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人生は可能性を秘めた1本の『木』のようなもの

少し離れた場所まで1時間ほど歩いて買い物に行った帰り、突然今日の内容が頭に浮かんだので、忘れないよう慌ててブログに残しています(*^^)v松の木が桜に憧れて、春になるときれいな花を咲かせて人々にきれいだねと言われたい秋になると紅葉してみたいと思っても無理ですよね。だけど松の木は汚染と塩害に強くて、広くしっかりと根を張るので護岸強化の役割を果たしたり、防潮・防風林として日本の海岸には多く植えられていると聞きます。松の木には松の木の良さ、存在することの意味がちゃんとあるのですよね。私たちの人生を1本の木に例えると、どのような木になるか未知の状態で生まれて来たと思います。そして松の木と同様に、その人ならではの良さがある。桜(他の人)と比べる必要なんてない。他の誰かになることはできなくて、『自分』としてただ生きて行く。もちろん金持ちの家に生まれた、毒親の家に生まれた、どういう外見や能力を持って生まれたかの『違い』はありますが、生活力と経済力を身につけた後はどういう木になって行くのかは自分で選べます。可能性は誰の前にも広がっているのですね。花を咲かせる、美味しい果実を実らす、花も実もならないけどとにかく立派な木になる、どこにもないような個性的な木になるなど『選択』と『行動』によって変えて行けるので、最終的には自分次第ということ。確かに子供時代に親から正しい愛情を受けられなかった人、いじめられた人など、幼少期の悲しい記憶と辛い体験は人生に大きな影響を与えます。でも、貧乏な家に生まれても自力で経営者となり裕福な生活が送れるようになった人もいれば親から贅沢な生活と愛情を与えてもらったのに転落人
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自分を変えるきっかけ

こんにちは。私たちは普段、人の目を気にしながら生活しています。 外を歩いているとき、電車に乗っているとき、会社や学校にいるとき。社会の中で生きていくというのは人の輪の中で生きていくということです。 その輪の中で逸脱しないように(あるいは意図して逸脱するように)身を整えたり着飾ったり振る舞いを変えたりしています。 全て人目にさらされているからこそ起こる反応とも言えます。  では人の目がない状況のとき。私たちはどのくらい「外にいる時の感覚や意識」を保って生活しているでしょう。 たとえば家にいるとき。外にいる時の感覚を保ってある程度の緊張感を持ち続けることは社会にさらされている時以上の努力を要します。 なかなかこれが至難の業なんですよね(^^; 休暇だったり家での生活が主体となっている人は、一目を気にしなくて良いからとついだらけてしまいがちです。 「毎日緊張感もって生きてるし、たまのリラックスは大事でしょ」と思う人もいると思います。 ごもっともな意見ですね(^^)体を休めることはとても大事です。  でも、「体を休めること」と「意識して生活すること」は次元の違う話です。 緊張感もって生活する、というとなんだか疲れてしまいそうなイメージもあるかもしれませんが、ようは「自分にふさわしい生活をする」ということなんです。 一日中髪はボサボサ、よれた部屋着、顔もろくに整えずそのまんま・・・ その姿を等身大の鏡に映したとき、「これが私(俺)!」と胸を張って言えるのかどうかということです。  人生には「独りの時間」と「独りではない時間」の二つがあります。どちらにも多くの時間を割いて生きています。 ど
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自分ならではの幸せの見つけ方

またもや個人ブログと同じ内容でブログを綴ろうと思います。ネタがないのではなく気に入った内容なのでこちらでも紹介したいなぁ~と思って(*^-^*)結婚して子供ができたら幸せになれると思っていたのに・・・ビジネスで成功し何でも手に入れることができたのにあんまり幸せじゃないこういう人がいたらぜひ今日のブログを読んでいただきたいです。まず最初に質問を。自分の人生にこれだけは絶対に必要そう思うものを5つほど、順位もつけてあげてみてください。私の答えは、1位 動物2位 自然(草花)3位 ふなっしー(=推しの存在)4位 今の夫(順位低いな~💧)5位 何でも話せるような友人これが全部揃っているので今幸せに暮らせています。そんな私ですが、不満たらたらだった10代20代の頃は命の次に大事なものとして、タオルケットって言っていたんですよ💦だいぶヤバいですよね(>_<)スヌーピーに出て来る毛布を持っているライナスと同じで、赤ちゃんの頃から持っていたタオルケットが大人になっても手放せず、アレがないと眠れなかったのです。小学生の頃、母親が何とかしようと洗濯してわざと乾かさなかったり、押し入れに隠したりすると泣きわめいて大変だったほどで。命の次に大事なものがタオルケットだった頃の私は、本当に自分が大切にしたいものや必要なものがわかっていなかったので幸せを感じられなかったように思います。○○すれば幸せになれると信じ、その通りになっているのに幸せを感じられない人がいたとしたら、質問の答えと現在を照らし合わせてみてくださいね。全部揃っているのに幸せじゃないのなら「これが普通では?」と、自分の考えや本心
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2023年自分らしい過ごし方・働き方できましたか?

10月になり少し肌寒くなってきた今日この頃。いかがお過ごしでしょうか?年内も残りわずか。1年を振り返る季節になってきましたね。年始に立てた目標、思い描いていた通りの過ごし方。今年は実現できましたか。「いや、微妙だったなぁ……全然思っていた通りじゃなかった」そんな方もまだ残り2ヶ月あるので大丈夫。今年頑張れたこと、もっとやれたこと、来年こそは成し遂げたいこと…私といっしょにあなたの頑張りと今年1年を振り返ってみませんか。こちらのビデオ相談サービスは現役のフリーランスやフリーランスを目指す方向けのキャリア相談サービスですが、2024年をより良く迎えるために仕事や働き方についても気軽に話せる場です。現在34歳の私は20代の頃から副業をしながら正社員、契約社員、パート、アルバイト、さまざまな働き方を経験して独立し7年前にフリーランスになりました。自分の考えを否定せず、同じような立場で物事をいっしょに見たり、考えてくれる人がいたらいいなと感じました。だから、そういった場を私が作ることにしたんです。一日の大半を占める仕事。人生と密接に関係するもので仕事選びも働き方も絶対に妥協してはダメ。自分の強みや特技を生かして自分らしく働く人、自分らしく生きる人を増やしたい。世の中を少しでも良い方へと変えていきたい──という思いで相談に乗っています。☑️周りには会社員やパート、アルバイトなど雇用されて働く人しかいない☑️フリーランスの話を聞いてみたい☑️自分らしいキャリアや自分の価値観やライフスタイルに合わせた働き方をしたい☑️フリーランスとして独立するための道を探しているこのような方に特におすすめです
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中途半端で進むんです【YouTube】

毎週月水金22時からライブ配信【スナック Chill Out】放送中!今回は2021年3月19日ON AIR「中途半端で進むんです」概要欄のチャプター分けで気になるところだけでも視聴できます。1:55 無事に卒園式終了できました良かった10:22 中途半端で進んでいくんです人生は20:26 16時間断食をやってます上記サービスご興味あればお申し込みくださいね。
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夢や希望を現実にする方法

こんにちはあやです最近は、寒くて外にでるのも嫌な季節になってきましたでも、ずっと家にいるので、運動の方法を考えないとですね今日は、夢や希望を現実にする方法で投稿したいと思います漠然とした夢や希望を抱えている方は多いのではないでしょうか?「もっと良い人生を送りたい」「家族との関係をより良くしたい」「こんな目標を達成したい」。でも、具体的に何をすれば良いのかがわからない……そんな時に必要なのが、目標を明確にし、振り返り、改善を繰り返すことなんです。これは、仕事だけでなく、人生や家族の中でも非常に重要なポイントです。例えば、「家族ともっと良い時間を過ごしたい」という希望があったとします。ただ思っているだけでは、実現にはなかなか近づきませんよね。ここでの第一歩は、「どんな時間を過ごしたいのか」という目標を具体化することです。・毎日30分、一緒にご飯を食べながら話す・週末に家族でお出かけする時間を作る次に、行動してみた結果を振り返ります。・実際にご飯を食べる時間を確保できたか?・家族の反応はどうだったか?その振り返りをもとに、もっと良い方法を考え、改善していきます。例えば、・家族が楽しめる具体的な話題を用意する、・料理を一緒に作る時間を加えるなどの工夫が考えられるでしょう。目標を持ち、行動し、振り返り、改善する。このサイクルを繰り返すことで、漠然としていた夢や希望が少しずつ現実のものになっていきます。実施する手段は人それぞれで、方法にこだわる必要はありません。ただ、どんな手段を選んでも、目標の設定と振り返り、改善を怠らないことが最も大切です。あなたも、この考え方を取り入れて、自分らしい未
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将来の事を考えてますか?

将来の事を考えてますか?正直、私は会社員時代には考えてませんでした。若い時こそ出世意欲はあり、将来的には自分で・・・なんて考えてました。あんなにハングリーだと思っていた自分が出産を期に守り態勢へそれでも会社を辞める気はなかったです。毎日のように、とにかく時間が欲しい1日36時間だったら良いのに!!!って本気で思ってました。若い頃は気合と根性で乗り切れていたのにふと、今の体力で40歳50歳でもやって行けるのか?って疑問に思うようになり、転職を意識するようになりました。仕事も会社も好き、でも体力が他にやりたい事も・・・ってグルグル、グルグル回ってました。人に話す事で頭の整理がつくものですね、グルグルしていた私の頭の中も整理され次の目標を見つける事が出来ました。次は私がそのお手伝いを・・・今の仕事に迷いがあったら、すぐじゃなくても将来的に転職を考えてるなら、
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一番たのしい時間には「好き」の要素が詰まってるからちょっと掘ってみよう

自分の「好きなこと」「やりたいこと」を見つけたい。そんな時によくするのは「何をしているときが一番楽しい?」「今までで一番楽しかった思い出なに?」を考えることですよね。最高に楽しい!ことをすぐに答えられる人も、しばらく考えて、まあ強いて言えば、くらいの答えになる人もいると思います。後者の場合も、たまたまその時思いつかなかっただけかもしれないし、もしもすごく楽しい思い出がないとしても全く問題ないのですが、いずれにしても出てきた答えを例えば美味しいものを食べること、とか高校のとき部活の友達と海に行ったこと、とかで終わらせないで、もうちょっと分解してみてください。友だちと海に行った思い出の何が気に入ってるんだろう?泳いだこと?海辺でゆっくり過ごしたこと?大きな自然に触れたこと?どんな友だちと一緒にいたこと?何人で遊んだこと?どんな言葉を交わしたこと?その中であなたが何らかの役割を果たしたこと?そこで知り合った人と仲間の輪を広げたこと?きっと、たくさんの「好きなこと」の条件がそこに揃ったからこそその時間が「人生最高」の楽しい思い出になった。一番たのしい時間の「好き」な要素が見えてきたら、次に考えるのは、その要素は、今の日常の中に、あるいはこれからやろうとしていることの中に、ないだろうか?取り入れられないだろうか?または、例えば、あまり楽しいとは思えない仕事の中にその要素はないか?取り入れられないか?と考えてみたらどうでしょう。何かを始めようとした時に、自分の「好き」つまり「大事なこと」が分かっているので、誰かに勧められたり誘われたりした、「好き」要素がないものをうっかり選ばなくてよくなる
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教師の夢破れ行き着いた自分らしい道

フリーランスのライターになる前の若さが故にもがき苦しんでいた頃の話なので少々暗いトーンなのをお許しください。もう何年も前から書こうと思っていたのに向き合う労力が思いのほか必要で……ライターは書くのが生業ですが、仕事で書く文章と自分の話をするのとでは勝手が違いますね。ただ、自分の経験からの気づきや学びを記すことに意味があるのではないかと感じましたので、少々荒っぽくても書いてみることにしました。少し長くなりますが、若い方やキャリアや仕事、働き方に悩んでいる方に読んでいただけたら嬉しいです。22歳の頃。心底絶望していました。深い自分への失望、悲しみ、敗北感──周りはみんな優秀で順調で、私ひとり取り残されたような憂鬱な気分だったのです。なぜこんな気分になったのか。ことの発端は幼少期に遡ります。教師の父を子どもの頃から誇りに思っていました。母も家庭に入る前は教師だったので、この仕事の良さをよく聞かされていました。人に慕われ、人を導く尊い仕事──いつしか私の夢も教師になることになっていました。勉強を頑張って、推薦入試で第一志望に合格。教員免許を取得して、英語教師になる。当時はこの道しか見えていなかった。本気でその通りに進むものだと、信じて疑わなかったのです。でも、違っていました。教育実習に行った時に教壇に立つ自分に違和感を感じました。そんなはずはない、ずっと憧れていたはずなのに何かが違う──不安、恐怖、自信のなさ。自分と年がそう変わらない生徒を目の前に私はスーツを着ていて、彼らは制服を着ている。それだけの違いのように感じたのです。一体、何を私が教えられるのだろうか……おこがましい。そんな言
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算命学とは

今から4000年前の中国で、老子の教え「道ータオ(道徳経)」の思想から生まれたものと言われています✨日本には、遣隋使や遣唐使が知識や学問として持ち帰ったと言われ、「算命学」と呼ばれるようになったのは、明治以降のことです。自然界は、一定の法則である「陰陽論」と「五行論」によってバランスが保たれていて、人間も自然界の一員で1人1人が小宇宙を持って生きています✨✨なので、人間もこの「陰陽五行論」が当てはまるということになります☯️人間や社会が作り出した世間の常識にとらわれずに、まずはほんとうの自分を知ること。が「自分らしい生き方」に繋がります✨命式は、生年月日から出しますので、もし同じ生年月日だった場合、宿命や命式は同じになりますが、育った環境や取り巻く環境が違うので、まったく違う運命を歩むことになります❣️算命学は、「肉体」「霊魂」「心」を一緒にして判定し、物事を解釈する鑑定になります✨🔯算命学の思想の中に、自然界の生き物すべてに神が宿ると考えられているものがあります。動物はもちろん、植物、鉱物、太陽、月、星、水、風にもすべてに神が宿っているという考え方です✨算命学が当たると言われているのは、誰もが持っている五感(視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚=なんとなく感じる心の気のこと)を大切にすると、自分の周りに起こる現象はすべて神から送られてきた「お知らせ現象」ということが分かります!どんな小さいサインからでも次に現れる現象を予測することができるようになるからです✨✨地震の前兆に現れる動物の異常な行動や異様な雲の流れも、「お知らせ現象」のひとつです。病気にしても、必ずSOSのサインがあります
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自分らしく生きていく為の1分の習慣

先日、自分らしい生きる為のきっかけについて質問をされたので少しブログに載せてみたいと思います。自分らしくらしく生きていくとはどういうことでしょうか。わくわくできる何かを追いかけ続ける生き方。楽しいと感じる事をやり続ける生き方。人それぞれあると思います。生まれてきてから今日に至るまで、様々な出来事によって好奇心は小さくなり埋もれていってはいないでしょうか?成長するにつれ、社会に適用する為にいろいろなルールに縛られ限られた範囲の中で生きていくように教育されてきたはずです。その為多くの事を制限し、今現在も自分に制限をかけているはずです。自分が置かれている環境が限りある場所だと無意識に認識するようになり本来持っていた好奇心を成長させることが出来ずに好奇心を失っていく人は少なくありません。自分に質問をしてみて下さい。「今自分が楽しんでいる事は何か?」「自分にとってわくわくする事は何か?」人は自分に質問をすることにより意識や思考が変わり得られる結果に大きな影響を及ぼします。この質問に答えられなくても大丈夫です。答えが無い方は、意識し続ける事で思考が勝手に「わくわくする事」や「楽しいと感じる事」を探し始めます。これかもしれないと感じるものが出てきたら紙に書いて下さい。自分の中から出す事で脳はそれを得る為に今の思考から書いた内容を得る為の思考にセットアップし直します。これを朝の1分、又は寝る前の1分で意識したりイメージする事を習慣にして下さい。数年後きっとあなたの人生は大きく変わっているはずです。それでは、また(^^♪
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なりたい自分に、なれない人への、たった5文字の魔法の言葉

なぜ人は、理想を描くのか? 「努力しているのに、なれない自分が嫌になる」でも、大丈夫です。 それは、「なれない」のではなく、「まだ」なれていないだけです。 自分を肯定してあげ、努力している自分を褒めてあげてください。 自分の機嫌は自分で治す。あなたにしかできないことかもしれません。 自分を大切にすることは、身勝手なことではないと思います。気分が落ち込んだら、仕事だって休んでいいと思います。責任感の強い人ほど、自分に精神的な無理をさせます。無理をさせ過ぎると、ガラスのグラスを落とした時の様に、人の心は壊れます。グラスを落とした時と同じで、元には戻りません。グラスは代用がききますが、あなたはこの広い世界で替えがきかないたった一人の存在です。私は心が壊れることを経験したのでわかります。2日間、薬を飲まないと、真っすぐに歩くこともできません。ストレスがない生活にかえてから、5年目が経ちますが、未だに心は壊れたままです。でも、私は、一生この壊れた心と上手に付き合っていきます。あなたは壊れる前に、自分で自分を大切にしてください。誰からも、何からも、自分が必要とされなくなったとき、自分の生きる意味を考えたり、感じることがあります。 誰からも必要とされなくても、畑の野菜や、庭の草花はあなたを必要としております。 人は、「何のために生きるのか?」 これは、人それぞれで、そもそもそんなことを考えたことがなくてもいいのです。 犬や猫を飼う理由も、そんな気持ちが、自分のどこかにあるからかもしれません。 誰かにとって、必要な存在でありたい。 人の想いは人それぞれです。あなたは、どんな自分になりたいですか
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人生を変えたいと思った日から、すべては始まる

人生を変えたいなら、まず大切なのは目標を明確にすること。どこへ向かうのかが分からなければ、不安になるのは当然です。僕が発信を続けているのは、自分自身が成長するため、そして誰かの「気づき」や「行動のきっかけ」になれたらと思っているからです。目指しているのは、サラリーマンという働き方を卒業し、テクニカルなスキルで収入を得ること。その先にある自由な時間と経済的な安定を手に入れ、本当に大切な家族との時間を守りたいと考えています。毎日の発信は、小さな積み重ねです。すぐに結果が出なくても、続けることで少しずつ未来は変わっていく。「今のままじゃ何も変わらない」と気づいたあなたなら、もう一歩踏み出せるはず。人生は、いつからでも自分の手で変えられます。
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誰かの力になれたら~聞き手になろうと思った理由~

子育てが一段落したある日。 「次に何をすればいいのか分からない」と感じること、ありませんか? 私自身がそうでした。時間はあるのに、心の中はぽっかり。 でもその中に、「誰かの力になれないかな」という静かな願いが生まれたんです。1.わたし自身の変化と挑戦 *50代を目前にして、「自分を変えたい」とダイエットで8kg減  *人に合わせてばかりだった過去、自分というものが持てなかった  *小さな成功体験が、自信につながったこと 2.PTA会長というチャレンジ *苦手だった「人前で話すこと」に向き合う日々  *学校・保護者・地域の人たちと出会い、関わる楽しさ  *会長4年目になった今、自分の強みが見えてきたこと 3.聞き手になろうと思った理由 *更年期の自分、思春期の子、揺れる家庭と自分  *でも「話をする・話を聞いてもらう」ことで整っていく心  *同じような人の“もやもや”に、私は寄り添いたい 人生の途中で「新しい自分」に出会えた私は、 今度は誰かがその一歩を踏み出すきっかけになりたいと思っています。 1分から話してもらえる電話サービスを始めました。 もし、誰にも話せない気持ちがあるなら、そっと声を届けてみてくださいね。 きっと、少しだけ心が軽くなるはずです。
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今後大事になってくることは?

昔は、「皆んなができることを、皆んな以上にできること」が大事でした。 皆んなよりも「多く・速く・正確に」できると『頭が良い』と言われました。まだ今もその節がありますが、それらはAIに取ってかわられます。 では、今後大事なことは何でしょうか?それは、「自分の強みを社会で発揮できること」です。では、そのような子になるには何が必要でしょうか? それは「自分軸」です。 「自分軸」とは、周りからの評価や考え方に影響を受けず、自分の意志を大切に行動することで、物事を取り組む際に、評価や利益よりも自分の欲求を大切にして、素直に行動します。 ですから「自分軸」で生きると、自分らしくいられるし、ストレスも溜まらないし、強みを伸ばすこともできるんですよ。 ちなみに、その反対は「他人軸」と言い、相手の気持ちや、上司からの評価を一番に考えて、自分の気持ちを後回しにして行動します。 どこからどう見ても自分らしい生き方ではないですよね。 「自分軸」が大切なのは分かりましたが、では、それはどうすれば育てられるでしょうか? 実は、「自分軸」はお子さんの自主性に任せておけば自然と育っていきます。ですから親御さんは、その成長の邪魔をせず、とにかく見守っていただければ良いのです。 まずは次の3つを少しずつやめてみませんか?・ダメ出しをする・スケジュールを詰め込む・周りの子と比べる 今からでは遅い!!なんてことはございません。良いな〜と思われましたら、1つずつでも取り組んでみてくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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「優しさの境界線──正義の逆位置が教えてくれたこと」

こんばんは、だりあです今日は少し、自分自身の中に起きた揺れについて、言葉にしてみようと思います。この気持ちは、誰かの心にもきっと通じると思うから。ある出来事の中で、私はふと、「なんだか不公平だな」と感じる瞬間がありました。誰かに寄り添いたいと思って、一生懸命に言葉を選んで、できる限り相手の気持ちに届くように……そうしていたはずなのに、気づけば私は、自分の気持ちや限界を後回しにしていました。それでも、「もう少しだけ頑張れば」「自分の言葉が足りないのかも」そんな風に、どんどん“自分を責めるループ”に入っていったんです。耐えきれなくなって、自分に向けてカードを引きました。出たのは──「正義(ジャスティス)・逆位置」。そのカードを見た瞬間、心の奥で何かがほどけるように思いました。あたし、不公平だって感じてたんだ。私は、人の感情に寄り添うことを大事にしてきたつもりでした。だけどそれが、いつの間にか「自分をすり減らすこと」に変わっていたのかもしれません。「誠実でありたい」「優しくありたい」その想いが、自分自身への厳しさになって、気づけば、誰よりも“自分にだけ厳しくなっていた”。正義の逆位置は、こう教えてくれました。「バランスが崩れているよ」「その優しさは素晴らしいけど、自分の分もちゃんと残しておいて」「線を引くことは、悪いことじゃない。自分を守るために必要なこと」優しさって、ときに曖昧で、境界線を超えてしまいやすい。でもその境界線は、人を拒むためのものじゃなくて、自分の心を守るためにあるんだと思います。もし今、誰かに尽くしすぎて疲れている人がいたら──その優しさを、自分にも向けてあげてくだ
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人生を最適化して、魂が望む自分らしい生き方を選択する方法

「人生をもっと自分らしく生きたいな」「もう、無理はしたくない…」そんなふうに思うことってありませんか?こんなふうに思うときは、もっと自分の内側でささやく「本当の自分」の声に耳を傾けてください。この声に耳を傾けることが「人生を最適化していく」ためのスタートです。「人生の最適化」って何?そもそも、人生の最適化ってどんなことでしょう。人生の最適化とは、自分にとって無理がなく、心が心地よく感じられる生き方を見つけていくことです。人は成長する過程で、周囲の期待や社会の基準に合わせるうちに、自分が本当に求めているものが見えなくなってしまうことが多々あります。だけど、魂はどんな時でも「本当の自分」を知ってほしいと願っているのです。なぜ「魂の声」に耳を傾けることが大切なのでしょう?魂の声に耳を傾けると、今まで感じていた迷いや不安が少しずつ解消され、代わりに心が穏やかになり、人生への確信が生まれてきます。魂が本当に求めているものは、豊かさや喜び、そして愛と調和です。この状態にあると、私たちは自然と幸せを引き寄せ、周りにも良い影響を与えることができます。自分らしさを見つけるためのステップでは、どうやって人生を最適化し、魂の声に耳を傾けることができるのでしょうか?ここで、簡単なステップを紹介しますね。1. 静かな時間を持つ まずは、日々の忙しさから少し離れてみましょう。そして、自分の心と向き合う時間を持つことが大切です。例えば、瞑想をして心の中を見つめたり、散歩をして心がリラックスできる時間を取り、心の声を感じてみましょう。2. 自分の「好き」に触れる 子どもの頃に好きだったことを覚えていますか?ま
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キャリアの迷子から抜け出す鍵は「自己分析」じゃなく「時間の捉え方」にあった

あなたは「迷いの無限ループ」に入っていませんか?「このままでいいのかな」——日曜日の夜、布団のなかでふとそう思う。月曜の朝にはその気持ちに蓋をして、いつも通り出勤する。そんな週末を何度繰り返しただろう。転職サイトを開いてはそっと閉じ、「やりたいこと 見つけ方」と検索しては、画面の向こうのキラキラした成功談にため息をつく。周りを見れば、同期は転職して年収が上がったとか、大学時代の友人が独立してうまくいっているとか、そんな話がSNSのタイムラインに次々と流れてくる。Aさんは二十代後半の会社員だ。ある業界の事務職として数年働き、仕事には慣れたものの「この先、ここで何が身につくんだろう」という焦りが日に日に大きくなっていた。恋人とは数年付き合っているが、結婚の話になると「もう少し先かな」と二人とも口をつぐむ。転職、結婚、もしかしたら留学——やりたいことの候補は頭のなかにいくつもあるのに、どれも「一歩目」が踏み出せない。実は、この「動けない」状態には明確なメカニズムがある。そしてそれは、意志の弱さでも、情報不足でもない。もっと根本的な、あなた自身の「時間の捉え方」に原因がある。第1章:迷いの正体:「時間志向」という見えないメガネわたしたちは日頃、「時間」について深く考えることがほとんどない。でも実は、一人ひとりが「時間をどう見るか」というクセのようなものを持っている。心理学の世界では、これを「時間志向」と呼ぶ。時間志向にはいくつかの類型がある。大きく分けると、過去に意識が向きやすいタイプ、今この瞬間に意識が集中するタイプ、そして未来に目が向くタイプだ。さらに細かく見ると、過去志向のなかに
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『天職』って、1つじゃないんですか?

「天職」その言葉には、まるで運命の赤い糸で結ばれたような、特別な響きがありますよね。「これこそが自分の生まれてきた意味なんだ」と思えるような、たった1つの仕事。多くの方が、そんな運命的な職業との出会いを夢見て、探し求めているのではないでしょうか。しかし、あなたが多岐に渡る素晴らしい才能の持ち主だとしたら?天職を1つの職業名に限定してしまうのは、かえって ご自身の豊かな可能性に蓋をしてしまうことになるかもしれません。なぜなら、もし その「天職」だと思っていた仕事の環境が、ライフスタイルの変化などで合わなくなった時、「天職はこれしかないから」という思いにより、他の輝かしい道を見えにくくしてしまうことがあるからです。以前、ある相談者様から『天職』について鑑定依頼を頂いた時のことです。その方は、人を癒やす温かい心と、言葉を紡ぐ繊細な感性、その両方を持ち合わせた、まさにマルチな才能の持ち主でした。私は2つの可能性をお伝えしました。あなたの天職は、第1候補が、心と身体を繋ぐ『ヨガインストラクター』、第2候補が、言葉で人の心を動かす『ライター』です。と。すると、相談者様は少し戸惑ったような様子で、こうおっしゃいました。「『天職』って、1つじゃないんですか?」そのお気持ち、とてもよく分かります。「たった1つの運命の仕事を見つけて、迷いなく最短距離で成功したい」「本当に自分に向いている、たった1つの『正解』が知りたい」『天職』という言葉には、そうした期待が込められていますよね。その時は、相談者様の中に少し腑に落ちない空気感を残したまま、鑑定が終了しました。しかし、その数ヶ月後のことです。彼女から
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“余白”の大切さ

普段、私は「未来側のゴール」を大切にしているので、過去にとらわれることはあまりありません。 けれど、この季節になると——本を出版した4年前の想いが自然と思い出されます。 拙著『余白がもたらす、感性を拓く歩み方』。 「余白ってよく分からない」「感性なんて自分にはない」 そんな声をいただくこともあります。 けれど、それは“真面目に生きてきた証”なのだと思います。 それでも心の奥では、こう願っているのではないでしょうか。 ——もっとありのままに。 ——もっと自分らしく。 余白は、その声に気づかせてくれるものです。 私にとっての余白は「在りたい姿」に思いを馳せる時間。 そして、それはきっと誰にとっても大切な時間なのだと思います。 この4周年に合わせて、今日から少しずつ、余白について綴ってみたいと思います。 よければ、一緒に味わっていただけたら嬉しいです(^^)
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#79「私のライバルは このコースです?」

たかぱぱですいつもし合わせブログを訪ねてくださりありがとうございます今回もお付き合いください~~~妻がテレビを観て感激した話です私にも伝えたかったようで 私も「なるほど」と感心しました元プロゴルファーのイ・ボミ選手(韓国)日本女子プロゴルフ界の雰囲気を変えた人彼女は日本を生活拠点に長い間活躍した選手当初日本での女子の大会の雰囲気は選手同士がギスギスしていたそうですライバル心むき出しでお互いが話すなんて考えられない良いのか悪いのか分からない緊張感想像するだけで近寄りたくない雰囲気を感じますイ・ボミ選手だけは違いました試合でも相手が良いショットを打てば拍手をするしお客様には笑顔で接しサインも最後の1人まで書く当時としては異例だった彼女は言うそうです「私のライバルは このコースです」「どうやって攻略すればよい成績を残せるか」「良いショットを打てるか」「ほかの選手が失敗すればいいなんて考えたこともありません」「むしろ良いショットであれば素直に素晴らしいと言います」「遠路はるばる来て下さったファンの方には誠実に対応したい」この考え方が芯にあるので人や環境のせいにはしない勝つための視点が違いますライバルは他人ではなく自分の中にあるので敵もいないしブレないですよね彼女のお陰で日本女子プロゴルフ会の雰囲気はガラッと変わり今の女子ゴルフ人気に繋がりました~~~私の身近な先輩にライバル心むき出しの人がいました実績は素晴らしく 弁もたつ人でした近い存在であったので一線を引かれるまで長い間私の心は縛られていました私が望ましい実績を上げれられない「悔しくないのか」「誰さんと誰さんはよく頑張っているのに」
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【自分らしさ】がピンとこない

自分らしく、あなたらしく、生きようってよく聞くけどなるほどーって思っても、で、自分らしいってどんな生き方?となる人も多いかなーって思いますが、皆さんいかがでしょうか?私も鑑定で、あなたらしい生き方、我慢しない生き方という表現はしますが私の鑑定では、そこで終わりではありません!それは、一人一人、【自分らしさ】は違うから例えば、人の為に頑張ること、人から元気をもらってそれが原動力になる人はそれが自分らしい生き方だし逆に、人ではなく自分にフォーカスが強い人は、それが自分らしい生き方じゃーどうすれば?という部分もしっかりとお伝えします人には2種類のタイプがあるって思う流れに合わせて進む方が自分らしい人。と流れは自分で作りたいと思う人でもこれが、あべこべになっちゃうと生きづらさを感じたり、なんか、モヤモヤしたりする私の鑑定では、あなたがどちらのタイプであるのか?だから、どういう考え方で生きることが、【あなたらしい】のか具体的に、あなたが生まれた瞬間の天体をタロットカードに置き換えた星空から、丁寧に読み解きあなたらしいとは、どんな生き方なのか?をお伝えしておりますちょっと気になる、ピンときた!という方はぜひお試しくださいませ
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迷わない人生に必要なのは、“たった一つの軸”。選択に疲れたあなたへ

はじめに:選べない時代に生きる、私たちSNSを開けば、誰かの成功や幸せが次々に流れてくる。「副業を始めよう」「海外移住が最高」「もっと自分らしく」……情報も選択肢もあふれる現代では、何をどう選べばいいのか、わからなくなってしまうことがあります。「私はどんな人生を送りたいんだろう?」「何を優先して生きればいいのか分からない」そんな“人生の迷子”になってしまうのも無理はありません。だからこそ、今こそ必要なのが「人生の軸」です。“自分にとって何が大事なのか”を明確にすることで、選択に迷わなくなり、ブレない生き方ができるようになります。この記事では、「人生の軸(=優先順位)」を見つけるためのヒントと、実践的なステップを心理カウンセラーの視点からお伝えします。1. 「人生の軸」って、何?人生の軸とは、「自分が何を一番大切にして生きていきたいのか」を示す“価値観の中心”です。たとえば、こんなものが人生の軸になることがあります。 ・家族との時間を最優先する ・自由な働き方を追求する ・心地よさや安心感を大切にする ・人の役に立つことに喜びを感じる ・成長・挑戦が生きがいこの“軸”がはっきりしていると、自分にとっての正解・不正解がブレにくくなり、他人の意見や流行に振り回されなくなります。2. 人生の選択に疲れてしまう理由なぜ私たちは、何を選んでも不安になったり、後悔してしまうのでしょうか?それは、「選ぶ基準」が自分の中にないまま、決断をしているからです。 ・周りがやってるから ・評価されそうだから ・失敗しなさそうだからそんな“外側の基準”で選んでいると、どんな選択をしても、どこか違和感が残っ
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★振り返り①

⁡ ⁡ ⁡ 年末年始を得て、 ⁡ ⁡ 『身体を整える』 ⁡ ⁡ というメッセージをキャッチし、 ⁡ ⁡ ⁡ これから進んでゆくのに必要なエネルギーを しっかりと受け止め動かしてゆくだけの 【器となる肉体をしっかり鍛えて整える】 ⁡ ために無理のない続けられる程度の筋トレと グランディングなどを行ってきました🍀🐵 ⁡ ⁡ ⁡ 去年末のヒーラー合宿を皮切りに、 ⁡ 年明け 定期メンテナンス先で 普段は中々いない身体を見るプロが たまたま私が来店した日にいて 見てもらう流れが起きたり、 ⁡ 言葉でのメッセージがバンバン来るっていう(笑)😂 ⁡ ⁡ ⁡ 本当、自分の本質に乗っていくと こんな風に自分に必要なことが ちゃ〜んとわかるようにお知らせや流れが 起きてくる☺️ ⁡ ⁡ ⁡ 今回のそれも 去年後半〜年末にかけての 自分との向き合いや解放 ⁡ を得ての流れになる ⁡ ⁡ ✴︎〜〜〜✴︎〜〜〜✴︎〜〜〜✴︎〜〜〜✴︎〜〜✴︎〜〜 ⁡ 魂の本質に沿った生き方とは ⁡ ⁡ こんな風に自分に必要なものが流れてくるのを キャッチし、 また何か自分にとって不都合な出来事があっても そこから必要なメッセージや学びを受け取り、 選択し直すことで 次の流れに乗っかっていく生き方。 ⁡ ⁡ そのたんびに自分の中はクリアに軽やかになってゆくし、 気がついたら周りに見える景色も変わってる🌸✨ ⁡ ⁡ 困った事があっても 必ず支援(サポート)が入ってくるので、 そこをしっかり受け取り、 見えない流れも信頼して生きる生き方。 ⁡ ⁡ 最終的に自然体な自分でいるだけで、 すべてが循環してゆく生き方。 ⁡ ⁡ ⁡
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睡眠の話(生まれ持った遅寝遅起きタイプもいる)。

※子供さんの話題も出ます。私の主観ですが、朝の過ごし方で1日のテンションと「性格」が決まります。私自身に最もマッチした生き方は、早寝早起きです。遅く寝て、遅く起きると、1日中、テンションも上がりにくいですし、食欲も無駄にわくように思います。朝に運動をすると、セロトニンとかドーパミンが出るので、気分も上がり、ポジティブシンキングが保てます(現在、私は公園で、筋トレとジョギングをしています。コロナ前は、ジムでバーベルトレーニングをしていました)。最近読んだ睡眠に関する本では、超早寝早起きタイプと、超遅寝遅起きタイプは同率で確か4%位でした。超が付かない早寝早起きと遅寝遅起きは10~15%程度でしたかね(完全に記憶のみで書いてますので、すみません)。残りは普通タイプです。☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚つまり、人間は早寝早起き最高! と昔から言われていますが、遅寝遅起きタイプも結構いらっしゃるということ。後、生まれ持った睡眠の型は、後天的に訓練などをしても、なかなか変わりにくいのだそうです。特に、ショートスリーパーになりたいと思っても、せいぜい2時間位は削れるけど、ショートスリーパーになることは出来ないそうです。☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚【子供さんが、遅寝遅起きタイプだったら】"子供さんって、大変だなーと思うわけですよ"学校って、開始が早いですよね。遅寝遅起きタイプの方は大変だなーと思うわけですよ。子供さんが、遅寝遅起きタイプっぽい
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自分らしい人生を歩むための健康再考

誰もが「健康が一番大切」だとわかっています。 しかし、その価値に気づくのは、健康を失ってから。風邪を引いたら病院へ、ケガをしたら病院へ。私たちは、自分の健康を医療に“丸投げ”しがちです。 病院は「病気を治す場所」であって「健康になる場所」ではない この事実を理解することが、自分らしい人生を送るための第一歩です。 現代医療は素晴らしいですが、生活習慣病や慢性疾患は、薬や手術だけでは根本的に解決できません。 あなたの健康は、日々の生活習慣の積み重ねから生まれます。 「病院に行けば治る」という思い込みを捨て、自分自身が健康の主導権を握る必要があります。「本当の健康」とは何か? 世界保健機関(WHO)によると、健康とは「単に病気がないこと」ではなく、「身体的、精神的、社会的に完全に良好な状態」です。 つまり、心身ともに健やかで、社会とのつながりも良好であることが、本当の健康なのです。 今日から、あなたの体を「病院に任せるもの」ではなく、「自分で創り出すもの」だと考えてみませんか? 日々の小さな選択と行動が、あなたの未来の健康と、自分らしい納得のいく人生を創り上げていくのです。
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生存をおびやかされないお金と経済の考え方

鎌谷仁子(かまたにひとこ)ですねこねこ経済理論ってさぁ 私がお金の不安がありすぎて お金のこと考えて考えて考えまくってたらできたやつなんだよね (それを相方の怜奈さんに話したら中身が詳細になった) ​ ​ だから ​ 経済理論と銘打ってるけど 心理 × 社会構造の理論であり ​ 私みたいに 今のシステムが合わなさすぎて社会不適合者扱いされる 「お金を狩りに行く構造」が無理な人のためのものなんだよ ​ ​ 安心と喜びの関係性から価値を生み 現在大多数の人が「それしかない」と感じている『狩り構造』とは別の『お金が回る仕組み』がある ​ それをインストールすることによって 生きること自体に安心できるようになって 豊かになって欲しい ​ という願いがある ​ ​ 私は『できる人』に見られがちだけども 『お金を稼ぐ』という点においては 能力皆無どころかマイナス突っ切ってて マジで無能なんだよね ​ なぜなら 『お金を狩る』ということを考えるだけで サバイバルモードが発動して 恐怖麻痺状態に陥るから ​ それだけで体調が悪くなって (自覚できてなかったけど恐怖で凍ってしまっていた) 動けなくなってたんだよ ​ お金を稼ぐ必要があるとわかっていて 能力的にはできるはずのことをやろうとして ​ でも体調が悪くなって寝込む ​ ​ この繰り返しばかりで 意味がわからなくて 泣いてへこんで努力しようとしてまたできなくて寝込むを繰り返していた ​ ​ でもさぁ 狩り構造が無理なもんは無理なんだよ ​ 少し前にそれがわかって めちゃくちゃ泣いて諦めて 今これを発信できるくらいになってるんだけども ​
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同じ家庭で育っても、人生が違う理由

生まれる前から持ちやすい前提「兄弟なのに、なぜこんなに生き方が違うんだろう?」そんな疑問を持ったことはありませんか?同じ親から生まれ同じ家で、同じ出来事の中で育つはずなのに家族との関係性の中で「与えたい」という前提を持つ人「与えられたい」という前提を持つ人「持ちつ持たれつ」という前提を持つ人生まれ持った性質によって人はそれぞれ、異なる前提を自然に選び取っていきます。これは偶然でも、性格の良し悪しでもありません。幼少期の受け止め方は、生まれ持った性質で決まる人は生まれた瞬間から物事の「受け取り方のクセ」を持っています。・全体を見て動くタイプ・自分の感覚を守るタイプ・関係性を優先するタイプ・距離を取って安全を保つタイプこれらは、努力で作られたものではなく、生まれ持った性質でその後の人生に大きな影響を与える宿命的なものともいえるのかもしれません。環境は、性質を決めるものではない実はここが、とても大切なポイントです。環境は性質を「決める」ものではなく性質を“露呈させる”スイッチに過ぎません。忙しい親のもとで育ったときある子は外に意識が向き「大変そうだ。私が支えなきゃ」となり ある子は内側で結論づけ「私は支えてもらえない」となる同じ環境でも、押されるスイッチが違うのです。大人になってからの“生きづらさ”の正体日常を過ごす中で、こういうことはありませんか?・頑張りすぎてしまう・休むと不安になる・他者を背負ってしまうこれらは性格ではなく、幼少期に自然に選んだ生き方の延長かもしれません。でも、その選択は当時の自分にとって無意識に選んできた最善だったのかもしれません。ですが、もし今、違和感が出て
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無意識からのメッセージに気づいてみよう

私たちは日々、無意識からのメッセージを受け取っています。無意識は、私たちを守り、導いてくれる大切な存在ですが、そのメッセージは必ずしも明確に届くわけではありません。違和感や不安、迷いなどの感情は、無意識からのサインかもしれません。そのサインに気づいたら、無視せずに自分に問いかけてみましょう。どんな気持ちや思いが隠れているのか、少し立ち止まって考えることで、新しい発見があるかもしれません。自分の心の声に耳を傾け、直感や感性を大切にすることが、無意識との対話の第一歩です。無意識に問いかけ、内なる声を聞くことで、自分らしい生き方が見えてくるはずです。自分の中にある答えを探し、より豊かな人生を歩んでいきましょう。
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自分で選ぶ人生の心地よさ

会社員時代を振り返ると、毎朝同じ時間に起きて、同じ電車に乗り、決まった時間に帰って眠る──そんなルーティンが「当たり前」として続いていました。その生活は安心感もありましたが、自分で選んでいるようで実は選択肢が少なかったのかもしれません。けれど、自分の仕事を自分の意思でコントロールできるようになってから、起きる時間も寝る時間も自分で自由に決められるようになりました。この変化は、人生の自由さに改めて気づくきっかけとなりました。人生は思っている以上に自由で、新しい選択も挑戦も自分次第。これまでの枠にとらわれず、自分が望む生き方を選んでいいんだ──そんな感覚が、今ようやく心の中で芽生えています。
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実は、私もAIでブログを書いています

8年書き続けて、ようやく気づいたこと「伝えたいことはたくさんあるのに、うまく言葉にならない」「何を書いても、長くなってしまう」そんな感覚を持ったことはありませんか?実はこれ、文章だけの話ではありません。人生そのものでも、同じことが起きます。私がブログを書き始めて、気づけば8年が経ちました。気づいたこと感じたこと伝えたい想いそれらが増えるほど、文章はどんどん長く、くどくなっていきました。同じことを角度を変えて言葉を変えて何度も何度も書く。それは、伝えたい気持ちが強かったからです。でも同時に、「本当に大事なところが、埋もれているかもしれない」そんな違和感も感じるようになりました。実は、私もAIでブログを書いています最近は、AIで文章を書く人も増えていますよね。実は私も、AIを使っています。ただし、最初からAIに任せているわけではありません。まずは、自分の頭の中にあることを感情ごと、全部書き出します。案の定、まとまりがなくて長くてくどい文章になります。そこで、AIの出番です。下書きを整えてもらうと驚くほどスッと頭に入る文章になる。この体験を通して、私はあることに気づきました。削ったのは「想い」ではなく「重なり」AIに任せているのは、気持ちではなく、構成です。残すべきところは残し同じ話を何度もしている部分だけを削る。それでも「なんでそこ消すの!」と、AI相手に本気で反論することもあります(笑)最終的には、自分が大切にしたい部分を選び直す。この作業は、人生ととてもよく似ています。人生も、情報も、詰め込みすぎると重くなる私たちはついもっと学ばなきゃもっと整えなきゃもっと変わらなきゃと、足す
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キャリアチェンジで失敗する人の共通点―「終わり」を無視して「始まり」を急ぐ罠

世間の「常識」が教えてくれないこと「さあ、新しいことを始めよう!」転職を決めた時、会社を辞めた時、あるいは大きな環境の変化に直面した時、多くの人はこう考えます。新しい目標を立て、計画を作り、すぐに行動を起こそうとする。前向きで、意欲的で、とても「正しそう」に見えます。でも、現実はどうでしょうか。ある30代の男性のことを考えてみてください。彼は東北地方のある企業で長年働いていました。毎日10時間以上の勤務、休日も婚活や資格取得の講習で埋まる日々。心身ともに疲れ切って、ついに退職を決意しました。「これからは自分のペースで生きよう」「新しいキャリアを築こう」―そう決めて、すぐにビジネスの学習を始めました。資格試験の勉強も並行して進めました。でも、なぜか頭が働かない。集中できない。夜も眠れず、昼間は疲労感に襲われる。「なぜだろう?もう会社員じゃないのに。自由なはずなのに」彼は焦りました。「せっかく退職したのに、何も進んでいない」と。実は、この「焦り」こそが罠なんです多くの人は、人生の転機を「ゴールとスタート」の切り替えだと考えています。古い仕事が終わったら、すぐに新しい仕事が始まる。そんな単純な図式で捉えてしまう。でも、本当はそんなに簡単じゃない。転機には、実は3つの段階があります。そして、ほとんどの人が知らない重要な事実があります。それは、「終わり」から始めなければならないということ。多くの人は「始まり」から考えようとします。「次は何をしよう」「どんなキャリアを築こう」と。でも、それは順序が逆なんです。先に「終わり」をきちんと処理しないまま「始まり」に飛びつくと、どうなるか。土台が不
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"給料は我慢の対価"だと思っていた

この記事はフィクションですが、カウンセラーは実在し個人カウンセリングを提供しています クライエント: ユミコ(女性)________________________________________ 休職3ヶ月目の違和感 ダイキ「今日はどんなことを話したいですか?」 ユミコは少し考えてから、ゆっくりと口を開いた。 ユミコ「最近、変なことを考えるんです。休職して3ヶ月経つんですけど...なんていうか、仕事のことを考えなくていい生活って、こんなに楽なんだって」 彼女の声には、安堵と同時に、どこか罪悪感が混ざっているように聞こえた。 ダイキ「楽、なんですね」 ユミコ「はい。朝、目が覚めても胃が痛くないし、日曜の夜に憂鬱にならないし。でも...」 彼女は言葉を濁した。 ダイキ「でも?」 ユミコ「でも、それっておかしいですよね。働くのって当たり前のことなのに、働かなくて楽だって思うなんて。私、社会人として終わってるんじゃないかって」 沈黙が流れた。ユミコは膝の上で手を握りしめている。 ダイキ「ユミコさんにとって、働くってどういうことでしたか?」 「我慢すること」が仕事だった ユミコ「どういうこと...ですか」 彼女は少し戸惑ったような表情を見せた。おそらく、そんなことを聞かれたのは初めてだったのだろう。 ユミコ「えっと...お金をもらうこと、ですかね。生活するためにしなきゃいけないこと」 ダイキ「お金をもらうために、何をしていましたか?」 ユミコ「営業です。法人向けの。新規開拓がメインで...」 彼女は言葉を探すように天井を見上げた。 ユミコ「正直、毎日きつかったです。断られるのが怖くて、
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『完成度50%』でもチャンスはつかめる!

山を越えた~🥰 様々な〆切がなんだか今日に集中し、 無事、全てをやりきりました🎉 なかでも朝、旗当番になっている ことに気づき、後、2時間後の プレゼン準備ができていない💦 まさかの30分間ロスト。。。 横断歩道を小学生が安全に渡れるよう 写真の黄色い旗を持って誘導。 その最中も頭の中は、どういう ストリーラインがいいか悩み中🤔 今回は再来週に本番があるプレ発表 だったので、残り時間でとりあえず アウトラインを作成🌈 グラフや図は自分で作成する時間が ないので、AIさんに代行。 よく確認しなかったら、後で数字が ズレていることに気づきました。。。 が、今回はストリーラインと概要が とりあえず伝わり、 みんなからフィードバックもらえれば 良しなので、完成度50%で提出🌳 私はきれいにしないと出せないとか 完成度が高くないとなどのこだわりが ありません😂そのおかげで並行して 様々なタスクをこなせています🌈 たとえ完成度50%でも時と場合で、 『行動する』、『期日に間に合わす』 この2つの方を大切にして提出🌞 そのおかげで新しい世界🌍を どんどん体験し、 チャンスもたくさん来て、 面白い人生を歩んでいま~す💖
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余白について綴る:②マイルールを緩めたときに見えたこと

「〜すべき」「〜ねばならない」。 そのマイルールが自分を守ってくれた時期もありました。けれど気づかぬうちに、心を縛り苦しくしていたこともありました💦大病を経験したとき、私はそのことを深く実感しました。 思うように動けない日々の中で支えてくれたのは、 定期的に続けていたアート作品を使ったセルフコーチングでした🖼正解のない世界に触れると、心がふっと動き出す。 「どう在りたいか」という感覚が戻ってくる。 そして、未来を描ける余白が生まれるのです🍀その気づきは、今も私を支え続けている大切な軸になっています。 余白はいつでも、静かに私たちのそばにあるのかもしれません。 そんな存在に、私は今も支えられています(^^)拙著『余白がもたらす、感性を拓く歩み方』より。ふと心に浮かんだこと。
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📰少子化時代の今、結婚線が語るもの

*出生率1.15から「自分らしい生き方」を考える*厚労省が発表した最新の出生率は1.15。出生数は初の70万人割れ。この大きな社会の変化に、漠然とした不安を抱えた方も多いのではないでしょうか。✋1. 手相は“社会”よりも“あなた”を映すニュースが伝えるのは“社会の流れ”。でも、手相が映し出すのは“あなた自身の今”。自分はどう生きたいのか、それを考えるきっかけとして、手のひらを見つめてみてください。💍2. 結婚線が教えてくれること結婚線=結婚運と思われがちですが、実際はもっと深く、“人とのつながり”をどう考えているかが表れます。パートナーとの距離感、関係の築き方、心の中の“つながりたい気持ち”が、そこに刻まれます。🔍3. 複数ある/薄い/枝分かれしてる?・複数ある場合…人との縁を大切にする・薄い線…恋愛や結婚への興味がまだ育っていない可能性・枝分かれ…関係に迷いがあるときによく見られます線は変わるもの。今のあなたの“心の鏡”として見てください。🌿4. “結婚しないと”というプレッシャー少子化のニュースは、知らず知らずのうちに「結婚したほうがいいのかな…」という焦りを呼びます。でも、人生に必要な形は人それぞれ。あなたの選び方は、きっとあなた自身にとっての正解です。🎨5. 色で支える自分らしさ・グリーン:自分の軸を見失わず、落ち着いて選びたいとき・ピンク:愛情や思いやりを見つめ直したいとき手相+カラーで、より深い“心の声”に寄り添えます。📘6. 手のひらに答えがある未来が見えにくい今だからこそ、“今の気持ち”を確認しておくことが大切です。周囲に流されないためにも、自分自身の価値観を見
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「友人から相談される“親しみやすさ”の秘密」

こんにちは!gaburinkoです。今日は、私がよく友人や知人から相談される理由について考えてみました。よく「初めて会った気がしない」「なんでも話せる雰囲気がある」と言われることが多いのですが、それは「相手に興味を持つ姿勢」からきていると思います。相手の話に耳を傾け、共感することで、自然と親しみやすい空気が生まれるのではないでしょうか。あとは、私は純粋に昔から人が好きということです。人とかかわることがとても好きで。誰かの悩みを受け止めることは簡単ではありませんが、相手が安心して話せる場を提供することを大切にしています。これからもこの姿勢を大切に、たくさんの方のお話を聞けたら嬉しいな~と感じている今日この頃です。
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【Y-Biz】AI共生で拓く「新・自分らしい働き方」:生涯現役はAIが支える。情熱を形にし続ける「人生100年時代の新習慣」

70代からのあなたへ:身体や時間の制約を超え、AIと共に「知恵の黄金期」を謳歌しようはじめに2026年、新しい年の始まりを健やかにお迎えのことと存じます。現在、日本では70代、80代を過ぎても、豊かな経験を活かして社会に関わり続ける「アクティブシニア」の皆様が、経済や地域の大きな支えとなっています。私が若かりし頃、50万円のワープロを月賦で手に入れた時、感じたのは「自分の手が届かなかった領域へ、道具が連れて行ってくれる」という解放感でした。今、私の手元にあるAI(Gemini)も、まさに同じ役割を果たしてくれています。今回は、1957年生まれの私から、人生の大先輩である皆様へ、AIという「魔法の杖」を使って、より自由で輝かしい日々を過ごすための提案をさせていただきます。1. 「できない」をAIが引き受け、「やりたい」をあなたが形にする年齢を重ねるごとに、「細かい文字を書くのが疲れる」「新しいシステムの操作が覚えられない」といった、身体的・事務的な壁を感じることもあるかもしれません。しかし、2026年のAIは、そんな制約をすべて取り払ってくれます。皆さんが語る言葉を、AIが聞き取り、美しい文章や手紙に整えてくれる。皆さんの頭の中にある膨大な記憶を、AIが整理し、次世代への「自分史」や「仕事の極意」としてまとめ上げてくれる。私がワープロで「字の汚さ」を克服したように、皆様もAIを使って「不便さ」を克服してください。大切なのは、完璧に操作することではなく、皆様の中に今も燃え続けている「好奇心」や「誰かの役に立ちたいという想い」を、AIに伝えて形にしてもらうことです。2. 「生涯現役」
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1/21冥王星が山羊座から水瓶座へ

昨日、 冥王星という星が 山羊座から水瓶座へ移りました!! 冥王星には 破壊と再生という 少し怖いチカラがあります(笑) 冥王星は個人に影響するというよりは その時代を表します✋ 山羊座にいたときは 山羊座特有の常識やルールなどを 冥王星が炙り出されて壊して 再生するようなニュースが出来事が たくさんありました💦 ジャニーズの問題もそうですし、 特に政治関係は多かったですね💦 そういうものを時間をかけて 壊していい方向に再生させます✨ それが昨日水瓶座に移りました! 水瓶座は インターネットと縁があったり 常識やルールに縛られない自由や 「個」としての生き方を重視します✨ ということは 私たちもこれからそういう生き方が 求められるということです😊 「今までそうだったから」 「普通はこうだから」 「周りがそうしてるから」 なんて言ってる人は 冥王星の影響を受けやすいです💦 冥王星はそういう固定概念を 壊しにきます💨 これからは 他者や世間がどうこうではなく あなたの生き方や幸せが 求められます✋ だからこそ、自分らしい生き方って?私のシアワセって?と向き合うことは大切です💖ぜひ、あなたのホロスコープを知って自分と向き合ってください👐
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共感のその先へ、一歩踏み出すということ

「激しく同意する」という言葉を、最近よく耳にします。誰かの考えに共感することは、とても素敵なことですよね。でも、言葉だけで終わってしまうと、少しもったいない気がします。「それ、わかる」「同じこと思ってた」そう感じたなら、その想いを行動に移してみませんか。小さな一歩でも、自分から動くことで、その共感は本物になります。先に動く人は、特別な人ではありません。自分なりに考え、選び、進んでいるだけ。その姿が、いつの間にか誰かの道しるべになります。共感で終わらせず、行動で伝える。その積み重ねが、自分自身を少しずつ次の場所へ連れていってくれるはずです。
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“ごねる”より、未来を変える声を伝えて♪

こんにちは 目標達成コーチ®yokoです。 よろしくお願いいたします。「このままでいいのかな…」 ふと立ち止まったとき、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 “自分らしい生き方を見つける”ヒントを お届けしています。 今回のテーマは、 「ごねる」という行動です。 先日、耳に残った言葉があります。 「ごねれば…なんとかなるかも?」 「この前は、ごねたら通った…」 「それ、ごねたけどダメでした…」 軽い冗談のようにも聞こえましたが、 「ごねる」という言葉が、 強く心にひっかかりました。 この“ごねる”という行動は、 潜在意識や脳の仕組みが 関わっているのです。 「ごねる」と潜在意識の関係 潜在意識は、 「強い感情の体験」をくり返すことで学習します。 子どもの頃に、 「ごねたら欲しいものを買ってもらえた」経験があれば、 無意識に「ごねれば通る」と刷り込まれます。 反対に、「ごねてもダメ」だった経験が多ければ、 自分の欲求を抑えるクセが残る。 つまり、ごねるかどうかは性格ではなく、 潜在意識に刻まれた“学習の記憶”なのです。 「ごね得」の裏側 ごねる人がいると、 「場の空気が重たい…」 と感じたことはありませんか? その理由は脳の反応にあります。 人はストレスを感じると、 脳内にストレスホルモン(コルチゾール)が 分泌され、防御的になります。 そして、 「早く終わらせたい」という気持ちが強まり、 結果として「もういいや」と譲ってしまう。 こうして「ごねれば通る」という構図が できてしまうのです。 ごねられたときの対応 大切なのは、相手の感情に巻き込まれないこと。まずはひと呼吸おいて
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