考え方です。私もまさにそうでした。1件でも相談が来るかもしれない。誰かの不安を少し軽くできるかもしれない。今までの経験を、必要な人に届けられるかもしれない。そうした未来よりも、0件だったらどうしよう。
0
カバー画像

女性医師が健康相談承ります。

こんにちは玲奈です。女性医師が悩み相談にのります。こんなサービスも出品しています。健康・医療の関する相談や、育児に関すること、ダイエットや不眠はもちろん、「親が認知症のようだけど、どうしても病院に行ってくれない」といった個別のお困りごとにも対応します。おはなしして、「もう疑問は解決した!」または「思ったのとちがう…」という場合は、購入者さまから電話を切ってもOKです。無言でも問題ありません。よろしかったらどうぞ。
0
カバー画像

はじめまして  

みぃと申します。ココナラをデビューしました✨よろしくお願いいたします。チャットでの相談はこちらを📩電話での相談はこちらを📞
0
カバー画像

知らなきゃ損 薬剤師に相談するメリットとは?

今日、あらゆるサプリや健康食品、薬が販売されている。専門的な知識がない場合、どのように選べばいいのか?考えればいいのか?迷う事もあるだろう。そこで頼って欲しいのが「薬剤師」の存在だ。薬剤師は「成分」「用量」をみて薬学的視点でこのサプリ、薬はどうか?について考える。特にサプリ、健康食品は「1週間で痩せる!」「いつもだるいあなたへ」など、人目をひくキャッチフレーズをつけなんとなく良さそう。と購入してしまうこともあるだろう。しかし、効果がない、逆に悪くなってしまったら無駄な買い物だったと言えるだろう。そんな無駄な買い物にならないためにも、ぜひ薬剤師に頼り相談して欲しい。新しい予防策、より自分にあったものも見つかる可能性もある。薬剤師はいつでもあなたの味方だ。
0
カバー画像

未病はいつ始まるのか

未病の言葉の定義を確認しておこう👉 「病が形成されつつあるが、まだ固定されていない段階」これが多少言葉の違いなどはあるもののおおよそ未病の定義である多くの人は「異常が出てから」未病だと考える。しかし実際は違う。未病はもっと前から始まっている。■ 最初の変化は「違和感」未病の始まりは・なんとなく疲れる・集中力が落ちる・やる気が出ないこういったはっきりしない変化である。検査では異常が出ない。しかし状態は確実に変わっている。急激な変化には誰しもが気づくがゆっくりな変化には気づきにくい暴飲暴食したからと言って次の日にすぐ体重が1kg増えるわけではないように未病もゆっくり進行する問題は未病になっていくとその状態からストレスを受ける頭痛や腰痛があって仕事中に痛みがあれば仕事はスムーズに進まないし身体的ストレスが精神的ストレスにもなって結果的に👉 判断がズレ始めるここに問題がある。・本来しない選択をする・感情に引っ張られる・依存に流されるこれはすべて状態の乱れから起きる。■ 未病は「生活の中」で進行する未病は特別な場所ではなく日常の中で進行する。・睡眠の乱れ・食事の偏り・情報の過多・人間関係のストレスこうしたものが積み重なり気づかないうちに縁(状態)を崩していく。■ 命縁弁証学での見方命縁弁証学では未病とは👉 縁の乱れの初期段階と捉える。この段階で整えれば大きな問題にはならない。■ まとめ未病は突然始まるものではない。小さな違和感から始まり少しずつズレていく。だからこそ👉 早い段階で整えることが重要になる。
0
カバー画像

インフルエンザになったら、薬が必要?【健康相談】【医療】

こんにちは。blueskyocean です。今回はインフルエンザの治療薬の話を、お伝えしていきたいと思います。コロナが社会問題となっていますが、今年はインフルエンザも同時流行していますね。まわりでもちらほら、インフルエンザにかかってしまったと、耳にすることが増えたのではないでしょうか。今回は、インフルエンザになったら薬が必要なのか、についてご説明しますね。●インフルエンザの重症化インフルエンザは高熱が出て苦しい病気ですが、3〜4日乗り越えれば楽になった経験は皆さんも多いのではないでしょうか?このようにインフルエンザは基本的には自然に治る感染症です。ですが、1%未満のまれな頻度で重症化してしまうことがあります。重症化しやすいのは、2歳未満の乳幼児、65歳以上の高齢者、持病持ちの方、妊婦さんといった方たちです。こういった重症化リスクをもつ方の重症化予防の目的で開発されたのが、タミフルといったインフルエンザの薬なのです。●もともと健康な人にも、インフルエンザの薬は必要?ではもともと健康な人にも、インフルエンザの薬は必要なのでしょうか?これは意見の分かれる問いです。タミフルといったインフルエンザのお薬は、重症化を予防するだけでなく、重症化リスクのない健康な方の症状も1日ほど短くすることが分かっています。けれど、むやみにインフルエンザの薬を使ってしまうと、薬が効かない耐性ウイルスができてしまうのです。耐性ウイルスは、周囲の人に広がり、重症化リスクがある赤ちゃんなど、本当に薬が必要なときに、効かなくなってしまうかもしれません。ですから、一般的には、「重症化リスクのある方には薬を使いましょう
0
カバー画像

食事は1日1食が望ましいのか?

Q、とあるファッション雑誌の記事で、ガクトやタモリなどの有名人が1日1食であり、タモリなどはそのおかげで笑っていいともが長続きできたと語っていて、その記事は特に1日3食はヤバいというものでした。他でも片岡鶴太郎が1日1食で玄米しか食べないと公言しており(すごく痩せて見えますが)、故人では田村正和が朝食しか食べずに晩酌はおつまみしか食べないと言っていました(長生きできなかったです)が実際のところはどうなのでしょうか。ちなみに私は昼食・夕食の2食が多いです。*Copilotの回答A、結論から言うと、「1日1食が健康に良い/悪い」という単純な話ではなく、“その人の体質・生活強度・年齢・筋肉量・目的”によって適否がまったく変わるというのが科学的な答えです。芸能人の例はインパクトがありますが、一般化すると危険な部分もあります。◆ まず、芸能人の「1日1食」は“特殊条件”で成り立っている● ガクト、タモリ・仕事の拘束時間が長く、夜遅くまで働く・食事の時間が取りにくい・体型維持が仕事の一部・専属トレーナーや医療チェックがあるつまり 「1日1食にしているから健康」ではなく、「1日1食でも耐えられる体質+生活環境」 がある。タモリさんが「笑っていいともが続いたのは1日1食のおかげ」と語ったのは、胃腸に負担をかけないことで長時間の生放送に耐えられたという“仕事上の合理性”が大きい。● 片岡鶴太郎・1日1食+ヨガ+玄米のみ・体脂肪率が極端に低い・かなりストイックな生活これは一般人が真似すると筋肉量低下 → 代謝低下 → 免疫力低下  につながりやすい。● 田村正和・朝食だけ・晩酌はつまみのみ・かなり
0
カバー画像

【内視鏡ナース】胃カメラの麻酔が効かない問題。

胃カメラって「口に何かが入ってくる恐怖」「オエっとなる感じが無理」そう感じる方が多い、負担の多い検査ですよね。でも、内視鏡で胃の中を見ることは非常に有意義なんです。バリウム検査ではわからないことが、胃カメラではしっかりわかったりします。 その不安を解消するために、いわゆる『麻酔』を使って検査を受けた方もいると思います。しかし、内視鏡室に勤務していると、こんな声を非常によく耳にします。 「前に麻酔をかけたのに、全然眠れなくて最悪でした」 そこで今回は、「前回麻酔が効かなかったから、今回どうしようか悩んでいる」という方に向けて、現場ナースの視点から、なぜ効かないのかという根拠と、身体的・金銭的・時間的に「損」をしないための現実的な対策をお伝えします。 1.そもそも「麻酔が効かない」ってどういう状態? 「麻酔をしたのに、結局ずっと起きていて辛かった。これって麻酔が効かなかったってことですよね?」 現場にいると、こうした声を本当によく耳にします。実はここに、医療側と患者さんの大きな「認識のズレ」が隠れています。 実は麻酔が効きにくい体質の方でも、『カメラの通し方』と『伝え方』の組み合わせを変えるだけで、楽に検査を終えられるパターンがあります。 次の章からは、現場で多くの患者さんを診てきた看護師視点で、『損をしない』ための具体的な戦略を解説します。 「眠ること」が目的ではない? まず知っておいていただきたいのは、胃カメラで使われるお薬は、手術で使うような意識が完全に消失する「全身麻酔」ではなく、「意識下鎮静(いしきかちんせい)」というものだということです。 文字通り「意識がある状態でのリ
0
カバー画像

はじめまして!内科医Dr玲奈です

はじめまして。30代医師の玲奈と申します(^^)ここでは医学情報や健康に役立つコラム、子育てお役立ち情報、働く人のための資産運用術などをご紹介します。どうぞよろしくお願いします。電話、チャットでのご相談も随時受け付けています。よろしければご利用ください。
0
カバー画像

はじめまして。niconicoplaceです。

はじめまして。niconicoplaceです。私は、ことばの相談や発音指導、発達相談、知能検査などの発達に関する相談から、子育てや健康のことに関する相談まで、「こころ」と「からだ」をトータルサポートできる相談室をつくりたいという思いから、今年の3月に相談室を立ち上げました。本来、相談室で実際にお会いしてのサポートを提供していますが、コロナ渦ということや、実際に相談室まで足を運ぶのが難しい方にも、にこぷれのサポートはどんなものかを知っていただくきっかけとして、サービスを出品しようと思いました。相談室の名前は、「nico-nico-place.」と書いて「にこにこぷれいす」です。これは、ほんのひと時でも、みんなが『にこにこ笑顔になれる場所』を提供できるよう願いを込めて名付けました☆彡お子様の成長を見守るなかで、不安やしんどさで笑顔が消えてしまっていませんか?子育ては、楽しいことやうれしいことばかりではありませんが、一瞬、一瞬のお子様の成長や変化を、保護者様たちと一緒に喜んだり、悩んだりできるような場所でありたいと思います。お話を聞くのが得意です😊もちろん、聞くだけではなくお考えやお気持ちの整理を一緒に行い、今できることを一緒に考えていければと思います。このサービスをとおして、たくさんの皆様とつながることができますように♡
0
カバー画像

働きながら治療や体調管理を続けるあなたへ

「通院しながら仕事を続けているけれど、職場にはあまり話していない」「体調が優れない日があるけれど、なんとか頑張っている」「治療と仕事の両立について誰に相談したらいいか分からない」このような悩みを抱えながら働いている方は少なくありません。近年は医療の進歩により、がんや糖尿病、高血圧、心疾患、メンタルヘルス不調など、さまざまな病気と付き合いながら働く方が増えています。一方で、治療そのものだけでなく、「仕事との両立」が大きな課題になることがあります。例えば、通院のために休みを取りづらい疲れやすくなり仕事のペースが落ちた上司や同僚にどこまで伝えるべきか悩む復職後の働き方に不安がある検査結果を見ても何に気を付ければよいか分からないこうした悩みは、病院の診察時間だけでは十分に相談できないこともあります。また、家族や友人には心配をかけたくないと感じる方もいるでしょう。そんな時に活用していただきたいのが、保健師への相談です。保健師は、病気の治療を行う専門職ではありません。しかし、健康と仕事、生活の両方を見ながらサポートする専門職です。相談内容は特別なことでなくても構いません。「最近疲れやすい」「治療と仕事をどう両立したらよいか分からない」「会社にどのように伝えればよいか悩んでいる」「今の働き方を続けても大丈夫だろうか」こうした漠然とした不安も、言葉にして話してみることで整理されることがあります。また、保健師との面談では、現在の体調や治療状況を踏まえながら、無理のない働き方や生活習慣の工夫について一緒に考えることができます。必要に応じて、医療機関への相談内容を整理したり、職場とのコミュニケーショ
0
カバー画像

新型コロナウィルスワクチン

皆様こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。私は今日もワクチン接種業務をしていました。批判を受けることもありますが、私自身としては自治体の方も政府も実働部隊もとても誠実に対応されているし、それぞれがそれそれの立場でできることを粛々とやってきたと思っています。それと同時に市民の皆様も、この未曾有の禍を皆で生き抜くために耐え、忍び、互いに助け合ってきました。限りある資源を限られた時間で分配するのは容易ではありません。それでも、当初無理だと言われていた一日100万回接種が実現していることには感動さえ覚えます。誰の協力が欠けても実現しなかったことです。皆様、今日も本当にありがとうございます。私自身、自分に何ができるかを自問しながら少しでも前に進みます。リアルワールドでお会いできない方へ。少しでもお役に立てることがあれば、ぜひご相談ください。
0
カバー画像

【やさしい栄養相談】私のサービスでお受けできない方へ〜適切なご相談先のご案内〜

【重要:「やさしい栄養相談」をご検討中の方へ】(2026年3月4日追記)この記事では、安全上の理由から私のサービスでサポートが難しい方へ、おすすめの相談先をご紹介しています。ですが、もしあなたが通院中であっても、主治医の先生からチャット形式での栄養相談を受けてもよい」という許可をいただける場合は、私のサービスでお引き受けすることが可能です。「やっぱりやさしい栄養相談で相談したい」と思ってくださる方は、まずは主治医にご相談のうえ、お声がけください。こんにちは!2026年3月2日に【やさしい栄養相談】を開始したななにぃです。 私のサービスは、「最低限これだけ食べればOK」というラインを一緒に設定したり、食事管理アプリ(あすけん等)の記録を優しく分析したりと、主に「病気の予防」や「日常のちょっとした不安の解消」を目的としています。 せっかく私を見つけてくださった皆様のお力になりたい気持ちでいっぱいなのですが、✅お客様の大切なお体と健康を守るため✅最も安全で適切なサポートを受けていただくため私のサービスでは対象外となるケースがございます。 今回は、対象外となってしまう方へ向けて、「このような時は、こちらのサービスや窓口を頼ってみてくださいね」というご案内をまとめました。 (※ココナラブログの仕様上、直接リンクを貼ることができないため、気になるサービスはブラウザ等で名称を検索してみてくださいね) 1. 医師からすでに食事制限・指導を受けている方、特定の疾患をお持ちの方現在、病気で通院中の方や食事指導を受けている方は、「予防」ではなく医療と連携した専門的な「治療としての食事サポート」が
0
カバー画像

はじめまして。

歯科医師の「しろたぬ」と申します。普段はTwitterで活動しています。歯や口に関するご相談をお受けしています。電話もしくはメッセージ(テキスト)で受付中です。よろしければご利用ください。どうぞよろしくお願いします。
0
カバー画像

検査⑥腎臓の検査

腎臓の検査について説明します。腎臓の働き ・左右一対ある。 ・血液中の毒素や老廃物をろ過する ・不要物は尿として排泄される。 ・腎臓で必要な物は再吸収される。 ・赤血球の作るのに必要なホルモンを分泌している。 腎臓の機能が低下すると・・・ ・タンパク尿が出る ・血尿が出る ・多尿といい一回の尿量が多い ・頻尿(特に夜間何度もトイレに行く) ・貧血(腎性貧血) ・身体がむくむ など 腎臓に関連している検査項目として ・CRE(クレアチニン) ・BUN(尿素窒素) 腎臓の機能が低下しているため、ろ過機能が低下しているので、これらの成分が血液中に溜まってしまい高値になる ・UA(尿酸) 【痛風】を調べたりする際に検査する項目でもあります。UA(尿酸)はプリン体の摂取によって高値になります。また、プリン体の排泄しにくい方も高値になる。 痛風は「贅沢病だ」なんて言われたりしていますが、プリン体自体が【うまみ成分】になっています。ラーメンのスープなどの【だし】にはこのプリン体が非常に多く入っています。 ・クレアチニンクリアランス(CCR) 腎臓のろ過機能を調べる検査です。 最後までご覧いただきありがとうございます。検査のことで気になることがありましたらお気軽にご相談下さい。
0
カバー画像

サービスやプロフィールを見直しています

こんにちは!みーです。最近、サービスやプロフィールを見直しています。「病院に行くほどではないけれど、誰かに相談したい」そんな方に、少しでも安心して見つけてもらえるようにしたいと思い、文章やデザインを整えています🌈ご相談いただく方が、ページを開いた時点で少し安心できるような、そんな場所を目指しています🕊まだ試行錯誤中ですが、少しずつ整えていけたらと思っています🍀よかったらご覧ください。皆様の生活が少しでも快適になるお役に立てますように😊 ではまた👋
0
カバー画像

「健康になりたい人」と「理由を知りたい人」

実際の鑑定例今回の鑑定で印象的だったのは、一見「健康になりたい」という相談に見えて、実際には少し違っていた。相談者は・風邪をひきやすくなった・蕁麻疹が出るようになったという変化に対して、「どう治すか」よりも「なぜこうなったのか」を強く知りたがっていた。“原因がわからない状態”そのものにストレスを感じていることが多い。今回のケースでは、・食事の偏り・排出のやりすぎ・体力の消耗・ストレスの重なりこれらが重なって不調として現れていた。これを単発で切り取ると「冷えですね」「胃腸が弱ってますね」で終わるが、流れとしてつなげると「だからこうなった」と納得できる形になる。そしてここが重要なのだが、人は“納得した瞬間”に自分で整え始める。今回は改善方法の概略だけを伝えただけで具体的な改善法を提示しなくても、本人が「自分で整えていこう」という状態に自然と移行していた。命縁弁証学は、何かを当てることよりも、この“納得して動き出す状態”を作ることに意味がある。不調を改善する前に、まず「理解すること」それだけで流れは変わるのだ。
0
カバー画像

【現役医師が警告】「異常なし」の言葉に隠れた、あなたの不調の正体。その我慢、限界ではありませんか?

「血液検査もレントゲンも正常。でも、身体が鉛のように重い……」「病院をハシゴしても『ストレスですね』の一言で片付けられてしまう」そんな「医療の迷子」になっていませんか?病院で「異常なし」と言われてホッとする反面、消えない不調に「じゃあ、この苦しさは何なの?」と、より深い孤独感に突き落とされる。実は、こうした方は今の医療現場に溢れています。現役の医師として断言します。あなたの身体が発しているSOSは、決して「気のせい」ではありません。■ なぜ「標準的な検査」はあなたを見逃すのか?現代医療には、どうしても避けられない「死角」が存在します。1. 「基準値」という名の落とし穴血液検査の「基準値」はあくまで統計上の平均です。例えば、甲状腺刺激ホルモン(TSH)や貯蔵鉄(フェリチン)が「基準値内」であっても、あなた個人にとっては不調を引き起こすレベルであるケースは多々あります。2. 「縦割り医療」の弊害内科は「内臓」、精神科は「心」と分断されているため、その境界線にある不調(自律神経や心身相関)が誰にも拾われない「空白地帯」になっているのです。■ 専門医が診る、見逃されやすい「5つの真犯人」私が診療のなかで、特に「見逃されている」と痛感する疾患は以下の通りです。これらは医学的にも、標準的なスクリーニングでは見落とされやすいことが証明されています。・隠れ貧血(貯蔵鉄欠乏): ヘモグロビンが正常でも、フェリチン(貯蔵鉄)の不足で深刻な倦怠感やうつ症状が出ます。・潜在的な甲状腺異常: 軽微な数値のズレが、激しい疲労感や意欲低下を招きます。・睡眠時無呼吸症候群(SAS): 「いびき」の自覚がなくて
0
カバー画像

サービス提供開始準備中

はじめまして!初ブログでございます。看護師のchunと申します。病院で勤務している現役の看護師でございます。消化器系疾患・精神疾患が得意分野ですが、看護師ですので、どのようなジャンルのご相談でも承れます。健康相談以外にも、看護師の国試の勉強方法なども相談に乗ります!雑談でもかまいません(^^♪プロフィール等に記載させて頂きましたが、元々はコロナのパンデミックで日本中がパニック状態になっていた2020年に、看護師としてなにかできることはないかと模索していた際に、私の住む地域の方々に向けての健康相談をLINEのオープンチャットで受け付け、私見で回答させていただくというようなことを始めました。当時は病院に行くこと自体に抵抗がある方が多くいらっしゃったのでコンスタントに相談が届くような状況でした。そんなこんなで2年ほどオープンチャットの運営をしていましたが、やり取りに時間がかかるので、結局お悩みの解決までに時間がかかってしまうことや、オープンチャットなので相談内容が全員に閲覧されてしまうこと、症状の内容や部位によっては知られたくないことがありますよね・・・。そこでココナラを知り、ココナラであれば匿名で誰にも知られることなくお悩みを聞くことができ、電話でなら解決までも早いかなと思い活用に至りました。ただ、どうしても料金がかかってしまうので、少しでも相談者様の負担にならないように料金の方は最安設定の100円/分とさせて頂き、希望があればその時間内におさめます!病院にいく手間やお金を考えれば、まずはchunに相談してみよっかなと考えて頂けるように私も皆さまに寄り添って話を聞かせて頂けたらなと
0
カバー画像

好きなこと得意なこと

今ここ保健室です。3年ほど前よりココナラにサービスを出品しています。個人事業主という働き方に興味を持って起業女子のお友だちと交流するようになって自分の好きなことや得意なことが誰かの必要なサービスになるということを知りました。ココナラの良いところは出品者購入者それぞれが、個人情報をお相手に開示しなくてもやり取りが成立するところだと思います。ココナラで必要な方の助けになれるようなお仕事ができたらうれしいです。よろしくお願いいたします。
0
24 件中 1 - 24