◆ 「誰にも話せない」を、ひとりで抱えていませんか? ◆
はじめまして。深野まひろといいます。
私は、10代の終わり頃に、双極症(双極性障害)Ⅱ型を発症しました。
その後、大学に入学するも、双極症の症状による気分の波からどうしても大学を卒業することができず、やむなく退学。
その後、10年以上にわたって症状に深く悩まされ続けてきました。
今でこそ、ある程度穏やかに日々を過ごせていますが、当時を振り返ると非常につらい日々の連続でした。
なにより辛かったのは、
「自分の病気のことや生活の悩み事を、他の人に話すことができなかった」
ということです。
ひたすら一人で抱え込むしかありませんでした。
この電話相談では、双極症の当事者である深野が、
・双極症やうつ病など、なんらかのメンタルに関連する生活のお悩みを抱えている方
・メンタルのお悩みを抱えている人が身近にいる方
のお話を、じっくりお聞きします。
(ポートフォリオ欄にサンプルボイスがあります)
カウンセラーではありませんが、就労移行支援事務所などの福祉事業所で、利用者の方々を支援した経験があります。
お話をお聞きすることで、前向きな一歩を踏み出すお力になれるかもしれません。
双極症やうつ病など、メンタルに関連する話題であればなんでもOKです。
⭐️ こんな方におすすめです
・気分の波や、その先の不安(人間関係・仕事のキャリア)を誰にも話せずにいる
・家族や友人には「わかってもらえない」と感じている
・病院での診察では話せない、ちょっとした生活の悩みがある
・病気の特徴を理解してもらったうえで、安心して話せる相手がほしい
・診断されたばかりで、うまく気持ちの整理がつかない
・身近な人がメンタルの不調を抱えていて、接し方に悩んでいる
・誰かに聞いてもらいたい
・ただ雑談したい
⭐️ このサービスでできること
双極症を抱えて生きる中での悩みや不安を、否定せず、ゆっくりお聞きします。
説明しなくても伝わる部分があると思いますので、うまくまとまらない話、同じ話の繰り返しでも大丈夫です。話したいことを、話したいペースで話してみてください。
⭐️ 話せる内容の例
・気分の波との付き合い方についての悩み
・仕事や学校、人間関係での不安
・周囲に病気のことを伝えるかどうかの迷い
・薬や通院に対する複雑な気持ち
・調子を崩してしまったときの落ち込み
・ただ、なんとなく雑談したい
⭐️ ご留意いただきたいことなど
・私は医師・心理士などの専門家ではありません。診断、治療方針や服薬のアドバイス、医療的な判断はできません。専門的な助言や支援ではなく、傾聴が中心となります。
・症状がつらいとき、治療や服薬に関するご相談は、主治医や専門の医療機関にお願いします。
・当事者としての経験の範囲で、お話をお聞きします。
・お聞きしたお話の内容は、他の方に漏らしません。
・お話を否定したり、一方的に意見を押しつけたりすることはしません。
⭐️ 最後に
悩みがあると、つい、ひとりで抱え込んでしまう場面が多いと思います。過去の私がそうでした。まずは気軽に、話しに来てください。お待ちしています。
◯ ご購入いただきましたら、取引欄のチャットにてメッセージをお願いいたします。
その際、お呼びするニックネームと、その日話したい内容(「仕事の悩みについて話したい」「なんとなく雑談したい」)などを一言添えていただきますと、とても助かります。
◯ココナラの通話アプリを利用してご連絡いたします。
◯ 通話時間のご希望(例: 15分だけ話したい)がありましたら、事前にお伝えいただきましたら、時間になり次第こちらからお知らせいたします。
◯ 「なんとなく合わないから通話を終えたいな…」と感じられた場合は、短い時間でも遠慮なく切っていただいて構いません。
このほか、Q&A欄もごらんください。