精神系の障害でつらい経験をされてる方に、お話を聞くことで寄り添えられたらと思います
アプリケーションの見た目の部分を作るフロントエンドエンジニアとして働いています。
それ以前には就労移行支援施設で障害を抱える方の就労支援を行ったり、カフェでバリスタとして働いた経験などもあります。
10代終わりのころに双極症(Ⅱ型)を発症しました。
その後大学に入学するも、双極の症状による気分の波からどうしても大学を卒業することができず、やむなく退学。
その後、10年以上症状に深く悩まされ、何度も入退院を繰り返しつつも、時間をかけて自分でプログラミングやAdobe系のソフトのスキルを覚えることで、体調の波に合わせて自分のペースで働けるように模索していきました。
当事者ということもあり、双極症を抱えることによる様々なつらさ・苦しみは、人並み以上に理解・共感することができると思います。もしよければ、気軽にお声がけください。お話をお聞きすることで、お力になれることがあるかもしれません。