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WordPressを使用した開発フローマニュアル

WordPress案件を請けてる方は多いと思います。もともと開発現場にいた人と、WordPressユーザーとして関わり始めた人とで、成果物の見た目は近づきつつも、サイトが出来上がった後の運用保守に大きく差があると思います。バックアップが無いため、サイトが壊れて困ってしまってるとか、ページを更新しようとしても、どうやって良いのかわからないとか、そもそも言ったとおりの動きになってないとか。そうならないように、WordPressベースでのサイト制作時にやっておいて損はない開発フローというのをドキュメントにしてみました。WEB構築でなく、WEBサイト開発でもなく、ホームページ作成中心に活動してる人向けです。冒頭1/3程度を添付してみますので、後半が欲しいという方向けには有償でご提供させていただこうと思います。ドキュメントでなく、別途個別開発案件向けに「こうするのが良いですね」といったアドバイスも可能です。ではでは。
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太刀風居合のびっくりお値段なんと今なら無料っ!

はい。タイトル詐欺です。というわけでもないけど……ご期待に添えるようなミラクルは起こりません。いや、違うんですよ。ちょっと今日は落ち込んでいるんです。コンビニでカフェオレ買ったら、アーモンド効果も一緒に付いてくるって書いてあったから、有頂天になったら……引換券の効果は時間差やん。さっさと本題に入れですよね。はい。というわけで、今回はUnityroomに公開しているゲームを紹介しようと思って。スマホでは遊べなくて、パソコンだけ遊べるのでご注意ください。①カンニングのどこが悪いことなんですぅ?6つのカンニング(スマホを見る、机の落書き、カンニングペーパー、トイレに逃げる、幽霊、千里眼)を駆使して1分以内に100点を取るゲームです。ランダムに様々な先生が出現します。気を付けてね!②肝試しに来た若者を全力で歓迎してみた10種類の妖怪が空からランダムに振ってきます。しかも地面に残って消えません。クリックすると花火のエフェクトと共に消えます。カーソル移動で逃げつつ、妖怪を消して、1分間逃げ回ってください。③太陽から逃げろ!今回は3面あります!砂漠で追っかけてくる太陽から逃げ回ります。道中に様々な動物やサボテンに当たるとダメージになります。頑張って逃げ回ろう!はい。こんなミニゲームを作っていました。これ2週間のスパンくらいで作っています。頑張ってません!!!はい。良かったら遊んでみてください!URL貼り付けられないけれども!!あっ、勿論、タダで遊べますよ…………タイトル回収。【追記】Youtubeのショート動画って垂れ流しで見ちゃいますよね!ATOM法律事務所が好きなんです!面白い!!
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プログラマの視点

プログラマの視点プログラマ、つまりプログラムを書く人の視点でソフトウエア開発をみる場合には基本的にプログラムをどのように書くかが中心になります。それ以外にも幾つかポイントがあるのでまとめてみました。プログラマの視点もいろいろ!前回は、ソフトウエアの開発を色々な視点で見てみるという事を紹介しました。 実は、プログラマの視点でも、色々な視点があります。より多くの視点を持ってプログラムを開発すると、より良いプログラムを開発する事ができます。このあたりが、優秀なプログラマと、普通のプログラマの差になります。 いろいろありますが、この記事では3つの視点について紹介します。*「プログラムを書く」という視点*「プログラムをテスト」するという視点*「プログラムを管理」するという視点 です。殆どのプログラムは作るだけという事はほとんどありません。 作った後は、必ず動作確認(テスト・検証)を行ってプログラムが思い描いたように動作するか確認する必要があります。よく言われる事ですが、基本的に「バグ」のないプログラムはないと言われています。プログラム学習の例題のようなシンプルな物はバグのないプログラムもあるかと思いますが、ある程度の規模になると、完全に検証するのが難しくなるので、何らかの「想定外」の動きをするケースがある物です。従って、いかに上手く動作確認を行うかは、プログラム開発では重要な要素の一つです。また、作ったプログラムに機能を追加したり、実際に利用していて見つかった不具合を修正したり、性能の改善をしたり、色々な管理作業が発生します。こうした、管理作業を行う立場で見るとまた違った形でプログラムを
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Docker Hub で Docker イメージを管理する!

Docker Hub で Docker イメージを管理する!Docker イメージの保存場所は?開発用の PC で作成した Docker のイメージはシステムのフォルダに保存されます。 基本的には Docker のコマンドで、イメージのリストなどをみられる仕組みになっています。 従って、Docker の基本的なコンセプトとして直接イメージを操作するような作りにはなっていません。ただし、コマンドを利用して Dokcer のイメージをファイルとして保存(export)したり、読み込んだり(import)することはできます。$ docker save --output [出力ファイル名].tar [Dockerのイメージ名] で保存(export)できます。保存したファイルは以下のコマンドでシステムで利用できるように保存(import)できます。$ docker load --input [入力ファイル名].tar この方法を利用すれば、開発した Docker イメージを別のホストに移して稼働させる事ができます。Docker Hub を利用した方が便利!しかし、上のコマンドでファイルを使って管理するのは面倒です。 Docker 自体は、こうした問題を解消するために、インターネット上に「Docker Hub」というサービスを提供しています。 コンセプトは、GigHub と似ているサービスで、インターネット上に Docker のイメージを置いて、サーバーを経由して共有するという物です。 作成した、Docker のイメージを Docker Hub に置いておけば、Docker イメージを指
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Roadieの成長日記 02

こんにちは、henithです。なかなか筆が進まないですがぼちぼち書いていきます。Roadieを召喚するrbenvを使用していてバージョン管理しており、rubyは3.0.0でrailsは6.1.3でRoadieを召喚します。①現在指定しているRubyバージョンの確認。-------------------------------- ターミナル --------------------------------henith:Rails henith$ rbenv versions  system  2.4.3  2.5.1  2.6.6* 3.0.0 (set by /Users/taisuke/.rbenv/version)--------------------------------------------------------------------------------②現在所持してるRailsバージョンの確認。-------------------------------- ターミナル --------------------------------henith:Rails henith$ gem list rails*** LOCAL GEMS ***jquery-rails (4.4.0)pry-rails (0.3.9)rails (6.1.3, 6.1.2.1, 6.1.1, 6.0.3.5, 6.0.3.4) ←コレrails-dom-testing (2.0.3)-----------------------------------------------
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妻に毎回の様に聞かれる”今日何を食べたい?”をアプリでレシピアプリを作ってみた

毎日の様に妻が僕に”今日は何を食べたい?”という人生で一番難しい質問になかなかうまく答えれていない自分がいます。”ん〜いざ聞かれると難しい質問だな〜”と思ってしまってます。そんな愛する妻の質問に答えれるようになりたいと思ったので『なに食べたい?』という名のレシピ検索アプリを開発してみました!食べ物のボタンを押すとカロリーや細かい情報が出てくる使用になってますが、海外の料理サイトのAPIを使っているので英語表記になっているのと、料理は基本的に洋食です(笑)僕が洋食が好きなのと無料で使えて写真もいい感じだったのがそこのサイトだったので使わせてもらってます!これ面白いのは料理のボタンを押していくとレシピを提供している個人のYouTubeチャンネルにアクセスしていき動画を視聴することができます。いろんなことで応用できそうですよね!まだ情報が少ないので使えるアプリにするにはやらないといけないことはまだまだあるのですがこんなのも作れるアピールをしてこうと思ったのですかさず投稿しました(笑)他にも制作しているので良かったらチャックしてください!
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Roadieの成長日記 01

こんにちは、henithです。前回と少し内容が被りますが、書いていこうと思います。はじめにRoadieの開発時のことは前回の創刊号にてザックリとお話しましたが、Roadieを開発する前に一体どのように勉強をしたのか自分の成長記録的にも残しておこうかと思います。Ruby on Railsとの出会い初めてRuby on Railsなるものに出会ったのは前職(社内ITサポート系)に就職した時でした。そこでは社員で情報を共有する掲示板や日報がRuby on Railsで作られており、初めて触った時に「うわぁ、すげぇぇ!」と感動したのを覚えています。前職ではIT系のことはなんでもする部署で、日常のヘルプデスク・サーバ、PCのキッティングや保守管理・ネットワークのインフラ管理、障害対応・GsuiteやADなどのアカウント管理、VBAやGASによるツールの作成・HPの制作・広報・チラシ、動画の作成・勤怠システムやMicrosoft365などのシステム導入サポート…などなど他にも挙げればキリがないです 笑そんな中で自分もぼちぼちRuby on Railsでの開発部隊に加わるべく「勉強を始めなきゃなぁ」っと思っているところで退職し地元に帰る事になりました。退職してから時間もできたので「よしっ!勉強するべ!」と気合を入れてRuby on Railsに向き合うこととなったわけです。どうやって勉強したか実は前職で開発部隊にいずれ加わるためにRubyの勉強会的なものを受けており、プログラミングに関してはなんとなぁ〜くわかる状態ではありました。Railsチュートリアルや参考書を買って少し進めてはみたものの